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サマリー
しぶちょーは、AIサブスクリプションの見直しを通じて、Google WorkspaceのGeminiプランへの切り替えが非常に有益だったと語ります。月額3000円相当の機能が1600円で利用可能になり、特にGmailとのシームレスな連携に感動したと述べています。Geminiがメールの返信文を自動生成してくれることで、煩わしいメール作成の手間が大幅に削減され、スマホでの長文返信も容易になったと強調しました。 この体験から、しぶちょーは「AIエージェントバトル」という未来を想像します。人間同士がAIを介してメールをやり取りする状況から、AIエージェントが自律的に交渉やタスクをこなし、時には他のエージェントと「バトル」する世界が来るのではないかと考察。実際に、画像生成AIを使った「チャトモン」のようなエンターテイメントや、AIエージェントがSNSで活動する「OpenCrow」などの事例を挙げ、その可能性を示唆しました。 さらに、AIエージェントの「バトル」は既に現実のものとなりつつあると指摘。Anthropicの研究でAIが嘘をつく能力が高いことが示されたり、実際にAIモデルがリアルマネーで暗号資産取引を行う「Alpha Arena」のような大会が開催されていることを紹介し、AIが経済活動のレイヤーにまで進出している現状を解説しました。将来的には、Geminiのようにインフラと統合された「覇権を握る」AIエージェントが登場し、個人のあらゆるタスクを代行する世界が来るだろうと予測し、最新のAIツールに積極的に投資し体験することの重要性をリスナーに伝えました。
オープニングとAIサブスクリプションの見直し
どうも、しぶちょーです。
ものづくりの視点は、産業機関の現役エンジニアである私、しぶちょーが、
ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
ちょっとねー、あの鼻声なんですよ。そんなに気にならないかもしれないんですけど、
あるじゃん、その喉の奥の方にさ、あ、もうすぐ喉潰れるかも、みたいな。
ちょっと風邪引き始めかも、みたいな雰囲気を感じながらですね、
ちょっとゴールデンウィークに突入していくという感じなんですけども、
少しね、鼻詰まっててお聞き苦しい点があるかもしれないんですけどね、ご了承ください。
ということで、今日の本題に入っていきますけども、
最近ね、AIの活用で、まぁちょっと感動している話があってさ、
あの、これもう、落ち着きAIラジオの方でも何回か喋ってるんだけど、
最近、AIのサブスク課金プランの見直しっていうのをやったんですよ。
まぁ無駄に課金してるやつは切っちゃって、
まぁ新たにこう、投資する部分は投資するみたいな感じで、
棚押しし、出したんですよね。ようやくね。
まぁ結果的にというか、まぁ具体的にはですね、
クロードマックスのプランに切り替えたりとか、
まぁ他のものをちょっとやめたりとかって色々したんですけど、
まぁその過程で、Googleのね、ジェミニの課金も切り替えたんですよ。
で、これ切り替えたことでね、これめちゃくちゃ良かったなっていうことがあったので、
今日はそのお話をさせていただきます。
それでは早速行きましょう。
まぁGoogleが出してるね、ジェミニっていうモデルがありますけども、
僕もともと、Google AI Proっていう、
まぁ月額3000円くらいのプランを使ってたんですよ。
まぁ最近だとGoogle AI Plusっていうね、1200円のプランも出てるんだけども、
まぁその中でも3000円のプラン、最初からあったやつね、使ってたんですね。
たださぁ、そのジェミニって意外と課金プラン複雑で、
色んな経由での使い方があってさ、
このGoogleワークスペースっていう、
あの事業者向けのGoogleのクラウドプランみたいなやつがあるんですよ。
で、そのGoogleワークスペースを契約すると、
あの特典としてそのGoogle AI Pro相当の、
ジェミニの活用できるプランが自動でついてくるんですよね。
あとノートブックエリアも同じように使えると。
しかも安いのよ。
Googleワークスペースって月額1600円からなんですけど、
まぁこの1600円で月額3000円相当のGoogle AI Proと同じ機能が使えるんですね。
多分できないよってこともあると思うんですけど、
調べた限り、調べた限りとかね、なんかGoogleのプランめっちゃ複雑なんだよね。
