編み物のYouTubeでいきなり作業内容から話し始める動画を見てイライラしてしまう森ちゃんの話です
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感想
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サマリー
今回のエピソードでは、もりちゃんとざきが、物事を説明する際の「結論から話すか、順序立てて話すか」というテーマについて深く掘り下げています。もりちゃんは、編み物のYouTube動画でいきなり具体的な編み方から説明されるとイライラしてしまう自身の経験を語り、全体像や目的が分からないまま詳細から入られることへの苦手意識を吐露しました。これは、相手の状況や知識レベルに合わせて説明方法を使い分けることの重要性を示唆しています。 一方、ざきは、仕事の場面で、相手の背景知識の有無や理解力に応じて説明の順序を変える必要性を指摘しました。例えば、知識が少ない相手にはまず全体像や背景から説明する必要がある一方、ある程度知識がある相手には結論から話した方が効率的な場合があるとのことです。また、新入社員や後輩に教える立場になった際に、教える側と教えられる側の説明スタイルの違いから生じる難しさについても言及し、相手に合わせたコミュニケーションの重要性を改めて確認しました。
結論から話せない自分へのイライラと編み物動画の体験
もりちゃん。おざきのThink too much。
もりちゃんです。おざきです。
この番組は、10年来の友人、もりとおざきが、最近考えすぎてしまうテーマについて話すトーク番組です。
何事も自分には関係ないのに、それで腹が満たされるわけでもないのに、考えすぎてしまう私たち。
テーマは、自分、社会、過去、現在、未来と何でも、Think too muchの話を一緒に考えすぎたり、考えすぎを笑ったりしてお楽しみいただければ幸いです。
幸いです。
あのさ、おざきくん。
はいはい。
ここのとこ。
うん。
すごく短期だなあと思うんです、自分が。
あら。
何でかって言うと。
うん。
あの、なんか、結論から早く出してくれないとイライラしちゃうんですよ。
あんまそういう印象はないですね、あなたに。
ないですか、それはまあ嬉しいことなんですけど。
あの、最近編み物にはまってて。
うん。
あの、去年の10月ぐらいかな、編み始めて。
うーん。
うん。今はちょっとね、あの、ビスチェを編んでてね。
ビスチェ?
あの、Tシャツの上とかから着るタンクトップみたいなやつ、わかる?
あー、なんか、え、見たことある気がする。
うん、あるだろうよ。
ビスチェ?
ビスチェ。
ビスチェ編んでんだけど、うまくいかないかもしれないけど、やってみてんのね。
で、その、まあ10月ぐらいから編み始めたから、
大体、なんか、細編みって言ったらこうね、長編みって言ったらこうねとか、なんか、大体の編み方がわかってきたわけ。
へー。
うん。で、あの、編み物ってどうやって編んでるかを、あの、どう勉強するかというと、
まあ、YouTubeにいっぱい動画が転がってるのと、
うん。
あとは、なんか、記号とかでいっぱいこう書かれた編み物の設計図みたいのがあるのね。
へー。
編み図って言うんだけど、
なんか、その図の読み方がわかれば、なんか、あの、こっからこっちに編むとか、何段編むとか、まあわかんないよ、一気に。
で、まあ、何を編もうかなと思ってずっとネットの海を、あの、彷徨うんですよ。
うん。
鍵針編み、画像検索とかして、
へー、すごいな。
あ、これかわいい、編んでみようとかって思って、
うん。
動画だったりすると、その動画をクリックしてさ、見始めると、
えー、それでは1段目の編み方を説明しますって言って、
うん。
あの、まずは鎖編みを10段編みます。
鎖編みというのは、みたいな時間がこう始まるんですよ。
うん。
あのー、もうその時点でイライラしてるわけ。
うん。
これ話し方のせいではないです、本当に、すいませんね。
これをしちゃったんですけど。
はい。
あのー、1段目がさ、
うん。
今説明されてるのがさ、そのビスチェで言うところの、
肩の部分なのか、お腹の部分なのか、首の部分なのかわかんないと、
うんうんうん。
なんか心積もりができないから、
はいはいはい。
なんか何センチ欲しいとか、ここはちょっと編みたいとか、緩く編みたいとか、
