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2026-02-22 33:42

#66 技術への挑戦 w/ ぷっちょ

ぐちポジfm 第66回です。このPodcastはグチグチをポジティブに。日常の話、エンジニアやプロダクト開発全般の話をするPodcastです。


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サマリー

今回のぐちポジfm第66回では、エンジニアのぷっちょさんをゲストに迎え、技術への挑戦について語られました。まず、最近のエンタメ事情として「鬼滅の刃」の話題で盛り上がり、特にアニメ版「柱稽古編」の充実ぶりに触れました。その後、ゲストのぷっちょさんの自己紹介に移り、社会人3年目のバックエンド・インフラエンジニアとしてのキャリアや、横浜北部のコミュニティ運営について語られました。 番組では、ぷっちょさんの現在のチームの働き方や、フロントエンドとバックエンドの完全分業制について掘り下げました。特に、新規サービス開発におけるチーム体制や、API開発の順序設計の重要性について議論しました。また、ぷっちょさんがバックエンド・インフラエンジニアを目指したきっかけや、その魅力についても語られ、ネットワーク、セキュリティ、データベースなど多岐にわたる技術の集合体であること、そして大規模サービスを支えるやりがいについて熱く語られました。 後半では、ぷっちょさんが現在メインで使っている技術としてGo言語とGCPについて触れ、Go言語の書きやすさやシンプルさ、そしてRustや他の言語との比較についても言及しました。鈴木さんや秋さんもそれぞれの経験から言語や開発手法について意見を交わし、特にGo言語の読みやすさやコードレビューのしやすさについて共感を示しました。最後に、次回の放送ではコミュニティ運営についてさらに深掘りする予定であることが告知されました。

オープニングと近況報告
こんにちは、ぐちポジfmです。ぐちポジfm第66回です。 このポッドキャストは、ぐちぐちをポジティブに日常の話、エンジニアやプロダクト開発全般の話をするポッドキャストです。
この放送を聞いてのご意見、ご感想等は、ハッシュタグぐちポジfmでポストしていただけると嬉しいです。
最近、Tales of Symphoniaをやっとクリアした鈴木です。
イエーイ。
最近、やっと鬼滅の刃の柱稽古編を見終わって、映画を見る準備ができたエンジニアの秋です。
イエーイ。
気持ちいい。
最近、呪術会線を見ていて、もうよくわからなくなってきたデザイナーの生ぬるいおにぎりです。
イエーイ。
そして、今日はなんと素敵なゲストが来てくれてます。
わー。
というわけで、ご紹介します。どうぞ。
はい、ゆっちょです。
エンジニアしています。
イエーイ。
よろしくお願いします。
いらっしゃいませ。
よろしくお願いします。
「鬼滅の刃」の話題とゲスト自己紹介
お願いします。
なんかどういうテンションでいくか迷いますね。
なんかそこで止めるんだってちょっと思っちゃいました。
そもそも。
ここからテンション上がろうみたいな。
そうそう、紹介しますって。
いいですね、なんか人に任せるスキルが高いなと思いました。
とりあえず任せちゃうスタイルでした。
はい、ちょっと私一個主張したいんですけど、やっと鬼滅見終わったんですよ。
あのぐちぽじでも劇場版見に行かないんですかみたいな話を何十回か前にしたと思うんですけど、
ついにやっと柱芸庫編を見終わってですね。
めちゃめちゃ良かったですね、柱芸庫編。見ましたか皆さん。
見てない。
見てないです。
見てないのか。
みんな見てなかった。
見てないのか。あれ鈴木さんって劇場版結局見てないんですか。
いや見たよちゃんと、全部見てるよ俺は。
劇場版ってあれって、ダメだなネタバレになっちゃうんですけど、どの辺まで行くんですか。
どの辺まで、えっとなんだろうな。どの辺まで。
誰かちゃんとやっつけられます。
そうだね、赤沢と戦ってって感じぐらいところまでだね。
そこまで終わらないぐらいなんだ。
いやそこは終わる。そこが終わるまで。
すごいな。終わるまで行くんですね。それは熱いな。
いやめちゃくちゃ面白いよ。めちゃくちゃ面白い。
柱猫編もアニメで見てて、こんなとこ、どうやって8話まで伸ばすんだよって思いながら見てたんですけど、
いや厚かったですね。なんか充実してて、漫画と違うなみたいな。
結構なんかサラッといったもんね、漫画はね。
漫画はサラッとだったんですけど結構充実してて、いいなアニメ化みたいなのすごい多かったので、
ちゃんとこうスムーズに全部いけましたねあれは。
