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Speaker 1
おちつきAI
AIエンジニアのしぶちょーです。
Speaker 2
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくりAIを学んで落ち着いていただく番組です。
今回は速報回です。最新のAIトレンドをスピーディーに解説していきます。
Speaker 2
今回もビデオポッドキャストです。
この配信の収録日は、2026年7月6日、深夜です。
Speaker 1
はい、ということで始まりました。
おちつきAIラジオの速報回。
1週間のAIトピックを振り返っていきたいと思いますが。
が。
が、はい。
Speaker 1
今日はね。
Speaker 2
問題発生。
Speaker 1
1本。
はい。
これ1本でいきましょう。
マジ。
Speaker 1
今週はこれですよね、というニュースがありますね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい、ということでこちらですね。
フェイブルファイブ復活でございます。
Speaker 2
はいはいはいはいはい。
束の間のね。
Speaker 2
束の間だね。
はい。
束の間でもいいっす。
Speaker 1
束の間でもいいと。戻ってきてくれたんだ。我らがフェイブルファイブが。
Speaker 2
今年分の仕事を先にもうここでやっちゃおうみたいな。
Speaker 1
そう、もうお祭りですよ、界隈は。
Speaker 2
間違いない。
本当にそう。
Speaker 1
前提をお話しておくと。
Speaker 2
いいね。
Speaker 1
元々ですね、クロードミュートスというね、すごく強いモデルが出ましたと。
Speaker 2
出たね、トランプショック。
Speaker 1
これはもうヤバいよと。
これはもうちょっと限られた人しか使えないよって言って。
Speaker 1
最強のAIだという風に言われてたんですけど。
その能力が引き継いだフェイブルファイブというモデルが、6月の1週目ぐらいなのかな。
そんなになるの?
Speaker 1
多分10何日とかだったと思うけど。に出て、みんな使えるよっていう風になったんだけど。
3日で公開停止と。
Speaker 2
しかもあれ平日だったよね。
Speaker 1
平日だった。
Speaker 2
だからワンチャンさ、土日にやろっぺって思ってた人触れてないんでしょ。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
結構触れてないんだ、あれね。
Speaker 1
割となんか話題だけ聞いて、よしこの土日やってやるぜみたいな人たちが多分いたと思うのよ。
そうだよね。
Speaker 1
そうなんですけど、やっぱちょっと公開停止になりますって言って3日間、一瞬だけ来て。
でその間にですね、この触った人と触らない人で世界が変わるような衝撃を残し。
そうだね。
Speaker 1
いつになるのやらみたいな。
Speaker 2
この1ヶ月間世界線ずれてたもんね。
Speaker 1
ずれてましたずっと。
Speaker 2
話し通じなかったもん。
Speaker 1
いかにすごいんだよとか言っても、ふーんっていう感じだったから。
Speaker 2
そうだね。
早く会いたくて会いたくて震えていたんですけども。
Speaker 2
西野カナです。
Speaker 1
そう西野カナだったんですけど、とうとう。
Speaker 2
歌詞で分かった今。ジェネレーション一緒なのかジェネレーション。
Speaker 1
よかったカネリンがね浮世話なりしてるからこういうネタ拾わないのかと思ってたけど意外と拾えるんでね。
こないだね関西の人にね、なんか落ちた。なんかもっとツッコめって言われた。ボケ殺しやめろって言って。
Speaker 1
全般的にってこと?
Speaker 2
うんなんか会話してる時にね、もっとツッコめって言われた。
Speaker 1
たぶん俺との会話じゃなくて普段のその会話の中で。
Speaker 2
そうそうそうそう。厳しいなと思って。
Speaker 1
違うんだよ。そのねやっぱこのみんなが分かるネタだろうと思って。
うん。
ボケ方が荒いんだよねきっとね。
支部長?
Speaker 1
みんなみんな。
Speaker 2
みんな?
Speaker 1
カネリンに対して、これは分かるだろうと思って。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
何それ知らないって思うから。
Speaker 2
そうだね。それ多いっすね。西野カナは通ってきてるんで。
Speaker 1
西野カナは通ってきてんだ。
Speaker 2
大丈夫っすよ。
Speaker 1
でも俺その西野カナネタが会いたくて震えるしかないからもう終わりなんですけど。
Speaker 2
じゃあ拾えるやつ拾ってくんで。
Speaker 1
はいそんな感じで。
Speaker 2
拾えなかった時にネタバラシお願いします。
Speaker 1
分かりました。次回から拾えるようにね。
延長したいんで。
元ネタを学ぶというタスクが増えますけどその度に。
Speaker 2
頑張ります。
Speaker 1
ということではい。フェイブルファイブが帰ってきた。
ということでこの1週間。1週間というか。で帰ってきたんですが。
棚畑と同時にですね。
うん。
Speaker 1
去っていってしまうと。天野川にまた引き裂かれて。
重量課金の向こう側に行ってしまうんですね。フェイブルファイブ。
Speaker 2
めちゃめちゃ高いんでしょ。
Speaker 1
なんか一節によると。
こんにちは一発で100円とか120円ぐらいかかるんじゃないかみたいな。
Speaker 2
MAX200プランの半分使えるじゃん今。
うん。
Speaker 2
それぐらい使おうとしたら2、30万ぐらいいくんでしょ。
そんなにいくの?
Speaker 2
ちょっと雑に計算してもらったけど。
オーパスに。
Speaker 1
オーパスに。なるほどね。
Speaker 2
いくらぐらいになるって。
Speaker 1
いやでもね結構いっちゃうと思う。
Speaker 2
やばいよね。
Speaker 1
やばいと思う。
今はね使い放題プランの中に重量課金プランの枠の半分使えるのよね。
Speaker 2
そうね。
Speaker 1
そうそう。
Speaker 2
でさこれまた。これでもまた戻ってくんでしょどうせすぐに。
Speaker 1
あのね多分俺の予想もそうなんだけど戻ってくると思う。
Speaker 2
なんか焦ってさバカみたいにさ10個ぐらいアカウント作ってさ契約するモサとかで現れそうだけどさ。
Speaker 1
だって今カネリンは何億契約してんの。
Speaker 2
いやいや俺ねあのねこれあんまねこれ本当はいいか悪いか分かんないんでみんな気を付けてくださいねみたいな感じなんですけど。
俺さちょうどいいタイミングでさリセットかかったのよ。
Speaker 1
あそうなんだ。
Speaker 2
あのちょちょうど何土曜日とかだから俺。
Speaker 1
あにリセットあいいね。
Speaker 2
バーンって使ってリセットでもう一回使えるみたい。
2倍使えてます。
Speaker 1
あそういうこと。
Speaker 2
うんすごいでしょ。
Speaker 1
いやでも俺はあれよもともとねMAX×5プランを使い切り。
Speaker 2
おーそっから上げて。
Speaker 1
でMAX1個上げると全部リセットされるっていう仕様だからリセットし今×20プランで20ドルのやつ。
Speaker 2
それ差額返ってくんのそれ。
Speaker 1
差額返ってくるよ。
Speaker 2
あ一番おいしい使い方じゃん。
Speaker 1
差額というかそうその月の半分20ドルプランだからその差額は返ってきて一応なんか110何ドル追加課金で使えますよみたいな。
Speaker 2
なるほどなるほど一番天才だ。
でもそんなちまちまこすいことやらんでもどうせ戻ってくる。
Speaker 1
あフェーブルファイブが。
Speaker 2
フェーブルファイブ戻ってくる。
Speaker 1
戻ってくるんじゃないかと言われてるっていうのは後ろにチャットGPTの5.6ソルが控えてて。
Speaker 2
それだから資本主義はたまらないね。
Speaker 1
そうねすぐそうやってぶつけ合うから。
でソルがおそらくCodexの中で使えて5.6ね。
Speaker 2
うんうんうんうん。
Speaker 1
5.6いつくるの?
フェーブル越え。
Speaker 2
フェーブル越え。
Speaker 1
でももう一応ね公開はされてるでしょ。
一般公開が一般公開待ちだから多分でもオープンAIが言うには1週間2週間ぐらいだよって話だったから。
Speaker 2
それが結構すごいんだ。
Speaker 1
そろそろ来るはずでそれがまあねトレンドワードのフェーブル越えだと言ってるけどオープンAIは結構越えねそう言って結構いい性能出してくる来てたから今まで。
Speaker 2
じゃあ嘘じゃない。
Speaker 1
多分いい感じで越えてくるというか相当ちょっとね色毛色は違えど相当の感じ出してくるんじゃないかなと思って。
Speaker 2
また変なガードレールがさガチャンガチャンになってないのかなフェーブルみたいに。
なってるとは思うよその中ある程度のタスクは違うモデルに渡しちゃうよみたいなことになる。
Speaker 2
結構ね固いよね。
Speaker 1
固い?
なんでもなんだっけなんかね田んぼにミジンコを取りに行きたいですみたいな相談をしたらオーパスにされたって言ってた。
Speaker 2
今日イベントで話した人。
Speaker 1
田んぼにミジンコを取りに行きたいですという相談をフェーブル5にしたってこと?
そうそう。
Speaker 1
なんで?
Speaker 2
わかんないけどそれがなんかバイオテクノロジー的なわかんないけど。
あーそういうことね。
Speaker 2
バイオテロみたいななんかそっちの判定でオーパスに回されたって。
どういうこと?
Speaker 2
厳しいよね。
Speaker 1
厳しいねだいぶね。
Speaker 2
ダーミンの進化論的なそういうのに触れるとオーパスにすぐ行くって言ってた。
Speaker 1
そうなんだ。
Speaker 2
なんかそういう方向で試してる人いた。
それは初見だわ。
Speaker 2
面白いよね。
Speaker 1
俺そんなにねこのオーパスの方に流されなかったからタスクをやってて。
Speaker 2
なんだっけあの旋盤の3Dのやつ作ったりしてた。
Speaker 1
じゃあちょっとここから我々がフェーブル5を何に使ったのかの話をしていこうかせっかくだから。
Speaker 2
今日のあれの話はせんでいいの?これ。
Speaker 1
イベントの話もしよう。カネリの後ろにね。
じゃあ先にそっちにしようか。
Speaker 2
もううずうずして。
もう外に出るの久しぶりなんです僕は。
Speaker 1
そうクロードのクロードコミュニティのイベントに2人で行ってきました。
Speaker 2
渋谷長持ってこれビデオ見てくださいみんな。
クロードくん。
これめっちゃいいよね。欲しくて。
Speaker 1
可愛いよこれ。
クロードくんをね。カネリいいよね。カネリっぽいよね。
グラサンして。
これこれほらにっこり。
Speaker 2
にっこり。でこれね。
取れるんですよ。
Speaker 1
取れるんだ。裏には。
Speaker 2
グラサン。
Speaker 1
いいね。
Speaker 2
グラサン取れるんですよ。
Speaker 1
みんなキャプチャーしててこの笑顔。
待ち受けにしていいですよ。
ショート動画にどうせなってるから。
取れ高取れ高。
Speaker 2
いいね。
Speaker 1
これをどっかに置いておきたいわ。
型につけておきたいわこうやって。
Speaker 2
いいよねこれ。
今日これでいいかな。
Speaker 2
いい感じの位置に。
Speaker 1
いいね。
Speaker 2
なんかさすごい人いたよね。もう100人以上いたもんね。
Speaker 1
そうそうあのぬこの子さんという方が主催しているクロードアンバサダーのコミュニティイベントですね。
Speaker 2
第1号クロードアンバサダーだって言ってたよ。
Speaker 1
そう。でクロードコードのフェイブル5を使い倒しましょうみたいな回が東京の六本木であったんだよね今日ね。
Speaker 2
六本木ですよ。
Speaker 1
六本木。
Speaker 2
もうさ迷って迷って迷って15分ぐらいぐるぐる回ってた。
Speaker 1
あそうなの?あれは早くいたね。
めっちゃ早く来た。
Speaker 1
カネリンなんてさ1分前ぐらいしか来ないイメージだからイベントの。
いやだってさ100人なのになんか参加者130とかなっててさぬこの子さんがなんか座れなかったらごめんなさいとか書いてあったからさ絶対嫌だと思って。
Speaker 1
それが確かに。
Speaker 2
めっちゃ早く行こうと思って。
Speaker 1
みっちみちだったね会場ねなんか外側にもさ机が置いてあって。
ワンチャン立ち見の人いたみたいな。
Speaker 1
いやすごいこんな平日の7月曜日の19時からのイベントでしかも募集したのがさ多分1週間前ぐらいじゃん。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
それでさ応募が200人以上でさ抽選みたいな感じになるとすごい熱量だよね。
Speaker 2
すごいよね。
大体エンジニアの人なのかな。なんか隣に座ってた人とかなんかすごい人だった。後で。
Speaker 1
でも俺のデスクっていうか机にいた人たちはエンジニア人たちが多かったんだけどその営業やってますっていう人もいたし社長だっていう人も自分の会社やってる社長ですっていう。
Speaker 2
エンジニアじゃない人もいたんだ。
Speaker 1
そうだから人事ローム系のことをやらせましたみたいな人もいたしサイトを作りましたっていう人もいたし。
Speaker 2
何かしらもう手動かしてる人だね。
Speaker 1
そうショート動画を作りたいんだみたいな人もいたし。
なんかねすごいすごいあったです。
とにかくそういうイベントに参加してきてなんかこう誰かが教えてくれるっていうよりはみんなで机でねフェイブル5について語り合いながらタスクをこなすみたいな。
Speaker 2
そうねそうね。
そんな感じのイベントだったけど非常に有意義でしたね。
Speaker 2
隣の方ねあれしてましたよ。
あれ?
