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epi.55 ホークス牧原選手と博多駅で遭遇!!裏話も聞けました!
2023-04-10 36:52

epi.55 ホークス牧原選手と博多駅で遭遇!!裏話も聞けました!

自称福岡一の野球大好き芸人とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です。3月31日(金)~4月2日(日)ホークス牧原選手と博多駅で遭遇!!裏話も聞けました!
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トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、本日も担当させていただきます、トランジットあらたです。よろしくお願いします。
さて、ホークスはですね、この金曜日が試合がなくて、土日で宮崎、鹿児島という遠征を経て一勝一敗ということでね、西武ライオンズ相手に5分という形で遠征を終えたということでございまして、
選手たちも開幕3連戦を終えて、大阪に移動しまして、オリックス3連戦の後に一日を挟んで宮崎、そして鹿児島ということで、かなり疲労が溜まった状態での試合になったんですけども、一勝一敗ということで、収穫あり課題ありというところで、
ホークス1にしては、かなり楽しめた週末になったんじゃないかなというふうに思います。皆さんどうですか?毎週火曜日、水曜日、木曜日、金曜日と、私、RKBホークス応援団長として、
ホークスイニングゼロというラジオRKBさんの方で、夕方5時から5時48分のこの48分間、生放送で毎日帯番組としてお届けさせていただいております。前日の試合を振り返ったり、その日の試合の展望を予想したりということで、
熱く熱くお届けしているんですけども、ぜひそちらのホークスイニングゼロ、カースイモクはサイノワフルホークスイニングゼロ、そして金曜日は夜直し堂の中に入りまして、トランジットのホークスイニングゼロお届けしておりますので、ぜひそちらも聴いていただきたいなというふうに思います。
まあね、土曜日大関投手がナイスピッチングをするも打戦が奮起することができず、相手高橋光也投手のコートもありまして、もう負けと。ただ、日曜日相手のエンス投手をしっかり打って、こちらはね、開幕から未だに無視点、藤井光也投手、私がずっとこのラジオで今年の注目は藤井光也さんだと、一番活躍すると言ってきましたけど、まさに私の予想を当ててくれたかのような活躍を見せてくれていると、
本当にファンをワクワクさせてくれる投球が続いております。この試合を振り返っていけたらなというふうに思います。
ちなみに私、今日先ほどまで長崎県の島原の方で別の番組のロケを行っておりましたけども、その島原市にロケに行く前に、昨日のね、日曜日の夜から前乗りという形で長崎に行ったんですけども、たまたま博多駅に特急都心幹線乗り継ごうと思って博多駅に行ったら、鹿児島遠征帰りのフォークスの選手たちとたまたま遭遇ということになりまして、
改札の方に行こうとしたら、まず藤本監督が出られてきまして、「あ、藤本監督だ!」と思ったら、その後カイさんとか、コーチ陣とかがたくさん降りてこられて、その中に、本当にプライベートでもいつもお世話になっておりますのみに連れて行ってもらっている牧原大成選手、そしてこのRKBラジオさん、仮面の方でラジオを撮らせてもらった周藤選手、トークショーでご視聴させてもらったカイ選手などが降りてこられまして、
で、牧原さん見つけたんで、ばーっと近づいて、「牧原さんお疲れ様です!」って言ったら、「お前、お前の顔見て余計使われたわ!」という風に言われちゃったんですけども、その一言で僕は、「ロケ頑張れます!」という風に返したんですけども、牧原さんがたまたま新幹線降りてこられまして、改札抜けたところでタクシーの方とか博多駅の中を一緒に歩いて行って、時間が僕あったので少しお見送りをさせてもらったんですけども、
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その中で写真を撮らせていただきまして、インスタとかのストーリーに載せたらかなり反響ありましたし、ツイッターなんて1日で550いいねを今超えておりまして、本当に皆さんからの反応にびっくりしていますし、牧原さんWBCを経てやっぱりさらに注目度が上がって、これからもっともっと皆さんから応援されていってほしいなという風に思うんですけども、
皆さんも見た方、それとかニュースとかSNSとかで知った方いると思うんですけども、牧原さん土曜日の試合で打球がイレギュラーバウンドしてお腹に直接ドーンと強い打球が当たってしまう。そして日曜日、昨日の試合では4階の裏でしたかね、3階の裏4階の裏にデッドボールが当たってしまって、かなり体を痛めてしまったんです。
