どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日は、ボイシーのデイリートークテーマに沿った回です。今日のテーマはこちら、今年投資したいこと。
2026年の自己投資や学びたいこと、新しく始めたい資産運用の戦略、健康や環境への投資についてなどなどを語ってくださいというテーマでございます。
あなたは自己投資できていますか?この1月、今年はこんなスキルを身につけて、自分の家庭を成長させようと考えている人が多いんじゃないですかね。それ自体はとても良いことでございます。
何かに挑戦するとか、身につけようとか、そうやって勉強の習慣を持っている社会人自体すごく少なくて、社会人の半数は自己投資とか研鑽をしていないと言われています。
やってる人でも、なんか継続的に長期的にやってるっていう人は、社会人全体において1割未満だと言われてるんですね。だから何か新しいことを始めてチャレンジするだけでも上位10%に入れてしまうと、そんなお得なことがあるんですね。
ただ今日は、そういうするしない、研鑽するしないの話ではなくて、何の自己投資をしようとするかという話です。
その自己投資の選び方について、雑多にいろいろと私手をつけてますんで、私なりの視点を今日はお話ししたいと思います。それでは早速いきましょう。
自己投資の定番といえば、自分のキャリア成長につながる資格試験とかの勉強ですよね。
とにかく自分の専門性を伸ばそうって言って、いろいろ勉強するのが普通の考え方ですよ。
でもそれはそれでやるとしても、僕は個人的には自己投資ってブレが大事だと思うんですよ。
今まで自分が点で手をつけていなかったこと、そういうものを突然学び始めるっていうインプットのブレですね。
これがやっぱり人生を豊かにすると思いますね。真面目にスキルアップを目指していくのもいいんですけど、それ一旦置いておいてちょっとブレてみましょうと。
要は新しい趣味なり、自分とは全くそれまで関わりのなかった分野だったものをしっかり学んでみるっていうことをやってほしいんですよ。
しかもそれちょっとかじるとかじゃなくて、そういうものにちゃんとお金を払ってしっかり学ぶと。
全部が全部そうじゃなくてもいいんだけども、毎年ワントピックぐらいは今までの人生では考えられなかったなって分野に頭を突っ込んでみると、そういう余白と着替えが大事なんですよ。
ただね、研鑽を選ぶ上でもスケベ心ってのがあってよくて、自分の専門分野、今の専門分野と新しくやることなんか掛け合わせたら活かせるんじゃないかなとか、お金儲けに繋がるんじゃないかなみたいな、そういう動機っていうのはとにかくあってもいいのよ。
純粋な好奇心だけじゃなくてもいいんだけども、とにかく自分のパラメーターに1ミリクロンもないような要素をぶち込んでいくと。
よくさ、ゲームとかで6角形のパラメーターあるじゃないですかね。いろんなパラメーターが書いてあって、6角形で表示されてるやつ。あれを6角形のうちの1個をビューンと伸ばすんじゃなくて、
あれを7角形8角形にしていくような自己投資のイメージ。自分の新しいゼロの能力を開拓するみたいなね。だからそう言ってもなかなか具体的なイメージ湧かないと思うんだけど、例えば私の例で言ったら、放送の中では何回も言ってるんですけど、
2年前にコピーライティングの講座に私は半年間通ってたんですよ。コピーライティングっていうのは広告のキャッチコピーとかを考える仕事で、それを仕事にしようっていう人とか、そういう広告代理店に入ったような新入社員が受けるような講座ですよ。
周りは本当に広告代理店の新入社員ばかり、しかも大手電通とか、白鳳堂とかの新入社員がゴロゴロいてですね、可愛い女子大生の卒業しましたみたいなね、キラキラ女子大生みたいな人たちもいっぱいいてですね。
ウェブで受けたからね、直接見たわけじゃないんだけども、そういう中に1人急におじさんエンジニアが現れるみたいな、そういう異質な状態でしたね。それってね、なんで受けたかっていうと、言葉ってどうやって作るんだろうっていうのに興味があって、学ぼうと思ったんですよ。
