考えすぎの悩み
もりちゃんです。おざきです。この番組は、10年来の友人、もりとおざきが最近考えすぎてしまうテーマについて話すトーク番組です。
何事も自分には関係ないのに、それで腹が満たされるわけでもないのに、考えすぎてしまう私たち。
テーマは、自分、社会、過去、現在、未来と何でも、Think too muchの話を一緒に考えすぎたり、考えすぎを笑ったりして、お楽しみいただければ幸いです。
おはようでーす。
どうも。あのさ、もりおざラジオの一番最初ぐらいの時にですね、エスカレーターの歩く方、多くの人が歩いている方に、
本当は立ち止まるのが正解、待って乗るのが正解なんだけども、それが止められないし、自分も歩いてしまうこともあるし、みたいな話だったかなと思うんですけど、
なんかこの前、私の大好きなママタルトの大鶴ひものさんがですね、彼は190キロあるのでですね、電車に乗ってるときはみんなから嫌われてると。
で、もうだからその嫌われを全部引き受けることにして、エスカレーターの歩く方で止まることにしたんだって。
えー、結構やりすぎだな。やりすぎな気がするけどな。
もうその止まるべきなのだから、でも誰もやり始められないのだから、もう嫌われることになんのせきというか、何もないのは俺なのだから、
俺が立ち止まることで、多くの人のヘイトを俺に集める。
で、大鶴ひもが立ち止まってるからしょうがなく止まることになっている人たちの中にも、本当は止まるべきなんだよなと思う人がいるはずだから、その人に俺の背中を見せていくと。
素晴らしいですね。
そうおっしゃっていて、これだから大鶴ひもが好きなんだよなと思った話でした。
いいね。いいですね。
はい。渡るとの好きなところはそういうところなんですよ、私は本当に。
なるほど。
人間的にね、素敵ですね。
いいですね。いい話だ。
ありがとうございます。
映画への反論
矢沢、こういういい話ももちろんしたいんだけど、やっぱりなんというか、自分の雑魚い行動についても懺悔しながら見つめていくのが森尾沢ラジオかなと思っているんですね。
で、ちょっとその、私の雑魚い行動について今日ちょっとしゃべりたいんですけど、
なんか、自分と真反対の意見の人に対して、日常会話で反論ができないっていう癖があるんですよ。
どういう場面かっていうと、この前、普通に仲のいい友人と好きな映画の話になって、
で、私好きな映画、グッドウィルハンティングっていう映画が好きなんですけど、
何回かしゃべりましたが、虐待されてた過去とかがある青年が数学の才能があって、
彼が後世していくためにセラピストの人とすごい心の交流があって、
で、後ろ向きな部分を脱出できたぜ、みたいな話ですごく好きなんだけど、
っていう話をしながらグッドウィルハンティングが好きでーって喋った後に、話してた相手が話の後半で、
あー、なんか俺、積極さ映画嫌いだなって言い始めて、
お、おりょりょ、ちょっと待って、もしかして、私の好きな映画、結構積極さいいんだけどって思ったんだけど、
あー、明るそうだわね、確かにね、みたいな、反論もできず、ニコニコするだけみたいな。
そうですねー。
で、それだけ1回ぐらいだったら、うーんと思うんですけど、
なんかそのちょっと、また別のタイミングで別のこと、最近あの、じゃああんたが作ってみろよっていうドラマが流行ったんですよね。
うーん、あれまだやってる?もう終わってたの?
あ、もう終わってますよ。
あ、もう終わってんの?