結果的にガルビスさんと代打で交代することになるんですけども、あのベンチとかでね、あのよくよくというか昨日流れた映像がありまして、牧原さんが一見この藤本監督のことを無視して背中を向けてダグアウトに後ろのベンチ裏に下がっていく。それをユニフォームの背番号ラインをツンツン引っ張って藤本監督が止めてるみたいな映像が流れたんですけども、僕もそれを見ててどんな会話をしてたんだろうと思って、すぐまず昨日博多駅で会った時に聞いたんですよ。
牧原さんあれ何の会話をされてたんですかって言ったら、あれはあのデッドボールが当たってもうちょっと体調的にも近い間からずっとWBCからずっと出続けてるから休憩という意味も込めて、そして本当にあのデッドボールということで強くバッと振れないんじゃないかということで、ここは牧原を交代しようと3点もリードしておりますから、後は他の選手に任せようということで交代しようかというふうに藤本監督に言われたんですけども、牧原さんはいやバッと振れますと。
藤本監督がいやいやもうちょっと本当体調とか体力そして痛みもあるだろうから交代だと。いや僕振れます、わかりました試しに振ってきますということでバッと思って後ろに下がって後ろのスイング室というか練習室で室内練習場で振ろうとしたと。それを藤本監督がやめてくれお願い牧原。
牧原さんもツイッターの方で別に揉めてるわけではありませんというふうに絵文字付きで載っけてたんですけども、まあ解説の方も言ってありましたけども、本当に選手と藤本監督がいい距離感、いい関係の中でフォークスすごくいい状態の中で今試合そしてこのシーズン進んでるんだなというのを感じさせてくれる一幕でありました。
牧原さんもね、大丈夫大丈夫というふうに言ってたんで、明日からの試合もすごく楽しみではあります。
牧原さんのたまたま会えた、僕もね、1週間か2週間ぶりになったんで、開幕前以来だったんでお疲れ様ですというふうに声をかけさせてもらったんですけども、本当にね、選手の皆さんここまでひっしり頑張ってくれていますし、5連勝から2連敗ありましたけどまた勝つということで6勝2敗でね、今折り返すというかここまで来てますんで、明日からの試合も注目ということでございます。
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そしてそして、この番組にね、またメールいただいております。本当にありがとうございます。ラジオネームGOTOZOさんからいただきました。開幕5連勝からの2連敗でしたが山本投手と高橋コーナー投手を褒めるべきでしょうかと。次回は攻略してほしいですということでメールいただいております。そして、昨日勝って連敗ストップしましたが気になる点が1つあります。ほう、何でしょうか。
ここ数年報告した大量点は取れているのですが、ここぞという時の1点が取れていないように思いますと。1点の重さを昨年思い知らされたのに今年もかと思ってしまったのが昨日の試合ですと。ほう、4回に3点を先制した次の5回の攻撃、近藤さん、近藤選手そして柳田選手の連打で無視1位2位ノーアウト1位2位のチャンス。バッター栗原選手の場面で4番打者ですから普通に打たせるのがセオリーでしょうが、ここは送りバンドでも良かったのではないでしょうか。
ここで中押しでも取っておけば、もっとすんなり勝てたように思いますし、藤井投手ももう少し投げれたと思います。4番に送りバンドをさせても1点を取りに行くこういうチームの方針を藤本宏屑に見せてほしかったです。まだ開幕8試合でありますが、終盤戦では1点になかないような試合をしてほしいですという風にいただきました。
それではメールありがとうございます。僕もバントひょっとしたらあるのかなと思ったんですけども、これは僕は藤本監督の作戦に賛成でありまして、これね、後藤さんの言うこともめちゃくちゃわかるんですけども、バントはここまで僕は無しだと思うんですね。
なぜかと言いますと、もちろん後藤さんのこの意見一理あります。ただこれは後半戦、終盤戦、とにかく順位争いが過強に入った時に行う方法かなという風に思います。なぜなら何のために栗原さんがやはり4番にいるかと。
栗原さんに打って、というか4番というのはチームの象徴ですから、それがバントする、この4番がバントするということはそれ以下の選手たちはみんなその場面でバントしたり、チーム的にちょっと舐められると言いますか、自信がないのかなということで相手に心理的余裕を与えてしまうんですね。4番にバントさせるということ。
ただホークスの4番開幕からチームを引っ張ってくれている栗原選手に、まああそこはバントの際に打ててよかったのかな、結果的に打ち取られてしまいましたけど、そして苦しい試合に後藤さんの言う通りになっちゃったんですけども、僕もまあ打たせる方がいいのかな、その理由はシーズン終盤ではないと。
だけど序盤でまだ順位というよりは選手の調子を上げることが優先。そして4番にバントというのは、なかなかの、なかなか監督も考えて考えて、もともと足が速い選手の集まりとか、つないでつないでつないで短いヒットで、タンダタンダタンダで1点を取るようなチームだったらまあ分かるんですけども、ホークスは一発もありますし長打もあります。
