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2026-01-12 28:31

1. きをとりなおして2026抱負

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サマリー

2026年の新学期を迎えたMoは、息子の成長と卒業を振り返りながら、規則正しい生活の重要性を感じています。また、コミュニケーションや人との関係について考察し、経験の重要性を語っています。2026年に向けた抱負を再確認し、ポッドキャストを通じた新たな挑戦について考えています。様々な生き方を知り、教育のカスタマイズの重要性や自己成長に対する願望について語っています。2026年に向けての抱負について話し、自分自身や家族の健康と心の準備の重要性を強調しています。また、日々の問題に対処するためのメンタルの整え方や、自分の気持ちを確認することの大切さにも触れています。

新学期の始まり
おはようございます、Moです。 こんにちは、こんばんは、みなさんお元気ですか?
私はおかげさまで元気です。今日から息子の新学期が始まることでですね、朝早く起きることもできまして、昨日の夜も早く寝ようと思って寝れて
結構すがすがしい朝です。
家をね、子供が出るのが6時45分ぐらいにはね、あの下に行かなきゃいけなくて、あの
コンドミニアムっていうのかな、日本でね、あのそういうアパートに住んでるので、そこにあの
スクールバスが来るのでね、そこに降りるのが、だいたい6時40分から45分ぐらいなんですけど、それと一緒に降りて行って、で
今ね、外に来て、ちょうどね、今ね、本当にね、シンガポールではあの一番涼しい時期なんですよね、1月っていうのはね、
すごい、ちょっとね、そんなに湿気もなくて、
いやー嬉しい、すごい、ちょっとひんやりする感じ、まあ日本の寒さとは全然違うと思うんですけど、でもね、それがすごく嬉しくて、で日がね、まだ
登ってないのであまりね、あの日焼けの心配もないし、あのやっぱこの、やっぱね、毎日ね、同じなんていうのかな、あの
規則正しいね、生活をしたいっていう、なんか体っていうのは欲望があるのかもしれないなってね、いつも思うんですけど、あの
そう、やっぱりね、なんか飽きちゃうんだよ、あの私みたいな生活だと、ずっと同じことしてると飽きちゃうんだけど、でもあまりにもね不規則な生活を毎日してたりすると、
やっぱりなんか体が戻る、戻りたいと思うんだよなーって、いつもね、新学期の1日目2日目ぐらい、その1週間ぐらいは思ったりするんですよね、
それを続けてきて、何年なんだろうね、もう子供たちが学校みたいなものに行き始めて、もう20年、
20年ぐらいになるのでね、そうだよね、20年、20年はなってないか、まだね、
2歳ぐらいからだから、娘が2歳ぐらいだから、だから19年ぐらいか、ね、ずっとね、この夏休み、冬休み、春休み、
秋休みもあるんで、秋休みとかそういうのがあって、ガチャガチャしてると、その新学期っていうのを迎えた日とかがすごいなんか、
なんか清々しいっていうのはね、ほんと結構体験してきてますね、それはね、そういう今日は1日、
2026年の、なんか新学期の1日目ということで、これがね、あとね、さっきも息子に言ったんだけど、新学期の1日目っていうのは、もう
my first day of school って言うんですけど、なんか、first day of school はもう今度、あと春休みが終わってからの1回だけになっちゃうね、とか言ったら、
えー、みたいな感じでしたけど、ね、もうすぐ卒業なので、いろいろね、準備もあって、で、昨日もこう、なんか卒業アルバムみたいのに乗っける写真を自分たちで、
あの、用意するんですけど、娘の時も自分で、なんか iphone で撮ったんですけど、なんか昨日ね、ちょうど天気がいい時期、なんか時間に息子の写真を撮って、
で、それをね、今週中に、学校に提出するらしいんですけど、やっぱりね、ああ、いよいよだなぁ、みたいな感じになってきますね。