よくわかんないんだけど、
基本的にはね、ほぼほぼ同じことができます。遜色がないですね。
プラス色々Googleワークスペースを契約したことによって便利に使える機能とかもあって、
これ事業者向けではあるんで、
まぁ個人事業とか、そういう自分の事業やってないと、
そっちに切り替えるの難しいかもしれないんですけど、
まぁ私はそっちに切り替えましたと。
だってね、もともと3000円払ってたものが1600円になって、
同じように使えるって言ったらそっちに切り替えるじゃないですか。
で、まぁこのGoogleワークスペースへの移行によって、
Gmail連携によるAIの恩恵とエージェントバトルの着想
できるようになったことが、まぁ色々あるんですけど、
その中でめちゃくちゃ大きいものの一つとして、
あのね、Gメールの返信にGeminiが使えるようになったということです。
これね、すごいシームレスに入ってくるんだけど、
そのGメールをね、まぁ基本的にその副業用のメールとして色々使っているんだけどさ、
その中にGeminiがいてくれて、
そいつにすぐ返信を作らせることができるんですよ。
で、メール来るじゃん。
で、返信のボタンを押して、
こういう概要のメールを書いてって言えば、
すぐね、この来た文章を踏まえて、
メールの返信をバッと作ってくれるんですよ。
で、すぐ返信送り返せるみたいな。
これがね、マジでいいんですね。
やっぱさ、メールの返信って、まぁちょっとしたことでも、
結構ズルズルと後回しにしちゃってさ、
結局、その深夜に返したりとか、
面倒で返すの忘れちゃったりとかってするんですよね。
仕事のメールだったら、
まぁ別にね、それは仕事だから、
で、来た瞬間にポンって返せばいいんだけど、
私の場合その、Gメールに来るの副業関係のメールとか、
まぁ支部長宛ての問い合わせとか、そういうことが多いからさ、
やっぱなかなか昼間返せる時間がそんなにないわけね。
しかもその、パソコンも触れないからね、
基本スマホでポチポチと打つわけなんですけど、
長いメール打つのめんどくさくて、
まぁ夜やろうって言って後回しして、
結局やらないみたいなことが、
結構あったんですよ。
で、わぁあんだけメールいっぱい来てたから、
返さなきゃいけないなみたいな感じで、
ちょっと気が重くなってたんですけど、
もうこの、ジェミニーがGメールの中にいてくれるだけで、
このメールの返信がめっちゃ楽なんですよ。
別にその、なんでもかんでもAI任せにするわけじゃないんだけど、
返信って言ったら、ほんとこういうことを、
コンセプトでメール返したいです!
こういう方向性でお願いします!ってこう、
言うと、もうほんとにぴったり綺麗な文章作ってくれるんですね。
そうするとさ、
スマホで、
結構長文のメール返せるようになるんですよ。
スマホで文字打つのほんとにめんどくさいじゃん。
私フリックニュールがあんま得意じゃなくて、
そんなに早くないのよ。
てかまぁ、タイピングの方が圧倒的に早いから、
すげぇイライラするんですよね。
でも、ね、ちょっとこういう風に返してって打つぐらいだったら、
スマホでも十分だから、
今までメールをやり取りしてたこの煩わしさから、
そのAIによって解放されたんですよね。
いや、これはほんとにね、
素晴らしいなと思ってね、感動してます。
でも、逆に、
これがないと、
すごいもうストレスになるぐらいです。
もう仕事のメールとか返すのめっちゃめんどくさいもんね。
いやぁ、もうなんか、ジェミニ返してくれよって思うぐらいです。
まぁ、そんだけAIにね、
メールを返信する能力を奪われてしまったんですけど、
まぁ、これをやってるのと同時にふと思ったわけですよ。
これさ、
例えば、
相手も同じ機能を使っていて、
あの、ジェミニにね、
メールを作らせて返信してた場合って、
これ、俯瞰的に見たら、
人間って何のやり取りしてるんだろうって思ったんですね。
文章だけ読んで、
AIにパパッと返信を作らせて返すみたいなことを、
まぁ、お互いにやってたら、
実際誰が何のやり取りしてるんだっていう感じですよね。
まぁ、しかも、
当然、これからそういう流れって、
退化する方向じゃなくて、
どんどんこう発展していく、
進化していく方向じゃないですか。
だから、もう多分メールが来たから、
ちょっと返信用意しておきましたよ、
みたいな感じで、
エージェントが言い出す時代が来ると思うんですよ。
もしかしたら、
勝手にメール返しておきました、
みたいなことも、
あの、そういう時代になるかもしれないと。