勢いに乗るのが上手いね、打線でございますから、まああそこはまあ打たせてよかったのかなと、僕は藤本監督に賛成です。ただこれ、下境にね、順位争い下境に入ってくるとこの後藤蔵さんの言う通り、送りバント4番でも、本当に捨て身と言いますか、なりふり構わずバント、これ必要じゃないかなというふうに思います。
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メールありがとうございます。そして、さらにさらに質問のほうをね、いただいております。たくさん嬉しい、ありがとうございます。あつしさんからいただきました。新田君は独立リーグや社会人野球からお誘いありましたかということで、実は僕はね、ある社会人野球チームから練習参加してみて、チームに入らないかというお誘いあったんですけども、僕はもう体力の限界を感じまして、往来芸人というふうに振り切れたと。
まあね、本当に社会人とかプロでやるのが夢だったんですけども、やっぱり周りの選手を見ながら、それこそ自分の限界を感じた。その一人が昨日、おととい、宮崎鹿児島でスタメントして、西部のショートとして出ていた児玉亮介選手、皆さんご存知ですか。背番号0、160センチくらい、170センチくらいかな。本当に小柄なんですけど、守備うまくて、足早くて、ヒットもね、ホークス相手にたくさん打たれてしまったんですけど、児玉亮介選手。
この選手は93代のショート出身でございまして、大学時代も日本代表のショートを守っていました。93代のレギュラーで、僕がベストラインを取った時、福岡六大学野球時代にずっと競っていた選手なんですけども、もちろん僕ら福岡教育大学もこの選手にファインプレーでたくさんチャンスの目を摘み取られて、そしてヒットもたくさん打たれたと。
その後大阪合戦に進みまして、本当にキャリアを積んで、去年のドラフトで西部ライオンズに入団したんですけども、ドラフト上位ではなかったんですけども、この玄太選手の怪我をきっかけに、今ね、一軍で活躍している、僕はね、本当に名前コールされた時に、相手チームですけども叫んじゃった。えーって、児玉じゃんっていうね、やっぱり児玉選手が頑張っているの、僕も不思議になります。
えー、まあああいう選手を見て僕は諦めたということでございます。続いて、こちら女性の方から質問いただいております。えー、牧原選手の自主トレに参加するきっかけは何だったのでしょうかといただいております。そう、このオフにね、2月に牧原選手の自主トレに参加させてもらったんですけども、しかも参加ってボール披露じゃなくて、本当に練習メニュー全部参加させてもらったんですけども、これはまあ、牧原さんが去年かな、去年の時点、1年前の時点から自主トレ参加せんかという風に言っていただいてたんですけど、日程が合わず行けなかった。
ただ今年も誘っていただいたので、あの、僕が球拾い手伝わせていただきますって言ったら、いやお前参加しろよ、トレーニングも全部参加しろ、朝からという風なことで参加させてもらったと。本当にね、いい経験になりましたし、そこで繋がった野球人の方との出会いもありましたんで、本当にいい経験になりました。ありがとうございます、質問。
そして新田さんのドーム飯、これアサミさんという方からいただきます。新田さんのドーム飯の、ドームのおすすめの飲食店は何ですか?ということで、僕ね、本当にご飯よりね、試合見るのに集中しちゃうんですよね、ビール飲みつつ。ただ、僕はやっぱり本当シンプルですけど、すいません、銀だこっすね。銀だこがうまいのよ、やっぱり。
これね、ボールみたいに丸いっていうのも好きな一つの理由ではあるんですけども、熱々の銀だこが常にたくさん売れますんで、熱々の銀だこがたくさん用意されてる焼き立てを食べることができる。あともう一つはですね、今年から、あれ何だったかな、名前忘れちゃったんですけど、スタジアム横丁かフォークス横丁か、選手、試合が登録選手76人、67人か、選手全員が推してる飯、
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その全種類が置いてある場所がありまして、レフトスタンド後方あたりのね、飲食店ブースのところにあるんですけども、そこで選手の背番号を言えば、その選手がプロデュースしたと言いますか、郷土料理みたいなのが出てくると、頼めるということで、そこを僕ね、ちょっと今年探検したいなと思ってますんで、みんな皆さんもぜひね、行ってほしいなというふうに思います。
そして最後、野村勇美選手はいつ頃復帰しますか?応援しているので気になりますということで、わかりません!これはね、あの怪我の状態とかチーム方針もありますので、どれくらいで復帰してくれるか、ほんとわからないんですけども、やっぱオールスター前には帰ってきていただきまして、5月、夏が始まるギリギリの一番きつくなったときに帰ってきていただいて、超戦力になっていただきたいなというふうに思います。
皆さん今日もたくさんのメールありがとうございます。それでは早速中身に入っていきまして、2試合振り返っていきたいと思います。それでは今日も熱血マンディア球塾、熱くいきましょう!プレイボール!
