1. 妄想ロンドン会議
  2. 第359回:年の瀬雑談!2025年..
2025-12-31 36:40

第359回:年の瀬雑談!2025年エピソード総括&2026年やりたいこと会議

2025年は本当にお世話になりました。
リスナーの皆さんからの温かいお便りやコメントに支えられ、妄想ロンドン会議の配信を続けることができました。
皆さんの声が、私たちの活動の源です。
2026年も、皆さんと一緒にロンドン愛を深めていけたら嬉しいです!🇬🇧🐻
みなさま、良いお年を…!

▶︎"What's 妄想ロンドン会議?:日本に居ながらロンドンカルチャーを遊び尽くそう!オトナ女子ふたり(Miz&Sin)による、ロンドンニュース・英国Film/Stage/Drama/Book・英会話情報。神戸在住時々ロンドン。▶︎X (旧twitter):twitter.com/mosolondon ▶︎MAIL:mosolondon@gmail.com

サマリー

第359回のポッドキャストでは、2025年を振り返り、2026年にやりたいことについて話されています。特に、ポッドキャストの配信回数や内容、リスナーからの反応に触れながら、多彩なエピソードが紹介されています。年の瀬には、2025年の出来事を振り返り、2026年にやりたいことについての話し合いが行われています。ロンドン旅行や鞄のレビュー、文化イベントについてのコメントや感想が共有され、リスナーとの交流が深まっています。年末の特別エピソードでは、2025年の振り返りと2026年の計画について話し合われています。また、クリエイティブなプロジェクトや面白いTシャツのアイデアについても触れられています。2025年を振り返りながら、来年2026年に向けてのやりたいことを考える雑談が繰り広げられています。ロンドンへの旅行や活動計画についての思いが語られ、リスナーからの意見も歓迎されています。

2025年の振り返り
第359回妄想ロンドン会議を始めます。
水口です。
清水です。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
さて、皆さま、2025年もあと残すところ、わずかとなりました。
何日と言わないところで、お指しください。
はい、わずかでございます。
いやー、ほんまやね、もう年の瀬ですか?
年の瀬でございますよ。
で、私たち本日、この一年の振り返り、そして来年のなんとなくのやりたいこととか、そういうのを話す会議に、今日はしたいと思います。
ギリギリ雑談会、ギリギリ免れた。
ギリギリ免れでございますね。
はい、というわけでですね、しんちゃん、私たちは今年、ポッドキャスト、一体いくつのエピソードをアップしてきたでしょうか?
今年結構頑張ったぞ。
頑張ったぞって。
去年ぐらいまで、ちょっとかなりの不定期でお届けしてまして、今年はちょっとペースを、できる限りのペースでね、ちょっと戻していきましょうということで、戻させていただいて。
今、何本か見ずに、1日だけ見てるんですけど、とんでもなく空いてたね。
どういうこと?
今年も最初の3分の1、4分の1ぐらいは稼働してなかったね。
そうそうそうそう、そうやね。
で、後半割と頻繁に、何本ぐらい上がってんの?結構15本ぐらい上がってんの?
今年?
うん。
私のカウントが合ってればなんですが、この今日喋ってるこの回を含めて、2025年は21本でございます。
あ、すごい。
頑張った私たち。珍しく。
頑張ったね、珍しいね。
でもそれを思い出して、初めの頃はさ、私たちのポッドキャストの後、2013年ぐらいから始まってるんですけど、ぐらいじゃない?
14年?
えっと一回りしてるんですか?
そう、この多分ですね、これ何回からだ?
