1. もりちゃんおざきのThink too much
  2. Ep.128 受容が止められない
2026-01-14 33:38

Ep.128 受容が止められない

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声を上げるべき場面でも一旦受容してしまうことがやめられないという森ちゃんの悩みが吐露されています


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サマリー

このエピソードでは、彼らの日常生活における考えすぎについて焦点を当て、自分の意見と反対の意見に対して反論できないことに悩んでいます。また、映画やドラマに対する好みを通じて、コミュニケーションの重要性について探ります。さらに、自分の意図しないコミュニケーションや愛想笑いについての考察も行われています。受容や嘘をつかないことについての目標が語られ、聴取者への感謝の意も示されています。

考えすぎの悩み
スピーカー 1
もりちゃんです。おざきです。この番組は、10年来の友人、もりとおざきが最近考えすぎてしまうテーマについて話すトーク番組です。
何事も自分には関係ないのに、それで腹が満たされるわけでもないのに、考えすぎてしまう私たち。
テーマは、自分、社会、過去、現在、未来と何でも、Think too muchの話を一緒に考えすぎたり、考えすぎを笑ったりして、お楽しみいただければ幸いです。
スピーカー 2
おはようでーす。
スピーカー 1
どうも。あのさ、もりおざラジオの一番最初ぐらいの時にですね、エスカレーターの歩く方、多くの人が歩いている方に、
スピーカー 2
本当は立ち止まるのが正解、待って乗るのが正解なんだけども、それが止められないし、自分も歩いてしまうこともあるし、みたいな話だったかなと思うんですけど、
スピーカー 1
なんかこの前、私の大好きなママタルトの大鶴ひものさんがですね、彼は190キロあるのでですね、電車に乗ってるときはみんなから嫌われてると。
で、もうだからその嫌われを全部引き受けることにして、エスカレーターの歩く方で止まることにしたんだって。
スピーカー 2
えー、結構やりすぎだな。やりすぎな気がするけどな。
スピーカー 1
もうその止まるべきなのだから、でも誰もやり始められないのだから、もう嫌われることになんのせきというか、何もないのは俺なのだから、
俺が立ち止まることで、多くの人のヘイトを俺に集める。
スピーカー 2
で、大鶴ひもが立ち止まってるからしょうがなく止まることになっている人たちの中にも、本当は止まるべきなんだよなと思う人がいるはずだから、その人に俺の背中を見せていくと。
素晴らしいですね。
スピーカー 1
そうおっしゃっていて、これだから大鶴ひもが好きなんだよなと思った話でした。
スピーカー 2
いいね。いいですね。
はい。渡るとの好きなところはそういうところなんですよ、私は本当に。
なるほど。
スピーカー 1
人間的にね、素敵ですね。
スピーカー 2
いいですね。いい話だ。
スピーカー 1
ありがとうございます。
映画への反論
スピーカー 2
矢沢、こういういい話ももちろんしたいんだけど、やっぱりなんというか、自分の雑魚い行動についても懺悔しながら見つめていくのが森尾沢ラジオかなと思っているんですね。
スピーカー 1
で、ちょっとその、私の雑魚い行動について今日ちょっとしゃべりたいんですけど、
スピーカー 2
なんか、自分と真反対の意見の人に対して、日常会話で反論ができないっていう癖があるんですよ。
どういう場面かっていうと、この前、普通に仲のいい友人と好きな映画の話になって、
で、私好きな映画、グッドウィルハンティングっていう映画が好きなんですけど、
スピーカー 1
何回かしゃべりましたが、虐待されてた過去とかがある青年が数学の才能があって、
彼が後世していくためにセラピストの人とすごい心の交流があって、
で、後ろ向きな部分を脱出できたぜ、みたいな話ですごく好きなんだけど、
っていう話をしながらグッドウィルハンティングが好きでーって喋った後に、話してた相手が話の後半で、
あー、なんか俺、積極さ映画嫌いだなって言い始めて、
お、おりょりょ、ちょっと待って、もしかして、私の好きな映画、結構積極さいいんだけどって思ったんだけど、
あー、明るそうだわね、確かにね、みたいな、反論もできず、ニコニコするだけみたいな。
スピーカー 2
そうですねー。
スピーカー 1
で、それだけ1回ぐらいだったら、うーんと思うんですけど、
なんかそのちょっと、また別のタイミングで別のこと、最近あの、じゃああんたが作ってみろよっていうドラマが流行ったんですよね。
スピーカー 2
うーん、あれまだやってる?もう終わってたの?
