日本のお正月の気づき
おはようございます、Moです。こんにちは、こんばんは、みなさんお元気ですか。私はおかげさまで元気です。
日本にいるとね、やっぱりね、もうなんとなくやっぱり国全体がハッピーニューイヤーみたいなお正月みたいな感じなので、本当に日本にいると
ああ、つくづくお正月だなあって、つくづくってちょっとおかしいかって思ったんですけど、去年いた時もね。
で、なんか特別なことをしなければいけないような気がしたりとかして、でもまあ旅行中だったんで去年もね。
あとは外人の子供、子供も外人なんですよね。半分日本に住んだことはないからね。
まあ外人さんにを連れて、一番大好きなコンビニに行くのを目指して、いろんなとこコンビニに行ったりとかしてやってたんですけど、やってたというか過ごしてたんですけど、
今回はね、本当こんなになんか正月っぽくない、お正月っぽくない時間を過ごしてるのはちょっと結構思い出せないぐらい初めてなんですが、
いや、ただそんなことを思ったことがないくらい子供のこととかで忙しかったので、
なんかいつも一応お蕎麦食べたりとか、おせちっぽいものを用意したりとかしていて、
今年もね、なんかちょっとだけ、なんか自分ではちょっと作れないので、ちょっとだけちっちゃいおせちっぽいものを買ってきて食べたりとかしてますけど、
でもそれにしても、なんとなく全然お正月っぽくないんで、
私の脳の中には全然関係ないことばっかりが思い浮かばってしまうので、全然関係ないことを話すんですけど、
昨日ね、1月1日だったんですけど、たまたまね、息子と2人だったので、
なんかテニスでもしようみたいな感じでテニスをしたんでしょう。
すごく私的には嬉しいんですよね。なんか1月1日からテニスできるっていう感じで。
それで、あの大体ね、あのぐらい自分の中であのぐらいやっちゃうと、
次の日、あーきっと明日はなんかこう、関節とかが痛くなっちゃうんじゃないかなとかって思っていたんですが、
いや、動けるんですよね。結構ね、なんか自分が思ってるよりは。
だけど、わからないので、最近は結構こうビデオに撮ったりとかするようにしてて、なるべく。
やっぱり変わってきちゃうのでね、いろいろなことが。
だから、今までほんと、ほんとこれさ、あの聞いてくださってる方の年齢、
だいたい私が知っている、なんか層の方っていうのは、
大体45歳から55歳というか、そのくらいの年齢の方がよく聞いてくださってるみたいなので、
一応関係する方の方が多いかなと思って話しちゃうんですけど、
あの本当に若い方とかはね、あまり聞かない方がいいですね。
こういうなんかもう年取った人の話みたいのは。
あの本当になんか自分がこの年になって迷った時に戻って聞いてもらえればいいかなっていう感じで話してるんですけど、
まあおばあちゃんの言ってることなんで、やっぱりなんかおばあちゃんになるとこんなんなっちゃうのとか思って、
なんかこう希望が持てないといけないなとかっていうこともあるんでね、
その辺ことしに気をつけていきたいなと思ってるんですよね。
あのやっぱりどう考えても、今だから話してることがいっぱいあるんでしょう。
それで今だから、もうほんと申し訳ないんだけど、自分事しか考えられないんで、今はね、あの一人で喋ってるときは。
だから自分がこの年で受けているものみたいなことを解決していきたいという気持ちもあって話をしているので、
あまりね、お若い方はあまり聞かない方がいいかなとかって思ったりもしてます。
なぜかというと、私はあまり知らないで若い時を過ごしてきたこととかもたくさんあるので、
先に知っちゃって、なんか55歳になるとこんなんなっちゃうんだみたいな風に思われちゃうと、
ちょっとなんかそれ違うんだよなとか思うので、だから体のこととかも本当に今思うと、
あのアホなことをしてきたなとか思うんですけど、すごく楽しくやってきたので、
めちゃくちゃ自分でなんかできるところまでやりたいみたいな方だから、
それをやり続けて、体壊してみたいとか。
だけど何ていうのかな、後悔ではないんですよね。そういうのってね、思い返しても。
なんかその時精一杯考えて、あとはやりたいこともやって、
で、やったので、そういうのはこうなっちゃったなぁみたいなことはあるんですけど、
そこからまた本当にこう言葉にすると簡単になっちゃうんで、
なんかあんまり重みがないかもしれないんだけど、そこから自分がいろんなことを学んだりとか、
考えないといけないことがあったりとかしたことがあるので、
だからそれを私が今ここで、なんかいろいろこういうことあったよとかって話しちゃって、
いい方に行けばいいですけど、
こんなになっちゃうの?みたいになって、なんか暗くなっちゃう人がいたら、
もうここで止めてくださいって思ったりしますね。
年齢とかあんまり関係ないとか言いますけど、やっぱり、
あんまり関係ないのかな、こういうこととかももしかしたら、
80歳になってからわかるっていうか、
同じことを考える人もいるかもしれないし、とかいうのを考えると、
年はあまり関係ないのかもしれないけど、ご縁があってこれを聞いてしまってる人で、