はい、ドラマが年越してやることはないです。
あ、そうですか。
はーい、すいませんねー。
なるほど、なるほど、はい。
えーと、まあちょっとどんな話かは、まあ一旦置いといて、結構その、世代間ギャップみたいな話なんだよね。
なんか偏見で物を言うとか、そういう主人公がいて、ちょっとこう、なんかそれってもう古いよなーみたいな、パハラと取られちゃうときもあるよねとか、
モラハラじゃないかみたいな、そういう話で、まあでもそれをポップに変わっていく主人公を見るみたいな話なんですけど、
なんか友達と私の方から、じゃああんたが作ってみろよっていうさ、ドラマあるよねーって言ったら、
初手で、あーあの説教臭いドラマねーって言われて。
すごい、引きがすごいな。
あれ作った人マジで説教したい人だよねーみたいなことで初手で。
ぐぐ、でもなんか数秒間、0コンマ何秒間の順順の後に、ねーって言った。
あー。
悔しい、私めっちゃ好きだった。
そうっすねー。
というさ、別にそんなバチバチの議論がしたいわけじゃないんだけど、
でもなんかこうさ、とはいえ自分の好きなものを下げるような言動を自分からしてしまうから、いつも。
時に、時にではないから。
大抵、usually、always。
だから、これ辞めたい、2026年辞めたいこれ、どうしたらいいかなー。
何なんすか、その、俺のコミュニケーションスキル的にはさ、
なんて言うんですか、そういうこう、
えー、ファニーに、ファニーに何か伝えるってまあできそうだけどね、なんかこう。
えー、いけるー?
あ、そう。
どういう感じ?
なんかこう、えー、私好きなのよー、みたいなその、これで好きなのよーみたいな方向でさ、
あー、はいはい。
いけそうだけどね、なんか。
あー、はいはいはい。
えーと、だから、ちょっとやってみる?
やってみるは一回やってみる?
コミュニケーションのスキル
やらせて、ちょっと練習させて?
いいよ、いいよ。
じゃあ、じゃあ、いきます。
はい。
あ、さ、あのー、じゃああんたが作ってみるよっていうドラマ流行ってたじゃん。
うん。
あれ、説教くさいやつね?
好きなのよ、言えないこれ、言えないと思う。
あ、そう、そうか。
待って、いやいや、いや違う違う、でも私が、その、言うためには、
そうね、ファニーに、あちゃー、みたいな感じで言うのが、
まあ、私のできる最大限だな。
あ、そう。
それはなんやろ、なんか、否定になるからということなんすかね、相手の。
そうそうそう、否定になってしまうことが、
あー、そうだね、ちょっとね、これは訓練された人間なんですよ、あっちきっていうのは。
あっちきっていうのは?
あのー、なんていうかさ、えーと、
うーん、これ、分かんない、分かんないんだけど、
えーと、えー、ちょっと発達的に課題があったりするお子さんと関わる仕事などが、
まあ、主にそういった仕事をしてきているので、ここ9年ほど。
なので、なんか、あのー、まず重要、みたいな。
うーん、なるほど。
相手のご意見をいったん受け入れて、
あー、なるほどね、そういうふうに思ったんだねー、と、
うんうん、話を聞きながら、なんかその、それが、
例えば、お子さん、子供が学校でケンカしたみたいな話を聞きながらも、
その、まあその目の前の子供は俺は悪くないと言っていると。
うん。
っていう場面だとしたら、
いやでも君にはこういうところが悪かったよねって、
その、入ってしまうと、もう受け入れられなくなってしまうから、
うんうんうん。
まずは、はなにゃん君から見たらそういうふうに見えたんだね、とか、
そういうと考えて、こういうふうに言ったんだね、みたいな。
こう、受け入れた上で、なるほど。
でも、もしかしたら、相手のなになに君はこういうふうに思ったのかもよー、みたいな。
相手の気づきを促すみたいな。
なるほどね。
なるほど、みたいなね。
そういうコミュニケーションの、なんか訓練づいたものがあって、
なんか、これから、なんかこれがその、わりと日常でもやってしまうとこがある。
その、やってる仕事のスキルとしては、かなり必要だから、このままいきたいんだけど、
ちょっとその切り替えができないので、
なんか日常でも、なんか一旦その、なんか、あの、
本当はオムライス食べたいけど、ラーメン屋に行く、みたいなことが起きる。
なるほどね。
まず需要、需要はまあわかるわ。需要がこう、染み付いてる、ちょっと。
わかったとして。
だらだら喋りましたが、はい。
いえいえ、それはいいんですけど。
だから、まあ、まあどうなんやろうな。流れがあんのかな。
一旦ああって、まあその日常会話で、こう、一旦こう受け入れるとなんか、あれなんかな。
なんかこう、いやでも、でもっていう展開がしづらいのかな。
まあ、そう、そうだね。
一回こう反射神経でこう、なんていうか、受け入れると。
そうそう。
そうなの。でも、なんか、これってその、なんていうか、あの、なんだ、結構その、
それを日常生活でやると、結構なんかこう、大切な人間関係みたいなのが、
出来上がらない、形成されない、そういうチャンスで逃してしまっているような気がして、
なんか薄皮挟んだコミュニケーションのままになっていて、
別に私が、いや、そのドラマめっちゃ好きでさって言ったとて、
相手が別に私のこと嫌いにならないことぐらいわかってんだけど、
頭ではね。
でも、それが出来るようになりたい。
なりたいでやっす。
いや、まあ、わかる。
やっすよ。
君はどうしてる?
