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さあ始まりました、トランジットあらたの熱血マンデー野球塾。本日も担当させていただきます、RKBフォークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いします。
さあまずはですね、ご報告といいますか、皆さんも知ってくださっている方が多いんじゃないかなというふうに思うんですけども、実は私、RKBフォークス応援団長トランジットあらた、
6月10日、土曜日ですね、2日前の巨人戦の試合前ですね、2時プレーボールだったので、1時45分48分あたり、その頃にですね、実はRKBラジオエキサイトフォークス、皆さん聞いてくださっていると思うんですけども、毎回解説者の方がその日のMVPという選手を発表しているんですけども、
そのMVPの回数が一番多かった方、そして解説者の方がね、たくさん名前を挙げた方、この方にRKBがですね、毎回、今回では5月度、3、4月度などの月間MVPの表彰を行っておりまして、なんと私、初めてその月間MVPの表彰に行ってまいりました、表彰式に。
そしてなんと今回のMVPが柳田裕樹選手と、我らがフォークスキャプテンの柳田裕樹選手ということで、なんと5月リーグトップの16打点をマークする素晴らしい勝負強さ、そして前半だけでも5オンのホームランを打つという本当にね、チームに大きく貢献するプレーをしてくださいました。
さあ、よってMVPの表彰ということで、初めて出陣してまいりました。
そして、実際はね、たぶん20秒ちょっと喋っていたんじゃないかなというふうに思うんですけども、しっかりと柳田選手に自分の口でね、自ら祝福おめでとうございますと、そしてRKBの猫のMVおめでとうございますということと、
そして、柳田選手の全力プレー、そして笑顔が我々福岡県民の生きる活力ですと、これからも活躍期待して、そして輝き続けてくださいということを僕の口から言わせてもらって、皆さんに拍手をいただいたと、柳田選手に拍手をいただいたということでございます。
本当に一生で一度できるかできないかの経験、ソフトバンクのホークスのお偉いさん、そしてRKBの本社のお偉いさん、上の方々もたくさん来られて、いつもハリー君とかハニーズが出てくるホームベースの後ろの方のバックネットの方から飛び出して行ったんですけども、
たくさんの方がギリギリまで待機してくださって、ホークスの選手もMVPの表彰ということで、ホークスのベンチ前に一列に並んでくださっておいて、かなり緊張するシチュエーション、そして本番ギリギリまで、僕がいつもこのラジオでお世話になっている渡辺龍さんというね、スタッフさんがいる、女性のスタッフさんがいて、その方が水を持ってきてくださってたんですけど、何回も俺がその方のとこ行って水を飲むということで、たくさんのお偉いさんに笑われてしまいましたけども、
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いつも笑ってたのと違うと言われてしまいましたけども、その緊張感を乗り越えて無事柳田選手にMVPの盾、そしてモンピー、そして賞金を渡すことができました。
本当に貴重な経験をRKBの皆さんありがとうございました。そして柳田選手ありがとうございました。そしていつもこれを聞いてくださっている方々、そしてどうも応援してくださっている方々、本当にありがとうございました。
またその僕がどういう言葉を述べているかというのもSNS等であげたいと思いますのでぜひお楽しみにしていただきまして、柳田選手にはこれからも毎月MVPを取っていただくような活躍を期待したいなと思います。
ありがとうございます。初めて応援団長としてのしっかりとした全員の前での役割を果たせたんじゃないかなと。日頃ラジオもコツコツコツコツやらせていただいておりますけども、こうやって皆さんの前に出て実際に喋るという機会もなかなか少ないですので、これからもまたそういった機会を貸し取れますように頑張っていきますので皆さん応援よろしくお願いいたします。
さあその巨人戦でございますけども、初戦でいい形で取って和田投手が42歳にしてパリーグ初の4連勝という記録を成し遂げた試合でございましたけども、土日は負けてしまって勝ち越せずに負け越して神宮に行っちゃうと、明日から神宮に勝負をかけるということになりました。
素晴らしいプレーもたくさんありましたし、そういったところも今日も深く深く追っていきたいですし、実際に僕が生で見た試合が2試合かあるんですけども、特に土曜日の試合なんかは僕が表彰終わった後の試合でかなりもう本当に僕の中では仕事を得たという感じだったんですけども、試合はかなりの乱打戦になって結構難しい試合。
