緊急時の備えについて
FIWAスプレゼントマネーマネーマネー for you商品の販売に関わらないアドバイザーが
パパママ目線でお金に関する様々な気になることをお話しする番組です。
ちょっと学べて、ちょっと学する情報をお届けします。
パーソナリティは、
個人向けに株式や不動産などの単行サービスを運動している子や、
子ども向けの金融協力を行っている女性人と男子の3人でお届けしております。
よろしくお願いします。
今日はですね、ゆるゆる続いている
3人のファイナンシャルプランナーの考え方。
ちょっと違いとか。
テーマにね。
テーマに沿ってお話しする会議にしたいと思います。
今回のテーマは、緊急時の備えということで、
非常用資金の確保、緊急時に備えるための資金管理、
非常用資金の準備方法などについてということなんですけど。
話していきましょう。
どれぐらいその待機資金で置いてあるかということですかね。
一般的な考え方とか。
そうですね。僕がお客さんにアドバイスしている話で言うと、
この緊急性資金っていうのは、何かあった時のお金ですよって言って、
みんな何かあった時、何かあった時とか言うんですけど、
その目安としては、1年間のその家計の支出、お金が出てくるのを見ていって、
1年間のお金が出てくる額の、少なかったら半年分、
多かったら1年分ぐらいの、年間600万ぐらい使うよなって家計だったら、
600万持っておけばいいんじゃないですかと。
結局これはどういう時に使う予定があるのかって言ったら、
非常用資金の重要性
例えば病気とか怪我とかで会社に行けなくなった時とかって時に、
普通であれば、サラリーマンであれば、それは小病手当みたいな話とか、
あるいは有給休暇みたいなものを使いながらだから、
有給を使ったり小病手当貰って収入がゼロになるわけじゃないですよ。
でも残業とかできないわけだし、
家計のためにお金が減っちゃうよねみたいなことはあるかもしれないんで、
そういう時例えば必要だったりしますよねと。
あるいはサラリーマンだから、極端な話会社が潰れちゃったとか、
あるいは会社をクビになったとか、
失業しましたみたいなことがあった時に、
失業したらハローワーク行って仕事探して、
あるいは転職しサイトを探してみたいなことをやるわけで、
下手したら何ヶ月か、数ヶ月失職というか仕事がない状況があり得るかもしれない。
収入途絶えるってことですね。
でも一般的には失業保険とかあるわけだから、
急にそういうことが起こったら失業保険とか出るわけだけど、
不都合で辞めるとか転職するとかって話もあるでしょうから、
収入が減ったりなくなったりする時期があるかもしれない。
でもそれでも1年はかからんでしょう。
その次の仕事を見つけるまでに。
何ヶ月かっていうことであれば、
何ヶ月か生活するだけのお金が手元にあればいいんで、
やっぱり1年分手元に現金持っておけば、
病気、怪我、大病、それから失業とか、
概ね想定されるものに関しては対応できるんじゃないですかって話で、
うちなんかで言うとそれを1年分持っておけば、
残りのものは手元にあっても別に何も使う当てがないわけだから、
あるいは臨急性でもないわけだから、
残ったものを運用しておけばっていう話のロジック。
基本的にはスタンスということ。
手元っていうのはだから現金ってこと。
現金で持っておいたほうがいいんじゃないっていう、そのぐらい。
加えていうのは1年分の使うお金が貯められたんであれば、
それはさっき言ったように、大きな病気、怪我、失業とか云々って話だから、
医療保険レベルはやめていいんじゃないのっていう話を合わせてしてる感じ。
なるほど。
確かにそうですよね。
まとめてもらえるとかね。
病気や怪我で入院したら1万円とか、
通院したら1万円とか言うじゃないですか。
でもそのお金は緊急性資金で用意してるわけだから、
これで用意したんだったらもう保険はやめたらいいんじゃないのっていう。
確かにそうですね。
もう全部答え終わったっていう。
緊急性資金がそういう意味合いであれば、そうかなと思うんですよね。
若者の資金準備方法
実際のとこどうよっていうのは、小屋家はそれぐらいっていうことですか?
