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#180 封印されたAI最強モデルとクランツバーグの法則【気になるニュース】
2026-06-19 29:59

#180 封印されたAI最強モデルとクランツバーグの法則【気になるニュース】

🎙️内容
Faibleロスに陥っている今日この頃、AIを使うものと使わないものでの格差の話!!

参考👇
https://x.com/sibucho_labo/status/2067371709838270797?s=20

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サマリー

Anthropicの最強AIモデル「Fable-5」が米国政府によって封印されたニュースは、AI界に「Fableロス」を引き起こし、代替モデルの模索やAI開発競争を加速させています。この出来事は、クランツバーグの技術の法則、特に技術政策の決定において非技術的要因が優越するという第4法則を象徴しています。AIを積極的に活用する者とそうでない者の間で、かつてのデジタルデバイドをはるかに超える「AIデバイド」が生まれつつあり、個人のキャリアや国の生産性に甚大な格差をもたらす危機感が語られます。リスナーには、この変化の時代に乗り遅れないよう、AIへの積極的な関与が促されています。

最強AIモデル「Fable-5」の封印とその背景
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日は、Voicyのデイリートークテーマに沿った回です。今日のテーマはこちら、気になるニュースと、毎週金曜おなじみみたいなテーマであるんですけども、
今私が最も気にしているニュースはですね、これは私の別番組、落ち着きAIラジオの方でも話してはいるんですけど、
やっぱりこの最強モデルのね、フェイブル5が復活するのかしないのか、どっちなんだいという話を、AI界の人たちはね、すごく気にしているんですよ。
で、まあ私もね、当然すごく気にしていて、こりゃえらいこっちゃえらいこっちゃと、いつ復活するんやって、そわそわしてるんですけど、結構これギャップがあるなと思って、人によって。
期待感というか、やっぱ使っている人と使ってない人で、だいぶその感覚に差があるなっていうのを感じたので、今日はそういうお話とフェイブル5復活するのかどうなのかというニュースのお話でございます。
それでは早速いきましょう。まずですね、ことの経緯を知らない人のためにですね、前提をお話しすると、アンソロピックという会社がですね、クロードというね、AIモデルを作ってますけども、このクロードの最上位モデルですね。
クロードフェイブル5というモデルを先週ですね、アンソロピックが公開しましたと。これはそのちょっと前、2週間3週間前ぐらいに、ミトス、ミトス、ミトス、ミュートス、プレビューっていうね、すごく強いモデルをアンソロピックが作りましたって発表してたんですよ。
これはもう強すぎて一般公開できませんよと。あまりにもこれをそのまま公開するといろんなことに使えてしまうんで、
まずはその企業ですね、いろんなその世の中の企業、インフラ、ウェブのインフラを携わっているような企業さんたちに最初に使ってもらって防御を固めてもらうと。
そういう風な限定的な使い方をしないとあまりにも危ない性能が出てしまったよということで、すごく世間を賑わしていたのがミトスプレビューというモデルなんですけども、
このミトスの性能をそのままにですね、いろいろガードレールを敷き詰めて安全になるようにして、一般ユーザーにも提供するということがやられたのが先週ですね。
それがモデルがフェイブル5という名前のモデルで、我々にもですね、その最強AIモデルみたいなものが使えるようになったんですね。
番組の中でも今週何回も紹介してるんですけど、このミトスが本当に凄まじくて、いろんなタスクがこなせてしまうよと。
しかも自律的にいろんなことをやるんですけど、そのレベルとか深さみたいなものも今までのAIモデルとは比にならないほどいろいろごちゃごちゃやってくれて、
いやいやこれは結構時代変わったなと。それでもやっぱそのトークンって言ってね、使い放題ではなくて、