地面詩は見てないってことね。
地面詩はまだなんかあれですね、寺の女性の方がホテルに男を連れて、
あそこのシーンで私の中だとまだ止まってるんで、進行してないです。
なるほどね。俺もまだ未戦見終わってない。
僕鬼滅、鬼滅全く見てない人間なんですけど、
どういうところが面白いんですか。
まず鬼が出てくるじゃないですか。
鬼やね。
首切ると鬼が死ぬ。
浅い。
浅い。
やばい、鈴木さんの未戦みたいになっちゃいましたけど、
でもなんか、主人公はやっぱ成長していくところがやっぱいいかもしれない。
いろんな、最初は鬼に両親の家族を殺されちゃう少年が主人公なんですけど、
修行して妹がそれで鬼になっちゃって、
その妹を治して残された家族でちゃんと暮らしていきたいみたいなのが物語の一番最初にあって、
鬼の妹を治すためには、その鬼にやっぱ聞かなきゃわからんというところで、
いろんな鬼を倒してって、鬼の大将が妹をこんなにしたらしいってのがわかったので、
そいつの首を切って、その情報から治してあげようっていうのが旅の目的ですね。
へー。
元々は。
その過程で、ちょっと強くなるんだけど、すぐまた強い敵が出てきて、
ボコボコにされるんだけど、また立ち上がって修行して、最後はハッピーエンドに続いていくという物語ですね。
主人公を応援したくなるような。
そうですね。漫画の絵面が最初、合わない人が多いって言われがちなんですけど、
アニメの方はテンポが良くてかなり見やすいし、面白いっていうのもあって、
コロナ禍でめちゃめちゃ流行ったらしいですね、鬼滅の刃。
私、劇場版の無限列車あたりが流行りだした頃に、後発でやっと見始めまして、そんな感じでした。
いや、面白い鬼滅。
鬼滅の話を今日はしたいわけじゃないんですよ。
ちょっとプッチョに来てくれたので。
おにぎりさんの技術改正の話も聞きたいんですけど、ここら辺にしまして。
改めてゲストの紹介をしたいんですけど、今日はプッチョに来てもらってます。
改めて深めの自己紹介をお願いします。
プッチョです。
社会人3年目のエンジニアになります。
普段はバックエンドとかインフラとかいろいろ触ったり開発したりしています。
この後話にも出てくると思うんですけど、横浜北部のコミュニティを秋さんとかと一緒に運営しています。
バックエンドインフラなんだね。
そうですね。バックエンドインフラです。
そうなんだ。あんまフロントはやらないんだ。
フロントは入社してからほとんど触ってないですね。
もともとそれが志望だったんですか?バックエンドとかインフラをやりたくてみたいな。
そうです。バックエンドとインフラをやりたくて。
社会人になってからはそっちずっと専門にやってますね。
今後もそれでいくぜみたいな感じじゃん。
そうですね。フロントはそうですね。
フロントって今全然触ってないんですか?プッチョは。
そうですね。仕事ではほとんどというかもうゼロに近いぐらいで。
個人でちょっと触ったり、副業でたまに触ったりぐらいのレベルですね、フロントは。
チーム体制と開発フロー
チームとしても完全に分業してるって感じなんですか?
そうなんですよ。完全にフロントとバックエンド分かれてます。
開発するときってどういうふうになるんですか?完全分業制のところでやると。
今最近自社のほうだと、ワンプロダクトでワンチームみたいな構成で、
フロントとバックエンドとかインフラであんまり分かれてないんですよ。
リポジトリは分かれてるんですけど、このフューチャーに対してその人が基本やるみたいな体制なので。
バックエンドでAPI作った後に自分でフロント書いて、
繋ぎ込んでできたからこのフューチャー完了ですみたいな感じに出すんですけど。
分業って私も当然もともとそうやってやってたんですけど、
今のこのスピード感が速い世代でどういう感じでやってるのかなっていうのが気になったので質問でした。
どういう感じ?そうですね。
なんか昔だとスワガーとかで先に作った後に、これベースでバックエンドも作るしフロントも作るから、
フロントはそれでMockでやってバックエンドはそれでやって、
何か違ったらスワガーに全部反映させてリアルタイムで連携できるとかありますけど。
隙間駆動できます。
そうです。
それで言うと今のチームは完全にバックエンドがAPI作って、
それを元にフロントエンドの人たちがフロントを開発するみたいな流れでやっています。
普通ってことですね。
普通です。
普通です。
今のチームはフロントが2チームあって、
バックエンドが1チーム、
バックエンドインフラを見ているのが1チームなんですけど、
そのバックエンドインフラチームは8人くらいいるっていう感じのチーム構成ですね。
フロントは2人しかいないってことですか?
