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サマリー
今回のエピソードでは、「おうち時間の楽しみ方」というテーマで、しぶちょーさんが息子たちと挑戦したアルミホイルを使ったピカピカのアルミ玉作りについて語られます。人気YouTuberヒカキンの動画に触発されたこの活動は、単なる遊びに留まらず、ものづくりの奥深さを教えてくれるものでした。 アルミホイルをハンマーで叩いて圧縮し、ヤスリで丁寧に削り、最終的に金属研磨剤で磨き上げる工程は、金属の特性や加工の重要性を体感させます。特に、ヤスリがけの丁寧さが最終的な光沢を左右することや、泥臭い作業の先に得られる達成感は、子供だけでなく大人にとっても貴重な学びとなります。数百円の材料で、子供からの尊敬とものづくりの喜びを得られるコスパの良さも強調されました。 また、現代の子供たちが手を動かすものづくりから離れがちである現状に触れ、ハサミを上手に使えない子供が増えているという指摘も紹介されます。加工を通じて目の前で形が変わる根源的な面白さや、YouTubeがものづくりのきっかけを与える可能性についても言及。しぶちょーさんは、自身の本業である工作機械開発とは異なる、加工の純粋な楽しさを伝える活動の重要性を改めて感じた、と締めくくっています。
オープニング:おうち時間の楽しみ方とアルミ玉作り
どうも、しぶちょーです。ものづくりのシテンは、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。今日は、ボイシーのデイリートークテーマに沿った回です。
今日のテーマはこちら。【おうち時間の楽しみ方】
家にいながら気分が上がるルーティンの紹介、最近ハマっているおうちでできる趣味や楽しみ、おうち時間が充実した小さな工夫などなどを語ってくださいというテーマでございます。
ちょうどタイムリーな話があって、今週の土曜日、日曜日、息子たちと一緒にとあるものづくりをしていたんですね。
それは外が雨だったので、家の中でできるものづくりをやっていたんですけど、それが意外と奥深いというか、すごく楽しめるようなものだったんで、
もしもお子さんがいる方は、ぜひともやった方がいいんじゃないかなという、すごくものづくりの視点が磨かれるような、そんな遊びでございます。
今日はそれを紹介したいと思います。それでは早速いきましょう。
ヒカキンに学ぶアルミ玉作りの工程
私が何をやったかというと、YouTuberご用達の、昔から手垢のついた、こすり倒されたものではあるんですけども、
アルミホイルを使ったピカピカに光る鉄球づくりというのを子供たちとやりました。
ヒカキンさんの動画が一番ベターというか、メジャーな動画としてはよく上がるんだけども、
ヒカキンがアルミホイルをまとめて、それをギュッと丸めてですね、磨いてピカピカの鉄球、鉄球というかアルミの玉にするというね、
そういう動画があるんだけども、その動画がね、うちの子供たちめちゃくちゃ好きで、
それこそもう本当に2年前とか3年前ぐらいから、そこからヒカキンにハマり始めたって言っても過言ではないぐらい、
もう何十回も見回しているような、私も動画の内容をほとんど覚えているぐらいにリピートしてずっと見ていたものなんですけども、
だからね、意外とその鉄球の動画、アルミの玉を作る動画というのを見てはいたんだけど、
それを作りたいとはなかなか言わなくて、その動画を見て楽しむということをずっとしてたんだけど、
とある瞬間というか最近ですね、子供たち特に長男が、鉄球を俺も作りたいんだっていうふうに言い出したんで、
それならもう任しとけということで、鉄球作りをじゃあドニジンやるかーっつってやったんですね。
でまぁちょっとざっくり説明したんですけど、何をやるかというと、アルミホイルをギュッとまとめますと、
まとめるんだけど、アルミホイルを究極的に圧縮してですね、実際にアルミの玉に戻すみたいな、そういう工程なのよね。
で、それこそヒカキンの動画は、多分鉄球の大きさで言ったら、多分どのくらいだろう?
100メーターくらいアルミホイル使っているのかな?
