オープニングとAI時代のリーダーシップのテーマ紹介
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機関の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日は、VCのデイリートークテーマ一つの回です。今日のテーマはこちら。
いいリーダーの条件。信頼されるリーダーになるために日々心がけていること、チームに安心感を生む話の聞き方のコツ、尊敬する上司の振る舞いから気づいたことなどなどを語ってくださいというテーマでございます。
AI時代のリーダー論みたいな話を、この前公演で聞いてきたので、そういうテーマではないんですけど、それを感じさせる公演を聞いてきたので、今日はそんなお話をしたいと思います。それでは早速いきましょう。
DeNAのAI活用と南場会長の講演
ちょうど先週、講演会に行ってきたんですよ。AI業権定義サミットっていうイベントが東京でありまして、仕事なんですけど行ってきました。そこでDNAのナンバー会長の基調講演があって、それ聞きたいなと思って行ったんですけど、お話聞いてきたんですけど、めっちゃよかったんですよね。
もともとこのDNAっていう会社、横浜ベイスターズとかって非常に有名ですけど、野球のチームのイメージがすごくあるんだけどさ、何してるかよくわかんないよね。いろいろな事業やってるんだけど、DNAって結局何してるのって意外とあまり知られてないらしくて、ゲーム事業とか、ポコチャーもそうだし、いろいろなことをやってはいるんだけども。
それでDNAの特徴として、AIを全面的に押し出して、いろいろ事業を進めてますよっていうのがここ数年ありますと。
AIで、DNAの取り組みの中でどういう風にAIを活用してきたかとか、AI100本ノックみたいな情報発信も企業としてしていて、今AIが社会でどういう風に活用されていくかみたいなことが検討されている最中、ある種1個のお手本としていろんな企業たちが見ているっていうのがDNAという会社です。
そのDNAをまさにリーダーとして牽引しているのがナンバーさんで、もともとナンバー社長って創業者としての会長の立場としてずっといたんですけど、最近ですね、6月の27日付けでまた社長にも会長兼社長として復帰するという話が出てるぐらいですね。
本当にカリスマの経営者なんですよね。まさにリーダーだと。ナンバーさんの話を聞くとAI自体におけるリーダーシップって何なんだろうみたいなやつがなんとなくふわっとわかったので、今日はそういう話をするんですけど、結論から言うと決めることがリーダーシップだなっていうのが端的に言うとすごく思いましたね。
AIによる効率化の落とし穴とパーキンソンの法則
DNAという会社、AIを使って効率化させて、何をしようとしているかというと新しい事業をいっぱい生み出そうとしているのね。既存の事業のリソース、今の事業を運営させるためのリソースを3分の1を削って、3分の2ぐらいにしてAIの力でね。
余った3分の1のリソースを他の事業に展開するみたいな、その余裕ができた3分の1で新しいことをどんどん始めましょうみたいな展開するためにAIっていうのを企業にガンガン入れてると。
DNAで言ったら有名なのが佐々木亮さんですよね。宇宙話の佐々木亮さんもDNAを務められていて、そこでデビンっていうAIエージェントを広めるみたいなことを事業としてやっていると。
私も落ち着きAIラジオの方でね、1月にぐらいにコラボさせてもらいましたけど、そういう事業をやられていて、デビンっていうAIエージェントとか、あとはオープンクローとかね、それも積極的に社内のツールに活用しているよみたいな話も言ってましたけども。
オープンクローはスラックに入れて壁打ちしているとか言ったのかな、ナンバーさんが。そういうふうにAIをどんどん活用しているんですね。組織の中で効率化を図っているんですけど、とある問題が企業の中で起きているらしいんですね。
何が起きているかというと、AIを使って仕事を効率化しましたよと、効率化して余った時間をみんな何に使うかというと、今までできてなかったことをやるという時間に費やしてしまうんですね。
今までできてなかったことをやりたいことをできているんだったらいいんじゃないですかと思うかもしれないんですけど、結局自分がやりたかったことをやろうとしてもできなかったことって、企業として組織としてやるべきことというか、やった方がいいことかっていうのはまた別の話なんですよ。
時間があればやりたいけど、時間がないからちょっとこのクオリティを下げておくかとか、このぐらいにしておくかって思っている妥協点って確かに仕事の中ではたくさんあると思うんですよ。だけどそれってやらなきゃいけないことかって言われたら必ずしもそうではないんですね。