最初の10回ぐらいはないんですけど、どういう状態っていうかね。
宇宙の塵とかしてるな。
そうそうそうそう。で、ちょっと他のポッドキャストアップロードしてたサーバーから、2016年にお引越しをしてきてるので、多分2015年とか14年とか、そのぐらいからやってると思うの。私もよく覚えてません。
で、その当時はさ、週1回とか、一番ピークの時は週2回配信でお届けしてた時とかもあったんですけど。
かなりね、激しくロンドン活動を重ねてた時もあったんですが、私たちもね、年を重ねまして、あまり年関係ないかもしれないですけれども、細く長く続けてということで、本当にね、しれっと10周年は超えてまして、で、今年は21本ですね。
えっと、2025年の、ざっとね、タイトルいきましょうか。
はいはい。
今年の初投稿がなんと4月です。なので、1月、2月、3月はやっておりません。それどころか、その今年4月の初投稿の前回というのが、なんと昨年2024年の8月でございますので、もう何ヶ月空いてんねんという。
ちれっと8ヶ月ぐらい空いてんのか。
そうなんです。
これが妄想ロンドン回です。
そうです。
見分け回。
こんなにね、不定期にも程があるやろっていう、この妄想ロンドン会議をですね、今も聞いてくださっている皆さん、本当にあなた方のおかけで、私たちは今ここにおります。
なので、お便りいただいたりすると、再開されたんですね、みたいなメッセージをいただいて、やめてもなかったんですけど、そうなんですって。
新しいエピソードの紹介
そうなんですよ。
ちょっと、でこねて当てて、イタタタタってなる感じになって。
そうなんですよね。でも本当に嬉しいので、もう頼り。もう嬉しいです。お便りなくても、一応ね、このポッドキャストをアップロードしているこのサーバーでですね、何回これを聞かれたかっていう数も私見えるんですよ。
あ、そうなのね。
それを頼りにですね、私、本当に。
ここだから聞かんとこ。
じゃあしんちゃんだけに後でこっそり教えるね。
はい。
でもね、人気の回とかはね、もう本当に何千回と聞いていただいてる回もあったりとかして。
これはもうありがたい。
人気の回があるっていうことにびっくりしました。
ありますね。やはりあの、なんか、え、なんだろうな、まあ今年の話じゃないけど、えーと、英国フェアだったりとか。
あー。
まあ、その即利性があって、わりと引っかかりやすいキーワードとかやったらね。
そうそうそう。あとなんか、日本でも上演されるなんかミュージカルの間奏会とかだったりしたら、結構あの聞いていただいたりとかすることも多いかな。
でも本当にあの多岐にわたってね、あの世界中の地域から聞いてくださってて、おそらく今もなんかロンドンだったりとかニューヨークだったり中国とか。
なんか最近インドネシアからもあの聞いていただいてる方が本当かなと思いながら。
本当かな。
そうそうそう。そういうのもね見れたりとかするので。
あらまー。
もちろんね、お名前わかんないですよ。でもなんかありがたいことだなと思って、この声、会話が届いてるんだなと思うと、世界中にお友達がいるような気がしてめちゃくちゃ嬉しいです。
長くよろしくお願いします。
今年の振り返りですね。
そうですね。4月25日一発目はデビッドテナント主演マクベスデビュー。
はいはい。
あーなるほどね。
そして第341回フラリと大阪万博行ってきた。
あー万博ってことしか。
342回ガイリッチ監督アンジェントルメンデビュー。
あー。
343回ナショナルシアターライブ真面目が肝心デビュー。
はいはい。
344回ナショナルシアターライブ続きますね。博士の異常な愛情デビュー。
あー。
345回大阪関西万博英国ナショナルデイに行ってきた。私がね、万博に一人行くというね。
あーそうだね。
しんちゃんは行かずに終わるというね。
はい。残念。
そして、はい。346回映画パディントン消えた黄金胸部秘密デビュー。
こちらね、最近も地味に聞いていただいてまして。
ちょっとね、ポジティブばっかりなレビューでなかったので。
どうなのかなと思いながら、ちょっと心配しながら公開した回ではあったんだけど。
すごく好意的な、それ私も持ってましたっていう同意のお便りいただいたりとか。
アサミンさんありがとうございます。
ありがとうございます。なんだろう。
リスナーとの交流
こちら読み上げさせていただきます。