アンソロピックってこの契約している中でその利用制限みたいなやつがあって、あんまり動かしすぎると上限にあたってまた5時間待ってくださいみたいな感じになるんですけど、
私はですね、今月100ドルプランっていうのに入っていて、通常のプロプランっていうのかな、3000円プランと100ドルプラン、200ドルプランってのがあって、
30ドルプランに対して5倍使えますよっていう、そういうマックスプランに入ってるんですけど、
そのマックスプランに入っていても、ほぼほぼ1、2回ボンボンと長いタスクを投げると、それでパーンと上限に当たってしまうぐらいですね、この利用量が高いモデルであったんですね、頭がいいだけに。
で、もともとアンソロピックは6月の22日ぐらいまでは、その重量課金でこれ使えるようにしますけど、それ以降はちょっと、重量課金じゃない、その使い放題の枠で使えるようにしますけど、
それ以降は使った分だけ重量課金ですよっていうことも言ってたんですね。
その期間が6月22日から6月30日まで延長しますみたいなこと言ってて、とりあえず6月いっぱいはこいつに触ってられるみたいな安心感があったんですけど、
そんな時にアメリカにスポーンと切られて、はいこれはもう危ないので使っちゃいけませんというふうになっているのが今現状でございます。
で、一応ですね、色々こうアメリカ政府とアンソロピックが対談を重ねていてですね、進展、目まぐるしい進展みたいなものはないんですけど、
前向きに進んではいるよとは言われつつも、アメリカ政府の要求は、そのジェールブレイクっていわゆるガードレールを突破して、
いろいろなことができないように100%できないようにしろ、みたいなことを要求しているらしく、それは技術的に100%不可能ですよねってことで実質封印され続けるんじゃないか、
みたいなことがすごく騒がれているのが今の現状でございます。で、ある種ですね、今AI会話にはフェイブルロスみたいなものが巻き起こっているなっていうのが私の肌感覚として思うところで、
「Fableロス」と加速するAI開発競争
あのね私もそうなんですよ、いやーこのフェイブルファイブ使ってこういうことやりたかったなってことあるし、いやこのタスク先にやらせておけばよかったみたいなこともいっぱいあるんですけど、
まぁ後悔先に立たずというか、もう去ってしまったものは仕方がないという感じなんですけど、みんなね代わりを求めてるんですよフェイブルファイブの。
で、なんか、えっとね、あ、なんか、なんていうかな、ヒュージョンAPIじゃないや、あのまあそういうなんかねヒュージョンっていうですね、そのアウタールーターだったかな、ちょっとごめんですね、名前が、
あのわかんないですけどルーターっていうね、そのいろんなモデル、AIのモデルをAPI、そこを経由して使いますよっていう、APIを統合したようなサイトがあるんですね。
そこがいろんなモデルを混ぜ合わせたフュージョンっていうモデルを、が提供していて、まあそれがすごく性能が良い、ミトスレベルだっていうことが言われてたりとか、
あとはまあこれミトスの封印、ミトスというかフェイブルファイブの封印を受けて、あの中国のですね、GLMだったかな、
の5.2っていうモデル、GLMだったかな、 そうですね、GLMの5.2っていうモデルをなんかこう
無料でじゃないですけど、公開してね、みんなで使えるよっていう状態にしたりとか、無償公開か、オープンウェイトのモデルを無償公開するっていうことがあったりとか、
結構その大きい強いモデルが一旦与えられて奪われたことですね、その代替がこれですよとか、その代わりにこれを出してますよみたいなことがすごく言われていて、
みんなで騒いでですね、あとチャットGPTもGPT5.6、多分ねこれモデルの名前が変わるんじゃないかって言われてるんですよ、もう5.6とかじゃなくて違う名前になるよっていう風には言われているんですけど、
その次のGPTのモデルがいわゆるフェイブルファイブ以上の性能を持っているみたいな、そういうことも言われていて、
結局アンソロピックが恐れていた性能をどんどんどんどん上げていって争っていくみたいな状態に結局なっちゃってるなと思って、
彼らはそれが怖くてというか危ないということで、一種AIの開発を減速しようみたいなことを言ってたんですけど、
結局そのモデルが危なくて、ガードレールが甘くて、あまりにもダメだよって公開を停止されたっていうニュースのインパクトが強くて、そこに乗っかってですね、
