00:01
こんばんは。
こんばんは。
こんばんは、かんすけです。
今日は1月29日、木曜日。
15分ですね。
ではね、隣は木曜日とか金曜日、雪がね。
雪とか降らないっていう話があるんだけど。
なんで今日はこんなにテンションが上がらないんだ。
なんだろう。
よくさ、男の人の鼻の大きさとかさ、鼻の形を見て、
まあその心地が大きいとか小さいとかね、そういうのがわかるっていうものがあるんだけど。
2002年、なんかオーガナイト富士とかでさ、
AVの女優の人が遊びに来て、出演人の顔を見てね、
この人はどういうような形でとかさ、大きさでとかさ、
まあそんなものを言い合ってるみたいなものがあったりしたんだけど。
あれはどうなんだろうね。
穴鉢間違ってたりとかね。
あんまりそういう視点で男の人の鼻をね、見るっていうことがないから。
でももしそれが通説だとするのであれば、
まあ年老いてさ、ああいうふうにお茶の鼻が大きくなるとかね、
抹茶の鼻が大きくなるっていうのは、
じゃあ年を食うほどにポコチンが大きくなるっていうことではないじゃん。
03:09
多分。単純に鼻だけが肥大化していったっていうことであってさ。
だからある程度の年齢になると比例しないんだろうね。
だから例えば30代とかそれぐらいまでは、
ある程度その鼻の大きさとポコチンが比例するみたいなさ、
そういうものがあるのかもしれないね。
でもそれに言うとさ、
女性の場合ね、
女性の場合って口を見るとさ、
なんて言うんだろう。
要はあそこの形がわかるみたいなね、
そういうものが言われてたりするんだけど、
それはどうなんだろうね。
あるようなないような。
でもなんか思うのは、
口元がだらしない人は、
半身もだらしないっていうね、
そういうものがあるんだけど、
それは当たらずと思っている。
というかさ、
このしゃべりの速度ってさ、
すげえイライラしない?
東海で聞いてる方がいたら。
この間さ、
見ている動画でさ、
倍速でずっとね、
いつも見てるから、
倍速で見るとさ、
必然的に次に見る動画も倍速になって
再生されるんだけど、
とある人のものを見ていると、
いやこれ倍速にしてあるよなっていう。
そういう風に思ってたりしたんだけど、
その人がしゃべっている速度がさ、
もう東海にしか聞こえないんだよね。
すげえゆっくりしゃべるなと思って。
倍速倍速と思ってさ、
倍速の設定をしようと思うと、
倍速になってるんだよ。
だからしゃべりがさ、
異様なまでに遅いんだよね、その人ね。
で、東海で見たときに、
いやもう何これ、
0.5秒スロー再生ですかみたいな。
06:03
もうなんかVHSのテープがだるだるに伸びちゃってさ、
こんにちは。
そんな感じの声にしか聞こえなくてさ、
しゃべりが遅いっていうのはさ、
もうイライラするよね、単純に。
しゃべりに関しては、
あんまり速すぎるのもあれだけどさ、
適度な速度があるからね。
ああいう遅いのはしんどいよね。
だからああいう様々な動画を見る、
ああいうアプリとかに倍速がついてたりするのは、
本当に助かるわ。
たまにさ、倍速にしてて、
いやちょっと速すぎるなっていうときがあって、
そういう人はさ、
もう遠目に聞いてもなかなか速いのね、
しゃべりのその速度が。
ああいう人のものは倍速ではね、
とても危険なもんじゃないね。
まさに一切何か盛り上がりも何もない話で、
しかもしゃべりも遅くて。
立て続けにさ、
自分のものを聞いててさ、
しゃべりが速いなって思ったね。
こういうのを見るようにさ、高いしさ、
俺がさ、
ああいう感じでしゃべるの、
受け付けてるんだよなみたいな話をしてる、
まさにお前がそうじゃないかっていうね、
ものがさ、あまりにありすぎて、
ちょっと嫌になっちゃったんだよな。
これも話したい、これも話したいってなったときに、
必然的にしゃべりの速度は上げるし、
声のトーンは上げるし、
いやなんだ、
ああいう感じの人たちと、
変わらねえんだな、ときに耐えないっていう。
09:07
あんまりテンションを上げずに、
ゆっくり話そうかなって思って、
だからあえてテンションを上げないようにしてるんだけど。