なんか年取ったらこんなになっちゃうの嫌だなとか思う人は、
ここで今すぐ止めてほしいなと思うんですけど、
私も結構なんかいつも言ってるけど、結構年いった、
あのお友達が多い、私よりも年上のお友達が多いので、
そういう方からなんかいろんなことを教えてもらう感じ、
なんか経験を、その時に考えたこととか、
それで生きてきた感じがするから、
そういう前向きな感じで聞ける方が聞いてほしいなと思うんですけど、
体のことは、だから前、自分でね、
手探りで始めたこの、
手探りといってもいろんな方のご協力もあって続けていた、
毎日お祝いしようという番組、今もちょっとやっぱりそれが大きかったなって思うから、
ついつい話を出しちゃうけど、前の話だからって言って、
昔の話をよくするおばさんだなって、ちょっと嫌じゃない、なんか昔のことを。
でもこれちょっと自分にとって振り返りなんで話すんですけど、
なんかその腰痛、治るよ腰痛っていう話をずっとしてたんですよね、
初めのうちって。なんでかってやっぱりその時に考えると、
自分がとても腰痛に苦しんでたっていうことがあって、
腰痛に苦しんでたことに対して自分では結構、
解決したと思ってたんですよね、なんか結構。
なんでかって言うと、前よりは良くなってるから、最悪の時からは。
でも自分の中ではそうだったんだけど、結構30回ぐらい腰痛について話してるんですけど、
その中で痛くなったりしてるんですよ、テニスやってたから。
その過中にいるとわからないことってあって、
あとはテニスとかってずっとやり続けるわけですよね。
お休みする期間もあったんですけど、
それは休むのが逆に悪かったりとか、
あとはその休み中に何もしないから、
今度復活した時にちょっと無理をしちゃうみたいなこともあったりとか、
その辺とかって本当にただの草テニスなんですけど、やってるのはね。
だけどやっぱりどうなんだろう、
それってやっぱり生活のリズムとかをきちんと見直したりとかして、
やっていかなきゃいけなかったんですけど、
毎日ね、やらなきゃいけない日、テニスをする日とかって決まってるし、
そのテニスをする日に勝手に休んだりとかできないからとかいうことがあって、
その日に向かってちゃんと体調を整えればいいんだけど、
そこまですることないでしょみたいな感じもあるから、
ちゃんと休んだりとかしないとか、
そういうのが続いていたわけですよね。
今思うともうぐちゃぐちゃだったなと思うんだけど、
休む時間が全くなし。
でも若かったからそれでいいと思うけど、
でも痛いとこあったわけですよ。
だけどやっぱりプライオリティがそこになかったんで、
休むっていうことになかったし、痛いままでもしょうがないかみたいな。
その時の考えとしては、痛いけど前よりは全然いいし、
結構復活してるし、みたいな感じでいたんですけど、
それって実はまだまだ直すところがあったりとか、
まだまだうまくいくことがあったりとかっていうことがあったかもしれないわけだよね、
その時のことを考えると。
だけどその時は一生懸命だったんで、
今じゃあどうするかっていうことなんだけど、
いやー本当にあんなになんかこう、
全部気づけたみたいな感じになってたのに、
やっぱり気づきってのはどんどん生まれてくるもので、
自己反省と周囲との関係
全部わかってるっていう時はないんだなっていうことがあるんですよ。
それを言いたかったんだけど、今ずっと前の話とかしてて。
あの時結構気づいてたんですよって。
でも毎日まだまだ気づけないという感じはあったけど、
その時でさえもなんか結構気づいてると思っちゃってたみたいな。
だけどやっぱり、まだまだあるんだなっていうのがね、
まだあるよっていうのがエンドレスであるんだなっていうのと、
あとはそれを気づいたっていうことと、
あとは人は見たいものしか見ないし、
聞きたいことしか聞いていないっていうことを
いつもわかっていないといけないなって。
これ結構自分でポッドキャスターやっていろんな話を自分でする中で、
ほんと気づいたことなんだけど、
ほんと人は見たいものしか見てないし、
聞きたいことしか聞いてないって自分でも思うし、
やっぱりお話、いろんなことしてる方のお話とか聞いてるとやっぱり、
人は見たいものしか見てないよなとか、
聞きたいことしか聞いてないよねって言って、
そうなった時に、私結構おせっかいだから、
私はこういうの何か困ってるなっていう人がいたら、
私に相談してくれてる感じがあれば、
ちょっと大きなお世話なんだけど、
私だったらこういうふうに考えるとかこういうふうに思うよとかって言っちゃったんだけど、
その人が見たいものしか見てないから、
結局、あと聞きたいことしか聞いてないからね。
だからもうやっぱり、
その人が見たいタイミングと、その人が聞きたいタイミングって絶対あるし、
あとはご縁で、例えばこういうの私が話してる時も、
本当にご縁で、
私は誰に話してるわけではないんだけど、
もう話したくなっちゃうから話してるんだけど、
誰かが聞いて、これ採用したいなみたいなその考えを、