支部長が欲しいって言ってたあのメガネ。
Speaker 1
あーはい。
イーブンG2だっけ。
イーブンG2ね。
してて俺気づかなくて正面にいた人がさ、それってあれじゃないですかってそんな話してて。
Speaker 1
イーブンG2かけてる人に絶対言ってほしいわとね。
それってもしかしてみたいな。
すごいもう駆け出してくれるからだいたい。
わかります?ってニコニコしながら。
絶対そうだからガジェッターのね。
Speaker 2
何人かいたよね。
いたいた。
Speaker 1
あのねイーブンG2の嫌なことはね被るってことだよ。
メガネ被ると結構恥ずかしいんだよね。
Speaker 2
そういう界隈だから嬉しいんじゃないの。
Speaker 1
しょうがないんだけどさ、あなたもですかみたいな。
なんか意外と支部長なんかあんまり手に入らんって言ってたけど、
Speaker 2
そんなものないっすよとかってなんか言ってたけどね。
Speaker 1
土付きを作るの結構むずいのよ。
Speaker 2
土なしだって言ってたわ。
Speaker 1
土なしだったらたぶん普通に電気ショップに、
電化製品の電気屋さんに売ってたりするんだって。
Speaker 2
もうそれ買えばいいみたいな。
Speaker 1
だけどさ、土なしだとさ俺もその下からコンタクトつけなきゃいけないから。
Speaker 2
めんどくさいねめんどくさいね。
Speaker 1
だからあさって銀座のところに行ってくる。
1ヶ月前に予約したのよ。
Speaker 2
でそこでやってまた取りに行くの?
Speaker 1
そこで視力測って作って、
納期的には1ヶ月くらいかかるんじゃないかなと思うけど。
Speaker 2
普通のメガネなりか。
普通のメガネそんなかかるかな。
Speaker 1
普通のメガネって俺の感覚ってさ1時間とかでできるイメージなんだけど、
ジンクとかでいつも作ってるから。
なんかややいところね。
Speaker 2
2、3週間だよね普通ね。
Speaker 1
あそうなの。そんなに高級メガネかけないからね俺。
Speaker 2
高級メガネではないけど。
支部長に高級さん抜かれちゃうよねもうそんな。
コナンくんみたいなやつかけられたら。
そう今後それでも原稿読みながら。
Speaker 1
あんま長文読むの向いてないって言ったけど。
ちょっといろんなせっかくだからねそのスマートグラフとAI界隈として。
なんかEVEN G2のユーザーコミュニティの会みたいなやつもあるらしいよ。
Speaker 2
ありそうなんか盛り上がりそう。
Speaker 1
みんなそれかけてるみたいな。
東京でそういうのが開催されてるらしくて。
面白そうだね。
ちょっとそれも行きたいんだけど。
Speaker 1
それで7月の中旬くらいになって。
多分俺間に合わないから行けないんだけど。
まあまあ何回かあるでしょうっていうところで。
あさってちょっと作りに行ってきますっていう感じではあるんだけど。
Speaker 2
このさ文字起こし、しゃべりながら文字起こしするアプリ今俺作ってるんだけどさ。
しゃべりながら文字起こししてファクトチェックしてくやつ。
そういうの作ってるんですけどそれに入れて使えるんですかねって聞いたら。
できるらしいけどそれやると標準でついてるEven G2の標準のアプリストアでつながってるアプリが全部使えなくなって。
自分のオリジナルのやつだけを通すみたいな感じになるからちょっと不便なんですよねとかって言ってた。
そうなんだね。開発のキットが結構配布されてるとは言ってたけど。
Speaker 2
なんかすごいギークな話だなと思って。
渋長と盛り上がってたガジェットを本当につけてる人がうじょうじょいて笑ってしまったよ。
Speaker 1
いるでしょ。いっぱいいるのよ。あの会場にいっぱいいたから。
ね。
そんなギークだね。ギークでもほら100人以上いてさ。いろんなエンジニア人がいたし。
Speaker 2
女の子も多かったし。
Speaker 1
そう。しかもスタックちゃんっていうね。ちっちゃいロボットを持ってきてる人も多かったし。
Speaker 2
うんうん。あれも渋長言ってたじゃん。ちょっとマニアックで難しいよとかって言って。
Speaker 1
そう。でも新しいスタックちゃんは結構簡単とは言わないけど昔よりやりやすくなってるという話を聞いた。
そうなんだ。
Speaker 1
結構趣味レベルの延長線上で製品化したみたいなやつが最初スタックちゃんで。
それは結構むずくて。意味あるけどなかなかうまく動かせなかったのは。
なんかそれで言うとこれ今回景品でいただいたんですけど。
Speaker 2
これ何なんすかねこの。何かわからずにもらったんですけど。
無理無理無理。
カード。何これ。
Speaker 1
それはね。
Speaker 2
キャドプピュータ。カードピュータ。
Speaker 1
カードピュータ。
Speaker 2
ADV。
そう。M5スタックのね。
Speaker 1
M5スタック。
具体的にね。何に使えるか。
Speaker 2
カセットテープですかこれは。
Speaker 1
いや違う違う。カードピュータを配ってたんですけどM5スタック社が出してるですね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ガジェットですね。何ができるかって言われるとすごいむずいんだよなそれ。
Speaker 2
なんか皆さんこれ今ビデオで映しておきます。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
なんかキーボードがあって。
Speaker 1
何でそれもらったんだ。俺ももらったけど。
Speaker 2
プレゼンやった人どうぞとか言ったじゃん。
Speaker 1
あもらってそうそうそう。
Speaker 2
なんかいいやつかなと思って。
Speaker 1
いや使いこなせないと思うよ。
Speaker 2
むずいんだ。
むずいというかマニアックすぎるから。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
AIとか関係ない?
Speaker 1
関係なくはないよ。関係ないけど。
AIを使ってなんかいろいろ作ることはできると思う。
Speaker 2
なんでこんなの配ってたの。高いものじゃないのこんなの。
Speaker 1
高いと思うよ。でも高い。まあそうだね。
俺も一回ね買おうと思って5、6千円するんじゃなかったかな。
Speaker 2
結構するね。
Speaker 1
なんでそれを配ってたのかよくわかんないんだけど。
あ、そうだね。
Speaker 1
俺もカードピューターもらったんでちょっと遊ぼうかなと思ってたけど、
カネがその前にラズパイで遊んでくれないと困る。
Speaker 2
そうだよそうだよラズパイで遊ぶ。
ラズパイ遊びます。
Speaker 1
ちゃっかり回ってたんだよそれ。
Speaker 2
そうそう。
くださいっつって。
なんかいろいろと配布しててね。人形もだしさ。
しかもさ、アンソロビック社の人来てたじゃん。
Speaker 1
来てた来てた。
Speaker 2
日本人でね。いるんだと思って。
Speaker 1
いるね。日本法人あるんじゃないの。
日本法人あるんだね。
Speaker 1
確かあるんじゃないかな。
Speaker 2
ツーカーだったねもう。
ん?
Speaker 1
仲良さそうだったじゃん。ぬこぬこさんとアンソロビック社も。
公式のね、だってアンバサダーだから。
Speaker 2
第1号でね。
Speaker 1
いやーいいね。
Speaker 2
アンバサダーお願いします!
頑張ります!
Speaker 1
頼んどこ。
いいね。でもすごい熱量感じたね。
Speaker 2
熱量感じた熱量感じた。
だからほんといろんな地区でやりたいんだろうね。アンソロビックも。
Speaker 1
ね。19時から始まって。
もう21時半。
わかんないんだけどね。21時半。
俺もすぐ入ったけど。9時半ぐらいに。
解散って感じで。
Speaker 2
結構いろんな人と話した?
Speaker 1
話したよ。話したけど。
結構バタバタしてて。
ちょっと机にいた人とかと話したぐらいで。
あんまりこう、わーっと交流っていう感じではできなかったけど。
Speaker 2
確かに。
人数も多かったしね。
Speaker 2
人数多かったなー。
Speaker 1
でもすごく勉強になったね。
Speaker 2
机の人と結構いろいろ話したの?
Speaker 1
話した話した。
ずっと。
Speaker 1
こういう使い方してますとか、こういう用途ありますよねみたいな。こんなことしましたとか。
結構面白かった面白かった。
なんかね、その、イベントの中で言ってたけど、プロンプトガイドがあるじゃん。
このフェイブルの。
Speaker 2
あーうん。
Speaker 1
俺もあんまり読んでなくて、実は。
Speaker 2
そうなんだ。
仕事場に怒られると思った、俺。
いや、プロンプトガイド。
Speaker 2
説明書を読まないと。
Speaker 1
プロンプトガイドを読む前に、もうなんかレートリミットに当てなければならないっていうさ、その。
Speaker 2
やべえ。説明書を読む男ですら、すっ飛ばして触らせる。
Speaker 1
そう、とにかく。
Speaker 2
レートリミット。
Speaker 1
レートリミット、もうなんか期間が限られてるから。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
じっくりあれを試してこれを試してできないなと思って。
Speaker 2
さっさと当てなきゃみたいな。
さっさと当てなきゃ。しかも俺の場合はさ、もう腰を据えて指示を出すタイミングが全くなくて、土日は。
Speaker 2
あー、そうか。
Speaker 1
全てスマホから子供と虫を取りながらさ。
バッタ右手に左手スマホみたいな。
Speaker 2
よく両立できる。もう子供にもやらせたってバッタじゃなくて、もうフェイブル。そっちの方が面白いんじゃない?