やっぱりさ、ああいうふうに、
しゃべりの速度が速くなれて、
たぶん頭の中に、
しゃべりの言葉みたいなものが浮かんで、
その浮かんだことが消えないように、
もう言葉にしないと、
忘れてしまうからっていうさ、
そういうものがあるんだよな。
だから頭の中で次々言葉が出てくるから、
それを声にしないと、
もう消えていくんだろうね、
その頭の中で思いついたことが。
だからもう慌てて話すっていう感じが。
かしゆかのヘアドネーションね。
ちょうど昨日も山口一郎の配信をね、
後で追いかけて見てたりすると、
かしゆかの話をしてたりしたんだけど、
彼女ってさ、パフュームでデビューしてから、
25年くらいかな、
その間一切ヘアスタイルを変えていないっていう。
だからファンの人もだと思うんだけど、
私だったらパフュームが、
コールドスリープだっけ、
ああいう状態になったら、
まず髪の毛を茶髪にしたり、
ヘアスタイルを変えると思うみたいなね、
そんなポストがあったりしたんだけど、
やっぱりその通りにね、
彼女が髪を切ったと言っても、
でもセミロング的な感じなのかな、
でちょっとメイクのかかった感じのヘアスタイルになってたりして、
そう言われると、
ああいう彼女のヘアスタイルってね、
一度も見たことがなかったなと思って。
だから、
ああいうふうにパフュームで活動している間はさ、
ずっとストレートで通し続けたっていうのはさ、
確かによくよく考えるとすごいことだよな、
12:01
本当に。
特にさ、
K-POPあたり見てると、
もうなんか、
昨か月後とかね、
それぐらいで髪の毛の色を変えたり、
ヘアスタイルを変えたり、
あれはウィークつけたりとかね、
してるんだけど、
でも頻繁にああいうふうにヘアスタイルを変えるような、
K-POPの文化がある一方で、
ああいうふうにパフュームで長年ね、
活動してきて、
一切ヘアスタイルを変えないで、
貫き通したっていうのはさ、
確かにそれはすごいことだよなって。
しかもその髪の毛をさ、
ヘアドネーションしてっていうね、
ああいうことをしているわけでしょ。
だから、
ヘアドネーション、
ボランティア的なものだからさ、
そこに何かお金がとかね、
そういうものはないんだけど、
髪の毛の寄付っていうことだからさ、
でもあれがもし、
値段がつけられるようなことだったら、
カシューカの、
あの髪の毛をね、
つけたいっていう人はすげえ、
なんていうの、
いくら払ってもいいみたいな、
そういう人もね、
出てきたりするんだろうなとかね、
下世話に思ったりしたんだよな。
なんかヘアドネーションって、
なんかいろいろ、
制約みたいなものがあるんでしょ。
わからないけど、
あんまり詳しくわからないけど、
まあもちろん傷んでる髪の毛はダメであるとか、
まあ染めて、
染めてるのはもちろんだろうけどな。
なんかあるんだ。
年齢とかもあるのかな。
それはないか。
俺の知り合いでもやっぱり、
ヘアドネーションでね、
ああいう風に長く伸ばして、
髪の毛を寄付したっていう人が何人か、
いたりしたんだけど、
あの、みんなやっぱりね、
すげえ手入れが行き届いて、
あの髪の毛が綺麗な人ばっかりだったりしてね。
ために、
まあこう日々さ、
髪の毛の手入れをするっていう、
ものがあって、
それが、
ある時期を越えて、
まあそのロングヘアからね、
卒業するっていう時に、
ただ切ってね、
廃棄されるのではなくて、
誰かしらそういうその、
髪の毛のね、
ああいうガンの患者さんとかさ、
ああいう人のために、
あの髪の毛がね、
活用できるっていうのは、
いい仕組みだよなって、
15:00
ハゲたウジ様たちの面には、
ならないのかね。
職務は何か、
彼女のヘアスタイルが変わったということもあるんだけど、
25年間ね、
一切髪型を変えてこなかったという、
この凄みが、
あるよな。
あとは、
あれだよね、
いろんなその、
界隈と言われる、
ものがね、
昔からあるっちゃ、
あるんだけど、
改めてその界隈というさ、
ワードにスポットがあったりして、
去年の流行語大賞か、
あれでもね、
なんか界隈という言葉が、