25メーターのアルミホイルを多分4つくらい使って、100メーターのアルミホイルを使ってめっちゃデカい、顔よりもデカいようなアルミ玉を作るっていう、
そういう動画なんですけど、そこまでね、それは1週間くらいかけてずーっと作ってたのね、動画の中では。
さすがにそこまでできないなってことで、7メーターくらいのアルミホイルを買ってきて、
ピンポン玉よりちょっと大きいくらいのアルミ玉になるよね、くらいのサイズのものを作りましたと。
作り方は、アルミホイルをバーって出してギュッとまとめてですね、そこからもうめっちゃハンマーで叩いて、
圧縮していくのね。ひたすら圧縮していくと。圧縮していったらもうハンマーで叩きまくって丸くして、
極限まで丸くできて、これ以上圧縮できないよとなったら研磨工程ですね。
ヤスリで削っていって、表面をならしながら、最後はこの金属研磨剤、ピカールドを代表するような、
ああいう金属の研磨剤で削って光沢を出すというところで、おしまいなんですけど。
アルミ玉作りから学ぶものづくりの視点
言うはヤスリでめっちゃ大変なんですよね、これ。
これを小学校2年生の長男と幼稚園年長さんの次男とですね、私と妻とこの4人でですね、一生懸命アルミダマを削るということをやっておりました。
最初はまあね、YouTuberすげえ大変なことしてるなとか、いわゆるワクワクさん的な工作なのかなと思って、
まあ手伝うようぐらいでやってたんですけど、このアルミダマ作りはなかなか奥が深いね。奥が深いというのはかなりものづくりの視点が学べる良い行いだなと思いました。
金属の基本的な特性を短い時間にギュッと学ぶことができる、そういう取り組みなんですよね。
だからすごくものづくり的だなと思ったのよ。だからアルミホイルを固めるじゃない、ハンマーで叩いて圧縮していくのね。
その工程で金属っていうのは叩くと伸びるよと、そういう特性が学べるわけね。叩いて伸ばして形を成形して丸くすると。
その後は研磨工程ですよ。研磨というか削っていく工程ね。ここで削って光らせるんでしょうって感じなんですけど、ここがまずめちゃくちゃ重要で。
まず丸くするところの工程で、いかにきれいに丸くしていくか、ハンマーで丸くしておけるかっていうのが重要で。
ここはある意味板金屋さんの叩きで板金の曲面を出すみたいな、そのぐらいの技術が必要なんですね。
丸くして、極力丸くして圧縮したらそこからヤスリの工程。だいたい300番400番台のヤスリからかけていって、
300番600番、次1000番くらいかな。1500、2000番みたいな感じで上げていくんだけど。
結構これ何時間もかかるんですよ時間がね。ピカピカに磨き上げると。
このヤスリの磨き上げの工程がうまくいかないと、結局その次の研磨剤の工程に入っていけないよね。
そこで一生懸命研磨剤やってもピカピカにならないから。
なるべく特に板手が小さい時からね。300番台400番台からいかに丁寧に仕上げられるかというのがポイントなのね。
仕上げていくと。金属って削れるんだなと。削るとだんだんツルツルきれいになっていくと。
磨くと光るんだなということがこの工程で学べる。そして泥臭さだよね。
めっちゃ大変と。ひたすら削っていかなければならない。
金属って簡単に削れるものじゃないし、削ると手が汚れたり手つくさくなったりするから。
そういうところにも気をつけながら、自分の手元でものを作っていくという体験ができるなと思って。
非常に面白いなと思いました。
最後は研磨剤で磨き上げると、磨くほど光沢が出て、最終的には自分の顔が映るぐらいにピカピカになっていくんですよ。
もともとアルミホイルの塊だったものがね。
その工程を見ると、やっぱりすげー!こんなになるんだ!という感動があるからさ。
これは非常に一番手元にあるものでできる原始的なものづくりだなと思って。
今までのはYouTuberのネタだよね!みたいな感じで思ってたんだけど、やってみると奥深いですね。
子供とのものづくりと親の役割
光る泥団子とかよくハマって作っている人いますけど、アルミダムもなかなかいいなと思いましたし、
私も結局親がやるので、子供はピカピカの鉄球みたいな、パチンコ玉みたいなアルミダムを作りたいってやるんだけど、
やっぱり意外とうまくいかないよね。
僕が本気でやって、ようやく光沢が出るか出ないかの絶妙なラインだったので、
子供がやっても仕上げが甘いところがボロが出てきたりするのよ。
だから途中で飽きちゃったりとかして、結局やらないんだけど、だからもう親だよね。
親がそこで頑張って仕上げて、なんとか子供が喜んでくれるようにしてピカピカに、
子供が興味をなくさないようにして、なんとかピカピカにやって、
めっちゃ時間かかったよ本当に。3時間4時間くらいかけて磨き上げてですね。
なんとか光沢が出るとこまで持って行ったら、「お父ちゃんすげー!」って言ってくれたんでね。
でも私はそれで満足でございました。子供からの尊敬も得れるし、
ものづくりの大変さとかものづくりの喜びを学べる。
それがアルミホイル1本。だから値段にしたら数百円で学べる。
数百円もかかんないかな?そのくらいで学べてしまうという。