実際のとこどうよ?
うちは全然ないよ。緊急性資金なんかも用意しなくて、
ほぼ全部株みたいな感じなんで、
なんかあったら株売ればいいんじゃないのかな。
小屋家はそうしてると。
それでいくと、結局は私は結構現金持ってる方だと思うんですけど、比率でいけば。
でも感覚的には緊急性資金で現金を持ってるっていう感覚ではなくて、
それはまあ、学費のために置いてて、
緊急性資金がさっき、この前回の回で話した、
個人向け国債で固定縛ってあるのが緊急性資金っていう感覚で実は置いてあって、
何かあった時にそれはすぐ解約入れれるからっていう感じ。
でもこれは国債にしたのは、動かしたらあかんお金やっていう、
何かあった時に使うためのお金ということで、個人向け国債にしてあるっていうのはやってますね。
銀行より金利がつくからいいよねってことですね。
そうそう。で、その普通預金のごっちゃにならないようにしていて、
それは緊急の時に使うお金なんやっていう、自分の中で色づけた感じです。
確かに。
1週間あったらね、現金金額になるから。
これ何かタイトルで言ってくれた時にさ、その準備方法、
もしそれが準備できてない人がいるんやったらっていう、
そういう方もいらっしゃるかな?聞いてくださってて。
どうやろう。
もちろんいるでしょうね。若い人とかはね。
これからですよね。
スタートね。例えばこの4月に新社会人になりましたって人は、
そんな半年1年分の生活費なんか持ってるわけないでしょうから。
そうでしょうね。
最初はそうか。
そうやね。
もし若いリスナーさんがいたら。
ゼロスタートでしょ、普通に。
その時は、やっぱり給与点引きとか、
仕組みを作って引き落としされるみたいな感じで
貯めていくっていうのがスタンダードなのかな。
スタンダードでしょうね。使っちゃう人はね。
そう、使っちゃう人代表やから、私。ポジション的に。
今もそうしてるから、私。だからそうそう、そうしてるそうしてる、ほんまに。
手に使ってるけど貯まる人はいいんだと思うんですよね。
そうそうそう、残った分を貯めれる人はね。
そうそう、とか残る人はね。
残る人はね。
普通残らんよね。
そういう人が多いと思うよ。
余計ね、使いたいよね、そりゃ。
そういう人はやっぱり会社のそういう仕組みを利用して、
もうダイレクトにその口座に入れてもらうとか、
自分で決めて入金するようにするとかね。
そういう方法で地道にやっていくっていうのが方法かな。
もう一つの議論は、今まで話してた緊急制止金っていうのは
現預金に近いもので貯めてた方がいいよって話なんだけど、
今言った若い人がゼロからスタートします、
転引で捨てた時に出る質問とかで言うと、
これは預金として2万なり3万なり積み立てなきゃいけないのか、
積めてた方がいいのか、今は2万3万で、
それこそ積み立てにいさみたいなのもあるわけじゃないですか。
2万3万預金するつもりでにいさで運用していくのと、
何が違うんですかとか、どっちがいいんですかみたいなことは
あり得ると思うんだよね。
質問結構あるんですか、そういうの。
いや、想像してるだけ。
たぶん今の若者が考えるとすればそういうことだと思うんだよね。
それはどっちがいいんでしょうね、みたいな。
どっちなんですか。
私はでも個人的にはやっぱり、例えば2万できるお金があるんやったら、
1万1万半分ずつがいいかなって、
もちろんご自身の性格とか、そういうのは聞かないといけないと思うんですけど、
講座でもその話してて、
2割貯めるって最初話してるんですよね。
必ずまず2割貯めるっていうことをしなくちゃいけないっていう話を最初してて、
2人でしてて、で、それができるっていう家計になったら、
その2割のうちの1割を投資に回すようにしてもらえますか、
みたいな話を普段はしてるんですよ。
それでいくと、だから10万円あったら、
2万円は貯めなくちゃいけない。
まずそれをできるようになるかどうかが一番のファーストステップになっていて、
それができたら、2万円のうちの1万円は資産形成の方の増やすという風に
お金に移動させていってくださいっていう感じ。
で、普段は皆さんに話してるから、それでいくといちいちやな。
はいはい。