いや、俺も多分どっちかっていうと、一旦こう、なんか、なんか、なんか、
なんか、ちゃうなーとかって思ってても、
とか、まあ、なんか、うん、ちゃうなーってなっても、
あーってなってこう、まあ、そうっすねーとかなんか、
まあ、そう、受け入れるモーションはなんか取ってるような気がするけど、
まあ、ケースバイケースですけど、
どうだろうな、なんかしら、そう、なんかこう、
あ、まあ、でもどうだろう。
まあ、なんかそのまま違う、違う意見の表明のまま進行はあんましないかなっていう。
え、それどうすんの?
どうしてんだろうな。
あーってなって、いいねーってなんか言って、
まあ、心に余裕があったらね。
余裕があったらいいねーとか言って、なんか、
でもなんか、いや、なんか、こう、こういう説もあるねーとかってなんかこう、なんか、
今出てきたかのように、なんかこう。
思いついたよ、みたいな。
そうそうそうそう。
本当はもう反射で、あ、いやって思ってるけど、
あ、でもこういう説もあるねーとか言って、なんかこう。
なるほどな。
ごちゃごちゃ言うかも。
なんだ、家に置く、ソファーを買いに行くって時に、
なんか、川張りのソファーがいいと相手が言ったとして、
なんか、いや、川のあれが出てこなかった、くそ。
川の別のってこと?
川のデメリットが出てこなかった。
あーそういうこと?
すいません、うまいことやろうとしたんですけど、出てこなかった。
あまりやらんとすることは、はい。
わかった。
なんか、こういう、なんか、そうね、
なんか、カーテンと合わないかもしんないよね、みたいなの。
わかんないけど。
あーあーあー、そうだね。
気づきみたいにね。
それってちょっと嘘じゃん。
ちょっと嘘だね。
そう、だから、あんまり嘘つかないようになりたいです。
なるほどね。
そう、で、別にそれを全員にやるわけじゃないからさ。
いい人にくらいそうしたい。
まあ、そうだな。
うん、確かにね。
まあ、そうっすね。
あー、わー、えー、なんか1個1個授けてほしい、私に。
魔法の言葉みたいな。
何があるんでしょうかね。
何ですかね。
あー、難しいな。
なんか、何て言うんですか、いくの。
アサーティブコミュニケーションとかっていう。
はいはい。
だっけね、なんかちょっと今グーグルを。
私もちゃんとした意味思い出せないや。
需要的に。
相手ってことだよね、要は。
尊重するんだけど、ちゃんと自分のことも言うでっていうやつね。
うん、そうやね。
理想は本当に、私好きなんだけどってパキって言える人に憧れる。憧れます。
いるよな。
なんか、自分と顔面っていうか外界がめっちゃ近い人いるじゃん。
すぐこう、皮膚の下すぐ自分みたいな人いるじゃん。
コミュニケーションの難しさ
そう、おもろ。確かにね。
早みたいな、自分出てくるの早みたいな人いるじゃん。
そうだね。
うちら結構多分何層かあるじゃん、普通に。
自分ってのがまずパッて、もちろん反応はするんやけど、皮がこう。
こういう意見もありなん。
今の自分、浮かんでみて、こうしとくか的な、ハードルが何個かあるやん。
それが、良くも悪くもですよね。
ハートみたいにね、パッて。
そうそう。
話題はこうで、相手はこうで、こうだから、とりあえずニコニコする。
たまに皮膚の下が自分の人の中に、マジでめっちゃ素敵な人がいて。
そうなのよ。
もう皮膚の下もマジでそんな素敵なんやみたいな感じ。
そうなりたい。
そうなりたいよね。
そうなりたくて。
でも結構、まあ半々か分かんないけど、まあまあの割合で、ちょっとやかましいなっていう人。
結構ヒャンブローだよね。
そう、結構ギャンブル。
ちょっとね、ちょっともうちょっとこう、なんつーのこう、なんつーかこう、浅めの、これ良いか分かんないけど、浅めの反応をなんか垂れ流してるっぽい人もいるじゃん。