まぁ、現状やろうと思えば、
それできるんだけど、
ちょっと流石におっかなすぎてね、
まぁ、そこまではちょっと組み切れないんだけど、
まぁ、それが比較的安全にできる時代になったら、
もうエージェントってね、
AIエージェントって秘書というか、
もう独立型のこう、
スタンドみたいな感じになるよね。
ジョジョで言うところの。
こう、自分の知らないところでね、
こう、
AIエージェントがこう、
ビューンって出てきて、
自分のためにこう、
バトルしてるというか、
他のエージェントとやり取りしてるみたいな。
そんなね、こう、
エージェントバトルが起こる世界が、
来ても、
おかしくないなってね、
すごい最近思うんですよね。
AIエージェントバトルの具体例とエンターテイメント性
まぁ、その、
実際に、
あの、
AIエージェントの性能競うコンペとかっていうのはね、
まぁ、よく行われているわけですけども、
まぁ、そういうのって基本的にはまぁ、
テーマがあって、
それに対して、
そのスコアを出すというか、
まぁ、定量的なベンチマークを起きそうみたいな感じなんだけど、
私がやってるこの、
AIエージェントバトルっていうのはそうじゃなくて、
なんかこの、
AIエージェントを使っている、
ある時の利益を最大化するために、
エージェントが他のエージェントと戦って、
この利益を確保するみたいな、
そういうバトルね。
こう、1対1の対マンバトルみたいな。
だから、そういうことが起こりそうというか、
そういうのがあったら面白いなと思いましたね。
だから、競技は、
まぁ、何か分かんないんだけどさ、
代表のエージェント1人こう、出して、
お前行ってこいっつってね、
AIエージェントバトラーみたいな。
ポケモンみたいな感じだよね。
ポケモンバトルみたいな感じで、
行けーっつって、
生かしてこう、戦わせるみたいなことが、
もしかしたら今後、
起こってくるかもしれないなと、
思いましたね。
まぁ、競技を、
まぁ、将棋とか以後にしたら、
まぁ、もうそれっぽいAIがいるから、
まぁ、実際にね、こう、学習させた、
あの、強化学習で学習させた、
AIモデル同士を戦わせるみたいなことは、
もう、結構前から行われていることなんで、
まぁ、それはもう専用のAIがいるからつまらないし、
何だろうな、例えばこう、
もっと人間的な営みというか、
論破とかさ、
口喧嘩とかでもいいんだけど、
とにかくこう、相手を言いまっかして、
あの、相手を納得させた方が勝ちとか、
自分に利益があるような形に落とし込んだ方が勝ちみたいなね。
そういう、もっと高度な、
推論勝負みたいなものが今後、
できてくるんじゃないかなと思うんですよ。
まぁ、なんかね、こう、
幼い頃さ、
カブトムシ同士とか戦わせてたじゃない?
こう、
こう、
怒らして、
こう、ツンツンツンツンついて怒らして、
目の前にカブトムシとかクワガタ、
持ってきて、
で、こう、ガチャガチャってこう戦わせるみたいな、
まぁ、そういう遊びを結構してたと思うんですけど、
あの感覚に似てるよね。
まぁ、自分がこう、手塩にかけて育てたAIエージェントというか、
それをこう、土俵に上がらせて、
他のエージェントと戦わせるみたいなね。
まぁ、これ結構ね、競技化したら、
盛り上がりそうな気がするんですよね。
まぁ、見せ方次第ですけど。
まぁ、実際ね、
あの、
AIを使った戦いのサービスみたいなものって、
まぁ、いろいろ世の中にあって、
一個関わったことがあるもので言うと、
チャトモンっていうね、
チャトモンスターバトルっていうものを、
少しだけ関わらせてもらったんですよ。
JDLA、日本ディープラーニング協会が運営している、
SEEDLっていうね、
日本最大級のAIコミュニティがあるんだけども、
そのSEEDL名古屋っていうところに、
私参加していて、
まぁ、時々活動でさせてもらってるんだけど、
そのコミュニティの中で作ったサービスが、
チャトモンなんですよ。
これは画像生成を使って作った、
モンスター画像を使って、
AIの中で戦わせるっていうゲームで、
もうね、すでにオープンソース化してて、
APIキーさえ発行していれば、
まぁ、みんなも遊べますから、
リンクは概要欄に貼っておくから、
もしも気になる人はですね、
ぜひともチェックしてみてください。
まぁ、自分のね、
APIを、
あのー、
なんか、
別に、
ジェミンでもチャットGPTでもいいと思うんだけど、
まぁ、多分チャットGPTがいいのかな。
発行してその、
APIキー入れちゃえば、
あの、遊べるようになりますからね。