いやこれそれ以上のモデルが普通に使えますよみたいなことで争いが起きてるなっていう感じはしますね。
結局オープンAIも別にアメリカの企業だから同じこと起こるんじゃないかなっていうのは思うんですけど、
それが起こらなかったらアンソロピックだけやっぱりアメリカ政府にめっちゃ目つけられてるなっていう感じはしますよね。
そこは政治の匂いがプンプンプンプン感じてはいるんですけど、やっぱり技術っていつも政治が関わってくるんですよね。
クランツバーグの技術の法則とAI政策
この技術の発展に関しては実は法則があって、メルヴィン・クランツバーグっていう人が提唱してるんですね。
クランツバーグの法則、クランツバーグの技術の法則っていうんですけど、
この人は技術史っていうね、資格の方じゃないですか。技術の歴史の史で技術史っていう、その技術のこの歴史をちゃんと紐解いていくの大事だよねって言って、
その技術史を紐解くというか、もう作っていくっていうことに注力した方なんですけど、
この人は歴史を見てその技術の法則をいろいろと定式化じゃないですけど、この名言化したのがこのクランツバーグの技術の法則というもので、
これがですね、いろいろよく聞くフレーズはありますね。発明は必要の母とかね。
これも技術の法則で、こういうふうに技術生まれてきますよねっていうのがあったりとか、技術は大きいものや小さいものが一塊になって現れると。
技術は善でも悪でもなく、また中立でもないみたいな、こういう6個の法則があるんですけど、
この中でやっぱりね、今回の出来事を表すことが技術法則、このクランツバーグの技術の法則の4つ目ですね。
技術は多くの公的課題の主要な要素であり得るが、技術政策の決定には非技術的要因が優越すると。
ちょっと難しい言葉ではあるんですけど、技術っていうのはその世の中を良くする。
世の中の課題みたいなものを解決しようといって、いろいろ発展していくんですが、その技術をどう使うかみたいな法則っていうのは、非技術的な要因。
技術的な要因ではない、政治的な要因も含めたいろんなものが優越する。だからそれが優先すると。
技術的、これが正しいよねと、いうこと以外のことが技術の発展においては優先して決定されるよみたいな。
そういう法則があって、まさに今回の出来事ってこのクランツバーグの技術の法則に沿った出来事だなと俯瞰してみると思いますね。
やっぱりAIという技術があまりにも強力すぎるので、単にこの技術、テクノロジーが発展しただけではなくて、政治的、宗教的と文化的、いろんな要因が絡んでいきながら、
今世界を変えていってるなと。我々はすごく面白い時代を生きてるなと思いますね。
広がるAI格差と行動の呼びかけ
すごい危機感を持っていて、私は今AIエンジニアですとか言ってたりとか、機械設計がバックボーンの技術としてあるんですけど、
あまりにもこの専門家の立ち位置とか働き方、専門家以外もそうですけど、これってもう完全に180度変わるとか、
今までやってきたことを一回捨てて、アンラーニング、学び直しをするとか、再定義をしないといけないんじゃないかぐらいですね。
非常に時代が変わっていってるなと。それこそ音を立ててとんでもないスピードで変わっていってるなって、私は肌感覚として感じているんですね。
だからいろいろ試してみたりとか、新しいやり方、むしろこの会社っていう形すら、今後ガラガラと変わっていくんじゃないかというふうには思ってますね。
思ってるんですけど、この危機感を持っている人と持っていない人の差がすげー激しいなっていうのも思います。
それこそ先週公開されたフェイブル5というモデルをちゃんとお金を払って触ったか触らないかみたいな、その経験だけでもだいぶAIに対する改造度というか、
ここまでできるんだなっていう感覚と、AIでしょ。AIって人間のやるべきことを人間がやるよねーみたいな、
なんかそのふわっとエアアップ感覚みたいなのを持っている人との差がめっちゃ激しいんですよね。これってやっぱねすごく危ないなと思ってて、
この差、個人の差だったらまあまあまあそのね、この人意識高いよねと、この人はちょっとテクノロジー弱いよねみたいな差で終わると思うんですけど、そういう人が何人いるか、どのぐらいの熱量があるかっていうので、
