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#172 多趣味のススメ【気分転換のテクニック】
2026-06-09 22:02

#172 多趣味のススメ【気分転換のテクニック】

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サマリー

このエピソードでは、しぶちょーさんが気分転換の重要性を語り、そのテクニックとして「多趣味のススメ」を提案します。本業とは異なる分野の趣味を持つことで、思考をリセットし、新たな視点を得られると強調。自身の趣味として、バンドでのベース演奏やポートレート写真撮影の経験を紹介し、特に写真が「引き算」の思考や観察力を養うと解説します。さらに、これから始めるレザークラフトでは、デジタルとは異なる手作業の価値や、命ある素材を扱うことの尊さに触れ、愛着ある財布を自ら修理し一生使い続けるという目標を語りました。

導入と多趣味のススメ
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日は、ボイシーのデイリートークテーマに沿った機械です。今日のテーマはこちら。
気分転換のテクニック、仕事の切り替えスイッチにしている習慣、短時間でスッキリできるお気に入りの気分転換法、ストレスが溜まった時に効いた意外な方法などを語ってくださいというテーマでございます。
気分転換ですね。これは私もね、ちょっと気分変えたいなって思うことがあるんですよ。最近特にさ、ずっとこのAIに指示を出しながら、なんか自分の作りたいソフトウェア作ったりとか、なんか副業をしたり本業をしたりとかしてるとですね、いやちょっと全然違うことをやりたいなと思うことがあるんですよ。
そこで私がお勧めしているのはですね、他趣味のお勧めなんですね。なんかやっぱさ、自分の関心が寄ってるから、なんかね、私だったらその技術系のね、関心に寄ってるからさ、ずっとそっち関連のことをやってると、やっぱ楽しいんだけど、ちょっと気分変えたいなって、味変したいなって思うことはあるんですね。
その時に全然違う分野の趣味を持っておくと、結構いい気分転換になりますよという、そういうお話でございますね。それでは早速いきましょう。ということで今日は私の趣味話を喋ろうかなと思う、そういうテーマなんですけど、私が一つ趣味としてずっとやってることは音楽なんですよね。
趣味としての音楽活動
まあ番組の中でも過去何回か言ってますけど、会社の同期とですね、バンドを組んでまして、それこそ入社して、どんぐらいだろうな、1年、2年目ぐらいにすぐ組んで、2023年か2024年ぐらいには、なんか1回ライブハウス行ってちょっとバンドやろうぜみたいなことで、バンドやった気がするんだよね。だからもうかれこれ10年以上やっているそのバンド活動みたいなものがあります。
ただやっぱ若い頃はね、本当に3ヶ月に1回ちょっとライブハウス行ってライブやろうぜって言ってライブやってたんだけど、なんか色々とみんな仕事でバラバラになってしまったりとかね、海外府に行くメンバーがいたりとかで、結局もう5人のメンバーなんだけど、5人が揃うことって、もうここ数年?いやもう5,6,7,8年?いや違う5,6年ぐらいはなくて、
サポートメンバーを入れながら、1年に1回ちょっとライブできたらいいねーみたいな感じで活動していたんですけど、今年ですねようやく、いつもねなんかねこう、メンバーの1人が海外府にしちゃって、戻ってきたらまた海外府にしちゃってみたいな感じで、入り替えに立ち変わりいなくなってたんだけど、
ちょっとですね、ギターのメンバーが5年の赴任からですね、帰ってきて日本に来るので、それでメンバー全員揃うってことで、今年復活だねーみたいな話をしてたら私が東京に行くってことで、愛知県にはもういなくなってしまったんですけど、まあ日本国内だったらね、最悪その時だけ帰ればいいかなっていうことで、そうやって音楽活動をしてますと、まあ細々だけどね。
で、まあその中で私が担当しているのがベースってね、エレキベースをずっとやってるんだけど、ずっとっていうかもう全然最近触ってないんだけどね、やってるんだけど、一応ね、この今東京に単身不倫してるんだけど、この部屋にもエレキベース持ってきましたと、一応こう練習できるように持ってきたんだけど、まだ弦張ってなくて、弦の張ってないエレキベースだけが置いてあるんだけど、こういう音楽とかですね、全然その私が普段やってるものづくりとはほぼ関係ないじゃないですか。