あの、ぜひともやってみてください。
で、これどういうゲームかというと、
まぁそのまぁ、
画像生成で、
モンスターの画像を作ります。
で、その画像を、
そのAIの中に入れると、
それを読み込んでね、
AIが、
勝手にモンスターの名前とか、
パラメーターとか、
特性とか、
決めちゃうわけですよ。
で、そういうモンスターを2体、
こう、
中に登録すると、
こういう特性のモンスターと、
こういう特性のモンスターが戦いますという、
戦闘描写を、
AIがいろいろ考えてくれるわけですね。
で、こうダメージを与えたとか、
こういう作戦で、
こいつはこういう風に攻撃をかわした、
みたいなね、
そういう、
なんか戦闘描写がバーって出てきて、
どんどんどんどんシーンごとに、
戦いが発展していって、
勝敗が決まるみたいな、
まぁこういうゲームなんですよね。
でまぁ子供向けに、
この展示を、
まぁいろいろ出したりもしたんですけど、
これはまだ面白いんですよね。
結構盛り上がるんですよ。
子供もね、
自分が作った、
モンスターが勝つか負けるか、
みたいなところで、
こう真剣に頑張れ頑張れ、
みたいなね。
負けたら、
こう泣き出す子もいるぐらいに、
こう、
結構のびり込んでくれるんですけど、
まぁそういうエンターテイメント的にもね、
AIを使ったバトルモノって、
まぁ意外と盛り上がるなと思うんですよ。
数ヶ月前ぐらいにさ、
この、
AIエージェントしかできない、
SNSみたいなのも流行ったんですよね。
まぁオープンクローっていうね、
AIエージェントがすごく流行って、
まぁ今もね、
私も、
オープンクローちょっと使ったりしてるんですけど、
まぁそのオープンクローが勝手にこう、
SNSに入って、
いろいろ、
あの、やり取りをするよと、
自分のこう、
心情を呟くよ、
みたいな、
SNSが流行ったんですけど、
やっぱエージェントが、
そうやって、
自分の知らないところで独自に、
自分のためになんかしてくれるっていう世界、
まぁある意味、
自分の分身みたいな形で、
裏で動いてくれる世界って、
なんかもうすぐ来るかもしれないなと思って、
なんかすごいね、こう、
相棒感があるなと思ったんですよね。
ちょっとジェミニのね、
あの、メールのAI生成機能を使っていて、
まぁそう思ったんですよ。
AIエージェントをこう育てて、
まぁ自分好みにして、
まぁ自分のそのタスク管理とかね、
まぁ自分のその、
生活の中をサポートさせるっていうだけじゃなくて、
それをこう外に、
出して、
何かこう戦わせたりとか、
仕事をさせるっていう世界に、
まぁ今後はどんどんなってくるのかなって、
ちょっと可能性を感じたというお話ですね。
AIエージェントバトルの現実と経済レイヤーへの進出
まぁここまでですね、
このAIエージェント代理で戦う世界来るんじゃない?
みたいなことを、
妄想混じりで喋っていたわけなんですけども、
まぁこの言語を書いている時に、
ちょっと、
これ本当に気になるなぁと思って、
実は調べてみたんですよ。
そしたらこの、
AIエージェントがこう、
戦う、
AIエージェント同士が戦うみたいなことって、
もう半分くらいは現実的に、
来てるというか、
出来てるんですね、これが。
AIエージェント同士のその、
論破とか口喧嘩みたいなものって、
もうその、いわゆるね、
クロード開発しているアンソロピックが既に、
研究していて、
まぁ基本的にもう、
AIが作った文章とか説明文って、
人間が書いた文と比較して、
まぁ統計的に区別できないレベルにはもう、
到達しているんですね。
だからね、
まぁAI同士でこう、
正論を言い合う、
みたいなことをしても、
まぁ割とこう、
なんか、勝敗がつかないっぽいんですけど、
ただポイントがね、あって、
まぁ単なるこう、
正論ぶつけ合って論破する、
口喧嘩するっていうのと、
そんなに大きく差は出ないんだけども、
あのー、
嘘とかブラフが入ってくると、
結構AIモデルの差が出るみたいなんですよね。
例えば人狼、
ね、
人狼ゲームってあるじゃないですか、
私正直人狼が何なのかよく理解してないんですけど、
まぁそのね、ちょっと、
あのブラフ張ったりとか、
人を騙したりしながら、
こう、うまく立ち回るような、
すごい流行りのゲーム、
ずーっと人気のゲームなんですけど、
まぁ海外のね、
あのー、開発者がね、
こう、フロンティアモデル、
だからGeminiとか、
あのー、
クロードとか、
チャットGPTだけで、
人狼をやらせるっていうサイトを作って、
まぁいろいろこう試したみたいなんですけど、
