シンガポールでの日常と手続き
こんにちは、Moです。 おはようございます。こんばんは。皆さん元気ですか?私おかげさまで元気です。
はい、おこぶさとしております。 えーとですね、今日ね、ほんとあの1日中ちょっと
ほとんど喋ってなくて。 朝、子供を出して、で旦那も出して、出してというか、でも朝とかご飯最近2人とも食べないので
全然、ほとんど喋らないんですけど。 あ、ひろひろしさんこんばんは。ごぶさとしてまーす。
今日ほんとなんかほとんど喋ってなくて。 メッセージとかで、いろいろちょっとうちの今度が、今水道館の工事とかで
今週なんかすごいドリルでガンガンガンガンってやってて。 9時から5時までなんかお水が出ないとかいうことで大騒ぎで。
で、まぁいいなぁと思うのは、今度のなんかこうチャットがねあって、 日本だとLINEですけど、こっちだと結構WhatsAppっていうのが
なんか一般的に使われてるんですけど、そのWhatsAppのねグループがあって、 その中でみんな大騒ぎなわけですよ。
え、いつ泊まるのかしらとか言って。なんか本当はなんか今週、 月曜日から泊まるはずだったんだけど、なんかそうじゃなくて今日か明日から泊まる
昨日っていう噂があったのかな。それでみんなもうなんか、わちゃわちゃ。 え、いつから泊まるのかしら、どうしようみたいなことで。
で、2棟があるんですけど、こっちはまだ泊まってないわとか、そういうなんかあのいろんな
やり取りとかを見たりとかして、で私もお水が泊まっちゃってて、 ちょっと手洗うにも、あ、もう出ない、どうしようと思ったら、なんかちょっと今
エレベーターに、ちょっと下まで行って、エレベーターに乗った時に、 初めて会ったご近所さんなんですけど、下の階に住んでる方に
ちょっと今日お水まだ泊まってるわねみたいなことを話しかけたら、 いやでもなんかお湯は出るわよみたいなこと言ってて、お湯は出るんだとか思って
なんかそういうのもちょっとね、あのうちにいたりすると、これねお勤めしてる方とかも9時5時お水泊まってても関係ないと思うんだけど
なんかやっぱりね落ち着かないなぁという感じで、でねあの まあねあの今日は
前回の続きというかね、大使館情報とか言ってあの パスポートを
取るのには、取るというかあのリニューアルするのに、申請してから1ヶ月かかりますよみたいなことを聞いたので、それをお伝えしてたと思うんですけど
私の方はね英文、あの戸籍を英文にしたものを、あの なんていうのかな、証明してもらう、それがその英語があのちゃんと
戸籍に基づいてますよっていうのを証明してもらうものを、あのやって取ってきた、今日はね朝取ってきたんで、
あ、そうだね、喋ってないって言っても、まぁ一応そのそこの受付のお姉さんとは喋ったけど、まぁベラベラ別に雑談したわけではないのでね
はい、それでお釣りをもないように、あの15ドルかかるんですけど、お釣りないようにって言われたのにすっかり忘れててね、最近現金なんて使わないものだから、でもまぁ一応50ドル札があったので、それでお釣りをくださって、あの結構ね、あ、ちょっとここで言っちゃうと
あ、もしかしてバレちゃうかもしれないか まあいいか、ちょっと私のこれ聞く人いないと思うけど、シンガポールにいる人でね
あの やっぱりねちょっとね、あの厳しい受付というかの係りの方もいるんですよ、時々
だから、あ、その人にならないでほしいなぁとかって思って、なんかお釣りないきゃダメ、お釣りなしって書いてあるじゃないですかとか言われるのもちょっとなんか朝から嫌だなぁと思ったんですけど、めっちゃ優しい人だったんで、ちょっと朝からラッキーとか思っていたんですけど、はい
もうこういうのね、もうシンガポールとかアメリカとかでなんていうのかな、そういう、なんていうのかな、それもちろんお釣りを、お釣りはなしにしてくださいっていう時に絶対それはなんていうのかな、守らなきゃいけないっていうのはわかるんだけど、なんかそういうのって
なんかカードだったりするわけですよ、こっちだと もうアメリカとかもお支払いとかカードでできるし
あとは、シンガポールもね、そっちのそういうなんかお役所のなんか出すものとかっていうのはもうカード、えっとクレジットカードは使えないけど、そのその場でなんていうのかな、あの