なんですけど、こうたまにですね、こうベースをこう、もう全然煮詰まっちゃった時にもうベースをこう弾いて、気分を転換するっていうことでやると、やっぱりこういいリフレッシュというか、リフレッシュっていうのかな、リセットになるんだよね、こう気分の。
全然これがまたものづくりのまた違うものづくりとかだったら、それも気分転換にはなるんだけど、リセットにはならないんだよね。ちょっとどっか同じような関わりがあるものと、なんかねそのAI的に言うとコンテキストを引き継いでるというかね、全然同じこのコンテキストの中で作業してる感じがして、すごいごちゃごちゃっとするんですけど、
全く違う作業にすると、もう一回リセットしてね、新しいこのコンテキストで始まるみたいなイメージがあるからさ、そうするとやっぱり自分の中でもこう気分がリフレッシュできるっていうのがあるんですよね。だからそういう本業とはちょっとかなりずらした位置に自分の趣味っていうのを置いておくといいなっていうのが一つの私のおすすめとしてあって、その一つの趣味として私はこの音楽っていうのを取り入れているというかね、結構活用しているという話でございます。
写真撮影で得られる視点
もう一つやってるのはですね、カメラなんですよ。カメラやってるとかやってたっていう感じなんだけど、実はカメラもそこそこ素人ですけどね、全然ガチでやってる人とは違うんですけど、そういうふわっとした感じで好きで結構写真撮ったりしてたんですよ。
前もちょっと自分のカメラの機種間違えちゃったんだけど、D500っていうニコンのカメラ、APS-Cのセンサーサイズの中では結構ハイエンドというか性能の良いカメラで、フルサイズではないんだけど結構取り回し良くてですね。
だけど一眼レフ、結構デカいようなカメラで、7年前くらいのカメラかなっていうのを持ってて、それを子供の運動会に持って行ったりとか、自分の写真撮りたいなという時に持ち出して写真撮るっていうことをよくやっておりますと。
よくやっておりましたですね。今は最近はね、カメラ持って外のポートレート撮ってやろうとか、外の写真撮ってやろうとかね、そういうことはなかなかしないですね。
一時期ね、妻というか、言ってしまえばその時は彼女でしたけど、のポートレート写真を撮るのがハマっていた時期があって、ちょっと可愛く撮ってやるぜってめっちゃ撮ってたんだけど、
人の撮り方とかね、バストアップの撮り方とか、ちょっと引いた撮り方とか、ポーズの撮らせ方みたいなものも結構コツがあってさ、そういうのを勉強してた時期があるのね。
これね、すげーおすすめの本があって、なんだっけな、ちょっと名前忘れちゃったな。
上澄さんっていう写真家、有名な写真家の人がいるんですけど、その人がアイドルとかモデルさんの写真を撮るポートレートの撮り方集みたいな本を出してて、
それがめちゃくちゃ参考になるんだぞって言って、私の写真の師匠がいるんだけど、設計の師匠兼写真の師匠みたいな、
もうあのね、引退しちゃって、現役の設計師じゃなくて、連絡あんまり取れなくなっちゃったんだけど、
おじいちゃんがいてさ、そのおじいちゃんから教えてもらった本があって、
それちょっと見つかったらリンク貼っておきますけど、すごいその本が良くてね、
どういう風にポーズを撮らせると映える写真になるかみたいなことが言葉の中に書いてあって、
その写真をさ、かっこよく撮ろうとか、人の写真を雑誌に載ってるようなモデルさんみたいに撮ろうと思った時って結構、
ポーズって不自然なポーズをしてるんですよね。胸を張って、体をねじって、足を前に出してみたいな、
モデル立ちのポーズって人間の姿勢としては非常に不安定で不自然なんですよ。
だから実際そのポーズやってみるとめっちゃきついんだよね。なんだけど、それをいかにして我慢してやるかみたいなね。
そのかつく表情をいい感じにリラックスさせるために話しかけてみたいな、そういうコツがめっちゃ書いてあって、
実際にそのモデルさんのポーズを撮ってみるとやっぱりきついんですよね。
普通にずどん立ってると記念写真みたいな感じなんだけど、
そのモデルさんのポーズみたいな立ち方をさせるとすごい映える、本当に写真の表紙みたいな見た目になるんですよ。
だからちょっとしたこの顎の位置とか胸の張り方とか肩の入れ方一つでだいぶ印象が変わるっていうのがあって、
そういうのを一時期本を読んで、すげーなこんな努力してみんな写真撮ってるんだっていうのを見た記憶がありますね。
そういうことを一回勉強すると写真集とかアイドルの写真とかを見たときに、
こういう姿勢で撮るとこんな感じに見えるんだみたいな姿勢を見るっていう視点が一個増えるので、物の見方が一個増えるのですごいおすすめですよ。