それが正しいかどうかは明らかに言っておいて、
そういう風に考えたら分かりやすいやろっていうことで話してる。
そうですね。僕もどっちでもいいような気はするけど、
ただ一つ言えるのは、株とかで積み立て認査とかで運用していくと、
さっきの緊急性資金の利用の話で言うと、
病気・怪我とかがあって収入が一時的に落ち込んだときに使うよねって話と、
失業みたいな話もしたじゃないですか。
リストラにあったとか会社潰れちゃったみたいな。
こっちのパターンのときは、結局なんで失業するのかリストラされるのかっていうと、
おおむね景気が悪いときだけですよ。
そうですよね。
こういうときに緊急性資金使わないと思ったときに、株にしちゃってると
おおむね景気が悪いときは株も悪いよねってことで、
コツコツ積み立てたものもおおむねそのときは、
フェーズとしては株価が悪い時期。
一番おったあかんときみたいな。
そうなんですよ。そういう意味で緊急性資金として、
失業のためとかリストラのときに使わないといけないよねってことで使われるときは、
株にしてると最悪なときに裏ざるを得なくなるパターンは多いかなっていう。
今まででも追い詰められたりするのかな?
さっきも言ったように、景気でリストラされたとか、
倒産しちゃったり失業保険が基本的にはセーフリティネットでありますけどね。
こればっかりはね、本当に。
どこまで備えるかっていう問題はすごい思っていて、
私最近ちょっとまたそれちゃうんですけど、
弱さ校っていう本を読んだんですね。
それはどんな本かっていうのは、
またアマゾンのレビューとか見てほしいんですけど、
とにかく未来に備えるために今があるんじゃないよねっていうメッセージが入ってるんですよ。
私すごいそうやなって思ってて、
未来に備えすぎて今をおろそかにするのってどうなんかなって。
でもそのバランスってすごい難しいよねっていうのは、
すごいお金のことを考えるときに思っているから、
緊急接種金も似てるなっていう。
どういうバランスでしょう?
なんかその話で言って、全然また私鼻とし飛びますけど、
アリとキリギリスの話あるじゃないですか。
うん。
で、小屋さんパリ行ってはったけど、
私たちはアリとキリギリスの話聞いたら、
アリを美しいと思って教えられてるじゃないですか。
キリギリスはあかんけどアリは正解ですと教えられるでしょ。
でも海外のヨーロッパやったと思うんやけど、
反対の人はそうじゃないって言って、
アリがダメで、キリギリスが正解やと。
なるほど。
今を楽しまなかったら人生なんか楽しめないっていう考え方で教えられる。
同じ話でも見方で全然物事違うみたいな本で、
そうかってすごい思って。
そういうのもあるよね。
だって最終的にアリに助けてもらってるから、
最悪なんとかなるっていう教訓ではある。
そういう考え方で読む国もあるって書いてあって、
その時を一生懸命楽しんだっていうことに価値があるみたいな感じで書いてあって。
でもだからと言って、
今楽しむだけのお金で、
全然備えんでいいんかっちゃうやんやっぱり。
そうね。
さっきの2割の話じゃないけど、
自分が100お金もらったら2割は置いときましょうっていうのは、
やっぱり必要やと思うね。
それを100使おうっていう、
ホリエモンよりやったら100使おうぜってなるかもしれへんけど、
私はそこはホリエモン好きやけどちょっと違うなって思うよね。
でもそれが2割なのか1割なのか、
果たして3割なのか4割なのかっていうのが、
個人によって違うから、
そこがすごいやっぱり悩むなって。
ある程度お金が貯まってる人は、
確かに100使えばいいんやと思うんやけど、
そこまでに行く間は、
特に今を試す。
それこそよく言うじゃないですか、
自己投資と資金準備
いい車を買って自分を高めることにお金を使う方が、
トータルの人生で言ったら、
稼げるとか。
いいよねみたいな。
そしたらでもその代わり貯金はゼロだよねって。
それがいいのか、
それともやっぱりコツコツ3年くらい貯めてみたいな。
その大事な3年間は置いといた。
でもそのコツコツの3年も素晴らしいよねって見るのか。
それってやっぱり難しい。
それキャサはどう思ってんの?