アップルペイみたいな感じのとかでなんか払えちゃったりとかするから、いやー、あとはあのアップルペイじゃないや、ごめんごめん、えっと
日本で言ったらLINEペイみたいなものか、LINEペイなんていうか、ペイペイみたいなものか、銀行から直接こう
引き落とされるっていうね、その場でね、電話番号だけでできるでしょ、そういうのでできるんだけど、まだね大使館はそういうことになってないので、まあしょうがないんですけど、全然それは文句というんじゃなくて、そういう感じですよっていうことでね、お知らせですけど
はい、で、あの
オーディブルで小説に没頭
それで朝から朝ね、そこに歩いて行ってきたりとかしていたんですけど、あの私あの、まあ言ってる、よく言ってるかもしれないんだけど、あの読書部高いところから失礼しますっていう番組をまとものいくこちゃんとやってるんですが、それのね課題本を
まあちょっとこの本集中に読み終えなきゃというか、あの私は今回のやつはオーディブルで聞いちゃってるんですけど、オーディブルで聞かなきゃっていうのもあったので、結構ね歩いてたりとかしちゃうと、こうちょっとしたことで歩いてる時に聞いたりとかすると、ちょっとしたことでこうなんか話が抜けちゃったりとかするので、結構うちにね、でね静かに聞くのが好きなので、まあ
あのちょっとうろうろ動きながらとか運動がてらとか静かなところでねやってたりするね、あのちっちゃいトランポリンがあるので、あの昨日なんかトランポリンやりながらとか聞いてたんですけど、でそれをねなんか聞いてたものですからね誰とも喋ってなくて、いやでもねちょっとねもうあの引き込まれすぎてその話がこれ本当あの収録の時に言えばいいことなんだけど、まあいいよね、あの何回言ってもね、すごいねもう引き込まれすぎちゃってお話ね
あれってやっぱり自分で読むよりも、あの声優さんっていうのかな、朗読してくださる方たちというか、まあだいたい一人の方がね、あの読んでくださるけど、その方のなんかもう本当声のなんていうのその人によって変えてくれてるから、もう本当ドラマを見てるみたいなんだよね、それでもうなんか引き込まれちゃって、あのもう本当ノンストップで、ああこれもう最後どうなるんだろうみたいな感じで、であの多分あの今というか
今回読んだのがプライズっていう、あの村山由加さんっていうのかなっていう方、あの直木賞作家の方なんですけど、その方が書いたのでもうなんかプライズって、その直木賞を取りたいっていう女性の作家さんの話なんだよね、もうすごい執念がすごくて、うわこう驚々しいって感じでね、あの本当どうなんだろう、ああいうの男性の方とかが
読んだりするのかな、ああいう感じのドラマっぽい、なんか本当ね、私本当に火曜サスペンス劇場は好きなので、あの好きでね、ちっちゃい時から、あのまあ親が好きだったから一緒に見ちゃってたんですけど、ああいう人情者みたいなね、人情者が、人情者じゃないよね、あのサスペンスだったから必ず殺人事件が起こったりとかしちゃうわけなんですけど、その中にはいろんなね、人間のそのこう
あの家族とか、あとはなんかまあ象とか、あのね、なんか色恋沙汰とかでもう恨みがあってとかそういうのがまあいっぱいあるんですけど、それそういうのがもうすごい、もういつも出てくるわけよね、火曜サスペンス劇場とかね、あとだからそういうのをずっと見て育っちゃったので、もうなんかあの
人ってそうよね、みたいな感じとかね、ほらなんか人殺ししちゃうのも、実はいろんな事情があって、とかね、お金を盗んでしまってとか、なんか殺す気はなかったのに、急にカットなっちゃってとか、なんかそういうさ、なんかさ、もう見ててもうジレンマな感じ、なんかもう全員が幸せになればいいのにとかと思うのを全部ひっくり返されてしまうみたいな、なんかこうみんなうまくいかないね、みたいな
それでたまにはいい感じで終わるけど、まああるドラマだともう最後も、こんなになんか全然何も解決してないで終わるの?みたいなのもあったりとか、まあ犯人は必ずだいたいわかるんだけどね、でも最後全然誰もハッピーじゃないで終わったりとかするじゃない、でもそのさ、火曜サスペンス劇場とかの、もうなんかノリなわけ、なんかはじめの方がプライズ、もうそっちに寄らせてる、自分で寄らせてるんだけど多分ね、聞きながら