フロントは2チームあって、
もっといっぱいいる?
はい、いっぱいいます。
バックエンドのAPI、それで間に合うんですか逆に?
間に合うっていうのは、
フロントが多くてバックエンドの人数が少なくて、
だけどAPI待ちに、
フロントの方が暇にならない、
暇になるタイミングとかないのかなっていうのが気になったって感じですかね。
ないですね。
今はないですね。
今は新規サービスの開発してるんですけど、
バックエンドの開発するもの常にあって、
フロントも常にあるみたいな感じなので、
すごい。
暇になることはなく、
むしろみんな忙しい感じの、
忙しくてやばいぞっていう感じの雰囲気ですね。
その体制でもだってフロントが2チームいるってことですもんね。
そうです、そうです。
なんかアーキテクチャの構造って普通のあれですか、
単独のREST APIって感じなんですか?
MeFabとか挟んでるわけじゃなくて。
挟んでないですね、シンプルな。
それでもそういう感じで開発できるんですね。
そうですね。
ただ、
なんかでも使うあれなんですね。
どのAPIから作っていくかみたいなの、
順序がすごいちゃんと設計されてるんですかね、最初っから。
この順番であればフロント側でこういうのこういうのが全部作れるから、
こういう風に並べていくからずっと忙しくなれるってことですよね。
そうです。
簡単なのから作っていったらフロント詰まっちゃうけど、
複数箇所で使うようなやつを最初にやってるからそうはならないよみたいな話ですもんね、きっと。
そんな感じですね。
なるほど。ありがとうございます。
はい。
はい。
今後のキャリアと開発フェーズ
じゃあお二人の質問いっぱいありそうだったんで挟んじゃって、すみませんけど。どうぞ。
大丈夫です。そこが気になっても気になりましたよ。
やはりそうですよね。
はい。そこが気になりました。
なるほど。
今プッチョはサーバーサイドっぽいところでエンジニアとして多分キャリアを積んでると思うんですけど、
今後はどういう風にしたいとかはあったりするんですか。
今後はそうですね。
でも軸としてはサーバーサイドとかインフラとか軸としつつ、
もう少しその辺の技術磨いていきたいなっていうのはあるんですけど、
フェーズ的には入社してから2つの部署、チームで開発してるんですけれども、
ずっと新規サービスの開発をやっていて、運用とかの経験はしてないんで、
もう少し違う新規以外のフェーズの開発をしたいなというのはありますね。
なるほど。
はい。
鈴木さんなんかあります?今のこのキラキラしてるプッチョさんの経験。
なんかデブオープス的に運用とかしていきたいみたいなことよね、多分。
そうですね。
運用のところとか、半市のところの設計だったりだとか。
いいと思います。
新規サービスの立ち上げのプロジェクトみたいなやつに入ってるんですかね、今までだと。
そうですね、そんな感じです。
なんかこういうの聞くとめちゃめちゃ羨ましいですね。
いいなーってすごい思う。
なんか期待されてるのかなと思う。
最初はさ、数年後、どっちかっていうとエンハンスみたいなのが多くなってくるので、
なりそうじゃない?なんかイメージ。
でもどうなんですかね。
ただなんか保守開発もするようなプロダクトのフェーズだと、
新規サービス全振りでやれるわけではないので、やっぱり学べることは変わると思いますよね、きっと。
確かに確かに。
なんか最初のフェーズでそういうところを中心に学べるっていうのは結構いいなーって思いますね、
そのプッチョの今の経歴の話だと。
運用保守とかDevOpsとかでも学んだ方がいいよねっていうのは分かりつつ、
どうなのかなーとかはちょっと思っちゃいますけどね。
なんかいけるだけずっと新サービスに関わってたいような気もちょっとしちゃうというか。
逆にあれなの?3年目だっけ?