以前からフォローしている妄想論論会議さんのポッドキャストのパディントン回を今更聞きました。
お二人の感想と私が今作での感想と同じで、やっぱり…と気持ち。
私の中ではパディントン2が最高すぎて、これを超えられる作品はないかもということで。
ちょっとね、同じような感想を持っていただいたということで嬉しかったです。
ありがとうございます。
とても勇気づけられました。
本当に本当にめちゃくちゃありがたい。
一人じゃない、二人じゃなかった。
そうだね、そうだね。
ありがたいでございます。
そして次347回、英国にユニバーサルスタジオができるってよ。
これはね、今も続報をお待ちしております。
ただの噂。
これ私個人的に次のやつ結構好きなんだけど。
第348回、いちごサンドはデザートか主食か、ロンドンで税金論争突発。
いいよね、いちごサンドね、売られてたんですね。
可愛い話で。
そして第349回、高校生8人組がロンドン地下鉄全駅制覇でギネス世界記録更新。
これも第3回。
なんか盛り上がったね。
盛り上がった。
盛り上がりましたね、そうそうそう。
そして第350回、ウォンカとパディントンの隠れた共通点を見つけてしまった。
これね、パディントンのレビューからの続くやつなんです。
そうですね、お便りをいただいて、ウォンカを見てみましたっていう。
ウォンカを見てくれということで、確かにウォンカ同じ監督だけど見てなかったってことで見たらめちゃくちゃよかった。
上に、パディントンとここが共通なんじゃないみたいな、ちょっとした監督の演出の癖みたいな、私たちが心刺さる部分っていうのを発見したという回で。
結構ね、自分たちの中でも発見が多かったね。
そう、個人的にこれは私刺さってる。
刺さった刺さった。
そして第351回、レミゼラブルのワールドツアー見てきたよってことでね、大阪公演。
いろんなとこ行ってんね、今年ね。
頑張ったよ。
アクティブやね。
いやいやいや、やっぱね、ちょっとずつロンドンとの距離縮めていこうと思って。
リハビリじゃないけどね、いろいろ行ってみようと思って行ってみました。
そして第352回、大人気お墓カフェに次ぐオシャレカフェを探せ。
こちらしんちゃん企画ね。
はいはい。
しんちゃんのめいこちゃんがロンドン行ったよってことで、
なんかオシャレなとこ行ったで、みたいな感じで聞いてみると、
教会をそんな風にカフェにしてるんだみたいなのでね、
ちょっと新しいカフェいろいろあったんで、それについて話したという回。
はい。
そしてそして、第353回、秋恒例、しんのおすすめミステリー紹介、ストーンサークルの殺人報科。
ということで、しんちゃんのおすすめ本ね。
水口に比べて私のこのインドは去ったらないよね。
私もさ、外には出てるけど、あれやで、陰キャの外での楽しみ方やからね。
たまにはじける陰キャみたいな。
そんなことない、陰キャじゃないけどね。
私が家の中でできることで遊んでおります。
こちらですね、最近ですね、Xでこんなお便りいただきました。
お便りというかコメントですね。
はいはい。
陽子さんですね。
はい。
陽子アクリリカさんって読むのかな。読み方間違えてたらすみません。
多分おそらく、あれですよね。間違ってたらすみませんなんですが、
以前もスポッティファイの方で、いや、アップルポッドキャストやったかなの方でコメントいただいた。
ちょっと違うかったらすみません。本当に申し訳ないですが。
どなり散らしてください。
2025年の振り返り
すみません。ただこれ嬉しかったです。紹介させてください。
誰かワシントンポーシリーズを語るポッドキャストやろうよと思ってたら大好きな妄想論論会議で取り上げられていた。
ということでありがとうございます。
353回のストーンサークルの殺人語った回をXでシェアしていただきました。
ちなみに、こんなふうにコメントもいただいております。
ちなみにしんさんのご親戚がプレイされているクワットボールはティリーもオタク友達とチーム組んでやってるんですよ。
文中にできたときは妄想論の会議で聞いたやつじゃんと繋がった。
ということでティリーってキャラクターがいるんですね。
そうなんですね。
ほうほうほうほう。
しんちゃん、あれ?ってなってるけど、違うの?
ティリー。
ティリー。
ティリー。
え!?
全然ピンときてないですね。
え、ほんとに?ちょっとちょっと、どういうこと?
