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#179 フィジカルAIコンペ"Challenge ATOM"の審査員になった!
2026-06-18 20:12

#179 フィジカルAIコンペ"Challenge ATOM"の審査員になった!

🎙️内容
Challenge ATOMの一次審査員を務めることになりました!!

参考👇
https://www.c-atom.tech/

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サマリー

しぶちょーは、学生向けのフィジカルAIコンペ「Challenge ATOM」の一次審査員を務めることになったと報告しました。このコンテストは、人生100年時代における高齢化社会の課題をフィジカルAIで解決する斬新なアイデアを募るもので、ビジネス性よりも独創性が重視されます。高校生から大学院生まで幅広い学生が対象で、プロトタイプ開発には最大100万円の助成金が支給されるなど手厚い支援があります。また、しぶちょーはコンペ関連のYouTube動画でMCとして企業へのインタビューも担当しました。彼は「フィジカルAI」という言葉の定義の難しさや、若者の自由な発想の重要性について語り、コンテストへの期待を述べました。

「Challenge ATOM」一次審査員就任の報告
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日はですね、ちょっと報告会ですね。ちょっとSNSの方では、もう告知というか、投稿したんですけども、この度ですね、
チャレンジアトムという、フィジカルAIをテーマにした学生向けのビジネスコンペ、ビジネスコンペというか、ものづくりコンペですね。
の一時審査員というのを、受け負わせていただけることになりましたと。今日はね、そのざっくりした概要と、まあどういうことをやるのか、どういうことをしてきたのか、
みたいなことをお話しさせていただければなと思います。それでは早速行きましょう。
Challenge ATOMとは:フィジカルAIで社会課題を解決
チャレンジアトム、なんじゃらほいという話なんですけども、これはですね、さっきも言ったんだけど、学生向けのコンテストですね。
いろいろね、ロボットコンテスト、ロボコンですね。いわゆるロボコンみたいなやつもあるんですけど、それに近いもので、テーマがフィジカルAIのコンテストだと。
ビジコンとかって言われるね、ビジネスコンテストもあるんですけど、これはものづくりのコンテストなんで、フィジカルAIを使った、何かしらのプロダクトを作って、
社会課題を解決しましょうと。それを学生同士で競ってもらえますよというコンテストになりますと。今年から始まった新しいコンテストなんですね。
ありがたいことに、これの一時審査員としてお声をかけさせていただいてですね、承諾しましたんで、今回の審査員紹介の欄に、ちょっとホームページ貼っておきますけども、私の名前がね、書いてありますと。
今回はね、支部長というか本名でやってほしいということだったんで、八津悠也という名前、本名でやっておりますけども、支部長技術研究所の八津悠也ですよみたいな、そういう形で出ておりますと。
で、これですね、どういうものかというと、今ね、いろいろ社会課題あるんですけど、基本的には高齢化社会というテーマに対して、フィジカルAIを使って、どんなことができますかと、どんな問題を解決できますかと。
テーマが人生100年時代のフィジカルAIというところで、高齢化社会をテクノロジーで解決しましょうということですね。
これ、なんかすごくこの文脈でいくと、介護ロボットを想像するみたいな感じ、ヒューマノイドがおじいちゃんおばあちゃんを介護しますよね、みたいなところを思い描くと思うんですけど、
そういうちょっとね、ディティールではなくて、もっと広い範囲で抽象化して考えていただいて、いろんなアイディアを出してですね、こういきましょうというところですね。
フィジカルAIも、これもね定義のない言葉なんですよ。もうすごく広い範囲の言葉なんですけども、あくまでも現実世界に対してAIが使えていればいいよねぐらいの話で、
それを学生さんがハードウェアを使って、さらにそこにAIを掛け合わせて、何かこう今の現代社会の問題を解決すると、こういう問題があるよねってその問題定義からして解決しますよね、
ということをやっていただくという、そういうコンテストですね。まずはアイディアシートみたいなのを書いて、アイディア出しをして、審査して、審査を通った団体にはですね、
ある種お小遣いじゃないですけど、このお金でハードウェア開発してくださいね、みたいな。ハードウェアとかシステム開発してくださいね、みたいなお金が出てですね、
それでこう、また二次審査というふうにこういろいろやっていくみたいな、そんなコンテストでございますと。結構ね、かっこいいこと書いてありますね。
