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2025-03-11 20:37

ep155 長崎でのホークスVSジャイアンツを現地観戦!速報を詳しすぎるくらいお伝えします!

 福岡一の野球大好き芸人でRKBラジオのホークス応援団長むなかったんあらたによるホークスファンのための番組です 。
長崎でのホークスVSジャイアンツを現地観戦!速報を詳しすぎるくらいお伝えします!
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さて、始まりました。むなかったんあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきますRKBホークス応援団長、むなかったんあらたです。よろしくお願いいたします。
さあ、オープン戦もね、もう2週目に入ってきておりまして、ペイペイドームでのオープン戦も始まっておりますけれども、
実はですね、こちら火曜日になってね、少しちょっと仕事の関係上、火曜日に収録をしているんですけれども、
火曜日の現在、夜なんですけれども、実は私、今日、長崎はビッグエンスタジアムで行われました。
ホークスVSジャイアンツの試合をね、長崎のテレビのお仕事でたまたま行っておりまして、観戦してきました。
本当にね、長崎、盛り上がっておりまして、激熱だったんですけれども、ちゃんと気温も熱くてね、途中17℃とか18℃、20℃近くありまして、
なんと朝からね、夕方までいたんで、僕真っ黒焦げになっちゃいまして、日焼けがとんでもない。
一人だけ沖縄に行って帰ってきたかな、みたいな。一人だけ夏のね、肌の焦がし方をしてしまって状態で今過ごしてるんですけども、
それぐらいね、天気も良くて、そして長崎の地も暑くて、試合も暑くて、ファンの皆さんも暑かったというような試合でございましたんで、
しっかりフルでね、開設できるのはなかなか今シーズン初めてかなと思いますんで、
今日はこのオープン戦の長崎の一試合を丸々振り返っていきたいなという風に思っております。
ジャイアンツとはね、去年ね、リーグ優勝同士で日本シリーズで会えると思っていたんですけど、
まさかのDNAに敗退してしまって、負けてしまって、そしてそのDNAに我々フォークスも、応援していたフォークスも、
敗れてしまったということで、なかなかね、頂上決戦で出会うことができなかった相手でございますけれども、
フォークスはですね、いわゆる宮崎キャンプでS3と言われました。
柳田さん、そして近藤さん、山川さん、そして修斗さん、などはね、スタメンから外れておりまして、
態度はしておらず、そしてね、ジャイアンツもね、坂本さん、岡本さん、丸さん、吉川さんらもいらっしゃらずということで、
レギュラーが活躍されていない選手、レギュラーを狙っている選手たちがスタメンに名を連ねて、
本当にね、若い選手たちの眩しい、輝いたプレイがたくさん見られたというところでございまして、
そこら辺解説していきたいなと、実際にね、見ることができましたので、詳しくいきたいなというふうに思います。
ただ皆さん、知っている方も多いと思いますけど、心配するところは、栗原選手がね、フェンス際のプレーで、
ボールを追っかけてサードのファールゾーンに行って、足からスライディングしたところ、スライディングをし始めてすぐのところにフェンスがあって、
左膝を曲げてスライディングしたところ、その左膝がフェンスに直接すごい勢いでぶつかってしまって、立ち上がることができず、
悶絶している状態というか、痛みがすごくあって顔をしかめている状態で、単価で運ばれて病院に直行したというような状況になっておりまして、
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ちょっとフォークスワンからすると、かなり心配な状況になっております。
開幕スタメンがどうというよりかは、大きな怪我でないことを祈るしかないといいますか、
やっぱりクリアラさんなしのフォークスワンはかなり戦力もちろんダウンしますし、
何よりプレイの面ももちろんそうですけど、精神的支柱でもありますんで、元気、声出しといった面でね、ムードメーカーでございますんで、
これがもしリダスになるとかなりフォークスワンにとっては痛いなというような状況になっているということで、
どうにかね、開幕までに間に合うような、少し痛めた、ひねったというような状況であることをね、
願うしかないかなと。ただね、試合途中続行できなかったということは、それなりの痛みがあったということだから、
そこら辺はね、かなり心配なところでありますけども、一時でも早い復帰を願って、また怪我のね、詳細がまた出ると思いますんで、
ぜひ皆さん、クリアラ選手を引き続き応援していただきたいなというふうに思います。