うん。
わかんないと。
うんうんうんうん。
で、あのー、あーと思って、そのYouTubeを、まさに40分あるやつをビーってラストぐらいまで持ってったら、
はい、出来上がりましたー、になっちゃってて、あーんってなるわけ。
あ、そうなの。
いやいやいや。
全体の何かの、なんか、あれはないんや。
そうそう。
それはね、作ってくれてる人もいらっしゃってすっごくありがたいんだけど、
うん。
でもその人の動画で、あのー、今編みたい気分のものがあるかというとまた違ったりして、
うん、なるほどね。
うん、これを編みたいけど、このなんかしんどい説明を一から聞かなきゃいけないみたいな、
うんうんうん。
時間があったりして、
うん。
うー、なんて短期な人間になったのだと感じている。
説明の順序と相手に合わせた伝え方の重要性
あー、なるほどね。
あー、あー、そうですねー、なんか意外と確かになんか意識しないとしちゃうのかもしれないですね、なんかこう、
うん。
なんていうんですか、こう、具体から入るっちゃうかね、その。
あー、そうなのねー。
うん。
これほんとさ、なんか人に相談するときとかさ、
うん。
何かをするときとかに、
ほんとに気をつけなきゃいけないなって最近しみじみ思ってんだよね。
うーん。
なんかやっぱこう、
うんとー、具体からだらだら喋って、
うん。
で、こうしたいんです、と、
うん。
最後に持ってきたりする、
喋りになっちゃうときって、
うん。
その、結論に自信がないパターンとか、
あー。
あのー、結論に、ちょっとちょっとその、
仮定においてとか具体に対して、
うん。
気持ちが自分の頑張りを認めてほしいとかなんか、その言い訳をしたいとか、
うん。
なんか、後ろ姿があるとか、なんかその1個乗っかってると、
うん。
なんかその具体に時間を割きすぎちゃうよね。
うんうんうんうんうん。
そうやね。
なんか、それを、それ、それに自覚的になり、
うん。
結論から話したいと日々感じています。
うん。
そうねー、なんか、なんか、そうやねー、
うん。
仕事とかだと結構、なんかまあ、求められるじゃないですか、
うん。
で、なんか、なんていうんかな、なんか、まあ教育というか、
うん。
そういうセオリーが叩き込まれたりすると思うんですけど、
うん。
なんか、なんか1年目の時になんか結構結論から話すみたいなのをなんか、
うん。
意識してやったらなんか、あんまうまくいかんかった時もあって、
うん。
なんか、そう、なんちゅうか、そうやね、なんか積み上げてった結果これが結論になりましたみたいなのが
大事な時もなんか、ある、あるなってなんか、
なんかこれうまく言えないんですけど、なんか、
うん。
なんかね、なんかね、あ、これは、これは順に言ったほうがいいなっていうなんか時と、
うん。
あ、これはもう先にボンって言って、なぜならばを言ったほうがいいかっていうなんか、
うん。
あ、なんとなくね、なんか、あ、全部結論から言ったほうがいいわけではないかもとかってなんか、
じゃあどういう使い分けしてんねんって言われるとなんか、なんかパッパッとは言えないんやけど、
うん。
なんか、なんかそういうのはなんかたまに思ったりするんやけど、
基本、そうよね、その結論なり、全体の中の、全体を話してから一部を言うみたいな、
うん。
まあそれは、まあベースソースよね。
ね。
うん。
背景知識がない相手への説明方法
あ、そうね、あの、これは悪口なんだけど、
はい。
あの、なんていうか、家庭から話す人、
うん。
に対しては、
うん。
家庭から話してあげたほうが分かってくれること多いなと感じます。
うんうんうんうんうん、そうやね。
うん。
なんか、知らなすぎる人、知らなすぎる人とかに対してはなんか、
あー。
うん、なんか俺、俺っていうかまあそうやね、なんか結構半々くらいないよな、なんか、
なんか一緒に仕事してる人レベルやったらなんか、
うん。
なんか結論からボンって言ったほうが、
うん。
まあ普通に良いことが多くて、なんか上司の上司の上司とか、
なんか偉い系の人になんか言うときってなんか、
うんうん。
まあこうこうこういうのがあって、で、こうこうこういう課題があったんですが、
まあこうこうこういう検討をした結果、まあこうこうこういうふうに進めます、みたいな。
これで良いでしょうか、みたいな。
うんうんうんうん。