私はでもどっちかというと、
今を楽しむ方に置いてるのは、
年もあると思うねん。
なんかそれを、
人と違うってキャサが何回か言ってくれてるけど、
それを見つけてあげるのが、
ファイナンシャルプランナーの仕事なんちゃうんかなっていうのは、
あなたはこれがそうなんちゃうかって、
その3割4割5割の人によって違うわけやんか。
それが話聞いて、
あなただったら3割が正しいんじゃないか、
あなただったら半分じゃないですか、
一緒に考えれたらいいよね、
その配分が。
って思ったりはするんですけど。
セーフティーネットの確認
今と未来の配分っていう。
もちろんバランスの問題であるとは思いますけど、
僕が若い人に話で言うと、
バランスシートで考えてくださいと。
若い人に限らないかもしれないけど、
普通の人が普通にバランスシート書いたら、
一番大きいのっていうのは、
自分の稼ぎからなる人的資本と呼ばれる、
自分の稼げる力みたいなのが、
これが普通一番大きいんですよ。
若い人であれば若い人ほど働ける年数が長いんで、
理屈上はこの人的資本が、
あなたのバランスシートの中で一番大きいよねって話になるはずなんですよ。
この人が月々2万とか4万とか貯めても、
2万4万バランスシート増えるって話だけですよ。
もしこの2万とか4万円とか貯めていくのをやらないで、
自分の人的資本を増やす、
自分が先々より稼げるようになるために金使えるんであれば、
それが一番効率的なんですよ。
みんなが勘違いしてるのは、
自分が先々5年後10年後稼げるために、
何にお金を使うかがリンクしてないんですよ。
単純に遊んで使って成長したとか言っても、
それは評価されなければ給料変わらないわけで、
本当に自分の5年後10年後に役に立つというか、
数字で言えば稼げるようになるためのお金の使い方なのかっていうのを問われるわけです。
今日も今朝まさに起こったことなんですけど、
主人の話、これ愚痴になるからあれやねんけどな。
いいですか?
抑えぐめで。
ボーナスがうちは3月になるんですよね。
それが成績給なんですよ。
ちょっと良かったんですよね。
で、慰労会ということで、
主人が会社で飲み会に行ってきたんですけど、
これ細い話だからどうなんかな、主人を傷つけるかもしれへんけど、
今日朝、ごめん、昨日2万出してきましたって言って。
飲み会で。
え、2万って言って。
何人で言ったん?って。
4人。
全部出したん?って言って。
うん。
頑張ってもらったから。
そうですか?って言って。
やってもらったんですけど、
ただただ2万円を使うのは別に構わない。
別に払ったらあかんとは思ってないんですよ。
人の飲み会に払ったらいけないとは思ってないんですけど、
それが、そこのさっきの小屋さんの話につながってるのが、
将来の稼ぎにつながった使い方だったのかなっていうのは、
私すごい思って。
つながってるんじゃない?やっぱ本人的には。
本人的にはつながってるんですかね。
もちろん部下であれば、部下に出してあげることによって、
より働きやすくなると思う。
仕事をね。
来年。
部下がね、5000円払ったおかげで、
あの人のために頑張ってあげようって思ってもらえるんだったら安いですよね。
なんかそういう使い方ですって言って、
主人はレシートをすっと置いていきました。
いいんじゃないですか。合ってんじゃないですか。
合ってると思う。
でも、私なんかちょっとそれもっと他に使ってほしかった。
別に払ってもいいよ。2万円でもいいんだけど。
4人って言ってなんか、
全部払ったの?って言ったら、そう。
100人ぐらいでもいいのに、
その4人だけに投資するってのは、私はどうなんかなっていうのは、
すごい疑問には思いました。
でも、もしかしたらそうやって書いたら、
投資なんかな。
そうじゃない?