言葉の作り方を考えたときに、一番言葉を効果的に使ってるのって誰だと思ったら、広告だなって思ったんですよ。広告って見たらさ、これ買いたくなるとか、これやってみたくなるとか、ちょっと調べたくなるって言って、人の行動を引き起こすような言葉作りをしているのがまさに広告なのよね。
だからそういうのね、すごく大事だなと思って、言葉の作り方ちょっと勉強したいなと。あと広告の仕組みね、当然言葉だけじゃなくて、グラフィックというか、そういうデザインの面も重要だから、そういう言葉とグラフィックの組み合わせ、それがどうなってるのかなっていうのを学んでみたくてですね、広告の世界に飛び込んだんですけど。
当然ね、全部はわかんないんだけど、広告の仕組みとか言葉の仕組みっていうのがちょっとわかったんですよね、それで。半年じゃね、プロには当然及ばないし、それで飯食って生きるほどのスキルがつくわけでもないんだけども、すごくいい経験になりましたよ。その経験って今もこういう発信活動の中でも生きてます。
こういうふうな言い方をしたら伝わるだろうなとか、みんな行動してしやすくなるとか、心を動かせるような言葉になるのかなっていうのを、そのコピーライティングの軸で考えられるようになったっていうのはすごく大きいですね。これもね、やっぱりブレですよ。普通に生きてたら、広告代理店の侵入者が学ぶようなことは受けないですからね。それをあえてお金払って受けてみると。結構高かったですよ。15万円ぐらいかかったんですけど、それはめちゃくちゃ良かったんですよ。
だから、こうやってブレを与える気概と余白がすごく重要なんですよ。こういうブレ打投資は非常にお勧めでございます。生きてきますよ。
あともう一個やりたいことがあって、それは何かって言ったら小説書きたいんですよね。一本小説さ、完結した物語っていうのを書きたいんですよ。
高校の時にね、黒歴史的に携帯小説を書いていったことがあるんだけど、僕今36だけど、同年代でしたらわかると思うんだよ。おそらく同じ経験あるんじゃないかと思うんだけど、クッソ流行ったんだよね携帯小説。
恋空とか、あとなんだっけ、ディープラムみたいなやつあった気がするけど、それは恋愛系なんだけど、だいたい携帯小説って恋愛系よね。ドラッグバイオレンス、白血病みたいなさ、テンプレの流れがあって、病んじゃってドラッグハマってDVがありみたいな。
最後解決しそうになっていい感じになるんだけど、どっちか白血病になっちゃって死滅しちゃうみたいなね、そういう超テンプレの携帯小説の流れみたいなやつがあるんですけど、すごく流行っててみんな同じような小説書いてましたねと。
なんかね、周りも。携帯小説で流行って文庫文化して、映画化するっていう流れがいくつかあった気がしますね。私はそういう恋愛系の小説あんまり好きじゃなかったんだけど、個人的に一番好きだった小説があって、それがオナニーマスター黒沢っていう小説があってさ、これめっちゃ面白かったんですよ。
通称オナマスって言うんですけど、めっちゃくちゃふざけたタイトルじゃん。オナニーマスター黒沢ってね。ただこのタイトルからは想像もできないほどシリアスなのよ。テーマはいじめなのね。オナニーマスター黒沢だよ。なのにテーマはいじめなの。学校の学生の話なんだけど。
これウェブ小説で書籍化もしていて、同時なんだけど漫画化もしてて、すごい面白い。タイトルはオナニーマスター黒沢。書籍化したものはもう売ってるんだけど、オナニーマスター黒沢だといろいろタイトル的に問題があるから、確かにキャッチャーインザトイレットみたいな、そういう名前になってた気がしますね。
ウェブ漫画でもその漫画版のやつ出てるんで、ぜひとも読んでほしいんですよ。ピッコマとかで読めた気がするけどな。おすすめですよ。特に個人的には漫画版の方がわかりやすいというか、面白いんでね。ギャグシーンも多いから非常におすすめでございます。
あらすじを説明するまでもないんだが、いじめられてる女の子がいて、その子をオナニーで助けるっていう話ですね。皮膚としてのオナニーじゃなくて、普通にマスターベーションをして助けるみたいな。何を言ってるかわかんないと思うけど、とにかく読んでほしいですね。
そういう設定なんだけど、めちゃくちゃシリアス。すごく感動するし、青春っていう感じの話でございます。わけわからん話なんだけど、とても面白いですね。おすすめでございます。