そういうタイミングの人がいたらそれでいいんじゃないとかって思うようになって、
最近はね。
だからもう個人的に、
これちょっと違うんじゃないみたいなことは、
言わないでしょとかやらないでしょっていうことが結構思えたんですよね。
去年の終わりぐらいから。
思えたというか、本当におせっかいで、
自分がおせっかいしている自分が嫌だったっていうのがあるので、
だから大きなお世話なんだけど、みたいなことを必ず言うんだけど、
よく考えれば私も聞きたい人の話は自分で聞きに行くし、
見たいものは自分で選んでるわけだから、
そこから学ぶことっていっぱいあるよなと思って、
その人がその気にならないと結局は、
見えてるようでとか、あと口で適当に、
すごい役に立ちました、ありがとうございますとか言っても、
その後の様子を見ていれば、
全然、この前の話聞いてたのかなみたいな感じとか、
私と一緒に見たああいうものとかのこと、
やっぱなんか私とは違う感覚で受け取ってたんだねとか、
思ったりすることもあるので、別に全然それでいいんですけど、
自分的にはおせっかいしちゃったっていう後悔みたいなのが、
後悔というか良かったのかな、人のことなのに、
余分なこと言っちゃったなっていうことがよくあるから、
だから、あ、そっか余分なこと言っちゃうっていうことは、
多分余分なことだったから、
もうそれは一切やめようって思ったんですよね。
でも、それでもやっぱり私は何となく、
自分が今まで何かいろんな人のお話を聞いて、
そこからいろんなことを考えられたりとか、
そこから発球して自分の考えに至ったりとかってすることがいっぱいあるから、
それが最近すごい自分では気になっている、
松岡聖吾さんという方の考えで、
もう世界がね、何か世界にもう既にあるものとかから、
自分が何かこう、だからエディティングっていうんだけど、
そこがちょっとまだわかってないんだけど、
その受け取っているもので何かがまた生まれていくっていうのが、
なんかいいなと思って、
もう今自分が作り上げてるなんていうのは多分なくって、
私たちはその何かもう既にあるものをエディットしながら生きていってるっていう風にちょっと捉えてるんですけど、
それ前も言ったかもしれないけど、
自己認識の重要性
すごくその考え方が、考え方っていうかそれをインスパイアされたっていうか、
それぞれの人も全員多分そうにしてるから、
本当に多分、
どの人のどの意見を聞いて私がこんなことを言ってるみたいなって、
誰も結構そんな考えてないと思うんですよね。
だからよく、何かうまくいかない人は、
いる人のいる場所が悪いんじゃないですかとか、
その何か居場所が悪いってことは、
自分に合ってないんじゃないですかみたいなこと言って、
だから移動した方がいいよとか言ってよく言われたりすると思うんだけど、
本当にその居心地がいいところにいれば全然いいと思うんだけど、
居心地が悪いところにいて、
これじゃ何か自分で何かやだなとかって思っちゃうっていうか、
何かスムーズじゃないなみたいなところがあったら、
何かそれを移動した方がいいよっていうのは、
何ていうのかな、自分の中で考えることだと思うんだけど、
でもそれってもう既に何かいろんな過去とかがあったりとか、
自分の中に入っている変な話だけど、
データみたいな、データベースみたいのがあって、
そこから弾き出されているそれをコンピューターに例えると、
自分がこうエディティングして、
エディティングというか、発信しているというか、
自分が気持ちとか、何か考えたりとか、
考えていることとか気持ちとかがそこに起こっちゃうわけだから、
じゃあその気持ちが嫌な方にあるんだったら、
それをどうにかするために自分の周りのこととかを
いろいろエディットしていくっていう、
何かそういうのが毎日の日々の営みなのかなと思ってきたときに、
ちょっとまだ心のこととか、
どうして私がこんなことをしゃべっちゃってるのかとかも、
まだ本当に説明できないんですけど、
世の中はいろいろ不思議なことが起こるので、
自分がここでめっちゃしゃべっちゃってるのも、
不思議だなと思ってるんだけど、
それが何となく一番自分にとっては居心地がいいからやってるんだけど、
それで気づくの大切さなんだけど、
だから私が思うのは、
今やっと自分もいろいろ気づいてますけど、
毎日気づきがあるんだけど、
その大切さを自分でももっと、
今年は気をつけていきたいなと思っていて、
身体についての考察
今回は体編ということで、
体以外のこととかもちょっとね、
いろいろ頭の中で思ってることはあるんだけど、
まだ口には出せない感じで、
今も体編と言っても、
うまく話せてる感じはないけど、
でもこの体については、
本当にその気づきがないと、
次に進めないというか、
自分の体ってこうなんだって決めつけちゃうっていうのって、
多分あると思うんだよね。
体がうまくいってる人とかって、
見た目であの人とかって、
アクティブで何でもできて、
体が動いててすごいわねとかって思うかもしれないんだけど、
肌から見れば。
だけどね、やってることやってるんですよね、