そういう写真がね結構かつては好きで、今は本当にあんまりやらないんだけども、
そういう中でやっぱり一個写真を撮るっていう趣味を持つとまた気分展開になるかなと思いました。
写真の「引き算」と観察力
特に写真を撮るっていうのは簡単じゃないですか。絵を描くとかそういうものよりも写真を撮るってすごい簡単に思えるんですけど、
写真って引き算なんですよね。だから何かを撮ろうと思ったときに撮らないものをどうやって引いていくかっていうのを結構考えなければならなくて、
ある意味物作り的な考え方と結構似通ってはいるんですよ。ひたすら奥さんを撮りたい、彼女を撮りたいってなったら、
彼女以外のものをどう引いていって、彼女を引き立たせるかっていうところを考えながら、その引き立たせ方の一つに光の当て方とか、ポーズの仕方みたいなやつがあって、
結局は引き算で何を引いていくか、どうやって引いていくか。
よく一眼レフで撮った写真って後ろがボケるじゃない?ボケるのも結局背景を引いてるんだよね。
そういう中で視点がいろいろ学べて、結局そういう視点を学んでいくと、物を見るっていうことをよくするんだよね。
ファインダーの中を覗いて、今写ってるものが何かっていうのをしっかり観察して、じゃあこれを引こう、あれを引こうって。
じゃあこれがこうなってるからここはいいよねとか、この構図的にこの人はここに立った方がこういうふうな構図になるよねみたいなのを見ていくわけ。
だからすごく何かを見るっていうことをするようになるので、趣味がこう自体というわけじゃないですけど、
いつもとは違う、普通に生きているものの見方とはまた違う見方ができるなと思って。
だから写真をファインダーを覗いてみた世界っていうのはまた一つ自分が目で見てる世界とは違って見えて、
それもすごく気分転換というかいいリフレッシュになるなって思いましたね。
新たな趣味:レザークラフトへの挑戦
今新たに趣味として始めようとしているのは、これも前の放送で言ったんですけど、レザークラフトをやりたいんですよ。
革を、ものづくりじゃないかって思うかもしれないですけど、でも私のものづくりって基本的なデジタルなものづくりなんですよね。
3Dプリンターであったりとか、3D CADで設計してみたいな、印刷して機械として組むみたいな、
そういうメカニカルだとか、プログラム作ってね、ソフトウェア作るみたいな、そういうものづくりなんだけど、
じゃなくてハンドクラフト的なものづくりをやってみたいなと。
それってもう全然経路が違うわけですよ、私がやっているものづくりとはね。
趣味としてそういうものをちょっと学びたいなと思って、それでレザークラフトっていうのを注目しているんですね。
本は読んだんですよ。私最初に絶対説明書を全部読まないと気が詰まらないタッチなんで、
まずレザークラフト大全っていうね、ちょっとデカめの辞書みたいなやつを全部通読しました。
一応ね、レザークラフトに関する知識だけ今、頭の中に入っている状態で、今から手を動かそう、道具を揃えていこうという感じなんですけど、
なんでレザークラフトに注目したかというと、すごいね、レザークラフトって生き物のものづくりだなと思って。
いろんなものづくりがある。木も生き物は生き物なんだけど、私が普段扱っているのは樹脂とか金属なので、
ある種無生物感があるんだけども、レザーってね、人の思想によっては動物虐待だみたいな、
そういう思想はあるいはするけども、やっぱり生き物を材料としていただいているという感じじゃない。
そういう文脈だから、命を違う形に変えていくっていうものづくりっていうのも、
手でね、それを行っていくという営みって何か尊いんじゃないかなと。
特にこのAIの時代において、何でも自動化できる時に手でものづくりをすると。
命を実際に加工するっていうのって、これこそ人間の営みに近いかもしれない。原始的だけどね。
マンモスの木を削って武器にするみたいな、そういうものづくりも一回ちゃんと経験しとくというか、
趣味として経験しとくのいいかなと思って、ちょっと注目を始めたんですね。
革素材の奥深さと生命感
まだ手は動かしてなくて、知識だけひたすら詰め込んでいる段階なんだけど、
その中でも本を読むとさ、「革をどこで買いますか?」とかね、材料となる。
そういう話が出てきて、「なるほどなるほど。」って読んでくるんだけど、
革のなめし方とか処理の仕方はいろいろあるんだけど、
革を買った状態の、こういう状態で買いますよみたいな絵が載ってるのね、辞書に。
それってめっちゃ生き物なの。我々が加工された状態じゃん。