はい、今3年目です。
ずっと同じってわけじゃないよね?次々新しいのにいってるみたいなことだよね。
そうですね。最初の2年は同じもので、2年半ぐらいは。
で、そこが終わってまた次のサービスの新規立ち上げいったってことなのね?
そうですね。前のとこは終わってはないんですけど。
終わってないんだ、なるほど。
なるほど、なるほど。
新規作るにあたってはちょっと体制減らしてもみたいな感じになったというか。
あと自分が希望して移動したっていうのもあります。
なるほどね、そういうことか。
それって運用保守というかDevOpsみたいなことやっていくのとチームって別でいたりするの?
それとも基本的には新規で立ち上げたチームがそのまま見ていくっていうのが多い?
そのまま見ていくことが多いですね。
なるほど。じゃあそういう意味だとしばらくしたらそっちもできるんだ。
このまま同じとこにいたら。
そうですね。
なるほどね。
人減ったりとかはあるんですけど。
そこそこ。
リリースしたら人減りますよね。
そこまで目指したフェーズが1回終わるので、追加の開発がどれだけあるかによるかと思いますけど。
そこがやつの保守主体ですよね、なんというか。
いや、分かる分かる。保守から入るわけじゃなくてね。
そうそうそうそう。
確かに。
なんかドキドキしません?自分が本番リリースしたやつがバグってるときとか。
あーみたいなのあるんで。
ああいうのがいいんでしょうね、運用保守って。
ドキドキしてるからね。
なんかこれでこうなるんだ、やばいみたいなのがあって、たぶん次のプロジェクトの開発とかで、
自分の溶解整備とか設計のときに、この前ミスったからこういうとこまで考えなきゃいけないんだな、みたいなのがたぶん進化してくる感はすごいありますね。
分かる分かる。
なんか昔やってたやつでNプラス1のコードレビューを普通に見逃してっていうのとか、
テナント、マルチテナントのサービスやってるときにマルチテナントのブロックできてなくて、
それなんかすげえ問題になったことがあったんですけど、
テナント設計ってちゃんとやらなきゃいけないし、人間ミスるから仕組みでなんとかしなきゃダメなんだみたいなのをすごい感じた記憶があるんですよね。
なるほど。
とか、Nプラス1のやつとかは本当にめっちゃパフォーマンス下がるし、やばいんだなみたいなのとかもすごい思ったことがあります。
10人とかで操作してるのは大丈夫だけど、500人とかユーザーが入ってきたときに、
Nプラス1みたいな変な4分処理とかが入ったときにバーって伸びていくんで、
なんかサーバーが何かでダウンしたことがあって、なんだこれみたいな、全然わかんないなと思ったらすごい単純な話だったとかはあったことがありますね。
なんかコードレビューとかその一般的なアンチパターンとかだったらすげえ処方的な話だと思うんですけど、
保守して自己っているからこそすごい感じるところがあったりするなっていうのは思いますね。
ああいうの。
そうですね。
ドキドキ感がいいと思います。
でもあれか。
バックエンド・インフラエンジニアの魅力と技術
プチョ、バックエンドインフラがメインだとデザイナーとかとは関わる機会がないみたいな。
デザイナーとは、そうですね。
コアに関わる機会はないですね。
仕様とか確認するときにデザイナーも含めて話したりすることはあるんですけど、それくらいですね。
ちなみに私も一個質問したいんですけどいいですか。
なんかちょっと話すごい戻っちゃうんだけど、
なんか私はちょっとエンジニアじゃないので、
なんかそのバックエンドとかインフラをやりたいと思ったなんか理由とかきっかけとかやってて面白いところ魅力とかその辺聞いてみたいなってちょっと思いました。
なんか自分はもともと最初フロントエンドとか触るところから入ったんですけど、
なんかフロントエンドうまくかけたとしても結局バックエンドとかインフラがきちんとしたものを作れないとサービスとして全然うまく動かないとかエラーばっかあるみたいな感じになっちゃうってことに気づいて、
そっからバックエンドとかも勉強しようと思って触り始めたんですけど、
そっからバックエンドとかインフラ触っているとなんかバックエンドとかインフラって結構いろんな技術の集合体みたいな感じなんですよね自分の中で。
ネットワークの知識とかセキュリティの知識とかデータベースの知識もいりますし、
ところでいろんな技術をうまく組み合わせていかに落ちないシステムを作るのかみたいなところを考えるのが結構楽しくて、
今はバックエンドとかインフラをその辺を楽しみながらやっているという感じです。
めっちゃいい話。分かりやすかった。なるほどね。
本当ですか。
なんか総合格闘技みたいな感じなのかな。
そうですね。なんかそれこそ作るものにもよってバックエンドとかインフラの重要度って変わってくると思うんですけど、
自分が社会人になってから作っているものはある程度大規模なサービスなので、