言うならば両チームのピッチャー陣にもっと踏ん張ってほしかったという試合になりました。それもしっかり振り返っていきたいなというふうに思います。
そして今日もですね、メールのほうをいただいております。ありがとうございます。毎回嬉しいです。今回なつみさんからいただきました。ありがとうございます。いつも熱く解説ありがとうございます。
以前ね、メールをエピソード61の時にくださって、エピソード62で僕が答えた方ですね、今月末またドームへ行けることになったので、先日教えてもらったドームの見どころなど参考に楽しんでいただきたいなと、参考に楽しんでいきたいと思います。
ということで、ドーム初心者どういうところ楽しめばいいですかという回お伝えしておりますので、エピソード62ということで、ぜひそちらを聞いてみなさんもいただきたいなというふうに思います。なつみさんいつもありがとうございます。
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そしてですね、さらに今週の水曜日か、今日が12日でございますので、14日の水曜日にですね、14日水曜日エキサイトホークス、RKBのエキサイトホークスではなんと二軍戦、ファームの試合をね、玉砂地区号から17時5時から生中継させてもらうんですけども、
なんとそこのね、サイドリポートに僕行かせていただいて、初めてね、玉砂から中継ということで僕も楽しみにしておりますので、そちらも聞いていただきたいなというふうに思います。これからもエキサイトホークス、そして熱血満田野球塾、RKBラジオよろしくお願いいたします。それでは今日も始めていきましょう。プレイボール!
オランジット新田の熱血満田野球塾!
さあそれでは金曜日の試合から振り返っていきたいなというふうに思います。まず金曜日ですね、巨人戦初戦ということで、和田投手選抜5勝1敗5勝目勝ち取った試合でございました。成績としましては、6回途中、86球、4アンダー6、脱3進1点、本当に素晴らしい粘り強い投球でございました。
ストレートも走っていましたし、やっぱり相手バッタが普段和田投手のような左ピッチャーと対戦することがおそらくないと思うんですよ。脱力感からのストレートの急速がそんなに数字上は速くなくてもやっぱり手元で伸びてくる、初速と終速があまり変わらないキレのあるボールを投げてくるピッチャーに対して対応できずに途中2車連続3進などもありつつ、素晴らしい抑え方をしてくれたなというふうに思います。
ストレートの途中で、岡本選手のホームラン、これはもうしょうがないなと岡本選手は言い張ったでございますので、ただその一点に抑えたし、何より他のピッチャーと違うのは、そのホームランの後、しっかりと中田翔選手を抑えていると。次のバッタをしっかりと切り替えて抑えている。これが次の2試合、土日はできなかった、そこが範囲、はっきり言って範囲なので、和田投手はさすがベテランというか、本当お手本のピッチングでホームラン一発打たれても前にランナーも出してないし、その後もしっかり抑える。さすが和田投手のピッチングだったんじゃないかな
というふうに思います。その後を受けたピッチャーたち、つもりさん、松本さん、萌宿さん、そして茅野さん、同様に無視点、そしてフォアボールを1個だけしっかりと三振で抑えて、ヒットも1本しか打たれていない、素晴らしいリリーフだったんじゃないかなとこの試合は思います。
初回、1回の表坂本選手、梶谷選手とすごく勢いのある連打で不安のスタートだったんですけど、しっかり3番の秋色選手をバントをさせずに、相手はさせなかったというか、向こうがバントを2球失敗したんですけど、させなかったこっちの配球、そして球の威力、それでバントをすることができずに打った結果、ピッチャーゴロでゲッツーということでございました。
このゲッツーもね、普通のピッチャーゴロだったんですけど、結構ね、バットを追ったせいで当たりが鈍くてタイミングが取りづらい取るのに、そして取った後もショートのセカンドがちょっと離れて守ってましたんで、和田投手が取ってセカンドに投げようとした時にまだね、今宮選手がセカンドベースにいなかったんですよ。もうちょっとのとこもいなかった。ちょっと離れすぎてた。
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その時に、しっかりと和田投手が計算して、そのぐらいの時に今宮選手がちょうどセカンドに入る時にちょうどいいような急速でセカンドに投げて、ちょうどセカンドベースに来た瞬間にボールも送るし、今宮選手も到着すると。で、1-6-3のゲッツーを取ったということでございます。