さあそこら辺も含めてね、本日、詳しく今日のジャイアント戦、フォークスワンジャイアント戦をね、振り返っていきたいんですけども、
今週もね、メールいただいております。ありがとうございます。
まずはこちらですね、ラジオネーム、野球がビタミンさんからいただきました。いいですね。栄養素の一つということでございまして、
タンパク質の並びで野球があるということですよね、ビタミンということは。いいですね。
ビタミン何かが気になりますけども。
こんにちは、マンデー役塾に初めてメールします。ありがとうございます。オープン戦の始まり、シーズンの始まりにワクワクしています。
私は野球観戦が好きなので、投手推しで試合を見ていることが多いのです。
ピンチの回を抑えた時のカッコよさ、投手はならではですといただいております。
チーム突発新田さんの推し投手はいますかということでございまして、メールいただいております。ありがとうございます。
そうですね、もちろんフォークス、いっぱいいい投手がいますし、フォークスはこのラジオでたくさんたくさん喋っておりますので、
皆さんにはね、今年も伝えることができるし、今までもだいぶね、伝わってるんじゃないかなというふうに思いますけども、
じゃああえて多球団でといったところ行きましょうか。じゃあ、もちろん多球団にもいい投手は本当にいっぱいいらっしゃいますし、
惚れ惚れするようなね、投手が多いなとは思いますけれども、難しいですねこれね。
でも、やっぱり僕は形で投げるタイプが好きでございまして、力を込めてグッと投げる投手ももちろん好きなんですけども、
やっぱりコーナーを突いて伸びのあるストレート、そしてコーナーを突くコントロール。
以前、この前世紀といいますか、我々が小学校の時、中学校の時に見ていた投手で、枠井投手だったり岸投手だったり、
本当にね、いろんな若い岩熊投手だったりね、素晴らしい投手いたんですけども、その並びで現在プロ野球で活躍しているいい投手もちろんたくさんいます。
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例えば、広島の森下投手なんかは僕大好きですね。本当に伸びのあるストレートとコーナーワーク変化球を投げ分けて勝利を積み重ねていっているピッチャーでございますけども、森下投手は僕大好きですね。
なんか、本当に自分の形を持っていて、力だけじゃなくて形で投げているというような投手でございますんで、僕は大好きですね。
あとは、中道の高橋浩人投手ですね。本当にもちろんパワーもあって力もある投手でございますけども、しっかりとコーナーをついて冷静な投球形で投げていくというような投球しますんで、
このセリーグの二投手はぜひ注目して、皆さんもね、フォークスはね、交流戦だったり日本シリーズでしかやれませんけども、注目してみていただきたいなというふうに思います。
メールありがとうございます。野球がビタミンさんですね。またメールお待ちしております。
続きまして、なつのこじさんからもいただいておりますね。もう少ししたら野球が始まるのが楽しみですと。
前にも言いましたが、毎回試合で誰が打つかなと、何対何で勝つかなと予想するのが好きですと、こういうふうに書いてあります。ありがとうございます。
このシリーズも頑張って応援したいと思いますといただきました。ありがとうございます。
さらにさらに、ひろくんさんからもいただいております。ありがとうございます。
3月10日月曜日のマンデー野球塾で155回目ですねと、すごい回数も知ってくださっている。ありがとうございます。
福岡県内は既に梅が咲いているところも多くなっているようですといただいております。
オープン戦がスタートし、ドゾンマリースタジアムで行われたロッテの試合は3対2で勝利し、先発の大関投手は初回から2イニング連続で走者を背負いましたが、容赦を占めて無視点に抑えましたといただいております。
若鷹の活躍がひろくんさんの中でもかなり嬉しいようでございますし、今日も本当に若鷹の活躍が特に目立っていました。
S3レギュラーと言われているような選手がいない中で、誰がアピールしていくんだと、誰が抜けていくのかという中で凄まじい争いが、ほとんどの選手にヒットが出たんじゃないかなと思うくらい、お互い打ち合いになっておりました。
点数は4対4でございましたけど、ヒット12本と10本出ておりますんで、そこで深く掘り下げていきたいなと。
今日は先発、ささがわ選手がね、リチャード選手にヒットはなかったんですけど、それ以外は先発の方がほとんどヒットを放っていくというような状況になっておりましたんで、そこら辺をね、この後掘り下げていきたいなという風に思います。
ひろくんさんメールありがとうございます。
さあ、それでは今日は先ほどから言っておりますように、ホークス対ジャイアント戦を振り返っていきたいと思います。
それでは最新情報を長崎に見入った奥の目でお届けしたいと思います。
それでは行きましょう。プレイボール!