なんですけど、結局時間が余るとこれちょっと本当はやりたかったけどできてなかったなっていう部分に時間を費やしてしまうということが実は起きてるらしいんですよ。これ実は法則として名前があって、パーキンソンの法則と言います。私もよくSNSでこの話しますけど、パーキンソンという人が考えた法則で、どういうことかというといろんな法則があるんだけど、
まあ1個ねこれを覚えときゃいいっていう第1法則第2法則と、あともう1個法則があるのかな。だけどもう第1法則だけとりあえず覚えておけばよくて、これどういう法則かというと、仕事の量は完成するために与えられた時間のすべてを満たすまで膨張すると。
もう一回言いましょうか。仕事の量は完成のために与えられた時間のすべてを満たすまで膨張するという、こういう法則があるんですね。これね心当たりあるなっていう人もいると思うんですけど、まあ要は例えば1日で終わる仕事あるじゃない。1日で終わるなっていう仕事を、これ納期1週間だから1週間以内にやっといてと言われたら、その1日分ぐらいの仕事しかないものの仕事量って1週間に膨張するんですよね。
1週間あるなと思ったら、この仕事のためにこの完成のためにこういうこともできるなああいうこともできるなって、どんどん新しい仕事を自分で作ってしまって仕事量を膨張させてしまうという現象があるんですね。だから結局何が起こっているかというと、与えられた時間があればそこを新しい仕事じゃなくて今の仕事を膨張させて埋めてしまうという法則があるんで、
AIによって効率化して自分の時間が空いたとしたら、結局もともと持っていた仕事を膨張させてしまって、そこで隙間を埋めてしまうんですね。確かにこの仕事のクオリティとか上がるかもしれないんですけど、もともとそのDNAという会社でやりたかった新しい仕事を生み出すということになかなか注力していかないんですね。
だから空いた時間、もともとのリソースがあった時に3分の1圧縮しますと、その空いたリソースの3分の1で新しいことをしようと思った時に、結局その3分の1は既存の仕事のクオリティを上げるとか、忙しくできなかったことをやるということにリソースが裂かれてしまう。
実際そういうことが起きてしまったらしいんですね。
それって結局みんなサボってるわけじゃなくて、本来やりたかったでもできてなかったことをやってるから、理由としては結構正当なんですよね。
これやらなきゃいけないっていうことを言われたら、なんでこれやめてくださいじゃなくて新しいことを時間使ってくださいって言っても、いろいろ仕事の論理的な理由をやっていくと、踏んでいくと、確かにそれやらなきゃいけないよねっていうことになるわけ。
でもやってほしいのは、実際新しい事業を生み出すことなんだけど、今の仕事のこういうクオリティとかこういう情報を整理しておくのが大事なんですよと。
その社員としての文脈も当然あるわけです。
で、実際にDNAはそういう状況に陥りましたよと。
南場会長が語るAI時代のリーダーシップと「権力」
そこでナンバー社長何を言ったかとね。
AI時代、こうやって経営者、リーダーはどういうことをすればいい、どういう判断をすればいいのかと。
なんかその講演の中で言ってたんですけど、もう一言ざっくりですね。
権力ですって言ってました。権力。
もう仕事の話を従業員としたら負けちゃいます。
自分の仕事には当然詳しいし、エンジニアはエンジニアで何が大事なのかすごく分かってます。
だからこれをやるべきなんだとか、経営者は言われたら言いまかせませんと。
じゃあ何をするか。権力を使いましょう。
もうやめてください。
圧倒的なトップダウンで止めて、新しいことを強制的にやらせるんですって言ってたんですね。
結構衝撃的でしたね。
結構ナンバーさん、なんかかわいいおばちゃんだなーみたいな、ちょっと失礼なんですけどね。
感じの喋り方ですごいふわっとした喋り方をするんですよ。
バリキャリーみたいなパキパキしたような感じじゃなくて、なんかすごいふわっとした優しそうなおばちゃんだなーみたいな感じの喋り方なんですけど。
その喋り方から、権力です!みたいな。
もう無理やりやめさせます!みたいなことを言って、これがやっぱりカリスマたる遊園学。
リーダーってやっぱパキッと決めて、はいこれもうやらない!これやる!みたいな。
こっち行って!みたいな感じで、その推進力というか、もうさっきりと道を決める。
やることやらないことを決めると。
従業員がこれやりたいなと思ってても、それダメ!やらない!っていうふうにちゃんと言えるっていうことが、リーダーシップなんだなっていうのをひしひしと感じましたね。