スピーカー 1
あ、もう終わってますよ。
スピーカー 2
あ、もう終わってんの?
スピーカー 1
はい、ドラマが年越してやることはないです。
スピーカー 2
あ、そうですか。
スピーカー 1
はーい、すいませんねー。
スピーカー 2
なるほど、なるほど、はい。
スピーカー 1
えーと、まあちょっとどんな話かは、まあ一旦置いといて、結構その、世代間ギャップみたいな話なんだよね。
なんか偏見で物を言うとか、そういう主人公がいて、ちょっとこう、なんかそれってもう古いよなーみたいな、パハラと取られちゃうときもあるよねとか、
モラハラじゃないかみたいな、そういう話で、まあでもそれをポップに変わっていく主人公を見るみたいな話なんですけど、
なんか友達と私の方から、じゃああんたが作ってみろよっていうさ、ドラマあるよねーって言ったら、
初手で、あーあの説教臭いドラマねーって言われて。
スピーカー 2
すごい、引きがすごいな。
スピーカー 1
あれ作った人マジで説教したい人だよねーみたいなことで初手で。
ぐぐ、でもなんか数秒間、0コンマ何秒間の順順の後に、ねーって言った。
スピーカー 2
あー。
悔しい、私めっちゃ好きだった。
そうっすねー。
スピーカー 1
というさ、別にそんなバチバチの議論がしたいわけじゃないんだけど、
でもなんかこうさ、とはいえ自分の好きなものを下げるような言動を自分からしてしまうから、いつも。
時に、時にではないから。
大抵、usually、always。
だから、これ辞めたい、2026年辞めたいこれ、どうしたらいいかなー。
スピーカー 2
何なんすか、その、俺のコミュニケーションスキル的にはさ、
なんて言うんですか、そういうこう、
えー、ファニーに、ファニーに何か伝えるってまあできそうだけどね、なんかこう。
スピーカー 1
えー、いけるー?
スピーカー 2
あ、そう。
スピーカー 1
どういう感じ?
スピーカー 2
なんかこう、えー、私好きなのよー、みたいなその、これで好きなのよーみたいな方向でさ、
スピーカー 1
あー、はいはい。
スピーカー 2
いけそうだけどね、なんか。
スピーカー 1
あー、はいはいはい。
えーと、だから、ちょっとやってみる?
スピーカー 2
やってみるは一回やってみる?
コミュニケーションのスキル
スピーカー 1
やらせて、ちょっと練習させて?
スピーカー 2
いいよ、いいよ。
スピーカー 1
じゃあ、じゃあ、いきます。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
あ、さ、あのー、じゃああんたが作ってみるよっていうドラマ流行ってたじゃん。
うん。
スピーカー 2
あれ、説教くさいやつね?
スピーカー 1
好きなのよ、言えないこれ、言えないと思う。
スピーカー 2
あ、そう、そうか。
スピーカー 1
待って、いやいや、いや違う違う、でも私が、その、言うためには、
そうね、ファニーに、あちゃー、みたいな感じで言うのが、
まあ、私のできる最大限だな。
あ、そう。
スピーカー 2
それはなんやろ、なんか、否定になるからということなんすかね、相手の。
スピーカー 1
そうそうそう、否定になってしまうことが、
あー、そうだね、ちょっとね、これは訓練された人間なんですよ、あっちきっていうのは。
スピーカー 2
あっちきっていうのは?