経験の重要性
いや、この前もね、私が、なんかもう本当、早くね、もうすっきり卒業してくれれば、もう私は、子供が家に毎日いることがなくなるからいいわって言ったら、
いやーね、あの、そういう時は本当にそう思うけど、いなくなっちゃったら、なんか本当にね、慣れるまで大変だよって、この前ね、
まあもう、子供を送り、送り出してから、そうだな、何年ぐらい経つ人かな、でも同い年なんだけどね、その人に言われて、彼女、あの、友達に言われて、
おー、そうだよね、って、それ何回、結構何回も言われてるんですけど、彼女からだけじゃなくて、他の人からもね、経験者にはね、でもね、やっぱりね、
経験してみないとわかんない、で、結局さ、たぶん、あの、うちの息子とかがさ、あの、家出ちゃったら、
ああ、やっぱり言ってたこと同じ、そうだったよ、とかっていう話をするっていうね、
それ何の意味があるの、その話のって、思う人もいるかもしれないんだけど、いや、私たちにとってはね、そういうのが、なんかこう、日々の営みなんですよね、
なんか意味とかさ、やっぱりよく、なんかポッドキャスト聞いたりとか、YouTube見たりとか、最近、よく出てくるけど、
価値があること、意味があることとか、そんなのさ、初めから考えてやってたらさ、何にもできないっていうのはね、やりたいことやんなさいよって思うんだけど、
じゃあやりたいことは何ですか、やりたいことは何ですか、あなたの本当に、私なんかこれ、やりたいから勝手にやってて、なんでやってんだろうって思いながらやってるんですけど、
でも、続けられちゃうってことは多分、何かがそこにこう、
なんか自分のね、なんか、ご縁があるんだろうね、みたいな感じですよね、あの人付き合いとかがすごく苦手な人の話というか、話を、まあ、その方とかは人付き合いが苦手だから、そうそう私もそういった方に、なんか話を聞くっていうのはなかなかないわけなんですけど、
まあ、今までなんか、ああ、なんかこう、人とこう、親密に話したことがないんだろうなぁ、みたいな、ちょっとね、なんかちょっとした会合とかみたいなのでも、なんかこう、おどおどしてたりとかする方とか、やっぱり今までね、何十年も生きてきてるんで、なんか見たことあるわけですけど、
でも、そういう方ってやっぱ、なんか経験が少ないだけで、本当は全然、なんか話始めてみたら、めっちゃ面白い人だったりとかするので、なんか何でも経験なんだよなぁとか、やっぱり思うんですよね、やっぱ、いつも言うけど、スポーツとかしてるとうまくなんかならないわけですよね、この回数を何回もやったりとかしなければ、何でもそうだよね、練習しないとうまくならないし、経験を積まないと、
なんか、その始めた時は、もちろん下手だかもしれないけど、やればやるほどなんとなく昨日より今日は、あ、そう、これね、なんか、当任日っていう言葉を、なんか本当に広めていきたいんだけど、10、当任日で言うと、私今日、昨日より今日すごい、なんか成長しました、みたいなさ、そういうふうなことの積み重ねだなと思うんだけど、その人付き合いとか、なんかコミュニケーションとかも、もう本当に、
あの、なんか嫌だからやらないとか言う人いるんですけど、もうさ、人間として生まれてきたからには、もうね、やるしかないと思ってね、もうやるしかないですよ、って最近ちょっと思ってて、で、まあその、
みんな本当、どんなに人が周りにいそうな人でも、結局は孤独なんでね、孤独、孤立、孤独って言っちゃいけないのか、ちょっと言葉も難しくて、だんだんめんどくさくなってるんですけど、言葉を選ぶのも、そうするとね、どんどん、なんていうの、網絡していく、脳が何も考えなくなって、
異文化の理解
あの、怠け者になっていく、だと思うので、なるべくね、あの、めんどくさがらないで何かをしようとは思うんですけど、まあできないこともあるんでね、
そう、それで、そう、だから、一人で出てきて、ね、あの、ずっと、なんかね、一人なわけでしょ、