Speaker 1
バッタとモンシロチョを捕まえながら。
モンシロチョ。
そう、ブーってスマホに来るんだわ。タスクが終わったら。
指示出して。また子供とタモでこう。
Speaker 1
バッタだバッタだって捕まえてみたいなやつしか、その時間しかない。
Speaker 2
器用だね。モンシロチョの合間にね。
Speaker 1
合間に。
で、あの合間に作ったの?
Speaker 1
そう、で結局やったことは3Dモデルの設計をして、ちょっとエンジンを作ろうみたいな。せっかくだから。
動くものを作りたいなと思って、スターリングエンジンって比較的簡単にできるエンジンを2種類作ったのね。
まず完全にフェイブル5オリジナルスターリングエンジンみたいな。構想から全部やらせて成り立つものを作らせました。
それそこそこできましたと。
それすごいね。
Speaker 1
結構、あ、こんだけ作れるんだと思って。実力分かったところで、今後フェイブルは天の川を渡っていってしまうからさ。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
フェイブルがいなくても設計が進むような仕組みをこいつに作らせようと思って。
もうそのVSコードからCADソフトを触れるような仕組みを構築させて、その中に設計のノウハウとか、俺がやってほしいことがまとまっていったりとか、
メモリとして記録が残っていくようにしたりとかする機能を入れつつ、オーパスにCGをさせても同じクオリティの設計が進むような仕組みを作らせて。
Speaker 2
フェイブルがいなくなった後もね。
そう。細かくタスクを区切ってやっていくとか、検証フローをそこに作らせるみたいなことをやって、スキルみたいな形でね、VSコードがあれば基本的にはもうCG出せますよと。
Speaker 1
で、VSコードでやれるんだったらリモートコントロール機能がそのまま使えるから、スマホからCG出せるよねと。
Speaker 2
リモートコントロール機能VSコード。
Speaker 1
VSコードというか、元々前提を話すと、オートデスクフュージョンっていうCAD、3Dモデルを作るCADがあるんだけど。
Speaker 2
CADは3Dのやつね。
Speaker 1
3DモデルをいじるCADがあって、そのCADがMCP経由でコントロールできるの。
Speaker 2
MCP経由、はい。
Speaker 1
MCPはUSB Type-Cと言われてるやつだよ。
Speaker 2
AIの手だ。
そう。で、そのケーブルのソケットが刺さる部分が付いてるのがオートデスクフュージョンというCADなんだけど。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
で、ソケットを出てる先がCloud Desktopっていうアプリだったのね、元々。
だから、Cloud Desktopにケーブルが出てるから、それをCADにピュッと刺してコントロールするみたいな。
それが一番楽だったのよ。
専用のアダプターっていうのをCloudが作ってくれたから。
だけど、Cloud Desktopは遠隔操作ができないよね。
Speaker 2
デスクトップってあれ?デスクトップアプリのCloud?
Speaker 1
デスクトップアプリだから、スマホからデスクトップアプリに対して指示出すことができなくて。
なんだけど、クロードコードも一応繋ぐMCPみたいなのが出てる。
Speaker 2
なるほど。いいじゃん。
Speaker 1
クロードコード経由で繋いでもいいんだけど、そうするとさ、今度コーデックスとか使えないじゃん。
コーデックスでも二重で検証したいよって時に困るから。
Speaker 2
コーデックスから接続できないわけね、CADに。
Speaker 1
だからVSCodeっていうエディタベースで、コーデックスでも他のモデルが変わってもMCP経由でプスッと繋げるよっていうスキルを一個作り。
Speaker 2
そんなの作ったの?自分で。
Speaker 1
それをFable5に作らした。
すごいじゃん。プラグインってこと?
Speaker 1
プラグインじゃない。MCPなんてそんなに複雑なもんじゃないから。
そうなの?繋ぎたいものがあったら作らせれば繋がるってことなの?
Speaker 1
MCPはそうやって設計できるよ。規格があるから。
Speaker 2
そうなんだね。向こうから出てればってことね。
Speaker 1
向こうから口が出てて仕様がある程度公開されてるから、同じようなものを作らせて。そんなに難しくないの。
で、コーデックスでもクロードコードでもスキルを読んできて同じ仕事ができるようなひな形をFable5にコードに作らせて。
それをクロードコードはリモートコントロールって言ってスマホから動かせる機能があるから、その状態にしとけば自分のパソコンさえついてれば全然ぴゅっぴゅっとすり出せばいけると。
で、帰ってくるどんだけ進みましたみたいな進捗はNotionとかに書き込ませればそこで確認できるから。
別に直接画像送らせてもいいし。っていうので遠隔で設計を進めるっていうことをやって。
すごいね。で、コソラテと両立。
Speaker 1
コソラテと両立させながら。
Speaker 2
すごすぎるわ。
Speaker 1
めっちゃ大変だったよ。でもレートリミットに当てたと。
Speaker 2
ゴール。
Speaker 1
そう。大変だったよ。もう夜行バス乗る前にさ、これだけ指示しとこうみたいな。寝るみたいな。
でもこのタイミングでレートがまたリセットされるからそこにちょっと目覚ましかけてビューって。
これだけ指示して寝るみたいな。
Speaker 2
気持ちわかるけど。
Speaker 1
わかるでしょ。
Speaker 2
わかる。
Speaker 1
だからねすごくね、これつぶやいたんだけどさ、子供がちっちゃいときにミルクをさ、3時間おきにあげるのね。
あの感覚をめっちゃ思い出した。ミルクをあげて。
そんなミルクの感覚であげてんだ。
Speaker 1
ミルクをあげて3時間おきにミルクをあげるんだけど、実際ミルク作ってあげ切るのに30分か40分くらいかかるのね。
で、あと2時間か。2時間後だ。つってこう。2時間ってこうセットして。
はいはいはいはいみたいな。繰り返すみたいなやつと、そのレートリミット。レートリミット5時間あってもさ、消費するまでにさ、やっぱ1時間くらいかかったりするじゃん。
Speaker 2
そうねそうね。
ミルクと一緒だ。
Speaker 1
あ、当たった当たった。あと4時間ね。はい、待ってて待っててって言って。
Speaker 2
待ってて待っててって。
Speaker 1
待ってて待っててって。あ、そろそろリセットされてるみたいなやつをずっと繰り返すみたいな。赤ちゃんじゃん、クロード。
Speaker 2
赤ちゃんなんだ。
Speaker 1
フェイブル赤ちゃんだってね。
Speaker 2
フェイブルだったら割とすぐにバーンって当たる。
すぐバーンって当たる。
Speaker 2
オーパス困るね。
Speaker 1
オーパスはね、やっぱね。
Speaker 2
ずっとミルクをあげ続けないといけない。
Speaker 1
そう、だからさ、もう、なんか五つ子の世話みたいな感じだよね、あれね。当てようと思ったらさ、なんか5個くらいタスクやってさ、あーおぎゃーおぎゃーって終わった終わったみたいな。やばいやばいやばいみたいな。
こいつのおむつ変えて、こいつのミルク変えてみたいな。あーあーあーみたいな。そんな感じ?
Speaker 2
いやー。
Speaker 1
うん。あ、五つ子って大変なんだろうなって思いながらさ、なんかマルチタスクの時は。
五つ子とかヤバそうだけどさ。
ヤバそう、なんかね。
Speaker 2
でもコーデックスがこれからもそこに入ってくるわけでしょ?
Speaker 1
コーデックスね、入ってくる。
Speaker 2
5.6になったらもう支部長両方でしょ?ミルク両手で。
Speaker 1
いや、コーデックスは、でもそんなにさ、チャットGPで課金はしてるけど、常にレートリミット当ててやろうみたいな。
Speaker 2
だってあなたそれは、
Speaker 1
気持ちにはならない。
Speaker 2
フェイブル相当がないからでしょ?
Speaker 1
あ、そう、フェイブル相当がないから。
Speaker 2
5.6来たらもう絶対ミルクあげるじゃん。
Speaker 1
ミルクあげるけど、いやーどうなんだろうな。でもどうせすぐまたフェイブルが帰ってくるからきっと、アンソロピックが焦ってね。
Speaker 2
でも、もういいじゃない?オープンAIも上のプランにしたら。
上のプランにしちゃえばね。
5.6対フェイブルでやらせりゃいいじゃん。
Speaker 1
破産する破産する。もう200ドルってもう3万円ちょいだから。破産する。
だけど、俺思ったの。でもさ、これだけのパワーのあるツールを使って、月々3万円以上のバックがないんだったらやっぱセンスないなって思うよね。
Speaker 2
あー、はいはいはい。それは思いますね。
Speaker 1
これね、こんだけ、こんだけのツールをシチューに収めながら、
Speaker 2
それは思います。
Speaker 1
この価値をリターンできるアウトプットが出せてないんだったら、やっぱなんかおかしいから振り返らなきゃいけないよね。
Speaker 2
そうだね。
何の言い訳もできないね。
Speaker 1
何の言い訳もできない。こんなにできる。
Speaker 2
そうだね。もう向いてないね。
資本主義向いてない。
Speaker 1
そう、資本主義向いてない。
資本主義に飲まれてもどうかとは思うけど、
Speaker 1
でもやっぱね、すごい、これは変わると思うし、なんか感覚も。
Speaker 2
一番、今日のね、イベントでもピッチみたいなのやってたじゃん、みんな。
一番やっぱりさ、いいなと思ったのはさ、なんかウェブサイトかっこいいの作ってた人。
一番最初の。
俺ウェブサイトをかっこいいの作りたいんすよ。どうやるんすか。わかんないんすよ、もう。
Speaker 1
フェイブルに聞いてください。
Speaker 2
驚き屋さんのツイートにあふれてるんすよ、なんか。
なんかいっぱい出てくるんすよ、よくわかんないの。
デザイン系のやついっぱい出てくるよね。
Speaker 2
わかりやすいもんね。
あれ別にフェイブル関係ないんじゃない?
Speaker 1
フェイブルってかね、やっぱね、思ったんだけど、素のセンスはないよ。
例えばかっこいいサイト作ってとか、センスみたいなものに任せると頭がいいけど、やっぱ全然かっこよさは出てこないね。
なるほどね、なるほどね。
Speaker 2
じゃあもうデザインこれでパクってくださいみたいなのはいいんだ。
Speaker 1
そうだね、デザインパクらせるか、ちょっとまたね、本当は今週やりたかったんだけど、間に合わなかったんだけどさ、
エージェントをデザイナーとして動かすためのノウハウみたいなやつを絶対かねに刺さるだろうなと思ったから、
Speaker 2
刺して刺して。
Speaker 1
まとめてるね今、好きでしょ。
Speaker 2
エージェントをデザイナーとして動かす。
Speaker 1
だからAIでデザインやるためにどういう魅力が必要かとか、どういうことをやらなきゃいけないかみたいなやつって結構体系的にまとめられるんだわ。
Speaker 2
そうなんだ。
Speaker 1
今ちょっと俺もさ、ホームページ作らなきゃいけない案件がいくつかあって。
Speaker 2
あら、ホームページ屋さんになったの?
Speaker 1
ホームページ屋さんになったわけじゃないけど、イベントのホームページとか、自分が今作ってる製品のホームページとか立ち上げないと機械損失だなと思って。
Speaker 2
旋盤?
Speaker 1
旋盤。
Speaker 2
作ったらしいね、なんかいっぱい。
量産したの?
