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005 JRRF行ってきた
2026-05-31 19:28

005 JRRF行ってきた

Japan RepRap Festival (JRRF)2026というイベントに行ってきました。

かなり良い物をたくさん見れたので、その感動と興奮をあふれるままお話します。

良かったよー

写真などはツイッターで「#JRRF2026」で検索してもらえるとたくさん見れると思います。

ぜひ眺めていただき、ものづくりの楽しさと技術力の高さを追体験していただければと思います。

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティのよへさんがジャパンレップラップフェスティバル2026(JRRF2026)という3Dプリンターの祭典に行った感想を語っています。会場には3Dプリンターメーカーや材料メーカー、そして3Dプリンターを活用したユニークな作品を展示する個人や団体が集結していました。 特に印象に残ったブースとして、3Dペンで自由な造形を楽しめるDDDLABO、3Dプリンター製ラジコンやマキタバッテリーで動くモバイル3Dプリンターを展示したプロコ&タクフロ、3Dプリントした器でお花を楽しむ池花展示、TPU素材の小銭入れを販売した春風ぽぽぽ、手のひらサイズのAIロボット「スタックちゃんミニマル」を展示したA歌ワークスなどが紹介されています。また、近未来的なマスクを製作するオーグメント、一体造形の基本を解説するメレス研究所、極太ノズルを使った表現を紹介する術式造形工房&太ノズル同好会日本支部、産業用モーターを使った高速プリンターと個人製作ロケットの法則FFFプリンター、見た目のインパクトが強い立体ポチ袋のシマシマファブ、3Dプリンターで作られたおもちゃの旋盤を展示した渋町技術研究所、5軸3Dプリンターのギア工房、ユニークな作品を展示する麦茶の一般人工作室、スマホラックや割り箸割り機などの「ギリギリ役立つ」グッズを展示した和谷柴田、電動で爆走する魔改造アンパンマン号、回転花輪の回転祝い、鏡餅やうどんモンスターといったユニークな発想の作品を展示したモノニウム、会場内を歩き回るドラゴンのグワイヤ、オリジナル3Dデータ作成ウェブサービスのカタスタジオなども取り上げられています。 さらに、素材開発の分野では、扱いにくいポリプロピレンを扱いやすくした新素材「自在」や、アサヒカセイが開発中の様々な素材に注目が集まりました。よへさんは、JRRF2026が予想以上に広く、展示物も多く、ものづくりの楽しさと技術力の高さを体験できる貴重な機会であったと述べ、来年も継続してほしいと強く願っています。特に子供たちにものづくりの楽しさを体験してもらうための機会として、非常に価値があると感じていることを強調しています。