あのー、なんていうかさ、えーと、
スピーカー 1
うーん、これ、分かんない、分かんないんだけど、
えーと、えー、ちょっと発達的に課題があったりするお子さんと関わる仕事などが、
まあ、主にそういった仕事をしてきているので、ここ9年ほど。
なので、なんか、あのー、まず重要、みたいな。
スピーカー 2
うーん、なるほど。
スピーカー 1
相手のご意見をいったん受け入れて、
あー、なるほどね、そういうふうに思ったんだねー、と、
うんうん、話を聞きながら、なんかその、それが、
例えば、お子さん、子供が学校でケンカしたみたいな話を聞きながらも、
その、まあその目の前の子供は俺は悪くないと言っていると。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
っていう場面だとしたら、
いやでも君にはこういうところが悪かったよねって、
その、入ってしまうと、もう受け入れられなくなってしまうから、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
まずは、はなにゃん君から見たらそういうふうに見えたんだね、とか、
そういうと考えて、こういうふうに言ったんだね、みたいな。
こう、受け入れた上で、なるほど。
でも、もしかしたら、相手のなになに君はこういうふうに思ったのかもよー、みたいな。
相手の気づきを促すみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なるほど、みたいなね。
そういうコミュニケーションの、なんか訓練づいたものがあって、
なんか、これから、なんかこれがその、わりと日常でもやってしまうとこがある。
その、やってる仕事のスキルとしては、かなり必要だから、このままいきたいんだけど、
ちょっとその切り替えができないので、
なんか日常でも、なんか一旦その、なんか、あの、
本当はオムライス食べたいけど、ラーメン屋に行く、みたいなことが起きる。
スピーカー 2
なるほどね。
まず需要、需要はまあわかるわ。需要がこう、染み付いてる、ちょっと。
わかったとして。
スピーカー 1
だらだら喋りましたが、はい。
スピーカー 2
いえいえ、それはいいんですけど。
だから、まあ、まあどうなんやろうな。流れがあんのかな。
一旦ああって、まあその日常会話で、こう、一旦こう受け入れるとなんか、あれなんかな。
なんかこう、いやでも、でもっていう展開がしづらいのかな。
スピーカー 1
まあ、そう、そうだね。
スピーカー 2
一回こう反射神経でこう、なんていうか、受け入れると。
そうそう。
スピーカー 1
そうなの。でも、なんか、これってその、なんていうか、あの、なんだ、結構その、
それを日常生活でやると、結構なんかこう、大切な人間関係みたいなのが、
出来上がらない、形成されない、そういうチャンスで逃してしまっているような気がして、
なんか薄皮挟んだコミュニケーションのままになっていて、
別に私が、いや、そのドラマめっちゃ好きでさって言ったとて、
相手が別に私のこと嫌いにならないことぐらいわかってんだけど、
頭ではね。
でも、それが出来るようになりたい。
なりたいでやっす。
スピーカー 2
いや、まあ、わかる。
スピーカー 1
やっすよ。
君はどうしてる?
スピーカー 2
いや、俺も多分どっちかっていうと、一旦こう、なんか、なんか、なんか、
なんか、ちゃうなーとかって思ってても、
とか、まあ、なんか、うん、ちゃうなーってなっても、
あーってなってこう、まあ、そうっすねーとかなんか、
まあ、そう、受け入れるモーションはなんか取ってるような気がするけど、
まあ、ケースバイケースですけど、
どうだろうな、なんかしら、そう、なんかこう、
あ、まあ、でもどうだろう。
まあ、なんかそのまま違う、違う意見の表明のまま進行はあんましないかなっていう。
スピーカー 1
え、それどうすんの?
スピーカー 2
どうしてんだろうな。
あーってなって、いいねーってなんか言って、
まあ、心に余裕があったらね。
余裕があったらいいねーとか言って、なんか、
スピーカー 1
でもなんか、いや、なんか、こう、こういう説もあるねーとかってなんかこう、なんか、
スピーカー 2
今出てきたかのように、なんかこう。
スピーカー 1
思いついたよ、みたいな。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
本当はもう反射で、あ、いやって思ってるけど、
あ、でもこういう説もあるねーとか言って、なんかこう。
スピーカー 1
なるほどな。
スピーカー 2
ごちゃごちゃ言うかも。
スピーカー 1
なんだ、家に置く、ソファーを買いに行くって時に、
なんか、川張りのソファーがいいと相手が言ったとして、
スピーカー 2
なんか、いや、川のあれが出てこなかった、くそ。
スピーカー 1
川の別のってこと?