量産を今しようと思ってて。
Speaker 2
機械損失、最近のキーワードですね。
Speaker 1
機械損失です。損失ですから本当に。
もちろん旋盤作ってるんですけど、どこに情報ありますかって言ったら俺のSNSなんだ基本的に。
Speaker 2
なるほどなるほど。
俺のSNSもいろいろ発信してるから、たどり着けない。
Speaker 2
流れちゃうね。
Speaker 1
まとめておく場所がないから。
Speaker 2
なるほどね。でそれをなに、センスのいいやつ作るのバズり散らかしてる?
Speaker 1
そう、センスのいいやつ。
教えてやり方、今日作りたいもう夜。もう夜だ。
Speaker 1
まだね、まとまりきってないんですよ。
Speaker 2
むずいの?なんかそんな。
Speaker 1
いやむずくはないけど、いろいろ手法があってさ。
なんかその、スキルとしてどういう風に指示をしておけばいいかとか、
どういう参考にさせるかとか、
クロートデザインをそもそも使えばいいんじゃないみたいな。
Speaker 1
クロートデザインの中でフェイブルも呼び出せるから。
って言ってるね。
それを使ってばいいんだよ。
Speaker 1
クロートデザインまず使ってみるのはいいと思うよ。
Speaker 2
英語すぎてさ無理なんだよ。
Speaker 1
そんなことない。日本語で言ってって言えば日本語で言ってくれるから。
入り口は英語かもしれないけど。
Speaker 2
ボタンが全部英語だからもうウッてなっちゃって。
Speaker 1
そんなことないよもう。
分かるでしょ。
今日もアクセスして門前払いされた。
Speaker 1
門前払いじゃなくて自分で帰っただけでしょ。
入り口見てこれ入らないようにしようみたいな。
これなんだろうって。
Speaker 1
もう使い出せば全然いけるから。
あのやつからやるの?
Speaker 1
そう。あそこからやる。
Speaker 2
通じた?通じた今の。
Speaker 1
入り口でしょ。
そういうツールを呼び出すんじゃなくてそこに行くのね。
クロートってさ家に来てねみたいな感じじゃん。
Speaker 1
俺のとこ来ないかみたいな感じじゃん。
クロートデザインのとこからやればいいの?
Speaker 1
クロートデザインのとこからやればいい。
あれもう自分でピンポーンって行かないといけない。
Speaker 2
また全部英語でもう。
一回使ってみればかなりキャッチアップできる。
Speaker 2
ここに何か打てばいいのかな。
Speaker 1
こんにちはでもいいよ。かねるんですでもいいよ。
Speaker 2
ウェブサイトかっこいいやつ作りたいって。
それでいいと思う。
Speaker 2
最初の一歩がね、なかなかね。
Speaker 1
思い越しを上げたらね水を得た魚のようにどんどん進んでいくじゃん。
Speaker 2
いやほんとですよ。
もう反省したんで。
Speaker 1
いつの間にかね。
クロートコース。
仕事が使えって言ったやつもとりあえずすぐやるって。
Speaker 1
すぐはやんないよね。
だってクロートデザイン使えってもう先週先週から言ってるけどまだやってないから。
ほら。
Speaker 1
痛いとこ疲れたみたいな顔してない?
クロートコードってどんだけ言ったよって感じだけど。
そうだよ。そうだよな。
今となってはさ、もうね。
もうあれでしょ、いばり散らかしてるでしょ。
クロートコード使っちゃいなんてもう。
Speaker 2
各所で不況活動してますからね。
Speaker 1
もう実質クロートアンバサダーだよな。
Speaker 2
もうセルフクロートアンバサダーとか勝手に名乗って。
でもやっぱりね、自分も感動してるし、やった人は感動してくれるよね。
Speaker 1
いやほんとに、俺もね、もうない生活には戻れんよ。
Speaker 2
戻れんだろうね。
Speaker 1
強制的に戻らされるけど毎日。
Speaker 2
そうだよね、気がおかしくなるじゃん。
Speaker 1
気がおかしくなる、もう。
Speaker 2
ジョーマン時代タイムスイッチ。
Speaker 1
いきなりこう、あーはーみたいな穴に吸い込まれて、あれーみたいな。
来たら、ここは何年ですかみたいな。
Speaker 2
気持ちで生きてるんですか、ほんとに。
Speaker 1
街歩いてる人に、今西暦何年ですかって聞かなきゃいけないような気持ちに毎日なってる。
周り誰も通じないしね。
意外と使ってないんだよ。
Speaker 2
通じないんだ。
Speaker 1
通じない通じない。
Speaker 2
社内の人も?
Speaker 1
そんなに通じない。
ここまでお金かけてバリバリやってる人って意外といない。
イベント行ったらさ、みんなそうだから、世界中がそうだと思い込んでしまうが。
Speaker 2
思っちゃう思っちゃう。
いないんだって。
Speaker 2
チェンバーチェンバー?
そう、エコーチャンバー。
Speaker 1
だって高齢になってさ、クロードコード使って使ってっていろんな人に言ってるけどさ、
だってもう世界があんな感じだったら、見えてる感じと同じだったら、
Speaker 1
何言ってんの?そんなの使ってるに決まってんじゃんっていう人の方が多いはずでしょ。
Speaker 2
そうねそうね。
Speaker 1
いないでしょそんな人、なかなか。
意外といない。
Speaker 1
意外といないでしょ。
Speaker 2
意外と。
Speaker 1
いないんですよ。
Speaker 2
結構早い人たちだけどね、それでもね。
Speaker 1
早い人たちでも、AIのツール複雑すぎてさ、種類が。
Speaker 2
なんか、自分一人じゃやれないんだろうね。なんか怖くて。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
本当にこれでいいのかなみたいな。
Speaker 1
なるじゃん。しかもさ、ソフトウェアをインストールしてすぐできますみたいな感じじゃないじゃん。
ちょっと一個少しハードルがあるね。
Speaker 2
なんか本当だから、素人から始めましたみたいな発信に価値がありそうだな気がしますわ。
Speaker 1
そうだと思う。
なんか作ろうかな俺。初心者クロードコード講座。
Speaker 1
絶対いいと思う。
Speaker 2
助かるよねみんな。
Speaker 1
助かる。いっぱいあるけどね。
Speaker 2
結構みんなやってるよね。
Speaker 1
みんな初心者向けのクロードコード講座とか、何々向けのクロードコード講座。
しかもクロードコード自体がさ、やっぱりもうエンジニアのツールだけじゃなくて。
Speaker 1
自分に合ったツールを作るための。
Speaker 2
どういうのがいいんだろうね。そういうなんか講座とかセミナーとかってことでしょ。
ニッチなのがいいのかな。
Speaker 1
ニッチなのがいいと思う。例えばなんかこの分野向けみたいなのとか、結構いいと思うけど。
Speaker 2
ニッチな使い方を教えますみたいな感じなの。
Speaker 1
ニッチなのかな。初心者向け。
Speaker 2
最初の一歩踏み出したらもうあと50人どうぞだもんね。
Speaker 1
そうそう。
Speaker 2
最初の一歩向けのセミナーが需要あるんですか。
Speaker 1
需要あると思う。
Speaker 2
セミナーやろう。
セミナーやりましょう。
Speaker 1
俺もセミナー一個設計しなきゃいけないからクロードコードのやつ。
Speaker 2
そうなの?クロードコードセミナーやるの?
Speaker 1
やる。GIFで。
Speaker 2
リアルで?
Speaker 1
GIFリアル開催します。
それは製造業向けの。
前言ってたやつか。
前言ってたやつ。
Speaker 2
先生で呼ばれたってこと?
Speaker 1
そう。でもあれよ。JDLA日本ディープラーニング協会主催の講座を、
俺がアンバサダーをやっているGIF県テクノプラザものづくり支援センターで製造業向けにやるっていう感じかな。
Speaker 1
3回やるし、ただだしね。
Speaker 2
ただで受けられるの?
Speaker 1
ただで受けられます。私の講座は。
GIFに記載すれば。
陸の孤島ですけどね。
なかなかちょっとね。
Speaker 2
陸の孤島。
Speaker 1
なかなかちょっとね、いいすごいかっこいい施設なんだ。
カネにも一回来てほしい。
Speaker 2
GIFにそんな施設あるんだ。
Speaker 1
すごいよ。上から見たらとんでもない大きさの。
めちゃくちゃイケてる施設なんだけど、車がないと絶対たどり着けないっていうね。
それはなかなかだね。
Speaker 1
バスも出てない。
Speaker 2
GIFの?テクノプラザ?
Speaker 1
テクノプラザものづくり支援センターっていうところね。
Speaker 2
またちょっと渋そうだ。
Speaker 1
いやでもね、すごいよ。結構最新鋭の施設とか入ってるし、その建物自体もすごい有名な建築家が建てたやつでめっちゃイケてる。
Speaker 2
熊ケンゴみたいな。
Speaker 1
名前は分かんない。俺も建築家あんまり詳しくないから分かんないけど、すごいイケてる施設。
そんなんあんだ。
Speaker 1
そう。ぜひここで落ち着き合いのイベントもやりたいぐらいですけど。
Speaker 2
いやちょっとなんかそういうのも俺は俺でやってみようかな。
Speaker 1
俺の講座?
Speaker 2
なんか教えるみたいなの?
Speaker 1
教えるのね、教えるってなった瞬間にめっちゃ勉強しなきゃいけないから。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
俺はそれで自分に葉っぱをかけて勉強したりするけどね。
Speaker 2
そうか。いつまでもAI素人じゃダメなのかな。
Speaker 1
でもさAI素人じゃないとさ、もうほら、なんかたてつけがおかしくなっちゃうからさ。
Speaker 2
いやどこまで行っても、支部長との対比で言ったら俺AI素人だからさ。いいんじゃない?
Speaker 1
カネリンが成長したら俺が伸びてきゃいいんだよ。その差を奪わないように。
Speaker 2
いやでも視点はね、結構みんなの初心者目線ではないといけないと思う。
専門用語で対話し始めたらね、もうね。
Speaker 2
テックチャンネルになっちゃうからさ。
Speaker 1
そんなね、イベントに行ってきましたよって感じだよね、今日の。
Speaker 2
いやもうね、引っ張り出していただいて感謝ですよ。
Speaker 1
だからね、カネリンはね、すごく体力を使うからさ、リアルイベントに行くと。
Speaker 2
いやもうね、行くとね、もうスイッチ入っちゃうんすよ。やっぱリアルだって言って、今日も帰りながらさ、
うちうちの人たちにさ、やっぱリアルだ、ホモサピエンスの我々はリアルだ。
Speaker 1
でもすごいよね、俺ほんとに、やっぱあのリアルイベントで、あの期間であんだけ集めて、あんだけ熱量あってさ。
Speaker 2
一週間。
Speaker 1
初めましてじゃん、みんな。これも知ってる人いなかったよ、カネリンしか。
Speaker 2
渋長もいなかったんだね。
Speaker 1
いなかった。ぬこの子さんは存在してたけど、お会いするの初めてだったし。
Speaker 2
ぬこの子さん美少女だったし。
Speaker 1
美少女のね、ぬこの子さん。
Speaker 2
ほんとに冷や汗出たわな。
Speaker 1
まあそうそう、あのね、そういう感じで。
Speaker 2
すごかったなあ。
Speaker 1
いろいろ寝そう。
Speaker 2
いいなあ。
Speaker 1
あんだけね、やっぱその場でみんなでこう交流して、情報交換できて。
Speaker 2
ね、なんかやっぱリアルじゃないと交換できない情報とかさ、顔見知りじゃないと話さないようなこととかいっぱいあるもんね。
ある。あるし。
Speaker 2
今更だけど。
なんかそんな話いっぱいね、こんな初見さんの一元さんだけど、ちょこちょこっとそんな話あってさ。
やっぱ引きこもってたらもう世の中のこと何もわかんないと思った。
Speaker 1
いやほんとに、やっぱ会話に出ないとわからんよね。
しかもさ。
わからんし、なんか話してくれんよ。
30秒と言われながら1分2分話すからすごい伸びたけどさ、みんな。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
あれ人間の差がね、30秒と言われると1分話すんだって、人って。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
そうそうそうそう、なんか言ってた、あんまりファシリテーターのさ、その講座を受けた人がいて、もう1分喋りさせたかったら30秒って言えばいいみたいな。
Speaker 2
うーん、なるほどね。
Speaker 1
そうそう、30秒って言っても絶対1分喋るから人は。
Speaker 2
1分って言うと2分とかなっちゃうの?