JRRF2026への参加報告
はい、みなさんこんにちは。ヲタクと技術とコーヒーと、ようこそ。パソナリティのよへです。
この配信は、コーヒー片手に好きなものをただ好きと言いたい。そういう配信です。
今回はですね、昨日、この配信されるのはもうちょっと後かな。
土曜日、5月30日土曜日にJRRF2026っていうイベントに行ってきました。
で、それの行ってきた感想をちょっとお伝えしたいなと思っております。
えーと、概要ですけど、JRRF2026っていうのは、ジャパンレップラップフェスティバル2026というお名前です。
簡単に言えば、3Dプリンターの祭典です。お祭りです。
3Dプリンターを作っているメーカーさんが出たりとか、その材料を供給しているメーカーさんが出たり、
またまた、3Dプリンターを使って何か面白いことを作っているとか、
もしくは、面白い3Dプリンターを個人で作っているみたいな人たちが集うお祭りです。
そこに行ってきたので、ちょっと面白いなと思うブースをいくつか紹介していきたいと思います。
注目の個人ブース紹介 (1)
まずはですね、企業ブースの方はちょっと省略します。
多分皆さんいろいろ見ていって大きいところなので、いっぱいあると思います。
一般ブースの方ですね。ちょっと今ここにカタログがあるので、カタログの前の方から、
お!と思ったやつをいくつかご紹介していきます。
まず最初は、DDDLABOさん。
3Dペンを使って自由な造形を楽しみましょう。
人間3Dプリンターになってみませんか?という場所でした。
ここはですね、お子さんたちが夢中になって3Dプリンターになっておりました。
なかなか楽しそうですね。
子供にカコつけて、大人も一緒に楽しくやっていたようで、
この3Dお絵かきっていうのが非常に楽しくできそうだなという場所でした。
次ですね、気になったのはこのプロコ&タクフロさんのところのブース。
3Dプリンター製ラジコン3Dプリンターというのがありました。
何言ってるかわかんないですけど、
3Dプリンターで作ったラジコンの形して自走する3Dプリンターです。
何回言ってもわかんないですね。
一度見てみてください。本当に意味がわからない変態技術を持っているラジコンカーです。
違うな。3Dプリンターです。
それと一緒にマキタバッテリーですね。
マキタさんのバッテリーで動くモバイル3Dプリンターもありまして、
実はその脇にですね、物販がいろいろありまして、
そこで通っていただけるとわかるんですけど、
多分遠くから見ていると黒い手がニュッと出てきて、
握手しましょうって来るんですね。
実際に触っていただけるとわかるんですけど、
3Dプリンターで出てきた手です。実物材の手です。
是非一度握手してみてください。非常にびっくりします。
次が池花展示さん。
3Dプリントした夏季お花の器でお花を楽しもうという池花の展示をしているところですね。
こちら、ただの池花の展示ではございません。
3Dプリンターを使ったお花の器がいっぱいあります。
これがですね、お花の器なんで水をちゃんと止める、水漏れしないような器を作らないといけないんですけども、
その辺のノウハウがいろいろとありまして、
お話聞いたところですね、非常に参考になっていたので、
一度行っていただいて見ていただきたいです。
すごい面白かったです。
次のが、ちょうどこの下にありますね。
注目の個人ブース紹介 (2)
春風ぽぽぽさんのブース。
こちらはですね、ぽぽぽさんといえば3Dプリンターのところでは有名人ですね。
一度行って、こんな人なんだっていうのと、あとはTシャツ買っておいてください。
自分はTPUで作る小銭入れ、これを買いました。
なかなか面白い構造をしているなと思いまして。
TPUっていう柔らかい3Dプリンター用の素材。
ポリウレタンなんですけど、そのウレタンで作った小銭入れが売ってましたんで、
早速入手してきました。
そして、次のところ。
あ、ありましたね。
これはA歌ワークスさんですかね。
ちょっと読み方がわからないですけども。
そちらで見たのが、スタックちゃんミニマルですね。
小さなAIの相棒、スタックちゃんミニマルです。
今ですね、ちょっとテック界隈で人気のスタックちゃんっていうかわいい手のひらサイズロボットがあるんですけども、
