オープニングとガジェットへの期待
どうも、しぶちょーです。
ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、
ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日はですね、いつもよりちょっと尺をシュッと短くしてお送りしたいと思います。
というのは、今日ね、移動が多かったりして収録の時間自体があまり取れなくてですね、
ちょっと移動前にですね、ささっと撮ろうかなと思って今収録しておりますので、
あまり長く撮れないかなという感じです。
といっても、この番組は10分で聞けるものづくりに関する話してますよって言ってるんで、
今日は本来のあるべき姿になるかもしれませんね、というお話でございますが、
今日は雑談会ですね。
ちょっと今私がめっちゃワクワクしてる話をしようかなと思ってます。
いやー、ガジェット系大好きオタクたちにはですね、朗報でございますね。
もう私の家にものづくりガジェットが、今全国から集中してきてるというか、
頼んだものが届いてるってだけの話なんだけど、
いやー、待ちに待ったよみたいなやつが、だんだんだんだん集まりつつあるというお話でございます。
Bambu Lab X2D 3Dプリンターの出荷と到着
それでは早速行きましょう。
耳を澄ましてみてください。
聞こえてきませんか? 私には聞こえますね。あの、音が聞こえますよ。
よく、よく聞いて、よく聞いて。
バンブラボー。
バンブラボー。なんか、こう、
何かが流れてくる。
革紙から何かが音を立てて流れてくる音が聞こえてきませんか?
バンブラボ、バンブラボ、ということで、いよいよですね、
あの、私がサンステラさんというね、商社で頼んだ
X2D という3Dプリンターが出荷されましたよというメールが、
昨日届きましたと。ちょうどね、あの、工業高校の業務のマスモーさんっていう、あの方が、
ポッドキャスターがいるんですけど、まあその方と、いろいろと、
てか、同時に頼んだよね、このX2Dって。
ポッドキャストウィークエンドというイベントで同時に頼んで、
すぐ来るかなと思ったら、なかなか来なくてね。
いやー、いつ来るねーみたいな話を、ちょうどSNSで、あの、おとといぐらいにやり合ってた。
あの、やり合ってたというか、しあってたぐらいだったんですけど、
でね、でパッとね、こうリプ見せたら、
いやなんか、もうすぐ出荷されるらしいですよっていう風に連絡が来て、私もメール確認したら、
出荷されましたって言ってね。私の方がちょっとマスモーさんより頼んだの早いので、
もうすでに出荷されましたと。いつ届くんですかと、いうところを見たらですね、今日、
ですね、
小6室の6月16日ですけど、今日、
届きますよという連絡が来てました。で、佐賀役郵便から、
あんたのとこ届けるけど、何時に届ければいいと、
いう連絡が来ていてですね、今日残念ながら、私家にいなくて、
あの、受け取ることができないんですけど、ギリギリ、
家に8時とか9時に着ければ、
なんか受け取れなくもないかなっていうところで、一応ね、その一番遅い、
あの、受け取りにしてですね、
なんとかそこまでに帰りたいなと思っております。まあ最悪帰れなかったら、
ね、今日受け取れなかったら、
ちょっとでしばらく受け取るタイミングないなと思って。で、さすがにバンブラボのX2Dを、
営業所受け取りするのきついのね。あれ多分抱えて、
まあ営業所はどこにあるか、あんまり理解してないからあれなんだけど、
あれを抱えて家に持って帰るのきついなぁと思いつつですね、
できれば今日受け取って、明日の朝にこれ来ましたよみたいなことをやりたいなと、
思ってはいるんですね。いやぁ、できるかどうかというところですけど、とうとうバンブラボX2D届きます。
いや、あの、そういうね、こう、
何だろう、こう、あんな大きい3Dプリンターを買ったの初めてなんだよ。
言うて私はさ、そういう、ね、
えっと、今まで裸の3Dプリンターしか使ってこなかったので、ああいうタイプですね。
なんて言うんだっけ、えーと、ちょっと待ってね。
あ、エンクロージャーね。エンクロージャーとチャンバーですね。まあ呼び方はいっぱいありますけど、そう、
エンクロージャーとかチャンバーがちゃんとついているタイプの3Dプリンター、今まで
持ったことなかったので、まあ扱いも含めてですね、非常に楽しみなんですね。
で、これがあれば、私もちょっとおもちゃの旋盤を本気作りが
できるなということで、まあ最近ちょっと3DキャドとAIを掛け合わせて、いろいろわちゃわちゃ