胸カッター新たの熱血満点野球塾!
さあ、それでは本日のゲームを振り返っていきたいと思います。
長崎では8年ぶりの対戦となったということでございまして、ジャイアントVSホークスの戦いでございました。
2時プレイボールということでございまして、平日の2時ということでお客さんどれくらい入るんだろうと思ってたら結構お客さんがね、もう年に一度の長崎での試合でございますんで、
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休みを取って来られていた方が多かったんじゃないかなと。
しかもやっぱ長崎、巨人ファンも多くてね、ガイアナイアを含めて半分半分ぐらいホークスファンとジャイアントファンが分かれていたということでございまして、
僕がビッグエンドスタジアム、実は今年か、今年2度目でございまして、
最初は和田強志投手のね、今度インターチャイム開かれますけれども、和田さんのね、自主トレーニングプライベートで行って、
それが1月だったんで、2ヶ月ぶりのね、ビッグエンドスタジアムだったんですけど、やっぱり綺麗ですね。
本当に領域99.1メートルだったかな、99メートルということで、大きさもしっかりとした大きさでありますし、
何より芝がね、綺麗なグリーンでございまして、稲妻山に向かってこの選手たちが打ち上げていく、綺麗な本当に見てて楽しい球場でございます。
選手たちもね、晴れてもいましたし、かなりプレーしやすかったんじゃないかなと、いう風に思います。
観客数は9,448人ということで、1万人近いお客さんがね、集まったと。
で、3時間41分という結構ロングゲームになりました。
点数がね、入っていないイニングもかなりランナーを出すケースありましたし、
そういった中でピッチャーたちが要所を占めて4対4という、比較的ロースコアなヒット12本、10本、そして3時間41分戦った中ではロースコアじゃないかなという風に思います。
まずはね、今日の僕のMVPも圧倒的。
Fox先発前田純投手でございます。
6回78球3アンダー無視点。
お見事!もう本当に先発ローテーションの残り2枠。
今決まってるのが有原さん、もいねろさん、そして大関さん、上澤さんかな。
この4投手プラスあと2枠というところで、しっかりとそこに食い込んでいくのを確定したんじゃないかというくらい、
いいピッチングをしてマウンドを下りておりました。
本当は5回ぐらいで下りるのかなと思ったんですけど、6回まで投げて78球ということで、
9回まで投げてたらマダックスも達成していたんじゃないかなというぐらいの投球でございました。
初回簡単に3者問題で抑えて、そして2回先頭の大城選手に初球を2ベース打たれてしまいまして、
これどうなるんだろうと言ったところだったんですけれども、
そこから中山ライト選手、そして岸田選手、岡田選手ということで、きれいに3者問題そこから打ち取って、
ここで完全にリズムに乗ったんじゃないかなと。3回も3者問題。
4回は逆に、逆にというかさらにピンチを背負うんですね。
相手の浦田俊介選手という2番バッタのショートがいるんですけど、ジャイアンツの93代からドラフト2位で入った選手でございまして、
長崎の快晴高校から出身なんですけども、初めて球で見たんですけど衝撃でした。
足が速すぎ。普通にショートボールを打ってダウンズ選手を普通に捌いたんですよ。
そしたら93も1塁駆け抜けていたと、ダウンズ選手もびっくりのナイアンダで失礼をされました。
足の回転もそうですけども、走るルートもいいんじゃないかなと。
打ったあとちょっと膨れずにね、まっすぐ最短距離で走っていく。
12:00
ナイアンダはこれからシーズンで何個も勝ち取っていきそうな総類だったんじゃないかなと。
次のイニングからウルトラマン選手の出席の時はかなりナイアンダも前に来てた。
ランダがいなくて、3塁にランダがいるわけじゃないのに前に来るシーンもありましたんで、