革のバッグとか、革の財布ってさ、「これは蛇革だよ。」とか、
蛇革の人はなかなかいないけどね。
豚革だよとか、馬革だよみたいなさ、そういう話あるじゃん。
じゃあこういう加工で、これ使っていくと味が出るねみたいな話をするじゃない。
それの元々の形って何なんだろうっていうのって、
あんま加工されたものを使っているユーザーの視点だとないんだけど、
実際作ろうと思った時に、いろいろと革の材料の元々のやつを見ると、めっちゃ生き物なんだね。
生き物が上からペタンって広げられましたみたいな形で、
ちゃんとここが手だな、足だなみたいなやつがあって、ここが背中だなみたいなのがあるんだね。
それぞれ革の繊維方向っていうのがあって、こういう方向に取ると、
こういう方向に強くなるから、財布の場合はこう取りましょうねみたいな、
そういうルールみたいなやつが決められてるんだけど、
その元の状態っていうのを絵で見た時に、結構それだけでも衝撃を受けたんですよね。
革製品、私も靴とか財布とか使ってるけどさ、
元々これちゃんと動物なんだよなーみたいな、当たり前なんだけど、
それはやっぱり自覚する瞬間が、自覚したんですよね。
やっぱりこの革の元々の形みたいなやつを見て、めっちゃ動物だからね。
これを加工するっていうのって、命をいただくものづくりって、
レドラークラフト以外にあんまりそんなにないなと思って、
愛着ある財布の修理と生涯使用
骨を削って作るみたいな人もいるかもしれないけど、
一番身近なのって革なのかなと思って、
それを実際に趣味でやってみたいなと思ったので、
今それを東京にいる間に勉強しようかなと思ってます。
市部長さんやること増やしすぎて本当にできるんですか?という話あると思うんですけど、
私もあると思います。やること増やしすぎると思うんですけど、
いくらあってもいいですからやることはね。
別にレドラークラフトもね、飯食ってやろうとかプロになってやろうみたいな、
そういう話じゃなくて、なんか一個作れたらいいなと。
今私がすごく大事にしている革の財布があるのね。
それが馬のお尻の革で作られた財布なんだけど、
本当に10年前くらいに妻から誕生日プレゼントをもらったものなんだけどさ、
それがだんだんほつれてきたりとか壊れてきたりしたので、
だからそれをできれば自分で直したいなと思って。
今だと技術とか考え方がわからなくて直せないから、
革製品のレドラークラフトを勉強して、
最終的には自分の財布を直せるようになって、
すごい気に入っている財布だから、
それを自分で直しながらこれを一生使えるぐらいの、
これを直し続けるだけのスキルがあればいいから、
この財布を一生使うっていうのを、
自分でできるようなスキルを身につけたいなと思ってます。
それがある種、レドラークラフトを私がやる目標というか、
そこまでいければいいかなっていう感じですね。
自分が使うものを直して一生自分で使っていけるっていうのはすごくエモくないですか。
物作りに立たれる人間としてはそういうスキルも1個持っておきたいなと思ったので、
レドラークラフトもやろうかなと思ってます。
手で作るもの。
手作業の価値と趣味の効用
私の仕事の文脈ではどうしても自動化自動化。
人を少なくとか、人材不足でなるべく自動化してみたいな話になりがちなんだけど、
その中でも自分の手で作るものづくりっていうのを知っておく、
やっておくっていうのはいい勉強になるんじゃないかな。
そしていいリフレッシュになるんじゃないか。
無心で手を動かすのって結構私も好きだから。
そういうものづくり、いいものづくりになるんじゃないかなと思って、
そういう趣味をやろうとしていますということでございます。
今私がこれまでやってきた趣味と、他にもいっぱいあるんだけどね。
主なものとこれからやりたいことのお話をさせていただきました。
皆さんもいろんな趣味を使って、なるべく本業と切り離した部分のコンテキストを分けてやっていくと、
リフレッシュしていけるんじゃないかなと思います。
というお話でございました。
リスナーコメント:AI音声合成について
今回はここまでとさせていただきます。
ここからコメント返しです。
シャープ731、AIによる情報収集&自動ポッドキャスト制作についてにいただいたコメントです。
スタミンさん、ありがとうございます。
Eleven Labosですが英語ベースになっているのであれば、単語ごとにスペースを入れると区切りでもきれいに入れてくれるはずです。
日本語や中国語、韓国語って単語で区切る言語ではないんですが、
ヨーロッパ系の言語はスペースで単語を区切っているので、
