年末年始の迎え方
もりちゃん、おざきのThink too muchです。
もりちゃんです。
もりちゃんです。
おざきです。
この番組は、10年来の友人、もりとおざきが最近考えすぎてしまうテーマについて話すトーク番組です。
何事も自分には関係ないのに、それで腹が満たされるわけでもないのに考えすぎてしまう私たち。
テーマは、自分、社会、過去、現在、未来と何でもThink too muchの話を一緒に考えすぎたり考えすぎ終わったりしてお楽しみいただければ幸いです。
すみません、聞こえなかったですか?
あー、そう、なんか聞こえなかった。
あー、そうでしたか。
せーの、あけましておめでとうございます。
今年ももりおざをよろしくお願いします。
いける人いんの?今の。むずいって。
いけるかなーと思って、もうね、そろそろ2年半ぐらい経ってますから、やり始める。
ちょっと厳しかったですね。
そうでしたか。
あけましたね。
あけましたね。
あけましたよー。
2026年は、あのー、
えー、2026年は日のえ馬いうことでですね、この年に生まれる女性は気が強いなんて言われたりしますけどもね。
落語?落語は違うの?それから。
あと26年、今年はですね、東京オリンピックがミラノとコルティナダンペッツでやられるっていう。
コルティナダンペッツってどこやねん言う話ですけれども。
これから知りたいなー思ってます。
コルティナダンペッツ行ったことありますよ。
本当ですか?どこなんですか?
あれはね、イタリアとオーストリアの間違いかな。
ベネチアからバスで2、3時間くらいかな。
めちゃくちゃいいところよ。
あ、そうなんだ。何がいいの?
なんか山がね、アルプスの玄関口みたいなところなんだけど、
なんかむちゃくちゃその、ペンションみたいな村があって、
なんつーんだろう、アウトレットみたいな感じになってて、
むちゃくちゃゴンドラがいっぱいあるの。
気軽にハイキングに行けます。
そういう街なんだ。
そうそうそう。山岳リゾートですね。
なるほどですね。勉強になります。
いいとこです。
コルティナダンペッツ。
ダンペッツ。
えーと、あとあれですよ。
サグラダファミリアの一番高い部分が完成するらしいですよ。
あーそうですか。
もうできちゃうってことですか?そろそろ。
いや、全体の完成は2034年とのことです。
めっちゃ詳しくない?
今wikipediaに書いてあります。
あ、そうですか。
2034。バーはあるだ、まだ。
そうだよね。でも一番上はできるんだ。
なんかもう3年くらい前にあと3年くらいでできるって言ってた気がするけどな。
3年くらい前にあと3年で一番高いとこができるって言ってたんちゃう?
全部できるよ的に思っちゃったけど、そういうことだったかな。
そうなんちゃうんか?
そうなんちゃうんかな。
ですってよ。
そこでなんか字にネタみたいなのが入っていたようで。
ね、年末年始さ。どうしてたのよ君は。
人間関係の試練
僕は自分の実家とおばあちゃん家と複雑をしていてました。
充実してますね。
はい。あなたは?
私、今日ちょっとこの話をしたいんだけどさ、
はい。
あの、年末年始が怖いのよ。
落語の話しようとしてる?
その、まんじゅうこわいじゃなくて。
じゃなくて?
あの、ほんとに年末年始って怖いんですよ。
それはどういった心で?
