イヌとネコの関係
おすおす、おはようございます。
こんにちは、こんばんは、もおちゃんでございます。
里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。
今日は1月29日でございますね。いかがお過ごしでしょうか。
お!松湾、こんにちは、ありがとうございます。
来ていただきまして、とんでもなく嬉しいです。
今日はね、松湾にもめちゃくちゃ関係するお話になっております。
そんなタイトルになってますからね。楽しみにしていてくださいね。
いやー、来ましたね。1月29日でもう1月終わるんかいなっていうところですよ。
ほんとに早い。もう1月が終わる。
松湾、確かにね、いいんでしょうか、これで。
1月何かやったかな。
でもさ、やったろうがやってないだろうがやってんだよね。
僕たちはね、日々日々生きていってね、
1日1日、夜お休みするっていうお布団にたどり着くまでね、
それで結構いろいろやってんだよね。
本当に今日1日平穏無事に過ごすことができたということだけでね、
本当に感謝すべきことなんだろうなと思います。
あ、そらにゃん、ありがとうございます。
こんにちは。2月1日、日曜日、いにゃほにゃんとコラボって書いてありますね。
ありがとうございます。書いてないか。いなほちゃんとコラボで。
いにゃほにゃんですね。ありがとうございます。
そらにゃん、松湾、お互いにご挨拶ありがとうございます。
おー、走ってきた。どどどどどど。廊下は、ほら、走らないって。
たかにゃん、もーちゃん先生、ありがとうございます。
いつも走ってきてくれて嬉しいです。廊下は走るの許す。
わーい、たかにゃんってそらにゃんが言ってくれてます。
たかにゃん、そらちゃん、お知らせありがとうということですね。
いやー、はいはいはい。たかにゃんもご挨拶ありがとうございます。
この前ですね、ちらっとうっかり僕が言ってしまったことで、
授業中にそらにゃんとたかにゃんがこそこそ話を始めるっていうね、
一幕がありましたけれども、覚えてますでしょうかね。
犬は猫の仲間なんだよみたいなことを言ったときに、
は?何言ってんの?とか、そんな感じのことありましたよね。
これをさ、ちょっともやもやしたまんま置いておくのはなと思ったので、
今日はこのテーマを取り上げていきたいと思うんですね。
祖先ミヤキスの登場
おっと、ほら、そこをまつわん、こそこそしないって。
いいんですよ、いいんですよ、こそこそしてくださいね。
もしかしたらね、この前ね、は?もーちゃん何言ってんの?っていうことでね、
自分で調べられた方もいらっしゃったかもしれないですけれども、
やっていきたいと思いますね。
ひそひそ、だって信じられないもんね。
聞こえてるよ、聞こえてるよ。
はくちゃん、ありがとう、こんにちは。心のカウンセラー。
月曜日から土曜日、朝6時40分ライブ遊びに来てね。ありがとうございます。
今日も来てくださいました。嬉しいです。
いやー、今日はですね、え?そうなの?っていう感じの話になるかと思うんですけどね。
だって信じらんないよね。
まあまあまあ、やっていきたいと思いますよ。
ということで、始めていきます。
もーちゃんのなぜなに?樹木図鑑。大人のための里山寺小屋。
はい、始まりました。ありがとうございます。よろしくお願いいたします。
拍手ありがとうございます。拍手ありがとうございます。
はくちゃんの拍手、そらにゃんの拍手、いっぱいいっぱいありがとうございます。
たかにゃん、たかにゃん、ひゅうひゅうってのいつものやつ。
やってよ。あ、来た来た来た。
ひゅうひゅうって、こそこそしてて、こそこそ話してるのが先だった。
こそこそ、はくちゃん、もーちゃん先生が犬が猫だとか言ってるのって。
そうなんですよ、はくちゃん。この前の放送でちょっと覚えてくださってましたかね。
ジャガイモがナスの一族だよみたいな話をしてたじゃないですか。
ジャガイモがナス科なんですよとか、ピーマンもナス科だし、トマトもナス科なんですよみたいな話をしていました。
こういうふうにグループでまとめていくのっていうのを学問で分類学っていうのがあるんですよね。
確かにですね、僕もそういうふうに考えたくなりますよ。
だってさ、このさ、自然とか木とか草とかってなんか見た目全部一緒じゃんって言ったら申し訳ないんですけども。
なんか違いがわからない?全部木は木でしょ、草は草でしょって捉えどころのないものがさ、どうして、なんだろうね、どうやって足掛かりにして、その植物とかその木とかを見ていけば良いのだろうかっていうね、そういう話が多分あったんだと思うんですね。