ちゃんとそういう人って。
テニスとかで私とかもいろいろな人と話したりとか、
体すごく弱そうなんだけど、
なんかそういうのがちょっと私、
ついついそういう人に突っ込んで聞き始めちゃうから、
学びももしかしたら多いのかも多いというか、
自分の中でたくさんいただいてるなって思うんだけど、
見てればわかるんだよね。
なんか違うことしてるかなとかって。
だからなんかしてますよねとか言うと、
やっぱりなんか動きが違ったりする人とか、
前も言ったかもしれないんだけど、
見ると、
主婦でやってても、
やっぱり高校の時にインターハイで何とかしてた人とか、
やっぱり目が違うんだよね。
動いてる、違うスポーツをしてたりとか、
インターハイインカレー行ってたとか、
やっぱりそういう人だったりとかするんですよね。
あとはやっぱり専門で、元プロとか、
そういうのを自分がやっぱり目指してるものがあるから、
それに対してなんかこうちょっと、
他の人とは違うなみたいな人については、
なんかちょっと見えちゃうみたいな感じがあって、
そういう人たちと仲良くなると、
お話すごい聞きたくなって聞いたりするんですけど、
やっぱり違うんですよね。
やってることがね。
だからこれは勉強とか、
そういった学者さんとかを見てても、
たぶんそんなちょっと近しい学者さんとかあんまりいないですけど、
でもやっぱりその集中力とか、
人に対する愛みたいなものが深さとか、
そういうのを聞くと、
やっぱりそれだけなんかこう、
人のために役に立つことと、
あと自分が生き生きできる場所を探してるみたいな感じとかを、
話してるのを聞くとやっぱ、
あるなーっていうことがあって、
ちょっとわかるかな。
なんか言ってることがおかしいかもしれないけど。
だからなんか、
やっぱりそれ気づきだなと思ってて、
自分なんでね。
自分を変えるのは自分しかいないんで。
だから、
そこもね、ちょっとね、
哲学とか並んでるとね、
いろんな存在なんとかとかね、
あるんだけど、
存在もないとか言われちゃうと、
魂があるだけで、みたいなこと言われちゃうと、
そうだよねとかも思うんだけど、
そうだよねって思うことも面白いんだけど自分では。
いやー、
そこにいるものから考えましょうみたいな感じになってるのかな、
私はね。
あるから。
体痛いとか痛みとかもあったりとか、
悲しい気持ちとか、
嬉しい気持ちとか、
美味しいとか、
そういうのとか感覚とかね、
感情とかもあるからしょうがないじゃん、
みたいな感じなんですけど、
あるからしょうがない。
専門的に言うとどういう考え方なのか、
分かる方いたらぜひ教えてもらいたいんだけど、
あるからしょうがない。
しょうがないっていうか、
あるものを見ていきましょうみたいな、
例えば、
それで体変なんですけど、
体ね、
本当私ね、
本当昔よりは良くなったと思うし、
でも若い時から考えたらやっぱり動けないところがいっぱいあるので、
その中でやっていくっていうのもいいんだけど、
その中でやりながらも、
インプループ、
良くなるようなことがあれば、
使い方とかね、
絶対取り入れていきたいんですよ。
それで今回また、
9月から、
昨日も9月から始めたポッドキャストの話をしてますけど、
結構自分にとってはすごく画期的な、
嬉しいことだったので、
ついつい言っちゃうんだけど、
昨日も言ってたけど、
読書部高いところから失礼しますという、
番組を始められたのもすごく嬉しくて、
今まだ1ヶ月に1編ですけど、
続けられてて、
その収録をするのも、
それに対して、
それに向かって本を読んだりとか、
何話そうかなとか考えてるとき、
すごい楽しいので、
本当にね、
一緒にやってくれてる、
相方のいくこちゃんにはめちゃくちゃ感謝してるんですけど、
これからもよろしくお願いします。
ここで聞いてくれるかわかんないけど、
言っとくと。
あともう一個ね、
同じぐらいから始めた、
体からだって聞かない人にも聞く話っていう、
番組をしてるわけなんですけど、
そちらのほうはね、
やっぱりね、
体のことってすごく私にとって重要だし、
自分にとっても重要なんだけど、
私が気になることっていうと、
仲良くなったりとかした方の姿勢とか見ちゃうんですよね。
それで私が自分がやっぱり腰痛、
すごい大変だけど、
今はね、こうやって20分ぐらい、
ずっと座ってても痛くないっていうのはね、
もう奇跡なんですよ。
昔から比べにしてみたら、
20年ぐらいずっと腰痛があったので、
18歳ぐらいから、
だから18歳ぐらいからずっと、
18、違うな。
ちょっと待って、
体の健康管理
16歳ぐらいからか。
16歳ぐらいからずっと腰痛持ちで、
16だから20年ぐらいって言うと、
36歳。
そうだよね。
そのぐらいまでだよね。
腰痛か何か埋めるのかなとか思うぐらいだったんで。
だから、今こうやってね、
腰痛が取れてとかっていうことって、
すごい良かったし、
あとはもうね、
ほんと、
なんか、
もうね、
歳とってからやっぱり痛いとかある人って、
辛そうなんですよね。
だから予防できる?