非常にね、おうち時間を効率的に過ごせる。
効率的というか楽しんで過ごせるような、そういう取り組みだなと思いましたので、
お時間ある方はぜひともアルミ玉作りやってみてください。
物理的なものづくりの価値と道具
やっぱりね、こういう物理的なものづくりっていいですよね。
私もそれがね、その良さが伝えたくて、
おもちゃの旋盤を作ってますよということもね、再三申し上げておりますけども、
もっと原始的にね、できることってあるんだなと思って。
でね、この泥団子づくりとかも定番。さっきも言ったけども、
金属を扱うとすごくものづくり的、製造業チックじゃない。
そういう意味で身近な金属であるアルミ、特にアルミ箔ね。
そういうアルミホイルを使って、一回それを鉄の玉に戻してやろうっていうのをやれる。
こんな簡単にやれるのはすごくいいなと思いましたね。
多少道具はいるんですよ。金属のハンマーとかゴムハンマーとかいるし、ピカールとかね。
あとはヤスリとかいるんだけども、幸いなことにですね、我が家には全部あったんですよ。
それもね、なんか良かった。良かったというのは、
え!?お父ちゃんハンマー持ってんの!?お父ちゃんゴムハンマー持ってんの!?鉄のハンマー持ってんの!?
それだけで息子たちの尊敬を得ることができたんで。
すごかったですね。こんなんで尊敬してもらえるんだと思って。
こんな工具だったら2階にいっぱいあるよっていう感じで。
しかもね、ピカールもね。ピカールってのが必要なの?ピカールあるよ。
え!?お父ちゃんピカール持ってんの!?みたいな。
伝説の道具みたいな。子供たち的にはさ、金属研磨剤なんて基本的に一般のご家庭にはないんで。見ないじゃない。
だからさ、すごくレアなそういう道具に見えるんだよね。
動画でもさ、これが魔法の液体ですよ。
みたいな感じで、これで光るんですよみたいな感じで紹介しているから。
たぶんね。ちょっと刷毛が覚えてないけど。
いろんな人がアルミ玉作っているからさ。
でもやっぱり研磨剤の工程はこれでピカピカになるんですよみたいなことを言うからさ。
子供たちにとっては魔法の液体なのね。ピカールとかって。
それが家にあると。お父ちゃんがそれを持っているんだということで。
それだけで尊敬してもらえるって。すごいコスパがいい尊敬だなと思いましたね。
ものづくりの道具を自慢できる機会にもなったし。
子供たちと一緒にものづくりできて、すごい楽しい思い出になりましたよという感じでございますね。
現代の子供と手作業の機会減少
最近の子供たちは手を動かしてものを作るということをあまりしなくなったなということをよく言われています。
いつの時代でもね。子供最近の子供は外で遊ばないんだとかさ。ゲームばっかりしてるんだ。
私も小さい頃も言われましたよね。ゲームボーイとか出てたから。
いやいやゲームボーイばっかりやってない。外で遊ぶんだ。みたいな。
外で遊ばないとどんどんアダコーダになるんだ。みたいなね。
漫画ばっかり読んでると頭が悪くなるんだ。みたいなことを言われるわけですよ。
で、かたやね。30年前40年前どういうことが言われてたかというと。小説ばっかり読んでたらダメだ。
小説ばっかり読んでたら頭が悪くなるんだ。みたいなことを結局言われてたから。
時代はコンテンツを変えながら同じことが繰り返されてるなというふうには思うんですけども。
とはいえ、とはいえ。子供たちが実際に手を動かさなくなってきていると。
手元でやるような、ゲームもしっかりだけどね。プログラミングとかそういうものが増えて、
組み立てる、加工するっていうことから離れてるっていうのは実際事実としてあります。
いろんなものづくりのワークショップをやっているメーカーとか、
そういう人たちの話を生の話をそういう場に行くから聞くことはあるんだけど。
やっぱりね、みんなが口をそろえているんですよ。何かというと、
ハサミ。ハサミを上手に使える子供がすごく減ってしまったってみんな言うんですよ。
ハサミって指を切っちゃうから危ないじゃない。だからハサミを使わずに紙を加工しましょう。
そういうことが増えたから、実際このハサミを使う機会が減っているというか、
ちょっと過保護と言うと語弊があるかもしれないんですけど、
やっぱりそういう、なるべく子供たちが怪我しないように、怪我しないようにと。
リスクをゼロリスクでやれるようなっていう、そういう流れがすごく強いのか、
やっぱりハサミを使える子供たちっていうのが減っているんだということを、
一人の人じゃないですよ。複数人の人。全然違う場面で複数人の人が言っていたので、
やっぱりそうなんだなと思いますね。
し、実際私の子供たちに、私の子供たちというか、私の子供にハサミを与えても、
やっぱりちょっとおっかない時があるし、
その紙の四角になっているような指を実際に挟んでしまうみたいなこともあるよね。
だから、そんだけ何かを削る、切るとか、そういう加工っていうことに、
あまり触れるタイミングっていうのがないと。
意図して作らないと、やっぱりそういうチャンスってないんだなっていうのを、
常々感じましたね。
加工の根源的な面白さと魅力
さらに常々感じているのは、実際その加工?
