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2023-09-25 21:18

epi.79 点をとった後の失点に気をつけたい!ホークス2位独走や!!

福岡一の野球大好き芸人でRKBラジオのホークス応援団長とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です。点をとった後の失点に気をつけたい!ホークス2位独走や!!
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さて始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBホークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いします。
さあ、ホークス6点に勝って、日曜日の試合、まあ昨日の試合で勝ちまして、なんと2位に同率ですが浮上しております。
これマジで嬉しい。ちょっと危ない試合ではありましたけども、6対7と1点差に握り切ったと。
土曜日のね、オリックス戦に負けたので、ちょっとなんか雰囲気というか流れ的にはどうなのかなと。
しかも楽天がね、土曜日勝ったのでどうなのかなというところだったんですけども、ロッテも負けてくれておりまして、4連敗中のロッテに勝って5連敗になったのかなロッテが。
ここね、今日の試合で一気に畳みかけて、単独2位をね、まずもぎ取りまして、残り試合ホークスが少ないですから、結構差をつけた状態でね、シーズンを終えたいなと。
そしてクライマックスシリーズをぜひベイペイドームでという願いがさらに強くなるような、昨日の1試合でございました。
初回の5点から始まりましたけども、ちょっとね怪しいシーンが何個もありまして、その試合のターニングポイントというものがね、ココココという点で結構たくさん出てきましたんで、
ここを抑え切ったのが良かった。詳しい話しっかりしたいなというふうに思います。
さあそしてですね、今日もメールをいただいております。ありがとうございます。野球小僧さんからいただきました。ありがとうございます。
新田さん、いつもお疲れ様です。ありがとうございます。
植林選手や井上選手、そして谷川選手など、レギュラーとは言わなくても後から出てくるような選手たちは、どうしたら調子とかを整えることができるのですかという内容のメールをいただいております。ありがとうございます。
ありがとうございます。これはね、本当にこのプロ野球選手のすごいところで、やっぱりこの1軍にいても試合に出れない場合は試合観というのはなくなりますけども、2軍に行くとやっぱりモチベーションというのが下がるという結構難しい中で皆さん戦っているという話もよく聞きますし、
やっぱりこの1軍にいたいんですけども試合に出て調整できるような2軍って複雑な気持ちもあると思いますけども、やっぱりその後半の終盤7回以降でも出た試合、出たこの少ない出席の中でしっかりと集中力を持って、試合に臨んでいるというところもありますし、
やっぱり何しろバッティング練習から試合のような緊張感と目的意識を持ったバッティング練習をしているからこそ、ホークスはずっと誰が出ても1軍級の働きをするというケースがたくさんありますけども、そういった高い意識を持ってやることで、突然出ても久々に出てもしっかりと活躍できるというところでございますので、
たとえばなかなか苦しい出席が続いておりますけども植林選手とかチャンスの谷川さんとか、やっぱりこのいいバッターたちはたくさんいらっしゃいますので、どうにか全員が活躍するというのは厳しいですし、全員が出るというのは厳しいんですけども、やっぱりそういった選手の活躍というのがクライマックス、そして日本シリーズに勝ち上がるためには絶対に必要になってきますので、ここを期待したいなというふうに思います。野球コードさんありがとうございます。
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そして、そらとペンギンさんからもいただいております。ありがとうございます。
同率ですがやっとの思いで2位浮上。ここまで粘り強く戦い続けている選手たちには頭が上がりません。残りの試合も勝ち続けて、クライマックスシリーズファーストステージをホームの福岡で迎えてほしいです。
そして、週末の試合を振り返りに加え、8月以来の白星を期待している和田投手が先発予定の今日の試合の注目ポイントを教えていただけると嬉しいです。ということでいただいております。
とりあえず今日が和田投手が先発でございますので、やっぱり前回はちょっと打ち込まれて、あまり和田投手らしいピッチングもできず、珍しいシーンがありました。グローブを投げるというシーンもありましたけども、やっぱりそこから切り替えて投球できるのが和田投手でございますし、やっぱりベテランの上手さというのがそこで光ってくると思います。
やっぱりこの和田投手に備えて、例えばロッテの石川選手だったり井上選手だったり、チャタニ選手だったり、この右中村翔子選手もですけども、右出しだという記号がロッテも増えてくると思いますので、ここ和田投手が5回ぐらいまでになるかもしれないんですけども、任せられて、2人をしっかり右出しに対してどうやって戦っていくのかと。
インコースにズバッといくストレートと、膝元に落ちるスライダー、カットボール、ここら辺を操りながら、そして外に逃げるチェンジアップと、和田投手らしい低めに集めた投球ができると抑えられるかなと思いますので、ここ注目していきたいなと思います。
皆さんメールありがとうございます。それではドリンチの試合、オリックス、ロッテ、移動も大変な時になっております選手たちも、ペイペイでもやってすぐ千葉ということでございますけども、しっかりと2試合振り返りたいなというふうに思います。それでは最後まで聴いてください。プレイボール!