今から?
できることは今からもうほんとやっといた方がいいしって思うのね。
で、
もうね、
後からじゃん、
結構難しい。
あの、
なんかこう、
流待ちがあったんですよね。
でね、
流待ちとかはもう仕方がない病気だっていう風に言われてるらしかったんですけど、
私ちょっとよくわかんないんだけど、
それ今でもそうなのかもしれないんだけど、
もしかしたら、
なんかこう、
今ね、
なんかやっておくことで、
何かをやっておくことで、
もしかしたらそういう30年後に後、
結果にならないかもしれないみたいな、
こうちょっという、
あの、
希望があってね。
だから、
なんか体のことってすごく自分の毎日の生活の中でも、
あとはその自分の思想というか、
考え方の中でもすっごく大切で、
あの、
ストレートネックとかで、
本当に首のところがこう、
なんか、
痛くなっちゃって、
それで、
あの、
結構、
なんかここに肉がついちゃい始めたり、
なんかお年寄りとかをよく見るんですけど、
ストレートネックだけじゃないのかな。
で、
そうするとやっぱりそれってもう首が曲がっちゃってる状況なので、
そこ、
そうなっちゃってから、
こう何とかしようってすごく大変みたいなんですよ。
治らないわけじゃないと思うんですけど、
でも、
ね、
骨の強さとか筋肉とかって、
やっぱりそりゃ、
まあ、
日々の積み重ねだから、
あの、
そうなっちゃった人が、
まあ、
今度また変えようっていうのってすごく大変だと思うんですよね。
だけど、
まだ若い、
まだ、
80歳の人からしたら私まだ若いし、
用意しといていいんじゃないかとか思ってて、
だからいつもなんか関節のために痩せたいとか言ってるんですけど、
うん。
それで、
体のことって結構めちゃくちゃ本当に重要なんですよね。
それで、
だから、
あの、
たまたまね、
あの、
いろいろ教えていただいて、
もうこの教えていただき方っていうか、
そのね、
なんか伝達の仕方、
その、
体のことについて伝達されるその仕方がすごい好きだったので、
あの、
今、
バドさんという方と、
体、
体、
知らない人にも知る話、
あれ違う、
聞かない人にも聞く話っていう番組をさせてもらったんですけど、
その、
あの、
番組を始めていろんなことを教えていただいてから、
あとは、
あの、
オンライン生態もされてるので、
オンラインで教えていただいたりとかすることをし始めたら、
あのね、
私テニスやったら股関節痛くなるものだってインストールされてたんですよ、
私の脳みそには。
だけど、
股関節、
痛くないんですよね。
昨日とかやってて。
その話に行きたかったの、
ももさんって思ってるかもしれないけど。
で、
その、
ラジオ始めたのとかだって本当に前置きすぎるんだけど。
でもね、
これ、
長い時間かかるんですよ。
私これ言わない、
言ったか、
マラソン終わってから、
21キロ走ってからもう股関節痛くなかったんだよとか言ったけど、
これ何回もこれからも出てくるかもしれないんだけど、
あの、
股関節の痛みと気づき
テニスやってて、
次の日に股関節痛くなかったんですよ。
今も痛くないの。
で、
実際昨日結構息子とやって、
息子も結構いいボールを打つので、
でも私に打ってって言っても、
打たないから、
17歳くらいだとコントロールがなかなか効かないわけですけど、
なるべく私には打ってくれてたけど、
いろいろ動いたんですよね。
だけど、
ほら、
全然今日痛くない。
これね、
本当に、
本当に、
どんだけ自分って、
決めつけてるよねって思うんですよね。
でも、
いろいろ股関節の話とか、
他にもオンラインセンターで教えていただいたりとか、
動き方についてとか、
習ったりとか、
その習ったおかげで、
インスタとか、
いろんな情報が流れてくるわけなんですけど、
骨格がね、
ずれちゃってるっていうことが、
治せるよっていうことを信じることができるとかね、
そういう、
このきっかけなんですけど、
があって、
そこから、
入ってくる学びも変わってくるわけですよ。
だって私が、
信じてたことは、
股関節、
テニスやったら絶対痛いみたいな。
もう本当笑っちゃうでしょ。
だけど、
そうじゃないんだ。
私は、
なんか、
この使い方がおかしかったからって、
ちょっとこれはね、
人のそれぞれあると思うから、
ぜひ体から聞いていただいたりとか、
治療家の選び方
あとバトさんに、
オンラインセンターしてもらったりしたらいいと思うんですけど、
体にちょっとね、
不具合がある方は、
痛みがある方は、
ぜひ聞いていただきたいし、
他にもいろんなね、
治療家さんの方とかいらっしゃるから、