そのものを削ったり加工したりして形作るっていうことは、
根源的に面白いことだと思うんですよ。
それは私がワークショップやっててもよくわかるんだけども、
やっぱりみんな目を光らせて、
ただ私のワークショップでロウソク削るだけなんだけどさ、
旋盤を使ってね。
おもちゃの旋盤っていうのを使ってロウソク削るだけなんだけど、
それでもね、もうずっとやりたいとか、
また来たいみたいなことを言ってくれる子どもたち本当に多いので、
何か手を加えて目の前で形が変わっていくっていう現象自体は、
いつの時代も子どもたち、大人も含めてですね、
心を捉えるような現象なのかなと思います。
加工の力って単に物の形を変えて物を作るっていうだけじゃない、
それ以上の魅力があるなって私は信じているんですよ。
それをあらゆる形で価値にしたいなっていうのが、
私が今活動している一つの目的になってますね、今はね。
本業の方ではね、金属加工っていうのを効率的にして、
お金を生み出すような機械、工作機械ですよね。
これを作っておりますけども、
やっぱり工作機械を作る上では、
どうしてもビジネスでやっている以上を効率的に削りましょうとか、
まず精進化で、なるべく人を変えさずに自動で削っていきましょうと。
工作機械ってお金を生む機械ですからね。
生産台っていうのはお客さんを儲けさせる機械なので、
そういうところにどうしてもフォーカスが当たっていきますよ。
削る純粋な加工の楽しさみたいなものって、
別にそれは個々人がそうやって思ってくれればいいけど、
機械のスペックとか、そういう仕様とかには全く入ってこないわけですよ。
だからこそ、そういう普段の仕事ではフォーカスされない部分の
加工の楽しさみたいなところをプライベートの方では出して、
おもてなししながら価値にしていけたらなと思う、
今日この頃でございますね。
YouTubeがものづくりに与える影響
ちょっとした手元で加工するアルミ玉ぐらいですけども、
そういうことだけでもやっぱり加工の持っている、
何かを加工するということが持っている力みたいなものをすごく感じた、
いい思い出というか体験になりましたね。
何でもやってみるもんですね。
そういう意味ではYouTubeって教育にいいなと思いますよ。
だって子供たちがYouTubeショート動画とか、
あんまり頭に良くないだろうなと思いながら、
結局大人しく見てるから見ちゃうんだけど、
その中でも、お父ちゃんこのショート動画で作っている、
この段ボールの機械作りたいとかって言ってね、
動画保存して見せてきたりするんですよ。
だからいいなと、
そういうこれが作りたいっていう風に思うきっかけを、
YouTubeの動画が与えてくれるんだったら、
それは健全かなと思いますね。
ただちょっと気になるのは、
もうYouTuberやってるんですよ。
配信はしてないんだけど、
アルミ玉を作っている時もね、
幼稚園の年長さんなんだけど、
スマホスタンドにスマートフォンを置いて、
インカメにしてさ、動画を撮って、
じゃあ今からアルミ玉を作ります!とか言って、
ヒカキンの真似をしながら動画を撮って、
一応YouTubeっぽいことを真似事でやってて、
今風だなって思いましたね。
だからそういういろんな視点があって、
吉本動画のあんまり良くないという話もありますけども、
物はいいようというか、
いろんな良し悪しがあるんだなっていう話ですね。
レザークラフトと3Dプリンタの可能性
ということで皆さんもぜひともね、
やってみたいというお話でございました。
昨日の話でね、レザークラフトっていうね、
革製品を手で加工してハンドメイドで作っていくっていう趣味を、
ちょっと物作りとして、手を動かす物作りとしてやりたいよねっていう話をしたんですけど、
その過程で、私もね、
まず頭でっかちから入るから、
一旦レザークラフト大全っていうですね、
結構でっかい本を通読したんですよ。
レザークラフトの基本的な知識だけ入っていて、