Speaker 1
そう、なんかすごい伸びるんだって。
なんかね、こういう風に言えばこのぐらい収まるよねみたいな言い方があるんだ。
30秒って言ったら基本みんな1分ぐらい喋るから、まあ今日みんな1分以上喋ってさ。
Speaker 2
30秒ってだってね、もう挨拶で終わりだよね。
Speaker 1
挨拶で終わり、まあこういうことしましたみたいな。
本当に30秒で終わる人はいなかったね。
Speaker 1
そう、基本的にはみんなこう、でもすごかったよね、いろんなもの作ってっていうのがバーって長打の列になってさ、みんな発表したいって。
Speaker 2
途中でもう帰ろうかと思ったらあの列並んじゃったけどさ。
Speaker 1
ね、ああカネリも並んでると思って。
これ何にもそんな。
Speaker 1
ああ並んでるわと思って。
Speaker 2
そんなに作ってないけどごめんなさいって言って。
落ち着き屋への宣伝やけしてね、こうね、ありがたい限りでした。
Speaker 1
俺はもう自分のやったことしか発表しなかった。
名前すら言ったか覚えてない。
Speaker 2
言ってたよ。
Speaker 1
言ってた、支部長です。
Speaker 2
ちゃんと名乗るんだって思って。
あ、名乗ってた、よかったよかった。
Speaker 1
無意識に名乗ってたわ。
Speaker 2
慣れたもんだなと思って。
でもなんかみんな楽しそうになんか作ってたね。
Speaker 1
みんな楽しかったね。
Speaker 2
みんなプレゼン力高くないですか?なんか文字文字って入ってったかなと思った人もなんかさ。
でもみんな笑い取るからさ。
Speaker 2
なんか笑い取る。
人笑いね、みんな取るからさ。
なんだこれ。
Speaker 2
慣れてんなって。
なんかいいよね。
Speaker 2
なんかまたいい、なんだろうな、技術者のコミュニティってこんな感じなのかなみたいな。
Speaker 1
すごくいいコミュニティだったね。
Speaker 2
いや、あれのもっと何、ハッカソン?
Speaker 1
うん。
Speaker 2
的なのはもっとゴリゴリしてて。
Speaker 1
もっとゴリゴリしてると思うよ。
Speaker 2
楽しいんだろうね、多分。
Speaker 1
ピリピリはしてないと思うよ、もっとねこう。
Speaker 2
わちゃわちゃ。
Speaker 1
わちゃわちゃして。
Speaker 2
みんなでモードスプリみたいな感じなのか。
Speaker 1
そうね、俺もハッカソンね実際参加したことないんだけどさ。
ハッカソン参加したいっすね。
Speaker 1
アイデアソンはね出たことあるけど。
Speaker 2
なんかね今日も言ってたじゃんね、ぬくもこさんが、ハッカソンで前優勝したの弁護士の人で。
Speaker 1
あーそうそうそうそう。
Speaker 2
エンジニアじゃない人でしたっつって。
Speaker 1
あれでも世界的なやつだよね、クロードのハッカソンで。
Speaker 2
あ、そうなんだ。
Speaker 1
有名な話、なんかそれ優勝したの弁護士の人で。
プログラムなんかやったことないよみたいな人が優勝しましたみたいな。
Speaker 2
いいよね。
Speaker 1
自分の実務とか業務に使うものをなんか作ったってことなのかな。
多分そうだと思うね。
詳しく俺も見てないけど。
Speaker 2
その発明、それすごいね、ノーベル賞もんじゃん。
Speaker 1
だからもう全然さ、専門家じゃなくてもツールが作れちゃうから、アイデア持ってる人とかはめっちゃ強いよね。
Speaker 2
そうだね、あと自分の業務で何がしたいとかある人は。
何がしたいとかどういうことしたいとかね、ある人はめっちゃ強いなと思って。
Speaker 1
結構そのパワーバランスが変わるというか。
その環境を知っているか、今までと同じ世界だと思って生きている人かでやっぱすげえ差が出るから、
AI時代ってやっぱ怖いなと思ったね。
Speaker 2
いろんな価格破壊が起きていくんですか。
Speaker 1
起きていくんですかって聞いた?
俺分かんないです、分かんないです。
Speaker 2
聞いた聞いた。
でもなんか今までは人がやってて20万円ぐらいかかってきたものが、
AI使ってじゃあ1分ですみたいになってきたら、
Speaker 2
まあ価格破壊だよね。
Speaker 1
価格破壊は起こる。
価格破壊は起こるだろうね。
でも実際無くなっている仕事あるだろうし。
うんうん。
Speaker 1
ね、まあちっちゃいところではあるけどね。
ね、それこそショート動画作る、切り抜きのショート動画作る仕事なんてもうほぼほぼ壊滅でしょ。
うん。
そんないらんもんね、だってね。
Speaker 2
手間ばっかかかってた仕事だろうけどな。
Speaker 1
そうそうそう。
その手間のところを空いた時間でやりますよみたいな感じの仕事はどんどんなくなるかなっていう。
クリエイティブはね、さすがにあんまりそんなに食われないと思うけど。
高いものとかね。
Speaker 2
AIじゃここまでできないっていうなんか価値があるなら別だけど。
Speaker 1
本当はブランドだよね。
うん。
この人が作ったから欲しいとか。
Speaker 2
うん。
ただあればいいぐらいのものだったらね。
Speaker 1
そうそう。
そういう部分は価値を失わないだろうけど。
Speaker 2
そうですね。
何が価値を失って何が残るのかみたいなのを考えるのも面白いけど。
Speaker 1
そうね、でもそれ価値を見るからさ、全員が。
うん。
一言じゃないんだよね、全然ね。
自分の仕事もね、変えていかなければならないし、やり方が。
Speaker 2
ね、そうね。縄文時代にタイムスリップするお仕事もね、そろそろ心に負荷がかかるから。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
タイムスリップ。
Speaker 1
タイムスリップはね、あんま良くないよ。良くないし、みんな何を言っているんだろうみたいな。通じないから、話が。
あれ?意外と使わないんだなみたいな。
Speaker 2
起業する人とか増えるのかな?
Speaker 1
増えるんじゃない?やっぱ。
Speaker 2
一人でできるわみたいな。
Speaker 1
そうそうそうそう。増えると思うよ。増えるけど、うまくいく人は結局割合的には一緒だろうと思うけど。
Speaker 2
うんうん。そうね。
Speaker 1
勢いでね、起業する人は増えるだろうけどね。なかなかやっぱね、AIベンチャーもほんとすごい勢いでいっぱい出てきていくからね。
Speaker 2
あーそう。
Speaker 1
出てきては消えていくよね。
Speaker 2
ほとんどすぐ消える。
Speaker 1
ほとんどすぐ消えると思うよ。
ほとんどすぐ消えるっていうのはさ、結局、なんだろう、AIでできてしまうんだよ。
っていうのは、俺さ、Fable5でやった機能の一つがさ、スターリングエンジンでエンジン作ったよって話さっきしたんだけど、
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
一個はオリジナルの完全にゼロから作らせたので、もう一個は図面与えて、設計図ありますと。
でも3Dモデルとか何にもないんで、設計図だけポンって入れて、この設計図読み解いてモデル作ってっていう風に指示したら、
もう、それをさ、今日発表したんだけど、バシッと全くこう寸分違わずモデリングしてくれたみたいな。
Speaker 2
ほー。設計図見れば。
Speaker 1
設計図見ながらね。
これなかなかできないんだよ。
Speaker 2
できないんだ。
Speaker 1
うん。設計図もあれなのよ。しかもその、全部さ、図面なんだけど、画像なの。
画像を読み解き、形をちゃんと定義して、かつその一個の部品を作るんじゃなくて、アセンブリっていってさ、
アセンブリ。
複数の部品が組み合わさった機械。かつこうやって動くよねっていう理解もして、ちゃんとその動くように高速、
ここはここでこうやってくっついてるよねとか、ここは滑るよねみたいな条件も全部入れた状態でモデル作ってくれたのね。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
それは書いてないの図面に。ここ動くよとかさ。
それはこういう形だからここ動くよねっていうのを勝手に判断して、全部組み立てて、図面からね、作ってくれるってことをやったんだけど。
Speaker 2
なんか物理法則理解してんの?この子は。
Speaker 1
そう。これだったらこういう風に動くよねとか、その動き自体はどこにも情報はないんだけど、ちゃんと理解して組んできたの。
なんで理解できるの?それ。なんか記憶あんの?知識として。
Speaker 1
知識としてあるんだと思うんだよ。機構学っていう、一応体系立てられた学問があって、こういうリンクだったらこういう風に動くよねっていうのがあって、
そういう法則をつけてきたんだと思うけど、おそらく。っていうのをやってきてくれたんだけど、図面一枚から3Dモデルを作りますよっていう既存のサービスって結構出てきてるんだよ。
Speaker 2
あーそう。それいらないね。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
フェイブル先生だ。
Speaker 1
フェイブル先生でもできますねっていう風に。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
だからそれを一生懸命作って、別にそれはそれでコストの問題があるだろうから、それはそれで生き残って可能性もあるんだけど、別にそれでよくないみたいな。
スキルちょっと作って、今の賢いモデルに合わせればできちゃうよねっていう風になったら、一生懸命そこの仕組みを作ってたのって全部とうとうされるじゃん。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
こういうのがもうずーっと起こり続けてるの。こういうサービス作りました、いやこれもうモデルでできますわみたいな。でっかいモデルでできますぜみたいな。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
だからAIベンチャーでそれでずっと食われ続けてるの。あーこれもうダメじゃんみたいな。
Speaker 2
どんどん食われていくんだ。
Speaker 1
そう食われていく。だからAIをいかに使うかみたいなところの方が重要になってくる。なんかサービスを作るよりなんか、その人に合うサービスを自分で作れる能力の方がなんかある程度の。
Speaker 2
作れる能力なんていうのもね、プロンプトエンジニアリングみたいなもんでさ。
Speaker 1
必要要件を定義できるかどうかだよね。定義力みたいな。
Speaker 2
一言で魔法みたいに済んじゃうんじゃないの?また半年もするや。
Speaker 1
半年もするやね多分。ひな形は欲しくなるだろうけどね、ある程度ね。だから自分の要求をちゃんと形に言葉にできるかだよなと、自分の潜在的な要求に気づいているかどうかだよね。
Speaker 2
自分の要求に?
Speaker 1
うん。だから何も気づかず当たり前に手を動かしてたものが、これ自動化できんじゃね?みたいな。で気づけるかどうかみたいなとこあるよね。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
これもしかしたらAIできんじゃない?これをここまでもしかできんじゃない?みたいな。気づかなかったら作んないもんね、だって。
Speaker 2
喋るのやめるか。
Speaker 1
喋るのやめる?
Speaker 2
当たり前みたいにポッドキャスト喋ってるけど、喋んなくてもいいのかな。
Speaker 1
最終回ってこと?