やっぱその、年末年始ってさ、
このなんちゅうかお祭り騒ぎですよね。
そうね。
全てにおいて。
まずテレビもね、ずっとお祭り騒ぎしてるしさ。
うんうん。
1年の中で一番そんな感じじゃん。
そうだね。
だから、なんか普通に毎朝10分見てたのにさ、
うんうんうん。
なんか、31日は朝10分じゃないのかとかさ。
いつも見てる番組がやってないと地味にムカつくってことに、
なんか気づいてしまった、俺は。
あーほんと。
じゃあそのね、何が言いたいかというと、
はいはいはい。
年末年始ってさ、1年の中で最もその、
人とつながりがあるかどうかが試される期間だと思うのよな。
すごく言ってますよ、今。
うん。
長めの旅行に行ったりだとかね、
そうでなくてもご実家で仲良く、
まず紅白見て、来る年見て、
次は夏の出して、なんかお笑い番組やってんのをみんなで見ながらおせちを食う、
と言った。
と言った。
と言ったようなですね、
なんというか、帰る場所とか、
人との、
なんていうか、
年末年始を共に過ごす人間関係の有無、
そういった強い人間関係の有無などが試される期間だということでですね、
非常に恐れながら、
夏年始を過ごしたということです。
これはその、
まあ、
そない、
ラジオ聞いてくれてる人で言うと、
森ちゃんそんな寂しい人ではないじゃないかと言っていただけるかもしれません。
ですがですね、やはりその、
なんていうんですか、
なんかまあ、私のこの悲しい部分が持たげてきたりするわけですよね。
ちょっと、年末年始たっぷりお休み取れて、
ちょっと2週間ぐらい休みがあったんですけど、
なんかまずその、
えーと、
このぽっかりとした2週間、
何をしよう?
どうしよう?
え?な?ど?な?
そう。
私にはあんまりね、
実家と仲が良くないので、
実家にたっぷりいるみたいなことがあまりできないですよ。
そうすると、実家に帰るという予定で埋められるのは2日。
2週間のうちの2日。
はーん、どうしよう?
あとの12日どうしよう?ってなってくるわけ。
うん。
えーと、とりあえずその仲良くね、してる友達に、
なんか、この日イロモネが復活するらしいから一緒に見ない?とか言って。
やったー。
いいじゃん、いいじゃん、とか言ってさ。
うん。
一泊するっていう予定を取り付けました。
すげーな。すげーな。めっちゃいいやん。
で、今大変恐縮ながらパートナーがいてですね、
そのパートナーの方とクリスマスパーティーをするという予定ができたので、
そんな言いづらそうに言うなよ。
恐縮です。
ちょっと言っていいよ。
えーと、一泊2日分の予定ができた。
で、6日ぐらいは埋まった。
よし、あと8日、あ、10日。何?引き算ができなかった。
えーと、そうですね。
何個残された?今。
え、でもその。
8日分まだ足りてない。
パートナーとはこう、もうちょっとガッツリいるとかっていうのはちょっとあれなんですか?
あー、そうですね。
まあ、やっぱ、あの、ご実家にたくさん帰りたいと。
向こうがね。
私にとってご実家にたくさん帰りたいという人は眩しいですから、やはり。
その光の強さには勝てないですよ。
眩しい。すごい。もうぜひぜひ。
もう少し私といてくれまへんかなどということはちょっとできない。
あー、まあ、そう。
もうその眩しいご実家でのお時間をぜひお過ごしくださいということで。
まあまあまあ、そうかもしれん。
ちょっとね、来年はまた頑張ってみようと思いますけども。
そんな感じでですね、やばいやばいと思って、
ここでね、あの、なんと、
姉夫婦がいるんですけども、そこに妹っ子ちゃんがいて、
実家に帰る2日っていうのも、妹っ子がいてさ、妹っ子と散々遊んで2日間過ごすと、
まあその、なんやその、親とのなんか気まずい感じも過ごさんで済むということで。
みすばると。
いうことで、毎年そのようなつもりでいたんですけれども、
今年はご実家に、年越しのタイミングでは妹っ子がいないということで、
妹っ子がいない年、31、1日という時間、
もっともそのなんというか、人間関係が試される日?