ピックアップされてたりしたんだけど、
やっぱりああいう界隈ってさ、
いわゆる、
あるじゃん、
漫画の界隈とか、
アニメ界隈で、
アニメの中でも、
こういうアニメがあるとかさ、
作品ごとのものもあれば、
作家ごとにとかね、
その漫画の、
内容でというものもあるよね、
なんか、
スポコンが好きであれば、
スポコン漫画界隈とかさ、
いろんなその界隈が、
あったりするんだけど、
今で言うところの、
コミュニティっていうことになるんだけどさ、
あれって結局、
遊びがなんだかって思ったりしてね、
例えば、
サーフィンをやっている人がいて、
サーフィンならサーフィンで、
千葉の音塾の人もいれば、
湘南の人もいるとかね、
伊豆の人もいるとかさ、
そういうことであって、
サーフィンなんだけど、
やっている場所が違う。
そこに集まって、
週末になるとかね、
ああいうふうに遊ぶっていう、
だから遊び場っていうものがあってさ、
それが今って、
ああいうふうに会話になるとか、
コミュニティっていう名称になって、
遊び場っていう感じではなくてね、
みんながほんの一つつながっているというさ、
18:03
それって結局そういう、
みんなが集まって、
遊んでいる遊び場にしか過ぎない、
結局そこに集まって、
楽しい時間を過ごせればいいのだってさ、
それが時々、
ライブで幅積みになって、
ライブみたいなものができてみたり、
そういうことをする人も出てきたりして、
そうなると、
またライブの暴走族みたいなさ、
ああいうニュアンスもあるかもしれないなと思って、
いわゆる暴走族で、
ああいう他のさ、
なんか族の人にね、
ちょっかいをかけに行くっていう人もいれば、
一切自分の勢力を広めないみたいな、
ただ売られた券座は買いますみたいなさ、
そういう暴走族もいたりして、
だから今、
ネットの中にあるさまざまなコミュニティっていうのも、
そういうふうにちょっと置き換えててね、
いろんな、
ネットにおけるコミュニティのあり方みたいなものがね、
リアルな日常で起きているようなさ、
ああいうふうにいろんな人が集まっているね、
ああいうことと何ら変わらなくて、
それがネットにあるだけっていうことであって、
たまたま音楽関係の配信をしている人のね、
ライブ配信みたいなものを見てて、
ねえ、
こういうことを話しているのが好きな人がね、
集まって、そこでいろいろ言葉を交わしているっていうね、
そういうものがあったりしてさ、
でも俺はやっぱりそこにはあんまり言い心地の良さであるとかね、
共感することであるとかさ、
楽しさとかね、
あんまり俺は感じなかったりしたんだよね。
でもそこに集まっている人たちは、
21:00
ああいう発信者の人がアウトプットしているものであるとか、
まあそういうものに共感したり、
またそこでいろいろね、
知識が得られたりすることに、
やっぱり楽しみを感じていたりするから人が集まるわけであって、
そういう形って、
そこがやっぱりそこに集まる人たちの一つの遊び場になっているっていうね、
コミュニティであるとかね、
LINEのああいう動詞系のさ、
ものを見てたりすると、
LINEのグループチャット、オプションか、
あれに誘導する人が多いんだけど、
そういうものはさ、
まあその収益化を目的にして人を集めて、
それをお金に変えていくっていうね、
そういう意味での収益化だから、
ちょっと遊び場とはまた違うニュアンスがあるんだよね。
いわゆるなんかそこに登録して、
会員費みたいなものを払って、
まあ情報を得るとかさ、
そういうものだから、
そこはもう遊び場ではないんだよね。
だから人が集まっているところが、
すべてその遊び場として機能しているかっていうと、
そういうことではなくてね、
ネットの中でいろいろね、
コミュニティがとか、
ああいうお茶に誘導するとかね、
その人を集客するような場所がいろいろあるんだけど、
なんかそれぞれの機能というか目的が、
まあ当たり前なんだけど、
違うなっていうことであるとか、
案外そういうものが遊び場としてね、
楽しんでいる人も多いんだなって思ったりしてね。
だからそれはなんかね、