無難な正解はいらないと、これなら確実に作れそう、ビジネスとして手堅いという枠に収まらないでくださいと、既存の常識を打ち破る大胆な構想や、
誰も見たことがないような技術的アプローチを歓迎しますと。コンテストですから、かなり攻めた文言が書いてありますけども、
学生ならではの飛び抜けた、こういうアイデアを出してくださいと。あまりね、今回この結構、私去年ね、ディーコンっていうね、ディープランニングコンテスト、
高先生向けの同じようなこのAIを使ったコンテストなんですけど、これもハードウェアが必要ですよね、みたいな。そういうコンテストなんだけど、これどういうふうにビジネスになるかとか、
市場価値みたいなものも結構算出して、審査の対象になるんですけど、このチャレンジアトムはですね、あまりこのビジネス的な観点を取らないんですね。
いかにこの、どういうふうに問題を切り取って、それに対してフィジカルAIを面白く、面白くっていうのは、愉快にという意味ではなくて、
こういう視点あったのかっていう、斬新な形で使って、みんなをアッと驚かせるかみたいな、そういうとこが1個の審査の対象になるかなという感じでございます。
コンテストの選考プロセスと参加資格
それの一時審査というのを受け終わらせていただきます。で、これ対象者が面白くて、面白くてっていうのは、例えばさっき言ったディーコンだと高先生が対象なんですけど、
このねチャレンジアトムはですね、もうその、高先生、大学生、大学院生、ごちゃ混ぜです。誰でもいいですよみたいな。だからもう、その、
高先生対大学生とか、高先生対大学院生みたいなね、そういう括りも全然あるわけですよ。結構珍しくて、基本的にはね、その大学生だけとかね、高先生だけみたいな形で区切るんだけど、
今回ですね、もう全然区切っていないんですね。かつ、まあその他校との合同チームの応募も可能という形になっているので、結構自由にチームビルディングして申し込めるようなものになっています。
ね、これ結構、いや、そんなん大学院生が有利なんじゃないかと思うかもしれないんですけど、結構アイディアの段階で結構審査するので、その
高先生は高先生ならではの武器みたいなものを、まあいっぱい使えると思うんですよね。そのテクニカル、テックとしてレベルが高いっていうことだけが全然評価の対象じゃないので、
切り口みたいなところが非常に重要になってきますから、全然その高先生が不利だよとか、大学生が有利だよみたいな括りにはなってないんですね。
アイディアの創出って、最初の選考、私が参加する選考というのは基本的には書類選考になりまして、皆さんがアイディアを頑張って考えてきましたよ。
そのアイディアが実際実現可能かとか、どれだけ面白いかっていうのをいろんな視点で審査させてもらって、それを通過した人がプロトタイプ開発といって、
実際にそれを実現してくださいというフェーズに移りますと。そのプロトタイプを作ったら、ちょっと面接の選考っていうのがまたありますと、それを超えたら今度はプロトタイプのブラッシュアップですね。
いかに作ったプロトタイプを完成形まで近づけるかという時間があり、最終的にデモデーみたいなものがあって、これがファイナルゲートですね。
最後のこのグランプリを決める審査になりますと。こういう括りで今進んでいるんですけど、まだ締め切りは申し込めるコンテストになって、6月30日ですね。
今月末にエントリー締め切りと。7月にこの書類選考があって、ここで私ちょっと選考に参加させてもらうんですけども。
11月下旬に面接選考があって、12月21日から23日にですね、実際のデモデーみたいなものがあると。年内にはちょっとこの決着がつくような、そういう括りになっているんですけど、
重要なのはまだエントリー受け付けておりますということですね。もう2週間もないんだけど、今からエントリーしようっていう形にはなかなかならないし、
直接ね、学生が私の番組これ聞いてるかって言ったらそんな聞いてないから、あれなんだけども。もしもね、お子さんでね、高校生に通っている、大学通っているっていう子がいて、
フィジカルAI使った何菓子やりたいなーって思っている子がいる、お父さんお母さんがいればですね、ぜひともね、こういうのがやってるらしいよというのを伝えてください。
このチャレンジアトムは今回が初ですけど、来年もやる予定になっておりますんで、これもぜひともね、まずこの括り、チャレンジアトムというもの、フィジカルAIを対しというテーマのこのコンテストがあるということだけでも、
ちょっと頭の隅にね、入れておくといいんじゃないかなと思います。結構これすごいですよ。
一時ゲート通過チームには100万円支給されてですね、これでプロトタイプ作ってください。結構潤沢ですよねこれ。すごいな、100万出るのか。
開発助成金として1チーム当たり最大100万円支給されると。相当これ手厚いですよ。いやーこれすごいな。
協賛企業とMCとしてのYouTube出演