だからなんか、そうそう。
で、背景知識なさすぎーみたいな人に対しては、
うん。
なんか結論って、結論から言われてもなんかそもそも知らん、それ知らんってなんか、
うん。
あったりするので、うん、なんかそうやね。
なんかそのときにそうやね、なんか、
何?結論から話せ、みたいな。
なんかその、ビジネス本みたいな。
そう。
なんか愚直にやろうとするとなんか、
うまくいかん、みたいな。
うん。
なんかあったりする気がしますね。
そうか。
うん。
前提を知らなすぎる人に対しては確かにそうだよな。
うん。
確かにそうだ。
うん。
なんかその、なんだ、結論だけ、今おざきが言ってた話と私が考えてることがちょっと違くて、
なんかその、家庭から話した方がいい人には、今言ったみたいな、知らなすぎる人に対して、
そういうのが一つと、本当あの、すいません、本当に悪口だと思うんだけど、
はい。
ちょっとキャパが狭い人。
あー、そう、具体からしか。
うん。
具体から入った方がやりやすい人。
うん。
には、結論だけボンって投げちゃうと、
うん。
なんか、何ですか、アレルギー反応というかさ、
うん。
なんか、体にこう、風邪が、風邪菌が入ってきた、うわー、みたいな状態になってしまうと思う時がある。
あー、そうだよ。
あるかな。
あんまサンプルとしては身近にいないが、いそうではある。
うん。
なんか、急に今歩いてる道に、急に結論が飛んでくる。
うんうんうん。
ボールが目の前に急に現れるみたいな感じ?
うんうんうん。
で、その時に、このボールはきっと隣の公園から来たんだなとか、
子供の声も聞こえてたしなとか、そういうことができる人は結論から話しても、
あー、そういうことなんだって多分わかるかもしれないんだけど。
うん。
ボールだ、うわー、うわー、なんで、うわー、うわー、って言う。
助けてー、みたいな。
どうか、どうか。
人も、
なるほどね。
いるんだよな。
なるほどね。
これはあの、決して、私が今まで福祉関係の仕事についてきた中で出会った、
お客さんというか、
そうですね、
発達障害とか知的障害とか、そういう人のことを言っているわけではないです、本当に。
じゃなくて、普通に大人でちょっと余裕がなかったりする人に話すときって、
なんか、本当に急にボールが飛んできて、
危なーいみたいになった時がある。
あー、そう。
と思うんだけど、ないか。
製造現場での具体的な説明体験談
すげー、おばちゃんで再生されるな、なんか。
私もおばちゃんで、あのおばちゃんの話をしてる、ごめん。
おばちゃんの話をしてる。
なんか、おばちゃんだよな、なんか。
なんか、これちょっとそう、ジェンダー的な話にもなるんやけど、なんかおばちゃんなんよな、それ。
でもその、感覚的には絶対おばちゃんではない、全然。
若者もそうだし、
あー、そうなんだ。
そうか、そうなんだ。
若メンズから、そうね、老若男女いろいろ。
老若男女いるんや、やっぱ。
いるいるいる、いる。
うん。
そうか。
うんうん。
ほら、あの、で、逆にそのそういう人と、そのそういう人から何か相談をされるときに、
私はこうにこやかに聞いているけど、めっちゃイライラしちゃうっていう。
あー、なるほどね。
何を言いたいんだ、結論何が言いたいのだ。
あー、なるほどね。
なんか、あのー、いつかあれ、2年目かな、社会人。
2年目のときになんか、工場に転勤になって、で、なんか、がっつり製造現場で働くってなったときに、
なんか、いつかあれ、マジで研修中みたいな、工場の仕事の研修中みたいなときに、
なんか、一回朝5時とかになんか現場入って、なんか、原料の仕込み作業の研修するわみたいな感じになったので、
で、5時に行って入ったら、なんか派遣社員のなんか先輩みたいな人がいて、
何歳くらいなのかな、30代くらいだと思うけど、青崎くんよろしくみたいな、
じゃあちょっと今日から仕込みのなんか作業教えてくわみたいな、
じゃあ朝来たらとかって言って、なんかマジで、開始1分とかでマジでなんか、
マニュアル1の1みたいなところから、超具体の作業をマジでなんか、1から説明されたのね。
朝来たら、こっち来てもらって、なんか原料の倉庫から、なんか前日にもう用意してあるやつあるから、
これフォークリフトで運んで、この設備の中に粉を入れてくんよ、みたいな感じで、
マジでなんか、それなんか3時間か4時間くらい話があったので、
え?3時間?話?