そして何よりすごかったのが、今宮選手が早球が不安定で、ファーストがショートバンドからハーフバンドみたいになりかけたんですけども、やっぱり中村晃選手はショートバンドギャッチコロナ症でも何回もやってますけども、やっぱりすごい職人ですよ。もうね、日本一、本当にショートバンドの補給率が高いし、補給がうまい。ハーフバンドも。最高のファーストだと僕は思います。
守備での貢献度、目に見えない、見えづらいところではございますけども、皆さんも中村晃選手がファーストでフォークスの失点が何点も防がれているというような認識でいていただきたいなというふうに思います。
そしてこのね、さっき1回の表で連打と言いましたけども、ストライク率がやっぱり和田投手高いんですね。この試合全部見てもかなりストライク先行でいっている、すぐ2ストライク1ボール、もしくは1ストライク1ボール、もしくは1ストライク、このストライク先行のカウントを作れるのが本当にうまいし、意識してそういうことをやっている。
他のピッチャーは簡単に2ボールとかやっちゃうんですけども、2ボール1ストライクとか2ボールのストライクとか、和田投手はしっかりとストライクから入って自分のカウントに持っていく。それはね、抑えることができると。素晴らしい投球だったと思います。
続きまして、2階の表、なんと和田投手この回4球でバウンドを入れると。いい流れだなと思った2階の裏でございますよ。牧原選手ヒット、栗原選手フォアボール、そして2アウト1入りから、なんと甲斐拓哉選手が3ラン。
これね、最近すごいですね、甲斐選手のパンチ力が戻ってきたし、打率も上がってきたし、本当に甲斐拓哉選手が8番なり9番なり7番なりにいてくれる脅威、相手に与える脅威、素晴らしいなというふうに思います。打点数も相手の上位と同じくらいの打点数。本当に相手に恐怖を与える8番バッターこの日は。
3ランもしっかりとスタンドまで入って、左中間のテラスに吸い込まれていきましたけれども、相手もびっくり、そしてペンチも盛り上がりの素晴らしいホームラインになったんじゃないかなと。
この日、初めて横川投手のフォークを捉えたし、初めて見たフォークなんですよ。この試合で甲斐選手が1座席目ですので。にも関わらずしっかりと捉えた、素晴らしかったと思います。
そして3階の表、点を取った後、さすが1番バッター、最初の先頭バッター8番吉川選手の空振り最初に取るんですけども、この点取った後の守りも素晴らしいものもありますけども。
特に1番の坂本選手のサードゴローの時に栗原選手がファーストにショートバウンド投げるんですけども、また中村明選手が素晴らしいキャッチを見せたということでございます。相変わらずの名プレーヤーでございます。
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4階の表に1点を取られますけども、近藤健介選手がなんとバックスクリーン飛び込むホームラン。本当にね、服徴してきてくださったし、3試合連発というのもありました。
本当にこのチームを支える3番バッターとして、ここからかなり頼りになってくる。今までも本当に頼りにしてましたけども、打率が上がってくるということでより頼りになるんじゃないかなというふうに思います。
8階裏にはなんとKAI選手、この日4打点目となるタイムリングを飛び出るということで、ヒット数8オン、5対1、素晴らしい試合になったんじゃないかなというふうに思います。
続きまして土曜日の試合でございます。6月10日。この試合に僕が表彰式行かせてもらったんですけども、本当に大味な試合で、僕があんまり好きじゃない試合の展開だったんですよね。
負け投手は石川修太投手、4回途中6失点、安定感に欠いてということでございます。ピッチャーの変えるタイミングをもうちょっと早くてもという声もありますけども、結果論ではありますけどもね。
それはヒット数相手13オン、こちら12オン、ランダ戦でございます。
初回に坂本選手の先頭出しホームラインで始まって、異様な空気で始まっていって、その後抑えて、3回のホームラインにいい逆転の仕方をしたんですよ。
1番先頭の修太選手が9番の修太選手の先頭でセーフティーバウンド、横本選手投げることはできない。
中村晃選手タイムリー2ベースで、本当に修太さんが1塁から帰ってきて、僕SNSにも載せましたけど三角ベース1人だけやってるのかと思うくらいの速さと。
