1. もおちゃんの「なぜなに?」樹木図鑑📗
  2. 葉っぱは色んなカタチがあって..
2026-01-14 22:27

葉っぱは色んなカタチがあって、性格も違うんだよ

 葉っぱは、性格を語る
形からひもとく「葉っぱ占い」の入り口。

 分け合うかたち
モミジとカエデに宿る、周囲を思う性格。

 大きく、しなやかに
バナナの葉が教えてくれる風との付き合い方。

 かたちは、生き方
葉っぱの形と性格、適応のデザイン。

 小さきものの知恵
小さな葉っぱがつくる空気と光の循環。


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葉っぱの形状には多様性があり、それぞれの形によって性格診断ができると言われています。特に、モミジやカエデのような葉っぱは、自己だけでなく周囲を考える性格を反映していると説明されています。葉っぱにはさまざまな形があり、それぞれに独自の性格や適応方法があります。特に、大きな葉っぱと小さな葉っぱの違いが、風の受け流し方や光合成、空気の循環に与える影響について探っています。

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サマリー

葉っぱの形状には多様性があり、それぞれの形によって性格診断ができると言われています。特に、モミジやカエデのような葉っぱは、自己だけでなく周囲を考える性格を反映していると説明されています。葉っぱにはさまざまな形があり、それぞれに独自の性格や適応方法があります。特に、大きな葉っぱと小さな葉っぱの違いが、風の受け流し方や光合成、空気の循環に与える影響について探っています。