それでなんかこれだったら、なんか火曜サスペンス劇場に出てきたら、ああいう感じの音楽が流れるかなとか、あのこの辺でこうこの人は止まって、ここで後ろに立ってる時の立ち方とかこんな感じなのかなとかすごい想像しちゃって、それが想像がすごいできるぐらい、この村山さんのこう描写っていうのかなね、あの本当私ちょっと読書弱者だから
本のこと説明するのなんてあんまりしたことがないんだけど、するとこのその描写がね、その場所の描写とかその人の佇み方とかそんなところまでもうなんか想像できるような文章を書いてくれてるから、もうね一人で盛り上がってたんですよね、それでうわぁみたいな、なんか嘘みたいになってて、もうちょっと怖みたいなとか、あと私の楽しみ方はやっぱりこれは
これもしドラマにするならやっぱり女優さん誰かなとか、あの結構ね思い浮かべたりとかして、すごい楽しみました。
ポッドキャスト研究室と近況
はい、広秀さんありがとうございます。お元気ですか?はい、元気です。広秀さんはお元気ですか?はい、あのほら、えっとポッドキャスト研究室のあのチャットにいらっしゃいますよね。広秀さん、私もうちょっと入ったんですけど、今これ聞いてらっしゃる方もよかったらね、みんな入ればいいと思うんだけど、ポッドキャストやっぱりね好きすぎてやっぱああいう、なんかあの内容とかじゃなくてポッドキャストのことを話したすぎますよね。
あと界隈とかね、そう、だからそのチャット、私も入らせてもらってます。で、そうですね、村山さん好きです。好きですか?よかった、やっぱ男の方でも楽しめるのかな、やっぱりああいうのもね、そう、カーサス、カーサスってあれなんだ、あの省略とかするんですね。
で、研究室のオプチャいます。いらっしゃるね、そうだ、オプチャっていうのね、あれね、LINEのオプチャっていうのに、そっちにいてね、そちらでもよろしくお願いします、みたいなんですけど、今日は実はだからちょっと何、そのそういうのをしてて全然口を動かしてなくて、で、なんかもう子供も帰ってくるかなと思ったら、子供はなんかお友達と今日は夜、もうね、高校3年生なので日本の年で言うと、だからもうなんか
やっぱりお友達ともう卒業なんですよね、あと何ヶ月かでね、だからいろいろ時間一緒に過ごしたいんです、みたいな感じで、あの帰ってこないそうなので、夜ご飯はね、それで主人もまだ帰ってこないから、まあちょっと今ちょっと喋らないとと思って、で、それでえっと、実はちょっと昨日ね、こういうのさ、やっぱあのポッドキャストも本当残しとくといいよっていうのをいつも言ってるんですけど、あの
今度ね、ちょっとそう、ポッドキャスト、なんか最近はそんなにたくさんの人に聞いてもらわなくても、あの
残すのがいいよっていうことを、もう幻会議で、えっと幻会議じゃないか、幻会議じゃないや、あの深井さんがね、渡辺幸太郎さんと、あのこの前渡辺幸太郎さんの本の出版記念のトークイベントがあったんだけど、
それででも言ってたんだけど、そんなにね、ポッドキャストもたくさんの人に聞いてもらうっていうことだけが、なんか目的じゃなくて、いろんな人が発信できるようになったの、
なったんだよね、みたいな、それが良い悪いとかっていうことは言ってなかったけど、うん、それでね、やっぱりね、最近やっとね、その本当に自分だけが聞いてるだけでもいいっていうことを
やっぱすごいお勧めに、なんかどんどんその理由とかをもっとね、やればいい、やればいいって、なんでやればいいのかって、もっとちゃんと1回ね、あの、振りたいなとかって思ってるんですけど、で、そのまあ、えっと、
ノートとセレンディピティ
なんでいいかっていうこと、いろいろあるので、それ置いといて、あとね、ノートも実は、なんか、あの、1つね、いいことがね、あの、なんていうのかな、私も書くこととか全然わかってなかったから、やり方とかもやったことがなかったし、そんなにね、だからそれを、なんか100日続けるとかいうのをやってたわけなんですけど、それも何回か、100日っていうか100回かな、100日続けたのかな、それもなんか、