それで人間はですね、一つ一つのものとなんか共通点を見つけていって、これって似てるところがあるからグループだよねっていうものをしていったんですね。
例えばさ、口に入れられて食べられるもの、ご飯粒食べられますね、バナナも食べられますね、大根さんも食べられますね、魚も食べられますねとなったときに、これ食べ物だっていうグループとして認識するじゃないですか。
こんな感じで植物とか動物もこうやってグループにして、これを分類と言うんですけど、分けていったということなんですよね。
それでこの間ね、うっかり口を滑らせてですね、本当に犬好きの人を敵に回すような良いことを言っちゃったかもしれません。猫好きの人たちも半分ぐらい敵に回しちゃったかもしれませんけど、犬は猫の仲間なんですよ、なんていう話をしちゃったんですよ。
しちゃったらもう止まらないの。タカニャンとソラニャンのコソコソ話が止まらないんですよ、たくちゃん。ほんまでっかTVです。本当にそうなんですよ。そのことをね、ずっとずっと喋り続けてですね、もうね集中が途切れちゃったので、もう今日はですね、ちゃんとそれを話そうかなと思っています。
ういさん、こんにちは。ありがとうございます。鳥が来ました。嬉しいです。はい、ということでね、そのですね、誤解とかを色々解いていこうと思うんですね。もうちゃんは別に間違ったことを言ってないですよ。言ってないんですけれど、捉えどころというところでね、言って思います。
まずですね、犬と猫っていうのは、もとをたどっていくとですね、共通の祖先、祖先でいいのかな?ご先祖、祖先がいるんですね。タカニャン、ボソ、だって急すぎたんだもん。聞こえてるよ、聞こえてるよ。ボソって言ってるけど。
共通の祖先がいるんですよ。でですね、その祖先のことをですね、ミヤキスって言うんですけど、ミヤキスっていうのはもうめちゃくちゃほんと昔です。6500万年前から4800万年前くらい、本当に昔々のものなんですけれども、ここからに共通のご先祖様がいると、ミヤキスというね。
これ実際にぜひ調べてみてください。ミヤキスってどんな動物なのかな?っていうのをぜひ調べてみていただきたい。かわいい。かわいいかな。小さいですね、四つ足の動物で、一応肉食の動物ということを言われているわけですね。
このミヤキスっていうところがあって、それで猫とか猫の仲間だね、みたいなところになっていくわけですけども、つまり犬と猫はここで分かっててほしいのは、もともとは一つのご先祖様を持っていたということなんですよ。ということで遠い親戚なんだっていうことなんですね。
分類学の理解
ここまではどうですか?ついてきてますかね。それで犬っていうのはですね、猫もくなんですよ。猫もく。これもさ、何言ってんのって感じでしょ。犬は実は猫の仲間にして分類されるっていう感じですね。かわいいかな。
本ビルさんありがとうございます。こんにちは。来ていただき嬉しいです。ひらがい卵生産者ということでありがとうございます。猫もくっていうのがですね、分類の話きましたねっていう。この分類の話はですね、話していくとめちゃくちゃドツボにはまるから難しいんですけど。
こういうふうに今、オーソドックスには体型だって考えられてるんだってことをですね、ぜひお話をさせていただけたらなと思っているんですね。今までさ、僕たちさ、なんとかかとかさ、なんとか族とかさ、そんなかとか族とかっていう話をしてきたじゃないですか。
かとか族っていう話をしてきたけど、もっともっとこの分類っていうのはいっぱいあるんですよ。この分類って一体何なのかっていうとですね、いわゆる住所なんです。住所。
例えば、僕は高知県に住んでおりまして、日本の中の、地球の中の、日本というところの中の、それから高知県の中の、そのお知町という町の中のとある集落に住んでますっていうね、こういう人で、その猛ちゃんという一人の人間ですみたいな感じで、これ一人一人住所があるじゃないですか。
住所があるじゃないですか。で、この住所が、この皆さん一人一人、一つ一つの生物たちにも割り与えられているんですよねっていうことなんです。そうです、ソラニャン、都道府県みたいなものかということでね。そうなんですよ、都道府県みたいなものということなんですよね。
そして本ビルさんもこれ確信について、僕これ明日話そうと思っているネタです。サメもマグロもカエルもティラノサウルスも人もみんな魚類ですからねというね。もうこれはですね、本当にそうであってですね。