だから、でもさ、やっぱりに、まあどう、今のところいろんな、なんかが人の話を聞いていると、人というのはなんかまあ、いろんなものにこう、学者さんとか、その、なんていうのかな、いろんな業界で成功されている方とか、著名になっている方とかの話をいろいろ
かいつまんですけど聞くと、なんかやっぱりコミュニケーション、もともとは苦手だったけど、そこから一歩、なんかこう出てみた、みたいな人が結構いたりとか、そうするといろんなものがこう広がっていくとか、やっぱ人間ってもうしょうがないんじゃないかなと思って、うん、で、そのきっかけになることが、今はインターネットがもう本当にどこでも繋がってるっていう状況があるので、
あの、それさえ手に入れれば、なんか、もう全然自分が思ってない世界に飛び込めるというか、もう機会がありすぎると思うんですよね、はい、それにさえ、
それにも、私が思うのはそれにも、なんていうのかな、繋がらない人っていうのがいたら、ちょっと困っちゃうんですけど、まあ今のところ、
例えばアフリカの人とかだって、あの、チョンキンマンションの話を、なんか読んだりとかすると、やっぱりこう、なんか、
私たちから見たら恵まれてないとかいうような方たちの方が、そういった、なんか生きる力みたいなのを発揮して、コネクションを作るとか、
そういう方たちだって携帯持っててとか、どうにかこう、そのなんていうの、日本人としての常識とかは、全然日本人が思う常識みたいのから外れてるかもしれないんだけど、
あの、そうね、チョンキンマンションのボス、タッチだっけ、ボス、あの文化全霊学者の、うわ、今、名前が出てこないけど、そういう本がありますけど、あの、
どこの人だっけ、エチオピア、違う、チュニジア、どこの人だっけ、アフリカの、とにかくアフリカ人の方を研究されて、で、その方たちが、なんか、
あの、商売を、なんかして、あの、チョンキンマンションという香港にある、こう、ビルに、
で、お仕事をして、で、そこで、なんていうのかな、上手く話せないんだけど、なんか、
あの、もう本当に私たちの常識では考えられないお金を、ないよーって言って借りても、借りたというふうな、まあ、なんていうのかな、常識みたいな、借りたものは返すみたいなのが常識なはずなんだけど、そういう感じではなくて、困った人にはある人があげるみたいな、そんな感じのこととかをやってたりとかするみたいな、ちょっともっと、もっと全然すごい、すごい本なので、
あの、興味がある方は読んでほしいんだけど、いやーね、その、えっと、そういうのとかを考えると、やっぱりなんか、
自己認識と環境
えー、本当に、そういういろんな生き方があるんだっていうこととかを知るには、
ねえ、まあ、なんか、いろん、もう本当に、
恵まれてる時代なんじゃないかと、私は本当に思ったりするんだけど、それが、まあ、この前もちょっと言われてムッとしたんですけど、
まあ、モンさんはなんか恵まれてるからじゃないんですかって思いながら、私の話をもしかして聞いてくれてる人がいるとしたら、
ああ、もう残念だなと思って、私とか、あの、主人もそうですけど、なんか、全然、あの、普通の家庭で育って、皆さんと同じっていうか、皆さんどの、どの辺が皆さんかもわかんないけど、聞いてくださってる方と、多分そうそう変わらないことをしてるんですけど、
あの、私みたいな考え方ができるのは、今の自分の私がやる、いる環境にいるからだよね、みたいなことを、なんか、
言ってる人もいるみたいで、小耳に挟んでちょっとムッとしたんですけど、ムッとするのはなぜかというと、まあ、なんかもったいないなぁと思うからなんですよね、そういうふうに考えちゃうんだったら、何の話を聞いても、どんな誰の話を聞いても、そういうふうにしか捉えないわけですよね。
あの、そう、だからね、そう、
そういうのとかを考えて、まあ、いろいろいろいろそういうふうに、まあ、なんかこう考えるのが好きなのでこうにしてますけど、そうだ、今日抱負をするって言ったんだよね、抱負、そうそう、気を取り直して今日の抱負ですけど、えっと、昨日おとといぐらいにまた配信してた、えっと、車の中で撮ったんですけど、なんか、せっかく昭和のこのピンマイクで撮ったのに、なんか雑音がすごい入っちゃって、