実はそいつよりもちっちゃいアトムっていうのがあるんですね。
そのアトムを使ったスタックちゃん。
もともとアトムちゃんっていうのもいたんですけど、
そのアトムちゃんってスピーカーとマイクがなくて喋れないんですけど、
最近出たんですね。スピーカーマイク付きのモジュール。
これくっつけることで出来上がったのがスタックちゃんミニマル。
このキーホルダーサイズのロボット。
手のひらに乗るところか、ちょっと頑張れば指先、指2本くらいには乗るような小ささのロボットがいるので、
ちょっと新しい相棒が出来るんじゃないかなと思って気になっております。
はい、次ですね。
注目の個人ブース紹介 (3)
オーグメントさん。これすぐ行けば分かります。
近未来的な仮面装着できるマスクを作っております。
というか本人がかぶって説明をしています。
もう行けばすぐ分かります。
びっくりしますよ。なかなかオシャレなスカルタイプっていうんですかね。
ちょっと骸骨を模しているような形なんですけども、近未来なサイバーパンクともちょっと違うかな。
ぜひ一度見ていただきたいです。めちゃくちゃかっこいいですよ。
そして次見に行ったのが、これですね。
3Dプリント一体造形の基本、メレス研究所さんですね。
これ、同人技術書の3Dプリント一体造形の基本初級編。
この展示がありました。
自分はすぐに行ってすぐ買ったので買いましたけど、どうも1日目の後半になると売り切れたらしいですね。
これ非常に楽しみにして、今ちょっと読みましたけど、すごい参考になりそうです。
一体造形の基本、これは勉強になるかなと思って見ております。
次、あ、ありましたね。
術式造形工房&太ノズル同好会日本支部。
こちらのところに展示されていた太いノズル。
カイカの2ミリノズルっていうのがあるんですけども、
通常のノズルだと0.4ミリとか0.何ミリっていうノズルなんですけど、
カイカっていうブランドから出ているノズルが2ミリっていう、
今までの10倍、一桁違うようなそんなノズル、極太のノズルが出てきてるんですね。
これを使ってこんな表現ができるよっていう新しい造形物、
そういうのがいろいろ見れるので、こちらも非常におすすめです。
クリアフィラメントとか使うと非常に綺麗な極太ノズルを活用した非常に綺麗なクリアな造形物ができるので、
これ一度見ていただけたらと思います。
注目の個人ブース紹介 (4)
次がパッと見たやつだと、あ、これありましたね。
法則FFFプリンターとロケットの展示。
こちらですね、産業用モーターを使って超高速に造形する高速プリンターっていうのを作ってました。
それから個人製作のロケットを展示しておりました。
これ、産業用モーターっていうだけあって、
もうモーターをコントロールしているモータードライバー。
見覚えのある安川電機のACサーボなんですね。
もうびっくりしました。
そこからいろいろ見ていきますと、
使っている電源、24ボルト電源が、
ミンウェルとか、
使ったというか見た覚えのある電源だったり、
あとはスイッチ、切り替えるためのスイッチとかがですね、
こいつはめちゃくちゃ触ったやつだなと。
FA関係の人だとすごく見慣れたものが見れると思います。
フレームもアルミフレームで作ってますしね。
多分こちら側の人なんだろうなと思って、
すごく楽しく見ておりました。
そしてはい次、
注目の個人ブース紹介 (5)
シマシマファブさんのポチ袋簿ですね。
これはもう見た目のインパクトがすごいです。
実際行ってみていただければわかるんですけども、
ポチ袋として使える、
紙幣が顔になる立体ポチ袋、ポチ袋簿とあります。
これ見ていただきたいんですけど、
どっかで写真探してください。
ポチ袋簿です。
全部カタカナでポチ袋簿。
これをですね、お正月とかのお年玉であげたら、
もう多分お子様は大喜びで遊んでると思います。
中身を取り出すよりも多分外で遊ぶほうがメインになるような。
ポチ袋が主役になるお年玉、
これなかなか珍しいと思います。
そして次、あ、ありましたね。
注目の個人ブース紹介 (6)
おもちゃの旋盤。
渋町技術研究所さんのおもちゃの旋盤を展示してありました。
こちら同じポッドキャスター兼YouTuber兼インフルエンサーという、