さておき、オナマツの話をしたかったギャグで、1つ物語を自分の中で完結させたいなと思ったんですよ。高校の時に携帯小説を書いてたんですけど、書いてました。
自分でも内容を覚えてるんだけど、確か過去回でも話したと思うんだけど、自転車の走り屋の小説を書いてたのね。イニシャルD好きすぎて、俺もイニシャルDみたいな物語を書きたいと思って。
ただ車、免許持ってないから、あんまりリアルに書けないです。今自分が持ってる自転車だから、自転車で峠を攻めてるっていう人たちがいるとし、その人たちがイニシャルDみたいにバトルしてるみたいな、そういう小説を書こうと思って書いてたんだけど。
結構着眼点がニッチすぎて、割と友達たちの評判が良かったんですけど。そんな感じで何本か書いてたんだけど、結局1つも完結しなかったんですよ。
途中で結局飽きちゃって、新たに思いついた違う話を書き始めるみたいなことをしてましたね。
それで思いつくままに頭から書いてたんですよ。書きながら次のストーリー考えるみたいな感じでどんどんどんどん書いてたから、途中で展開思いつかずにやめちゃったりとか、違う話思いついて、違う小説を書き始めるみたいなことをしてて。
それがやっぱり自分の中でちょっとまだモヤモヤしてるなっていう部分があるんですよ。
完結しなかったことに対してね。高校の時に書いてた携帯小説が、あれ完結しなかったなーっていうのがなぜかまだモヤモヤしてるのよ。
そう考えた時に、なんであの小説を最後まで書ききれなかったんだ。学生だからやりたいこといっぱいあるしっていうのもあるんだが。
やっぱりストーリーの考え方を知らなかったのかなと思うんですよ。今も知らないんだけど、世の中にいろんなストーリーの作品があるじゃない。
面白いじゃない。漫画とか小説とか映画とかもそうよね。
だけどさ、一個筋の通ったストーリーがあって、そのストーリーってどうやって組み立てていくんだろうとか、どういう手法で物語の人物とかストーリーとか伏線とか考えるんだろうみたいな。
多分基本的な概念はあるはずなんですよ。ストーリープロットをする上でこういうふうにやっていきましょうねと。
いろんな流派あると思うんだけど、みんなオリジナルの方法じゃなくて、なんとなくベースはあるはずなのよね。
そういうのをしっかり一回勉強したいなと思ったんです。
AIの文脈において、SF作家の人ってすごく多くて、例えばSF作品に影響されてエンジニアになったっていう人もいるし、
そもそもSF作家でエンジニアみたいな人もいますからね、庵野さんとかそうですよね。
だから世の中にない概念とか物語を書くってすごくクリエイティブなわけですよ。
しかもそれは物作りの創造と結構似てるの。ないものを作るから、ゼロイチだから。
だから物作りのプロセスにおいて物作りを学ぶんじゃなくて、ストーリープロットっていう視点からゼロイチを生み出す。
何かの価値を生み出すみたいなことを学べたらすごく物作りにもヒントになるんじゃないかなと思ったわけよ。
これがいわゆるけんさんのすけべ心ポイントなんですけど、ストーリー設計ね。
ストーリーですよ。世の中って単品でいいものとか単体でいいものだけじゃ評価されなくて、
結局そこに至るまでのストーリーの設計みたいなもの。物作りの分野では見せ方とかブランディングって言い換えることもできるんだけども、
そういう観点の設計もいるのよね。だから物語作りの視点から、今自分に必要なことというか、
自分がこう生かせることを学べるんじゃね?と思ったから、1本完成した物語を書きたいなと思ったんですね。
それもちゃんと小説ってこうやって書くんですよ、みたいなことをちょっと1回勉強して、そうなんだな、みたいなことを。
それ通りになったらこういう物語できたなってことをしたいわけよ。これも正直小説っていうものを僕は舐めていて、
プロットさえ書けば、細かい文章のところってもうAIやってくれるんじゃね?というですね、小説家が助走をつけて殴りにくるような甘い意味積もりがあるんだよ。
これは作曲も同様さ。それが打ち砕かれるのもまたブレなんですよね。で、学びなんですよ。
だからこのね、とにかくそういうブレた自己計算は甘い意味積もりでいいんですよ。もう舐めた意識で始めればいい。
AIだから簡単にできるんじゃね?からの壁図論がやっぱ気持ちいいじゃない?