で、公演が日本ディープラーニング協会さんとか、人工機能学会さんとか、日本機械学会とか、いろいろあって、面白いのはね、やっぱ公演の中に手塚プロダクションが入ってるんですね。
これアトムでね、鉄腕アトムを使っているんで、手塚プロダクションさんもちょっと公演に関わっていると。
いやー、なかなか面白い取り組みが始まりましたよ。でね、これ近日公開されるんですけど、実はこのチャレンジアトムのプロジェクトにとってというか、
に対して学生向けのね、このメッセージみたいなものを動画で発信するということになってます。フィジカルAIに関わる
企業さんとか団体さんにインタビューして、学生向けにですね、どうやってアイデアを出せばいいかとか、フィジカルAIなんぞみたいなことを解説するようなYouTube動画を作るらしいんですけど、
実はですね、私それに今回ご協力させてもらうことになって、ご協力させてもらうことになってまして、実はYouTubeの動画ですね、2本ほど撮ってきましたと。
私がフィジカルAIを語るんではなくてですね、私は別にフィジカルAI専門家じゃないんで、フィジカルAIを専門とする人とか関係する人に対して、私がインタビューをしてこういろいろと情報を引き出したりとか、
この、まあその何だろう、司会者じゃないMCとしてこうなんか参加するみたいな形で、なんか今まであんまりやったことないくくりですね。しかもYouTubeの動画でちょっとね、あの撮ってきました。
なんであれなんですよ、昨日、皆さんにとって一昨日か、あの私ステーションAIというところに行っておりまして、愛知県のステーションAIに行って、
あのもうSNSで発信してますけども、トロン株式会社さんっていうね、このフィジカルAI、まさにこのヒューマノイドを使っていろいろとロボットの技術開発をしている会社さんとか、
あとはね、そのステーションAI自体もね、ちょっと取材してくるということをやってきましたと、YouTuberじゃないんだけどね、なんかこうYouTubeのお仕事も初めていただいたね、
あ、違う、一回あったわ、一回YouTubeのインタビュー受けた、まあそれは私がYouTubeでインタビューを受けるっていう仕事だったけど、
なんかMC側で回しとしてこう出てインタビューするっていう仕事は初めてでしたね、っていうそういう動画が来週あたりに多分公開されると思うんで、
ぜひともね、公開されたらいいねとか、SNSでシェアの方をしていただけるといいかなと思います。結構手前見せながら面白い動画になると思いますよ。
あのね、取材してもらったとこがね非常に面白いんですよ、もうね、あんまりもう、まあもうキーを先トロンさんの話しちゃいましたけども、ここで見せてもらったものとかどういう話が聞けたかっていうのはぜひとも動画の方をね、見ていただければなと思います。
「フィジカルAI」の定義と若者のアイデアの重要性
まあね、その取材をしていて思ったけど、フィジカルAIって難しいなと思ったね。あの内容、技術的な内容というか定義、みんなやっぱ悩むんだよね。フィジカルAIって何なの?何なんでしょうね。何なのかを俺も分からないと。
まあ結構ヒューマノイドがフィジカルAIの代表みたいな感じで出てきてるんだけど、すごく拡大解釈すると別にそのAIのアウトプットが現実に影響するものは全部フィジカルAIだよって言ってる人もいるし、それを言い出すと結構ね、その全然今まで余裕であったよねみたいなものもフィジカルAIですとかって言い出す人がすごいいるんですよ。
例えば、じゃああの部屋の温度を監視するセンサーがあり、そのセンサーからの数値をAIが受け取って、じゃあそのファンを回すか回さないかを決めます。で、なんかこう温度が上がったからファンを回しますよみたいなのをAIが、まあそのAIも別にそのAIエイジェットを使うわけじゃなくて、
機械学習をさせたAIモデルが最適な温度を見て判定しますよみたいなロジックになってますよっていうぐらいだったら、これはもうAIでこのファンを動かしてからフィジカルAIなんですよみたいなことを言うやからがいるぐらいにはもうなんかビジネスのある種のこのブランディングの用語としてもフィジカルAIってちょっと使われ始めてるなっていう感じはあるんで、
あんまりこうフィジカルAIっていうのは私正直好きではないんですけど、まあまあでも言うてやっぱこういうですねこのAIをいかにこの社会実装していくかみたいなところの文脈ではやっぱりどうしても現実世界のアウトプットとかハードウェアっていうのは必要になってきます。
あとは思いもやらぬ、あそこもそういうふうにAIが活用できるんだっていうその意外性の社会実装みたいなものってやっぱりですねこの学生若い力が必要だなっていうのはすごく感じることで、まあそういう意味でもこのフィジカルAIっていう言葉を結構広く定義して学生向けのコンテストにするっていうのは面白いなと結構可能性を感じるなと思いましたね。
大人がねビジネスの用語としてフィジカルAIを使うのは私はちょっとねちょっと切層ないなって思ってる正直ね。なんですけどこういう学生向けのあのもので結構広く構えてフィジカルAIというのはかなり理にかなってるなと思います。
