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さて始まりました、トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させて頂きます、RKBフォークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さあ、フォークス、痛い痛い3連敗となってしまいました。
敵地、楽天モバイル、仙台で行われてました3連戦でございますけども、ちょっと悔しい負け方をしてしまったなと、
金、銅、一点差、そして昨日が7対1と大敗を期してしまうということでございまして、
残り30試合ちょっと、あまりこの勢いに乗れないまま終わってしまうというのは、クライマックスシリーズ、そして
次のシリーズにとってのやっぱりこの勢いがつきませんので、
オリックスのマジックがゼロにならない限りは、我々は上を目指して優勝を目指してとにかく応援していく。
そして選手たちは優勝を目指して全力プレーするということは変わらないんですけども、
現実的に見るとクライマックスシリーズに備えてということになってきます。
そこに対してのアプローチということで、悔しい3連敗になってしまったのかなと。
仙台でもちろん良いプレーもたくさんありました。
ただやっぱりトーダーが噛み合っていかないというところがちょっと多かったのかなということでございます。
特に昨日の試合なんかはワンサイドゲームになってしまいましたので、
選手たちが切り替えていただいて、明日からのオリックス戦、特に長崎で開催されますので、
長崎の前で、長崎のファンの方の前でいいプレー、そして勝ちを届けられるようにということで、
選手たちも切り替えていると思いますので、明日からも応援していくことは変わりないんですけども、
悔しい試合になってしまったなということでございます。
さあ、今日もですね、メールいただいております。
カルロストシキとオレガドライブさんからいただきました。
ありがとうございます。
長崎在住のホークスファンですと、8月11日のファイター戦をペイペイドームに親子で観戦に行きました。
久しぶりの声出し応援だったのでテンション上がりました。
やっぱり生で観戦を応援するのは楽しいなと思いました。
球場グルメも楽しみました。
ほう、帰りの電車の中でエニオンも着ている私たちを見て、
ホークスファンのサラリーマンの方が話しかけてくれました。
短い時間でしたが、ホークスについて語り合いました。
その方は最後に、オレはホークスの優勝を信じていると熱く語ってくれました。
福岡のホークスファンは優しくて熱い人ばかりだろうなと思いました。
いいですね。
ホークスファン同士の交流があったというお話を聞くだけでも嬉しいですし、
ホークスのファンは温かいですし、
ホークスのファンの方々が繋がることによって、
ホークスを応援するパワーが強くなっていけばいいなと思います。
しかも長崎から応援に来てくれているということで、
遠くから来ていただくということ自体が嬉しいです。
私たちは福岡に住んでおりますので、
見に行きたいときに行けますが、長崎の方、遠くからわざわざありがとうございます。
ちなみに8月29日に長崎で行われる、
明日、オリックスでも応援に来ます。
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ホークスが勝てるように頑張って応援しますと。
ありがとうございます。
僕もたまに長崎のテレビ出させてもらっていますし、
来週も行きますので、
球場の近くに車で通ることがあっても、
ビッグNですか、長崎駅からちょっと行ったところにある球場で、
私同士とかが実践をやっていますけども、
あの球場に入ったことがないですので、
実際に行ってみたいなと思いますし、
そこで実際に現地で応援してくださるということなので、
ホークスが勝つようにぜひ熱い熱い応援をよろしくお願いいたします。
確か先発が変わったスチュワートジュニア投手ということで、
予告先発があっております。
相手は和月博投手ということでございまして、
途中から配置戦艦で、おそらく先発に和月博、
今年からかな、なったのか、
ということで、まだ安定していない4勝6敗ですので、
防御率も4.66とまだまだ突き入る隙がたくさんあると思いますので、
どうかどうか先制点を取っていただいて、
長崎の熱い熱いホークスファンの方が、
より熱い応援ができるように、
我々も福岡から祈って応援していきたいなというふうに思います。
カルロスとしきと俺がドライブさん、
メールありがとうございました。
それではその悔しい3連戦、今日も振り返っていきましょう。
切り替えていくよ、プレイボール!
オランジットあなたの熱血満点野球塾!