三角ベースというのは2塁ベースがないです。1塁に行った後、次3塁に斜めに走るんです。
それくらいセカンド飛ばしたくらい早くホームに帰ってきた。
そして今宮選手送りバウンド決めて、近藤選手敬遠気味に歩かされる。
そして柳田選手のタイムリー2ベース、牧原選手のショートコロの間に1点。
これ完璧な流れでね、3回裏3対1と逆転した。
俺この試合もらったと思ったんです。そして、4回表でございますよ。
先頭ピッチャーゴールで打ち取った秋代さん、ピッチャーゴールで打ち取ってまで、俺はこの試合もらったと思いました。
すると、四番の岡本選手にデッドボール、丸選手にライトへヒット、大城選手に3ラウンドホームラン。
ここまでは逆転されるんですよ。これで3ラウンドですよ。4対3。
ここまでは正直、ジャイアンツも打線好調ですからしょうがない。
ところがデッドボールの始まりなんで嫌ですけども、しょうがないと言ってもいいんですけども、
これまず大城選手の3ラウンドホームラン、ノー2からアバウトにフォークボールを投げてしまって、
真ん中吹きに行って、嫉妬を捉える方がすごいんですけども、大城選手の見事な、
対空時間長い、最近で見たホームランで一番綺麗なホームランだったんじゃないかなというぐらいのあたりでございました。
これで4対3。その後ですよ。2アウトだったにも関わらず、中山雷人選手にライトへのヒット、
そして、しげのむさんにフォアボール、坂本選手のタイムリーツーベース、梶谷さん選手のタイムリーヒット。
要するに、先ほど和田投手の時に言いましたけども、ことがあった時にホームランが打たれた次とか、
点を取られた次とか、デッドボールを与えた次とか、その次を抑えることが一番大事、点を取ってすぐとかね。
その後、点を取ってすぐ、さらにホームランが打たれたら、すぐこのダブルで行きたところのライトマンヒット、そしてフォアボール。
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これは、まあ、失点に繋がるよなということでございました。
まあね、かなりフォークスがいい状態でいったにも関わらず、この時点で6対3とダブルスコアにされちゃう。
ただ、4回の裏、またもや梶谷選手、2試合連続のホームランが飛び出て、ここまで6対4ということで、まだまだわかんないぞという試合に持っていってくれました。
しかし、7回の表、梶谷選手のヒットから始まって、岡本選手、レフトスタンドで2ラン。
この回のピッチャーが、前のイニング竹田選手がしっかりと押さえていて、梶谷選手に変わったんですけども、
梶谷選手、本当投げた瞬間、「あっ!」という表情とうなだれるような雰囲気がありましたけども、
2ストライクからど真ん中にすっぽ抜けたフォークがいってしまうと、この試合2本目のフォークをスタンド前に運ばれたフォークボールでございました。
本当に抜けちゃったという、構えと全然違うところ、ど真ん中。
それはね、相手の横頑張った校長岡本一馬選手3割台ですし、ホームランもね、トップじゃないですか、トップ近くにいる選手。
そりゃスタンドまで持っていくよと、これ捉える方がすごいんですけど、本当に凄まじい当たりをスタンドに運ばれて勝負ありですね、正直この時点で。
8対4、またもやダブルスコアにされる、しかしすぐさまフォークを追いつく、相手のピッチャーね、もうね、巨人のピッチャーも全然落ち着いてなかったんですね。
今宮選手のライト前、そして近藤選手の宇宙間へ2ラン。宇宙間へ2ラン、本当に近藤選手の当たり凄まじかったんですよ。
もうスタンドが一気に湧くようなね、正直確かにストレートのコースとしては真ん中付近だったんですけど、それをね、何出す気もね、何しても連続で捉え続ける近藤選手。
さすがだなと、言わざるを得ない当たりでございました。
しかしまた8回表すぐさま点を2点を捉えるんですね。
ナイアンダ、デドボール、そしてこの後相手に送りバンド失敗させて、流れがフォークスのはずなんですけども、
レフトへヒットに繋がれて満塁となって勝谷選手がライト前へヒットを放って、
この時柳町選手の悪走球でもう1点入って10対6と2点追加されて4点差になるんですけども、
この時ピッチャー大津投手がね、もうちょっとベースカバーを早くいってれば柳町選手の悪走球を防げたのかなと。
カイキャッチャーの方に投げたんですよ、ライトから。
かなり頭より頭上を超えていったので、その後ろにピッチャーがいないといけないんですけどカバーが遅れたと。
あのあたりだったら投げた瞬間ホームに帰ってくればカバーは間に合ってたなというふうに思いますので、
そこら辺の細かいところベンチで泣く様子もありました。
