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ep154  打線爆発の2連戦!躍動の若鷹選手を一挙紹介!!
2025-03-03 23:35

ep154 打線爆発の2連戦!躍動の若鷹選手を一挙紹介!!

 福岡一の野球大好き芸人でRKBラジオのホークス応援団長むなかったんあらたによるホークスファンのための番組です 。
打線爆発の2連戦!躍動の若鷹選手を一挙紹介!!!
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00:00
さて始まりました。むなかったんあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、RKBホークス応援団長、むなかったんあらたです。よろしくお願いいたします。
さあ宮崎、スペシャルマッチ、などなど、本当にですね、まあ旧春宮崎ベースボールゲームズという言い方ですかね、あの宮崎でキャンプが打ち上がった後、宮崎でオープン戦が始まっておりますけれども、
ちょっとホークスのオープン戦がね、大味な試合がね、かなり多い、まあ7点9点と、負けた試合も勝った試合もとにかく点数をとっていると、
こういうところすごくいいところなんですけれども、逆に13失点と、こういう試合もありまして、なかなかこのどうなっていくの今年のピッチャージンというところもありますけれども、
まあいろんなね、状況を見ながら、相手バッターのね鋭いホームランなどもありましたんで、一概には言えないんですけども、
さあ先発ピッチャージンどうなっていくと、国母監督もどういうようなこのローテーションでいくのかというのが非常に楽しみですし、
まだまだ我々がずっとね気にしていますし、このラジオでもずっと言っています、キャンプ去年か、去年のね、開拓屋選手のFA遺跡、ジャイアンスへの遺跡が決まってからずっとやっぱりこの、
主に4人でのね、制保守争いが続いておりますけれども、収支部が打たれる気配がないというぐらいね、横一戦でとにかく全選手が、
4人のキャッチャーが全ていい役割をしているということを考えると、熱い熱いオフシーズになっているんじゃないかなと、キャッチャーとして守備としてね、
守備の要としての活躍ももちろんそうなんですけど、やっぱりこのバッティングで差をつけたいという4選手の動きがはっきりと見えるような結果の現れ方になっていますよね。
全員が1試合1本のヒットを放っていくと、途中出場のミネイ選手なんかもしっかりとヒットを放っていく、そういうところを見てますと、やっぱりまだまだ目が離せませんし、
ちょっとのチャンスを全員が物にしようとしている素晴らしい見応えのある競争が続いているなというところでございます。
育成選手もオープン戦なんかは必要機会がありますんで、なかなか見れない背番号3桁の選手が1軍の試合でスターティングオーダーを張るなんてシーンもありますんで、
最初情報を持っていない方がそれを見ると、え、なんでどういうことあれって思うかもしれないんですけども、オープン戦は出れるということでございますんで、
ぜひ皆さんそういうところもこのラジオを聞いて情報を得てほしいなというふうに思います。
そしてちょっとひとつね、あのアルケビさんのお仕事ではないんですけれども、ぜひ長崎の方はということでございまして、
3月11日ですね、長崎のヴィッグエネススタジアムで行われます、ホークス対ジャイアンツのオープン戦があるんですけれども、
なんと私こちらのですね、特番、長崎ヴィッグエネススタジアムで行われるジャイアンツとホークス対ジャイアンツの特番に、
03:04
実はね、テレビの方でね、生出演させていただくことになっております、長崎国際テレビでございますんで、
ぜひ皆さん、長崎のお住まいの方はチェックしていただきたいなと。
以前ね、長崎からもね、たくさんメールいただいておりましたんでね、ぜひぜひ送って、
見ていただきたいなと思いますし、メールも送っていただきたいなというふうに思っております。
ぜひそちらチェックよろしくお願いいたします。
ジャイアンツ対ホークスの試合を私がお仕事できるなんて本当に幸せなことでございますし、
今年度もRKBラジオさんの方で、何回か解説、生解説させていただく予定になっておりますんで、
ぜひ皆さんそちらも楽しみにしていただけたらなというふうに思います。よろしくお願いいたします。
さあ、今週もですね、メールいただいております。ありがとうございます。