ノーミスにね、ノーミスになる。
そこを誰と過ごすかっていうことが試されるじゃないですか。
そこに、まあおとなしく実家に帰ればいいんですけど、
なんかそういう、妹っ子がいないのか、親と対まんか、ちょっとこれはないかなと思いまして、
焦りにあったんですね。
ちょっと長期旅行をしてるっていう友達の噂が入ってきてましたので、
年のタイミングってどこにいるって聞いたら、京都で一人旅してるっていう話だったんで、
旅行と年越し
ぜひ同行させてくださいと言って。
焦りに焦って、たぶん1週間前ぐらいに急いで宿と新幹線を取って、
すごいね。宙いてるんだ。
宙いてた宙いてた。なんかエアビデストハウス取ったんだけど、めっちゃ良かった。
マジでお安く素敵な宿に泊まりたいという人がいたら、
お伝えしますので、言ってください。
素敵なゲストだった。
そこに30から1日の朝まで泊まらせてもらって、
なんとかその友達と約束を取り付けることができ、
そんな感じで、あとは一人の時間もありますけれども、
友達と初詣するとか、一応パートナーと初詣とかさせてもらったりとか。
そこらへんグチグチと言ってない。
ごめんなさい、申し訳ないですけど、そういったこともやっていただきたいなと。
そういったことで、なんとかお茶を濁すことができたらですね。
お茶濁すと言ってる。
年末年始を過ごすこと、お茶濁すと言ってません。
危なかった、本当に。
ただね、嘘みたいにずっと移動してて。
だから、お正月1月1日は京都を1時ごろに出て、
びゃーっと新幹線と特急に乗って実家まで帰りまして、
4時間ちょっとぐらい移動してて。
あれ、岩木って新幹線ないっけ?
新幹線ないんですよ。
どこで乗り換えるの?
東京なり上野なりかな。
あ、そっから特急なんだ。
うん、そうそう。
特急なんてやつなんの?
特急ひたち。
ひたちってのがあるのか。
あー、ひたちですよ。
そうなんですよね。なので、いつ正月があったんだろうみたいに、
振り返ってみると思っているということで。
今年の年越しの振り返り
その場ではあったんだろうと思うけど。
そういった正月を暮らしてみたんですよ。
毎日毎日予定を入れて。
で、多分振り返ってみると27ぐらいから、
とにかく入れ替わり誰かと共に過ごして、
やっと今日一人みたいな感じなんですけど。
で、今今日ぼんやり、もう疲れ切ってるから、
2時ぐらいまで寝て、起きて、
録画してた正解は1年後とかを見て、
あれ、年明けたんか。
はっ、はっ、みたいな。
あ、年明けたん、そうか。
明けたんやな。
ここで自爆すると言って。
ってなってるって話。
友人との思い出
ちょっと今年は焦りすぎましたね。
それはそうか、こう、そのゴールデンタイム、
年末年始のゴールデンタイムみたいなところで、
一人様だとちょっと、なんつーの、
こうガッガッってなっちゃうから。
いや別に、遊んで、勇気がないのよ。
一人、一人です。全然一人。
だらだらテレビ見て、今編み物ハマってるし、
編み物いっぱいして、年越そうかなとする。
勇気がない。
なんか、そうか。
勇気がない。
その、私はそんな感じだったんですけど、
昔からその、この年末年始っていうタイミング、
もうちょっと引き伸ばすと、クリスマスあたりからの、
ファミリーなり、パートナーなりとの濃密な時間だよね、
この時間を、なんか怯える文化みたいなのって、
そういう誰かと一緒に過ごすよねっていうのの、
裏面みたいな人たちでいるし、
昔からその、そういうことどうしてんだろうなってことを、
よく考えたり、そういう人のためのコンテンツがあることも、
なんとなく知ってたりして、
大学生の時から、くぼみねひゃだ、こじらせないとっていう番組が好きで、
くぼみねひゃだ。
くぼみつろ、モテキーの人だね。
モテキーを書いた。
そうなんですか。
まあいいよ、君は黙っといてください。
モテキーっていう漫画を書いたくぼみつろうさんという漫画家さんと、
あとは野町美禰子さんっていうエッセイストの人と、
あとカダイン。
カダイン、はい。
この3人がずっと昔から番組やってて、
で、深夜の年越した後すぐ1時過ぎぐらいからかな、
くぼみねひゃだのお3人が、
寂しさを感じる人たち、ここが居場所だよという感じで、
番組をやってくださってるんですよ。
なるほど。
で、一人でいても大丈夫やでみたいな歌を歌ったりとかしてて、
ガーッと思ったりとか。
もうちょっと言うと、クリスマスのとこで言うとあれですよね、
秋戸ことぐんぴーが毎年クリスマス生配信をやってるんですよ、彼は。
そうなんですね。
寂しい人たち向けに。
で、彼は最近彼女ができましたと報告してましたけど、
今年もクリスマス生配信やってて、
この年末年始、いっぱい動画あげてるんだけど、
全く年末年始に関する内容じゃなくて、
ほんとにいつも通りの楽をあげてくれてるのよ。
こういうコンテンツに支えられてます。
そうか。
ありがとうございます。
過去の経験と未来の希望
だから、そうね、同じく、ちょっと今年は私、焦りすぎてしまいましたが、
そろそろ、私の人生の癖として、寂しさとか不安とかをかき消すために、
誰かと一緒にいて遊び倒して日々を、お茶を濁しているという癖があるんですけど、
これをそろそろ覚悟を決めてですね、
ゆったりバキドを見て、
普通に飯を食って、
普通に寝て、
普通に起きてみたいな年越しを来年はしたいと。
こういう焦ったりして、
リズムを崩すことをそろそろやめたいなと思いますよ。
今までどうしてたんですか?