より多くのユーザーがアクセスが集中したりしても落ちないシステムを作るためにはバックエンドとかインフラが大事になってくるので、
自分のやっていることもやりがいを持ってやっているのかなっていうのはありますね。
めっちゃいい。確かにインフラ大事ですよね。
動いていることが当たり前みたいな感じで思われがちですけど、やっぱり大規模サービスとかだとできていること自体がすごいことだと私も確かに思うので。
落ちたらすぐ批判くるけど落ちなかったら全然評価されないみたいな感じ、雰囲気はあるんですけど実は。
確かに大事やぞと。
大事ですよと。
確かに。その辺どうですか、あきさんとか鈴木さんとか今聞いてて。
どうぞどうぞ鈴木さんコメントしたいでしょうか。
いやそうですね、やっぱセキュリティ大事だと思います。
うるさいなあ。
それだけ?もっとちょうだいよ。
プッチョって確かに俺出会いの話とかしなかったんですけど、フロントは最初楽しそうにやってるイメージがあって、インターンの頃とか。
バックエンドが総合格闘技っていうとフロント勢からすごい怒られそうな感じがしました。
申し訳ありませんでした。
でも多分目指してるところはフルスタックエンジニアって言われるところなんだろうなっていうのはプッチョの話を聞いて思います。
今はサーバーサイド側だけど、フロントから多分その一番下のインフラ層まで通していいものを提供したいって設計、いいものを設計したいみたいな話で、
サーバーサイド側の方がそういうのがあるよっていうところなのかなっていうのは聞いてて思いましたね。
そうですね、はい。
裏側のパフォーマンスがそもそもダメなのに、フロントでどうこういじったってもうどうにもできないですよねみたいな話をしてるっていう理解をしました。
はい、そうですね。ありがとうございます。
フロントのレスポンス補正もフロントでどうやったってレスポンスが遅いんだから、それ以上どうしようもできませんっていうのはそうですよねっていうのはそうかなという気もしますね。
なるほどな。
言うと、JSON色付けがかりとか、皮肉言われるんで言わないですけど、バックエンドは大事だと思います。
間違いない。何ですか。何ですか。
間違いないと思います。
間違いないですね。
間違いないですね。
ありがとうございます。
もうちょっとで切り上げようと思うんですけど、どのあたりの技術が気になってるんですか。
プログラミング言語とか、クラウドとか多分使ってるのかなって思うんですけど、インフラだとどの辺を中心に見てるのかとかあれば最後にお聞きしたいです。
普段触っている技術っていう話ですか。
そうですねそうですね。
GoとかKotlinとかあの辺なのかなとは思ってますけど。
そうですね。僕はずっと社会人になってからはずっとGo、バックエンドGoで書いていて、最初のチームはGRPCだったので、今のチームはREST API。
インフラはGCPをずっと触っていますね。
GCPなんですね。
はい。
GCPほとんど触ったことなくて。
本当ですか。
私クラウド、Azureから入ってすぐAWSに行っちゃったので、GCPってほぼほぼ触ってないんですよ。
なんか設定でなんかAPIとかが必要で、ちょろっと触ったぐらいで全くわからないんですよね。
だいたい一緒だろうとは思ってますけど。
本当ですね。プログラミング言語で、なんか私も今Goで書いてるんですけど、他になんか気になってる言語とかってありますか。
そうです。
Goがナンバーワンダーなのか。
プログラミング言語、炎とかちょっとちゃんと触ってみたいなとは思ってますね。
この前会いましたもんね。ゆうすけべさんに。
そうですね。
ちょっと次回そこはまた話せればと思うんですけど。
確かに。なんかGoを触ってて思うのが、やっぱ書きやすいですよね、Goって。
書きやすいです。
書きやすい。めちゃめちゃ書きやすいだろうなっていうのがすごいよくわかるんですけど。
なんか処理速度とかめちゃめちゃ早いからいいんだぜとか、並列処理がいいんだぜみたいなのを、なんかAアップだった頃はそう思ってたんですけど、
そういうことじゃなくて、やっぱ書きやすいのが多分一番なんだろうなっていうのをすごい感じる、最近は。
早い中で書きやすい言語であるっていうのが特徴なんだろうなっていうのは思いましたね。
そうですね。シンプルで書きやすいのがいいですよね。
速度だけだとラストとかの方が早くねみたいなのを比較記事でよく見る気がして、GoラストとあとなんかよくあるJavaとかで比較されがちというか、
そういうのはあるけど、いわゆるスクリプト言語よりは当然早いし、
ただめちゃくちゃカスタマイズするほどじゃないんだったらこれでいいんじゃねみたいな感じの立ち位置なんだなっていうのを最近使ってて知りました。
そういう背景がある中で、さっきパフォーマンス的な話を仏教がしてたから、他に気になってる言語とかそういう観点であるのかなっていうのはちょっと聞いてみたかった感じですね。
鈴木さんとかなんか気になってる言語はありますか?