まずはですね、ラジオネーム20年前は少年さんからいただきました。ありがとうございます。
なるほど、ということは今30代くらいかな。30代40代くらいなのかな。
20年前は少年さんからいただいております。ありがとうございます。
3月23日にあるOBたちのスペシャルマッチ楽しみです。
最近は忙しくてなかなか球場に行けないので、自分たちが頻繁に試合に通っていた時代の選手たちの試合をする姿が見られるだけで興奮します。
3月23日行われますね。OBの方々によるスペシャルマッチ。
このラジオでもメンバー発表をしたり、どういった対戦が楽しみに来ましたけれども、
新田さんは特にこの試合どこが注目ですかということでいただいております。ありがとうございます。
僕はやっぱり追加発表になった井口さんなんかもうめちゃくちゃ楽しみですし、
どういった動き、プレー、俺まだスタンド届くんじゃないかなと。
引退試合でホームランを打った井口さん、本当に記憶に新しいんですけれども、
そういった選手がさく声、ホームラン照らすに放っていくんじゃないかというのはまず一つ井口さんポイント。
僕が育ってきた大変フォークス時代はですね、やっぱり川崎さん、そして井口さん、松中さん、
ジョージマさん、ズレイタさん、バルデスさん、そして宮地さん、大道さん、ピッチャーでいくと杉内さん、和田さん、荒垣さん、
本当にね、斎藤和美さん、本当にすごい投手がたくさんいたし、すごい選手がたくさん、今もそうですけれどもいて、
そういった方々が生でこのドームで試合をするっていうのは本当に楽しみ。
もちろんね、全員が注目なんですけれども、特に私が野球を始めたきっかけでありますジョージマケンジさんですね。
ケンジ、ジョージマのプレーをやっぱり僕はこの目に焼き付けたいなと。
ただ3月23日はですね、私が別のお仕事で劇場でですね、漫才をする予定になっておりまして、
その劇場のお仕事とともに、もしかしたらソフトバンクのこのOB戦のお仕事が入るかもと思って、
今必死に願っている最中でございますんで、もしいけたらぜひ皆さん我々もね、
06:01
お仕事を携わらせてもらいますんで、ぜひチェックしていただきたいなと思います。
やっぱりジョージマ選手のフルスイング、そしてリードですね、キャッチング、
もしかしたら工藤監督とのバッテリーというのも実現するかもしれませんので、
そこはね、シャッキューって楽しみでございます。
ぜひ皆さんもね、球場で見るのはね、なかなかチケットの関係で難しいかもしれませんけれども、
いろいろな情報を集めてね、SNS、そしてテレビ、中継、そしてラジオ放送なんかで楽しんでいただければなという風に思います。
この試合は本当に今世紀最大のスペシャルマッチと言っても過言ではないぐらいスペシャルなマッチになりますんで、
ぜひ皆さんチェックをお願いいたします。
私はジョージマ健次選手のバッティング、そして肩に注目してほしいなと。
その代わり誰かがやっぱ、投売をしないといけませんので、
なかなかね、ずっと運動を続けている、走っているという方々はなかなか少ないと思いますけれども、
誰か投売を仕掛けていただいて、ジョージマさんが刺すと、そんなシーンが見れたらなと思います。
20年前の少年さん、ありがとうございます。
そしてさらに夏のこいつさんからもいただいております。ありがとうございます。
今日も楽しみにしていましたと。
野球塾を切り始めて1ヶ月以上経ちましたと。
野球が始まるのを待ち遠しくなりました。
始まって選手の皆さんをテレビや配信で見れるのを楽しみにしていますと。
いただいております。ありがとうございます。
今ね、このラジオでたくさん情報を流しておりますんで、
ぜひその選手たちが、
あの時新田さんが言ってた選手はこの選手だと言ってもらえるようにね、
僕も注目してたくさん喋っていきますんで、ぜひそこでチェックしていただきたいなと。
先週ね、岩崎選手のお話もしましたし、
今週はさらにさらに、なんと育成選手、
しかもなんと海外からやってきた選手のお話しますんで、
ぜひそちら楽しみにしていただきたいなと。
もう投げっぷり抜群将来のフォークスのローテーション確実と言われている選手がいますんで、
ぜひそちらも聞いてください。
それでは今日も始めていきましょう。
オープン戦2試合を振り返っていきます。
プレイボール。
村かったん新たの熱血満点野球塾。
さて、それではですね、オープン戦を振り返っていきたいと思います。
まだまだ宮崎で試合が行われているといった状況でございまして、