コランジットあなたの熱血マンディア球塾!
さあそれでは本日も始めていきましょう。3連戦振り返っていきたい。まずは何と言っても、開幕戦ですよ。見事初の対役任されました。大関投手が7回無視点のとてつもない行動。これは震えましたね正直。
僕も他の仕事があって、生ではあいまいましか見れなかった。後で見たんですけども、あいまいましか見れなかったんですけども、そのために大関さんが抑えたっていう、実況とか解説の人のすごい元気な声と共に聞こえてきた大関さんの気迫あふれるプレイ。本当に見てて感動したし、とても初の開幕投手とは思えないくらい堂々ぶり。
斉藤和美コーチも緊張するのは当たり前だから、その緊張を楽しんでほしいと言いますか、慣れてほしいというか、緊張していいんだとおっしゃってくれてマウンドに上がったということでございますけども、大関投手見事7回無視点。2アンダーそして7打3進ということでフォアボールも2つに押さえて、しかも96球。これが素晴らしいですよね。完璧な投球。本当に完璧な投球を見せてくれたということでございます。
しかも5回まではヒットを1本も打たれていない完璧な投球でございました。6回に8番藤岡選手に詰まった当たりセンター前に落とされるんですけども、藤原選手、その後の藤原選手、大木野選手をしっかりと打ち取ってピンチを脱出すると。
1番のピンチは7回の表だったんですよね。先頭の中村翔吾さん、ピッチャー教習のあたり打たれて、フォアボールでノーアウト1-2-3と。ピッチャー投げていたらだいたい9イニングで相手のチームから3回ぐらいピンチを背負うと言われています。両チームチャンスが3回、ピンチが3回くると言われている。
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ただ、この7回の1回しか大関聡子は来なかった。それがまずすごいんですけども、ノーアウト1-2-3のピンチを招くんですけども、4番の井上選手をダブルブレイ打ち取る。これね、打ち取った要因というか、打ち取ったことがまずむちゃくちゃすごいというか、いいんですけども。
なんで、その中で特に何がいいかと言いますと、2球で追い込んでいるんですよね。内閣のストレート、そして高めの変化球。これで2球で追い込んでいると。僕、他のね、このホークスイニングゼロとかいう生放送もやってますし、この前の開幕特訪も言いました。他でもたくさん言ってますけども、この大関聡子のポイント、開幕戦どういうところに気を付けて見たらいいですかと、どういうところがポイントですかと、いっぱい聞かれたんですけど、そのために答えました。
インコースのストレート。右バッターでも左バッターでも構わない。インコースのストレートをどれだけカイさんと一緒に使えるか、そしてコントロールできるか。これがもしコントロールできた時にはめちゃくちゃいい投球に繋がりますと。言ったまさにそれを7イニングずっと続けていた素晴らしい集中力とコントロール。そして球の勢い。完璧にもう本当に今年一期にエースまで駆け上がるんじゃないかと。
こういうのを思わせてくれるような投球でございました。まあその後月2取った後ポランコさんにフォアボールを出してしまうんですけども、安田さんをしっかり打ち取って完璧に仕事を果たしてマウンドを降りるということでございます。
まあこの7回を0点に抑える前のイニング。6回裏にフォークスとしても先制していたっていうのも大月さんからしたら大胆に投げれた一つの要因じゃないかなというふうに思います。やっぱり3点差あるとある程度アバウトにいけるんですよ。コースちょっと甘くなってもいいという気持ちでいけるので腕が余計に触れていい球が行くということでございます。ピッチャーは繊細でございますから1点2点そして1球2球1アウト2アウトでコントロールがね繊細なところが変わってくるというところを皆さん頭に入れとってほしいなというふうに思います。
そして8回大月さんから松本投手に変わったんですけども大打の佐藤俊也選手に2ベースを打たれますけどもそして藤原さんにヒットを打たれたりするんですけどもしっかり0点で抑えて帰ってくると完璧なまあ完璧では0点で帰ってくれば勝ちですから素晴らしかったんじゃないかなというふうに思います。