なんか何回かあったから、なんか300回、300個ぐらいにはなってて、続けないとわからないこととかってあって、続けるとすごいなんか、別に話さなきゃいくてもいいこととかが出てきたりとかして、で、それでね、あの、全然そのノートも最近はもう、その100日とかやれてないくって、でもこの前、なんか、あ、そう、なんかね、たまにノート開くと、なんかいいねしてくれる人がいて、で、そんなね、いいねしてくれるのが、
実はなんか全然昔のだったりとかして、なんか多分その、何なんだろうね、そのセレンディビューティーってある、セレンディビューティーってあるでしょ、そのなんかさ、なんか急に出て、なんか出てくる声みたいのがあって、そのね、セレンディビューティー、あの、シーンじゃなくて、あの、ポッドキャストでもそうなんだけど、あの、
テツセカっていう私がやってる番組で、あの、TT劇ってあるじゃない、樋口さんが初めに言ってたの、タイムトラベリング、トラベリングかトラベルかどっちかわかんないけど、タイムトラベル劇とか言って、あの、ほんと昔からの1話から、なんか勝手にタイムトラベルするみたいに聞いちゃうやつみたいなやつね、それをTT劇って言うじゃない、で、そのTT劇をさ、テツセカでやってる、くれてる人がいて、それでもうすぐ追いつくみたいな感じの、
ことを言ってたりとかして、で、その、それだけじゃなくて、その時にその方が聞いてるのの、あの、コメントをね、たまに残してくださる方がいる、いるんですよ、でもそうすると、私たちすっかり忘れてるのに、まあ彼にとっては、まあね、今聞いてるところだから、こう新鮮なのかもしれないんですけど、自分、私もね、なんか全然忘れちゃってるから、そのなんか言われた、なんかコメントとか見て聞きに行ったりできるんですよね、それもほんとタイムトラベルするみたいな感じで、
で、それを、ポッドキャストもそうなんですけど、ノートもね、だからそういうことで、たまにね、誰かが突然なんか昔のやつをいいねとかしてくれたりとかして、で、それがね、たまたま昨日、あの、どなたかが全然存じ上げない方だったんですけど、あの、いいねしてくださったのがね、ずいぶん昔のだったんですよ、ああ、これだ、
あ、いいねをしたんじゃなくては、その方の場合は私が使わせてもらったノートって、ほら、なんか画像とか一番初めのところに載っける写真で、なんかクリエイターさんたちが書いたものを私たちが勝手に、あの、使わせてもらったりできるんですけど、で、その、それを使った、私が使った絵をまとめて1個の記事にされてる方がいて、そういうことがあると、こう、お知らせが来るんです。
よね。まあ、知ってる方の方が多いと思うけど、そういうこと。で、それで、え、何だろうと思ったら、私なんか老害の反対で、なんか目指すは老徳とか言って、なんかわけのわかんないこと言ってて、で、こういうのを書いてる時って、大体毎日書いてる時だと思うんだけど、で、そこに戻ってみたら、やっぱりちょっと前後が気になって、それで、ちょっと見てみたら、タンタンと、とか言って、何かあったんだろうね、この時に。
タンタンとっていう題名で、で、カッコタンタン面とか言って、なんかよくわかんないことを書いてたんですけど、そのタンタンとタンタン面っていう題名のことを何書いてたんだろうと思って、読み、読んだら、いや、実は最後、なんか、あの、張り切って参りますとか書いてるんですけど、なんか、ああって言って、あの、この張り切っていくよって言えば、栃木のハッチャンどうしてるかなって、急にこの時に栃木のハッチャンのことを思い出したんですよね、多分ね。
それで書いてあったんですよ。こういう、なんか、全然自分では、その日、それを読もうとか、ハッチャンのことを思い出そうとか思ってないんだけど、そのどなたか、本当に全く全然知らない方のおかげで、セレンディピティが起こるみたいな、えっと、セレンディピティっていうのはですね、ちょっと偶然の、セレンディピティっていう映画があったんですけど、昔。
結構、あの、セレンディピティっていう映画、聞いた、見たことある人いるかな。ずいぶん昔の映画ですけれども、あるよね。セレンディピティっていう映画。そうそう、結構私この、あの、俳優さん好きだったんですけど、今どうしてるのかな、この人。セレンディピティ、この俳優さんもまた全然違う、話がどんどんずれていきますけど、あの、ちょっと今、どうせ、ちょっと調べてみよう。