だいぶその格差が団体として起きていると思うんですよ。それは国別の格差もそうですよね。だからアメリカのはこんだけAIの利用率があって、日本がこんだけですよみたいなのも多分とんでもないレベルの
その生産性の格差とか技術力の格差になっていくと。で、私も東京に今いますけども、その地域の格差もかなりあってさ、
やっぱその住む場所で年収変わるよねみたいな話があるじゃない。これもねやっぱ感じていて、感じていてというのはその、
何て言うんだろう、情報量と熱量みたいなものがやっぱね、そのコミュニティとか、そのコミュニティの数もそうなんだけど地域によって違うんですよね。
もともとね私は名古屋近辺にいましたけど、名古屋も結構熱量高い方の製造業が多いから、東京はねやっぱねそれ以上に明らかに勉強会とか多いし、
その展示会みたいなものも多いし、それにこう熱量を持って集まっていって新しいことをやろうっていうしてる人たちが多いから、
1個の場所にこうギュッと、それこそシリコンバレーみたいなもんでさ、いろんな
イノベーションを起こそうと思う熱量の人たちを集める、その活かしの場所に集めるっていうの結構大事だなって、
すごい思いました。で同じようなその危機感とか感覚を共有して発展していくみたいな、そこから分裂して1回離れてですね、
冷静な状態というかあまりこう刺激に触れないでいると、やっぱ新しいことあんまり触らないですよ。結構卓越したエンジニアだなと思う人とか、
そのイブシギンのですね、イニシエの、イニシエのというと失礼なんだけど、おじいちゃんエンジニアでこの人すごい技術高いなと思っている人でも、
AI無料版しか触ったことないですよ。教授とかもそうですよね。っていう人も結構いて、衝撃ですね。で無料版を使って、ああまあAIのレベルこんなもんだよねっていうふうに言ってたりとか、
そういう話をしている方もいるんですけど、やっぱりね、お金を払ってるか否かでどんだけこう触ってるか否かのこの
AIに対する感覚の差がでかいなって本当に思います。それこそ今回はフェイブルファイブが出て、ちょっと止まっちゃったけど、それを触ったか否かの経験ですら
差になるし、その差っていうのがエグい差になるんですよね。いわゆるそのもともとね、デジタル技術を使うか使わないか、デジタルデバイドみたいなのがあって、
情報格差があるよねみたいな、情報技術格差があるよねみたいなことを製造業の分枠で言ってたりしたんですけども、その日じゃないです。
AIをちゃんとこう使って日常的に取り込んでですね、その使いこなせるかどうか、もうその使うことが前提となっているかどうかで、運命の差、運命以上ですね、もう宇宙まで、
泥と雲じゃなくてもう宇宙まで突き抜けるような差がなんか出る気がしていて、そこにある種の危機感を持っているし、チャンスを感じているなという感じですね。
ぜひとも私の配信を聞いてくれる人はね、こっち側の人間としていろいろこう触っていくといいと思います。マジで100ドル払えとは言わないですよ。
100ドルはきついと思う。月に1万5千円払うのはすごいAIに対してきついと思うんですけど、個人的には。でもお金を3千円でもいいから課金して、
今払って、今はもうそれを使ってですね、なんかこう体験を買うっていう、この価値観を変えていくとか、それでAIを使って生活を変えていくってことをしないと、結構まずい。
した方がいいよという言い方をしたいんですけど、もうそういうレベルじゃなくて、しないとまずいよね、みたいな感じになっているなっていうのが、私が最近いろんなAIのニュースを収集して、ずっと1年、
もうすぐ落ち着けAIね、1年ですけど、それを見続けて思うことですね。自分自身落ち着いてないじゃないかと言われると思うんですけど、そうなんですよ。
落ち着いてないというか、騒がされてはいないんですけど、自ら危機感を持って行動していくというのは大事だと思いますね。
リスナーコメントと番組の展望
なので、そういうところでございます。AIのニュースをですね、ちょっとこれからも追っていきたいと思いますので、ぜひとも皆さんね、このものづくりの視点の方もそうですけど、
落ち着きAIラジオの方も聞いていただければなと思います。今結構ね、時代が面白い感じで変わっていってると思うんで、AIね、追っていくと面白いと思いますよ。
というわけで今回はここまでとさせていただきます。こっからはですね、コメント返していきたいと思います。すいませんね、今週ちょっとバタバタしていて、なかなかコメントを読むっていう機会がなかったんですけども、