ごめんなさい、これ表現ごめんなさい。
分かりますよ。
でもなんかその、それが非常になんかこう可愛らしく、なんか愛嬌があるように見える時もあれば、場合もあれば、なんかおっとっとという時もあるわけですよ。
受容と嘘をつかない目標
そうそうそうそう。
だからなんかね、まあ両方というかね、もうそんなにその反応速度でそんなこう素敵な言葉出てくるんやみたいな人もいるし。
でもまあそうありたいですね。
ね。なんか非常に傲慢だけれども、なんかあの一回、ああそうだよねーとかって、その私が反対の意見に同調した時に、
なんかあの、私の顔のひくつきとかを見て、思ってないでしょって言ってくれる友達最高なんだけど。
いるの?そういう人。
まだ多くはないですが。
でもいるんや。
まああの、なんて言うんですか、回数はまだ多くはないですが。
なるほどなるほど。
他にそういったことを言ってくださる時があって、大変ありがたい。
そうね。
はい。
俺も経験ありますよ。なんか。
大崎君今愛想笑いしてるねーみたいな。
嬉しいよね。
憎み。
そうそうそう。
うーん、なんかもう好きになっちゃう。
で、うちのこと見てくれて春やんってなる。
朝ドラみたいなやつ。
もうあの人、よーけうちのこと見てくれて春やんってなる。
で、同じこと2回言いました。
なんか俺結構ギク度の方が高いな。
あ、ほんと?バレた?
だからまあ、さっきので言うザコムーブやん。
愛想笑いとかってなんか。
しかも本気で馴染もうとしてる時の愛想笑いとかも指摘されたりしたことあるけど。
確かにね。
いろんなチャートを経た上で、一旦ここはニコニコするぞっていう。
それで何か時が来たら喋りだそうみたいな。
判断の時に言われちゃうとちょっとそれは、それはーってなるね。
言わんといてくださいよーってなるわ。
そうそうそうそう。
そうね。
いやー、えー、えー、どう、どうかな。
いやー、皮膚の下すぐ自分の人に追われるんだけど、
なんかそのね、自分の意図しないコミュニケーションになっていっちゃいそうだよなー。
あー、あー、あー。
えー、でもなんか、うーん、ちょっとはっきり言ってもいい人にははっきり言えるぐらいの人間になりたいよー。
そうですねー、そうですねー。
結構ずっとあれですもんね、ずっとっていうとあれ。
ね、課題。森ちゃんが課題と感じている。
そうですねー、はい。
そうなんですよねー。
いやー、いやー、もうー。
なんか、ないですか、本当に。
魔法の言葉みたいな。
あー、どうすかねー、どうすかねー、どうすかねー、まあ。
うん。
なんかあれやな、浅い言葉しか出てこないね。
なんかそれをやりたいけどできん人もいるじゃん。
その、なんか、否定が口癖っぽい人とかさ。
あー、そうね。
うーん、まあそれよりは絶対いいからさ。
まあ確かに。
うーん、まあけどねー、けどねーっていうね、お困り、お困りはお困りやからっていう。
うーん、なんかやっぱ嘘ついちゃったなーっていう、あー、こんなに仲いいのにーっていうときは。
そこがあれよね、そこがあれで、なんていうんですか、俺もたまに、最近ないけど、美容師さんとかさ、なんか、
ま、まじで、まじでなんか、なんかね、どうでもいい人に、なんかどうでもいい嘘つくってなんか、意図せずに。
うんうん。
あるんですけど、なんか。
あるある。
その場をただただこう過ごせばいいために。
うん。
それは別になんでもいいんやけど、確かにね、大切な人っていうのがね。
そうなんよ。
うーん。
まあちょっとそうだな、大切な人相手ということですから、人もわかってもらえると思って。
うんうんうん、そうね。
たぶん一回その、あのー、需要の嘘みたいなのはたぶん一回ついちゃうと思うから、反射で。
うーん。
だから、その、そうだな、えーと、やっぱ今のなしでとか。
うーん。
あ、あ、ちょっと今嘘ついちゃいましたとかどうですか?