明日話すようなネタなんと思ってるんですけども。こう、そうなんですよ。まあ、そもそも僕たちっていうのはみんな水の中の生き物から始まってるからねっていうことですね。先生混乱してますって。
混乱してますって。まずですね。そうそう、イタチみたいなのが出てきましたって。そうですよ。ミヤキスってイタチみたいなのが出てくるでしょっていうことですね。はい。まあまあまあまあ。さておいてですね。このさておいてもよくないですね。ありがとうございます。それでですね。住所っていうのがあるじゃないですか。都道府県でね。あなたもとある都道府県にいるじゃないですか。大阪風だったりね。
三重県だったり。東京都だったり。高知県だったり。静岡県だったり。その中の町とかっていうのがいっぱいあるわけです。で、まあ、まずですね。まずですね。
本ビルさんありがとうございます。これもう明日拾いたい。魚類という言葉がややこしいので、水素動物という言葉を推薦しますが、これは素晴らしいと思います。これは本当に素晴らしいと思います。ありがとうございます。スクショ撮って、明日これ取り上げることにしますね。ありがとうございます。
まずですね。この世界って生まれ落ちてですね。三つの世界に分類されるというふうに言われてるんですね。まずそのね、世界の界っていうのがまず一つあるんですね。それはまず何かっていうと植物の世界。
そして動物の世界。そして菌類の世界。菌界、植物界、動物界というこの三つの世界から分類が始まっていくんです。どうですか?この三つだったらどれがどれなのかってこと、なんかわかるよね。わかりますよね。これは動物ですよ。これは人ですよ。これは菌類だよね。菌界だよね。菌だよねっていうのがわかりますよね。
っていうのが一番大きな大きな分類なんです。さすがにこれは人じゃなくて木だよねとかっていうのはわかりますよね。わかりますもんね。っていうところからまず分類っていうのは始まっていくんですよ。
はい、こうやってね、まずね、界、界、界というものがね、あるんですね。そらにゃんさすがにってありがとうございます。そしてですね、この世界に入っていくとまず次に出てくるのがですね、入り口なんですね。それをですね、門と言います。門です。門です。
例えばですね、そこに動物の場合ですね。これ動物の場合で話をしますと、動物の場合ですね。体に背骨があるかないかっていうことです。
よく僕たち小学生から中学生の時に、脊椎動物とか無脊椎動物っていう言葉で勉強したことってありませんか。あの時なんで背骨のあるかないかってことを勉強したんでしょうか。
動物の分類体系
それっていうのは、実はこの背骨があるかないかっていうのは、その後の分類が全く変わっていくからということなんですよね。そう、門です。門です。ということで、2つの動物の中にはですね、門があってですね、2つじゃないですね。いくつかの門があって、まず脊椎動物の門ですね。
あと、背骨がない人たちの門ですね。背骨がない人たちの中には、軟体動物ってあるじゃないですか。イカさんやタコさんとか。こういうのが1つのまとまりになってるわけですよ。
あとは、背骨というよりも、脊椎動物って聞いたことありますかね。昆虫とかカニさんとか、硬そうに一見見えるんだけど、背骨があるというよりも、周りの甲羅とか殻が硬くて、それがいくつもいくつも関節のようにつながっていって、それが1つの体を成しているんですよっていう。
いけてますか。
そう、カニとエビ、そうそうそうそう。そうなんです、そうなんです。
だから、背骨がないっていうのは、こういう脊椎動物のカニさんとかエビさんとかですね。それから、あと、軟体動物といえばタコさんとかイカさんとかですね。
でも、ホームビルさんめちゃくちゃ動物に詳しいので、いっぱい書いてくださってますけど、こんなにもあるんですよね。漢字がめちゃくちゃあるね。
こうやってですね、いっぱいあるんですよ。もう今日は時間も僕ですね、この後すぐ料理に行かなきゃいけないので、なかなか広げられることは難しいですけども、興味があったら調べてみてください。
ホームビルさんお待ちをって書いてある。ぜひこの、何ですかね、わかりやすくお願いします。
ほら、クラゲさんとかもあるじゃないですか。クラゲさんもなんかふわふわしていてね、そしてなんかこう刺したりとかするっていうことで、また一つの門があるしね。
っていうようなところで、ヒトデとかもそうですよね。そんなことで、背骨があるかないか、ない人たちもまたいっぱいいっぱいいっぱいのいくつかの門に分かれてるっていうことなんですね。
さあ、ここまでいかがでしょうか。まず、世界があります。植物の世界、動物の世界、それから菌の世界です。