それでは振り返っていきたいなというふうに思います。
まずは8月25日金曜日ですね。
3対2ということでした。
さよなら負けということで、
少しこの楽天に勢いがつくような形で、
勝利を献上してしまったのかなと。
先発投手はノーフとノーランを1週間前に達成しました。
石川修太投手でございました。
7回、途中130球に失点と。
かなり粘りの投球、やっぱりこのヒットはね、
3本しか許しておりませんし、
四肢疾患は2ということで比較的少なめということで、
粘って投球できていたんじゃないかなと。
やっぱりこの最後の7回裏、2点を取られるまでは、
しっかりとマウンドを守り抜いて、
1点取られた状態でランナーを置いて変わったのか。
その状態まではしっかりとリードを守っておりましたので、
先発としての役割は果たしてくれたのかなと。
打線がもう1点2点取れていればさらに楽だったのかなと思いますけども、
まあ、そういう試合もありますので、
そこを踏ん張り切ってほしかったなというふうに思います。
ただこの7回裏ね、珍しいプレーがありました。
周藤選手がサードで、
落球ということでフライのボールを落としてしまって、
同点に追いつかれるということでございまして、
藤井投手も打ち取ったあたりだったんですけども、
しかもこの2アウトからエラーになった、繋がったというのが、
ちょっと痛かったのかなと。
周藤選手が一番ショッキングだったんじゃないかなというふうに思います。
石川投手1回、2回、3回まではノーヒットノーラン、ピッチングを続けておりまして、
06:02
4回の裏にヒットを1本打たれたんですけども、
しっかりとその後3人で抑える。
5回もヒットを2本で、ビンチを背負うんですけどもしっかりと抑える。
6回3勝問題とかなり良い流れで石川投手が来てましたので、
勝ち星をつけてあげたかったなというふうに思うんですけども、
フォークスの打線としては、3回の表、三森選手の先制タイムリツーベースで、
最先を得点を取ったというところ。
そして、1アウトから今宮選手がヒットで失礼したんですけども、
ここ今宮選手がおそらくエンドラン掛かってたんですよね。
カイさんがバッタンの時に。
ここで結果的に投類成功ということで、
上手くランナーをニルに進めることができたというのが一つ大きなポイントだったんじゃないかなと。
今宮選手の単独スチールというのはあまり多くないので、
おそらくエンドランかなと思うんですけども、
相手の裏を突いたと言いますか、
エンドランということで仕掛けて、それが結果的に点に繋がっているというところが、
この試合の一番バッティングからすると大きいところだったんじゃないかなというふうに思います。
そして誤解は思ってもね、
戦闘バッタ、6番の柳町選手の大きな当たりを辰巳選手にファインプレーされてしまうんですけども、
牧原選手がすぐに前単位の2ベースで、
先ほどの勢いが楽天に行きかけたところをしっかりと食い止めて、
チャンスを作ってカイ選手がレフトへのタイムリヒット。
ここでカイ選手がソウル石はしてしまうんですけども、
大きな2点目が入ると。
ここまでは有利に試合を運べていたんですけども、
6回のチャンス、そして7回のチャンス、
ここを物にできなかったところが、ちょっと楽天への流れが行ってしまうと。
戦闘の浅村選手、そしてこの試合のターニングポイントは、
柳町選手、この7回裏の柳町選手へのフォアボールですかね。
ノーアウト1塁から1ナウトをね、
2塁ベースでも1塁ベースでも取れていたら、
また全然違った展開になったのかなと。
ただフォアボールを与えてしまったところが、
この試合のターニングポイントだったのかなと。
ここで楽天への流れが行ってしまって、
10回の裏ですかね。
戦闘の岡島選手、そして送りバント決められて、
フォアボールを選ばれて、ノーアウト1塁から
辰巳選手の近藤選手も必死に走っていったんですけども、
センターオーバーのタイムリ2ベースということで、
初戦を落としてしまったと。
やっぱりさよなら勝ちというのは勢いがつくプレーというか、
試合ですので、かなりここの時点で楽天に勢いが
行ってしまったのかなというところでございます。
そして、8月26日土曜日でございますね。
こちらの試合は2対1、ここも1点差で負けてしまうと。
負け投手、バンド投手なんですけども、
6回149に失点と、ここも石川投手同様ね、
ちょっとうまくまとめてくださっただけに、
まとめてくださっただけに勝ち星をつけてあげたかったなと。
ファンからしたら思ってしまうし、
安心も勝ち星をつけてあげたかったなと思ってたんじゃないでしょうかね。
09:04
先発が相手、田中雅弘投手ということで、
前回しっかり打ってますんで、
今シーズンも苦手なイメージなかったんですけども、
田中雅弘投手も少しずつランナーを背負いながら
要所を占めていくと、さすがのピッチングでございました。
結果的には、2回の裏にね、
リチャード選手のエラー、悪相級で
一塁ランナーを出してしまって、島渉選手に繋がれて、
安倍選手が先制タイムリーと。
この後フォアボーロスによって万里のピンチだったんですけども、
ノーアウト万里から0点に抑えたというところで、
いや、まだまだ分かんないこの試合と、