それで単語として認識しているんだと思います。
ひらがな入力は池早さんもアニメ作りの時におっしゃっていました。
この時に区切りの話をしたかどうかは記憶にありませんが、検索してみてもいいかもしれません。
Eleven Labosが出始めたばかりの時に解説されていましたということで、ありがとうございます。
区切りも頑張って入れてみたりはしたんですけど、
やっぱり漢字の読み上げの精度は微妙というか、
こういう流れできた時にこの漢字ってこう読むよねっていう読みの情報と
言語情報みたいなやつが一致してない気がするんですよね。
ちょっとこれスペースで単語区切りではあまりスペース入れられてなかったので、
一回ちょっと試してみようかなと思いますけども、
やっぱりEleven LabosのV2だと若干微妙な気がするんだよな。
V3になってくると相当いいなっていう感じですね。
ただ、ボイスクローンはV3の方はあんまり似てないなっていう感じなんで、
ここら辺をどう設計していこうかなというのと、
あと他にローカルでやるサービスとか違うサービスがあると思うので、
そういうところも探しながら行きたいと思います。
池原さんアニメ作りやってましたよね。
ここら辺も参考にしながら、いろいろと進化させていきたいと思いますので、
ご期待ください。ありがとうございます。
リスナーコメント:製品のネーミング
続きまして、長谷川さん。
やっぱり感じますよね。ネーミングの視点というか、
ネーミングから見える背景ありますよ。
これね、交差機械とかでもそうなんですけど、
やっぱね、名前大事ですよ。本当に。
なんかこう、アルファベット三文字で数字がーみたいなね。
よくありますけど、この数字って何なん?みたいな。
なんか、バージョン上がってるというか、数字大きくなってるけど何なん?
どこのサイズなん?みたいな。
交差機械だとね、これテーブルサイズですよーとか、
Y軸のストロークですよーとか、機種によってバラバラでさ、
何なんだこれは?ってよく思う時あるんですけど、
やっぱりね、私的には、
なんかこう、固有名詞つけて欲しいなって思いますね。
名前だったら。
なんかこう、なんとか300とかなんとか400じゃなくて、
これがこの子です!みたいな。
侍なんとか!みたいなね。
どーん!みたいな。
そういう固有名詞があると、なんか、愛着が湧くなって思いますね。
だけど日本のね、企業ってなかなかそういう固有名詞恥ずかしがってつけないからさ。
ちゃんとそういう名前をつけられてる会社は偉いなって思いますね。
ということで、ありがとうございます。
リスナーコメント:多忙なスケジュール
続きまして、シャープ729。
ドドのイベントラッシュに至るとコメントです。
こちらも長谷川なんです。ありがとうございます。
隙間時限でやる活動量は決してないですね。
5月もお疲れ様でしたということでありがとうございます。
5月も大変忙しくさせていただきまして、
6月もですね、ちょっと隙間できるかなと思ったら、
今のところ全然隙間できてなくて、バタバタしておりますね。
先週もちょっと講演やって、
今週はいい感じで隙間できるかなと思ったんですけど、
意外とバタバタやってた、
シワ寄せみたいなやつが怒涛に押し寄せてきて、
しばらくはまだゆっくりできそうにないかなという感じですけど、
隙間を見つけてちょっとずつ余裕を作っていきたいなと思っております。
エンディングと各種告知
ということで、今回はここまでとさせていただきます。
私は支部長技術研究所という技術ブログも運営しています。
またXM1社が活動の技術予報の発信を行っておりますのでよろしくお願いします。
ポットキャットものづくりのラジオの方も毎週土曜日週1で配信中です。
ポットキャット落ち着きエアラジオ毎週火曜日金曜日週2で配信中です。
本日落ち着きエアラジオ速報会更新されますよ、ぜひとも聞いてください。
また面白いNixLabとリスナー向けコミュニティも運営しております。
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毎週日曜日水曜日週2で配信しておりますので、
こちらもぜひ聞いてください。よろしくお願いします。
月額500円です。
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よろしくお願いします。
というわけで今回はここまで。
以上、渋長でした。
ではでは。
22:02

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