ホームビルさんがコメントでさっき寄せてくださったように、菌っていうのは昔植物だと思われていたんですよ。
だから、キノコとかっていうのって、あれ今は菌ですってわかるけれども、昔植物だと思われてたんですよね。菌と植物は同じ、同じように考えられてたって言った。
区別があるのかないのかっていうところだった。でも今はこうやってですね、明確に線が引かれて植物と菌は別々の世界のものですっていうふうに言われています。
その世界に一歩入ってみると入り口があります。門という入り口があります。これがですね、背骨があるかないかっていうところが一番大きなところなのかなというところですね。
犬と猫の食性
で、次に出てくるのがですね、網と書いて甲というんですね。網と書いて甲です。網です。そう、こうやってですね、ここからこの門を入るとですね、めちゃくちゃ無数の大きな多くの多くの動物たちがそこにいっぱいひしめいているんですよ。
網のようになっているっていう感じですね。広がっているっていうイメージですね。これはですね、きのこが野菜売り場に置いているものだと思いますもんね。
はい、そうですそうです。今書こうと思ったところ。ありがとうございます。助かります。貝の次は門。門の次は甲。網と書いて甲なんですね。
この甲の中には、甲はですね、どうやって見分けていくのっていうと、めちゃくちゃ今日簡単に言うとですね、どうやって育っていくのか。あとはどんな風に呼吸をしているのかっていうことで分かれていきます。
例えばですね、育て方って言ったら、お母さんからミルクをもらって育ちますっていう子だったりとかね。そうすると、それって哺乳類だったりするんじゃないですか。
あと体毛があったりとかするとかね。あとは体毛とかはないんだけどとかっていうことで、爬虫類って言うけど爬虫甲とかさ、鳥とかは鳥甲甲っていうのかな。
あと両生類、水の上と水の中両方で生活ができるよってことで両生甲とかって言ったり。僕たちがよく爬虫類とか鳥類とか両生類とか簡単にこうなんとか類っていう風に言ってしまうのっていうのは厳密に言うとこの甲、網というところなんですね。
あとは生まれ方が卵で生まれるのかとか、それかお母さんの体の中の胎板のところで育つのかっていうね、体内で育つのかっていうこと。こういうのも違ったりしますね。
これは結構僕たち中学生の時とかに植物じゃなくて動物の分類の方法とかっていうので学んだことがあったんじゃないかなと思いますね。どうでしょうか。どうやってその動物が育つのかと。
これこの間ですね。僕子供に授業をさせていただいた時に中学校1年生の教科書にこれが載ってたように思いますね。そうですね。学校で習うやつです。
開門校、開門校、メモメモめっちゃ覚えられそうだけど覚えてません。開門校、開門校、そうです。ここまで素晴らしいです。素晴らしいです。世界があって、その世界にひとたび入ってみると門がありまして、その門を1個入ってみると網が広がっているっていう感じですね。
で、この今度網の中に網っていうのはクロスしていくところがあるじゃないですか。これ網目って言いますよね。網目って言いますよね。ここで次に出てくるのが目っていうものなんですよ。目です。目。なので開門校目っていう感じで続いていきます。
次の目っていうのは何を見て判断、区別、分類をしていくのかというとですね、これもすっごく簡単に言いますと何を食べるのかです。何を食べるのかです。
例えば植物だけを食べる人なのか食べる存在なのか肉だけを食べる存在なのかそれとも両方いろいろ食べちゃうものなのかとかこういう生活スタイルですね。何を食べるのかっていうのが非常に大きいところですね。
他にもですね、手足の形とか様々なところでの分類があるんですけど、めちゃくちゃ簡単に言うと何を食べるかっていうのはすごく大切なところなんですよ。
ここでですね、分かれてきたのがご飯を食べるの、何を食べるかっていうことで犬と猫は肉食なんだっていう方に分類されるんですね。
猫って肉食あってますか?ソラニャン、あってますか?基本的に猫って野生で放っておくと肉食なんですね。
キャットフードめちゃくちゃ食べているように思いますけれども、あれも結構お肉系というか魚系とかが入っているのかな。僕キャットフードをこの間買いに行ったら海藻が入ってますみたいなことも書いてあったけれども、基本的に野生に育っている子たちっていうのは肉食になるんですって。
魚もお肉に入るの?とタカニャン言ってくださってます。入ります。