全然あるぞと、まだまだ落ち込むところじゃないと、
ここをすぐ同点に追いついてというところで、
3回4回とランナーをワンナウトとノーアウトで出して、
ちょっと良い流れだったんですけども、
点が入らないと、ちょっともやもやしてるなと思ったところで、
今宮選手が岸改正の同点ホームラン、
ソートバンクが同点に追いつくと、
こういうところでございまして、
打った球はね、高めに浮いたストレートかな、だったんですけども、
アウトコース高め、田中誠也同士もおそらく嫉妬と思ってたと思いますけども、
しっかりと今宮選手が逃さず、
今年の今宮選手はホームランに、
狙って打ってるというよりは、
ヒットの延長戦場がホームランになってるんですけども、
しっかりと甘いと思った球を逃さずに、
打っていけてるという点が多いので、
大事なところでのホームランというのが、
今宮選手が増えてるんじゃないかなというふうに思います。
ピッチャージ、バンド投手でいきますと、
その後5回裏を同点に落ちたとすぐ3者問題で抑え切った、
ここは本当に良いところといいますか、
バンド選手らしいピッチングをしてくださって、
流れを完全に食い止めて、
なんならフォークスのほうが6対4ぐらいで、
6-4ぐらいの勢い持ってるぐらいの感じで7回表、
相手のエラーで失礼して、ここを活かせなかったと。
そこで6回の裏、またここもフォアボールから始まって、
島松選手のヒットで1位2位、
前日の試合は浅村選手ヒット、
島松選手がフォアボール、
その逆でランナーを背負って、
7番岡島選手に決勝のタイムリヒット、
バンジキュースということになってしまったと。
ただこの試合、フォークスは9回も7回も、
ランナーを出した回でいうと、
初回からいきますと、
2回の先頭バトルフォアボール、
3回も先頭、
4回はワンナウトから、
5回はホームラン、
6回もワンナウトから、
7回もワンナウトから、
8回は3勝問題、9回はノーアウトからランナーを出すと。
かなりランナーをヒット、
フォアボール問わず出していたので、
ここでもう2点、3点取れていたというか、
取っていくと、
この試合をこうしたというか、
うまく進められたんじゃないかなと。
ただそれがうまくいかないのが野球でございます。
そしてその要素を、
12:00
田中雅弘投手が押さえてきたと。
田中雅弘投手の凄さは、
例えば、ランナーを出してしまった、
すぐ後のバッターをしっかりと押さえていると。
連続でランナーを出していないというのが、
この試合の、
田中雅弘投手の特徴と言いますか、
あっぱりなところでございまして、
9イニング中、6回か7回かな、
ランナーを出しているんですけども、
フォームラン含めて。
ただその次のバッターを確実にアウトにしている。
ここがこの試合の別れ道、
ターニングポイントだったんじゃないかなと、
いう風に思います。
逆にこっちはね、
出した後にまた連続で出すということが、
連続で続いて、
失点に繋がっていると。
なのでやっぱりことがあった次、
フォームランを打たれた後、
フォアボールを出してしまった後、
点を取った後、
点を取られた後、
ここをね、
しっかりと大事にしていくというところが、
皆さんも注目していただいたら、
今日なんで勝ったんだろう、
あっそうだ、点を取った後に、
3者問題で抑えて流れを向こうにやらなかったとか、
そういうところの見方ができると、
また違った野球の楽しみ方ができるんじゃないかなと、
いう風に思います。
そして昨日ですね、
8月27日日曜日、
楽天モバイル、
3連敗は避けたいところで、
松本春投手が先発、
湘南高校からアジア大学、
2軍でもしっかり結果を残してね、
1軍上がってきたんですけども、
試合を作れなかったということでございます。
4回途中、
59球、
5、7点、
7アンダー、
3、4、4球ということで、
やっぱり1軍と2軍の違いといいますか、
しっかりと捉えてくる楽天打線、
1軍の打線に負けてしまったと。
2点、3点、2点ということで、
最後の2点はCの投手が取られてしまう、
という形になってしまいました。
ヒットと、
後逸だったり早急ミスだったりが重なって、
点が入ったということでございますけども、
3試合通して、
点があまり入っていないというところは、
共通点でありますし、
この試合も3回の点に1点取ったんですけども、
ここもなんと、
フォアボール4つで1点取っていると、
なかなかないケースでございます。
相手の生地投手が崩れて、
フォアボール4つで1点、
ただフォアボール4つあったら、
やっぱり2、3点取りたいなというところ、
タイムリガンが出なかったと。
そういう試合もあるんですけども、
特にこの2階の裏にね、
ターニングポイントとしては、
2階の裏に2点を取られて、
3階の表にすぐに追いつくことができそうな時に、
満塁で終わってしまったと、
押し出しの1個で終わってしまったというところが、
落点がまだ流れを引き止めていたところかなと思います。
ここで完全に同点もしくは逆転までいけていれば、
試合を有利に進められていたんじゃないかなと思います。
特に4階裏ね、
3点を取られて5対1と突き離された場面ですけども、
1アウト取った後に、
2ベース、ヒット、