スピーカー 2
川のデメリットが出てこなかった。
スピーカー 1
あーそういうこと?
スピーカー 2
すいません、うまいことやろうとしたんですけど、出てこなかった。
スピーカー 1
あまりやらんとすることは、はい。
スピーカー 2
わかった。
スピーカー 1
なんか、こういう、なんか、そうね、
なんか、カーテンと合わないかもしんないよね、みたいなの。
スピーカー 2
わかんないけど。
あーあーあー、そうだね。
スピーカー 1
気づきみたいにね。
それってちょっと嘘じゃん。
スピーカー 2
ちょっと嘘だね。
そう、だから、あんまり嘘つかないようになりたいです。
スピーカー 1
なるほどね。
そう、で、別にそれを全員にやるわけじゃないからさ。
いい人にくらいそうしたい。
スピーカー 2
まあ、そうだな。
うん、確かにね。
スピーカー 1
まあ、そうっすね。
あー、わー、えー、なんか1個1個授けてほしい、私に。
スピーカー 2
魔法の言葉みたいな。
何があるんでしょうかね。
何ですかね。
あー、難しいな。
なんか、何て言うんですか、いくの。
アサーティブコミュニケーションとかっていう。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
だっけね、なんかちょっと今グーグルを。
スピーカー 1
私もちゃんとした意味思い出せないや。
スピーカー 2
需要的に。
スピーカー 1
相手ってことだよね、要は。
スピーカー 2
尊重するんだけど、ちゃんと自分のことも言うでっていうやつね。
うん、そうやね。
スピーカー 1
理想は本当に、私好きなんだけどってパキって言える人に憧れる。憧れます。
スピーカー 2
いるよな。
なんか、自分と顔面っていうか外界がめっちゃ近い人いるじゃん。
すぐこう、皮膚の下すぐ自分みたいな人いるじゃん。
コミュニケーションの難しさ
スピーカー 2
そう、おもろ。確かにね。
早みたいな、自分出てくるの早みたいな人いるじゃん。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
うちら結構多分何層かあるじゃん、普通に。
自分ってのがまずパッて、もちろん反応はするんやけど、皮がこう。
こういう意見もありなん。
今の自分、浮かんでみて、こうしとくか的な、ハードルが何個かあるやん。
それが、良くも悪くもですよね。
スピーカー 1
ハートみたいにね、パッて。
スピーカー 2
そうそう。
話題はこうで、相手はこうで、こうだから、とりあえずニコニコする。
たまに皮膚の下が自分の人の中に、マジでめっちゃ素敵な人がいて。
そうなのよ。
もう皮膚の下もマジでそんな素敵なんやみたいな感じ。
スピーカー 1
そうなりたい。
スピーカー 2
そうなりたいよね。
そうなりたくて。
でも結構、まあ半々か分かんないけど、まあまあの割合で、ちょっとやかましいなっていう人。
スピーカー 1
結構ヒャンブローだよね。
スピーカー 2
そう、結構ギャンブル。
スピーカー 1
ちょっとね、ちょっともうちょっとこう、なんつーのこう、なんつーかこう、浅めの、これ良いか分かんないけど、浅めの反応をなんか垂れ流してるっぽい人もいるじゃん。
スピーカー 2
ごめんなさい、これ表現ごめんなさい。
スピーカー 1
分かりますよ。
スピーカー 2
でもなんかその、それが非常になんかこう可愛らしく、なんか愛嬌があるように見える時もあれば、場合もあれば、なんかおっとっとという時もあるわけですよ。
受容と嘘をつかない目標
スピーカー 2
そうそうそうそう。
だからなんかね、まあ両方というかね、もうそんなにその反応速度でそんなこう素敵な言葉出てくるんやみたいな人もいるし。
でもまあそうありたいですね。
スピーカー 1
ね。なんか非常に傲慢だけれども、なんかあの一回、ああそうだよねーとかって、その私が反対の意見に同調した時に、
なんかあの、私の顔のひくつきとかを見て、思ってないでしょって言ってくれる友達最高なんだけど。
スピーカー 2
いるの?そういう人。
スピーカー 1
まだ多くはないですが。
スピーカー 2