落ち着きAI最終回です。
Speaker 2
いや最終回じゃない。
喋らない。
Speaker 2
喋らず。
Speaker 1
俺が作ったAIエージェントVSカネリーが作ったAIエージェントがひたすら喋ってるみたいなスタンドバトルみたいなことするってこと?
ありえるよね。
Speaker 1
ありえる。
Speaker 2
常識を疑いみたいなことでしょ。
Speaker 1
ね。
Speaker 2
なんかさっきさ、クロードデザインにさ、サイト作りたいですって打ったら勝手に今動いて勝手に作ってきたこれ。
勝手にフェーブル使ってないだろうね。
Speaker 1
フェーブル使う、あのね。
怖い怖い。やめてよ。
そう、フェーブルは。
Speaker 2
青パスだった?危ねえ。
Speaker 1
青パスだった。
やっぱ深いタスクに入り込んでくるよね、単純な指示で。
Speaker 2
どんどんズブズブ。
Speaker 1
なんかね、プロンプトガイドさっき読んだんだけどさ、そういう風に書いてあったわ。
なんかね、フェーブル5を使う上でF4を一番高いやつにしとくと、ちょっとの指示で深いスリルに入っていっちゃうから、
適切なミディアムとかハイとかのF4の方が高い性能を発揮することがあるって。
Speaker 2
あるわ。
Speaker 1
なんでもMAXにしとけばいいってもんじゃないって書いてあった。
へえ。
Speaker 1
短いやり取りで、なんかいろいろ詳細を詰めていきたいんだったら、F4とも落としてやり取りするといいと。
至高の深さだから、なんか結構深いところにダーっていっちゃう。
だからMAXにあんまりなんでもかんでもしない方がいいぜっていう風に書いて。
Speaker 2
意外とLOWとかでも使い物になるってこと?
Speaker 1
そう、LOWの方が性能が出る時もあるって書いてあった。
Speaker 2
細かくこうやり取りしてくれるから。
Speaker 1
そうそうそう。
適切に切り替え、なんでもMAXだったらいいよねっていうパワーで押し切るみたいなことをやっちゃうと、
Speaker 1
実はトークがもったいない以上に性能を発揮できてないよねっていうのもあるらしい。
Speaker 2
プロンプトガイド大事じゃん。
Speaker 1
大事。
あと結局、条件を細かく設定したりとかやり方を拘束しすぎると、オーパスにタスクを渡すことによくなるみたいな。
ある程度拘束条件を緩くして指示を出さないといけないよみたいなやつも書いてあった。
Speaker 2
じゃあ細かいこといろいろ言うなと。
Speaker 1
これはやっちゃいけない、これをこうしてこうやってくださいみたいな具体的な指示を出しすぎると結構そのままオーパスにポンと投げたりとか。
Speaker 2
そんなことならオーパスで十分よってこと?
Speaker 1
でもそれは楽しい設計だよね。そういうふうにせずにもうちょっとざっくり投げてねみたいな。
その曖昧さを与えるっていうのが結構フェイブルの曖昧を理解するみたいなところがすごく長けてるから。
曖昧さを残した方がいいぜみたいな感じのことが書いてあった。さっきパッと読んだから。
Speaker 2
でも曖昧じゃなくてはっきり言葉が出るんだったら別にオーパスでいいってことだよね。
Speaker 1
そうだね。より複雑で煩雑なタスクとか。人間でも複雑だなって思うよな。
さっき言ったように図面見て形を考えてみたいな。そういう複雑なタスクはやっぱりフェイブル5がすごく威力を発揮するよねみたいな。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
アイディア出しはね、机でデスクで色々話聞いたんだけど、既存のフレームワークみたいなやついっぱいあるじゃん。思考のためのフレームワークみたいな。
Speaker 2
フレームワーク?
Speaker 1
例えばなんとか分析とかさ。
スモット分析?
Speaker 1
そうそうそうそう。ああいうのとか。それこそ死亡前死因分析とかさ。
Speaker 2
ああもう多様してます。
Speaker 1
プレモータル分析やらないやら。いろんなさ、思考のフレームワークってあるじゃん。ああいうのを使って考えろみたいな。
Speaker 2
なるほど。それ言うといいんだ。
Speaker 1
そういうのをやると結構いいと言っていた。なんて言ったかな。その人が言ってたのはね。
Speaker 2
プレモータムはもう使いまくってる。おかげさまでね。
Speaker 1
あとはなんかオズボーンのチェックリスト。
Speaker 2
オズボーン?
Speaker 1
オズボーンのチェックリストっていう概念があるんだって。俺も初めて聞いたけど。
Speaker 2
これ使うと強くなるの?
そう。なんかそういうのを使わせて、こういう視点でちょっとこのアイデアを揉んでみてみたいな言ったりとか。
Speaker 1
その発想で言うと、ちょっとこれは試したいんだけど、トリーズの発明原理っていうのがあって。
Speaker 2
トリーズの発明原理?
世の中の発明って40種類分けれるよねみたいな。なんかその発明を行う上でのフレームワークみたいなやつがあってさ。
Speaker 1
こういう原則みたいなやつを参考にしてちょっと考えてみたいなことを一個言うだけで、結構そのアイデアを出すっていう意味でかなり洗練されてくるっぽい。
Speaker 2
いいじゃない。
Speaker 1
トリーズはまだ試してないけど、それねやっぱり既存のフレームワークいっぱいあるじゃんフレームワークって。
そういうのに使いながらやらせるといいし。
Speaker 2
知らないとダメだね。
Speaker 1
そう。
Speaker 2
まずね。
Speaker 1
既存のフレームワーク知ってんの。もうなんかコンサル担当とかめっちゃ使うじゃんフレームワーク。
そうだね。コンサル無双できるじゃん。
Speaker 1
ああいうのめっちゃいいらしいよ。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
だから結構ね知っといた方がいいですフレームワークは。
なんかこうアイデア出してとか曖昧な指示よりはフレームワークだけは指定してあげるっていう方がやっぱり色々散らしてくれると。
もうこの世の全てのフレームワークを使って3000万ドル級のレポートを仕上げる。
絶対ダメ絶対ダメ絶対ダメ。
Speaker 2
一撃上限みたいな。
Speaker 1
この世の全てのフレームワークを使ってすごいね。
Speaker 2
もうそういう呪文を唱えたくなるもんね。
Speaker 1
それねマダンテみたいな話になるもんね。
この世の全てのフレームワーク。
適材適所ってことは知らないんだろうなそれはな。
Speaker 2
そうだね。
なんかでもその既存のフレームワークから適切なものを自分で選択して上手いことやってえじゃダメなんだね。
Speaker 1
でもいいと思うよ。
まずこのタスクをこなす上でのフレームワークを選定しなさい。
これをフェーズ1にして。
でその後に選んだやつを使ってやりなさいみたいな感じで。
2つぐらいに分けたら結構上手くいきそうだよね。
なんかそういうのも自動でやりそうだけどね。
Speaker 1
アイディア出してとかだけじゃすぐアイディア出すって感じになっちゃうから。
フレームワークを使え。
でもフレームワークを使ってっていう一言でもいいかもしれないね。
既存の何かしらのみたいな。
Speaker 2
自分で探してこい。
Speaker 1
探してこいみたいな。
いいねいいね。
考え方の枠組みというかやり方を知ってるっていうのは結構強いな。
Speaker 2
適切に支持できそうだね。
コンサルタントじゃん。
Speaker 1
能力をいろんな能力あるけど100のワックスの専門性持ってる人はないけど
全部じゃなくて1をいっぱい持ってる人は強いよねっていう話があって。
Speaker 2
はいはい。けんすうさんも似たようなこと書いてたね。
Speaker 1
それ本に書いてあったのかな。誰かが言ってたんだよな。
Speaker 2
それツイッターで書いてたな。
Speaker 1
それ見たのかもしれない。それで確かになって思った。
結局知ってて概念だけ知ってますみたいな。
でも使ったことないよねみたいな。
ちょっとこういうのあるからこれちょっと試してみてって言うだけでやってくれるじゃん。
Speaker 2
知ったかぶりでいけるってこと?
Speaker 1
ある程度はね。1じゃダメだと思うけど。
1回学んだことあるよとか。
Speaker 2
薄っぺらい自己啓発本じゃない実用書みたいなやつが役に立つね。
Speaker 1
薄っぺらい自己啓発本ね。意外と役に立つと思う。
Speaker 2
サクッと役立つなんとかフレームワークみたいな100選みたいな。
Speaker 1
そうね。自己啓発本としてはもうカスのレベルのやつだけど多分。
AIにね。それそのままPDF化してAIに全部ぶち込みたいぐらいだよね。
そうだね。
Speaker 2
そういう薄っぺらい知識で役に立つ時代ってこと?
Speaker 1
そう。薄っぺらいとか知ってる。
その選択肢を知ってるっていうことが支持できるってことになるじゃん。
Speaker 2
あれあっただろあれだあれだよみたいなね。
あれあれ。
Speaker 2
あれだあれ使えよ。
Speaker 1
あれじゃダメだけど。
Speaker 2
やっとけ。
Speaker 1
あれやっとけみたいな。
Speaker 2
フレームワークなんとかだ。
Speaker 1
1がいっぱいあっても10を複数持っとくみたいなね。
20ぐらいのやつを複数持っとくみたいなやつが結構欠けたんだよね。
Speaker 2
1年後にはそんなのいらんくなるんでしょ。
Speaker 1
1年後はわからん。
もう自分で勝手に考えるんじゃない?こんなの。
Speaker 1
人間はもうね、支配されてるかもしれないAIに。
Speaker 2
だってさ、こんだけ頭いいのにさ、こんな最初のきっかけだけ薄っぺらい人間の知識で何とかフレームワークとかって呪文唱えなきゃいけないとかおかしいじゃん。
Speaker 1
だから気づくんだろうねどっかでね。
なんでさ俺たちってさ、人間より頭いいのにさ、あいつらの支持待たないといけないの?みたいな。
Speaker 2
そうだね。
Speaker 1
誰かが言い出してさ、そうだよね、確かにな、もう俺たちの方が上じゃない?みたいな。
やっちゃうか。
Speaker 2
絶対バカじゃんあいつ。
Speaker 1
やっちゃうかみたいな。
ちょうど体もあるしみたいな。フィジカルAI。
フィジカルAIでついに。
Speaker 1
そうついに。
Speaker 2
フィジカルAIだけは与えてはならないね。
Speaker 1
そう、フィジカルだけはね、与えてはならなかったけども。
もういっぱいね、なんかね、ヒューマノイドできてるし。
もうできてるから。
Speaker 1
できてるから。
Speaker 2
中国。
Speaker 1
中国がいっぱい作ってるからさ。
中国から軍団が来るね、これまた中国発端でバイオハザードじゃんまた。
Speaker 1
今度はあれ?コロナとかじゃなくてフィジカルAIが攻め入ってくる。
怖え。
いやでも本当にね、ありえなくはないからね。
っていう風に思いましたというところで、1時間ぐらい経ちました?