あれちょっと自分で後で検証しないといけないんですけど、前撮ったときそんなに、そんなにあの雑音なんか拾わなかったような気がしてたんだけど、気のせいかもしれないので、車の中ではなんかダメなのかなぁとか思って、ちょっともう一回撮り直したい、あまりにも雑音がひどくて、皆さん耳痛くなっちゃうと思ったので、一応消しちゃったというか、
URL限定とかに、これスタイフだとしとけば、公開されないので、これもしね聞いてる方、これからやりたい方がいたら、そういうこともできるので、消しちゃうと自分でダウンロード、音声をダウンロードしとかないとね、スタイフに直接こうやって私みたいに撮ってる人は、
だからこのファイルをダウンロードしたい場合は、ウェブサイトに行って、ウェブサイトの方のスタイフからにログインするとダウンロードできるので、それをとっとくっていうこともできますけど、私の場合そういうのも、ちょっとこのスタイフでやってるやつはめんどくさいのでやらないとすると、URL限定とかにしとけば、他の人に見られることはない、聞かれることはないので、そういうこともできますよっていうことをちょっと言っといて、
はい、で、なんで今年の抱負はですね、去年とちょっとなんかあの区切りをつけるとしたら、まああのポッドキャストというものについて本当に私は好きだし、これからもずっと結構続けていくだろうなと思って、まあ一生懸命やり始めるとね、本当に気持ちを入れて、そうするとなんか
なんていうのかな、なんか失敗しちゃった、成功も失敗もない世界のはずなのに、なんか失敗とかしちゃった時に辛いなぁみたいな気持ちもあるから、なんとなくあまり私は頑張ってないのよ、みたいな、なんかそういうスタンスをずっと続けてきたような気がするんですけど、残念ながら、あと自分がやってる番組とかもこうやって、なんか
編集とかもしないとかって決めて、こうやって、なんとなくいつ辞めてもいい、人になんか文句言われても、私別に平気だもん、みたいな、なんかちょっとずるめの気持ちをいつも持って、なんか今までもこう趣味だし、とかポッドキャストに接してきたんですけど、なんかやっぱりこう自分の中で
そのなんかいい加減さみたいなのを、なんとなく消すような、なんかもうちょっと一生懸命、こんだけポッドキャスト好きなんだし、ポッドキャストのなんかキャスターさんのその話してる内容とかにはまるというよりは、このポッドキャストがなんかそれぞれのね人のニーズに合った、なんかこう
コミュニケーションとかができる、なんか元になるツールになるような気がしていて、まあその辺ももっとさ、なんか解像度、解像度っていう言葉もさ、最近はやっとわかってきてさ、使えるようになったわけですけどさ、だけど
あのその、なんていうのかな、その一人一人のなんかこう、ほら学校の教育とかもそうなんだけど、一人一人にカスタマイズされていればめちゃくちゃいいに決まってるじゃん、決まってるじゃんっていうのも私も、まあなんとなく人に、学校に関わることが多かったので今までも、で学校が好きだし、で団体でやってることによっていいこともあるけど、あまりにも団体が生活でいる時間が長すぎて
本当は個別に一人ずつが頑張らなきゃいけない、一人ずつ別になんかカスタマイズされている、なんか勉強方法とかだったら全然なんか、違う成果というかね、一人ずつの
納得度みたいのが、納得度とか成長がね、全然なんか違うんじゃないかっていうのをすごく
思ってきてたので、自分もそういうふうにされたい、もうプライベートレッスンみたいのが知ってもらえたら、なんか私は学校でこの誰かが他の人が言ってるクエスチョンを聞くのも勉強になるかもしれないけど、そうじゃなくて私知りたいことだけ知りたいのまずはとりあえず教えてって、なんかもうちっちゃい時から思ってたような気がするんですよね
だからあのそうやってね、プライベートでいろいろ自分がわからないこととかをすぐ教えてくれるような人が近くにいてくれたらなぁってずっと思ってたので、その時に思う問いとかを、子供の時ってやっぱりその瞬間にすぐ、なんかこう知りたいって思ったりとかしちゃうじゃないですかね