コメントでいっぱいいただいております。本当にありがとうございます。もっとくれていいですからね。よろしくお願いします。
じゃあ読んでいきますね。シャープ739、フィジカルAIの学生向けコンテストの審査員に選ばれました。にいただいたコメントです。
黒たかすさん、ありがとうございます。OMC良いではないですか。AI関係といえば、という未来が見えますな。公開を楽しみに待っておりましょうということでありがとうございます。
MCってなかなか歯がゆいというか、こっぱずかしい立場ではあるんですけど、私結構喋り手側なので聞き手としての能力があまり低く高くないなっていうコンプレックスが実はあってですね、
コラボした時も相手から話を引き出すというよりは、いい感じの質問だけ投げて対話というか、
あまり相手は喋ることに慣れてて、きっかけを与えて喋ってもらうだけみたいな感じになってて、入り込みが難しいなと思ってたんですよね。
聞き手の能力もだんだん上げていきたいな、それこそカネリン、私の落ち着きAIラジオの相方のカネリンが新しい番組を最近始めましたね、落ち着き地方創生みたいなやつも始まりましたけど、
ああいう感じでね、自然に相手を引き出していけるようなトーク力ってすごい大事だと思うから、私もこう自分のトピックがあってね、自分の技術的な素専門性があってそれを語るということをずっとやってきたせいで、相手の話を引き出すみたいな能力があまり長けてないから、
そこをねちょっと磨いていきたいなと思います。その一環としてですね、このMCすごくいい経験をさせていただいたなと思っております。
来週あたりに公開されるって話なんで、ぜひとも楽しみにしておいてください。ありがとうございます。
続きまして、シャープ738、物欲が止まらないものづくりガジェット続々到着に至るコメントです。ありがとうございます。
牛田ポリさん、いつにも増してハイテンションということで。そうですよ、今ちょうどね、SNS投稿したんですけど、今日ね、あの今日って木曜日ですけどね、
皆さんにとっては前日ですね、昨日投稿したんですけど、とうとう私のガジェットのデスク周りが一旦仮で完成しましたね。
いやーいいですね、やっぱりでっかい画面っていいなと思います。やっぱりAIエージェントを普段使うから、エージェントが今どういう行動してるのかっていうのをパッと見れるようなモニターって必要なんですよね。
で、かつそれは作業モニターと分けなきゃいけなくてっていうのがあってですね、やっぱりね、こう、モニター多ければ多い方がいいなっていう感じですね。
ウルトラワイドモニターはね、端から端まで見ようと思ったら、首を動かさなきゃいけないっていうのがあって、今ちょうどね、ウルトラワイドモニター見ながら喋ってるんですけど、
すごくね、こう、首の可動はあるんですけど、これ慣れてくれば結構ね、いいと思うので、いやーいいですね、34インチのウルトラワイト、超でかいんですけど、これはね、使い倒していこうと思ってますね。
写真のリンクはですね、このチャプターに貼っておくという、貼っておくというか、概要欄に貼っておきますので、ぜひとも気になる方は見てみてください。
ありがとうございます。続きまして、長谷川さん、これは東京の部屋もコックピット状態になる予感ということでありがとうございます。
もうこれこそね、今も言ったけど、写真を貼ったんで、だいぶコックピットに近づいているなと。
ちょっとまだね、そう、埋めれる余地はあるというか、余白はあってですね、もうちょっと使い勝手を良くしていきたいなとは思うんですけど、
かなりいい感じになっているので、ぜひぜひですね、今後もこのコックピット更新を、結局買っちゃったね、モニターね。
コックピットの更新を、またSNSで発信していきますので、ぜひともチェックしてください。これさ、どうやって、
1年後にまた愛知県に戻るんだけど、これどうやって持って帰ろうね。
1回車で東京来るかな、そうすればいいかなっていう風に、なんかいろいろ思ったりなんかりしてます。ということでありがとうございます。
続きまして、シャープ373コーワーキングスペースに移行にいただいたコメントです。ありがとうございます。
ふさみんさん、文吉といえばパーソナリティの田中恵子ちゃんが、そこで出版記念講演会をやってました。オンラインとオフライン、ハイブリッドで開催してくれてすごく素敵な会場でした。