葉っぱ占いと性格
おすおす、おはようございます、こんにちは、こんばんは
里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。 1月14日水曜日の4時ぐらい収録ライブ配信しております。
よろしくお願いいたします。お、はくちゃんこんにちは、ありがとうございます。
心のカウンセラー月曜日から土曜日朝6時40分ライブ遊びに来てね、ということでありがとうございます。
今日もようこそお越しくださいました。 そしてあいのねさんもおちゃんということでありがとうございます。
来ていただいて嬉しいです。 先ほどね、あいのねさんが送ってくださったクスノキの写真、拝見させていただいておりました。ありがとうございました。
またその後の続きも読んでみたいなと思います。 あとでね、ありがとうございます。
いやいや、昨日はですね、ソラニャンとのコラボ配信をさせていただきました。 このコラボ配信盛り上がりましたね。
1時間半たっぷりと、本当にたっぷりとですね、 葉っぱのこと、木のこと、本当にマニアックな話をさせていただきました。
今日からはですね、しばらくの間、あの コラボ配信の復習というか、そこにつなげてですね、お話をしていけたらなと思っているんですね。
先日、葉っぱ占いってやったじゃないですか。 そこであいのねさんもジョインしてくださいましたね。
はくちゃんもやってくださってありがとうございました。 はくちゃんはその後、ご家族とやろうかなーっておっしゃってくださりましたけども、
どうでしょうか。またぜひぜひ、いつかの機会で結構ですので、 結果聞かせていただけたら嬉しいなと思います。
この葉っぱ占いに関してすることなんですけど、 葉っぱってこうね、見ているといろんな形があるよねっていうことで、
その葉っぱでですね、性格診断、性格がわかっちゃうよっていうお話をね、 しておりました。
そう、葉っぱ一つ一つ形が違うのはなぜなのかっていうと、 それは仕事の仕方が違うんだよねっていうことですね。
仕事の仕方が違うっていうことは、つまり性格が違うよねっていうことで、 葉っぱを選ぶと性格が違うっていうこともわかってくるというものだったんですけども、
さてさて、今日はですね、葉っぱのいろんな形、どうしてそんな形なのかなーっていうことを、 少し掘り下げてお話をしていきたいと思っております。
モミジの性格
あ、そらにゃん、こんにちは。ありがとうございます。 14日水曜日、今日だったんですよね。
水曜日13時、みーゆん神様メッセージということで、 今日はコラボ配信してたんですよね。
ありがとうございます。後で聞かせていただこうと思います。 はくちゃん、そらちゃんとご挨拶いただいてくださってます。
そらにゃんも、はくちゃん、あいのねさんとご挨拶いただいています。
あ、そらにゃん、昨日もありがとうございましたということで、 ありがとうございます。こちらこそです。
ほいほい、そう、そらにゃん、昨日の配信はめちゃくちゃ激アツで、 その後そらにゃんの心にまた火がついてしまったようでですね、
フィールドワーク、激寒の中、がっつりやられてたということですね。 ありがとうございます。
すごくいい動画を撮っていただきまして、僕もですね、学び直しになりました。
そのね、動画の関する、その何ですかね、 ソテツだとか、フェニックスのお話っていうのをまた、
この配信で取り上げていきたいなと思っております。
お、良かったです。バッチリですよ、バッチリです。 本当にバッチリでした。完璧です。
どこに出しても恥ずかしくないでしょ。
ね、思います。でまたね、それを踏まえて、 僕またここでお話をしてまとめていきたいなと思うんですね。
さて、今日はですね、そらにゃんとのコラボ配信に、 紐付けてというか寄せてというか、
その前の葉っぱコラボ、葉っぱ占いからですね、 続いているテーマ、
今日は葉っぱはいろんな形があるけれど、 っていう性格がみんな違うんだよね、
というお話をね、させていただきたいと思っております。 よろしくお願いいたします。
もーちゃんのなぜなに?注目図鑑 大人のための里山寺小屋
なんかさ、今日さ、僕の声普通でも反響してますよね。 パチパチパチパチ。ありがとうございます。
今、僕はですね、家の中に作っている調理場のですね、 現場でこの収録をしているんですけれども、
はー、はくちゃんも拍手ありがとうございます。 なんかエコーがかかるようになっちゃった。
お風呂場みたいな、今反響具合をしておりますけれどね。
そんな感じの場所でお送りしておりますので、 反響がしているかもしれません。
そう、葉っぱにはいろんな形がありまして、 それぞれ性格が違うんですよ、なんていう話をしております。
例えばですね、丸っこい葉っぱ、ギザギザがない葉っぱですよね。 ああいう葉っぱは大器晩成型なんですよって。
大きな大きな葉っぱを身につけるわけじゃないけれども、 小さな葉っぱをそれこそ1年中ですね、
生い茂らせておくことによって、そこで栄養をいっぱい作っていく。 栄養をいっぱい作れることを年中通してやっていくので、
大器晩成型、つまりコツコツコツコツ積み重ねていく人たちなんですよ、 なんていう話をさせていただきましたよね。
あとは切れ込みが深い葉っぱ、モミジとかね、 あるじゃないですか、ああいう切れ込みの深い葉っぱは、
いろんな人たちに守られている、社会的に守られている木なんですよって。 例えば僕たちもモミジのことは大好きですごく綺麗美しい。
だから人によっても守られているよね、 みたいなことがあったんですけれども、それだけじゃないんですよね。
例えばこのイロハモミジの葉っぱ、手のひらをパーにして広げてみた、 そんな形をしているのがこのイロハモミジの葉っぱなんですよね。
あ、あいのねさん、この背景は誰が作ったんですか? モーちゃんが作りました。
これはAIさんにお願いをしているんですけどもね、 モーちゃんの顔をこれをキャラクターにまずするんですね。