自分自身もやっぱりちょっといまいちど、
何て言うんだろうな、
考えたいなって思ったりしたら、
お茶をさ、
俺もね、
もう何年、4年5年くらい開設して、
何人かに登録していただいて、
タイムライスの音楽の共有をね、
してたりするんだけど、
俺がやっているお茶って、
本当にもう音楽の共有しかしてないんだよね。
その時々に聴いて、
24:00
いいなと思う曲を共有しているだけであって、
そこに集まってくれている人たちと、
会話をすごいするであるとかね、
議論をするであるとかね、
単純に遊び場として、
機能していないかっていうこともあるんだよね。
だからそういうふうに、
もう何年も付き合ってくれている人たちにとってさ、
あの場所って、
何があるのかなっていう、
そこの価値というのかな、
そこに登録する価値みたいなものが、
いや全くなんかないんじゃないかなって、
ふと思ったりしてね。
だから遊び場っていうふうに考えると、
もっともっといろんな、
その曲だけを淡々と共有するのではなくて、
もうちょい遊び場として、
そこに登録している人たちと遊べるというのかな、
楽しめるというのかな、
そうした方がいいのかもしれないなとかね、
考えたりしても。
自分の中で妙にラインを引いてしまって、
そのラインナップチャーも音楽を共有するためだけにっていうね、
思いで始めたから、
妙にそこに断念がなくなってさ、
ほんまにその曲を共有する以外のことって、
全然してないんだよね。
もうちょい遊び場として楽しめるようなね、
いい機会なので、
これを機に方角のラインのオプチャ、
今年は2月くらいからね、
自分たちに。
そんな思いになったのはさ、
前々回ぐらいのトークに紛れた、
日本人のモデルの人たちがね、
パリコレに行って、
様々なブランドのパリコレのランウェイをね、
歩くっていう、
そういうオーディションに行くんだけど、
27:00
それがもう終わったらしいんだね。
メンテのコレクションはもうほとんど終わってしまって、
俺が見てきた1人は31くらいの男性と、
もう1人がこの間話した髪の毛をね、
剥げてるんだけど、
今51歳でモデルに挑戦しているっていう、
人のものがさ、まさに今日ね、
挙げられてたりして、
2人ともね、
ちょっと全滅だったりしたんだよね。
今回やっぱり、
ああいう風にパリコレで色々オーディションを受けたりしたんだけど、
全滅で、
1本もね、
ああいう風にランウェイを歩くっていうことができなかったからね。
そういうものを挙げてたりしたんだけど、
なんかさ、
何て言うんだろう。
その苦労もなくね、
ああいうファッションショーでさ、
2本も3本も、
コレクションでモデルとしてね、
ああいう風に出演できたという動画であれば、
多分こういう気持ちにはならなかったのかもしれないんだけど、
今回はやっぱりあれだけ、
その生々しく日々の様子をね、
挙げてくれて、
これからオーディションに行く時の
意気揚々としたものもあれば、
そこからね、オーディションに落ちて帰る時に、
やっくり肩を下ろして帰るものであるとか、
今回全部のコレクションが、
1本もモデルとしてね、
立ち上げできなかったっていうことをさ、
発生しているね、
ああいうものであるとかさ、
ああいうものを見るとさ、
やっぱりあれなんだよね、
やるっていう、始めっていうことにこそ、
全ての正解があるなって思ってね、
成功した正解もあれば、
失敗する正解もあって、
やっぱりやったからこそ、
次に進めるっていうものがあるわけじゃん、
なんていうんだろう、
前に向かってね、
進んでいる人たちを見ると、
ちょっとね、影響されるものがあるなと思って、
いつもこういうふうに、
まあ、論弁ならり話しているのがね、
自分としては一番居心地の良さであるとかさ、
継続できるっていうものがあるから、
30:01
こういう感じではあるんだけど、
やっぱり何かを始めるとか、
何か変化をもたらしたいっていう時はさ、
パワーを要するわけじゃん、
で、そういう力の源となることって、
本当に何かね、
きっかけがないとなかなかできないというか、
動けないっていうね、
ものがあるんだよね、