手が全く動かない状態なんですけど、
その時に、その本を読んだ時にね、
全くその今三浦さんが言ってたのと同じことを思いました。
レザークラフトの道具って色々あるんですよね。
この直包丁みたいな、皮切り包丁みたいなやつとか、
その線を入れてくるね、
計画道具とか、なんかあるんだけど、
全部古いんですよね。
あと型紙があったりとか、
あとこう、筋目をこう、筋目というかね、
この穴を開けていく道具があったりとか、
フォークみたいなやつね、
色々あるんだけども、
そのなんか、
これ、この道具だったら3Dプリンタで、
自分の手にフィットさせるように作った方が、
効率的なんじゃない?とか、
レザークラフトと3Dプリンタものづくり、
ジグづくりって意外とシナジーあるんじゃないかなって、
実はふわっと思ってたんですけど、
もう先輩がいましたね。
多分それでね、なんか、
俺は、レザークラフトがやりたいのか、
レザークラフト用のジグを3Dプリンタで作りたいのか、
分からなくなるみたいなところまで、
なんとなく今見えちゃいましたね。
多分みんなが通る道、みんなだかっていうか、
3Dプリンタ好きが、
レザークラフトやると通る道なんだなって、
思いました。
あれそうなんだよね。
なんか型紙こうやって起こすんだったら、
これ3Dプリンタで、
CADで書いて、
起こせば効率的じゃん!とか、
思ってしまうんですけど、
まずは主張、
主をね、守ってですね、
この基本的な、
紙を使った型を作ってみたいなところから、
やっていけたらな。
そっから、
ちょっと発展させていて、
3Dプリンタも活用するという形に、
していこうかなと、
思っております。
エンディングと各種告知
ということで、
ありがとうございます。
今回はここまでと、
させていただきます。
私は、
支部長、
技術研究者という、
技術ブログを運営しています。
また、
XM毎日役立つ技術情報の発信を、
行っておりますので、
よろしくお願いいたします。
ポッドキャスト、
ものづくりのラジオの方も、
毎週土曜日、
週一で配信中です。
ポッドキャスト、
落ち着きのラジオ、
毎週火曜日、
金曜日、
こちらは、
最近全然、
告知できていないな。
告知すらできていないんだけど、
ようやく、
手が空き始めたので、
ちょっとずつ、
コミュニティ作りも、
やっていきたいと思いますので、
まず、面白肉サーバー、
入っていただけると、
いいかなと思います。
無料で入れますので、
あと、
オープンチャットも、
よろしくお願いします。
あとはですね、
ボイシーの方でも、
プレミアムリスナー随時、
募集しております。
いつもの配信ではしないような、
突っ込み話を、
毎週水曜日、
金曜日じゃなかった、
日曜日ね。
水曜日、日曜日、
週にね、
配信しております。
こちらも、
よろしくお願いいたします。
月額500円となっております。
ウェブから登録していただくのが、
一番お得となっておりますよ。
かなりザックバラのね、
話をしてますし、
普段しないような、
突っ込み話を、
結構してますんで、
まあちょっとね、
コミュニティ的な側面とか、
なんかこう、
ザックバラに、
よりパーソナリティーに、
パーソナルに近い部分の話を、
自分で聞きたいなとか、
よりマニアックな話を聞きたいな、
みたいな話、
方はですね、
ぜひぜひ入っていただければ、
まあそちらでこう、
こういう話をしてください、
っていう風に、
要望をいただければですね、
その話題に沿って、
あの、
お回答もできますんで、
よろしくお願いいたします。
まあといってもね、
この通常放送でも、
そういう要望を答えないわけでは、
ないんですけどね。
あの、
どしどしね、
コメントいただけると、
嬉しいです。
というわけで今回はここまで、
以上、
しぶちょーでした。
ではでは。
21:38
コメント
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