九州宮崎ベースボールゲームズと銘打って宮崎アイビースタジアムで行われました
フォークス対セーブ戦3月に入りました。
いよいよもう今月開幕という高まりを見せている中での初戦。
3月の初戦でございました。
先発は上澤投手でございましたけれども、
相手の4番セデーノ選手に豪快な満塁ホームランを打たれて試合が始まったと。
1番の端川選手ヒット、西川選手にフォアボール、
そしてネビン選手に先端前のヒットを打たれて満塁、
そしてセデーノ選手に宇宙間への満塁ホームランを打たれたんですけれども、
これね、映像を見ていただいた方、非常にね、びっくりしたんじゃないかなと思いますけれども、
変化球でございました。
本当にね、落差のある変化球でございまして、
まあ最終的にはスライダーをね、
09:02
まあ落差というか変化幅ですね。
まあスライダーを捉えられたんですけども、
アウトコースの真ん中ら辺ですね、高さは132キロのスライダーだったんですけども、
外国人選手なのというね、
打った方を正直ちょっと甘めではあったんですけれども、
2ボール1ストライクからのスライダーでございました。
アウトコースに逃げていくようなスライダーなんで、
まあ大きくても、
2ベース、もしくはライト前かなというコースではあったんですけども、
しっかりと高さが甘い分、
外国人選手得意のこの腕が伸びきって、
一番パワーを発揮するところにボールが行ってしまって、
それをうまく乗せられて宇宙間スタンド。
僕は最初はフェンス直一回宇宙間抜けるのかなと思ったら、
みるみるうちに伸びていってスタンドインと。
これはね、感性も上がっていましたし、
正直びっくりするようなホームランでございました。
この瀬田弘選手、去年までオリックスにいてね、
ずっとスタメンで出れるような状態ではなかった。
スタメンだったりダイダーだったりというのを繰り返しつつ、
ということで今シーズン、
セーブライオンズにね、移籍が決まって、
今4番を張ってるんですけれども、
今シーズンも要注意だなというようなバッターでございました。
これは目の覚めるような打球でございました。
そして2回ですね、
立ち直りたかった噂は当初なんですけども、
昨年ホークスからね、
セーブライオンズへの移籍になりました中田圭介選手のヒットから始まって、
西川選手ヒット、
瀬田弘選手にまたナイアンダー、
そして5番渡辺選手ですね、
渡辺選手にヒット、タイムリヒットを浴び、
そしてテッドボールですね、
押し出しのテッドボール、
そして泥崎選手にレフトへのタイムリ。
ということで、まあ2回途中ということで、
10アンダー、55球投げて7失点と、
噂当初にとったら少し不安が残る、
チームとしても不安が残るような結果になってしまいました。
先発ローテーションというのはね、
もう限りなく確保されている状態ではあると思うんですけれども、
やっぱり噂当初のね、調子がこのあと1ヶ月もあると、
1ヶ月しかではなく1ヶ月もあると捉えてね、
我々は見守っていきたいなというふうに思います。
もう実績十分なピッチャーでございますので、
こういった試合を修正しながら、
開幕に向かっていくというところ、
開幕して活躍すれば、
あの時の大量失点が逆に良かったと、
いうようなことになると思いますので、
そこを楽しみにしたいなと。
そしてその後を継ぎましたピッチャーがあります。
このピッチャー初めて聞いたよという方もいるんじゃないかなと、
いうふうに思いますけれども、
大城投手というピッチャーでございます。
フォークスの大城真の投手でございます。
失礼しました。
大城真の投手ですね。
背番号134番育成選手でございます。
身長170センチ、73キロと、
本当にプロの中では小柄な方、
2002年生まれの投手でございますけれども、
12:02
2020年の育成ドラフト7位、
プロ5年目でございますけれども、
沖縄県出身の選手でございます。
大城真の投手という投手でございます。
サイドアンドのピッチャーなんですけども、
キレたっぷりの、
サイドアンドの左でございますから、
香山投手だったり森行投手というのがね、
フォークスの歴代のピッチャーで思い浮かぶんじゃないかなと、
いうふうに思いますけれども、
去年も2軍での防御率2.50と、
安定した成績を収めましたので、
大城真の投手が新たな左のセットアッパーとしてね、
今ヘルナンデス投手が1軍にいますけれども、
そういった投手がまた増えてきたんじゃないかなと、
思わせてくれるような楽しみな投球でございました。
1回を8球で終わらせまして、