ヒット、ヒット、
押し出し、ヒットというところで、
最後はダブルプレイで終わったんですけども、
何かこの松本投手から竹田投手に変わったイニングなんですけども、
15:02
松本投手の中で一つ食い止める、
リーサルウェポンと言いますか、
飛び道具と言いますか、
この1個変化球で連投しても打たれないという変化球を見つけるというのが、
これからプロ野球で活躍していくために必要なのかなと、
僕はもちろんプロ野球を経験しているわけではありませんので、
ただそのプロ野球選手を見ていると、
やっぱりこのウィーニングショットと言いますか、
流れを食い止めるこの1球であったり、
配球というのがそれぞれ皆さん持っているというところで、
これから期待して、いいピッチャーだと思いますし、
これからフォークスを背負っていただかないといけない投手だと思いますので、
さらにさらに期待はしていきたいなというふうに思います。
対して相手の松治投手ですね、
ランナーを少しずつ背負いながらも、
コーナーに投げ分けてしっかりと投げられたなと、
ピッチングされてしまったんじゃないかなというふうに思います。
特にフォアボールが7個。
フォアボール7個ですよ。
7回フォアボールで失礼してて1点しか取れなかった5回で。
というところを考えると、
残類数がちょっと多いというのと、
相手がしっかりとランナーを健常してくれている場面で、
点を取っておきたかったなというふうに思います。
全部足られ場になってしまいますので、
もちろん僕が今解説しているのは、
そこはダメだった、そこは良くなかったというわけではなくて、
皆さんに野球を知ってもらって、
次フォアボールを出した時に、
ここは気をつけないといけないんじゃないかと思いながら見てもらうと、
またハラハラドキドキして野球が見れると思いますので、
選手たちはもちろん一生懸命一球一球にプレーしておりますので、
それを応援する身もお身となっている我々もしっかりと野球を理解した上で、
見るとまた一つ楽しめるんじゃないかなということでございます。
ただホークスフォアにとって見れば、
本気であればあるほど悔しい負けになってしまったんじゃないかなと思います。
明日の長崎、期待しながらこの話をしておりました。
特に明日30試合ですから、残り30試合ちょっと。
本当にゲーム差も少し空いてしまったというのは現状であります。
オリックスがマジック22、ロッテが2位が10ゲーム差。
10ゲーム差、そしてそこからホークスが4ゲーム。
逆にラクティノスが4ゲーム。
そこから2ゲームしか空いていないということでございます。
勝ち星も一生さまで迫られておりますので、
しっかりと今は自分の1位を見ながら、
ロッテとの試合はまだ残っておりますので、
2位の可能性は十分にありますので、
そしてマジックが0になるまで優勝を狙っていくというところは変わらないので、
我々もしっかり応援していきたいなというふうに思います。
明日の長崎でのオバケスパーク当初の試合についてはですね、
ポイントとしましてはやっぱり細かいコントロールがあるわけじゃないですので、
大きなカーブもありますけれども、
とにかくストライクを取りにくるボール、
甘めの球をしっかり1球で仕留めると。
それと屋外である試合でございます。
ホークス選手なかなか慣れていない、
強セラーを使っているオーリックス選手もなかなか慣れておりませんので、
18:03
風だったり、声かけだったり、
湿度、気温だったりをうまく調整しつつ、
選手たちがプレーしてくれると思いますので、
我々しっかり応援していきたいなというふうに思います。
特に地方球場の難しさというのもありますので、
しっかりと入念なシートノックだったり、
バッティング練習だったりというのは行われると思いますので、
もし長崎で片手この話でラジオを聴いている方は、
その時間から行って練習も楽しんでいただきたいなというふうに思います。
さあ、今日も聴いていただきありがとうございました。
3連敗とは言え、やっぱりこっちは元気にやっていくしかない。
元気にやっていくしかないと言いますか、
結局勝った時の喜びが我々の活力でございますので、
明日からもしっかりと応援していただきたいなと思いますし、
熱い熱いラジオで、明日もホークスイニングゼロで毎日やっておりますので、
お届けしておりますので、
ぜひそちらも相方がやってますので聴いてほしいなというふうに思います。
水木キンは私が担当しております。
RKBホークスイニングゼロ、そちらもぜひ聴いてほしいなと。
そして皆さんからのメールはまだまだお待ちしておりますし、
今日みたいに試合見に行きましたよとか、
いつもみたいに質問だったり疑問でも構いません。
新田さんはどう思いますかでも構いません。
皆さんからのメール、何でも構いません。
お待ちしております。
kor-rkbr.jp
小文字でkor-rkbr.jpまでよろしくお願いいたします。
それでは放送は皆さんも切り替えて、
明日からの応援またよろしくお願いいたします。
ゲームセット!
地下鉄ギヨン駅から徒歩2分、
RKBスタービル博多ギヨンスタジオは、
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