だけど、
私、
治るよ腰痛言った時もそうなんですけど、
しっくりこない治療家さんのところに通り続けるのって、
絶対もったいないので、
いろんなアプローチがあるから、
結構私がはまりがちなのは、
1回行き始めると1年ぐらい行っちゃうんですよ。
なんでかっていうと、
きっともしかしたら、
まだこの治療家さんと会わないだけかも、
みたいな。
で、1年ぐらい行っちゃって、
あれ、全然治らなかったなってなって、
で、しょうがないから変えてみるわけじゃないですか。
他のところに行ったりするわけですよ。
そうすると、
あら、すぐ治っちゃった、
みたいなこととかが結構何回かあったんですね。
いろんななんか膝のこともあったし、
腰もあるし、
あと足首、
肩、
首とか、
いろいろそれぞれの時に、
それぞれのことをしてるんですけど、
で、
その経験から言うんですけど、
あのね、
一瞬で、
数回、
もう1、2回で、
聞くとか、
あと会う、
自分に会うとかは、
たぶん分かるので、
聞かなかったら、
すぐ次行った方がいいと思います、
みたいな。
本当話聞いてて、
なんかちょっと違うなとか、
あと、
あれなんか全然、
全然なんか自分にしっくりこないな、
痛み治ってないな、
みたいなって。
あの、
本当、
自分に合う治療家さんだと、
一瞬でその時は必ず治るし、
家族とのサポート
それをどうやって続けていったらいいか、
ということもちゃんと教えてくれるので、
だからぜひね、
そうやって探し当ててほしいということを、
治るよよ、
その時は何回も何回も言ったんですけど、
最近自分が忘れてたので、
言わないと。
最近またね、
腰痛で困ったよっていう方がいたので、
ああそうだ、
また腰痛やっぱりね、
困ってる方まだいるよね、
それはね、
私は治ったけど、
みたいなね。
治ってるけどっていうか、
まあでも、
無理をしない、
私はね、
無理しなくなってくるので、
でも子育て、
まだね、
子供がちっちゃい時とかって、
無理しないとしょうがない時、
いっぱいあるので、
だからその中でも、
痛みとかがね、
急激にぎっくりこしてみたいな、
状況になっちゃうってことのないようにね、
あの、
調整していけたらいいと思うんですけど、
それもなかなか難しいんで、
だからやっぱりその、
その時には誰かね、
近くに治療家さんがいて、
いい治療家さんが、
自分に合う治療家さんがいて、
それでなんか、
二人三脚とか、
三人四脚ぐらいでとか、
あとね、
ご家族と一緒にやっていくっていう感じが、
いいかなとか思ったりするんですよね。
はい、
ということで、
ちょっと今日はね、
なんか、
ほんと30分も話しちゃいましたけど、
あの、
言いたいことが、
まだまだあって、
でも、
なんか、
ほんと心の底から、
痛い、
とかっていうのは、
絶対なくなるし、
その股関節、
もう自分の思い込み、
めっちゃ面白いなと思って、
でね、
あの、
昨日、
ちょっと、
他の、
あの、
X、
私がもう一個やってる、
番組の、
鉄正解っていう番組の、
えっと、
Xの、
アカウント、
私が今最近、
自分のアカウントがないので、
乗っ取ってるんですけど、
もうほんと迷惑だよね、
あの、
あの、
相方っていうのは、
3人だと、
あと2人の仲間には、
大体、
まあ迷惑な話だと思うんですけど、
でもまあ、
ご自身たちは自分のアカウントあるから、
私はそこを使わせていただこうかなと思ってんだけど、
でも、
そこで、
あの、
えっと、
リツイートじゃなくて、
投稿したんですけど、
あの、
この先生方の、
えっと、
もうね、
結構、
お年行かれている、
お二人の先生方のね、
ラジオをね、
これを見た、
あの、
これが流れてきたんですよ、
あの、
えっと、
待ってよ、
これ、
あれ、
ちょっと待ってね、
えっと、
内田達郎先生と、
あと、
えー、
ちょっと待って、
内田達郎先生と、
何、
ともし先生だっけ、
えっと、
何、
まあ、
美容師、
そうそう、
奥田ともしさんね、
えっと、
奥田ともしさんって、
えっと、
九州で、
えっと、
牧師をされている方で、
それで、
内田達郎さんは、
私ね、
あの、
えー、
私の、
あー、
そうだね、
毎日お祝いしようって番組まだ残してあるんで、
もし、
ご興味ある方いたら聞いてほしいんですけど、
あの、
だいまりさんっていうね、
ご自身でね、
あの、
自分は収入とか全くそこから、
まあ、
YouTubeで、
もらってるのかな、
わかんないんだけど、
えーっと、
何、
えっと、
未来に残したい、
授業というね、
すごいYouTube番組をされていて、
もうね、
ほんとに、
あの、