あとはですね、虫さんとかも虫を食べるとかって言うじゃないですか。虫が虫を食べるとか、カエルも虫を食べるとかって言うじゃないですか。虫を食べるっていうのも草食なのか肉食なのかっていうと、どちらかというと肉食に入るんですよね。
なので魚も入りますし虫も入ります。植物を食べるのか動物を食べるのかで肉食か草食かってのは分かれているということなんですよ。
タカニャンありがとうございます。草食動物肉食動物雑食動物です。
それでですね、ここなんですよ。別れ目が。なんで犬が猫の仲間になっちゃったのか。
あと、なんで猫もくって言ってて犬もくじゃないのかっていうことですよね。
犬と猫の仲間関係
ここはですね、本当に全国の犬ファンの人たちがなんでなんよって犬の方が人との付き合い長いじゃないかとかって言われると思うんですけどもここなんですよね。
実はその歴史的に見ると犬との人間との関わり合いってすごく長いです。めちゃくちゃ長いです。猫と人間との関わりっていうのはそんなにそんなに長くないです。
そんなに長くないです。むしろ猫っていうのは野生でその辺にいるものっていうような感じだったんです。
猫派の人が決めたのかって、猫もくって決めたのかなってなってたらそれでわかりいいんですけどもね。
本当ですよ。多分そうだと思う。僕はそうだと思うな。猫好きな人が決めたと思うな。
思うんですけどね。ごめんね。マツワンね。ワンチャン派なのにね。
そうですね。本日は猫に代わる言葉を新しく作った方がいいですよね。
とはいえ、食肉目というのも辞めていった理由は納得できるし、ミヤキス目でいいのかっていうことでね。
ミヤキスっていうのもなんか僕調べたんですけど、これ話すにあたって。
これはちょっとまずいみたいなことがあったみたいなことがどっかで見たんですけどが、どうなんですかね。
確かにこれね、素人が見るといろんな勘違いが生まれますよね。
ありがとうございます。来ていただきまして嬉しいです。初めましてですかね。
農家学が好きな相談士、農業法人化しながら農業20年すごい人の健康管理と人の幸せに寄り添っておしゃべりしますっていうことです。
すごい方がいらっしゃってくださいました。フォローさせていただきます。ありがとうございます。嬉しいです。
今日は犬は猫目っていうのに属すんですよっていうことなんです。
その食事がですね、肉食、肉食なものを代表する動物が猫ということなので猫目っていうふうに言われました。
そうなんだ。母さんという名前ですがお父さんですってたかに何か言ってる。
そうなんだ。お知り合いでしたか。ありがとうございます。こんにちは。仲良くしてください。
そうなんですよ。びっくりじゃないですか。猫が代表として選ばれちゃったんですね。
犬って人との付き合いが長くなっちゃったんですよ。長くなっちゃったがゆえにですね、犬は肉だけじゃなくていろんなものを与えられるようになったというか食べるようになった犬ってちょっと肉食のはずなんですけど雑食感ありません。
めっちゃ雑食感ありません。草を食べるしさ。そんなこともあって純粋にちょっと肉食みたいなふうに代表としては言いにくくなっちゃって猫目っていうふうの方が先に来ちゃったみたいですね。
猫目の中もちょっと分類を細かくすると犬アモクと猫アモクっていうのに分かれるのでそこでちゃんと犬と猫の違いっていうのを分けたりもするんですけどアモクアジアのアって書いてアモクって言うんですけど犬アモクとか猫アモクって言うんですけどあんまこう有名な分け方ではないのでですねちょっと割愛をしたいんですけれども。
ざっくり言うと猫が代表に来ちゃってるという感じなんですね。
ホンビルさんありがとうございます。猫目に犬どころかパンダもアシカもスカンクもいるとか納得しづらいですよねってホンビルさんが言ってくださってます。
その通りです。
パンダなんてさ笹の葉しか食べてるとか僕見たことないけど。
でも中国語で書くとさ大きな熊の猫って書いてパンダみたいな風に言ったり中国の漢字で書くとなりますもんね。
頭がボクボクしてきた。
ごめん野菜ってソラニャンが猫を代表して表してくれてます。
ソラニャンはワンコ用のフード野菜結構入ってるということでねそうなんですよ。
まあいいですよここで理解してくださいってことなんてそうなってんのかと。
今までさ僕たちさなんとなくその何かとかさ俗とかさ言ってきたけどなんとか類とか言ってきたけどそれって何を基準にして見分けてるのみたいなそういう話ですよ。
それがねなんとなくこう分かっていただけたら嬉しくって今日話をしてます。
だからそんなところでですね猫に一緒に猫の仲間だっていう風に一緒くたにされてしまったホームさんがおっしゃるような犬とか犬どころかパンダも足下もスカンクもみんな猫の仲間っていう風にね分類されたというちょっと乱暴な気もしますしますよね。