えっとね、セレンディピティは2002年だって、っていうことは今から、何年前、20、何よ、すごくない?23年前、4年前ってこと?すごいね。だからこれは誰か、あ、そうよ、そうそう、ジョナサンが、ジョン・キューザク、結構よ、ジョン・キューザクね、別にすごいハンサムとかじゃないけど、結構好きな俳優さんだったな、それは。
あ、それで、あ、出てくる女の人の方がケイト・バッキンセルだ。そうそうそうそう、この人たちとかの、これね、ほんとかわいい映画だったんで、ちょっと見てもらっていい?セレンディピティって。で、この映画から私もこの、セレンディピティという題名を、あ、題名じゃない、あの、単語したんだなと思ったんですけど、えっと、セレンディピティは素敵な偶然に出会ったり、予想外のものを発見したりすることとか、
あとは、そう、何か探している時に、探しているものとは別の価値、別の価値を何か見つける、偶然見つけちゃうことみたいな、まさにでしょ、だから、セレンディピティなんですよ、ほんとこれ。はい。
ということで、これはね、そうそう、語源とかもあるんで、それ皆さん気になったら、あの、なんかインドの王様がどうのこうのっていうの、インドじゃないか、イギリスの王様か、イギリスの王様か、そうか、そうだね。でも、なんかね、言葉の語源とかも面白いんですけど、まあそれを見てください。
はっちゃんショップとの出会い
ということで、こうやってセレンディピティで、こういうふうに昨日、はっちゃんのことを思い出したんですけど、このね、はっちゃんって、私ね、なんかテレビを見てて、えっと、ノートを見てもらうと、今日のノートを見てもらうと、後でちょっと貼っておきますけど、えっと、そこに私、あの、YouTubeでね、あの、TBSで出てたんです。
あの、TBSで、なんか見てた時に、このはっちゃんが出てきて、でもね、めちゃくちゃ元気づけられたのよ、この、あの、はっちゃんには。で、もう朝、朝から、もう頑張るよ、はっちゃんとか言って、顔をバシッて自分でやって、そのYouTube、あの、ビデオも貼ってあるので、後で見てもらいたいんですけど、で、その、この方が500円でね、あの、食べ放題のなんかちょっとブッフェみたいな、なんかお惣菜とかを何十種類か作って、
で、もう近所の人が500円で食べに来れる、食べ放題。で、子供は12歳以下は、ただとかで、ずっともう何年もやってるっておっしゃっててね、うわ、すごいなぁ、おばあちゃんと思って、で、何を考えたか、なんか私、何考えてたんだろうね、うちまだ、うちのおじいちゃんは、いや、うちの父も母もいたし、別に、なんか、子供にこのおばあちゃんを見せるっていうのも、何を考えてたんだかわからないんだけど、
日本に帰った時には、私絶対これ、はっちゃんに会いに行くとか思って、で、子供とか何しに行くの?とか言って、あの、千葉からずっと電車でね、特急に乗って、えっと、なんていうとこだっけな、栃木の、え、忘れちゃった、今、そう、そっちの方に、あの、子供連れて、で、お友達もね、私それ行く行くって言って、ついてきてくれて、で、4人で行ったのかな、そうして、で、ちょっと並ぶんですよね、
でも、あの、すごい並ぶの嫌だったから、まあ、なるべく、なんか、早めに行ってと思ったんですけど、俺、でも、早めに行っても、あれ、すごい、朝早く開いちゃってたんだっけな、食べ物がなんか、もうない、ないみたいな感じになっちゃってて、ちょっとなんか足りない感じだったんだけど、だから、たぶん、で、テレビの時は、いっぱい作ったんだよね、きっとね、だけど、もう全然、あの、年金暮らしなのに、あの、それやっちゃってるから、いつも毎年、毎月、あつかじ、とか言って、
あかじなのに、なんかやってるって言って、すごい元気なおばあちゃんだったんですよ、それで、はっちゃんはね、なんかもう忙しくて、なんか、他のね、なんかテレビの取材とかも入っちゃってたから、なんか、ちょっとしかしゃべれなかったんだけど、しゃべるって言っても、なんかちょっとご挨拶だけして、写真だけ一緒に撮ってもらったんだけど、