そして9回は新戦力大砂投手でございます。万弱万弱万弱というね。まあ4番の井上さんにヒットを打たれてしまうんですけどもしっかりと3振を2つそしてショートコールでシャットアウトということでございますよ。今年も心強い。
もう井上さんのゴールがまだ遅れてますんでやっぱりね他の選手にかかる期待と不安は大きいと思うんですけども大砂投手今年9回しっかり任せていいんじゃないかなと信用して選手のファンの皆さんも応援してほしいなというふうに思います。
まあバッティングに目を向けますと4点ということでピッチャー陣が0点の時点でもう勝ちなんですけども4点の取り方が良かったですよね。まあ初回2階の表か2階の裏か2階の裏先制点には繋がらなかったんですけども戦闘バトル4番栗原さん。
ホークスの2023年に新生ホークスの4番栗原さんが結果から復帰して本当に肉体的にもスイング的にも強くなって帰ってきた。その帰ってきたばかりのオープン制でかなり良い調子を残してだいたいレギュラーシーズンに入ったら苦しむんですけどもこの3連戦も調子良かったですね。
18:12
ホームランを打った伊達和和は本当にすごかった。この日も2階裏フェンス直撃の2ベースで出る。まあ点には繋がらなかったんですけどもチームに勢いを与える2023年初ヒットが栗原さんだということでございます。そして6階裏新戦力近藤さんがヒットで出て柳田さんがフォアボールで繋いで栗原さんの先制3ランに繋がると。
結局追い込まれて打つということになったんですけども追い込まれてもあんだけ振れるということはしっかりスタンド前に届きました。振れるということは栗原さんオープン戦に尽きた自信が本当にその時だけじゃなくて今年は俺やれるんだという自信に繋がっていると。あれだけ追い込まれても強いスイングができる。
怪我をする前の栗原さんにはなかった姿ですのでやっぱり怪我をした男というのは強いなと。帰ってきた男、感爆した男は強いなというふうに思いました。
そして7階裏ワンダードからカイさんが本当に今年去年の節力を晴らすかのようにこの3連戦しっかりと打点と打率も残す素晴らしい活躍でした。9番とは思えないような活躍。
レフトAの2ベースで出て、カイ・マキハラのこの陸戦コンビで1点を取ったと。マキハラさんも本当は2軍スタートなんじゃないかなという話もありましたけれどもしっかりと結果を残して成績を調子を維持しているのを藤本監督が見て1軍スタート。そしてスターメン2023年フォークスの開幕1番はマキハラさんと。これがズバリ的中してレフトAのタイムリー2ベース。
ワンワンからの球を打ったんですけども綺麗に本当に引き付けて振り遅れないというのがマキハラさんの強みだと思うんですよ。
大体引き付けてしまうとボールがギリギリまで見た方がストライクボールはっきり分かるのでいいんですけど引き付けちゃうと詰まって前に飛ばないということがあるんですけどもマキハラさんはやっぱりレベルスイングと言いましてアッパースイングでもダウンスイングでもない。綺麗に平行にスイングしているのでヒットゾーンも広いし打率が高いということでございます。
近くに引き付けてもスイングスピードも速いのでしっかり打ち返した。そんな1打になったんじゃないかなという風に思います。とにかく歓喜歓喜の1戦でございました。本当に最高のスタートを切ったと。
そして4月1日土曜日僕が今年どのラジオでも言っている一押しの選手藤井光也投手中杉から先発に変わったんですけども7回92球にやんだ無視点。これね2試合連続7イニングを先発投手が無視点に抑えるって言ったでしょ。
今年のホークスのローテーション最強だって100勝あるって言いましたけど本当にその通りになってる。去年8連勝で始まってそれぐらいの時のね勢いがねすごくあるんじゃないかなという風に思います。何が良かったかってもちろんホークもですけど真っ直ぐが良かった。本当に藤井光也投手の真っ直ぐが本当に生きていた。
21:06
ずばずば追い込んでも真っ直ぐで勝負できてましたし。分かっていても前に飛んでない。そういうようなイニングがかなり続いたんじゃないかなと。前日の大関投手に続いて5回の表に初めてヒットを打たれてしまうんですけども全然危なげなく打ち取るということでございます。