著名人の、
著名人っていうのかな、
著名人でいいのかな、
あの、
ほんとその、
いっ、
なんていうのかな、
普遍的な問いを、
に、
いつも、
あの、
チャレンジされている、
学者の先生方や、
政治家さんや、
皆さんが出てくる番組なんですけど、
YouTubeのね、
それちょっとね、
みんな、
ぜひ、
これ、
おすすめしたいんで、
聞いてもらえたら、
いいんですけど、
あの、
未来に残したい授業っていう、
YouTubeチャンネルです。
で、
そのだいまりちゃんと、
の番組をね、
あの、
私も見てたんで、
それ見てなかったら、
絶対に私、
たっ、
この、
うちらたつるさんとか、
知らなかったと思うんですけど、
もうほんとね、
ほんとそう、
あの、
だいまりちゃんがね、
インタビューされてるっていうかね、
一緒に、
インタビューされている方々ね、
ほんと、
たくさん、
いろんな方がいらっしゃるので、
聞いてほしいんだけど、
それで、
うちらたつるさんの話とかを、
なんかこう、
文化人類学かな、
とかの、
本とかも、
そこから知ったりとか、
その、
その、
YouTubeを、
見たことで聞いて、
あの、
うちらたつるさんっていう方の、
お話とかも聞いて、
ああ、
なんか、
素晴らしいなと思って、
それから、
なんかいろんな、
国文さんとかかな、
だったかなと、
対話してるの、
対談してるのとかも聞いたりとかして、
ああ、
そうかと思って、
で、
もう、
うちらさんが、
75歳っておっしゃってて、
で、
奥田さんが、
僕さんで、
なんか、
敗北じゃなくて、
放牧か、
敗北じゃない、
放牧っていうね、
あの、
NPO、
なのかな、
NPOかな、
をやってらっしゃる方で、
あの、
ホームレスの方たちに、
お食事を配るっていう活動を、
ずっとされてるんですよね、
この、
ちょっと今言っているのが、
宗教の時間っていう、
ラジオで、
あの、
宗教の時間っていう、
タイトルだっていうことも知らずに、
えっと、
あの、
牧師の奥田さんと、
えっと、
思想家の、
うちらさん、
えっと、
ご自身では武道家って、
おっしゃってるけど、
うちらさん、
私からしたらやっぱりなんか、
哲学者って思うけど、
なんか、
奥田さんとうちらさんが話すっていうのが、
なんか、
流れてきたから、
ああ、
もうこれ聞かなきゃと思ったら、
えっと、
宗教の時間っていう番組だったっていう、
逆なんですけどね、
宗教に、
別に興味が、
すごいあるわけじゃなくて、
宗教に、
そうしたらたまたま、
罪をめぐる対話っていうのをね、
されてて、
それね、
ちょっと、
あの、
昨日の、
一昨日?
昨日か一昨日聞いて、
いやー、
ちょっとね、
すごいやっぱり、
こういう、
年、
やっぱり、
いって、
いった方たちの、
やっぱりいろんなことを、
経験された方たちが、
到達するところって、
こういうことなんだなって言って、
しゃべり方がやっぱり、
やっぱり、
全てを知ってるみたいなことを、
言わないですよね。
で、
あの、
あの、
全てを知ってるみたいなことを、
言わないですよね。
絶対ね。
で、
そういう方もいるけどね、
その同じぐらいの年でも。
でもやっぱり、
なんか、
あの、
ま、
ま、
この中でも言われてたけど、
お若い方、
なんかこう、
人に教えたい系の、
あの番組って、
いっぱいあるじゃないですか。
番組とか、
あと、
インスタとかもそう、
え、
まね、
え、
気づくことの重要性
あの、
インフルエンサーみたいな人たちとか、
ま、
あの、
その人たちの中で、
ま、
自分のことで言い切っちゃうのは、
いいんだけど、
なんか、
人に対してとかも、
言い切っちゃう人とかって、
いるんですよね。
だから、
お若いからしょうがない、
みたいなこともあると思うし、
だけどやっぱり、
この、
話し方でね、
この、
なんていうの、
こう、
例えばだ、
例えばだけど、
ま、
ま、
まだ他にもいろんな、
ほんとあの、
国文さんとかの話し方とかも、
私は話し方というか、
ま、
もうそういう、
方たちなんだろうね。
あの、
奥田さんとか、
内田さん、
あと、
私が、
あの、
大好きな、
えっと、
大好きなのに、
名前がすぐ出てこない、
えっと、
そうですよ、
久しぶりなので、
松村圭一郎先生ですね。
やっぱりね、
こう、
長い話を、
結構対話、
対談とかを、
いっぱい聞いてるので、
出てこないんですよね、
そのなんか、
エゴみたいなのが、
長く聞いても、
聞いても、
そういう方のね、
お話をね、
なんかね、
聞くとね、
やっぱりね、
自分がね、
何も知らないんだな、
って言って思ったりしますね。