その物欲的なさ、きっかけとかね、
何か見たいとか知りたいとか、
そういう物欲的なものは、
いろいろついでに生まれてくるんだけど、
自分自身がこう行動して、
何か生活を変えるとかね、
そういうことって、
本当にちょっと大きいきっかけがないとね、
なかなかケツが重いっていうことがあってさ、
ただ今回、
こういうふうに去年ね、
入院したりとかして、
生活が大きく変わって、
いろんな意味でいいタイミングだなっていうことがあってさ、
日常の生活ってだいぶ以前と、
様々なものが変わったりはしたんだよね、
でも何か変わって日にちが経つほどにさ、
それが変わった時は、
いやすげえオセロの頃から白に変わったようにね、
激変したなっていうものがあるんだけど、
ずっと白の状態が続くと、
もう至って今までと変わらない日常になってしまうんだよね、
だからそういうもう完全にオセロの白に変わった状態を継続してしまうと、
なかなか裏に住むっていうね、
その効能になかなか至れないっていうことがあったりするんだよな、
だからそういう意味では、
たまたまこういうパリコレにチャレンジする日本人のモデルの人たちを見て、
一人は31くらいでね、
あんなにイケメンでさ、
いやどこでも採用されるだろうみたいなね、
そういう人であっても全滅するとかさ、
一方で49からモデルにチャレンジして、
なおかつああいうふうにパリコレに行ってさ、
オーディションを受けるっていう、
ああいうものを見るとさ、
33:00
今のタイミングでああいうものを見れたっていうことは、
まあ何かしらきっかけでもね、
あるのかもしれないかなっていう、
割と今までもそんなようなことがあって、
自分の生活が変わるであるとかさ、
仕事が変わるとかね、
そういうことってやっぱりそのタイミングで人と出会うとかさ、
環境が大きく変わるとかね、
やっぱり何かしらシグナルみたいなものがあるんだよね、
それで変わってきたっていう、
あんまり自分で日々何かを考えて、
能動的にこれを目標にしてるから、
このタイミングではこうやりたいっていう、
そういう人生の計画が俺はもう本当にないんだよね、
行き当たりばったりみたいなところがあって、
だから何かしらそういう自分が刺激を受けるようなものがあったタイミングっていうのが、
多分自分が変化をもたらしたいっていうのかな、
そういうタイミングなのかなとか思ったりしたんだよね、
それが人が集まる場所というものが遊び場っていうね、
そんなことをふと思いついたときに、
今ね、ああいう風に始めたオプチャであるとか、
SNSもそうかもしれないね、インスタであるとか、
Xであるとかさ、そういうものも含めて、
あとこのポッドキャストも含めて、
いつも聞いていただいたり見に来てくれる人たちにとって、
この俺が発信しているものって遊び場になっているのかなとかね、
そういうことを思うんだよね。
もともと方角を始めた糸はね、ちょっと変わってきたりしたんだけど、
最初はかんすけのすけっていう番組名で、
ラジオトークの中でやってたりしたの。
そのときはもう本当に自分語りというか、
今は自分語りなんだけど、もっと暗い感じでね、
自分がそのとき彼女と別れたりとかさ、
そういうようなものから始まってたりしたからね。
36:01
ただ方角っていう番組名にしてからは、
音楽を共有していこうとかさ、
そういうもので始めたりしたんだけど、
でも大まかなコンセプトとしては、
やっぱり俺トンネルズのさ、
ああいう部活ネタっていうね、
あれがすごい楽しくて好きだったし、
自分自身も高校時代とか振り返るとさ、
俺は部活はやってなかったりしたんだけど、
友達が部活っていうか部室で集まって、
いろいろやっている、
ああいうところに遊びに行ったりとかね、
よくしてたこともあって、
ああいう部活でちょっと隠れ家的に
わちゃわちゃ楽しむような感じで話せたりとかね、
共有できたらいいなっていうものがあるんだよね。
ただそういうふうに考えたから、
あんまりその物質的な遊び空間として、
あんまり機能していないなっていうね、
遊び場っていうものを、
YouTubeとかインスタでもそうなんだけど、