そんなことがね今あるんですよっていうことなんです。
でさらに次がかですよお待たせしましたかです。
僕たちがですねこれまで学んできた中のかでありその下が俗でありその下が一つ一つの僕たち人間人だとかね。
あとサルだとかね。
それからなぜうさぎだとかね猫だとか犬だとかの種種という風になるんですよね。
なのでここまでをまとめると
開門項目家族主という7つの階層に分かれて分類がなされているんだということです。
これは葉書とか封筒とかに書いてある住所と全く同じで地球の日本の東京のとある町のとある地域のとあるマンションの南海の何丸何号室みたいなの誰誰ですっていうこういうことなわけです。
これが一通りこうやって何かね植物なの動物の金なのっていうところから始まって背骨あるない食べ物はどうみたいな風にこうやってずっとずっと続いてって一つのその生物に行き着くということなんですね。
ねえ本ビルさんこれねあの全部地位違いますから皆さんはうまいにしないでくださいね。
本ビルさんが言うともうなんかあの呪文のように聞こえてきます。
これもう鳴るととか何ですか忍術とか何か魔法が使えてしまいそうな気がします。
ねえ呪術回戦ですかねスクショ撮っちゃったって本ビルさん違うからね本ビルさん違うからね。
開門口目下俗種危ない危ないからねこれ違いますからね誰か騙されそうだったら誰か正しいの書いといて本ビルさんありがとうございます。
肉食獣は内臓を積極的に食べるので間接的に植物をモリモリ食べてるんですよね。
なるほどなるほどねなのでドッグフードもキャットフードもある程度は野菜が使われてます。
ということです。
フードなんとかフードになると純粋なる肉食ということではやっぱりなくなってきてしまうんですね。
本ビルさんありがとうございます。
松田稲垣五郎の番組を彷彿させる呪文稲垣五郎じゃなくて稲川順次じゃないですか。
稲垣五郎さんであってますか。
松田はもうボケてる。
もう怪談の話で出てきそうなやつですね。
稲しかあってねえし。
松田んたらー。
もうスマップだしそれ。
全然怖くないですね。
何の番組だっけ。
稲川順次さんで怪談ですよ。
すごい怖い話をずっとずっとする人いるじゃないですか。
怖いな怖いなタカニャンね。
夏に聞きたい。
節子がゾクゾクっとする話をしてくれます。
動物の食性と栄養
高知県にも結構来てくれて話をしてくれるのでお世話になってます。
ソレにありがとうございます。
そうそうだから手作りご飯やってた頃は少しだけ野菜入れてたということで。
あーなるほどね。
確かにさ肉食の動物あるけど肉食動物は草食動物を食べてることとかってありますもんね。
草食動物は草食べてるんだもんね。
確かにね。
だから僕たちの体ってお肉食べてるけど実はその中の数パーセントくらいは草とか野菜が入ってると思うとなんか面白いですね。
興味深いですね。
これスクショチャンスです。
ホンブルさんが書いてくれた正解ってやつがこれ本当正解なのでこれです。
開門項目家族種これねぜひぜひこれをスクショしてくださいね。
はいそんな感じですね。
あそらにゃんそうかそうかでも消化がうまくできないからほんの少しでいいってっていうことです。
あーそうですねそうなんですね。
犬とか猫とかの食事にちょっと野菜を混ぜるっていうのはやるけれど多くはない方がいいということなんですね。
なんか不思議ですね。僕たち人間からすれば野菜の方が消化に優しいんじゃないのって思うんですけどね。
どちらかというとそっちの方が消化しにくいということになっていくんですね。
そうたかにゃん正解です。
開門項家族種。
開門以降っていう感じで覚えますか?どうやって覚えますか?
本ビルさんありがとうございます。
本当の情報の中に少し嘘を混ぜることが騙しの手口です。お気をつけください。
これ本ビルさんのやり口ですよ。
本ビルさんの話ほとんどこれは正しい方と思います。
たまに本当にたまに僕が突っ込みますので全力で。
呪術回戦かと思いましたね。
さっきの開門項目家族種ね。
詐欺師のやつで見たって。
本当の話の中にちょっと嘘を混ぜるっていうね。
本ビルさんちゃんと卵売ってますからね。
この卵は全然騙しでもなんでもなくめちゃくちゃ美味しいですから。
ひらがいですからすごいんですから。
ぜひこれは信用していただいて品質は間違いなく抜群のものですから。
本ビルさんちゃんとフォローしておきましたからね。
母さんありがとうございます。
本ビル辞典に書いてありましたってどういうこと?