ちなみに来週もあるんですよね。
それってでも、
自分のために使う投資のお金だったとしても、
でもやっぱり、
私は将来には緊急資金として貯めようねっていうのはあるんですよね。
それもないんですか。
どっちの話?
僕が最初の話、緊急資金。
緊急時の備えで、
だいたい1年分ぐらいあったら、
失業にも備えられるし、病気にも備えられるから、
それぐらい見とくといいよねっていう話だったんですか。
それは自分のセーフティーネットの問題ですよ。
さっきも言った、病気や怪我だったら、
日本であれば、
法的な社会保障とか、
あるいは失業したら、
失業保険みたいなネットは最低限あるわけですよ。
プラス、
自分の置かれた環境で、
何のセーフティーネットがあるかって話で、
例えば、親とか親戚とかと、
別に仲も悪くなくて、
お金も困ってないから、
いざとなったら、
親戚とか両親から、
お金借りれるって人は、
その上にセーフティーネットがあるわけですよ。
自分なりの。
こういう人は、手元のお金が全然なくても、
大丈夫だから、
自己投資にお金使ったらいいわけですよ。
例えば、
自分はシングルマザーの家系で、
親とかいっても、
母親はなお家系が苦しいし、
自分がこの一家を支えていかなきゃいけないとかって、
状況で社会人にスタートしたら、
そのセーフティーネットはないわけですよ。
そういう人は、最低限の
自分の緊急性資金とかを
作ることの方が、
より優先度が高い。
そこができてきたら、
そこができてきたら、初めて
自己投資とかをやっていったら、
より効率的になるよね、
って話はあるけど。
そういうことですよね。
今一度、そういう自分の周りの
セーフティーネットも確認するっていうのが、
セットってことですね。
個別性とコミュニティの重要性
この緊急の備え。
セーフティーネットっていうのは、
公助と呼ばれる、
政府とか社会で用意されている
公共的なセーフティーネットっていうのは
ベースにあって、
その上に教助と呼ばれる、
共に助けるっていう、
共に助け合う仲間がいるのかいないのかって、
ここがさっき言った親とか、
兄弟とか親戚って話なんですよ。
別にご近所と仲良くて、
ご近所の人が助けてくれるなら、
これもこれで教助なわけですよ。
最後、自助で、
セーフティーネットがしなきゃいけないって話があって、
公助は、
多くの日本人はみんなあるわけだから、
その上の教助がない人は、
自助をやらなきゃいけないよねってことだし、
教助で周りの
メンバーとか仲間とか家族に
恵まれてて、ここが熱い人は
自助は最後なんで、
自助よりも
自分の自己答申先使っても
大丈夫だよねっていう、
こういう個別性はあると。
今日深く話せましたね。
この緊急時の備え。
そうですね。
ちゃんと話すといろいろあるんだけど、
なかなかそこまでね。
またこれについてもね、
コメントいただけるように
やったらね、欲しいですよね。
こんなところが良かったですみたいな。
ぜひお待ちしてます。
ご質問、コメントなどお待ちしております。
概要欄にリンクを貼っておりますので、
質問箱の方からどしどしお寄せください。
いただいたご質問、コメントについては、
番組の中でご紹介していきます。
また番組のフォローも
ぜひよろしくお願いいたします。
ということでパーソナリティは、
サンコンサルタントの小屋と、
カサリンと、
ナンシーの3人で
お届けしました。
ではまた来週。
さよなら。