私はさ、まだ全部読んでないからさ、ああそういうキャラがいるんだと思ってさ、聞いてたんだけど。
ああそういうこと、作中のね、キャラクターね。
作中の作中の、いるのいるの。
私なんかあの、パペットスンスンみたいなやつをスーッと想像してて、なんかそういうキャラクターいたんだと思って。
セサミストリートかなとかいろいろ考えたけど。
ロンドン旅行と鞄のレビュー
何でや。
全然アメリカだった。
面白い。
そうなんや。
えぇー。
カートボールやってるキャラがいるんだね、きっとね。
ああそうなんや。
ちょっと。
まだちょっといたってない。
あ、そっかそっか。これ結構5冊くらい出てるんだっけ。
そうなの。だからこの先に出てくるかもしれない。楽しみだな、それは。
楽しみだね。
楽しみだね。というわけでヨコさん、ありがとうございます。
ちょっと読み進めますね。
お友達が、お友達がいっぱいできた。
ね、嬉しいよね。
うん。
はい、というわけでね、次行きます。
はい。
これ、次がですね、番外編です。
ロンドン旅行に連れて行きたいバッグが届いた。
ということで、ガストルーガさん提供のですね、まさかの。
はい。
はい、提供でございます。
鞄のレビュー回ですね。ありがとうございます。
ご愛用中。
私めっちゃ。
水口さんもこの間持ってらっしゃいましたね。
はい、あれ愛用してます、私鞄ずっと。
しんちゃんも使ってる?
使ってる使ってる。
あ、ほんとに。
はい、雨の日ご愛用。
そうだよね。
雨の日鞄ではないんだけどね、普通の日は持ってもらいますけど。
そうですね。
私はあれに合わせてちょっとこう、もう少し荷物を多く持ちたいときに、いい感じに軽く持ってる鞄っていうのを探しながら、まだ探せてないです。
ああ、でもね。
リスナーとの交流
募集中でございます。
お気に入りが見つかってよかったねっていうか、ありがとうございました。
ありがとうございました。
もうね、ほんとにスーディオさんに続きなんですけれども、スウェーデンはストックホルムで大人気妄想論の会議ということでね、今後もどうぞよろしくお願いいたします。
こんなムーブメント起こしたつもりはないんだけど、ありがたいお話です。
そして、第354回、英国映画タイトルあてクイズ、もやすじで名作を振り返るということでね、もやすじクイズを私、プレゼンツでやらせていただきました。
広安のね。
え?
水口広安のね。
そうそうそうそう。もちろんじゃないと思って。どうなのよ、これは。皆さん楽しんでいただいてたのか。
何がどうなったんでしょうね。
わからない。
苦戦したり、即答してみたいな。
結構面白かったでしょ。
楽しかった楽しかった。
私もクイズ作ってるときめっちゃ楽しかったんで。
また期待しております。
第二弾ちょっとまたできたらいいなと思います。
そして、第355回、大相撲inロンドン。
はいはい。
インシェの相撲ガールだった私がロンドンで行われた大相撲の様子、これを題材におしゃべりいたしました。
はい。
楽しかったね。
楽しかった。楽しかった。すいません、楽しかったで終わらすという。
356回、これも割とね、センセーショナルな回だったじゃないですかね。パリントンの国にクマがいないって本当?っていうやつね。
今年クマ年ですかね。
クマ年です。
いろいろね、世間的にもね、ちょっとクマが取り立たされたっていうかね。
かわいいクマから危険なクマまでね、本当にフィクションから現実までいろいろある。
フィクションからノンフィクションまで。
いろいろね、クマがたくさん、クマと出会った一年だったなと思うんですけど。
これまさにフィクションとノンフィクションの境を行き来する回となってますんで、もしまだ聞いてない方とかは聞いていただけると、これ私個人的に楽しかった回です。
楽しかったですね。
そしてそして、第357回、今更ながらに語ろうラブアクチュアリー編ということでね。
これほんま何のタイミングやねんということで。
はい、何にも関係ないです。ただちょっとクリスマスシーズン前かなっていうだけで選んだんですが、改めてすごい好きを再確認したね。
いやー、これはね、良いよ。本当に。素晴らしい。
ちょっとこの企画、改めて企画はちょっと来年も続けたいなと。
そういえば語ってなかったなから、語り足りないなまで、ちょっとあの熱量がね、いろいろな方向に行くとは思うんですけど、
新作見たらまたちょっと振り返りたくなったよねとかっていうことももちろん出てくるので、
改めて英国愛を再認識するっていう意味でも、これラブアクチュアリーすごく良かったなと。
いや本当によ。
自分たちが好きになりたての頃をすごく思い出した。