本ビル辞典っていうの母さん持ってるの?
ありがとうございます。
ということでですね。
犬と猫の関係
今日は犬はマジで猫の仲間なのかっていうね。
そんな話をさせていただきましたけれどもいかがだったでしょうか。
同じように今動物の話をしましたけど植物の話もあるんですね。
植物の中でもどんなふうに葉っぱが広がっていくのかとか。
葉っぱの模様はどうなのかとか。
猫はどうなっちゃってるのかとか。
そんなことでいろいろこのね。
貝から始まって猛虎木家族種がいろいろ分かれているということになっているので。
またいつかの機会にお話ができたらなと思っているところでございます。
本ビルさんありがとうございます。
僕は偽物でも卵は本物です。
それは間違いないです。
本ビルさんの卵を実際にね。
いただいたことがあるんですよ。
買わせていただいたことがあってですね。
僕もですね3連をしたら僕のですね知り合いとかもですね。
買ってくださってなんかリピートまでしてたなっていうのがありましたね。
本ビルさんも本物ですけど。
本物を作る人は本物ですから。
ありがとうございます。
そうそれにはね。
たかにゃん幸せな鶏さんの卵だって。
そうなんですよ。
ひらがいの鶏さん、きおこさん、鶏さんっていうことは。
狭いところに押し込められているんではないというところで。
ストレスがない。
やっぱりさ。
さっきもありましたけど。
なんですかね。
草食動物を食べたら肉食でも草食草を少し食べてるみたいなことになるという話がありましたけれども。
その動物が何を食べて育ったのか。
何どんなところで育ったのかっていうのは。
それを生み出すそのなんかね。
お肉もそうだし卵もそうだし。
そういうのがね。
変わってくるということなんですよね。
で本ビルさんのところは。
間違えたら言ってくださいね。
お米を中心に食べさせているということだったと思います。
黄色い卵がぷるんと黄色いのはなぜなのかというと。
あれとうもろこしの色が入っているということを言われてました。
前に。
なのでとうもろこしをいっぱい食べている鳥さんっていうのは黄色い卵になるんです。
でお米を食べている卵っていうのは。
これがですね。
黄身がちょっとこうなんですかね。
銀色になってたりとか黄色がちょっと薄かったりとかね。
そういう感じがあります。
あれこれってなんか栄養満点の卵は真っ黄色の方なんじゃないのって思われるかもしれないけれども。
実はお米を食べていると鶏さんっていうのはすごいんですよね。
っていうようなことをですね。
なんか本ビルさんの放送をずっと聞いてて学ばせていただいたところでございます。
たかにゃんパプリカ食べさせているところは赤いよねって。
そうなのかパプリカそうなんですね。
赤くなるんですね。
そうなのかそうなのかということなんだ。
それが食べているもので食材の質とかっていうのも変わってくるということなのでね。
なんかこれはですね。
本ビルさんの卵はですね。
どうやって食べたら一番いいんですかって聞いたんですけど。
僕はもう卵かけご飯が一番いいのかなとか思ってね。
やっちゃったんですけど。
でも実は醤油とかも垂らさないで食べてみたいっていう気持ちもいっぱいありました。
ありがとうございました。
ということで今日はこんな話で終わっていきたいと思いますけどもいかがだったでしょうか。
ぜひぜひですね。
動物とかを見たときに仲間分けしてみてもいいかもしれませんが。
この仲間分けっていうのも結構いろいろ変わったりとかしていくものではあります。
先ほどですね。
本ビルさんが言ってくださったようにですよ。
これね。
本ビルさんが子供の頃は植物と菌が同じだっていうふうに考えられてたんですよ。
今となっては嘘だろマジかよありえねえってそんな風になりますけれども。
本ビルさんありがとうございます。
千年感謝です。
僕から言うことなし。
よかった免許改善。
よかったです。
本ビルさんのホームページとか。
ぜひぜひね。
見てみてくださいね。
ありがとうございます。
何でしたっけ。
分類変わるんですよね。
何か科学が進んでいくことによって変わってきます。
植物もそうで。
これまでこれ何かだったよねとか何とかかだったよねっていうのを分類してたのに。
それがいきなりガラッと変わってしまう瞬間があるんですよ。
今こうしてる間にもその研究って進んでいるんですよね。
分類の進化と遺伝子研究
それなぜなのかというと最新の技術によって遺伝子情報を調べられるようになったからなんです。
今までって見た目で判断をいろいろしてきたんだけど。
でも何ですかね。