でもいるんや。
まああの、なんて言うんですか、回数はまだ多くはないですが。
なるほどなるほど。
スピーカー 1
他にそういったことを言ってくださる時があって、大変ありがたい。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
俺も経験ありますよ。なんか。
大崎君今愛想笑いしてるねーみたいな。
嬉しいよね。
憎み。
そうそうそう。
スピーカー 1
うーん、なんかもう好きになっちゃう。
で、うちのこと見てくれて春やんってなる。
スピーカー 2
朝ドラみたいなやつ。
もうあの人、よーけうちのこと見てくれて春やんってなる。
スピーカー 1
で、同じこと2回言いました。
スピーカー 2
なんか俺結構ギク度の方が高いな。
あ、ほんと?バレた?
だからまあ、さっきので言うザコムーブやん。
愛想笑いとかってなんか。
しかも本気で馴染もうとしてる時の愛想笑いとかも指摘されたりしたことあるけど。
スピーカー 1
確かにね。
いろんなチャートを経た上で、一旦ここはニコニコするぞっていう。
それで何か時が来たら喋りだそうみたいな。
判断の時に言われちゃうとちょっとそれは、それはーってなるね。
言わんといてくださいよーってなるわ。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そうね。
いやー、えー、えー、どう、どうかな。
いやー、皮膚の下すぐ自分の人に追われるんだけど、
なんかそのね、自分の意図しないコミュニケーションになっていっちゃいそうだよなー。
スピーカー 2
あー、あー、あー。
スピーカー 1
えー、でもなんか、うーん、ちょっとはっきり言ってもいい人にははっきり言えるぐらいの人間になりたいよー。
スピーカー 2
そうですねー、そうですねー。
結構ずっとあれですもんね、ずっとっていうとあれ。
ね、課題。森ちゃんが課題と感じている。
そうですねー、はい。
スピーカー 1
そうなんですよねー。
いやー、いやー、もうー。
なんか、ないですか、本当に。
魔法の言葉みたいな。
あー、どうすかねー、どうすかねー、どうすかねー、まあ。
うん。
スピーカー 2
なんかあれやな、浅い言葉しか出てこないね。
なんかそれをやりたいけどできん人もいるじゃん。
その、なんか、否定が口癖っぽい人とかさ。
スピーカー 1
あー、そうね。
スピーカー 2
うーん、まあそれよりは絶対いいからさ。
スピーカー 1
まあ確かに。
スピーカー 2
うーん、まあけどねー、けどねーっていうね、お困り、お困りはお困りやからっていう。
スピーカー 1
うーん、なんかやっぱ嘘ついちゃったなーっていう、あー、こんなに仲いいのにーっていうときは。
スピーカー 2
そこがあれよね、そこがあれで、なんていうんですか、俺もたまに、最近ないけど、美容師さんとかさ、なんか、
ま、まじで、まじでなんか、なんかね、どうでもいい人に、なんかどうでもいい嘘つくってなんか、意図せずに。
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
あるんですけど、なんか。
スピーカー 1
あるある。
スピーカー 2
その場をただただこう過ごせばいいために。
うん。
それは別になんでもいいんやけど、確かにね、大切な人っていうのがね。
スピーカー 1
そうなんよ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあちょっとそうだな、大切な人相手ということですから、人もわかってもらえると思って。
スピーカー 2
うんうんうん、そうね。
スピーカー 1
たぶん一回その、あのー、需要の嘘みたいなのはたぶん一回ついちゃうと思うから、反射で。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
だから、その、そうだな、えーと、やっぱ今のなしでとか。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
あ、あ、ちょっと今嘘ついちゃいましたとかどうですか?