面白かったのは、一緒に座った、っていうかね、大きいテーブルしか空いてなくて、そこにね、もうずっといるおじいちゃんとおばあちゃんみたいな、そこに、なんか、開店してからずっと店終わるまでいるみたいなおばあちゃんたちがいて、で、そのおばあちゃんたちと同じとこに座らせてもらって、そしたら、うちの子たちになんか、あの、話しかけたりとか、あと一人のおばあちゃんがシンガポールに行ったのよね、私一番初めて、あの、本当に初めて、
海外行ったのってシンガポールだったのよね、とか、すごい、なんか、50年前ぐらいの話かな、してて、えー、すごいですね、とか言ってて、で、ああだこうだって言って、機嫌よくみんなでしゃべってて、そしたら、うちの子供たちに、あ、なんか、こんな遠いところまでシンガポールから来ちゃったんだから、もうちょっとおばあちゃんたちじゃあお小遣いあげるから、とか言っちゃって、
で、おばあちゃんたち、もう笑っちゃうんだけど、子供たちはただで食べさせてもらいながら、なんか、はっちゃん、はっちゃんショップで1000円ずつお小遣いをもらって帰ってきたみたいな、もうなんかよくわかんないことが起こってて、で、そこに、そのおばあちゃんたちは、まあ手伝いもするらしいんだけど、自分たちもこう来ちゃう、あ、はっちゃん500円はいはいとか言って、すごい虫子玉食べてて、おばあちゃんたち、
それで、あとおじちゃんも、僕たちもね、もう結構ね、手伝ってるんですよ、とか言いながらめっちゃ食べてて、あの、ずっといると多分ずっと食べ続けるんじゃないかなと思うんだけど、でもなんかそのおばあちゃんたちとか、そのおじ、手伝ってると言いながらも結構食べてるおじちゃんとかが、なんかすごい、あ、なんか、きっと毎日このおじちゃんおばあちゃん行ったりして楽しいんだろうなとか思って、あの、ほんと、なんか、毎日来るんですかって言ったらもうほとんど毎日来るとか言ってたから、
はっちゃんの訃報と追悼
もうはっちゃん偉いよねーとか言って、でもすっごい楽しい時間をね、過ごしたんですけど、実はね、あの、コロナの時にやっぱりね、店閉めなきゃいけなくなっちゃって、
その時になっちゃってて、私誰って感じだけど、あの、調べた時に、あのちょっと今は閉まってるんですよって書いてあったのね、ウェブサイトに。
それであーどうしてるかなーと思って、でもね、残念ながら、結構これ1年前かに書いてるのかな、私1年前ぐらいに書いてた、1年か2年前に書いてるんですけど、結構それから私全然見てなくて、これ2年前に書いてる。
あ、そう、2024年の3月だから、3月3日だ、だからちょうど2年前に書いてて、で、あの、あ、やだーはっちゃんどうしてるかなーと思ったら、はっちゃん、あのね、2024年2年なくなっちゃってるみたいですね、調べたら。
あの、記事のあれに、私の自分のとこにコメントとしてはまた後でと思って、あの、貼っときましたけど、だから私がこれを書いた、書いたいつだろう、書いた年にね、なくなってるのよ。
だからちょうど思い出してた時に、あ、そうそう、桐生、桐生、桐生氏よ、えっとね、何月になくなったって言ってたかなー、だからね、ちょうど私がこれを思い出してる時にもう病院とか、病院っていうかなんか施設とかに入られちゃってたみたいで、それが、この私が貼っつけた、あの、記事はまだ書かれてなかった時だったよね、きっとね、だからでももうなくなっちゃって、もうお店は
閉まっちゃってるんだねー、みたいな感じのことを考えてた時だったんですよね。88歳で亡くなられたということで、あー懐かしく思いました、っていうお話です。
子育てと親の背中
でもね、こうやって、こういうおばちゃんとかのことをね、私もね、なんかね、あの、おばちゃんにどんどんなっていくのでね、えっと、そうね、そうだ、あ、4月の30日に亡くなってる。
だから私、本当に書いた次の月に亡くなっちゃったのね、本当にね、はい、ということでね、ね、私もおばちゃんで、ま、ちょっとよ、料理とか好きじゃないので、あの、まあね、こうやってポッドキャストで、えっと、今度ね、実際にまた日本でもお友達、っていうか、ポッドキャスト仲間と会ったりするのを今、もういろいろね、考え、考えれば考えるほどいろいろなんかも、あれどうしよう、これどうしようとか言って思っちゃってるんですけど、