自分がポッドキャストを始めたきっかけになったような人です。
この方が出しているおもちゃの旋盤。
非常にいいですね。
3Dプリンターって積み上げていく造形なんですけども、
旋盤っていうのは削っていく造形。
3Dプリンターで作った旋盤なので、
積み上げていくもので削るものを作る、
ちょっと全問答みたいな感じにもなりますけども、
これこそ機械加工の楽しみというようなのが実感できるようなものになっております。
お子様が遊ぶ分には、
特に大人もですね、
触って遊ぶには非常にいいものになっているので、
ぜひ一度体験してみていただきたいなと思います。
注目の個人ブース紹介 (7)
そして次のが、
あ、ありました。ギア工房さん。
ギア工房さんの自作プリンターですね。
こちらちょっとびっくりするんですけど、
5軸3Dプリンターというものです。
5軸ってなんだろうって思うんですけど、
XYZっていう3軸の方向に動きますよっていうのに加えて、
もう2つの軸があるんです。
いわゆる回転方向ですね。
ちょっとこれどういう風に動くのか意味がわからないと思うので、
実際に見に行ってください。
よくあるのは5軸加工機といって、
工作機械の中で5軸に動きますよっていうのがあるので、
それと非常に似たような動きをするんですけども、
これはなかなか見ない、
ちょっと頭がほがらがるような、
そういった3Dプリンターになっています。
ぜひとも一度見ていただきたいなと思います。
次のは、あ、これですね。
注目の個人ブース紹介 (8)
麦茶さんの一般人工作室。
麦茶さんってYouTuberの方で活躍してるんですけども、
これが非常に細かい作業をするような、
技術変態の一人ですね。
自分はこちらのところで、
輪柄のマトリョーシカみたいな、
ネジリョーシカっていうやつを買いました。
表面に輪柄が印刷されていて、
ちょっと説明が難しいのでぜひ、
麦茶の一般人工作室、
麦茶さんのYouTubeを見ていただいて、
どんなものかっていうのを見つけていただけるといいなと思います。
それから、それから、
注目の個人ブース紹介 (9)
これですね、はい、ありました。
和谷柴田さんのギリギリ役立つシリーズ。
こちらYouTubeでもありますし、
テレビにも出ているような有名な方なんですけども、
その方がですね、
今回はスマホラックから顔面を守る、
顔面スマホシールド、
それから割り箸をきれいに割るための機械、
こういったものを展示しておりました。
非常にギリギリ役立つ感じで、
実物見れたの非常に良かったです。
ぜひ一度皆さんも見に行ってください。
注目の個人ブース紹介 (10)
そして次がこれですね、
魔改造アンパンマン号。
は?って思うんですが、
いわゆる子供の乗車用の車、
遊具、ありますね。
アンパンマン号の上にまたがって、
足で蹴って進むような、
プラスチック製の玩具ですね。
こちらにですね、魔改造しまして、
電動で爆走するっていうような、
魔改造アンパンマン号がございます。
実際ちょっと動いたりとかもしてたんですけども、
ああ、どえらい音が出てましたね。
ギューンって。
これもね、実際、実物の音とスピードと、
見ていただきたい。
本当に魔改造してるなっていうのが、
よくわかります。
ぜひ一度、見ていただきたいです。
そして次のがこちら。
注目の個人ブース紹介 (11)
もう一発でわかりますね。
回転する回転祝い。
回転花輪がぐるぐる回るという、
かなり見た目に面白い、
回転祝いさんですね。
こちらも見に行くと、
めっちゃおもろいです。
お子さんが手突っ込むのだけは、
注意してください。
本当に回っているものに、
手突っ込むのは危険ですけども、
これは本当に面白いですね。
ぜひ一度、
お試しいただきたいです。
次のが、
注目の個人ブース紹介 (12)
モノニウムさん。
これモノニウムさんのところで、
いろんな作品展示されてるんですけど、
この方の、
着眼点がすごいと思いました。
限界鏡持ちとか。
これちょっと見ていただくとわかるんですけど、
鏡持ちって、
鏡って入ってるので、
半分に割って鏡に映したら、
ちょうど一個に見えんじゃないの。
貧乏邪魔的発想ですかね。
そういうのとか、
かなり面白く展示してありました。