これね本当に去年まで中継でしたかと聞きたくなるぐらいマウンド度胸も体力もスタミナも全てが整った完璧なピッチングだったんじゃないかなと。いかに宮崎キャンプ充実したものだったかというのを物語っているなという風に思います。そこから香山さんそして又吉さんそして大津さんということで万弱な夫人で繋いで無視点に抑えたと。
大津さんに関してはプロ初登板でしっかりと結果を残した。1イニング8球しかかかっていないと。三振も1個オーバーということでございまして。こんなに鮮烈なデビューを放った選手いないんじゃないかなという風に思いますし、8回の又吉さんに関しましてはなんと4球で終えているということでございました。
香山さんがちょっとヒットを打たれてしまったんですけどもしっかりと変わった又吉さんが抑えると。4球で抑えるという素晴らしい内容を見せてくれました。
藤谷さんスタミナって逆にどういうところでスタミナが足りなくなってきているかというのを見るかというとやっぱりコントロールとか球が浮き始めるというところでございますけども7回までしっかりと球も浮くことなくカイさんのミット目がけて投げ込めていたというところを見るともう先発投手としてのスタミナこれも問題ないんじゃないかなと安心感しか与えないそんな投球だったんじゃないかなという風に思います。
そしてバッター陣ですよ7点取ったんですけどまた栗原さんのホームランから始まるということでこれこんだけ予判が活躍した開幕3連戦でないんじゃないかなとここ最近本当に思うような去年はねあのガルビスさんの満塁ホームランからシーズンが始まりましたけども今年は栗原さんのホームランから始まると何かねフォークスに勢いをつけるそんなバッティングになってるんじゃないかなという風に思います。
そして何より良かったのはこの4回裏ですね結局栗原さんのホームランの1点しか入らないんですけども次の牧原さんの2ベースそして中村明さんのライトへのヒットということでこのホームラン打った後に5番6番がしっかりと繋がっているこれが素晴らしかったんじゃないかなと特典には繋がらなかったんですけどもこのホームラン打った後去年から言ってます何かが起こった後のプレーが
きっちりできたりとか失礼とかに繋がるとチームとして勢い乗っていくたとえ特典に入らなくても勢い乗っていけるそんなプレーになったんじゃないかなという風に思いますそしてこの試合からね1番バッターが周藤さんで5番に牧原さんが入るというで6番中村明さんという新しい形がしっかりとできたこれがしかも攻撃の歯車になってかみ合っていたと
24:03
藤本監督の最下位ピタリピシャリといったところじゃないでしょうか5回裏に点を取ったんですけども近藤さん柳田さんのねこれ2番3番新生2番3番綺麗に繋いでこれこれこれという
攻撃を見せてくれましたそして調子の良いグレアさんがフォアボールを選んで牧原さんがノワトマンリーからタイムリヒットを打つとこれも1球目もストライクだったんですけどもその2球目もしっかり捉えることができた
牧原さんの表情を見ていますと頷いていたあーまあ見逃しても頷いているというのは ok ok とこういう玉筋なのねとか
あー ok ok 今のは打たなくてよかったっていうこの打席での余裕これがしっかりと感じれるような打席になってるんじゃないかなと
これはねこの3試合続けてそういう打席を牧原さん多いのでまあそういったところは調子の良さも示してるんじゃないかなというふうに思います
そして6番中村明さん犠牲フライを放って3-0とこれ本当にね2番3番4番
そして5番6番というあたりこれもマジで12球の1のパンチ力そして攻撃力破壊力誇っているんじゃないかなとこの3連戦で12球弾に
示せたんじゃないかなというふうに思いますそして6回裏も2アウトから近藤さん柳田さん
そしてクリアーさんの連続ヒットで1点取るとあ2点か取るということでなんかこの本当に抜け目ないというか
このどっちもにはまってしまったら絶対に点を取られるよとこういったような攻撃が放出できていると
こういう状況じゃないでしょうか中村明さんの調子の良さも保ってますしちょっとね開幕スターメンの
ところ外れてしまった上林さんも代々出てきてしっかりとセンター前に放ってその後の解散へのレフトタイムリフトにつなげたと
こういうことでなんか全選手が本当WBCじゃないですけど全選手が必要だったこの3連戦そして勝利に導くために必要だった