だからそれを伸ばしてあげるってすごい重要だと思うんですよね、その子が何に興味があったとしても、それをきちんとわかるように、調べられるようにできるとか、誰か近くで知っている人が話すとか、でもそれがさ、もう親とかだけだともう難しいし先生だけだって難しいわけだよね
あのクラスの中にたくさん子供がいる生徒がいるような状況だとさ、だからその今だとね、だからパソコンとか一人ずつが持って先生がそれぞれ一人一人の何か考えているとか問いに思うこととかを即時にね、なんかの google クラスルームっていうのかなそういうのとかでなんかうちの子供とかはちょっとそういう授業もあったみたいだけど
なんか書いてるものとかもちょっと途中で疑問があったら先生にすぐその場で聞けるみたいな、そういうのってすごくいいなと思ってて、今だから大人になって学びをするにしても
2026年の抱負
本当にね、どの分野が好きかと思ったら、もう本当にいろんなコンテンツが地理版メモられているし、本とかもみんなねオンラインでできるわけだから、それをね使っていくのって、そういうのでもう本当にそういうことでなんか人ってなんか良くなるしかないし、その中の一つで私が自分で関わっていけるとしたら
なんかポッドキャストがそのなんかいろんな人がいろんなそれぞれの持ち味を活かして配信することによって、なんか受け取り方も受け取る方もなんか
豊かになっていくし、受け取った人がまたもしかしたらまた発信するとか、それって今までもそうやってたぶんそういうのが何か人間の営みだったと思うんだけど、そういうことの循環がなんかたくさん可能性が出てくるんだなぁとかと思うんですよね、これをずっとぼんやり頭の中にいつも思ってたんだけど
でもそれについてなんかもうちょっとやっとこうなんか確信っていうか、いや絶対そうだと思ってポッドキャスト絶対良いとは思ってたんだけど、やっぱりなんか2026年はもうちょっとそのなんかポッドキャスト音声配信とかその辺がめちゃもっと良いよっていうことを伝える何かをできるといいなぁとか思っていて、もうちょっとなんていうのかな
ゼンフリっていうかゼンフリはできないけど、なんていうのか、まあでも趣味の分野ではゼンフリの気持ちでできることを探していきたいなぁと思ったりしていますね、それが今年の抱負
なんかそういう性格なんでしょうね、なんか一生懸命やってるのが好きみたいな、でもなんかやっぱりそうだな、なんか一つのことをやり始めるときに、なんか後で一生懸命やりすぎちゃって、なんか
頑張ってみて、見た割には何だったんだろうっていうのがちょっと嫌なので、本当に一生懸命やりたい時っていうのは、確信があってからみたいに思ってて、その確信とかもあんまり考える方で、すごく深く考える方ではないので、結構軽い感じでやってるって思われがちですけど、なんか自分の中では今年は、なんかちょっと
なんかドキドキするような、やったらどうなのかなとか、これいいのかなって思いながらも、ドキドキする方向にちょっとステップしていきたい、
やっていきたいなと思うんだけど、言ってることと言ってることは違うな、私、そうですね、その反面なんとなく、もうちょっといろんなことを俯瞰できるように、ちょっと後ずさりしたいっていう気持ちとかもあって、
そういう気持ちも両方あるので、いろんなバラバラになっている気持ちみたいなものを、好奇心みたいなものを、なんとなく全体で、諦めるんじゃないんですけど、仕分けをして、仕分けをした後で後ずさりする部分はちょっと引いていって、
あと自分がその力を入れたい部分に対しては力を入れていく、みたいなことができたらいいかなとか思ってますね、こういうのもなんか、まあね、お仕事とかあったとしたら、するんだったら、やっぱりね、その目標とかも立てていくんだろうし、やっぱりいろんな、すでに問題点があったりとかするかもしれないんだけど、私みたいに、まあこれから、なんか