この投手本当にね、
いろんなタイプのピッチャーがいると思うんですけども、
特にね、先発ピッチャーというよりは、
中継ぎでしっかりと1ポイント、
もしくは1リング、
左相手に打ち取っていくというようなピッチャーでございます。
ノーアウト1-2類というね、
前の小笠原投手が残したランナーを置きつつ、
そこから送りバウンドで、
最後はダブルプレーで仕留めて無失点と、
見事な引き消しをやってのけた、
そんなピッチャーでございます。
背番号134番、大城真の投手、
ぜひみなさん覚えていただきたいなと、
こういう風に思います。
香山さんだったり森行さんだったり、
第3のね、そういったサウスポーになるんじゃないかなと、
こういう風に思います。
そして東山直投手が2回1失点とまとめて、
藤井さん、杉山さん、
ただね、みなさん心配になったのはね、
大津投手じゃないでしょうか。
大津投手がね、9階の表に登場して、
8階表、9階表ですね、
登場しまして2階を5失点と、
9階表に5失点してしまいました。
この日はですね、
ホークスからライオンズに移籍した
中田圭介選手ですね、
意地のこだす4案だと、
猛アピールを続けている選手でございます。
このホークスをね、
占領下になってその悔しさをバネにというところ、
しっかりとホークスにぶつけてくる、
さすが元高選手だなと、
我々ファンはね、
いろんな選手、ホークスから
移籍する選手もいますけども、
それと同じように一生懸命応援しますし、
ただホークスの時にこれだけ活躍されると、
わーちょっともうこっちもね、
手も足も出ない、言葉が出ないといった状況、
複雑な思いでございますけども、
そういうバッティングも含めて5失点を食らってしまったと、
いうことでございます。
バントシフトをね、
引いてきた時に、
フォアボールを出してしまうと、
いったような状況もね、
ありまして、
ボールボールと立ち続きになるような状況も
大津投手はありまして、
国防監督も少し空気の低い場面もあったんですけども、
やっぱり去年、
リリーフから先発になって、
まっすぐチェンジアップ、
マッチも通用して、
少し離脱もありましたけども、
先発投手として一歩目を踏み出した大津投手でございますから、
僕は本当にローテーションに入ってきてほしいですし、
大津投手もね、
大津投手と一緒で小柄な方なんですけれども、
15:01
全体のバネ、
体全体のバネ、そして体全体の
120%のパワーを使って投げるピッチャーでございます。
小さな少年野球だったり、
中学校野球、高校野球の
選手の本当にお手本となるような
投手でございますんで、
活躍を期待したいなという風に思います。
打戦はね、チームとしては負けたんですけど、
打戦は8アンダー、7得点ということで、
ヒットはね、
本当にキャンプ終わって、
オープン戦に入ってすごく出ていますし、
全員がね、コンスタントに
1本ずつヒットを打っていくような状況が
続いているという風に思いますんで、
後退した選手も含めてね、
みんなが活躍しているんじゃないかなと。
ただやっぱりピッチャーにね、
目が向いてしまう
原崎ではありますね。
やっぱりS組が合流して、
S3が合流して、
バッター勢というような状況になりますけれども、
3月2日、
昨日ですね、日曜日のロッテ戦でございます。
今度はこちらはね、
バッター勢に注目したいなと。
いいですね。ピッチャーもバッターも
注目すべきところたっぷりなんですけども、
やっぱりキャンプで抱えている
私が代表する2人は、
正木智也選手ですね。
オープン戦の
本当に
活躍、
この日も3打数2アンダー、2打点でございますし、
思い切り振るというよりは、
形でしっかりと打って、ガイア州の頭を超えていく、
しっかりとね、
長度を打っていく形が見えているんじゃないかなと。
これからの活躍が
本当に楽しみになるような
正木選手、正木さん、
そして柳町さん、
そして広瀬さんとね、KO3兄弟と
言われますけれども、この他にも
たくさん一群スターメンを
争っている選手たちが
並んでおります。もう1人が
笹川義也選手ですね。この日も5打数3アンダーと
大活躍を見せました。
まあ、
コンパクトなバッティングからセンター前、
タイムリーも含め、大きなものも打てますし、
やっぱり足も速いのでね、
第2の柳田さんと言われておりますけれども、
僕は正木さん、
そして笹川さんがね、
どうにかこのガイアの枠を
割って入って、一群をつかみ取るんじゃないかなと。
まあ、
一般的に言われるスターティングオーダーは、