あの足は武器だなと。しかも2投もしっかりと決めて、スタートはね、
生で見ていた感じそんなにいい感じのスタートではなかったんですけども、
足の速さでカバーして、何よりあのスライディングスピードが速いですね。
スライディングスピードが速い分、しっかりと最後もベースに到達するまで
スピードを失うことがなくゴールできるので、セーフになる確率が上がると。
ということで、ノーアウトを1,2塁のピンチを背負ったんですけども、
最後、リチャードさんがサードボールを上手く捌いて、
逆シングルで取って、サードベース踏んで、ファースト投げて、スピードチェンジということで、
さらにさらに守備にも助けられつつ、打ち取っていったと。
先頭を全部で3回、ロックイニング13回出してるんですけども、
しっかりと0点で抑えて帰ってくると。
78球でロックイニングを終えてますんで、
前田純投手の持ち味、三振というよりは打たせて取る、
本当に何夜頃が、変化球は何夜頃、ストレートは詰まらせてフライト、
ハーブフライやったりガイアフライというのが見えてたんで、
しっかりとこのボールでどういう打ち方、打ち取り方をしていくっていうのが見えた、
そんな配球と投球だったんじゃないかなと。
見ててワクワクするような投手にさらになっていってると思いますんで、
今シーズンちょっと143試合?
1週間に1回のローテーション駆け抜けてほしいなと思うような選手でございます。
前田純投手、日本文理大学の出身でございます。
育成から這い上がった投手でございます。
育成10位からです。
しかも、ぜひ皆さん注目していただきたいなというふうに思います。
ピッチャーで言いますと、その後、
濱口投手が1失点、そして田浦投手が3失点ということで、
少し結果を残せなかったんですけども、
田浦投手の後を継いだ岩崎投手ですね。
岩崎投手がタイムリーも打たれてしまったんですけども、
実績点はゼロということでございまして、
後半のピッチャー陣に課題は残りましたけども、
前田純投手が本当にいいピッチングをしたといった一戦でございました。
その分ね、打線がどこかで早く噴響と思っていたら、
3階の裏ですね、
広瀬選手9番、広瀬選手がレフトへの2ベース、
そしてダウント選手のタイムリーで先制したこのシーンなんでございますけれども、
広瀬選手が出て、そしてダウント選手がファールなどで粘れつつ、
8球目を先制のタイムリーです。
ちなみにね、1階の裏もね、戦闘でダウント選手がヒットで出たという攻撃から始まったんですけども、
やっぱり積極性、そしてどんどん振っていくスタイル、
やっぱり積極的なプレーというのがダウント選手の持ち味なんですけども、
これは守備、総類、バッティング、すべてが積極的なんですよ。
この場面、素晴らしい総類だなと思ったことがありまして、出来事が、
セカンドランナーの広瀬選手がホームを突いた時に、
タイミング的にはギリギリどうかなというところだったんですけども、
ダウント選手が広瀬選手をどうしてもセカンドからホームに返したいという気持ち、
15:01
そして隙あらば2塁へ行くという気持ちがしっかりと前面に出たプレーでございまして、
中継が取ってホームしか見えてない状況だったので、
投げる直前にダウント選手がしっかりと1塁回って2塁を落とし入れたと。
慌ててキャッチャーから2塁に早球があっても間に合わなかったということでございまして、
この総類が生きて、その後の正木選手のライトへのタイムリスリーベースが飛び出したという流れになっていきますので、
やっぱりダウント選手のこういった積極的なバッティング、そして積極的な総類が今のチームの起爆剤になっているんじゃないかなと、
怪我で離脱している今宮さん、そしてもう少しで復帰まで届くんじゃないかなと言われている川須さん、
この2人が帰ってきたらどうなるかわかりませんけれども、
今現時点で1塁にいるメンバーでしっかりとダウント選手がチームを引っ張っていっている、