見た目じゃわからない世界ってやっぱあるよねって。
見た目で判断するんじゃなくてやっぱりその中を見ていくとあれ遺伝子形は同じだけどそっくりだけど全然違ったよねみたいな話になっていくんですよ。
例えばサボテンとアロエって全然違いそうなんだけどでもちょっと似てきてる気がしません。
暑いところとか痩せた土地とかにいるからああいうフォルムになっていくんですよね。
どうもトゲトゲしたりとかトゲがあるとかちょっと肉厚になっていくとか水を含ませていくためとかいろんなことになっていくわけですけども。
サボテンとアロエって違うってわかるけどもなんかちょっと似てくるんですよね。
母さんありがとうございます。
他人の空にそうなんです。
中身全然違うんですよ。
けどそんな風に環境が同じだったら似てきてしまうみたいなことがあってそれ一つの仲間にされてしまっていかねないってことなんです。
だから何ですかね見た目では判断ができなくって実際に一つ一つ遺伝子とって調べてみよう細胞を調べてみようよみたいなことになっているのが今の研究のスタイルみたいな最前線になっているかなと思いますね。
本日ありがとうございます。
見た目的にはワニってトカゲの親戚とか思うけどワニはトカゲより鶏に近いこれどういうことですか。
興味がめちゃくちゃ湧いてきますね。
見た目的には見た目的にはワニってトカゲの親戚確かにそう思いますそう思いますけど鶏に近いもう全然わからない。
ホンビルさんこれぜひ話してほしいありがとうございます。
人も猫かということにこれはそうなのかもしれない。
本当ですよね。
もとをたどっていくともしかしたら猫の親戚なんですかかもしれないですね。
まあそこでですね種族を超えての結婚して子供を残すとかってことはどうもちょっとできないですけどね。
僕も近いうちに分類の話してみますよかったら聞きに来てくださいピヨピヨということで嬉しいです。
ホンビルさんそれもしですね取ったらぜひコミュニティの方にもアップしてください僕たちはですね今多くラインのオープンチャットで樹木の寺小屋というところで開いております。
イヌとネコの関係
この裏放送を聞いてくださった方は誰でも入ることができるコミュニティです。
もうちゃんのプロフィールとかあと番組の概要欄から入ることができますのでぜひぜひよかったら遊びに来てみてください。
そこにホンビルさん是非このですね放送撮ったらですね置いておいていただけたら嬉しいです。
だから人も猫を再び混乱中これはちょっと冗談っぽくやってます。
いやいやいやいやいやそうですよ。
これはね猫と人が同じっていうことではないから大丈夫です。
またまた機会があったらそんな感じにしましょう。
ホンビルさんありがとうございます昆虫の部屋できてたね来てくれましたねありがとうございます。
あったかくなったら虫の写真あげますということで嬉しいですありがとうございます。
そうぜひ虫の写真送ってください。
虫の部屋にねいっぱい送ってくださいね。
ホンビルさんまだ言うかでも猫も人も魚類です。
確かにそうなんですけど確かにそうなんですけどね。
この理論ですね猫は人の親戚ですっていうのはソラ限定です。
おばあちゃんありがとうございますこんにちは終わりそうだ。
もうそろそろ終わるところなんですけど来てくださって嬉しいです。
ハクちゃんギョギョギョって言ってる。
人も猫も魚って。
みんな魚なんです。みんな魚から始まっているんじゃないかなということですね。
まあこんな話もめくるめく世界ですよね。
めちゃくちゃ深い話でございます。
そしてそれは何を何かっていうとなんか学問的に間違ってる合ってるとかってよりも。
水棲生物の起源
僕たちがその自然というのをどのように観察しようとしてきたかの歴史でもあると思いますね。
ありがとうございます。
ホンビルさん嬉しいです。
人も猫も魚類の話は僕の方でありまする。
ホンビルさんお願いします譲ります。
僕はじゃあ明日は植物をどうやって分類をしていくのかっていう話をねしていきたいと思います。
お魚とか動物の話はホンビルさんにお任せします。
はいということで今日はこの辺にしたいと思います。
コメントをくださった方のお名前をお呼びしたいと思います。
かあさん、そらにゃん、はくちゃん、たかにゃん、まつわん、おばあちゃん、ホンビルさん、ういさんでございました。
ありがとうございました。
またお会いできることを楽しみにしております。
今日も素敵な一日をお過ごしくださいませ。
おばあちゃんがアーカイブ聞きますね。
ありがとうございます。よろしくお願いいたします。
あなたとあなたの大切な人に森の精錬の子学校が訪れますように。