そうだね、そう、なんか英国のエンタメにはまり始めた頃、もう全部がすべてがキラキラしてて、今はキラキラしてるんですよ。
でもなんかちょっともう、なんていうのかな、ちょっと落ち着いた感じはあるので。
そうそうそうじゃなくて、わーそうなんだ、イギリスってこんなんなんだみたいな。
初めて知ることがいっぱいで。
初めて見る俳優さんがいっぱいでね。
そう、なんでね、ちょっとそんな気持ちを思い出し、思い出させてくれたりもしたね。
ちょっとピュアガールに戻ろうぜ。
いや、ほんまやで。
でね、この回で私たちのビルナイ、ビルナイ、ビルナイ、何回言うたらビルナイっていうぐらい、ビルナイさん好きやなってことに落ち着いたわけなんですけれども。
全然フルネーム。
と、最近ね、これまたXからのポストをご紹介させてください。
これね、お名前がね読み方間違ったすいません。
フォロワーさんで時々おしゃべりもさせていただいているんですけど、カズさん、KA2と書いてカズさんなのかしら、なんて読みするのかしら、読み方わかんないんです。
はい、からの、ちょっとまたよかったら読み方教えてくださいね、コメントいただいております。
これコメントっていうかね、勝手に私がヒロって読むんですけど、実はですね、ビルナイ先生がポッドキャストを最近始められたということで。
で、それをね、書いてらっしゃいます。
フォロワーさんが教えてくれたビルナイ先生のポッドキャスト、確かに聞きやすい。
どこまで構成作家が入っているのかは知らないが、ビルさんの回答も面白いので聞き取り始めたよ。
語彙が増えるといいな、先生の大ファンだという妄想ロンド会議の2人にいつか語り合ってほしいということで。
しんちゃん、聞かなきゃだね、このポッドキャスト。
あらま、放送禁止用語連発?
いや、そんなことない。そんなことはないです。
何について考えてらっしゃるんでしょうね。
私もちょっとね、まだ聞けてないんですけども、なんかちょっとこの冬はぜひぜひビルナイさんのポッドキャストを聞いてみようかななんて。
今日のロンドンニュースとかやってみたら。
面白いね。やってても面白いよ。
でもね、演技論とかね、映画の思い出話とか語ってくださってたらすごく嬉しいな。
私は個人的にはビルナイ先生の、なんだろう、あれが聞きたいな。
歌ですか?
歌もいいけど、歌も聞きたいよ。
ぜひぜひ歌ってほしい。なんだっけ、なんとかって言うたね。
クソクリスマスソング。
ラブアクチュアリーで流れてたね、あれね。
けど、お悩み相談みたいにやってもらいたい。
美野文太さんみたいに。
15歳の少女からいただきました。
そうそうそうそう。
そうなの。そんなんやってほしい。
初恋だね、とか言うね。
そう。
ね。
いいっすね。何やってらっしゃっても、ビルナイ先生はかっこいいし素敵なんだよっていうね。
ほんとそうなんです。
じゃあ、えっと、Xのね、コメント紹介させていただいている流れで、もう一つ、ちょっとさっき読みそびれたのがあったので紹介させてください。
これまたね、353回のストーンサークルの殺人の紹介。
これに関してコメントで出ています。
スミスさん。
妄想ロンドン会議。ストーンサークルの殺人会だ。やったー。
私は昨日5作目を読み終え、シリーズ最高峰の面白さだと思いました。
もう6作目も出てるので、そちらも早く読まねば。
ポーとティリーのバディーが大好きです。
ポーとティリー。ティリーって名前だったっけ。
ティリーか。
あの子や。
メガネちゃんですね。
ね、あの女の子やね。
ティリーがクワットボールやってんだ。
へー、そういうことか。
へー、おもしろいな。
2025年の振り返り
ちょっと期待大じゃないかというか、もうまるっきりハリーポッターじゃないか。
本当だね。メガネでクワットボール。
イメージ画像は。
そうだね。空飛んでるね、きっとね。
飛びそうやから怖い。
すごいね。
そんなコメントいただけるなんてありがたい。
大注目なんだね、やっぱりあの作品。
やっぱそうよ。
だから、6作目か、私は早く追いつかねばですわ。
ちょっと私も頑張りますわ。
ちょっと読む。
読まなきゃだね。
冬月で読もうかな。
あー、そうやな、それは全然ありだね。
なんかさ、結構忙しいのよ。
ちょっとウカウカしてたら、放送シリーズもさ、最新作がもうすぐ出るのよ。
ちょっともうこれも、でももう本当にこれもさ、今5作目まで出てんねんけど、
5作目がもう私はもう過去最高の面白さやったからさ、もういろんな意味で。
今まで読んできた本の中でもミステリーのね、中でも割ともう3本の指に入るぐらいの面白さやったから、6作目が楽しみで楽しみで。
5作目ってなんか集合住宅のやつ?