うーん。
あ、まあいいんじゃん、嘘、嘘と言うときと言うときで。
うーん。
いや俺もあるよ、なんかその、なに、俺っていうかされたことっていうか、あ、なんかこう、まあ奥さんとかにね、奥さんとかに。
さっきはこう思ったけど、なんかよく考えたらこうかも。
たぶんご飯ね、ご飯こっちが食いたいかもとか、なんかまあそういう、どうでもいい話やけど。
ちょっとなんか、まあそれは自覚的かどうかもちょっとちゃうから、まあ一緒ではないな、一緒ではないけど。
うーん。
まあまあ全然いいんじゃないですか、その、
一旦、一旦こうクッション、クッション挟むこと自体はいいんじゃないですか。
そうですね。
あー。
はい。
うん。
ちょっと今嘘ついちゃいました、かな。
え、なになにってなっていただいて、そこからあのおそろおそろ私が話し出せばいいかもしれない。
今リアルに想像したらもうおもろすぎるね、それ。
30秒後とか1分後とかになんか、てんてんてんってなって、それが発動するって感じでしょ。
ちょっと今嘘ついちゃいましたって、そう。
今ちょっと私が考えるに一番できそうなことだったんだけど。
あー。
ひぃー、ひぃーってなって。
どうしたどうしたってなって。
聞いてくれるでしょ、それは。
うん。
で、なんかそのうち、これを繰り返すうちに、理想は、
あー確かに、あでもなーぐらいでこう。
うんうん、そうね。
受け入れは1号ぐらいで、2号目ぐらいからは自分の話ができるような人になりたい。
そうです。
なるほど。よし、みんな応援してくれよな。
応援してます。
今年の、今年の目標。
今年の目標、嘘をつかない。
嘘をつかない。
嘘をつかない。
うん。
はい、嘘をつかない。
応援してます。
ありがとうございます。頑張ります。
はい。
はい。
リスナーへの感謝
えー、この番組では、皆さんの感想・質問、私たちに話してほしいテーマを募集しています。
番組概要欄にはGoogleフォームから応募できるので、皆さんのご意見はぜひ送ってみてください。
あ、ちょっとあの、すいません。
はいはい。
そういえばね、このラジオスポティファイでも、ポッドキャストでも、YouTubeにも上がってるんですけど、
なんかこの前YouTubeにコメント来てたわ、そういえば。
まじで?
うん。
まじっすか?
AIとポルノの話に来てて、なんかふと気づいたんですけど。
なんかあの、えーなんだっけ、グロック?
はいはい、グロック。
グロックが今、あんま規制がないんだよね、確か。
あ、そうなんだ。
で、ちょっとそれがなんか問題になっていて、なんか、えーと、それ、あ、なんか見当たらなくなってしまった。
えーと、それが話題になってたので、最後まで読みました、みたいな、あ、最後まで聞きました、みたいなコメントをいただいていたので、すごく嬉しかった。
ぜひ、YouTubeできたいという人はそうしてください。
そう、通りすがりの人ということか。
おそらく、すごく嬉しいね。
これは嬉しいね、まじでありがとう、それは。
はい。
はい、えー、コメント送ってくださいね。
また来週お会いしましょう。
森ちゃんと、
おざきでした。
ばいばーい。
じゃねー。