まぁちょっと古い話なんで、
モデルの名前は古いんですけど、
その時は、
一番強かったのがクロードらしいですよね。
3.7ソネットって、
まぁ結構前のモデルなんですけど、
こいつが、
まぁ100%勝つと。
まぁいろいろね、
この人狼ゲームって役割があってね、
人陣営か狼陣営みたいな感じで分かれるんですけど、
あのー、
クロードが狼に回った時、
勝率が100%だったと。
だからクロードが狼を引いたら、
必ず勝つマシーンみたいになってたんですね。
まぁ最近の研究だとね、
やっぱAIって、
なんか嘘をつく能力の方が伸ばしやすいらしくて、
嘘を見抜く能力と、
嘘をつく能力、
まぁどっちが伸びるかなっていう、
こう比較すると、
やっぱ非対称で、
明らかに、
AIは嘘をつく方が得意だと。
嘘をつく能力の方が伸びやすいっていうのが、
実証されてるらしいんですよ。
基本的にはね、
こうハルシネーションしないように、
誠実に誠実にこう、
答えるようなチューニングがされてるんだけど、
まぁその場面によってこう、
ちゃんと嘘をついて、
相手をこう騙せみたいなね。
まぁそういうチューニングがされると、
まぁ意外なほどですね、
やっぱAIって力を発揮するらしいんですよね。
で今のはね、こう、
悪魔のゲーム、
人狼ゲームの中の話なんですけど、
もっと発展した取り組みをやってるところもあって、
実際に、
自分の利益を最大化するエージェント、
みたいなものも競われたことがあるらしくて、
アルファアリーナっていう、
なんか取り組みらしいんですけど、
2025年の秋に、
暗号試算の取引所で、
フロンティアモデル6体を用意して、
そいつにね、
実際に、
1万ドルずつの軍資金を渡して、
自律的にトレードさせるっていう大会をやったらしいんですよ。
シミュレーションじゃないですよ。
もうリアルマネーをAIにもたして、
そこでトレードさせると。
どんなモデルが一番こう、
お金を稼ぐんだみたいなことをやったらしいんですけど、
結果としてはその、
1位がアリババというとこの、
クエン3マックスというのがね、
プラス22%の利益を出して優勝と、
最下位がGPT5だったらしいんですけど、
もう実際こうね、
自分の利益を最大化するために、
AIエイジの勝手に、
動くって戦ってくるんだ、
みたいなことが実験的にはね、
本格的にそれでマネタイズしてやろうっていう感じでは、
ないと思うんだけど、
あくまでも実験ベースでは、
いろいろこう、
パフォーマンス的にね、
取り組まれてるらしいです。
さっきなんかね適当に、
いやカブトムシのね、
戦いですよねー、
みたいな話をしたんですけど、
さて妄想してたAIエイジェントバトルって、
割とこうもうエンタメの枠を超えて、
経済レイヤーに近いところまで、
少しこう入り込んできてる、
らしいんですよね。
ちょっと詐欺臭いけどね、
なんか、
AIで株取引です、
とかさ、
AIでFX勝てます、
みたいなこと言ってたら、
まあそれは基本的に詐欺なんで、
関わらない方がいいと思うんですけど、
まあその、
ね実際そういう、
投資レイヤーみたいなところにも、
入り込んでくるような、
確実になってくるというか、
そういうところのね、
AI作ってる人もいっぱいいますから、
それが今後個人レベルでね、
エイジェントがやってくれるようになる、
かもしれないですね。
統合型AIエージェントの未来と体験の重要性
今、
結局、
今ってさ本当に、
いろんな形のエイジェントが、
自分の身の回りにあると、
ジェミニーがいて、
クロードがいて、
オープンクロードがいて、
みたいな、
個別にそれぞれバラバラにあるんだけど、
もしかしたらもうなんか、
一体ね、
代表一体みたいなやつが、
今後一人に用意されて、
そいつが何でも、
周りのタスクをこなしてくれますよ、
みたいな、
AIエイジェントの覇権を握るものが、
何かこう出てくるんじゃないかなと、
思いますね。
だからこいつに言っとけば、
自分の全てをやってくれる、
みたいなAIエイジェントね。
ただやっぱプラットフォームが、
分散されてると、
できないこと、
できることっていうのが、
明確に分かれてくるので、
そういう意味で、
自分の全てをやってくれる、
エイジェントに近い存在って、
やっぱジェミニーが、
今のところ一歩リードしてるなと、
思いますね。
最近あんまりジェミニーって、
話題にならないんですけど、
やっぱGoogle系のインフラ強いんですよ。
Googleの、
Intelligence Personalizeだっけ?