プログラミング言語とクラウド
今、語気になりました。
鈴木さんは普段、鈴木さんのチームは何?
基本タイプスクリプトだね。
ああ、はいはい。
基本タイプスクリプトで、プロジェクトにもよるけどって感じだけど、
ネクストネスト使ってることが多いかな。
VBじゃないんですね。
そうね、VBじゃない。
VBじゃない。
VBじゃない。
ネクスト使ってるところ。
最近、自分のチームというか、レポートライン的なチームの中で語を使ってる人は一人いるけど、あんまり多くないね。
俺も2019年だか20年ぐらいにちょろっと触ったんだけど、
あるプロジェクトで触んなきゃいけなくて触ったんだけど、
ちょっとREST APIみたいに作ってみるかぐらいのことしかしてないから、
まだ深淵を覗いてないですね。
なので、こうちょっと見合いました。
なんかいい人の行動を参考にしやすいというか、
書きっぷりにクセ出ないから、
これ変じゃないって言われたら、確かにすぐ分かるのはいいとこですよね。
へえ。
いわゆるなんかOP言語とかでなんかてっくいことされるとよくわかんない。
確かに。
お前の行動はクソだみたいな。
お前の行動、書いてることよくわかんないんだけどみたいな状態にあんまりならないというか。
へえ。
レビュー指摘を受け入れやすいっていうのがありますね。
確かにおかしいみたいな。
確かにこっちのほうがいいみたいなのはすごい思います。
へえ、そうなんだ。
読みやすいですね。
読みやすい。
うん。
あとなんか私、リアクトとGoがメインなんで、そんなにあんま感じてないんですけど、
AIも多分書きやすいんだろうなっていうのは思うんですよね。
サンプルコードが統一されがちだから、
PHPとかでAI多分やってる人は人によって書きっぷりが結構ずれるじゃないですか。
Goもずれるんですけど、その中でもフォーマッターがある程度統一されるので、
読みやすいとかはあるかもなとは思いますね。
なるほど。
なんか結構新しい言語だからあれなのかな。
こう今までのこう、何て言うんだろうな。
あの、いろんな英字を結集されてるからみたいなことがあるのか。
やっぱ古い言語って、いろんな、一個の処理でもいろんな書き方が多分出てきちゃってるから、
バージョンアップにかかって。
そういうのはなんかありそうだなって。
でもまだメジャーバージョン1ですからね。
そうですね。
でもGo自体は半年に確か1回だか1年に1回マイナーバージョンが上がってるから、
もう50年ぐらいじゃないの?多分。
比較的新しいとはしつつ。
2009年だそうです。
そうですね。比較的新しいですか。
そんなめちゃめちゃ新しいやつって感じでもないですね。
私はちょっとGo初心者なのであれですけど、
なんかあれがないこれがないは結構Go熟練者は言ってるイメージありますね。
待望のこの機能が出ましたとか、
記事とか見てると、
このバージョンで言ったらこういうやつが待望だったんだとかはすごい思いますけどね。
エンディングと次回予告
今回の1回目はこの辺で拾おうかと思います。
鈴木さん最後まとめて締めてください。
まとめて締めてください。
まとめて締めてもらいます。今年は。
今年は。今回はプッチャに今やっていることみたいなところを聞いていきました。
次回もプッチャに来ていただいて、
コミュニティ周りであったりだとか、
この辺の話を今度は聞いていきたいなという風に思っております。
では本日ここまで聞いていただきありがとうございました。
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それでは本日はこの辺でありがとうございました。
ありがとうございました。
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