お金を持っている人たちが、
なんていうんだろう、
パリピのニュースを発信しているものって目にするでしょ。
例えば高級車を買いましたとかさ、
どこのこのホテルのスイートを撮りましたとか、
飛行機のファーストクラスで旅行に行きましたとかさ、
ああいう発信のものがあったりするんだけど、
一つはああいう世界に憧れて、
すごいいいですねとか楽しそうですねとかね、
そういう人もいれば、
全く興味を示さないっていう人もいるし、
また一方で、
金持ち自慢すかっていう、
そういう人もいたりするんだけど、
俺自身もさ、
割とああいうお金を使って手に入れたものを紹介しているものって、
金持ち自慢すかっていうね、
39:01
そういう見方をしてきたりしたんだよね。
今日もさ、
AVXの松枝さんが最近動画を立て続けて上げていたりして、
高級なホテルの様子であるとかね、
DJのライブみたいなものを裏側から紹介するとか、
あと今日上げられた動画は、
フェリーがもうそういうようなライブ会場になっているっていうね、
そういうものを紹介してたりしたの。
一番いい部屋なんだろうね。
ああいうクルーズ船の中でもさ、
もう全然普通にあるホテルのスイートと変わらないぐらいの広さがあったりとかね、
プライベートなプールがあるとかさ、
紹介してるんだよ。
ああいう船の中で、
ライブを毎日開催してるんだよね。
夜夜中にDJでノリノリの金があったり、
また次の日には泡を噴射して泡パーティーみたいなね、
ああいうものとかをやってたりするの。
以前の俺の見方だったりすると、
いや、なんかそれ、金持ってる自慢っすか?みたいな。
そんなものがあって、あんまり別に見ててね、
いや、なんか面白いわっていう感じはしなかったりしたの。
でも今日見てて思ったのがさ、
結局ああいう風に見せているっていうのは、
特に松浦正人という彼の場合は、
そういう場所を多くの人に見せたいっていう、
見て知って欲しいっていうね、
そういう欲求があるんだね。
それは普段部屋から一人でね、
ああいうライブ配信をしている時にも言ってた言葉で、
金持ち自慢とかではなくてさ、
やっぱりいろんなものを若い人たちに見てもらいたい。
そういう世界があるということを知ってもらうとかね、
またそれを目指して学んでいくとかさ、
ステップアップするために勉強していくとかさ、
そういうことを目指してほしいから、
だからこういう配信をしているっていう、
そんなような話をしてたりして、
今回もああいうクルーズ船の中で、
ああいうライブがあるんだとか、
ああいう普段ばかりのスイートブームがあって、
ちょっともうとんでもないんだっていうね、
ああいうものって、
やっぱりそういうふうに若い世代の子たちに、
42:00
こういう世界があるんだよっていうことをね、
共有してくれてるんだなって思って、
そういうふうな見方で見ていくと、
結構クルーズ船の中にあるいろんなものであるとかね、
ああいうイベントであるとか、
ああいうものの中にすげえヒントがいっぱいあるんだなって、
思ったりしてね、
松浦正人彼自身も多分もう気づいたと思うんだけど、
やっぱり今ってさ、
まさにこの間のミセスが横浜の中近くでね、
屋外ライブをして、
近隣の住民の人たちがね、
もう夜、夜中まで音が、
振動がもうどんどんどんどん伝わると、
で大変だみたいでさ、
そういうものがあったりしたんだけど、
ああいう屋外ライブって、
やっぱりどのミュージシャンも言ってるのが、
その音の規制があるんだよね。
音量が、
近隣に迷惑をかけないぐらいの音量しか出せない。
だから本当の意味で、
迫力がある音っていうのは、
なかなか出せないっていうね、
ものがあるんだよね。
でもああいうクルーズ船の中でさ、
いや海のばっかだから中に出れば、
音の規制なんか一切ないわけでしょ。
でしかもクルーズ船だから、
何人?300人とか500人とか、
もっと乗れるかもしれないね。
ああいうその宿泊施設を兼ねさないで、
ライブができて、
で飯もね、提供できる。
エステも提供できる。
要はあそこが本当に一つの、
街としてね、