全然できなかった、舐めてた、みたいな。それがやっぱ1個ブレというか、じゃあこのクソやってやろうみたいな。
そういう発想につながると思うんで、やっぱね、ブレた自己計算で気持ちよくなっていきましょうよと。
レールを外れてこそ、やっぱ刺激的な人生です。今まであなたが手をつけてなかった計算というもの、そこに投資をしていくという視点で、
何かね、1個、小さくてもいいから、1個ね、今までこれやんなかったなみたいな。急に蕎麦作り出すみたいなね。
お父さんあるあるですよね。急になんか作り出すみたいな。そんなのいきなり作り出したみたいな。急にパン作り出すみたいな。そういうのでもいいと思いますけど、
やってみてください。何か1個ね。何か新しい学びがそこには絶対あるはずなんでね。
ここからコメント返しです。シャープ626、鶴間公園で雑談収録にいただいたコメントです。
長谷川さん、昨日の日曜日に仕事をしていましたが、休日の4時間って平日の1時間ぐらいの成果しか出ない気がします。
自分は休日に休んだ方が力を発揮できそうです。ということでありがとうございます。
これ休日出勤の罠ですよね。僕もそうでしたね。なんかね、休日出勤ってダラダラやっていいよねみたいな風潮がだいぶ、
一応ね、公開収録として、これ言っちゃうとリアルタイムに聞く人少なくなるかもしれないんだけど、
リアルタイム収録して、落ち着き屋への方でもね、あげようかなと思ってはいますよ。
そこでも聞けるっちゃ聞けるんで、もうダメだ聞けないよっていう、がっかりする必要はないですね。
実際にそのタイミングで会わない人もね。ということでね、ありがとうございます。
続きまして、アゼックさん。アゼックです。
野外収録でカラスのカーが入っていますが、風のボボボの音が感じられませんでした。
ノイキャンマイクですか?
佐々木ローズさん、コラボは宇宙話、宇宙の橋と思いきや、本業はAIでしたっけ?楽しみです。
ということで、ありがとうございます。
マイク自体はね、別にノイキャンではないんですけど、収録側でノイキャンしたのか、一応このあれなんだよね。
編集ソフトでノイズキャンセルを入れてるんで、その影響もあるかもしれないですね。
ちなみに今日もね、実は家で撮ってなくて、出先でどうしても収録できなかったから、カラオケボックスで撮ってるんでね、
後ろで誰かしらの歌が流れてるかもしれないですけど、もしかしたら消えてるかもしれないので、
それもちょっと耳を澄まして感じていただければなと思います。
リョウさんとのコラボは宇宙話のリョウさんじゃなくて、隣のデータ分析屋さんのほうの立場のリョウさんというか、
会社のリョウさんですね。本業がAI関係のお仕事をやられているので、その立場で今回は来てくださって、
いろいろとAIの話をしていくという感じですね。私も近いですよね、物作りの話普段してますけど、
本業AIのほうやってますよということで、そんな感じでAI系のツールについてのお話をさせていただくので、楽しみにしておいてください。
続きまして、ツイテルツイテルツイテルさん、お外の収録もいいですねということでありがとうございます。
なかなかいいですよ。最近定期的に私が名前を出してしまっているというか、出させてもらっているというか、
からあげさんと方がいるんですけども、AI会話ですごく有名で、私も仲良くさせてもらっているんですけど、からあげさんがポッドキャストを始めたんですよ。
ポッドキャストで、からあげさんが池の周りを回りながら、1週15分くらいかかるのを回りながら喋って収録していると言っていて、
それいいなと思いましたね。お散歩の習慣がある人は歩きながら喋るといいなと思うし、僕も昨日外で撮ってすごく気持ちよかったですね。
ただ何で収録するかって結構難しくて、私今収録に使っているマイクってさ、本当に緑のモアモアが付いた普通のマイクなのよ。
これ持って歩いて喋ったらだいぶ変だから、あと声も結構張りたいのよね。
どっちかと言ったら大きい声を出して、マイクをちょっと遠ざけてテンション高めで撮るっていうのがスタイルだから、