スピーカー 2
うーん。
あ、まあいいんじゃん、嘘、嘘と言うときと言うときで。
うーん。
いや俺もあるよ、なんかその、なに、俺っていうかされたことっていうか、あ、なんかこう、まあ奥さんとかにね、奥さんとかに。
さっきはこう思ったけど、なんかよく考えたらこうかも。
たぶんご飯ね、ご飯こっちが食いたいかもとか、なんかまあそういう、どうでもいい話やけど。
ちょっとなんか、まあそれは自覚的かどうかもちょっとちゃうから、まあ一緒ではないな、一緒ではないけど。
うーん。
スピーカー 1
まあまあ全然いいんじゃないですか、その、
スピーカー 2
一旦、一旦こうクッション、クッション挟むこと自体はいいんじゃないですか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
あー。
はい。
スピーカー 1
うん。
ちょっと今嘘ついちゃいました、かな。
え、なになにってなっていただいて、そこからあのおそろおそろ私が話し出せばいいかもしれない。
スピーカー 2
今リアルに想像したらもうおもろすぎるね、それ。
30秒後とか1分後とかになんか、てんてんてんってなって、それが発動するって感じでしょ。
スピーカー 1
ちょっと今嘘ついちゃいましたって、そう。
今ちょっと私が考えるに一番できそうなことだったんだけど。
スピーカー 2
あー。
ひぃー、ひぃーってなって。
スピーカー 1
どうしたどうしたってなって。
スピーカー 2
聞いてくれるでしょ、それは。
スピーカー 1
うん。
で、なんかそのうち、これを繰り返すうちに、理想は、
あー確かに、あでもなーぐらいでこう。
スピーカー 2
うんうん、そうね。
スピーカー 1
受け入れは1号ぐらいで、2号目ぐらいからは自分の話ができるような人になりたい。
スピーカー 2
そうです。
スピーカー 1
なるほど。よし、みんな応援してくれよな。
スピーカー 2
応援してます。
今年の、今年の目標。
スピーカー 1
今年の目標、嘘をつかない。
スピーカー 2
嘘をつかない。
スピーカー 1
嘘をつかない。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
はい、嘘をつかない。
スピーカー 2
応援してます。
スピーカー 1
ありがとうございます。頑張ります。
はい。
スピーカー 2
はい。
リスナーへの感謝
スピーカー 2
えー、この番組では、皆さんの感想・質問、私たちに話してほしいテーマを募集しています。
番組概要欄にはGoogleフォームから応募できるので、皆さんのご意見はぜひ送ってみてください。
スピーカー 1
あ、ちょっとあの、すいません。
はいはい。
そういえばね、このラジオスポティファイでも、ポッドキャストでも、YouTubeにも上がってるんですけど、
なんかこの前YouTubeにコメント来てたわ、そういえば。
スピーカー 2
まじで?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まじっすか?
スピーカー 1
AIとポルノの話に来てて、なんかふと気づいたんですけど。
なんかあの、えーなんだっけ、グロック?
スピーカー 2
はいはい、グロック。
スピーカー 1
グロックが今、あんま規制がないんだよね、確か。
あ、そうなんだ。
で、ちょっとそれがなんか問題になっていて、なんか、えーと、それ、あ、なんか見当たらなくなってしまった。
えーと、それが話題になってたので、最後まで読みました、みたいな、あ、最後まで聞きました、みたいなコメントをいただいていたので、すごく嬉しかった。
ぜひ、YouTubeできたいという人はそうしてください。
スピーカー 2
そう、通りすがりの人ということか。
スピーカー 1
おそらく、すごく嬉しいね。
スピーカー 2
これは嬉しいね、まじでありがとう、それは。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
はい、えー、コメント送ってくださいね。
また来週お会いしましょう。
スピーカー 1
森ちゃんと、
スピーカー 2
おざきでした。
スピーカー 1
ばいばーい。
じゃねー。
33:38

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