恵子ちゃんは文吉、堺文吉東京でやっているので、福岡天神と六本木も制覇するのが有名らしいです。
文吉東京って高輪ゲートウェイにあるんだ。それ知らなかったな。そっちの方が近いな。行ってみようかな。
渋長さんも次回本を出された時はそこでコーワーキングしつつ、出版記念講演会とかいかがでしょうかということでありがとうございます。
うちのパートナーは情報機密の問題でコーワーキングを使えないんですよね。ひたすら家から仕事をしていますということでありがとうございます。
そうですね。文吉で出版イベントできるかな? 3Dプリンターの本を今書こうかなと思っていろいろやってるんですけど
3Dプリンター本で文吉でなんか、いやだったらあれだよな。ファブカフェとかファブラボのほうが相性がいいかもしれないですね、3Dプリンターだったら。
いいですね。ちょっと自分がまたなんかいろんな本を出した時にね。やっぱ出版記念イベントやりたいですよね。前回はね、結局できなかったというか、やる
ような規模でもなかったんであれですけど、今だったら出版記念オフ会とかやってもいいかなと思いました。
出るの先ですけどね。ぜひぜひ楽しみにしておいてください。ありがとうございます。続きまして西川さんありがとうございます。
私もコーワーキングスペース巡りしていましたが、最近図書館に行くことが多くなりました。図書館の中にはWi-Fiも完備されていて、電源も完備されていて、パソコンの作業しやすい環境も多くあります。
しかも無料で、図書館にいる社会人や学生さんは黙々と取り組んでいて、自分もやらなきゃという気持ちになるんですよね。
私は神奈川出身なので、桜木町駅の神奈川県立図書館や大和駅の大和文化創造拠点では広くて綺麗で感動しました。
都内にも素敵な図書館たくさんあると思いますので探してみるといいかもです。ということでありがとうございます。
そうか、図書館っていう切り口があるのか。そうですね。僕もね、図書館で勉強をよくしてたんですよ。
それこそ、ステーションAIって今鶴間井にありますけど、鶴間公園の中にも鶴間図書館みたいなのがあって、そこはね結構広くていいんですよね。
やっぱり図書館のあの感じもいいですし、人によって違いますよね。僕はね結構静かな環境の方が好きなんで、図書館の方が合ってるっちゃ合ってるんですけど、
騒音があっても全然気にならないタイプなんで、割と集中しちゃえばどこでもやっていけるタイプではあるんですけど、
比較的静として物音がコトコトと鳴るぐらいの雰囲気がいいよって人は図書館がいいし、雑談が飛び交っているような雑踏の中でやらないと集中できないよっていうタイプの人もいると思うんですよ。
なんかね、子供の頃にどこで勉強していたかが、それがすごく差になるみたいな話をどっかのポッドキャストでしていた気がして、
リビングで家族がわちゃわちゃ動いている中で勉強していた人はコーワーキングスペースが合うし、自分の部屋で黙々とやっていた人は結構図書館が合うみたいな、そういうのがあるらしいです。
皆さん是非とも、図書館いいですね。図書館巡りも東京にいるうちにしたいなと思います。ありがとうございます。
私が元々住んでいる安城市って、愛知県の安城市にもめっちゃでっかい図書館があって、そこで結構入り浸って技術史の勉強をしてたんですよ。
っていうのもね、今思い出しましたね。ということでありがとうございます。続きまして牛田ポリスさんありがとうございます。
最も田舎な県庁所在地、松江市にもあるのかなと思って調べてみましたが、意外とあるもんですね。
ドロップイン30分220円、ワンデー1700円、全然価格違いますね。ちょっと試しに来月あたり行ってみようかなということでありがとうございます。
ドロップイン220円、安いと思いますよ。ドロップイン30分220円、ワンデーで1700円だったので結構安いと思います。
分岐図って多分2時間ぐらいで余裕でこの金額超えてくるんで、まぁコーヒー飲み放題ってのもあるんですけどね。
本当にスペースしかなかったりする場合もあるし、コーヒーが飲めるとか、そういうなんかサービスの部分に注力して、注力じゃない注目していろいろと見ていくといいと思いますよ。
ありがとうございます。意外とあるんですよ、コワーキングスペースね。あれ儲かってるのかな?