集合住宅って聞くと、なんか日本のなんかあれ思い出すけどさ。
間違っちゃないでしょ?
まあね、集合住宅のやつです。
あ、それは面白いんや。
めっちゃ面白い。
最初が長ぇぞって聞いて、ちょっとまだ尻込みしとるんよ。
いや、日本語で読んだらあっという間よ。日本語で読んだらあっという間。きっとね。
ちょっと読まなきゃいけないのがたくさんあるし、
ご紹介したい本、正月に間に合わんかったわ。
言ってたやつか。しんちゃんがもう一個なんか紹介してくれるってやつがあってんよな。
それもだしね、ちょっとね、別の本もご紹介したい気分になってきたので。
そうなんや。
このインド派の清水がエンジン空吹かししまくってて、ちょっとね、追いついてないので、またちょっと来年早々にでも、ちょっとあの、おこだでみかんの季節に間に合うように、ちょっと企画したいと思います。
お願いしやす。
ていうか私もさ、なんか、あ、これは読みたいけど原文でとか言ってるとちょっと間に合わんくなってきちゃったからさ、ちょっともう日本語解禁するわ。
いやもう、まずそっちで読んだらいいと思うよ。
でも、でも放送音だけは英語で読ませてほしい。
どうぞ。
私はもう日本語で突っ走らないと間に合わない、これは。
そうだね。
でもそのストーンサークルの殺人もさ、めっちゃ面白そうだし英語でって思うんやけど、やっぱ遅いんだよね、英語で読むのね。
それはまあね、その作家さんの言語に慣れるのにも時間がかかるから、なんならね、日本語で読んでてもちょっとこの人の言葉遣いは癖があるなって思いながらやとちょっと遅かったりするしね。
そうそうそうそう、そうはね、そうはね。
ていうか私最近さ、あれをやったんよ、なんだっけ、認知能力テストみたいなやつ。
なんじゃそりゃ。
ほら、よく言うやん、なんか、耳派、なんか視覚派みたいなやつあるやんか。
目からの情報か耳からの情報かみたいなやつあるね。
そしたら私は、まあなんかね、全部それなりに突出してるやつあるかなと思ってんけど、なんか突出してるやつはなかったんやけど、
どちらかというと耳なんかなってずっと思ってたんやけど、目やったっていう話。どうでもいいね、ごめん。
そうなんや、でももう耳が普通にいいんだろうね、音感とかがいいんだろうね。
でもほら、こないださ、私あのKindleがあかんかったって話して、Kindleちゃうわね、だっけ、Audibleがあかんかったって話。
ああ、Audibleね。
そう、やっぱり読書は目やなって思って、目で読んでたんやと思って、頭の中でさ、めっちゃ私音読してたけど、でも基本は目なんやなってことがわかったっていう。
やっぱりその情報の取捨選択とか、その読み方の癖で、なんかもう多読になって、昔すごい多読やったからさ、飛ばして読むことに慣れてるよねとか、そういうことに改めて気づいたよね。
漢字を披露読み捨てるわっていう、あとなんか段落でボンって読んでるわっていう。
ね、あのひとまとめで文章の意味さえつかんでりゃ次いくみたいな。
そうなんよね。
っていう本もあるし、もう一文一文しっかりと味わいながら読む本ももちろんあるのでね、っていう使い分けを無意識にしてるんやねっていうのがよくわかるね。
発見やった。そうやね。
というわけでね、これと357で言ったけど、358回が今この収録時点でまだアップされてないやつがあるんだけど、それを含めると21本か、今回のと。
というわけでこれまで振り返しでした。
そういうことですね、25年か。
2026年の計画
25年や。
レビューが立て続けに行ってたり、水口さんがいろんなところにお出かけしたり。
そうね。
くまと戯れたり。
うん、くまも戯れた。
なんて一年かな。
そうなんですよ、ていう一年やったかなと。
そう、すんちゃんどうやった?妄想ロンドン会議ちょっと収録復活して。
私は楽しかったけど。
いちごサンドでここまで喋るんや、うちらっていうぐらい喋りが止まらへんかったので、ちょっと自分でも笑けたね。
そうやね、そうやね。
どうでもいいこと喋って。
あのね、ちょっと収録会議になって40分っていう制限。
ちょっと時間意識しながら喋ってて。
ちょっと慣れてきたよね。
なんとなく40分いかへんかって。
ちょっとしたネタやし、20分ぐらいで終わろうやって言ってんのに、軽くこうやって40分ギリギリでいつも切るっていうね。
そうね。
相変わらずやな。
相変わらずやね。喋れって言われたらいつまでも喋れてしまうっていうね。