遊んではいたんですけど、まあこっからですね、ちょっとAIも活用しながら、
なんかこう、おもちゃの旋盤の設計もバシバシ進めて
いけたらなというふうに思っております。そのアイテムの一つがですね、とうとう私の家に届きますよと、
いやー楽しみだな、本当にX2Dどうなんだろうな。ただ一つ懸念があってさ、
あのX2Dという3Dプリンターを買ったということを家族に全く言ってなくて、本当は
あのね、今週末にうちの家族が私の家に来てディズニーランド遊びに行くんだけど、その時にない方が
いいなと思ってたのね。説明がめんどくさいから。
なんですけど、あるんですね。
あるがあるんですよ。これ何?って言われる可能性が
あるので、ちょっと違う。
あんなでかいものを隠しておくスペースもないんでね、6畳にね。
どういうふうな言い訳をしようかなーみたいなことは、あのちょっといろいろ考えながらですね、ちょっと受け取りに
行きたいなと思っておる次第でございます。
作業効率を上げるモニターとアームの導入
3Dプリンターが届いたのであれば、その3Dプリンターで印刷するための3Dモデルを作る上で欠かせない
とあるものをもっと必要になるんじゃないですか。支部長さんと思った方いるんじゃないですか。そうですね。
ディスプレイ問題をまだうちは解決してないんですね。
いやーあのね、家にディスプレイがなくてめっちゃちっちゃいディスプレイと、あと
MacBookの画面でせこせこと作業してるんですけど、やっぱり作業性が非常に悪くてですね。
まあ愛知県の家に戻ってきて、あのウルトラワイドモニターとね、このサブモニター2台の体制で作業すると
めっちゃ効率いいんですよね。やっぱりモニターが少ないって
あんまり良くないというか、すごい良くないことなんだなっていうのがよくわかりました。その中
ミニマルだからさ、でこのカフェとかパッと行ってすぐ作業できるから、割とMacBook1個の画面で完結させる作業を
するっていうのも割とアリだなってちょっと最近は思ってたんだけど
やっぱりでっかいモニターがあるとですね、もうそれ大きい分だけ作業効率が上がるなと思っていてですね、実はモニターも
頼みました。
うーん、もう買っちゃった。もう買える。1年で買えるじゃないですか。支部長さんみたいな話があって
いろいろモニター貸し出しますよって言ってくれた方もいるんですけど
まあその借りるのも結構こう、その借りたものを持ってくる。割れ物だからね、画面って。
そういうのもちょっと気を遣う部分もあるし
大変だなーと気を遣わせちゃう部分もあるし、お互い気を遣うなと思ったので
まあしょうがない。買うかと思ってね、買ったんですね。
何を買ったかと
34インチのウルトラワイドモニターですね。めっちゃ横に長いですよ。
1メーター近いですね。横で810とかだったかな。横にめっちゃ長いウルトラワイドモニターを1枚
買いましたと。まあ基本的にはこいつでメインで作業していこうかなと思ってます。ウルトラワイドモニター1枚
で、もう1個モバイルディスプレイがあるからそれを下に配置するっていう
あのディスプレイ配置で、まあちょっと
あの今自分が住んでる家では作業をしようかなと思ってます。
あのね、3枚構成が本当は良かったんだけど
なんかね、MacBook Airは外部出力2枚プラス
そのMacBook自体の画面1枚で3枚構成できますよっていう感じ。あとはその
あれは別のね、iPadの
サイド画機能っていうのは別だから、まあそれ使えばもうちょっと画面増やせるんだけど
バンバンもうちょっとね、拡張で増やせるかなと思ったけど、意外とこう出力的に
限界があるというところなんで、まあ2枚にしようかなと思って、1枚画面めっちゃでかいですね。
ウルトラワイドモニターを目の前にどんと置くと。で、下に
あのモバイルモニターを置くという不尽にしようかなと思って、まだちょっと配置してないんですけど配置したら
写真をまたSNSで投稿したいと思いますんで楽しみにしておいてください。それと同時に
モニターあります。で、もう1個必要なものありますね。
モニターアームですね。モニターアーム。モニターアームに関しては、あの某唐揚げ先生とですね
あのモニターアームチキンレースというものをやっておりまして、どっちが先に
その
実験台になるかみたいなものをやったんですけど、まあ
私が先を越してしまったかな
ということがあるんですけど、今回モニターアームね、買ったのはですね、エルゴトロンっていう非常に有名な
メーカーはあるんですけど、あえてそこを避けましたと。エルゴトロンはやめました。