選手たち全員じゃないかなというふうに思います特にこの2試合目70という感傷 感傷本当に試合で11対0ということでまぁ僕はいつもピッチャーがね
野球の7割8割占めると言ってますけどもこの試合と前日の試合4070カンプしている時点でも はっきり言って1点で良かったわけですから
って考えるとまぁピッチャーの活躍凄まじいんじゃないかなというふうに思います今年まで 100勝あるぞ100勝あるぞと思わせてくれるような
勢いのある勝ち方だったんじゃないかなというふうに思いますそして昨日ですよ 先発東山直さんに勝ちがつきましたちょっとね4点取った後6階の
表に2階の上に4点取ったんですけど6階の表にね3点取られたと さっきの周到さんのシーンなんですけどもここやっぱ
追いつかれなかったというのがね東山直さんの醍醐味というか凄みなんじゃないかなと まあ結果的に交代をしてその後のピッチャー
かやまさん そして
またやさんとここが無視点に抑えたというのはもちろんあるんですけども しっかりとねーなおさんが真ん中にいる時に勝ち越されなかったこれが直さんの凄み
じゃないかなというふうに思いますこれあの僕1回から3回だけドームの方で見させて もらってまぁ前日の土曜日はね
27:00
もうほとんど前半だけがドームで見させてもらうということになったんですけども 1回から3回の直さんの投球見てますとあの
バッターがわかっててもまっすぐを空振ったり見逃したりしてたと いうことでございしてかなりなおさんのストレートが切れが良かったんじゃないかなと
わかっていてもます来ると思っていても手が出ないこれは本当に バロメーターの一つでございますんでなおさんのストレート
すごく良かったんじゃないかなとあとスライダーも切れてましたのでボール玉にしっかりと 手を出してくれていた
そこはなおさんのねポイントを良いところだったんじゃないかなというふうに思います 6回途中90球8アンダー打たれるんですけども
まあ勝ち殺されずに 切り抜けたということでございまして今年も粘りの投球
私たちの粘りの投球を見せてくれるんじゃないかなと非常に楽しみになるような 投球でございましたそしてなんといっても先ほど見ました香山さん
松本ゆきさんの3試合連続3試合も圧巻 そしてつもりさんの初投球もありーの初めて大須那投手にセーブがつくとこれ
所詮は4点差ありましたのでセーブつかないただ投げさせておいて 大須那さんが投げた方がシーズン入りやすいので投げたんですけどもこの試合はしっかりとセーブ
をついてフォークスは初セーブを記録するということでございました なんか本当に先発ピッチャーが6回7回まで無視ってそして
7回8回9回は万弱のリリーフ陣ってなるといつ相手バッターは点を取るんだと これ多分開幕3連戦ロッテ3タテ食らったわけですし他のチームもこれ情報入ってますけど
どうやってねこの6回までに点を先発ピッチャーが取るかというところが今年フォークス 対フォークスになった時5球団がやってくることだと思いますんで本当に先発ピッチャーが
6回まで一輪でに抑えておくうとうフォークスかなりの確率で勝つんじゃないかなと 万弱なリリーフ陣だってここに萌え寺さん戻ってくるということは8回萌え寺さん9回大沢さん
でしょってことは7回に又吉さんつもりさん香山さん松本ゆきさん大津さんとか全員を 突き込めるわけですよ
こんな不審ないよ普通12球団で一番の豪華なリレー 相手の監督もすごく羨ましがってるんじゃないかなというふうに思いますそして打撃に目を
見かけますと2階裏5番の牧原さんがセンターマーセンターの2ベースねー これねー出るんですけども本当に思うけど牧原さん2ベースって本当はタンダ
なんですよ これ牧原さんの総類技術足の速さで2ベースにしていると言っても過言じゃない
この日2ベースなんてさ中間の方に行ったんですけども 藤原選手がいい守備をしてすぐ追いついてめちゃくちゃいいスローセカンドにするんですけども
牧原選手の総類が勝ったとカーン一発セーブになったと牧原さんの足とベースランニング そして判断力全てが揃ってないと獲得できないあの2ベース
牧原さんのこの貪欲なねえ 先取り先取りを狙う姿勢がチームに勢いとかね
まあ勝ちたいという気持ち意欲を与えてるんじゃないかなというふうに思います その後中村明さんしっかりとこのねフォアボールを選ぶというこの5番6番の相性でプライベートのこの