そうやね、でもなんか関係ない話とかしてるからさ。
いやほんまに、なんかいいかなと思いながらね。
今回も雑談会ギリギリって言ってますけど、雑談会です。
すべての会が雑談です。
ほんまそうやね、ほんまそうやね。
いやでも私さ、来年は、来年の話をすると鬼笑うって言うけど。
笑かしとけ。
笑かしといていいかな。
来年はやっぱなんかちょっとこう、ちょっと、私は割とクリエイティブなお仕事してる人なんですけど、何の紹介って感じやねんけど。
クリエイターさんですよ。
そうなんですよね。で、なんかちょっと妄想論論会議でもクリエイティブなことしたいなと思って、今年ほんまはやりたかったんやけど、ちょっと時間なくて収録をアップするので手一杯だったっていう。
来年はね、やりたいねんよ。
はい。
だからちょっとしんちゃんともね、いろいろ話したりとかしてて、もしこんなやりたいと思ってるんだけどどう思うかなっていうので、ちょっと反応あったらめっちゃ喜んでやるし、反応なくてもとりあえずやりたいからやろうと思ってるんやけど。
はい、やります。
ちょっとしんちゃんにも改めて確認のためにちょっとこう宣言しといてもいい?
はいはい。
言うてもうたらやらなあかんで。
そうそう、やるもんね。絶対やるもん。
まずは私は、あのね、ロンドンに来ていきたいTシャツもしくはロンドンに行きたいときに日本で着れるTシャツっていうのを作りたい。
愛を叫ぶTシャツですね。
そうそうそう、愛を叫ぶTシャツやりたいと思ってる。
それは是非とも。
そう、すごい夏に欲しかったんやけど、ちょっと夏忙しくてできへんかったから、ちょっとやりたいなと。
あと昔やった、街でばったり大好きな俳優さんに出会ったときに思いを伝える映画会話っていうイベントやらせていただいたんだけど、なんかそのときに。
カード作ったよね?
カード、あ、作った作った。
ポストカードみたいな。
違うよ、シールシール。
あ、シールか。ステッカーか。
ステッカー作った。
ワンドウィッチのときにこれを見せてくださいっていう。
え、え、え?
なんか、あれ違ったっけ?
それは作ってないかも。
これは、あ、シリが、シリが、ごめん、シリが急に立ち上がる。大丈夫です。
え、これはキープカーム、サウトラブみたいなステッカー。
あ、そう。
それのこと。
あれはただのロゴか。
ロゴっていうか、そう、ステートメントステッカーを作ったんですけど、そういうのじゃなくて、そう、そのときにかわいさんが教えてくれた、いろんなね、俳優、まじでばったり大好きな俳優さんとかアーティストさんに出会ったときに、
声かけたらいいの?ってなるときに使える言葉とかがTシャツにもう書いてあるみたいな。
これ見せたらええよみたいな。
緊急事態Tシャツね。
緊急事態Tシャツ。
そうそうそう。そういうのとか、なんかちょっとした、こう、ね、おもしろTシャツを、なんでおもしろいねって感じだけど、
ずっと思ってたけど、作れてないんで、そういうのやりたい。
あとは、あの、ドントブックスのトートバッグみたいな感じの、リスペクトドントブックス。
クリエイティブなアイデア
いや、あれはね、欲しい。
リスペクト、えーと、なんだっけ、あの音楽のさ、レコードショップ。
えーと、ラフレコード。
そうそう、ラフレコードとか。
はいはいはい、かわいいね。
ちょっと、あ、これっぽいみたいな、ギリギリパロディーの。
そういう、あの、すぐおもしろに走っていってすいませんって感じなんですけど、なんか知ってる人が見たら、あ、それで?ってなるような感じの。
憧れ。憧れからの気持ちです。
そうですそうです。
決してパクろうとは思ってません。
思ってません。そう、そんなのをなんかちょっと、自分が使いたいから作りたいなって思ってます。
なのでね、ちょっと、あの、もしこういうの欲しいなって思っていただければね、またちょっとどうにかして皆様にもお届けできるように。
2025年の振り返り
あともう一個ね、ちょっとビッグな企画を、個人的にだけなんですけど、考えてました、勝手にね。
それはちょっとこの残り時間で説明するのがちょっと難しいので、あの一言だけ言うと、なんか新しいこう、なんか旅の記録の残し方みたいな、そういうのをちょっと考えてて。
あ、これは私がやれたらめっちゃ楽しいなーみたいなやつをちょっと考えてたりするんで、そういうのをね、なんかやっていける年に私はしたいなって思ってる。
しんちゃんは?