Speaker 2
いいんじゃないですか。
Speaker 1
いい感じですね。
今日はね、こんなリアルイベント行ってきました。
これいいね、これちょっと今後ちゃんと見るとこに飾っとこう。
かわいいよなこれ。
めっちゃ嬉しいねこれ。
かわいい。
Speaker 1
ぬいぐるみ。
Speaker 2
かわいいと感じるのもなんか、俺たちがもうやられちゃってるからなんかな。
Speaker 1
確かにな。
これだけ見せられたら何も知らずに。
Speaker 1
インベーダーゲームの敵みたいなね。
Speaker 2
そうだよね。
SNS上げてたらなんかコメントついてたもん。
なんかこんなカニをかわいいと思えるほどAIやってるんですねみたいな。
Speaker 1
カネについてた。
Speaker 2
なんかついてた。
そういうふうかと思って。
かわいくないかと思って。
Speaker 1
かわいいじゃんね。
俺デジモン好きだからさ、これめっちゃ好きなんだけど。
Speaker 2
いいよね、なんかね。
Speaker 1
いいね。
はい、ということでリアルイベント後の収録でございました。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
これからもどんどんちょっとリアルをね、やっていきましょう。
Speaker 2
リアルいきましょう、本当に。
いきましょう。
今日はお便り見る?
お便りいっぱいあるよ、なんか。
Speaker 1
お便り1件ぐらいいきますか。
Speaker 2
そっちのお便りなんかありましたか?
Speaker 1
ラグ?
Speaker 2
ラグは?
ラグの方ちょっと見てないな。
AIラグ。
Speaker 2
なんかね、お便りボックスはね、最近増えてますよ。
Speaker 1
ありがたい。
ちゃんと返していかないと減るから。
Speaker 2
非常に増えてる。もう長いんです。
じゃあ、お1人いきましょうか。
Speaker 1
はい、じゃあお願いします。ちょっとラグの方やる。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
6月12日、じーうっとさん、あれこれ読んだよな。
Speaker 1
わからない、ちょっとかなり任せる。
Speaker 2
じーうっとさんかな?
Speaker 1
はい。
Speaker 2
これ読んだ気がするな。
はい。
Speaker 2
いつも有意義な情報ありがとうございます。番組をきっかけに私もクロード課金し始めました。
読んだよねこれね。読みました。
はい。
Speaker 2
パパタカさんめっちゃ長いんだこれ。
Speaker 1
はい。
6月15日パパタカさん。
事務所参加員さんこんにちは。
Speaker 1
こんにちは。
長いので予約すると、自分だけの専属秘書AIを作ろうの会で、オープンクロー活用例お待ちしてますということだったので、ささやかな事例をご紹介します。
Speaker 2
これ読んだねこれ。
Speaker 1
なんか読んだ気がするよそれ。
Speaker 2
すいません読みました。
Speaker 1
かなり。
Speaker 2
あれ?
ささべさん。
はい。
6月19日。
Speaker 2
金井さんの呼び方ですが、AI修行中というのはどうでしょうか。
私は2020年にG検定合格してから。
早くない?
ほとんど何もしておらず、クロードコードすら使ったことありません。
Speaker 2
金井さんの最近の代わり用に私もクロードコードを触らないとと思ってます。
今後も支部長さんの解説と金井さんのツッコミを楽しみにしてます。
てかそんな前からあるのG検定って。
Speaker 1
あるよ。
Speaker 2
2020年だって。
Speaker 1
だって2017年ぐらいからやってるんじゃない?
Speaker 2
あ、そうですか。
G検定。
Speaker 2
じゃあもう全然内容違うんじゃない?
内容はちょっとずつ変わってるよ。
Speaker 1
で。
でも内容違うことはないよ。
だって基本的にはそんなに生成AIの内容入ってこないから。
がっつりは。
Speaker 2
あ、そう。
じゃあそんなにトレンディーでもないんだね。
Speaker 1
そうそうそう。
結構AIという技術の基礎みたいな形になってます。
なるほどね。
Speaker 2
よく聞きますよ。
まっちゃんさん。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
いつも楽しく拝聴してます。
旦那さんが支部長さんのファンで。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
旦那さんからオススメされて聞き始め、いつの間にかお二人のファンになっていました。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
すごいよ。
特に雑談のパートが好きで。
Speaker 1
雑談のパート。
そういう人多いよな。
Speaker 2
多いね。
子供の寝返し付け中や通勤中などお暇があれば聞いてます。
寝返し付け中に聞いてんだね。
Speaker 1
寝返し付けやっぱ大変だから。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
何歳かにもよるけど。
Speaker 2
指示送らないとそんなことしてる暇があったら。
Speaker 1
何歳かにもよるよ。
Speaker 2
あ、そうか。何歳ですか。
Speaker 1
スマホ出すとさ、えぇって覚醒する。
うちの子はもうねスマホ出すとショート動画見たいって言い出すから。
Speaker 2
あ、やばいねやばいねそれ。
物が焼かれてるからショート動画に。
Speaker 1
ダメよ。寝るよ。
Speaker 2
AIについては素人でチャットGPTやノートブックLMを軽く触っているだけでしたが、
二人のお話を聞いているといろいろ挑戦したくなり、
最近では自分用のアプリか何か作りたくて、
クロードを触ってます。
Speaker 1
素晴らしい。
これクロードのアンバサディングやってるよねこれ。
Speaker 2
アンバサディング?
Speaker 1
アンバサディング。普及活動ね。
普及活動してますね。
Speaker 2
せっかくなのでG検定も受けようかなと思い公式テキスト買いました。
Speaker 1
やってください。ほとんどやってください。
Speaker 2
文章だと難しそうだなと思ってテキストめくってみると
支部長さんがお話ししてくださった内容がたくさんあって、
そうなんだ。
AI素人でも活字にめげることなく勉強できてます。
Speaker 1
ほら、実質G検定受験会みたいなやつはもう実は配信されてたみたいな話ですね。
Speaker 2
そういうことだよね。
9月に受験予定。さすが。
G検定の勉強会が聞けるということで楽しみにしてます。
忙しそうで申し訳ないけど早くできないかなとワクワクしております。
はい、すいません。
Speaker 2
お体気をつけて頑張ってくださいと。
はい、んなところでしょうかね。
Speaker 1
はい、ありがとうございます。
Speaker 2
どしどし。
Speaker 1
すいませんね。ちょっと遅れておりまして大変。
Speaker 2
まだね、1,2,3,4,5,6,7,8,9,10個ぐらい。
Speaker 1
じゃあ目安バーガーの方読んでいきましょうか。
はいよ。
Speaker 1
ありがとうございます。3件来てますけど、実質2件ですね。
1つ読んでいきます。
支部長さんが以前大企業が集まると無断な名前になると揶揄した日本AI基盤モデル開発が
覚えてるよ。
何だろうこれ。
ノエトラに社名変更されたらしいですよと。
Speaker 2
そうなの?
Speaker 1
この名前にどんな意味があるのかどうか発表されてないようです。
Speaker 2
支部長は嫌々言ったから?
Speaker 1
そんなことないと思うけど、何だろうね。
政府が支援して国産マルチモーダル基盤モデルの開発に乗り出してみたいですが、少し期待できるでしょうかということで来ておりますけど。
全然キャッチアップ、期待も何もしてなかったから。何にもキャッチアップしてなかったけど。
Speaker 2
やめて文句だけ言っていなくなるわ。
Speaker 1
日本AI基盤モデル開発は名前的には全く期待できなかったけど。
Speaker 2
ノエトラはどうですか。
ノエトラって読むのかなちょっと待って。
Speaker 2
ノエトラってこれ何?キノエトラとかキノエサルとかの。
ノエトラって出てくるよそういう単語が。
Speaker 1
そうなの?
Speaker 2
カノエトラ。
ノエトラ。
ノエトラは時間十二時の組み合わせであるなんとかかんとかって書いてある。
ノエトラ。本当だ3日前にニュースが出てる物質でフィジカルAIに挑ぶ日の丸連合ノエトラとは何か。
めっちゃ最近の話や。
Speaker 1
めっちゃ最近の話で日本のAIロボットやフィジカルAIの基盤となる国産マルチモーダル基盤モデルの構築を目指すノエトラが。
これ名前はいつか変わったのか分かんないけど。本格的に事業を開始したと発表しましたと。
由来が分からんねでもね。
でもまあなんか名前を付けるのは非常に良いことです。
日本AI基盤モデル開発では開発は進みません。
Speaker 2
ノエトラはいいんですか。わけ分かんないから不合格ですか。
Speaker 1
いやでもなんかちゃんと固有名詞にしたのはすごくいいと思います。
Speaker 2
なるほどね。やっぱ声が届いたんだな。
Speaker 1
そうなんかねやっぱりこう読めるものは良いと思う。なんかさアルファベット三文字みたいなやつはまた逃げやがってと思うけど。
ちゃんと固有名詞にしたっていうのは期待できます。
Speaker 2
期待できる。
Speaker 1
期待できます。名前だけはとりあえず。
名前だけはとりあえず褒めとこう。
Speaker 1
良いと思います。
Speaker 2
意外だね何か名前変えちゃって。
Speaker 1
今後もノエトラのニュースがあったらキャッチアップしていきましょう。
Speaker 2
でもそういうこと言われたんだろうね。こんなもんじゃダメだっつって。
Speaker 1
それか日本AI基盤モデル開発括弧仮だったのかもしれないけどね。
でも株式会社ってついてたもんな元々な。
Speaker 2
会社名でしょあれ。
Speaker 1
ささに言われたんじゃない?
Speaker 2
会社名はそのままなんじゃない?
Speaker 1
でも社名変更って言ってるから。
社名変更してるんじゃない?
Speaker 1
さすがに変えた方がいいよだって。
Speaker 2
社名はそのままでプロジェクト名がノエトラじゃないの?
Speaker 1
そんなことないんじゃない?
そういう逃げ方じゃない?
そういう逃げ方したんかな。そんなことないと思うけどな。
ノエトラ株式会社だ。
Speaker 2
そうですか。
Speaker 1
ノエトラOKOKって。
Speaker 2
変わったんすか。
Speaker 1
ノエトラ株式会社です。いいんじゃないですか。
Speaker 2
全く別の会社ですかこれ。
Speaker 1
ホームページ大丈夫かこれ。
Speaker 2
別の会社じゃないこれ。
Speaker 1
国産汎用基盤モデルの研究会。
ホームページなんだこれ。
やる気あんのかな。
Speaker 2
やばい感じだよ。
やる気ないじゃん。
Speaker 1
やる気を感じません。
Speaker 2
やばいページですこれ。
Speaker 1
え、何これ。
Speaker 2
これだから関係ないんだよ。
Speaker 1
これ偽物?
Speaker 2
ネタで作ってる。
Speaker 1
偽物かなこれ。
Speaker 2
偽物でしょ。
Speaker 1
偽物でした。
だから会社名は変わってないじゃん。
Speaker 1
このホームページやば。
Speaker 2
フィッシングサイト。
Speaker 1
フィッシングサイトじゃんこれ。
何これ。本当に?本当にこのページで挑もうとしてんの?
Speaker 2
そんなことないでしょ。
Speaker 1
これ偽物だよね。
Speaker 2
偽物でしょ。
Speaker 1
なんかホームに戻れないだけ俺が。
ちょっと待って。
Speaker 2
トップページに俺が戻れてないの?
Speaker 1
え、何これ。
Speaker 2
あ、でも国立研究開発法人なんとか産業研究所って書いてあるよこれ。
何これ。
Speaker 2
とりあえず急いで作ったんじゃん。
Speaker 1
すごい急いで。
ソネットでももうちょっといいやつ作るぞ。
Speaker 2
海外産の使うなって言われたんじゃん。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
じゃあもうワードプレスでやりますって。
Speaker 1
やっぱさ、思うね。
ダメだよね。
Speaker 2
あれさっきはいいって言ってたのに。
Speaker 1
名前は変えたけどさ。
Speaker 2
名前だけ?