で、まあとは言っても有名なところですね。有名というか最近話題になっている無重力
モニターアームですね。コフィーというところ。コフィーで読む言い方あってるのかな。
日本製のモニターアームだと思うんだけど
高いですよ。コフィー。コフィーなのか。
これはね、すごくガジェット界隈で話題になっていて、すごく評価がいいんですね。
で、あのね
高い。普通にエルゴトロンとあまり変わらないぐらいの高さがあるんですけど、実はこのコフィーの
モニターアーム、あの
いろいろ実物見る機会があって、触る機会もあって、触った時にめっちゃ良かったのよ。
で、私がやりたいウルトラワイドモニターを
こう吊るしておくっていうやり方で、同じ超34インチのウルトラワイドを
1個で吊るしていくっていうのをやって、その動きの
あの感じとか、その寸法の感じも全部確認して
いや、これはAで良いものやでっていう風になったんで買いましたと。だからモニターアームと
あのウルトラワイドモニターね。ウルトラワイドモニター5万円ぐらいで、モニターアームが2万円ぐらいで、これで7万円ですね。
で、3Dプリンターは15万円するからすごい出費よね。
で、来週
まあこれはちょっと次のチャプターで言おうかな。はい、ということで
ございます。
あのだからモニターアームはね、コフィーというところ。ちょっとリンク貼っておきますけど、これを選びましたんで唐揚げ先生
ぜひぜひ参考にしてください。これはね、良い。これはもう使ったから。
まだうち用のやつは届いてないんだけど、同じものを
ちょっとあるオフィスで使って、結構こうガチャガチャ動かしてるんだけど、めっちゃ良いんで
これオススメでございます。で、これもね、その
なんか
キングギドラみたいなやつもあるんですよ。まあキングギドラっていうのは
アームが2本出てて、こうダブル
デュアルモニターを上下に配置するみたいな
キングギドラ方式。首2本のキングギドラみたいなやつもいるから
それをなんか、Amazonだとね、あんまり評価ついてないんだけど
それだと3万2000円かな、キングギドラさんは。
なんだけど、これもね、多分
評価ついてるわ。めっちゃ良いわ。
良いと思います。良いやつなので、あのオススメでございますよというお話でございます。上下で多分配置したりとか
1個縦にしたりとか、いろいろできると思いますんで
オススメとしてね、あの紹介しておきます。参考にしてください。
未来のガジェット計画とものづくりインフラの完成
というところで、まあ届くガジェットはその3つですね。モニターアーム、モニターと
あとは、3Dプリンターが届きますよというところで、まあ全部
ものづくり系のものが揃ってですね、作業ができるようになったなという感じでは
あるんですけども、あの
まあ来週ってさっきちらっと言ったけど、来週じゃないんだけど
その、あれよ
あれ、出てこない
あの
AIスマートグラフスね、イーブンG2、あ、そのやっと出てきた
やばいな今日。イーブンちょっと今日ね、ちょっとYouTubeの収録みたいなね、特殊な仕事があって
まあ自分の収録じゃないんだけど、他の人の
あのやつ出るっていうやつがあってですね
ちょっとおめかしして出かけなきゃいけないので、ちょっと喋りもね、パシパシパシパシこう
こうパパパパーンとできるような脳の回転を作らなければならないんですけど
ちょっと暑さにうだってますね、あの今愛知県の家にいるんですけどだいぶ暑いです
あの気温はもう35度を超えるかというところで灼熱でやってますけど
はい、なんでちょっとイーブンG2ね、あの
まあ今AI界隈で非常にみんな押されている
ガジェット好きがあのこぞって使っているですね、まあAIスマートグラフスなんですけど
まあこれの予約、予約じゃない、それを作れるよという
じゃあ注文できるよという予約を7月頭にしていて、まああと2週間後ぐらいなんですけど
あのそこでまあ多分イーブンG2買うで
これも12万ぐらいの出品になるかなというところでもう買って使いすぎるよね
やばいなと思って
まあこれはねちょっとその授業の経費として計上するんだけど
まあ言うて別にそんなに潤沢に自分の事業で儲けてるわけではないからまあ赤ね
赤字になるという感じではあるんですけども
いやでもね最近さあそのクロードコードを常に
動かすということをやってるんですね
リモートコントロールでまあ自分のパソコンをずっと起動しながら
あのリモートコントロールでまあいろんなことを調べさせたりとかいろんなツール作らせたりみたいなこともずっとやってて