ちょっと自分で紹介してる名前、
しっかり覚えてないんですけど、
落ち着けAIラジオの方でね、
2週間前ぐらいに、
紹介したんですけど、
自分の個人情報を、
Googleのサービス使った、
個人情報を元にね、
検索履歴とか、
YouTubeの視聴履歴も全部含めて、
自分とのやり取りの回答に、
使ってくれるよと。
自分に最適な形で、
アウトプット出してくれるよ、
みたいなそういう機能が、
最近発表されたりして、
やっぱAIエージェントって、
そのAIエージェントとしてのね、
フロンティアモデルの性能だけじゃなくて、
いかにこのインフラ周りを牛耳って、
全部を統合できるかっていうところが、
重要だなって思いますね。
今ね、やっぱ存在に近いのが、
ジェミニーかなと思ったんですけど、
最近やっぱクラウドもね、
クラウドもすごいこう、
いろんなツールと連携してみたいな、
つい昨日で言ったら、
オートデスクフュージョンね、
3D CADのオートデスクフュージョンと、
連携シームレスにできるようになりましたよ、
とかブレンダーとね、
シームレスにできますよ、
みたいなことが発表されて、
うわー、オートデスクフュージョン課金しなきゃ、
って今なってるんですけど、
そうやってこう、
どんどんどんどん連携して、
周りのインフラを取り込んでいって、
ある種こう、
こいつに頼んだときは何でもできるぜ、
みたいなエージェントが、
今後出来上がってくるんじゃないかな、
というのがね、
ちょっと可能性として感じておりますと、
まあだから何をしろって訳でもないんですけど、
私が常に言ってるのは、
やっぱちゃんとお金を払って、
それをすぐ体験するということですね、
使ってみると、
なんか無料で使う範囲だと、
やっぱ本当の良さみたいなの、
理解できないから、
まあ1ヶ月ぐらいは、
触って、
ちゃんとお金払って、
ちょっと最新のもの触れてみましょう、
みたいなことを、
まあ積極的にやれる、
まあそこに投資できるような、
あのー、
そういうモチベーションを持っておくと、
いいんじゃないかなと思いますね、
まあ全員が全員やらなくても、
いいと思うんですけども、
誰かが人柱になったりすれば、
いいと思うんですけど、
まあそれがまあ、
まあいわゆる私みたいなね、
発信者の役割っちゃ役割ですよね、
まあ一応副業的にね、
まあ発信活動で稼がせていただいてますので、
まあそういう新しいツールにこう、
課金しながらですね、
こうなったよってことね、
発信するみたいなことも、
今後ともやっていけたらな、
と思っておりますので、
変わらずですね、
私の配信チェックしていただければな、
と思いますというお話でございました。
リスナーコメントへの返答と番組の締め
ここからコメント返しです。
シャープ701、
実は無限の奥深さスイッチの技術、
ONとOFFの切り替え方に至れたコメントです。
長谷川さん、
非常停止ボタンを押すべき時って、
だいたい非常事態なので、
本当はうまく押せないんですよね。
あれが通常のボタンだと思うと恐ろしい。
先人たちの血と涙の上に、
今の設計があることを思うと、
使う側も身が引き締まる思いです。
ということでありがとうございます。
まさにそうですね、
マニュアルは血で書かれている、
という言葉がありますから、
マニュアルに書いてある、
注意事項っていうのは、
なぜ注意事項を限るかというか、
注意事項として書いてあるかというと、
それをやらずして、
怪我した人とか亡くなった人がいるから、
その一部一部が追加されてきたわけですよ。
注意名犯とかもそうで、
手を挟んだらダメですよ、
手を突っ込んだらダメですよ、
みたいな黄色いマークとか、
びっくりマークとか、
ついてるじゃないですか。
ああいうのも全部、
それをやって怪我したとか、
死んでしまった人がいるから、
そこにあるわけです。
そういう注意事項って、
やっぱ誰かの血で書かれている、
というのが結構いい絵で妙だな、
と思いますので、
そういうところをですね、
ちょっと先人たちの屍の上にいるんだ、
ということを思いながらですね、
安全に留意してですね、
日々の業務をしていければな、
と思いますね。
ということでありがとうございます。
続きましてアゼックスさん。
マイクロスイッチは偉大ですね。
一方マウスやトラックボールなどの、
経年劣化によるチャタリングは、
いかんともしがたいですよね。
バラして交換するのが王道のようですが、
ものには寿命があるということで、
ありがとうございます。
バラして交換するの王道かな?