作業が朝5時から9時くらいまでやるんよ、毎朝それを。
なんか仕込み作業ってさ、なんかさ、10トン分のヨーグルトとかを仕込むときってさ、
なんか、なんか脱脂粉乳、なんか20袋くらいさ、1袋30キロの脱脂粉乳、20袋くらい入れたりするのね、なんか水に。
それをさ、なんか朝5時からなんか3時間くらいかけてやるのね。
それを、朝来たらこっからこれ持ってきて、入れるんやとかってなんか言われて、
でなんか、ここにカッターがあるから、カッター開けるときに、なんか袋のプラスチックがなんか入んないように気をつけながら、歯を立ててとかって言われて、
なんかマジでさ、いやこれ大事なんよ、これめっちゃ大事なんよ、これ普通に。
大事だよね。
大事だけどさ。
大事だけど。
1日目のやつやから俺、1日目のやつやから、なんか全体像が欲しいやん、なんか。
これやって、まずこういうのやりますと。
これが、なんかこう、わからんけど、こういう工程になって、で例えば何時間か発酵されて、なんか用具になりますと。
でそれを、なんか知らんけど、なんか殺菌したりとか、なんかいろいろ、なんかここでこのシロップとなんか混ぜて、なんか夕方から充填するんよ、みたいな。
なんかすごい、全体像が全く見えん中から、あ、じゃあこれなんか燃料こっち、カッター気をつけてね、これ、みたいな。
マジみたいな。
で俺もなんかさ、ごちゃごちゃ言える立場じゃないからさ。
そうだね、2年目だって。
そうそう、もうなんか、もうメモするんよ、なんか。
うわーなんかこれきついなーとかって思って。
うん。
なんかね、そういうシーンは多かったね、なんか。
うーん。
現場中だ、なんか。
うーん、そうねー。
現場ならではなのかなー。
いやそう、どうでしょうか。
うーん、やっぱなんか俯瞰っていうかな。
なんかこう、うーん、なんか、なんつーの、例えばなんか10年くらい同じ仕事してて、
うん。
なんかある日なんかポンってなんかマジで、23歳とかのやつがポンって来て、仕事教えてやれとかって、
まずマジでこれだけ言われたら、
うーん。
俺も同じことするかもしれん、なんか。
えー。
指示が良くないんやけど、
多分俺がどういうやつかとかも多分あんま分かってないね、多分。
あーそうね、それは指示が良くないわ。
そうそうそう。
何を、どういう人で、この人に何の情報をあげるべきなのか。
そう、俺がどんだけ何を知ってるかとかも多分知らないよ。
知らないっつーか、なんか。
うん。
なんか意識が至ってない、そこに。
うんうんうんうんうん。
なんかまあ普通に、自分がいつもやってることを話すっていう、なんか。
うんうんうんうん、ことになるね。
今思えばその人を責めることはできないんやけど、
そうね。
だからもっと偉いやつが、おめえもっとちゃんとやれ、ちゃんとやれよって、今やったらなんか思うけど。
なんかその時はなんか。
そうそう。
うわーこれ、まじで、まじで、まじか、みたいな。
なんかその、作業やな、みたいな。
作業を今、教えられているなっていう、なんかね。
うん。
そういう、そういうのってさ、その、まあ、自分は、自分が話す、説明するときはまあいいんだけどさ、その、
教える側の視点と新入社員の難しさ
相手が、あ、これ私の立場をわかってないな、みたいな、そういう説明をされたときに、
どれ、どれほどの感じで言っていいだろうか。
そうね。
そうよね。
なんか、うちら今30歳くらいだからさ、なんか、
なんかある程度どの立場の人ともさ、なんかこう、対等みたいな意識ってあるやん、なんか。
あ、うんうん、そうそう、わかる、わかるよ。
まじで、大学出たてとかのやつがさ、なんかこう、この説明ちょっとよくわからんなとか、なんか、なんかイケてねえなとかってなったときにも、
でもさ、なんかもう、なんつうの、人間としてなんか対等ではない感があるじゃん、なんか。
そうね。
22、23のやつって。
うん、そいつからさ、ちょっと全体像からお願いしていいすか、とか言われたらもう、こいつってなっちゃうかも。
なんか、なんか小賢しいよね、なんかムカつくよね、なんかそいつ。
小賢しい。
そうだね。
うん、正しいんやけど。
そうだね。
うーん、それもなんかわかってるからさ、なんか。
うーん。
なんか、まずこの時間がなんか終わるのを待つかみたいな。
なるっていう。
ね。
うん。
いやー、はー。
いやー、時は有限なんだよね。
うーん。
いや、だからそう考えるとなんか、新入社員の人とかってさ、もうだいぶ話変わるけどさ、
うん。
なんか、すげえいろんなことに気を使うようだ、向こうは向こうで。
ほんとだよねー。
だからわかってるもんな、ちゃんとそういうのも、向こう。
いや、わかるよ、あの、なんていうか、今の話で言うと、
うん。
私の新卒のときなんて小賢しい新卒だったと思うよ。
あ、ほんと?