今日は1番ショートでございましたけども、しっかりと引っ張っていっている選手だなと思わせてくれるようなプレーを見せてくれました。
そして4回裏ですね、中村晃選手のね、何やんだと思ったんですけども一応エラーがついていますけども、
アクソー級ショートのアクソー級による失礼、そして柳松選手のヒットで1-3塁作って谷川選手がしっかり犠牲プレーを放っていく、
8番キャッチャーがしっかりとここで打点を稼げるというのが、
今シーズン、カイ選手が抜けた穴をどうキャッチャーが埋めていくかというところをひとつアピールになったんじゃないかなというふうに思います。
そして何よりフォークストーンが嬉しかったのは、
今日ね、スタメンが先ほど言いましたように中村晃さんが6番の締め出しで出ておりまして、
5回の裏、ついにその瞬間がやってまいりました。
2アウトから井上選手がデッドボールで失礼して、
そして投売を井上選手が仕掛けたんですけども、
岸田選手のボールが浮いちゃって、2アウト1売から2アウト3売になったんですよ。
そこで、2ストライク追い込まれている状態ではあったんですけども、
ボールボールと2球粘って、3ボール2ストライクから、
晃中村、愛する男さ、中村晃選手が先代のタイムリフィットで4-0、
しっかりとランナーがいる状態で結果を残した中村晃さんのナイスバッティングが見れました。
長崎だったんでね、登場記憶はかからなかったんですけども、
今年もシェイプ・オブ・ユーがね、たくさんペイペイドームに響き渡るんじゃないかなと思うとね、
楽しみだ楽しみだ!本当に未来が描ける、そんな一座席になりました。
ただ7回1点、8回表に3点を失って、4対4でゲームが終わったんですけども、
分かったか?タッチの活躍というのが止まらずということで、
ダウン選手が3-2アンダー、そして正木選手が5-1アンダー、タイムリスリーベースと、
井上選手はね、先ほど言った栗原選手の怪我で途中出場だったんですけども、
なんと4-3アンダーということでございまして、しっかりとチャンスをね、ものにしたと。
中村晃選手もヒット1本、そして柳町選手も1本、谷川選手も1本、
そして広瀬選手に関しては3-2アンダーということで、チャンスメイクを2度もしっかりとしたというところがありまして、
なんかこのキャンプの時よりさらにね、過激になってきたこのレギュラー戦、
楽しみがいっぱい詰まった、そんな一試合になったんじゃないかなというふうに思います。
そしてね、水曜日と木曜日、巨人戦さらに続きます。
ここでね、どんな打順、栗原選手が怪我でちょっとの間離脱することはほとんど確定じゃないかなと、
18:06
無理はさせないと思いますんで、そしたら誰がアピールしていくのか、
あとのレギュラー、栗原選手が戻ってきても、それを取るぞという選手たちが現れると思います。
それをね、昌司選手、野村勲選手、リチャード選手、そして井上智恵選手、
いろんな選手と争っていくと思いますので、誰がレギュラーになるかというのもね、これからの見どころではあります。
ただ、オークストラの心配はやっぱり栗原さんに目を向けられていると思いますので、
ぜひ皆さん、情報をチェックしつつね、応援していただきたいなと。
そして皆さんからのメール、来週も募集しております。
kor.rkbr.jpにたくさん送ってください。
シーズン間近でございます。たくさんやけど話で盛り上がっていきましょう。
水曜日、木曜日もね、ペンペイドームでのジャイアンツ観戦していきますので、
伝えられたらなというふうに思っております。
それでは来週もぜひ聞いてください。聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット。
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どうぞ、ご引きに。
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