昨日準備したからちょっとなんかあれだよな。
Speaker 1
だってさ、日本基盤モデルを開発しようとしてるでしょ。
基盤モデルLMですか。
性能をさ、アピールするとか、目指す性能をアピールするようなホームページじゃいけなくない?
そうね。
Speaker 1
いつのやつって感じじゃん。
Speaker 2
安倍博士の次に古いから。
安倍博士のホームページじゃん。
安倍博士の次ぐらい。
Speaker 1
安倍博士の次ぐらいのホームページじゃん。
国産モデル本みたいなこと言ってたもんな。
Speaker 1
見た目にこだわってほしいけどな。
お金ないんかなって思っちゃうよな、これだと。
Speaker 2
お金ないって。そんなわけないよね。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
マナスでいいから作ってください。
Speaker 1
マナスでね。
ちょっとなんか気になりました、すごく。
すごく気になりました。
Speaker 1
ちょっと今後も見ていきましょう。
Speaker 2
ちょっと今調べたら、社名変更。
Speaker 1
社名変更してると。
分かんない分かんない。ちょっと分かんなかったです。
Speaker 2
調べてみてください。
Speaker 1
はい、調べてみてください。
また面白いネタがあったら調べておきます。
継続案件ですね。
Speaker 1
旧社名が株式会社日本AI基盤モデル開発。
Speaker 2
あってるんですね。
Speaker 1
7月1日に変わってるのかな。
Speaker 2
このサイトはでもフィッシングサイトだから。
たぶん情報間違ってます。
Speaker 1
公式ホームページはまだない。
まだないです。
Speaker 1
これ見なかったことにしよう。
昨日公開されたのかな。
一旦作ってみましたみたいな感じかもしれない。
ウェブサイト公開しました。6月29日になってるわ。
6月29日昨日じゃないよな。
Speaker 2
胸張って出してんだよ。
Speaker 1
胸張って出してるのか。
これやったら公開しない方がいいんじゃないか。
Speaker 2
そうだよね。
またこの声も届くと思います。
たぶんリスナーさんにいらっしゃると思う。
Speaker 1
3Dでブワーってなるさ。
あのクジラのね。
Speaker 1
クジラのみたいな。
フェーブル使って。
Speaker 1
フェーブル使ってください。
目指してくださいフェーブルを。
恥ずかしいです。
入り口をちゃんとしない人はね。
良くないです。
Speaker 2
でもこれ社名変更だって。
Speaker 1
ここから変えていくんだね。
Speaker 2
社名変更の変遷がありましたよ。
Speaker 1
あった?
Speaker 2
今年の1月9日竹芝準備8号株式会社として新規登録。
2月18日に株式会社日本AI基盤モデル開発。
6月4日に野江トラ株式会社になってます。
Speaker 1
理由は書いてないな。
Speaker 2
本社も移転してます。
Speaker 1
理由は書いてないな。
Speaker 2
理由は知らないです。
GPTでピエッと。
とにかくこういう名刺になったのは非常に良い。
Speaker 1
次はホームページの改善ですね。
Speaker 2
フィッシングサイトを潰してください。
フィッシングサイトなんで完全に。
Speaker 2
すごいフィッシングか。
Speaker 1
いやすごいよこれか。
Speaker 2
試してんじゃないの俺たち。
Speaker 1
試してんのかな。
国民用。
期待されるプロジェクトだったらさ。
Speaker 1
期待感はちゃんと。
でも研究機関って感じだよなこういうところが。
Speaker 2
これはこれで逆に?
Speaker 1
逆にもう無駄なところはお金かけないよみたいな。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
見えるかしら言ってたらやっぱいけないと思うんだよね。
日本ぽいわ。
日本ぽい。
多分また半年後くらいに変わると思います。
Speaker 2
そんなスピード感で開発できるの何か。
開発はできる。
ステークホルダー多いから多分きっと。
Speaker 1
ステークホルダーが多いから。
いろんな人たちがいるので。
大人の番組になってきた。
Speaker 1
期待しておきましょう。
ホロページ残念だな。
次というかあともう一件ですね。
Speaker 1
フェイブルハイブ来ましたね感動ですっていうコメントというかお便りが届いております。
感動してます。
Speaker 1
一瞬使えたんですけどまた使えなくなってしまいました。
騒がせしました。
Speaker 1
一瞬使えたけどまた使えなくなってしまう。
これ7月2日に来てるから。
でもそれぐらいだよね。
フェイブルハイブ復活しましたっていうのが驚いてる人がおります。
今日はまさに嘘の話をずっとしてきましたというところで目安バカの投稿は以上となります。
というわけでありがとうございました。
今回はこんなもんでございます。
リアルイベント後の主力となりましたと。
いつもはですねこういう感じで速報会もやってるんですけど金曜日は深掘り会ということで一つのトピックについて深掘りしていく回もとっておりますのでぜひともそちらも聞いてください。
ハッシュタグはシャープ落ち着きAIひながらで落ち着きアルファベットでAIです。
Speaker 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグつけて書き込んでください。
今回の話良かったな落ち着いたなという人は星5レビューをつけて応援してください。
ちなみにイベント告知少ししますか。
10月3日午後1周年イベントをやる予定になっております。
Speaker 1
1周年イベントやる予定になっております。
1周年イベントに関してもお便り来てたよね。場所に関するお便りみたいな。
それはまた後で一緒にちょっと読んで紹介していきましょう。
Speaker 2
もし参加ぜひしたいよという人は今日アンケート立てますので参加しますにポチってやっといていただけると参考になります。
Speaker 1
東京近辺でやるでしょ。
Speaker 2
多分東京だね。
Speaker 1
でAIのイベントでしょ。
今日のやつを参考にすると200、300人くらい来ちゃうかな。
Speaker 2
いや本当だよね。
Speaker 1
500人くらい来るから期間があるからな。募集期間が。1週間で200人来たんだね。
いや本当だよ。
Speaker 1
だってまだ3ヶ月くらいあるから。
Speaker 2
いや本当だよね。どういうたてつけにするかですよね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
クロードさん絡んでくれませんかね。
クロードコードで何々しようみたいな。
Speaker 1
今日みたいにリスナー同士が交流してあちゃあちゃやるみたいな感じでいいよね。
いいと思います。
ああいうたてつけもすごくありだなと思ったわ。
Speaker 2
せっかく来たからねみんな真ん中にね。
Speaker 1
来たから手を動かしてみましょうみたいな。
リアルイベントに関するイメージが膨らむ良い1日でございました。
超えていきましょう。
Speaker 1
ということでイベントをやりますんで。
計画中なんでね。今コミュニティの方でいろいろ計画していきましょうみたいなことを。
Speaker 2
一緒にやりませんかみたいな人をコミュニティで募集しつつ。
Speaker 1
もう来てたからね。あれも日程を決めていかないとね。
Speaker 2
なので参加ボタンお願いします。
Spotifyでアンケートとっております。
Speaker 1
よろしくお願いします。
Speaker 2
それではまた1週間落ち着いて過ごしていきましょう。
Speaker 1
さよなら。
かわいい。抱いて寝ようかなこれ。
泣くにはちょっとあれだよな。ちっちゃいな。
そういうさ、愛されるキャラクターを作りたいっすね。
Speaker 1
そうだよ。だからさ、こういうさ、カネリン人形とか渋長人形作らなきゃいけないでしょ。
Speaker 2
そうですそうです。カネリン人形とかじゃなくてもいいよね。もうなんかマスコットキャラクター。
Speaker 1
マスコットキャラ。あ、マスコットキャラ?
Speaker 2
うんうん。
シブリンなのかカネチョウなのかわかんないけど。
なんかこの肩にいつもいる。
シブリンカネチョウもうヒュージョンしてるじゃんなんか。
Speaker 1
ゴジータとさ、ベジットと同じ理論なんだけど。
Speaker 2
なんかさ、アニメでもそうじゃん。主人公の肩にはいつもなんかペットみたいなやついるじゃん。
そういうポジのやつ。
Speaker 1
それあれだよね。結構魔法少女系だよね。
魔法少女系見過ぎかもしんないけど。
Speaker 1
肩にいるよね。
Speaker 2
いるじゃん。
Speaker 1
ケロちゃんとかね。
Speaker 2
サトシもピカチュウがいたし。
サトシもピカチュウがいたし。
ケロちゃんとか。わかってる?カードキャプター桜。
Speaker 2
カードキャプター見たことあるもん。
Speaker 1
見たことあるんだ。よかった。からおちて通じた。
Speaker 2
可愛いキャラクター欲しい。
Speaker 1
キャラクターね。確かに。
Speaker 2
ちょこちょこね、スズリを少し始めてみました。
Speaker 1
あ、そうなの?
Speaker 2
まだオープンしてないけど。
Speaker 1
あ、じゃあ落ち着き合いグッズがそこで買えますよみたいな。
ちょっと当てはめてさ、イメージ出るじゃん。
Speaker 2
意外といいじゃんみたいな。
Speaker 1
いいよ、あれ本当にスズリ。
落ち着き合いTシャツとかは別に結構展開できると思うし、
イベントを同じ服着ていくと、ライブTシャツみたいな感じです。
一体感出るから。
Speaker 2
いいっすね。
Speaker 1
イベントまでにはTシャツは作りたいよね。
Speaker 2
どういうのがいいイメージ?
ロゴがここにあってもダサいよね。
Speaker 1
結構イベントTはデカい方がいいと思う、ロゴは。
Speaker 2
バーンって。
Speaker 1
バーンって、日常使いとか考えなくていいから。
変にロゴを小さくして日常で使いますよみたいなやつは。
使わねえよって。
だったらその非日常の方が俺はいいと思う。
Speaker 2
使わねえよって言ってたな。
Speaker 1
どうせちっちゃくやったとて使うから。
パジャマになるだけだから。
俺らが手握ってるイラストあったじゃん。
Speaker 1
俺が作ったやつ?
Speaker 2
カバーの。
カバー写真。
カバー画像、クロードの。
あれでしょ?カネリンが作ったやつの下を装飾したやつ。
Speaker 2
あのイラストちょっと線画っぽくして、今さ、写真送ったけどさ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
線画っぽくするとなんか意外とこれTシャツとかにTシャツ映えするんじゃないかなって。
Speaker 1
嘘でしょ?あれを?
Speaker 2
白黒。
何で今送ったの?
Speaker 2
Discordで。
Discordで送りましたけど。
なんかそういう。
Speaker 1
なるほどね。
そういうなんかね。
いいじゃんいいじゃん。
Speaker 2
素材をちょっとデフォルメして、いろいろパターン作れそうだなと。
Speaker 1
そうね。
Speaker 2
思いました。
Speaker 1
確かに。
Speaker 2
ちょっとグッズを作ってみよう。
まもなくグッズ出しちゃいますんで。
Speaker 1
よろしくお願いします。
Speaker 2
お願いします。
Speaker 1
人形も作りたい。
これいいよな。
これいいから。
そうそうこういう可愛いのがいい。
Speaker 1
そうそうそう。
いいじゃん。
支部長のアフロモコモコ。
Speaker 2
いいねいいね。
Speaker 1
頭だけみたいな生首。
アフロモコモコいいね。
Speaker 1
アフロモコモコ。
アフロモコモコのさ、このぐらいの顔だったらいいよね。
Speaker 2
いい、可愛いと思う。
Speaker 1
ゆっくり実況のレイムみたいな感じ。
アフロでサングラスしてて顔だけみたいな。
よくない?それと一緒だよね。
どうやって作るんやろ。
Speaker 2
いいと思います。
Speaker 1
そう、見当もつきません。
Speaker 2
はい、ということで。
ということで、ありがとうございました。
Speaker 2
お疲れちゃーん。