ほんとになんか、あ、この人の、
うん。
すっごく、すっごく悪い言い方すれば、あ、この人の話は聞かなくていい、
あー、うん。
この人は話聞いたほうがいいと思って、
うん。
うんうん、やってたもん、絶対に。
あー、選別するような。
うん。
うん。
なんか、なんか、教える側からするとなんか赤ちゃんみたい、赤ちゃんに教えてるような気分なんやけど、
うん。
なんか、当然赤ちゃんではないよ、なんか。
そうなんだよなー。
なんなんかな?
いや、でも、でも赤ちゃんとして、
うん。
なんかその、信用しすぎてると、
うん。
なんか急に赤ちゃんのときあって、
おっとっとっていうときがあるよね。
確かにね、確かにね。
うん。
赤ちゃん的なところもあるんか、確かに。
なんか、な、なんだろうな、ちょっとすぐ出てこないけど、
うん。
うん、なんかシンプルにメールがかけないとかね。
うん。
そうだね、なんか質問とかでなんか、
うん。
いや、そんなんできるわけねえだろうみたいな、なんか常識的に無理やろうみたいな、なんかその、
分かってなさすぎだろうみたいな、なんか質問も来たりするんやけど、
あー。
なんか、まあそれはなんかこう、知識の話であり、
なんか別に、
あー、そうだね。
思考とかの話ではない、ですな。
そうですな。
うん。
本当にそうですな。
うん。
うん。
そうだねー。
うん。
その、質問あります、質問ありますかって、
まあ、大体の研修、なんていうの、レクチャーの最後にいくけどさ、
うん。
でも、ないんだよな、あれ。
うーん、そうやね。
上手に出てこない。
うん。
うーん、で、やっぱこう走り出してみないと、とか手を動かしてみないと、
あ、なんだったんだっけ、これって、慣れないしさ。
うん、うん。
まあ、その、教える立場、新卒くんを教える立場になってないので、私は。
俺もね、そうなんだよ、なんか今、
分からない。
なってるかのように言ったけど、別になってないよ。
直でね、直で先輩という感じにならずに今まで過ごしてしまったからよ。
俺もさ、もう何、うちら9年目とかですよね。
そう、10年目じゃない?
10年目になるんか。
この4月。
そうかそうかそうか。
後輩できてないんだよね。
いや、結構、まあ、業界なのかな。
私はいっぱい後輩と言える人はいるけど、直のっていうのがいないですね。
まあ、そうやな、俺もそんな感じかな。
別に関わりもないっていう。
例えばその、話最初の方に戻るけどさ、
私は一旦俯瞰した全体図が欲しいけど、
家庭から話して欲しい人、タイプだった場合、
僕の後輩君とかができたとき、
なんか私の話し方がめっちゃ混乱させるんじゃないかと思うよね。
私と指導される側の子のタイプが全然違う。
なるほどね、確かに。
これがね、こっちは分かりやすいと思って喋ってるから、
立ちが悪いよね。
難しい。
受け入れる。
そちらのタイプを?
私はこれが分かりやすいんでって思いながら、
そっちのタイプねって、すまん、すまん、すまん、すまんって。
こっちはなんでっていう。
そうね。
互いにね。
そうそう。
そうですね。
まとめと番組からのお知らせ
編み物は自分のペースで頑張ります。
ぜひ、ぜひ続けてください。
はい。
はい。
こんな感じでよろしいでしょうか。
よろしかったですかね。
よろしかったですかね。
この番組では、私たちへの質問、感想、話してほしいテーマなど募集しております。
番組概要欄にあるGoogleフォームから応募できるので、皆さんのご意見をぜひ送ってみてください。
それではまた来週お会いしましょう。
森ちゃんと、
おざきでした。
バイバイ。
じゃあね。
29:01
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