ディズニーランドのクルーズ船版みたいなさ、
ああいうことができるわけだよね。
だから様々に、
日本では屋外ライブって規制があまりにも、
大きいものであるとか、
交通の手段がとかね、
宿泊設備がとかさ、
ああいうものを全部、
ああいう大型クルーズ船で、
パッケージングにすると、
あそこで完結できるっていうね、
一大定のパーク的なものができるんだよ。
だから、
それこそ沖縄のさ、
なんだっけ、
シャングリラじゃなくて、
なんか今ね、やってるものとか、
あとお台場にあった、
昔のビーナスフォートとかね、
その次に始まったやつが、
あれも大ごけいでさ、
ああいうところにお金をかけるんであれば、
確かにああいう、
大型のね、
イベント専用のクルーズ船みたいなものを作って、
そういうものとしてね、
世界中に、
うーん、
なんか、
45:00
提供していくっていうのかな。
でも、でも、
それはあれか。
ディズニーもまさに、
同じようなこと考えてたりしたか。
だからやっぱりディズニーってすごいんだね。
ディズニーもさ、
今やろうとしてるのが、
やっぱりクルーズ船なんだよね。
要は、
ウラエスに行きたいって、
もう土地がないから、
広げられないんだよ、
あれ以上。
だから次に、
あのー、
やろうとしているのは、
船なんだよね。
船の中で、
例えば、
都内であれば、
竹芝さんの足あたりから、
お客さんを乗せて、
で、あのディズニーシーとかね、
ランドに横付けするっていう。
もうそれが、
一大イベントになるわけだよね。
で、その、
ディズニー専用の船の中で、
ディズニーショーであるとか、
まあなんかいろんなね、
アトラクション的なものはできるわけだよ。
だから、
そうか。
もうディズニーランドも、
やろうとしているっていうことか。
だから、
やっぱりああいう船のね、
超大型のクルーズ船には、
結構可能性があるよね。
そう考えるとね。
あそこの中で、
大音量でライフをやってもいいし、
あの中で宿泊もできるし、
食事も提供できるし、
まあエステとかああいうものもできるし、
まあカジノフォアみたいなものが通れば、
あの船の中でね、
カジノができるとかさ、
なんか土地を買って、
そこに設備を作る、
インフラを作るっていうよりも、
コスト的にはだいぶ安いでしょ。
船の方が。
まあそれでも、
とんでもないね。
ああいう大型のクルーズ船になると、
何億何千億とかね、
多分かかると思うんだけどさ。
だからああいう、
その一見金を持っている人たちの、
いや俺金持ってんだぞ、
アピール的なね、
ああいう発信のものっていうのはさ、
まあもちろんそういうその、
自己牽制力を満たしたいっていう、
発信もあるかもしれないんだけど、
でもそういう世界であるっていうことをね、
知ってもらうとかさ、
広めるとかね、
そういう機能も、
ああいう発信の中にはあるんじゃないかな、
と思うんだよね。
またヒントみたいなものも、
あるしね。
でその、
お金をかけずとも、
ああいう世界を、
まあほんの少しだけでもね、
買いまみれたり、
まあ擬似体験的にできてさ、
そこからこう影響を受けることってね、
結構あるからさ、
なんか単に、
いや、金持ち自慢かよって言ってね、
吐き捨ててしまうだけではね、
むしろなんか、
もったいないという言い方が、
まあめんどくさいな。
48:00
まあもったいないよね、単純にね。
だってそういうものを提供してくれてるわけだから、
受ける側はさ、
それを、
よりなんかね、
自分の仕事であるとか、
興味であるとかさ、
そういうものに、
少しでもね、
転換していければさ、
そういうものって、
むしろ、
どんどん見せてくれっていうね、
ものにも変わっていくだろうだろうさ。
やってる人には、
金をどんどん使ってもらって、
金を持ってない人たち、
というか俺みたいなね、
庶民が見れない世界を、
ああいう風にどんどん見せてくれよっていうさ、
そういうものもね、
あるよね。
だからお金持ってる人は、
どんどんどんどん金を使って、
タレ持ちに疑問をしてさ、
なかなか、
庶民には見れない世界をね、
こう、
送り届けてくれっていうものが、