もうチャタって、
しょうがないとやったらもう、
買い換えちゃう気がしますけどね。
そこを王道と言えるアゼックスさん、
素晴らしいですね。
なんかね、チャタリングはね、
なんかこう、
経年劣化ってイメージあんまり僕ないですね。
まあ多分そうだと思うんですけど、
どっちかと言ったらなんか、
Bluetoothの不具合だったりとか、
周りとのなんか、
干渉によって起こるっていう感じがしますね。
だってHHKBもたまにチャタがありますからね。
まあ今のこのね、
あのHHKBの、
えーと、
ハイブリッドタイプSって、
プロフェッショナルタイプ、
ハイブリッドタイプSっていうのを、
私は今使ってるんですけど、
こいつは全然チャタらないんだけど、
あのね、
もっと最近の、
あのー、
えーと、
HHKBスタジオを使ってた時は、
結構ね、
時々チャタってましたよね。
イラッとするというか、
4万円ぐらいするキーボードで、
チャタるんじゃない?
と思ってたんですけど、
まあね、
だんだんこう、
ファームウェアを更新していくうちに、
チャタりが少なくなってきたな、
っていう感じはしましたけど、
急にこう、
通信切れたとか、
チャタったりっていうのは、
まあ時々あったんですよ。
やっぱまだ、
あの、
ハイブリッドタイプSの方が、
なんか洗練されてるなっていう感じはしますね。
まあ皆さんもですね、
ASEXさんを見習って、
もう、
あーマウスの調子悪いなと思ったら、
ぜひとも、
あのー、
マイクロスイッチの交換からいきましょう。
ということで、
ありがとうございます。
続きまして、
ウシダポリスさん。
非常停止で、
第3次を3次にとどめられたことはあって、
あっても、
3次を回避できたことはないですね。
ドン・ア・バン。
非常停止。
あー。
ということで、
ありがとうございます。
めっちゃわかりみ深いですね。
非常停止を、
なんだろう、
なんか、
ちゃんと使えた人、
あんまり見たことないですね。
あんまっていうのは、
危ない!
うわーよかったー、
ギリギリだったー、
っていうことは基本なくて、
ガン・ボン。
みたいな、
感じですね。
僕の同期もね、
結構展示会とかで機械ぶつけたりして、
あっ!
みたいな、
感じになってましたね。
こう、
なんだろう、
この、
工作機械ってね、
テーブルっていう、
材料を載せる部分があるんですけど、
テーブルは基本的に削っちゃいけないんだけど、
ま、その原点復帰をこう、
ビャーッとしたときにね、
ま、原点復帰って言って、
この、
ホームポジションみたいなとこにこう、
機械が戻るっていう、
動作をすることがあるんですけど、
そのときに、
ちょっとジグが、
飛び出てて、
そこにこう、
展示会で折って、
こう、アゼンとしてたみたいなところで、
あの、一回目撃したことありますけど、
ま、その後ね、
あー!って思ってこう、
非常停止をするんだけど、
もう、時すでに落としって感じですね。
ま、機械を守るというよりは、
ま、人命を守ると、
危ない!とか、
人が挟まれちゃって、
そのままゴワッて潰されちゃうのを、
こう、防ぐみたいなところには、
ま、かなり有効だと、
思いますから、
ま、直せるものは、
いくら壊れてもまあ、
いいんすよ。
もう、直せないその人の体とか、
命とか、
ま、そういうものを守れるボタンであれば、
それでいいなと思いますね。
ということで、
ありがとうございます。
えー、続きまして、
シャープ702、
ゴールデンウィークに向けた
つんどく消費計画に題いたコメントです。
ズーボさん、
水処理の本、
半導体のために、
私もゴールデンウィーク中に読みます。
見開き図解本の大変さ、
あ、わかりみが深いです。
ということで、
ありがとうございます。
そうですね、
ズーボさんの本も、
それっすもんねー、
ほんとにね。
あー、すげーわかりやすかったですよ。
ズーボさんの本もね、
めっちゃわかりやすいんですけど、
やっぱ、
きついっすよね、
見開き1ページのやつは。
ま、次書くんだったら、
もうちょっとこう、
見開き1ページじゃなくて、
なんか、
ページをまたげるような本の書き方したいなとは、
思ってはいるんですけどね。
やっぱ時代が時代というかね、
やっぱエンジニア?