飲み会は場所をどうしようとか、食べたい、あのね、多分、でも2日間だから疲れちゃって、多分、あの夜とかもうなんか、あの、ただちょっと座ったりとかしてみんなと喋るみたいな感じの方がいいかなと思うんだけどね、2日間連続でお店っていうか出さなきゃいけないから、やっぱりそんなになんかちょっとすごく広いところで椅子がいっぱいあるって感じでもなさそうだから、
限られたところで、なんか、座ったりしてなきゃいけないかもしれないからね、だからまあ夜はそんなに、あの遅くまで起きてたりとかしない方がいいなと、今から思ってるんだけど、そういうのでね、ポッドキャストとかで、やっぱり一生ね、なんかこう人とお付き合いできたりとかしたらいいなとかって、こういうね、はっちゃんとかの話をね、こういつも、こういったなんか、自分より年いってる方とかで、
親戚とか、ご近所とか、なんかこう、のために、いろいろされてる方とかはね、いろいろ活躍をされてるのを見てね、なんか勇気づけられるというか、なんかこう、自分もなんかそういうことができたらいいなとかね、いつも思ったりとかしてるんですよね、はい、ということで今日はね、ちょっとね、はっちゃんの、すいとうはっちゃんということでね、ほんと、ほんとね、ほんと会いに行った時も、で、あの娘とかもね、やっぱりその時はわからないんだけど、やっぱこういうことをね、
なんか親が、なんかおかしなことをやって、だから親、うちの親とかも、え、何しに行くの、わざわざ、あ、群馬だ、栃木じゃなくて、あれ、さっき群馬って言って、え、栃木って言ってなかった、私、ね、あの、群馬だ、群馬の、あの、群馬まで、何しに行くのって、でもね、もうそもそもね、私はね、あの、アメリカじゃ、アメリカじゃない、あの、シンガポールにこう、日本から出ちゃってる時に、あの、うちの親はね、あの、おかしな子だなって思ってるから、
あの、ちょっと変わってる、変わってる子を産んじゃったな、見て育っちゃったな、とか思ってたみたいだったから、だから、まあ、こういうなんか、突拍子もないことをし始めるっていうのは、まあ、またやってるわね、みたいな感じなんですけど、でも子供にしてみたら、全然知らないおばちゃんのところに、こうやってなんか、お母さんが、なんか喜んで行く、みたいなって、なんか、やっぱりちょっとおかしいなと思った、思ってたと思うんでしょ、だけどね、やっぱりね、大きくなって思ったのは、
そういうのをやってると、やってて、こう、どこ行ってもね、あの、フレンドリーにしてるっていう、私とかの背中を見て、で、私とその友達もそうなんだけど、一緒に行ったね、その友達とかの様子とかを見て、で、やっぱり、こう、全然違う、知らない人ともお話ができるとか、どういう風な距離感で、えっと、お付き合いっていうかね、その一瞬の時だけでお付き合いするとか、コミュニケーショントルコとかっていうのはね、やっぱりね、あの、見てるときに、
見てくれてるんだなっていうのはね、最近本当によくわかるんですよね、だからね、あの、やっぱり、子供っていうのは、やっぱそういうのを、あの、これね、やっぱり10年前に、10年前とかには言えなかったんだけど、もう、子育て真っ最中でね、どれが本当にいいのかもわかんなくて、あの、がむしゃらにやってたんだけど、自分がいいって思ったこととかはね、あの、どんどんやって、自分の背中をね、見せていくって感じで、なんかやっぱり、親ってなんか、
してあげたくなっちゃったりとかするかもしれないんだよね、あの、私、これはすごい、まあ、まあ、なんだろう、もう本当に子育てしてる時からずっと気には気に火をつけてたけど、やっぱり、正解がないから、あの、自分、親としての生き方の正解もないから、だから、あの、とにかく自分が一生懸命生きているっていうことをね、見せるっていうことがね、なんか、コミュニケーションも含めてね、
あの、いいかなとかは思ってて、そういうのもね、なんか、まあ、話がよくわかるようになってからとかは、よくね、娘にも話したりとか、あの、息子にも話すようには、まあ、なかなか難しいんだけどね、理解してもらうのはね、だけど、ちょこちょこ話すようにはね、したりして、でも、もう娘ももう二十歳過ぎたから、そういうのとかをね、やっぱ、思い出したりとかすると、やっぱりそういうね、ああ、見せておいてよかったなとかって思うことが結構たくさんあるので、あの、