ずっと一人で年越しとかはなかったんですか?
たぶんしたことないな。
あ、そう?
なんか本当にその、ちょっと前ですけど、
たぶん当時付き合ってた人と、
どっか福岡とかまで旅行して年末に。
年末、たぶん31とかに、
彼は誰か別の人と、
実家あったんだっけ?
親戚とその後合流するみたいなんで、
私は31日に1人になる予定の日があって、
それを甘んじて許している私も変か。
まあいいか。ごめんなさい、これは置いといて。
同じことちょっと思ったけど、まあそれはいいでしょう。
いいよーとか言ってる私も変だな。
まあいいか。
31日に1人になっちゃうから、
その日に飛行機乗って、
で、友達と、
友達に宙港に迎えに来てもらって、
一緒にこの近所で年越しして、
なんかおもひとと一緒に見て寝るみたいな、
という気がしますね。
それもね、ちょっと正気の形じゃないですね。
なんか焦ってますね、今振り返ってみると。
まあ、いるっていうのがね、
誰かしらいるっていうのは一つ、
すごいなと思うけどね。
まあそうね、それで会ってくれる友達がいるのがありがたいことですけどね。
なんかね、ちょっとそんなことを思いますよ。
果たしてできるかわかりませんけれども。
確かにね、原動力がそういうところから来てるのならというか、
ポジティブに迎えたいですよね、
一人で迎えるということ。
そうそう、本当に。
だから、別になんてことはなさないじゃないですか、きっと。
普通に、その日の朝、1月1日の朝が来ることは、
普通に朝、いつも通りの時間に起きればいいんですよ。
そうですね。
怯えずに。
会いたいものです。
うわー、できなそう。できなそうじゃない?
足。
足?
いや、どうだろうね。
どうだろう。
年末年始みたいなものが、
特別なんやけど、
特別に思いすぎてるな感も。
森がというよりかは、人が。
世界の人が。
世間が。
っていうのも、思わなくはないけどね。
そうね。
これはちょっと、あまりにもというか、
意味ってそういうもんだろうっていうのはあるんですけども。
確かにそうか。
そうそう。
そうよな。
いやー、だから、なんてことないことだとは思うんですよね。
一人でいるとか、いつも通りでいるっていうことについて。
そうね。
いやー、なんか、そうだね。
どうなんですかね。みんなどうしてんのかな。
悩んだりしてない。君はないですか?