あのまあその活用でようやくまあ平日であっても上限ポンと当たるようになってきたから
いやちょっとこれ
課金を枠上げなきゃいけないかなぐらいに思ってる
まあそのぐらいにはねポンポンポン当たるようになってきてだいぶ
クロードコードぶん回せてるような日常になってきたのね
でこのイーブンG2ってねこうなんかクロードコードに
指示を出せたりみたいなこともできたりとかまあこの
イーブンG2の中での機能を開発できたりみたいなところが
あるのでいやこれもねちょっと今の生活においてはだいぶ必要だなというところですね
まあちょっと来週来週再来週注文してこれからまあ農機もねだいぶかかるみたいですけどこれはまあ
マストでないと困るものではないので
ゆっくり注文しようかなと思ってますというのとあとスタックちゃんね
スタックちゃんも変えてないんですよ
まあM5スタックっていうあの画面付きのマイコンボードみたいなやつがあって
まあそれをロボット化したやつがスタックちゃんで今手元にもあるんですよ実はねあの旧式のというか
初代スタックちゃんみたいな初代じゃないな
2代目3代目ぐらいなんかなちょっとパッケージ化され始めたぐらいスタックちゃうんだけど
ちょっと難解すぎてあの全然組めなくてね
あんまり拡張できてないっていう
で最近もやろうと思ったんだけどちょっと難しくて
あのうまくいかなかったっていう部分があるので
まあこのスタックちゃんも今ちょっと
在庫が復活次第買おうと思ってねこう
常に構えている状態ではありますねという
そういうこれからが買いたいガジェットのお話もさせていただきましたね今後ですね非常に
ガジェット増えていきますよという
お話でございますねまあとにかく今は3Dプリンターと
あとモニターが揃ったので
もうものづくり人気がね人気というかもう必須ですねインフラものづくりインフラが
揃いつつありますよというところで
いやーいいですねいやまた受け取る受け取る時間がないからちょっと今日頑張って受け取りたいと
思ってるんですけどもまたねこう家に来たら
ちょっとレビューさせていただきますので楽しみにしておいてくださいというお話
雑談ベースのお話でございました
3Dプリンターの意外な活用法(納豆作り?)とエンディング
はいクロージングトークでちょっとコメント返しもね今日は控えさせていただくんですけど
あのね
正しい使い方ではないし絶対やらない方がいいというか
あのあまりやらない方がいい使い方ではあるんですけど
1個3Dプリンターチャンバー付きのやつが来たら異質な使い方をやりたいなと思って
あのね
納豆を1回自作してみたくて何を言ってるんだって感じなんだけど
納豆あるじゃないあれ納豆ってさこれ大豆を洗って
洗ってねでこの納豆菌みたいなやつを入れて
でこう保温しておくと納豆になりますよみたいなやつがあるんだけどあれ保温器がいるのよね
大体60度ぐらいでずっとこう
温めておくこうパックして別にその納豆を放置するわけじゃなくてこう
パックしてそれを60度の状態を
保ちながらずっと置いておくっていう1日ぐらい置いておくってことをしないと納豆にならない
まあ発酵しないわけねっていうその発酵器がなくて納豆を作れないなと思ってたんだけど
3d プリンターのチャンバー
納豆作れんじゃねと思って
食品使っちゃうよ使っちゃダメなんだけど別にその
ねパッキングしたやつを60度に温めておくだけの仕事であれば別にできなくはないからさ
ちょっとねこの3 d プリンター納豆実はできんじゃないか説があってですね
しれっと検証しようかなって思ったり思わなかったりって感じですねあのチャンバーを60度
にした状態でこうね空間を確保しておいてそこに納豆のをパッキングしたパッキングのね
タッパーを入れておくみたいなそして納豆できてますよみたいなね
いやそうそうちょっとね高温機わざわざこれ買うのめんどくせえなぁと思ったら
あれ納豆いけん納豆もしかして3 d プリンターいけるかみたいな
まあ別にそのね3 d プリンターじゃなくても
多分そのフィラメントドライヤーとかでもいけるのかもしれないけどね
はいということでそんなくだらない話でございましたけど
もう意外な応用がもしかしたら効くかもしれないんで非常にこう
チャンバー付きの3 d プリンターには期待しているというお話でございますというわけで今回はここまでさせていただきます
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嬉しいですというわけで今回はここまで結局20分近いですね
以上支部長でしたではでは