そのキャラクターがこうやって動いているっていうような感じに、 アニメーションを僕は作るのでこういう風にさせていただきました。 ありがとうございます聞いていただいて。
モミジっていうのはですね、もともとこれカエデとも言ってたわけですね。 カエデですね、カエデっていうのはカエルの手のような形をしているからカエデと言います。
よくカエデとモミジは違うものだって思っている人もいるんだけど同じです。 モミジはカエデ科なので、はいカエデです。
へーかわいい、ありがとうございます。あいのねさん嬉しいです。 カエデはカエルの手をしているからカエデと言っていますね。
イロハモミジなんていうのは京都とかでもよく見られるような、 典型的なね葉っぱ、モミジですけれども、あれは全部でね、イロハニホヘトって7つの指があるようになってるんですよ。
だからイロハモミジって言います。 7つの時もあれば5つの時もありますけどね、5本指の時もありますけど、
7本指か5本指、そんな時にですね、このイロハモミジとかイロハカエデなんていう風な呼び方をするんですけれども、ああいう切れ込みは一体何のためにあるのかっていう話ですね。
でね、葉っぱとしては表面積が大きければ大きいほどいいじゃないですか。
そう、自分自身がわーっと葉っぱを広げて、そしてそこに光を存分に浴びることが光合成をするのにめちゃくちゃ役立つですよね。役立ちますよね。
けれどそうはしないっていうイロハモミジやカエデさん、こういった手の平の葉っぱなんですよね。
なんでなんでしょうかね。
これはですね、実はイロハモミジというものが他の人たちとうまくやるっていう性格を持っているカラーなんです。
そう、イロハモミジたちはモミジとかああいったギザギザが切れ込みが深い葉っぱですよね。
ああいうのは他の葉っぱたちとのうまくやっていくっていうこういうことが性格として表れているんですね。
一体何なのかっていうとですね、指と指のこの隙間から光が差し込むようになっています。
そうすると自分の下側にある葉っぱのところにまでこの光が届いていくっていう感じですね。
だから風で揺れるとその光がチラチラチラチラしていって、自分一人でそれを独り占めするのではなく、他の葉っぱのことまで考えていくっていうことです。
そうです、ソラニャン。その通りです。
たぶんソラニャンの方が早かったですね。光を下にも渡したいのかなというこのことなんですよ。そうなんです。
だからあのイロハモミジの葉っぱというのは自分のことだけを考えているのではなく、その下の子たちのことも考えているということなんです。
バナナの木の葉っぱ
しかも大抵の場合、浮きは上へ上へと育っていくので、上にある葉っぱの方が若いですよね。
なので下にある葉っぱの方が年を取っている先輩なんですよ。
なのでね、すごく先輩を敬うような、そんな性格すらもモーちゃんは感じるんですけれども、どうでしょうか。
あとはね、強い風が吹いたりとかした時にも、この葉っぱの指と指の隙間から風が抜けていくなんていうこともあるんですよね。
さあここまでいかがでしょうか。
こうやって葉っぱの形を見ると、その性格がわかっていくよっていうことなんですよね。
さあ続きまして、大きな葉っぱを広げる、そういう葉っぱを選んだ人はですね、この間葉っぱ占いで選んだ人たちは破天荒型タイプですね。
破天荒型ですなんて話をさせていただきましたよね。
なんでこれが破天荒になっちゃうのかっていうこと気になりませんか。
一気に大きな葉っぱをバーンと広げていく、これは独り占めするっていう感じですよね。
葉っぱの光をですね、一番集めて、下の葉っぱのことなんていうのはもう知ったこっちゃない。
だけど自分一人でやっていくので独立思考が強いということになっていて、
事故中とも言わなくはないけれども、それよりもですね、やっぱりこう自分で独立してやっていくんだっていう気持ちがここに現れていますね。
南国の葉っぱ、南国地方の木の葉っぱたちってかなりでかいですよね。
かなり大きいと思います。どうでしょうかね。
例えばソラニアンが見てくださっていたソテツさん、これも大きな葉っぱだったと思います。
これは切れ込みがすごくいっぱいあったと思いますけどね、大きな葉っぱだったと思いますし、
あとフェニックス、ヤシの木ですよね、ああいう葉っぱはものすごく大きいですよね。
彼らももちろん切れ込みが入っていてですね、いるわけですけれども、
中には全く切れ込みが入ってない葉っぱもあったりするんですよ。
あるんですよ。
例えばですね、どんな葉っぱなのかなっていうと、バナナの木とかってわかりますかね。
バナナの木ですね。
もしよかったら調べてみてください。
バナナの木とか。
日本、僕の住んでいるとこはバナナの木とか言われてるけど、
バショウと言われている木があったりします。
これね、本当にバナナの実がなったりするんですけどね。
こういう木たちがですね、すごく大きな葉っぱをつけます。
これはですね、なんか内輪にもなりそうなくらい大きいんですよ。
大きい形、大きさがあって。
なんか南国の人たちの中でさ、こんな僕イメージがあるんですけど、
南国の、もう本当に南の島のですね、裕福な人がそこにですね、寝っ転がってですよ。
御座の上に寝っ転がって、それで女性の方々に貸し付かれてですよ。
その葉っぱで内輪のようにフワッフワッと仰いでもらってさ、
葉っぱの形と性格
なんか世は満足じゃとか言ってるような、そんなイメージがあるんですけどどうでしょうかね。
偉いイメージだな。
いやもう僕にとってはですね、もうそうです。
南の方のですね、お金持ちさんはそういうイメージです。
さあ、そのですね、バナナの葉っぱ、めちゃくちゃ大きいんですけれど、
でもね、これが完全なる綺麗な形で発見されることって結構少ないんですよね。
っていうのは何かっていうと、強い風とかを受けるとですね、バリバリに割れるというか、
この葉っぱ自体は原型を留めてるんですけど、中側がですね、邪腹のようになっていくというか、
そんなぐらい風を通すようになっていくんですよね。
そう、実はですね、風の受け流し方っていうのもすごく独特なものがあるんですよね。