いやー、俺も今、自分の昔のカレンダーとか見て、
どうしてたんかなってこうやって見返して。
確かに結構、ここ5年くらいかな。2020から今年は、
1回、2回、2回かな。
5分の2は多分一人で過ごしてると思うんですけど。
それはね。
それはなんか、具体的に言うと、
2022から23になるときは、
スイスで一人で海外旅行してて、
なんかもう最初から分かった。
ここは一人やなと。ここは一人だし。
なんかまあ、多分特別なこと、
例えばその現地でお祭りがあったりとか。
そういうのがあったら参加したいけど、
多分なんか泊まってるエリア的になさそうだな。
だから多分一人で寝るやろうな。何もなくて。
結構前からわかってる状態の年越しだったから。
そんなに普通に過ごしてたって感じなんだけど、
2021から22になるときは、
そのときは天ヶ崎の会社の寮に住んでて、
直前までなんかしようかなみたいな感じだったけど、
結局何にも予定が入らず、
一人で天ヶ崎の会社の寮で年越しした。
年越しの瞬間もあんま覚えてない。
寝てたかもしれないみたいな感じ。
そのときは確かにちょっとなんか、
これでいいんかなみたいな。
不意に迎えた、望んで迎えたお一人様じゃなかったから、
なんかもったいねえなーみたいな感じで過ごした記憶はあります。
そうか。でもそうか。
そんな、そうだよな。
そもそも君は一人旅できる人だもんな。
そうだね。
そうやろうな。
なにそれ。さよなら。
そうやね。何をこう、なんかうまいものを食べた。
いいものを見たと。
で、に、そうなんか、
ここ、誰かと共有しないともったいなく感じてしまうんだよな。
それ自体は別に悪いことではないんだが、
そうだね。なんか、
そうやな。
そうか。
去年の年末は友達の家に泊まらせてもらってるわ。
そんなことばっかりか。
うん。すごい、まあすごい。すごいと思うけどな、それも。
うーん。
ね、いやでもなんかこう、
ちょっとうーん、そうだな。
これ、うーん、どうしたいんだろう。
どうなったらいいんだろう、私は。
うーん。
うーん、まあその、今のこのマインドのままいけば、
なんかこうステディな人に、
この年越しの瞬間というところを私のために使うことが、
別にそうなんか約束とかせんでも決まってるよねっていう人間関係が欲しいのかな。
まあってことになると思うけど、
でもそれを求め、それを目標に行動することはすごくなんか本末線と思えますので、
別に人も年を迎えるぞ。
ぞ。
わかるっちゃわかるけどな。
まあもったいないと思うけど、
まあもったいなかったけどしょうがないかぐらいのマインドでいたいかな。
うーん。
うーん。
ね。
いや、ありがとうございます。
うん。
はい。
うん。
まあテレビはね、お祭りをやるでしょうから今後ともずっと。
うん。
で、ただそこにあの、眩しすぎて、
眩しいってなりすぎないように生きていきたい。
はい。
そうですね。
そうですね。
うん。
なんか変な着地になってしまった。
いやなんかあんまり、そうですね。
昨日聞いたことが言えず、あれだろうな。
うん。
確かにまあテレビとか見てたら確かに俺もより思うのかもしれない。
うん。
うん。
そうだね。
年越しの過ごし方と意識の変化
そうだね。
そうだな。
なんかなんだ、なんかこう、
いや、なんかすごく、
うん。
すごく。
山奥で一人でとかでこうしてみるかとか思ったけど、
それもそれでなんか意識しすぎたな。
やりすぎてるわ。
うん。
そうね。
なんか、なんか、
うん。
高3とかの時にさ、なんか受験があってさ、
ああ、はあはあ。
まあ正月やけど普通に勉強するってまあなんか、
うん。
ありませんでした?
ありましたありました。
うん。
ねえ、なんか、
うん。
結構その時の感覚結構なんか、なんか印象に残ってるんだけどなんか、
ああ。
まあなんか、
なんか年末年始って結局人が作ってるんやなってなんかこう思いますね。
うん。
まあこれもちょっとなんか野暮なんやけどね。
こういうこと言うのって。
まあもちろんそうですよね。
ただの。
そんな人生楽しみのかよっていう話になっちゃうんだけど、
どう?だからなんか、
なんつうの?
ねえ、その、
いやまあこれもどうなんだって話じゃないけどね。
なんか地球、地球から見たらさ、なんか別に、
普通に回ってるだけやんなんか、地球側。
うん。
そこに住んでる、自分にくっついてる生き物たちがなんか、
わあってなんか、
太陽のこの位置を取ったぞみたいななんかその、
言ってるだけやなみたいな。
なんかまあこれちょっと別に、
だから、だから、これはこれでだからなんだよ的な話でもあるんだけど、
なんか、
まあ都合よく使い分けるっていうのは、
ありますよね。
そうです。
まあそうですよね。
なんかその、
そうだなあ、
あの、
これなんか二軸あるような気がしてきててさ、その、
はい。
うーんと、やっぱその、
1年っていう区切りを意識することで、
なんかその、
今年の目標とか、
今年これをやるぞみたいなのを考えて、
まあそういう達成図とも、
こう成長したいみたいな気持ちを持つことって、
大事だと思うんですよね。
それによって得られることもたくさんあるから、
ただその、そういう風に意識して、
意識高い系の部分を持つということ?