あるかもしれないね。
松浦さんが紹介していたプロデュース戦の、
ああいうライブというのかな、
ああいうものを見て思ったりしたの。
別にその世界にすごい、
あの、
いや俺も参加したいわっていうね、
思いには、
ならないんだけど、
でもなんか、
それを自分で考えたときにさ、
いやある意味それって負け惜しみでもあるし、
賑でもあるのかなとかね、
そういうことも思ったりするんだよね。
結局、
経験した上で、
いやあの世界ってもういいんだよねとかね、
興味がないんだよねっていうものと、
ああいう世界を経験してないんだけど、
興味がないんだよねっていう、
その、
ものにはさ、
大きな開きがあるわけじゃん。
あくまでも経験していないのはさ、
想像の世界でしかないからね。
世の中の大多数のことはさ、
経験してみないと、
やっぱりわからないことの方がもう圧倒的に、
多いからね。
まあその、
経験している人、経験していない人、
それぞれが発する言葉の重みみたいなものは、
違うんだけど、
だから、
まあ今からああいう世界に入りたいのために、
なんかを頑張るっていうさ、
そういう意気込みはないんだよな。
結局、
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それほど自分の中には、
欲求としてああいう世界を経験したいっていうものは、
ないから、
まあなんかをね、
仕事を頑張るとかさ、
なんか新たなことを始めて、
収益を上げていくとかさ、
そういう欲がないんだな。
だから言ってしまうとさ、
もう大体のことは、
俺も思うんだけど、
お金があったら、
もう大体のことは、
できる。
できないこともあるよねって、
言うかもしれないんだけど、
大体のことはね、
お金があったらできるよ。
金を稼いだっていうことではないんだけどさ、
ほんと、
あの、
身の丈っていう言葉がさ、
つけられてる。
その通りだよな。
身の丈があって、
そこに合わせた生活の、
なんていうの、
レベルというか、
ものであればさ、
ほんとにそれでいいんだよね。
で、その身の丈を、
超えたいと思うのであれば、
まあよりこうね、
頑張って稼ぐようになるし、
まあ何かしら目標を立てて、
その身の丈をもうちょい、
その、
高くするっていうね、
ことを自然とするわけでしょ。
で、そうやって高く、
どんどんどんどんね、
身の丈というものが高くなっていって、
その時々に合わせた身の丈があってさ、
そこに合わせた生活レベルというのかな、
そういうもので長寿命を合わせていけばいいわけだから、
まあお金って言う自分の身の丈で、
自分自身が、
なんか満たされていたりするのであれば、
別に上げる必要もないし、
下げる必要もなくてね、
それはなんか、
諦めということではないんだよね。
別に今なんか、
何か俺は諦めているっていうことは、
ないからさ、特に。
それよりも、
この今の身の丈にあった生活であるとか、
身の周りにいる人であるとかさ、
もうこれがいいっていうね、
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ものがあるからね。
それは何か、
何か痩せ我慢をしているとか、
すげえ上を目指したりとか、
金を持ちたいとかさ、
そういう何か強い欲求みたいなものっていうのは、
この状態がまさに、
今のこの自分自身のね、
身の丈だと思ってたりするからね、
目指したりっていうこともないし、
今はいいんだよということで、
5倍速ぐらいで聞いてもらわないとね、
とても遠までは聞けないようなね、
トークだったんではないでしょうか。
いつもこういうふうに最後に言ってはさ、
意味がないわけじゃん。
冒頭に言えよっていうことだよね。
冒頭に今日の話し方は、
いつもよりも異常に遅いので、
5倍速でも聞いてくださいっていうさ、
説明があればさ、
今日はそうなんだっていうのもあるんだけど、
全部話し終わってさ、
最後に5倍速で聞いてくださいってさ、
遅すぎるわけじゃん。
もう全部がさ、
周回枠ですぎるわ、本当に。
ということで、
今日もこの辺でおやすみなさい。