リーダーの役割:決断と利害関係の調整
確かにリーダーの仕事って決めることだなって、自分の仕事を振り返ってみても思いますね。
私は言ってリーダーでもなんでも役職でもないので、今までこう下についてきた身からして、そういうふうに思うんですけど。
やっぱりね、組織って誰も決めないんですよ。
誰も決めないっていうのは、やっぱり言ったもん負けみたいな雰囲気があって。
言ったでしょ?じゃあ言ったらやらなきゃいけないよね?みたいな感じになるから。
誰も決めずに、ふわっとこう誰かが決めてくれるのを待ってるような風潮があるんですよ。
で、いろんなリーダーがいるんですけど、自分の部署で仕事を抱えたくないから、実際決めれないと。
あと責任を取りたくないから決めれないみたいなことがあって。
具体的に決まらずに、誰が責任を持つのか分からずに、なんかふわっと進んでいって、
これ誰がやるんだろうなーみたいな、空中に浮いてることってよくあるんですね。
誰がこれはここはやるって決めてくれればいいのにって言っても結構上の人もよう決めんみたいなことがよくあるんですよ。
やるのやらないの?これどういう方針にするの?みたいなね。
そこにはどういう気持ちがあるかというと、やっぱり責任を取りたくないんですよね。
やると言った人が責任を持ってやらなきゃいけないとか、推進しなきゃいけない、構想を裂かなきゃいけないっていう、
なんとなくそういう文化があって決められないと。
やっぱりリーダーって、そこでやることやらないことを責任を持って決めるっていうことが全てだなと思いますね。
俺の責任を持ってこれをやるんだと。これはもうやらないっていうふうにパッキリ決めることができると。
そうすることによってチームはそこに注力してね、構想を裂いたりとか、自分のやるべきことみたいなものをしっかり見せることができるわけじゃないですか。
自分の仕事を振り返っても、やっぱりいいリーダーというか、この調子いいなって思う人は決めてくれるんですよね。
これをやりましょうとか、これはもうやらなくていい、もううちの仕事ではないから、これはここの部署にお願いしますよっていう、そういう話をつけてくれると。
決めてくれるだけじゃダメで、例えばナンバー3は、ある意味権力でとかっていう話をしてましたけど、
会長とか社長のトップダウンっていうのは強制的なんですよね。ほぼほぼちゃんと決まるんですよ。
ほぼほぼというか、それを逆らって、いやいや、社長は言ってますけどね。
いやいや、俺はこれをやるんです、みたいなことは組織の中ではほぼほぼできなくて、かなり強烈なトップダウンになっているんで、これはこれでアリなんですよ。
ただ、部署とか部長とか課長レベルのリーダーシップの決定になってくると、やっぱり課長レベルの人がやりますとかやりませんって言っても、それで組織の方向性が決まるわけではないんですよね。
何が必要かというと、調整が必要になってくるんですよ。周りの部署と合意して、じゃあその方針でいきましょうっていう調整、コンセンサスを取らないと組織ってなかなか動き出せない。
私がやりたいやりたくないだけではなかなか決まらないっていうのがあるんですよね。そこをうまく調整していくっていうのも一つのリーダーシップだと思います。
これまさに技術士という試験でよく言われるんですけど、技術士もコンピテンシーっていう国家資格があるんですよ。技術士っていう国家資格があって。
私も持ってますけど、その試験の中で資質能力、コンピテンシーというものが求められるんですね。その中の一つにリーダーシップというのがあります。
技術士ってリーダーシップがないとなれない、そういう資格なんですけど。技術士におけるリーダーシップっていろんな定義はされてるんですけど、
一つ端的に言うと利害関係の調整と言われてます。試験を受けてる人は大体技術士のリーダーシップというのは利害関係の調整のことだ、みたいな。
利害関係の調整に関してリーダーシップについて問われたら答えるんだ、みたいなことをよく試験の中でそうやってアドバイスしますけど、
またに利害関係の調整、つまりこの決定をしたことによって不利益になる人、仕事が増える部署と仕事が減る部署があって、利害関係者、ステークホルダーという人ですね。
社内にも社外にもいるわけです。そんなことされたら困るよ、みたいなことも言ってくるんですけど、そういう人たちの調整、うまいことトレードオフを解消して、
この決定できますねっていうその裏の、寝回しまでちゃんとして決定に対してスムーズに動くようにという土壌まで整えるっていうのがリーダーの仕事だなと思いますね。
そこまでやってもらえると、この部下としてはこれでいけばいいんだっていう風に自信を持って推進できるということですね。