あと、自分個人的に気になったのが、
うどんモンスター。
おばけなんですけども、
うどんがモンスターになっている。
かなり面白いやつが、
おりました。
発想の強さに加えて、
実際にこれを形に作るという、
丁寧なものづくりというのが非常に見えて、
すごくよかったです。
ありました。
次は、ドラゴンのグワイヤさん。
これもね、
ブースに行っても会えません。
会場内をぐるぐる歩き回っている、
ブルーのドラゴンの着ぐるみが、
歩いております。
ぜひ会って、握手するなり、
ちょっとお話ししてみてください。
びっくりするほど、
成功に、
表情豊かに動いてくれます。
すごいです、これは。
ぜひ一度、
実際に見ていただきたいと思います。
そして次、
注目の個人ブース紹介 (13)
カタスタジオさんです。
これカタスタジオさん、
ソフトウェアの展示が基本なんですけども、
オリジナル3Dデータが手軽に作れる、
3Dプリンター向けウェブサービス。
専門知識は一切不要と、
なっております。
自分で、
絵を描いて、
その絵を3Dデータに変換できると。
しかもそれが、
ウェブなんで、インストール不要。
簡単にできる。
3Dプリンター初心者の方に、
3Dプリンターを使ってもらう。
物作りを気軽に体験できるという、
敷居をものすごい下げる、
非常に良い、
デバイス、プロダクトだと思います。
こちらは、
びっくりしましたね。
注目の素材開発
これぐらいですね。
あとは、企業の、
いろんなものがあったんですけども、
実際、
3Dプリンター本体というよりも、
自分はですね、
いろんな素材、
素材の開発をやっているのが、
非常に良かったなと思います。
一つは、
もうそりで悩まない、
造形をもっと自由にする、
新ポリプロピレン自在。
ポリプロピレンって、
3Dプリントするのに、
非常にやりにくい素材なんです。
収縮が大きいとか、
作った後のものは、
大薬品性に優れたり、
割れにくいとか、
いろいろあるんですけども、
でも使いにくい。
それを解決しようというのが、
この自在という素材。
これちょっと気になります。
あとはですね、
アサヒカセイさん。
これ、ケミカルメーカーですね。
科学メーカーなんですけども、
このアサヒカセイさんが出している、
開発中の素材ではありましたけども、
たくさんの材料が並べてあって、
これは非常に気になりましたね。
ぜひこれも一度見ていただきたいなと思います。
イベント全体の感想と来場への勧め
はい、というわけで今回、
ジャパンレップラップフェスティバル2026、
行ってみた感想を、
ちょっとお話しさせていただきました。
こちらですね、非常に面白い。
思ったよりも広い、
思ったよりもたくさんの展示物がありました。
これはね、
無くしちゃいかんなと思います。
これは本当に来年も継続してほしいと思います。
できれば、
お子さんたちと一緒に、
小さい子供たちに、
このものづくりの楽しさ、
体験していただく、
貴重な機会だと思います。
特に、お子さんは無料ですので、
ぜひ、ちょっと連れて行っていただいて、
体験、
実際に手を動かして、
何か作る、作っている人たちを見る、
それから、
作った人たちが、
すごい楽しそうに喋っているのが、
僕大好きなんですね。
なので、ぜひ一度、
レップラップフェスティバル、
見に行っていただきたいなと思います。
はい。
コメント返信
コメント返信です。
マユさんからコメントいただきました。
ありがとうございます。
ヨヘさんがポッドキャストするとは、
ぜひ応援しています。
★5評価1番乗りできて、こちらも嬉しいです。
ありがとうございます。
加えて★5評価もしていただき、
ありがとうございます。
これ初めての、初、
ポッドキャストの回に
回答いただいたやつですね。
本当にありがとうございます。
コメントいただけるというのは、
こんなに嬉しいとは思いませんでした。
さらに★5評価とか、
すごくありがたいです。
本当にありがとうございます。
はい。
エンディング
今回以上、ここでおしまいにします。
お聞きいただきありがとうございました。
ヨヘでした。バイバイ。
19:28

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