コランジット和田の熱血万電野球塾!
調子を整えつつ、いろんな選手を出しながらというところでございましたので、なおさら勝ちたかったなというところでございます。選抜は森投手でございました。4回途中97球4失点と、フォアボール4つが森投手らしくないといいますか、かなり苦しい展開に持ち込まれたと。
それとヒットも6本打たれておりますので、計10人のランナーをこれだけで出しているということを考えますと、4回途中で10人のランナーというのは森投手からするとやっぱり苦しい、森投手らしくない投球になってしまったかなというふうに思います。やっぱりこの球がちょっとバラついていたというのもあります。もちろんこの低めに集める丁寧な投球というのは森投手の心骨頂でございますけども、
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この点が入った3回と4回は少し高めに球が浮いちゃったところを捉えられたというところ、やっぱりバラつきがある分ストライクとボールがはっきりすると相手バッターが捉えてくるといったような試合になってしまいました。ただ、バッター陣は初回1回のぐらいに2番に入ったこの左キラーの今宮選手がレフトスタンドへのホームランと、この1点に終わってしまったのがちょっと寂しかったかなというふうに思います。
相手の田島投手、クライマックスシリーズでも当たる可能性はありますけども、8回139-17点、6アンダー-1-4-9ということで8つの3振を奪われると、1イニング1個、平均1個の3振を奪われるということになってしまいました。
田島投手の特徴としましては、右バッターのインコースと左バッターのアウトコース、3壬側のベース一番ギリギリにストレートをしっかり投げ込んで、その球をバッターが捉えられるかというところ、そこがストレートが上手くいくか捉えられるかという点と、
やっぱりカットボールがコースに決まりだすと、ちょっと田島投手のペースに持っていかれるのかなと。それでやっぱりカットボール、スライダー、ここのね、急速さもそうですけども変化球の曲がり具合が判断できずに振ってしまうとスライダーを空振りしてしまうし、カットボールが先っぽに当たってしまうと。
ただそれだけじゃなくて通心もあるということで、この田島投手のお前、言うならば一番いい時のピッチングをされてしまったのかなというふうに思います。ほとんどの球が低めに集まっておりましたし、フォアボールもね、1個ということで請求も乱さずに8回まで淡々と投げられてしまったのかなというふうに思います。
やっぱりこのクライマックスでも当たる可能性があるということを考えると、まあ打っておきたかったというのはあるんですけども、ストレート、カットボール、ここの少しね、この進圧、通心、カットボール、この2球種にやられてしまったのかなと思いますし、ちょっと忘れた頃のフォーク、これもかなり痛かったなと、田島投手の10中にハマってしまったなというふうに思います。
そして、やっぱりこの点を取られたね、3回表でございますけども、先頭にヒットを打たれてすぐ2アウトを取ると。ここからヒット1本、そしてフォアボールということで、このフォアボールが結果的には痛かったのかなと。4回も1アウトからヒットを打たれてフォアボール、フォアボールということで、まあいつもこのラジオでは言っておりますけども、昨日の試合もそうでしたけども、フォアボールがやっぱり手に繋がってしまうし、あと、まあ後で響いてくると。
8回表もね、ピッチャーが又吉さんから田浦さんに変わって、そこでまあ軽円気味のフォアボールで1、2塁になって、2アウト1、3塁まで行ったんですけども、森智也選手がセンター前へタイムリヒットということで、やっぱりフォアボール絡みだと手に繋がるということが顕著に現れてしまった試合になってしまったのかなというふうに思います。
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やっぱりターニングポイントは4回の表ですね。4回の表、1アウトから森智也選手に、まあ1アウト1塁から森智也選手が相手の森智也選手、そして変わった笠谷投手が杉本選手からフォアボールを与えたと。ここがね、マンロになったシーンが痛かったなというふうに思います。