だからやっぱりリーダーの条件というか、いいリーダーっていうのは決めるっていうことができると。
決めるっていうのはもう俺の趣味でこれでいくんだっていうところじゃなくて、周りとの調整までちゃんと取って、チームがちゃんとその方向に動けるように決めて、土壌を整えてくれるみたいなところがいいリーダーシップだなと思うというお話でございますね。
AI時代に求められる「決定力」の重要性
それがないパターンっていうのはね、私も結構経験しているというか、ある方がね、なかなか珍しいっていうのはあるんですけど、組織の中では。
自分がリーダーとしてもしも引き入っていくことになったらですね、やっぱりそういうリーダーシップを発揮していきたいなと思いますね。
権力ですね。トップダウンです。もう強烈なトップダウンじゃないと、なかなか動かんから。
特にね、日本人は日本人はってくると主語が大きいかもしれないんですけど、そうですよ。日本人の組織ってね、右に並んでさ、誰も決めないのよ。
イライラするよね。決めてくれる。もうこれだ!これでいくぞ!これでいいんだ!っていう風な、強烈な決定をできる人はやっぱりカリスマだなと思うし、そういうリーダーが世の中に求められていく。
特にAI時代においてはですね、AIは決めませんから選択肢がいっぱい出してきますけど、どれにするかというのは結局人間が選ばなければならないですね。
だから決めるっていう力、決定力みたいなものがどんどん求められていく時代になっていくんじゃないかなと思うというお話でございました。
雑談とリスナーコメントへの返信
今日はね、だいぶカミカミでしたね。言葉がポンと出てこなくて、寝起きたんですね。子供の寝かしつけをしていたらぐっすり眠ってしまって、今夜中の1時半ぐらいですけど。
毎週実家に帰っているんですよ。東京にいるんですけど普段は。実家に帰って行って、子供との寝かしつけをするとですね、子供が嬉しいことにね、「お父ちゃん帰ってきた!一緒に寝よう!」って言うからね。
一緒に横になっているとね、やっぱり寝ちゃうよね。気持ちよくてね。パッと起きて、「あ!ホットキャスト撮ってる!」って思って起きて撮ってるという感じです。
喋る内容は決めてあったんだけどね。そんな感じで言葉が出てこない部分もありますけど、やっぱり寝起きって難しいですね。
起きてから1時間半しないと、脳の本調子が出てこないみたいな話もありますんで。
でも、子供と時間を過ごすっていうのも大事なんで。月曜日はね、そういう風になりがちになりそうだなっていうお話でございます。
ここからコメント返しをしていきたいと思います。
コメント返しです。先週のコメントですね。
シャープ735。AIを使っているのか、はたまた使われているのかにいただいたコメントです。
牛田ポリタン。私も真似して生活習慣の相談をしてみました。寝る前のスクリーンタイムを減らせと。
あと、この相談をして意識したと思うけど、それで満足して終わるなと。実行に移さねば意味がないと怒られました。ということでありがとうございます。
すごくいいアドバイスをしてくれて、特に今ね、これ落ち着きAIの方でも詳しく話しますけどね。
クロードコードのフェイブルファイブっていう非常に優秀なAIがですね。
アメリカ政府に禁止されて、今止まってますけど。
フェイブルファイブに色々相談したら、すごい纏えたことを言ってくれて。
多分かなり過剰なんですけど、そんな別にオーパスってね。
今の最上位モデルに聞いておけばいいって話なんですけど。
ちょっと違いを測るためにですね。フェイブルファイブにもいろんな形で相談したんですけど、すごい良いロードマップを描いてくれて。
さすがに性能が高いなと思って。だからちょっと睡眠の改善をしようかなと思ったんですけど。
なかなかね、こうね。やっぱり実行に移さなきゃ意味がないなと思いますね。
なぜもその睡眠の改善はね、実はゆくゆくこういうチャレンジをしたんですよってことを言おうかなと思ってるんですけど。
一応目的があるんですよ。9月、10月ぐらいに自分の脳の性能を高めて。
で、これにチャレンジすればいいんじゃないみたいな。単に睡眠を改善するんじゃなくて、これをするために睡眠を改善しましょうみたいな。
私がやりたくなるようなプランをね、結構考えてくれたんですよね。
こういうことをやってみましたっていうのを、しかも自分の番組のネタとして使ったらどうですかみたいな。
すごいそこまで言うんだみたいな。
もともとね、ものづくりのラジオとかものづくりにしてるネタの相談もずっとクロードとかにしてるから。
それもメモリとしてあるから、こういうことをやってモノマップを描いて、睡眠を改善しながらこれにチャレンジしましてみたいな。