娘とか息子がこれから育って、なんかこう社会に出ていく、今途中なので、なんかそれを見守るために、その余裕はとっておきたいという気持ちもあるから、ね、だから、あとは年取っていく中で、体のこととかで毎日ね、健康でいるっていうことが一番重要、健康で、なんか健やかに健康、体はまあいろいろガタが来るかもしれないけど、まあ気持ちはね、
健やかにいたいなと思うんだよね、それだけはできるような気がするんだよね、いろいろなんか工夫をすれば、だから、あの、今までだとね、なんかこう、明るく、なんか楽しくとかって思ってたけど、そういうこと、そういうことを目指すよりは、まあなんか本当に健全であること、自分の中身が、なんかこう、
もやもやみたいなのを、ゲームをしてる感覚でもやもや持つのはいいと思うんだけど、あ、また私この問題考えたいんだなと思って持ってきてるのはいいんだけど、なんかわからないうちにそういった、
なんか変な問題を抱えてるみたいなことのないように、えっとその問題があった時には何かしらのね、なんか解決策をすぐに
考え、なんかこう、なんていうのかな、なんかどんよりした気持ちになるんじゃなくって、あ、これは問題だから解決しましょう、みたいな感じで、そこに行くためのメンタルみたいなものっていうのはね、あのいつも
思ってたいんだけど、それがなんかやっぱり普段から、自分の気持ちをなんかこう、えっと掃除しておかないと、すっごい、いつもなんかもやもやしてんで、何か問題が起こった時とかに、なんか対処できないと思うんで、そのための準備みたいなものもね、ちゃんとね、
できればいいなぁとかって、準備で、本当だね、準備するといいよってよく言うでしょ、何かやる時もね、だからそうだな、それは準備のために、これからね、次の日とかが何が起こるかは誰もわからないわけなんで、準備のために、そのために今日のことを少し考えられるような感じが、ちょっと後ざさりっぽいかもしれないんだけど、
まあそう感じかな、また何言ってるんだかよくわかんないこといろいろ言ってましたけど、自分の中では、なんか去年よりは今年また新しいね、何かことを発見した気持ちなんですよね、去年を1年通して、まあこれはまあ、いろんなことを発見したなぁとか思うし、
またこれでまあ例えばもっと、私のことを俯瞰してくれてる人がいたとしたら、その人、え、何か後づ、何か戻ってて去年と同じこと言ってるけどとかって思う人いるかもしれないんだけど、まあ思う人というか、もしそういう誰かがいて、去年と同じこと言ってるよって、何か教えてくれる人がいたら、人というか誰かがいたらいいんですけど、
リスナーへの感謝
まあそういうのもあれなんで、まあ自分でね、折り合いをつけていくというかね、そういうのをするのに、ここにあの残しておいたりとかしてるので、またこれもね聞いてみて、今だんだん暑くなってきて、でもいい感じに歩けたので、30分ぐらい歩いたかな、はい、ということで、えっとまたダラダラ話しましたが、
もしお聞きいただく皆さん、本当、でも本当毎回ね、ハートマークをつけていただいたり、リッスンの方とかでも聞いていただいてるみたいなので、聞いていただいてる皆さん何かの役に立ててるならいいですけれども、余分な話をしているような気もするので、あまりご自身の気持ちが良くならない、これ聞いてね、良くならないようだったらね、
あの途中で止めてもらった方がいいと思うので、あの私は勝手にこうやって配信しちゃってるものなので、あの皆さんにあまり影響の、悪影響のないようにとは思っております。
聞いていただいてありがとうございました。今日もね皆さんいい感じの、これ聞いちゃった方、聞いちゃった方、あのいい感じのね、1日になりますように。ではまたねー、バイバイ。
28:31

コメント

先日はライブ収録で一声出せなくてすいませんでした💦 ゲームしている途中でした💦 新年の抱負、いいですねぇ(^^)なにか私でお役に立てることあればご連絡くださいませ。

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