これはもう本当にもちろん出したくて出してるわけではないんですけども、この1個のフォアボールがね、まあこの順位に繋がってしまっているというところがね、野球の怖さだなと感じるような1試合でございました。やっぱりね、オリックスも優勝しておりますんで、やっぱりこの100%の緊張感と戦力で戦って生きているわけじゃないので、やっぱりフォックス勝ちたいなと、勝っておきたいなと強く思うような試合でございました。
そして、昨日9月24日日曜日千葉に移動して、泣いた後を言えね、本当に移動が選手たちにとってはね、この時期の疲れが溜まりきった時の移動というのはかなりきつかったと思うんですけども、相手がね、佐々木朗樹投手が先発予定だったんですけども、急な発熱ということで、相手の横山投手がプロ初先発、当番はね、リリーフでよくしてたんですけども、プロ初先発、そこの初回5点、いきなり5点をもぎ取るといった素晴らしい攻撃を見せて一気に試合を決めました。
5点じゃ決めたと言いたかったんですけども、この5点じゃ決まらなかったというのが昨日の試合でございました。
この5点、6点がなければかなりまずい試合になっていたなというふうに思います。
まずね、初回フォークスでございます、先頭の修斗さん、本当にさえ、この1番に入る最近の試合、本当に素晴らしい働きと言いますか、まさにこの修斗さんと2番の河津さん、そしてまあね、小牧に帰ってきた明さん、ここら辺がやっぱり左バッターで、この柳田さん、近藤さんの前後ということでしっかりと役割を果たしてくれている試合が多くあるんですけども、
この修斗さんが、やっぱり先頭打者、1回先頭打者が表に出るというのは本当に相手にプレッシャーかけますし、やっぱり初球でね、しかもこの通りを整合させるというシーンが見られました。
そして河津選手が送って1ナット3塁、最高の状態で柳田選手、そして柳田選手が2ストライク追い込まれながらも、レフト前に先制タイムリー。
12:02
これで結構横山さんからすると、相手の投手とすると、もう面食らったと言いますか、マジかと、やばいやばいとなっている中で近藤選手がすかさず初球を先頭前。
1ナウト1塁、そしてこれが効いた、中村晃選手のフォアボール。これがね、結局ね、向こうにとっても痛いフォアボール。
そして今宮選手のね、あわや、ホームゲッツ、ピッチャーゴールホームゲッツかなと思った当たりをね、まあ当たりが早かったのもありまして、相手のグローブ、ピッチャーのグローブを弾いて、1ナウト満塁のまま1点取って、2点目と。
ということで、柳町選手のその後空振り選手があったんですけども、一番僕がこのミーニングで出かかったのは三森選手のタイムリーですよね。
2アウト満塁から三森選手がセンター前でタイムリーで4対0、そして解散の沢所の内アンダー、相手ブロッソー選手が悪送球して5点目と。
ということでございまして、一挙5点、もうこれはね、決まった、この試合決まったとね、フォークスファンの皆さん、本当に思ったと思います。
ただ、やはり石川投手、先頭の大木野選手にフォアボールを与えると、ノースリーから始まってしまうと。
やっぱりこの最近、というかこの1年間、やっぱりこの調子に乗っていけなかったと言いますか、波に乗っていけなかった石川投手らしい投球にならなかったのは、この取られた後のフォアボール。
そして友杉さんの2ベースで二塁三塁にされて、ポランコ選手のタイムリー内アンダーが生まれると。
その後ね、よく踏ん張ったんですけども、ここはね、やっぱり無視点で行きたかったと。
ただ2回の表、川瀬選手は送って、内アンダーで本当に素晴らしい活躍。
先頭バッター内アンダーで失礼。
そして近藤選手がまたフォアボールで選んで繋いで、中村晃選手のショートコロの間にフォークスが1点上げると。
相手の早急ミスということで、6点目が入ると。
次こそと思ったイニングで2アウトから甲子郎選手に2ベース、そして小木野選手にタイムリーヒットということでございまして。
やっぱりこの取った後に全て昨日の試合は取られてるんですよね。
1回裏、2回裏、そして6回裏。
やっぱりこういうところがフォークスが気持ちよく最近勝ててないというところに繋がっているのかなと。
誰が悪いというよりは試合全体を見るとこういう失点というのが練習に繋がっていない点じゃないかなというふうに思います。
一番ピンチだったのはこの6対2で向かえた4回裏ですよ。
先頭三振で打ち取った後、チャタニンさん、レフト前、そして和田光士郎選手がライトスタンドの2ラウンドということで。
ちょっとここまずくて、そして小木野選手にデッドボールということで。
完全に石川投手がリズムを崩されてちょっと負けパターンに入るところだったんですけども。
香山投手がさすがの引消し、完璧にポランコ選手を打ち取って3アウトチェンジということで。