最悪うまくいかなくてもこういうネタとして消費できますよみたいなことを言われて。
かつ自分の体調も改善できると。
それはいいなと思ってね。
だから睡眠の質を改善しようかなと。
睡眠の質とか睡眠時間をうまく改善しようかなと思った次第ですね。
この夜中に収録しておいてなんですけど。
別に今日も寝れば、寝ればというか、でも睡眠の起床時間を固定しなければならないんでね。
早起きはしなきゃいけないんですけど。
でも別に寝れてないわけじゃないですよ。
子供と一緒にめっちゃ早い時間に寝て、夜中に起きたってだけだから。
睡眠時間としてはタセはね。
まあまあまあそれなりにとれてるかなという感じですね。
その分割することがいいわけではないんですけどね。
AIに何かいろいろ相談してみると。
今のね、課金した最上位モデルであればかなりいいこと言ってくれると思います。
しかもそれも、何て言うんだろう。
ただただ一般的なアドバイスというよりは、
自分の相談してるのであれば自分のやってることに合ったようなストーリーをつけてくれるから。
結構AIに相談するのもいいなというふうに改めて思ったという次第ですね。
でもやるかやらないか決定するのは自分ですから。
自分の生活のリーダーシップ力みたいなものは自分にしか出せないですね。
ということでありがとうございます。
続きまして、シャープ733。
アルミ玉作りに学ぶものづくりの視点にいただいたコメントです。
はせがわさん。
アルミ玉実際作ってみるとなると結構大変なんですね。
体験って最強の学びだと思います。
ピカール持ってるお父さん素敵でウケるということでありがとうございます。
今日1週間ぶりに家帰ってアルミ玉見たんですよ。
作ったやつね。
まだピカピカに光ってましたね。
子供の宝物フォルダーじゃなくて宝物を入れる場所みたいなとこにまだ入ってたんで。
よかったらそうでした。
一生懸命。
検証員になるんじゃないかと思うぐらいハンマーでアルミを叩き続けるんですけど。
頑張って叩いた回あってですね。
私が作ったアルミ玉まだピカピカでよかったですね。
アルミってどうしてもくすんでくるんですよ。
錆びないんですけど表面に酸化飛沫がついてくるのでどうしても色のくすみっていうのが出てきます。
実際錆びてるから錆びないみたいな感じなんだけど。
酸化飛沫を落としてあげるとまた輝きが出る。
しばらくするとまたくすんでしまうという。
そういう金属ではあるんですけど。
飛沫が出るたびにまたピカールで磨けばピカピカに光っていくので定期的に磨きを入れていこうかなと思います。
ということでありがとうございます。
続きましてYDR334Sさんありがとうございます。
今週のものづくりニュースボリューム7にいただいたコメントです。
今回の支部長さんも少し若い感じですねということでありがとうございます。
AIニュース皆さん聞いてますか?毎週土曜日配信してますけど。
だいぶ聞きやすいとは思いますけど支部長感が薄れてるなっていう感じはすごくするんですね。
ちょっと作り方を変えたよって話を先週したんですけど。
11ラボスのV3っていうモデルで読み上げさせて自分の声でボイスチェンジャーしてるという感じですね。
そうすると一番自分っぽくてかつしゃべりも悪くないかなっていう感じでして。
いろいろ他の文字のくぐりのやり方とか変えてみたんですけどやっぱりちょっと微妙ですね。
今のところこれが正解というか一番聞きやすい自分っぽいポッドキャストかなとは思うんですけど。
ローカルでちょっとモデルを学習させて自分っぽい声をしゃべるボイスクロームを作るっていうのもやっていいかなと思ったので。
今ねちょっとそっちの方向も1個試してみたいなとは思ってます。
なんかいろいろやりようはあるっぽいのでちょっと今後もですね。
その土曜日のAIポッドキャスト会どんどん改善していこうと思いますのでぜひとも聞いてくださいということでありがとうございます。
エンディング
今回はここまでとさせていただきます。
私は支部長技術研究所という技術ブログも運営しています。
またXマインシャーズ役立つ技術情報の発信を行っておりますのでよろしくお願いします。
ポッドキャストもうづくりのラジオの方も毎週土曜日週1で配信中です。
ポッドキャスト落ち着きAIラジオ毎週火曜日金曜日週2で配信中です。
こちらもぜひ聞いてください。
また面白いニクスラブというリスナー向けコミュニティも運営しております。
またですねあのボイシーの方でもプレミアムリスナー随時募集しております。
いつもの配信ではしないような突っ込み直し毎週水曜日日曜日週2で配信しておりますからこちらもぜひともよろしくお願い致します。
というわけで今回はここまで。
以上、支部長でした。
ではでは