ガイア州だったら、近藤さん、柳田さん、
そして周藤さんというところがね、
名前が挙がると思うんですけども、
この中の誰かが、まあ、周藤さんは守るにしても、
近藤さんか柳田さんが
レフト、ライト、もしくは
指名出しに回るということで、
レフトかライトが一つ空くと思うんですよ。
その枠を争ってということでございますので、
守備はもちろんですけども、
やっぱりバッティングを打てた選手が
スターティングオーダーになると思いますので、
さらにさらにね、
連戦も続いていきますし、
今度はペイペイドームに戻ってきて、
試合が始まります。
3月4日、明日からですね、
水尾ペイペイドームでヤクルト戦が始まりますけども、
ここからは本当にもう、
結果を残した者だけが勝ち残れる
世界となっております。
逆にバッタージン、
栗原選手、牧原選手というね、
去年もレギュラーを張っていた、
去年までもレギュラーを張っていた選手も、
しっかりと成績を残しているということを
考えると、
素晴らしいチーム状況になっているんじゃないかなと。
18:01
牧原選手は前日2打数2アンダーでございますし、
それを超えようと
広瀬選手が3打数2アンダー、そしてホームランも払っていると。
楽しみですね。
これね、本当に楽しみな
打戦になっております。
このシーズン、
リチャード選手、本当に僕は
一群で見たいと思っておりますので、
リチャード選手、
このシーズンね、
ペペドームのサードファースト
指名出しは1回でも多くというところを
狙っていると思いますので、注目したいなと思います。
ピッチャージに目を向けますと、
伊藤裕介投手でございますね。
ジャイアンツから移籍して来られて、前回3失点と
苦しみましたけども、今回は3回49無失点。
4球もゼロですし、
ヒットも3本に抑えていると。
そして続いて浜口投手も1回無失点と。
先週の試合かな、
この2人で7失点と。
というところで、なかなか乗っていけなかったんですけども、
しっかりと借りを返す
東急、岩井投手も借りを返す
1回8球で収めたと。
いうところですけど、
今日紹介したいのは、
この試合、1位人を投げました
フォークス・セマンゴー153番育成投手
チャン・ジュンウェイ投手でございます。
チャン・ジュンウェイ投手でございます。
出身地は台湾でございます。
179センチ、82キロの
なんと2005年生まれに
19歳現在、今年20歳のピッチャーでございますけども、
台湾の職業専門学校というところを
卒業して
フォークスに入って来られました。
19歳の投手でございますけれども、
とにかく威力抜群のスピードボール
ストレートが持ち味のピッチャー
なんと18歳ながら台湾のアンダー23の
ワールドカップで台湾代表入りと。
そこで6回3分の2を投げて12脱3進と。
ということでございまして、
17個のアウトのうち
12個を3進で奪ってみせたと。
どうにかね、今野球
フォークスの日本のですね
野球に順応していこうというところでございますけども、
この日はね、5回に
登場しまして、ヒットを打たれるんですけど
ダブルプレーでしのぐ。その後フォアボールとまた
ヒットを打たれるんですけども、レフトプレーでしのいで
無視ってんと。結果がね、
しっかりと出てるというところが素晴らしいですけども、
わーもう19歳でございますから、
こっから大きく大きく羽ばたく
選手でございますから、まずは
気にせず思いっきり腕を振るというところを
見たいんですけども、その期待通り
とにかく腕を振って
とにかくバッタに向かっていくピッチャーで
ございますんで、これからね
今シーズンと言わずね、
1年、2年、3年かけて
フォークスの
仲間入り、現在もね
育成選手ですけども
フォークスの仲間ですけども、
一軍の仲間入りということでございまして
チャン・ジュン・ウェイ選手
ぜひね、覚えていただきたいなという
ふうに思います。豪快な
右投げでございますんで、ぜひチェックしてください。
さあ、今日もね
オープン戦沢山喋りましたし、新選手場も
喋りました。来週もね、皆さんからのメール
沢山お待ちしております。
kor.rkbr.jp
kor.rkbr.jpまで
よろしくお願いいたします。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット!
21:05
バッテン少女隊の春巻稲と
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