軽く聞いてるものを、だとすごく素敵なので、ちょっとね、皆様のご協力も仰ぐ日が来るかもしれないですけれども。
来るかもしれん。
ご意見バンバンに聞かせていただいて、ちょっとね、あの、ロンドンへの愛だけでいろいろ進めようとしておりますけれども、
ちょっと一緒に欲しいなとか、こういうのが見たいなとかっていうのがあったらね、またぜひご意見いただければと思います。
いただきたいと思います。
あとはなんかね、改めて。
その前にロンドン行けよって話しなきゃ。
そうね、そうね。ロンドンはね、でもほらね、ちょっと時間とか合わなかったりとかね、お互い忙しかったりとかあるからね。
やっぱりさ、もちろんロンドンは行きたいよ。行きたいけど、それはそれ、これはこれとして、日本でできることっていうのもどんどんやっていこうと思ってるので、
そして、なんかそのうちね、私たち自身にこう、私たちをロンドンに連れて行ってもらいたいなと思っているので、なんかこっちゃって感じですけど、そんな感じです。
日本インド化計画っていう曲があったけど、日本ロンドン化計画だね。
そういうことかな。
あとはさ、ちょっと哲学的な話になるけど、改めて、なんでロンドン好きなんやろうとか、ちょっと思い始めてきたりもしてるわけ。
なんかそういうなんか、ちょっとロンドンとの向き合い方っていうのも、ちょっとまた2026年。
2026年の計画
怖い怖い怖い怖い。
考えたいなって思ってる。
怖い怖い怖い怖い。
そういうことすぐ考えちゃう人やから、私。
でもね、そんなこと言うとったらね、本も読まなあかんし、また映画も来るんです。
ナショナルシアターライブも来るんです。
12月26日からね、見ないといけません。
私は26にちょっと一軒仕事入ってまして、それとなんか時間がかぶらなければいけるんだけどどうかなっていう感じです。
またちょっと私もすきついていって、レビュー回から始まるかな、来年は。
どうだろうね、ちょっとわかんないけどね、それはちょっと絶対見たいので。
はい。
というわけでね、皆さま、そろそろ残り時間少なくなってまいりました。
はい。
というわけで、妄想ロンドン会議ではお便り申し上げております。
ハッシュタグ、妄想ロンドン会議をつけて、Xでポストしていただくか、直接私たちまでリプライください。
妄想ロンドン会議って言葉がポストに入ってたら、私ご察知してですね、皆さんのコメントちょいちょい読んでしまいます。
あとはですね、メールでの感想もお待ちしております。
妄想ロンドンあっとマークGメールドットコム。
あとスポティファイのコメントもお待ちしております。
2026年を迎えるあたり、こんなことをやりやがれとか、そんなご意見もガンガンお待ちしております。
ちょっと調子に乗って皆さまとお友達になりたい欲がどんどん増しておりますので。
本当に。なので、ちょっとね、来年はまたロンドン活動をですね、今年以上にやっていけたらなと。
そうなんですよね。
そう思ってますので。
なんかね、イベントとかも含めたら組もうねとかそんな感じで。
今年はね、もう本当にあのボトキャスト定期的な更新復活できてよかったなって思ってます。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
はい。
というわけでまた来年お会いしましょう。
よいお年を。
よいお年を。
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