自分もね、それで、子供も、今度、子供がね、今度、自分の子供を作ってきたりとかしたときは、それをまたね、自分が見せていけばいいんだよっていうことをわかってくれるかなとか、思ったりはしてるんですけど、だからね、このハッチャンショップに連れて行ったのはね、結構ね、娘も、息子はね、なんか本当に嫌すぎて、なんか、その、なんでわざわざ知らない人のところに行かなきゃいけないんだとか、それでなくても、あの、人見知りがすごいのに、なんか、もうちょいと、
超嫌だったとか言って、そういう思い出しか、まだ話してはくれないんですけど、娘はね、やっぱり覚えてて、なんか、ああいうのも、ママは、なんか連れてくれてるんだよね、みたいなことを言ったりとかするので、なんか、そういうのも、まあ、みんな、今ね、子育て世代の方も、ここで聞いてくださってるかもしれないんですけど、あの、自分の背中をね、なるべく見せていくっていうのだと、なんか楽っていうかね、とにかく見せていけばいいっていうことなんで。
で、子供ってそれちゃんと見てるんでね、っていうのはね、あるかなとか思ったりとかね、そう、いっつも葉ちゃん思い出すと、そういうの思っちゃいますね。
発信することの意義
はい、ということで、そのぐらいかな、今日は。
あの、ポッドキャストやっぱりね、あの、そうだね、ポッドキャストもそうだし、ちょっとノートもね、やっぱり、とにかくなんかこう、自分の、なんか、発信するとかでいいけど、まあ、自分で一人で日記とかやれちゃう人は、それはそれでいいのかなと思うんだけどね。
でも、なんかそういうのが苦手な人とかも、いろんな人がこうやって自分が思ったことをこう、なんか、中途半端でもいいから外にポロって出しとくと、あの、なんか、そうだよね、でもね、やっぱりね、出すのに慣れてない人、私はもともとおしゃべりだから、人と話したりとかするときにいっぱい間違いをしてきてるんだよね。
ここで言っちゃいけないっていうこととかあって言っちゃったことが、まあ、なんか、こう、ね、いろいろ、いざこざになっちゃったりとか、そういう痛い目にいっぱい会ってきてるから、ここまでは言っていいけど、ここまで来ちゃいけないっていうのをまあまぁこういうおばあさんになってるからわかるわけなんだけど、やっぱりコミュニケーションとかが苦手だなって思ってる人ってどこまで出していいかとかっていうのとかもやっぱり始めは恐る恐るだよね。きっとね。
だからそういうのとかもいろいろ、今はいろんな人が発信してるから、発信していることを真似してみて、それでどこまでだったらいいのかなとか、あと自分が一番心地よいことだけを発信するみたいなね
だからなんか、自分で全然クリエイトしてなくても、例えば書写っていうの、何か文章を自分で書いてそれを発信するっていうか、Xでやってらっしゃる方とか結構いるけど、それだってあれに自分で考えることないんだからさ、そういうところから始めていって、その仲間でなんか今日の文章良かったねーみたいなのとかEUみたいなのとかでも、なんかコミュニケーションでちょっとずつ始めるとかもできるしとか、
そういうこととかがいっぱいなんかオンラインに住んできたので、なんかヒント、もしね、あのオンラインとかで私も結構いろんなご利益をいただいてるし、本当はポッドキャストだけじゃなくてね、だからそういうのでなんか困ってる人っていうか、なんか一歩踏み出せない人とかがいたらめちゃくちゃいろんなちょっとアイディアとかあるんだけど、なんかそういうの必要な人いるかな、ね、わかんないけど、
でもそういうのもまあいろいろポッドキャストで話していけたらいいなと思ってます。今日はそういうことで、とりあえず発信すればっていうのをいつも言ってますけど、それとかのことと、なんでそうかっていうと、いろいろセレンディビティが起こって面白いよみたいな話になりましたが、はい、今日もここまで聞いていただいて皆さんありがとうございます。
本当にね、何人かの方がね、ぼちぼちたまに聞いてくださってるみたいなので、こちらもなんかたまに話させてもらえて喜んでおります。ありがとうございます。では皆さん今日もいい感じの1日をお過ごしください。
ハッチャンショップの話はノートをちょっと下に入ってみてみます。ひろひろさんお疲れ様でした。また今週もあと2日頑張ってください。またね。ありがとうございます。