それを支える周藤選手の素晴らしい姿もありました。
こうやって選手は強くなっていくんだなと、改めて思わされるようなシーンでございました。
10対6ラウンド戦を制することができず、13本ヒットを打たれて12を打ったけども勝てなかったという試合でございました。
そして連敗となった日曜日、昨日4対2ということで、
藤井投手が緊急交番3回まで無視点を抑える良いピッチングだったんですけども、
緊急交番ということでその後に投げた尾形投手が3点取られて負け投手になってしまったと。
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相手の菅野投手は今シーズン初投番ということでかなりプレッシャーのマウンドだったと思うんですけども、
5回にしてにまとめて勝利同士ということでございます。
1回からヒットが飛び出て、フォークスに良い流れで来た。
2回裏も先頭フォアボール出た。3回も先頭ヒットで出た。
なかなか点が入らないというところで、4回裏に中村晃選手が2アウトからしっかりとタイムリフィット。
その前のカイ選手のセーフディスク失敗をしっかり取り返すような2点タイムリフィットでございました。
ここでまたここもなんですね。点取った後にすぐ丸選手にホームラン打たれる。
ここまでは毎回言ってます。いいんですよ。しょうがない。
ただその後に重信選手ヒット。坂本選手にフォアボール。
そして大越選手ヒットで秋広選手に同点タイムリ。そして岡本一郎選手に犠牲フライト。
岡田さんが負け投手になってしまった要因はここですね。
点を取ってもらった後にもかかわらず先頭にホームラン打たれてしまった。
しかも2ボールからの真ん中のストレート。そりゃ打たれるよというボール。
そして和田投手だったらこのカウント作らないんですよね。
そしてその後ホームランだけで終わらすことができずにヒットフォアボール絡みの2点を取られてしまった。
ここがターニングポイント。明らかに皆さんもわかるようなターニングポイントだったんじゃないかなというふうに思います。
そして球感表には珍しく今シーズン初出点を食らってしまいました。
大須那投手のライトスタンドへのホームラン丸選手に打たれてしまったと。
これでようやく大須那投手も少し気が楽になったんじゃないかなと。
でもすごいっすよ。投板がなんと今シーズンの成績を見てみますと
投板が18試合。防御率は0.5です。
要するに9イニング1試合投げて0.5点しか取られない。
ということは1点も取られない。2試合でやっと1点取られるか取られないかという時をここまで続けている。
昨日の失点はしょうがないかなということでございます。
ただ負けてしまって2連敗。丸選手に2本ホームランを打たれてしまった。
乗せてしまったということでございますよね。
相手の抑えの大成選手はランナーを出しますけども
相変わらず無視点に抑える安定感のあるピッチングだったなという風に思います。
3連敗というか3連戦で負け越してしまいましたけども
ここからも交流戦ラスト1週間まだどのチームにも優勝の確率があるという風に聞いております。
1ゲームかな2ゲームで追ってますんですぐひっくり返ります1試合で。
1日で2日でなのでフォークスここから6連勝していただいて
交流戦優勝からの勢い乗ったシーズン優勝見てみたいなという風に思います。
さあエンディングでございます。
もう一度言いますと14日の水曜日玉砂地区の方から私ファームの2軍戦
お生中継RKBエキサイトフォークスでします。
その中継をリポーターとして言ってきますのでぜひ皆さんそちらも聞いて欲しいですし
マンデー野球塾も引き続き聞いてくださったらなという風に思います。
とりあえず余談でございましたけれども僕のSNSを見てくださっている方
いつもありがとうございます。
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昨日荒川静香さんそして本田ミュウさん本田マリンさん宇野昌磨さん
小田信成さん高橋大輔さん安藤美知さんこの方々にお会いすることができました。
やはりスポーツの魅力スポーツの力日々感じております。
僕は野球に特化したスポーツを伝える人として使命としてやってますけれども
どのスポーツも与える力は大きいということを再認識させてもらいました。
改めて野球でももっともっと魅力を伝えるように頑張りたいなと思っております。
これからも皆さんぜひ聞いてください。
それでは今日もありがとうございました。
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