本当にこれはラッキーだったなというふうに思います。
そして6回表、やっぱり流れを変えるのは修道さん、三塁戦のセーフティーバント。
相手のブロストン選手もかなり警戒していたんですけどもやっぱり足が勝る。
セーフティーバントもめちゃくちゃサード戦というわけではなかったんですけども。
やっぱり修道さんの足が勝ったと。
15:03
そして河瀬さんが送りバントを決めて、その前に冒頭でノーアウト2塁作ってるんですけども。
この河瀬さんの送りバント、ここのが本当にプロの凄さを表しておりまして。
何でかと言いますと、もちろん河瀬さんバント上手いんですけども、
実はこのノーアウト1塁から修道さんがノーアウト2塁に行った冒頭、
これ坂本投手が河瀬さんの頭スレスレに投げて冒頭でキャッチャーが取れず後ろに転がっていたんですよ。
ってことは、まだ残像が目にありますんで、送りバントするのでも正対してピッチャーに正面向いてますね。
非常に怖いんですね。
この恐怖と戦いながら初級でしっかりと送りバントを決めてみせた。
これがやっぱり河瀬選手のチームに対する貢献度の高さ。
そしてプロの魂と言いますか。
それをしっかりと受け継いだ柳田選手が犠牲不来でしっかりと7点目。
これで正直勝負ありかなと思ったんですよ。
まあ結果的には勝負ありだったんですけども。
ここから6回の裏、あつ森選手から大津選手に代わって2ベース。
そして和田選手が昨日はラッキーボーイ的な存在でございました。
レフト前、これでノーアウト2塁、ノーアウト1、3塁か。
になるんですけども、
友杉さんのゴロの勘に1点と。
これだけで抑えることができた。
これがやっぱりフォークスにとって昨日は大きかったのかなというふうに思います。
ここも1点2点取られてもおかしくない状況でした。
ただここをしっかりと打ち取ることができたのが、
フォークスからしたらラッキーだったなと。
そして7回裏ですよ。
ピンチの連続でした。
昨日本当に初回5点取ったっていうぐらいピンチの連続でヒヤヒヤしたと思うんですけども。
先頭に藤井投手がフォアボールを与えてしまって、
ブロスト選手がライトへのタイムリーチ2ベースで1点差。
ここで送りマントを決められて1ナウト3塁になるんですけども、
茶谷さん和田選手を打ち取って、
ロッテからするとバンジーキュース。
ただヒット数は相手14本、こっち12本と負けているということで、
ランダセンを制したと言いますか、
ヒット数は負けているんですけども、
最初出手に抑えることができたフォークスの勝ちということで、
昨日みたいなヒヤヒヤする試合を本当にしたくないというような、
本当にそれぐらいヒヤヒヤするイニングでございました。
そして8回裏もピンチありました。
2アウトから2連打、そしてフォアボールで2アウト満塁。
安田選手をしっかりと松本投手が打ち取ったというところで、
9回もランダを2人出して大沢選手を抑えると。
多分藤本監督、そしてフォークスベンチファンの皆さんは、
いっときたりとも今リードしている、いけるってね、
この余裕を持って望めなかった、
そんな試合になるぐらい結構苦しい試合にはなりました。
ただこういう試合を、順位を争っている試合をね、
落とさなかったというのは非常に大きいですし、
今日絶対連勝して単独2位に浮上して、
エロテにさらにプレッシャーかけていきたいなと、
我々ね、元気に戦いを送りたいなというふうに思います。
さあ、本当にもう残り、もう本当に一桁の試合数になりました。
18:03
セリーグもね、発表に来ておりますし、
両リーグともね、このクラマックシリーズ争いというのは激しくなっております。
その中でやっぱり、他のチームというよりもフォークスも
一試合でも多く勝つというところが求められておりますので、
全力応援続けたいなというふうに思います。
さあ、今日も皆さんからメールいただいてありがとうございます。
毎週もっともっとたくさんメールいただきたいですので、
皆さんたくさんね、質問や疑問、ちょっとのことでもいいので、
メール送っていただきたいですし、感想あればぜひよろしくお願いいたします。
メールアドレスはkor.rkbr.jp、kor.rkbr.jpまでよろしくお願いいたします。
さあ、それでは皆さん今日も全力応援して6点2連勝かましましょう。
今日も聞いていただきありがとうございました。
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