ビジネスモデル的にどうなんだろうなっていうのはあるんですけど、ドロップインで稼いでるわけじゃないからね。基本的な定期利用みたいな月額定期利用みたいな計画があって、サブスクサービス的な、ジムと一緒ですよね。
だからパーソナルとか普通のジムと一緒な感じで稼いでるんじゃないかなっていうのはあるんですけど、あんまりこうコーワーキングスペースのビジネスモデルを調べたことなかったので、ちょっと今度調べてみようということでありがとうございます。
続きましてニューブルスさん、ありがとうございます。コーワーキングいろんな種類にサービスあるんですね。クワーズ嫌いになってるのでいつか使ってみたいと思いますということでありがとうございます。
意外ですね、IT系のエンジニアってもうコーワーキングスペースと言ったらもう見栄えなく使ってるものが使って思ってました。
IT系の人ほどね、そういうところでも仕事できるからどんどん使っていこうみたいな気はすると思ったんですけど、意外とあれですね、クワーズ嫌いな方もいるんですね。
環境を変えるとね、意外と仕事を進んだりとか違う発想出てくるんで、私は非常にお勧めしておりますね。
愛知県のね、今住んでる、実際に私が家買ったところの近くには全くないんですけど、やっぱこう名古屋の近辺にいっぱいあったりとか、あの町の方行くといろいろあると思うんで探してみてくださいということでありがとうございます。
続きまして長谷川さん、ありがとうございます。コーワーキングスペース、仕事できる人たちが集まっている魔界のようで踏み込めないですね。自分もモッパラコメダですということでありがとうございます。
コメダもね、いいですよ。いいんですけど結構混んでるところはコメダ、90分限界ですとか120分で出てってくださいみたいなやつがあるから、やっぱりこうなんか時間制限はあるにしろないにしろ、
時間制限はあっていいんですよ。あっていいんだけど、次のお客さん待ってるからなんか出てってねみたいな感じがあるとちょっと焦りますよね。
コーワーキングスペースで120分分のお金を払って使ってるのと、120分限界ですけど次のお客さんが並んでて、いていいけどなんかこう早く出てくれないかなみたいなプレッシャーを感じながらこう作業するのちょっと気分が違うんで、やっぱねコメダはねそうそう結構人気で混んでるとか混んでるから作業しにくいなって思う部分はちょっとありますね。
スタバだったらなんか、そんなスタバに並んでるってことはそんなないからいいっちゃいいんですけど、って思います。だからコーワーキングはある種もいていいよっていう権利を買ってるっていうところが自分的にはいいかなって思いますね。
はい、ということでぜひとも使ってみてください。ありがとうございます。続きましてですね、まだ結構解説ないものあるな、えーと、今週のものづくりニュース、ボリューム7、AIで作ったポッドキャストですね、に頂いたコメントです。ありがとうございます。
フサミンさん、この回支部長さんずいぶん色っぽいですね。いつもの支部長さんがスケベであるならば、このAIの支部長さんはめっちゃムーディーに言葉攻めする攻めのイメージがカネミンさんと同じ匂いがします。声フェチとしては声質は一緒なのに話し方でこれだけ変わるのと、シテーションボイスの声優さんってやっぱすごいなって感じてしまった私がいますということでありがとうございます。すごい声フェチの視点ですね。
あの前もちょっとねあの話させてもらったんですけどまぁ土曜日にですねipod キャストって完全に aiで私の音声を再現したポッドキャストをやってるんですけどまぁ最近は本当にねあのボイスチェンジャーを使ってますだから別のモデルに読み上げさせて優称なねモデルに読み上げさせてそれを私の声に差し替えるってボイチェンを入れてるんで喋り方自体が私の特徴を捉えてないんですよね
前はもう私が喋ったモデルでそのままあの読ませてるっていう感じだったのでちょっとね日本語の読み方とか喋り方自体が結構私のイントネーションに寄ってるんですよ
すごい本当に私が本物が喋ってるみたいな感覚はあったんですけどそれも日本語がうまく読めなくてちょっと今のやり方に変えたって感じなんですけど
もともと喋ってるモデルがね女性とか男性のめっちゃダンディーな人の喋り方を前提にしてそれを私の声に差し替えてるんで結構雰囲気違いますよね
だいぶねムーディな感じになってると思うんですけど今ねちょっとローカルでちょっと私のボイスモデルを作れないかなと思ってローカル学習みたいなことを試しつつあるっていう感じなんでまたねちょっと喋り方変わるとは思うんですけど
今週はとりあえずまた同じ感じでいくと思うんでムーディーでねスケベではなくてセクシーな方の支部長ボイスが聞けると思いますのでぜひとも今週も楽しみしておいてください
というわけで今回はここまでとさせていただきます私は支部長技術研究所で技術ブログを運営してますまた x毎週 役立つ技術情報の発信を行っておりますのでよろしくお願い致します
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いたしてますのでぜひとも入っていただけると嬉しいです またですねボイシーの方でもプレミアムリスナー随時募集しておりますいつもの配信しないような突っ込んだ
足毎週水曜日日曜日週に配信しております こちら月約500円となっておりますけど私のことを応援していただけるよという方ぜひとも入っていただけると
嬉しいですというわけで今回はここまで以上 支部長でしたではでは
29:59

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