それは外でやってるとね、本当に編集者に近いので気をつけなきゃなというか、そこがなかなかできないなと思いますね。
たまにシックにね、歩きながら今語ってますけど、みたいな感じで収録したいなと思います。
そのための設備というか、もう整えておこうかな、整えておこうというか、もうあるけどね実際ね、
去年1回やった気がするんだよな、確かにやったよな、外で撮れるかどうかのテストみたいな。
それでね、たまにお散歩収録もね、やりたいなと思いますのでよろしくお願いします。
あと唐揚げさんのポッドキャストもぜひとも聞いてください。
これいいね、唐揚げさんがポッドキャスト始めたってことは落ち着きラジオのほうでコラボしやすい状態になっておりますんで、すぐ読みますよ。
ということでありがとうございます。続きまして、シャープ625。
ロボットその時期が階段を登る気になるニュースにいただいたコメントです。
つよい子さん、はぁなるほど、コンテスト制作の過程を5、6回成長。
ついつい結果ばかり意識してしまうので、過程を楽しみ&学びは忘れがち。
思わぬところで制作過程が聞けてお得感いっぱいです。ありがとうございますということで。
ありがとうございます。これどういう話でしたっけ、自分で話しといて忘れちゃったけど、コメント返しのところで言ったんかな、確か。
そうですね、多分アウトプットした時点で完成してるんですよと。
それが評価されないかじゃなくて、出した時点で自分の中で学びは終わってて、それが評価されたらお得だったねぐらいの話で、
アウトプットを成果物としてというよりは学びの結果として出すという方がすごくお得感ありますねという話でしたね。
これ本当にそうだと思います。これ忘れちゃうとつらくなりますからね。
何もかもが、誰も見てくれないよみたいな、また滑ったみたいになりますけど、そんなこと考える必要もなくてですね。
とにかく物理を攻めればいいです、アウトプットというのは。ということでありがとうございます。
続きまして長谷川さん、人型ロボットというとドラえもんを想像していますが、まだまだ家電のような雰囲気ですね。
しかし家電だと思うとそれはそれですごいと、いよいよ家庭用人型ロボットが現実味を帯びてきますねということでありがとうございます。
そうですよね、特にやっぱスイッチボットが出した人型ロボットって結構いいなと思ってて、
たぶんね、その経時投資は1台分ぐらいの値段はするんですけど、あとそんなに多分なんだろうな。
結局、汎用的なタスクをロボットにこなさせようと思っても、なかなか難しいんですよ。
結局、その家に特化して学習をさせないと、洗濯物畳むとか取り入れるとか皿洗うとかっていうタスクはこなせないんですよね、ロボットって。
今AIだったら何でもできるじゃんと思うんですけど、そこまで行ってなくて、それをどうやって製品として実装するのかなっていうのが気になるところです。
相当ゆっくり動くのか、何をどういうふうな形で提供するのかわからないですけど、それも含めて結構注目のポイントだなと思っておりますので、もし余裕があれば買ってください。
いるんじゃないかな、インクルエンサー的な人で、これは買うしかない!って買ってレビューして、
ああいう人はすぐリセールするんですけど、売っちゃったりするんですけど、そういうレビュー動画が出るの楽しみですね。
ガジェットとしてロボットが紹介される時代なのかって思ったら、そこに概要欄にアフェリケートリンクとかあってたらちょっと夢がありますよね。
これ1台売れたらめっちゃお金稼げるみたいな、Amazonで売ってますみたいな、それ非常に楽しみですね。
ちなみに産業用ロボットとかも実はAmazonで買えたりするんですよ。
電装ウェーブのこぼったっていうちっちゃいロボットがあるんですけど、それは多分300万円ぐらいでAmazonで売ってた気がしますけど、
今後はロボットもAmazonで買う時代になって、ロボットレビューガジェットブログみたいなやつが出てくるかもしれないですね。
ということでありがとうございます。