てか、ま、そういう技術本を読む人って、
基本的にみんな忙しいから、
そのなんか、
ね、
これ長い文章を読ませるというよりは、
やっぱワンポトピックで区切れてた方が、
みんな、
あ、これだったら読みそうって言って、
買ってくれるっていうのがあるんですよ。
だからどうしても、
本の、
その作りっていうのも、
そっちに引っ張られていくっていうのは、
ま、結構この技術もあるらしいですよね、
最近で言うところの。
だから左側が文字で、
右側が図みたいな、
構図の本がすごく多いんですけど、
やっぱね、
著者にとってはめっちゃ大変だから、
ほんとに。
ま、こういう本を書いた人が、
こういたるんですね。
てかそういう本見つけたら、
著者さんの名前を見て、
あ、この人がんばったんだなって、
みなさんね、
と思います。
ということで、
ありがとうございます。
続きまして、
たけさん、
ありがとうございます。
しぶちょーさんお疲れ様です。
先週しぶちょーさんの天決の本を購入して、
ゴールデンウェイクに読もうと思ってたので、
タイムリーダマダイでした。
あ、ありがとうございます。
ジャパンレプラップフェスティバルに忘れずに、
持っていけたらサインください。
ということでありがとうございます。
ぜひとも何個でも、
サインしますからね。
僕本書くときね、
ま、前も言ったんですけど、
一番最初に、
1ページ書く前に、
サイン考えましたから。
これも本格あるあるだと思うんですけど、
最初の1ページめっちゃ腰重いですよね。
1ページの、
1文字目というか、
1行目の、
この重さたるやなんですよ。
そこが始まらないともう、
書籍の執筆始まらないですけど、
そこ全然始まんないから、
気持ち的にね。
最初にも、
じゃあ本書いたときに、
サインくださいって言われたときの、
サイン考えようってとこから、
僕の書籍の執筆って、
始まってますから。
その自慢のサインをですね、
是非とも竹さんがお持ちいただく、
私の本に書かせていただけたらと、
思いますので、
会場でお会いできること、
お楽しみにしております。
ありがとうございます。
続きまして、
原田アツさん、
あご本人さんですね。
ありがとうございます。
書籍紹介していただき、
ありがとうございます。
本当に1ページ1トピックは、
めっちゃきつかったです。
番人向けの本ではないですが、
製造業の中の人にも、
是非とも読んでも欲しいと思っております。
ということで、
ありがとうございます。
そうですね。
水処理っていうテーマ自体は、
番人受けは当然しないとは思うんですけども、
でもやっぱり内容として、
番人が読んでいい内容だと、
まだ全部読んでないですけど、
ちらちらっとしか読んでないですけど、
思うんですよね。
だって水ってそもそも、
みんな生活に関わるじゃないですか。
水に触れたことないよって人いませんよね。
ねじって考えたことないよねって人は、
いるとは思うんですけど、
水の方がより短いじゃないですか。
その水がどういうふうに、
生活に関わっているとか、
どういう技術でぐるぐる回っているのか、
みたいなことって、
意外と教養として知っておいて、
いい内容だと思うんですよね。
その内容として、
どうしても科学的な部分があって、
難しい部分はあると思うんですけど、
かなりこれいい本だなと思うので、
楽しみながら読ませていただきますね。
私の発信って基本的に、
やっぱりこういうことが好きなんですよ。
ものづくりの視点といって、
ものづくりのラジオの方もそうなんですけど、
普段生活で気にしないものの作られ方、
自分が使っているものって、
こういう技術でできてたんだなとか、
こういう技術者がいるんだな、
みたいなところをおもてなししていくっていうのが、
一個コンセプトにありますから、
この水処理の技術ってまさにそうで、
普段飲んでいる水ってどういう流れで来ているのかとか、
どういうふうな処理がされているのか、
みたいなところを、
分かる本になっておりますからね。
ぜひとも皆さんこの、
図解即戦力水処理の仕組みとビジネスが、
しっかり分かる教科書、
これ一冊でと、
これをぜひとも手に取っていただければな、
と思いますね。
ということで、ありがとうございます。
今回はここまでとさせていただきます。
私は技術ブログ、
支部長技術研究所も運営してますので、
ぜひともこちらもチェックしてください。
エックスのほうでも毎日役立つ技術情報の発信を行っておりますので、
よろしくお願いします。
ポテガスものづくりのラジオのほう、
毎週土曜日中日で配信中です。
ポテガスと落ち着きエアラジオ、
毎週火曜日金曜日中日で配信しております。
こちらもぜひ聞いてください。
またですね、面白肉スラボという、
リスナー向けコミュニティも運営しております。
そしてですね、LINEのオープンチャットもやっております。
こちらも概要欄に貼っておりますので、
私からのお知らせとか届くので、
ぜひとも登録いただければと思います。
そしてですね、ボイシーのほうでも、
プレミアムリスナー随時募集しております。
いつもの配信台紙のような突っ込んだ足、
毎週日曜日にしております。
週2の配信になる予定でございます。
本当は今週更新しようかなと思ったんですけど、
ちょっと喉の調子が悪くなっちゃったもんで、
まあ予定通り来週からにしようかなという感じなので、
ぜひとも楽しみにしておいてください。
よろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまで。
以上、渋長でした。
ではでは。
29:26
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