今、モミジは切れ込みがあるから、
初めからですね、ここは風を通すっていうような思いで、そういった形をとっているんでしょう。
けれど、大きな大きなでっかいでっかいでっかいでっかい葉っぱは、そんなことはもう後でいいんですよね。
まずは日の光をめちゃくちゃ浴びたい。
その後ですね、葉っぱが裂けやすいような感じになっていてですね、
風をドーンと受けると、その葉っぱがですね、中がですね、こう筋がビリビリビリビリビリビリビリっていって、
風を通すような感じになっているんですよね。
そうそうそうそう、鳥の羽みたいな裂け方ですよねっておっしゃってます。
確かにそうですね、鳥の羽がなんかこう、いいんですかね、
鳥の羽のその、なんですかね、その一枚の羽の中にもたくさんのこの羽毛があると思うんですけども、
そんなような感じですよね。
そう、あの鳥の羽も多分風を全部は受け切らないということですよね。
いい感じで風を受け流さないと羽ちぎれちゃうもんね。
お、マツワンこんにちは。ありがとうございます。
ということでね、そのね、破天荒型っていうのはやっぱりあってるなと思うんですけど、
大きな大きな葉っぱっていうのは後で考えるんですよ。
とりあえず自分のやりたいことをバーンと広げてやって、
その後、自分でちょっと風がきついなーって言ったら、
じゃあ体に穴あけるかみたいな感じで避けさせてですね、
そうやって風を通していくみたいなところがあるんですよね。
ね、面白いですよね。
この葉っぱの形を一つ見てみるだけで、その性格がわかっていくというね、
どうやって高剛性をしてね、仕事を果たしていくのかっていうこともしっかり、
その反面ですね、どうやってリスクを受け流していくのかっていうことですよね。
小さな葉っぱの役割
はい、どうでしょうか、どうでしょうか。
さてさて、この辺はですね、考えればわかるだろうなというところで、
イメージのしやすいところでした。
で、ここを最後にですね、今日この最後にちょっと細かい葉っぱの話をさせていただこうと思うんですよね。
葉っぱは大きければ大きいほど、そりゃ太陽の光を浴びることができるから、
楽だって、いいだろうって思うじゃないですか。
だけど、ちっちゃい葉っぱで頑張っている子たちもいますよね。
それはやっぱり小さいものを少しずつ、そして日の光をみんなで浴びていって、
アリさんのようにですね、みんなでちっちゃな力を合わせて大きな仕事をしていくみたいな、
そんなイメージがあると思うんですよ。
で、この小さい葉っぱたちも、またこの風の受け流し方っていうのがね、実はあるんですよ。
大きい葉っぱが、大きいものがそこにドーンとあると、風通しっていうのは結構大変なことになっていくんですよね。
なんか詰まるというかさ、窓のそこに、窓のそばに大きな大きなですね、
例えばタンスがドーンとあると、すごくそれって塞ぎませんかね。
空気の流れとかを塞いでしまうと思うんですよね。
この空気の流れはすごく植物にとっては大切なんです。
それはね、植物も呼吸をしているからなんですよね。
酸素を吸って二酸化炭素を出す、またその反対に二酸化炭素を吸って、
そして酸素を出しながら光合成をするということもしているので、
空気っていうのは循環をしてほしいんですね。
呼吸をしたいし、光合成をしたいから、とにかく空気の循環はとても大切です。
あとは風通しが良いということは病気になりにくいということもあります。
湿気がですね、できる限り拡散されていくというような感じですよね。
この小さい小さい葉っぱたちはですね、そうやって風を待っているんですよ。
そこにたくさんの小さい葉っぱがあるとですね、
この風の通り道っていうものが、縦横無尽になるのってわかりますでしょうか。
一つの道ではなく、本当に右からも風が来たと思えば左からもやってくるし、
前からもやってくるかもしれないし、下からもやってくるかもしれないという、
こういうですね、不規則な感じでの空気の循環というのが起こっていきます。
そうすると、まんべんなくこのですね、部屋の中が涼しくなるというか、そんな感じですね。
大きいものがやっぱりそこにドーンとあると、クーラーも冷房もですね、
なかなか全体が涼しくなりにくい、なんていうことがあります。
暖房でもいいですけどね、ありますけども、
これが細かいものたちがいっぱいだったら、
結構こう空気の循環が起こりやすい、なんていうこともそこにはあるんですよね。
なので、葉っぱたちっていうのはですね、どうやってこの良いことだけではなく、
リスクを回避するかとか、受け流すかとか、
そういうこともですね、やっているということなんですよね。
はい、いかがだったでしょうか。
今日はね、葉っぱはいろんな形があって、性格も違うんだよっていうお話を待つさせていただきました。
はい、それでそらにゃんはですね、この間のライブで、
葉っぱはなんでモジャモジャしているのか、
このモジャモジャっていうのは毛があるとかっていう話なんですけど、
毛があるのかとかね、そんなお話もしてくださったので、
それはまた明日以降お話をさせていただければと思っております。
ということで、今日コメントをくださった方のお名前を紹介したいと思います。
ハクちゃん、あいのねさん、そらにゃん、マツワンでございました。
ありがとうございました。
また何かご質問などがありましたら、お寄せいただけたら嬉しいです。
こちらこそありがとうございました。
今日はね、ちょっと軽めにしてありますけれども、
また明日以降楽しんでやっていきましょう。
それでは今日はこの辺でお会いでは、里山暮らしの案内人のモーちゃんでございました。
またお会いできることを楽しみにしております。
今日も素敵な一日をお過ごしくださいませ。
あなたとあなたの大切な人に森の青年の子がごが訪れますように。
こちらこそありがとうございました。
お手振りみなさん、ありがとうございます。
またねー。
22:27

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