なんでぜひともねこのチャレンジあと皆さんもねこう意識してみてあの結果を見たり多分デモデーとかこういうアイデアで出てきましたよみたいなものって発表されると思うんですよ。
だからそれをねぜひとも楽しみにしておいてください。私その他にもねロボットアイデア講師園とかあとそのそれこそさっきも言ったけどディーコンとかねまあそういうものの審査にも関わらせていただいておりますけどもまあやっぱね面白いですよそういう発想なんだっていう自分の中で出てこない発想みたいなものがポンと出てきますから
やっぱ若い視点だとね。なのでもうこの若い視点がこう生かせるようなで大人たちがそれにあって驚けるような場っていうのが増えたのは非常に喜ばしいことだと思います。
それがまあ確かに今をときめくこのフィジカルAIというねこの名前に乗ってるんでこれも一つね皆さんに是非とも注目していただきたいなと思います。
というわけで今回はここまでとさせていただきます。ちょっとね今日も夜遅くなってしまったのでコメント会社はねまた明日させていただきます。
フィジカルAI、いやーねーそうなんですよ。さっきも言ったけどコンテストにするのはすごくいいと思うんだけど
やっぱちょっとねもうフィジカルAIの顔をかぶったリブランディングみたいなものがもうすでに散見されてお腹がいっぱいだなっていう感じですね。
これ例えばね工作機械の見本市であるジムトフ今年の11月、10月末かにありますけどもそこでもいっぱいそういう事例があるんだろうなって
ちょっと戦々恐々としていますね。はいまあそうねもうなんかそうなんですよ。フィジカルAI界隈の人たちねそのもともと製造業とかものづくり
物理的なものづくりをやってなくてAI界隈にすごくいた人たちもやっぱこのフィジカルにつなげるんだっていう部分の熱結構熱い人多くて
それこそ電子工作をね急に始めましたっていうまあAI系の人結構多いんですよ まあそういう意味でそういう物理的なものに関心が
映ってるっていうのは非常に喜ばしくはありますねこういうものづくりをしている人間にとっては ただちょっとあまりにもこのなんだろう
ロボティックス自体を拡大解釈しすぎていたりとかそのものづくり自体をあまりこう 軽率に扱ってる
軽率というとちょっとあれだけどまあ安易なものとして捉えすぎている人も なんかねSNSで見るとそういういるんですよね
でまあなんかダニングクルーが効果でねこう まあ地震を失うフェーズが来るだろうから別にいいっちゃいいんだけど
なんかこう加熱されすぎてああやっぱできないねつってなんかこう ブームとして捨たれちゃうのはなんかもったいないなと思うんでこの持続的に
なんか絶対来るであろう壁を超えれるような なんかねそういうお手伝いができればっていうのは思いますね
ついても私もでも壁を超えて猫 あーものづくり難しいなっていうゾーンあれずっと抜け出せなずにはいるんですけども
まあまあそんな感じですねフィジカル ai ねちょっとあの 危険な流行り言葉ではあるけどちょっと危険な言葉でもあるからねあの私の配信を聞いてくださっ
てるさでフィジカル ai って聞いたらうって1回こう 疑う目を持つぐらいのことそのぐらいの警戒者を持ってもいいかなと思いますね
はいと言ってもこのチャレンジャーとはですね非常に広い心で学生さんたちを見ていただければ と思いますと
ただねちょっとねついでに雑談をすると最近猫の若い子たちの方が無難なアイディアを出す みたいな逆転現象もどうやら起こっているみたいなんですよ不思議ですよね
っていうのは若い子たち結構 ai をいい感じで使いこなせる人が増えているので アイディアなしもやっぱり ai でやっちゃうんだよね
そうするとやっぱり無難なものが結構出てくるわけ こういい感じで天才がまとまった無難なアイディアが出てきてしまうとそれをこう
ブラッシュアップして出すから割と大人が出しているような なんかこう常識にとられたアイディアが出てきがちらしいですよ
学生でもね逆に ai をうまく使いこなせるおじさんが 一生懸命頭をひねったアイディアの方が突拍子もなくて面白いみたいな話が結構
あの昨日聞いてさ面白いしてんだと思いましたね おじさんの方が実はこのなんか突拍子もない面白いアイディアを出してるらしい最近は
あのなんか ai の1個の弊害じゃなくて思ったというねお話でございますねだから 学生さんたちはねこのジャニーアともに参加する学生さんたちはね
ぜひとももうもうなんか実現可能かどうかも一旦置いといて猫ぶっ飛んだアイディアをね いっぱい出していただければなと思っておりますということで今回はご参加させていただきます
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というわけで今回はここまで以上支部長でしたではでは
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