うん。
まあこうなんというか、
ハイな時の自分?
うんうん。
うんと、
いやいやいや、毎日、
毎日飯を食って、寝て、
うんうん。
特に何も頑張らんとも、
自分は自分で良いのと、
なんか自分に負荷をかけることで、
潰れちゃうのならばそんなことはせんでいいという、
こうローな部分の自分。
うんうんうん。
その攻めぎ合いを常にしているなと思うんだけど、
ああ。
うん、なんかそれがこう、
1年の節目っていうところですごくなんかこう、
くっきり出てくるんだよな、多分。
うんうんうんうん。
なんか通知表をもらうみたいなね、1年間の。
うんうんうん。
少しずつをどう過ごすかが、
なんか1年の通知表の現れのような気がしちゃうんだと。
なるほど。
うん。
なるほど。
うん。
ただ、
そうだなあ、じゃあどうしたいか。
あと言ってその、来年あれするぞみたいなその、
思いを持たずに生きるのも、
うん。
ちょっとサボりすぎ感がありますし、
こうなりたいみたいな気持ちももちろん持ちたい。
なるほど。
どうですか。
ですか。
本当にそうだね、もういっぱいしゃべってきたけど、
はい。
それは別にその年末年始というものに、
なんか過度にプレッシャーを感じているだけなので。
そうかもしれませんね。
うまく、まあバランスをとって。
そうですね。
はい。
おったいです。
そうですね。
はい。
なんかちょっと。
いいんじゃないでしょうか。
ありがとうございます。
はい。
学校、ネットの海を眺めていたらですね、
人生ビンゴというコンテンツがあるらしくてですね、
はい。
今年の1年で達成したいことをビンゴに書いて、
どれぐらい達成できるかみたいなのを年末に伝えるみたいなコンテンツがあって、
いいね。
面白そうと思って、やりたいし、作ったらおざきと共有したいなって思っていたんですけど、
いいね。
だからこれをちょっと後でつけますよ、送りますよ。
ぜひ。
ありがとうございます。
私もやろうと思って。
なんかその、今年の目標みたいにババンと掲げることが結構そのなんか、
怠惰な自分と疲れちゃった自分を過度に責めることになっちゃいそうで怖いから、
ビンゴにすることで、もう25個も書くことがあるからさ、
なるほどね。
なんか簡単に達成できそうなことも入れて良いということになるわけですよ。
はいはい。
やっぱその真ん中のとこは絶対に達成できる、やりたいこととか。
なるほど。
その、なんかそのね、えっと、ノートの記事で読んだんだけど、その人生ビンゴのテンプレ作り方がね、
でそのここの位置には、なんか大体達成、ちょっと難しそうなやつを入れときましょうみたいな。
なるほど。
なんか、ビンゴ自体には大きく関係しない部分だから、
あなたが頑張れなくても良いものとか。
へー。
それでその、目標のランク付けとか整理みたいなことも、
その25個書く上でできるんだなーと思って、いいなーと思ってたんですよ。
なるほどね。
そんなことを、ゆる目標立てながら生きたい。
そうですね。それは、俺もやりたい。
うん。だからそうだな、真ん中のマスは納得した年越しをするって書こうかな。
あー。いいね。
うん。納得。
あーでもなんかそんなぼんやりした書き方だとあれか。
もっと。
あー難しい。
100パー達成できる系ね。
そうね。
ちょっと端っこの方に入れとこうかな、そしたら。
いいんじゃないでしょうか。
ちょっと考えて。
作れたら共有しようと。
そうしましょう。
はい、1月のうちに作ろ。
よし、ありがとう。話してすっきりしました。
人生ビンゴのコンセプト
どういたしまして。
はい。
この番組では皆さんの感想、質問、私たちに話してほしいテーマを募集しております。
番組概要欄にあるGoogleフォームから応募できるので、皆さんのご意見をぜひ送ってみてください。
それではまた来週お会いしましょう。
森ちゃんと。
おざきでした。
ばいばーい。
じゃあねー。