はい、
えっと、
こういうね、
なんか、
あの、
そう、
近所のおばちゃんが、
まあそういった、
大層な先生方の名前を、
勝手に出して、
こんなところで、
喋ってるんですけど、
でも、
えっと、
まあ、
近所でね、
なかなかお会いできるような、
方たちではないので、
こうやって、
あの、
たまには有料があるけど、
これもほんと何回も言ってるけど、
有料があるけど、
でも、
昔だったら、
絶対にね、
こんな長いお話を、
聞けたりとか、
できないような人たちの、
話をこうやって、
手短にね、
手短に、
手短っていうのはこう、
あの、
簡単にね、
オンラインで聞かせていただける、
っていうのはね、
ほんとにね、
私はほんと嬉しいんですよ。
だから、
あの、
昨日も、
昨日か一昨日か、
違うか、
先週か、
あの、
誰の話聞きますか、
っていうことなんですけど、
ほんともう、
情報型とか言ってるけど、
まあ昔だって、
情報あったはずなんですよ、
あの、
例えば、
図書館行けば、
でも、
型なわけじゃなくて、
出会うかどうかなんでね、
で、
そういうところの、
何を聞いてるか、
っていうことですよね。
誰のお話を聞いてますか、
あなたは、
っていうことなんだけど、
誰のお話を聞いて、
そのお話から自分が、
どうやってアウトプットをね、
していくかって、
で、
それはもう、
自分が気づかないと、
できないから、
まあ私なんかほんと、
こうやって言ってても、
これ自分に言ってるんでね、
結構ね、
あの、
気づくっていうのの大切さを、
忘れないっていうことと、
いやあ、
自分の体は、
自分の身体は、
まだまだ、
この骨格とかの使い方で、
えっと、
そうだな、
その、
体体っていう番組をして、
一番、
そうだね、
一番、
今印象的なのは、
人間の体って、
うまくできてるな、
ってことでね、
それを教えていただきましたね、
うん、
はい、
えっと、
そう、
うまくできてるのに、
使い方とかが、
悪いせいで、
なんかおかしくなってるはずなので、
信じて、
はい、
えっと、
やっぱそれはね、
体格みたいな、
あの、
もともとの持っている、
ものっていうのは、
あると思うんだけど、
それは、
だから、
使い方の問題だったりとか、
することが、
ほんと、
往々にしてあると思うので、
それを、
いつも私は念頭に置いて、
いきたいなと思います、
まあ、
それぞれね、
えっと、
ご自身のその、
骨、
骨のね、
つき方が違うと、
とか、
そういうのもいっぱい、
なんか、
そういう場合もあるかもしれないから、
まあ、
全部っていうことではないんですけど、
私については、
そうやってね、
まだまだ、
あの、
骨格とか、
人間が、
素晴らしい、
っていうことについての、
体がね、
素晴らしくできて、
なんか、
うまくできてるっていうことをね、
あの、
全部使い切れてないな、
って思ってるので、
それをね、
ちょっとね、
コツコツやっていきたいな、
と思っています、
身体の使い方
はい、
ということで、
今日もお聞きいただいて、
ありがとうございました、
いや、
また長くなっちゃった、
はい、
でも、
まあちょっとね、
これね、
自分でね、
あの、
言ってることとか、
言ってることとか、
言ってることとか、
言ってることとかがさ、
自分の中から一発で、
言ってることが考えたときにね、
えーと、
一番、
あ、
はい、
もう申し訳ないんですけど、
ジョーカー、
二番目の、
二番目のお話は、
えーと、
あの、
お金とか、
担保営業と言うものを、
つけていきたいと思います、
ですね、
あとはあの、
これも、
またね、
あの、
この知識、
というわけで、
で、
お互いの、
お互いの、
あったよねって思うんだけど1日1日にいっぱい来るけどほら結構なんか待ってた人の あれ来るはずの人のが来ないみたいなのがあった時に次の日まで待たなきゃいけない
のってちょっとなんか 使って郵便屋さんお休みなんだよねってか今でもそうかな
思ってた今急に思い出しましたねポスト行ってみたら2日は休みようとか言われて 年賀状を楽しみにしていた自分もいたなっていうのを思い出しました
いやーそうだねだから結構やっぱり今もメールとかそういうみんなさんからの あの
そう自分で勝手にやってるかいいんだとか言ってるけどお手紙とかお手紙でいうか メッセージとかあったらすごく嬉しい方なのかもしれません諦めてるのかもしれないし
そう考えるとあのどしどしお寄せくださいよ お寄せっていうかもしなんか一言でもねしていただけるととても嬉しいので
よろしくお願いしますではまた ありがとうございました