2人よくいるんですけども プライベートでの本当に相性の良さがそのままね
30:00
この5、6番に出てるんじゃないかなというふうに思うくらい繋がりがいい そして今宮さんしっかりバンド決めまして
正木さんのデッドボールを挟んで解散のタイム2ベース これね俺この日1日の中で一番痺れました
追い込まれてからしっかりと落ちる ホークボールですかねしっかりと目つけて去年の調子悪い時はあれをやっぱアゴが上がっちゃって
空振りに繋がってたというふうな分析もされてましたけど今年はしっかりと 右に意識があるからこそあのホークにアゴが上がらずしっかりとついていけてるんじゃないかなというふうに思います
そしてなお2アウト満塁から2番近藤さんということで いつアウト取るんだと相手からすると本当にね
この2回の4点も2アウト満塁から2度のタイムリツーベース まあ切れ目のない脱線これを各バッターがいろんなところで
仕事役割を果たしてるんじゃないかなとこれキーマン誰なんですかってよく聞かれるんですけど 全員ですよキーマン相手からしたらどの選手出したってどの選手もつなぐんだから本当にきついと
思う ただ6回の表にね3点取られるんですけどもこの2イニングでね6回の裏は0点だったん
ですけども7回の裏にすぐ 1点を取り返せたというのがでかかったんじゃないかなと7回裏1番修斗さんセンター前で出ます
ディア投げたさんのフォアボールなどもありまして相手のボートを誘って修斗さんが相手の パスボールでピッチャーちょっとねあの明らかなショートバウンド投げてキャッチャーが止められず取り入ってたんです
けど それで3塁からね修斗さん帰ってきたんですけどまだキャッチャーがボールに追いつく前にもうホームに
してました 判断力もいいし足も早いさすが修斗さんの総類だったんじゃないかなというふうに思います結果的には
5対3ということで2点差で勝った ちなみに言いますとヒット数は6ってのが多かったでもなぜ勝てたかこれは
2ワンと満塁とか 例えばランナー3塁にいる状態とかいうところからしっかりと得点につなげられてる
あとフォアボールとか総類を絡めて 得点につながっている例えばワンヒットで送りバンドでワンナウト2塁作るんじゃなくてそのワンヒット
を2ベースに総類でしてしまうという総類が結果的に勝ちにつながってるんじゃないかなという ふうに思いますまあこのね3試合振り返りましたけどとにかく
激発の3連勝でございました私フォークス応援団長としましても声も枯らしながら応援するし まあ生中継もねRKBのテレビの方でねやらせていただきましたスタンドの満員もね
4年ぶりの声出し応援ということでかなりねスタンドの応援も盛り上がっておりました 今年1年ずっとこの光景が見れると思うとね
もう本当楽しみでしかない今年もね皆さんと一緒にフォークス優勝に向けて 開幕3連勝インスタート切りましたんで皆さんと一緒に応援していきたいと思います
来週からもねマンデー野球職ぜひ聞いていただきたいですし質問にもね随時 時間見つけて答えていきたいと思います
メールもねたくさんお待ちしておりますのでぜひ送ってくださいメールアドレスはkor at mark rkbr.jp kor at mark rkbr.jpまで
よろしくお願いいたします皆さんからメールたくさんお待ちしておりますそして そして何よりフォークス選手皆様3連勝おめでとうございますそしてファンの皆様もおめでとう
ございます今年もこの声を枯らしながら細かいところ野球を詳しくね まあ
33:00
振り返っていけたらなというふうに思いますし先週からね トランジットのフォークスイニングゼロというラジオが始まりましてこれね火曜日水曜日木曜日
金曜日この毎週4日間 連続であの月曜日はヒカルママさんが担当してるんですけども地上波の方で我々の地上の方で
川水木金やってます火曜日はトランジット相方の見習いの音腹残しがまあ 技術と言いますかファン目線の情報とか救助情報を流してくれます
水木金は僕が川水木の試合をしっかりと振り返るそしてその日の試合も予想するという まあ曜日になっておりますので生放送5時から5時48分までの48分はぜひ聞いて
いただきたいなと生放送でお送りしておりますのでそこにもメールそして さまざま質問そして何より聞いていただきたいと思いますよろしくお願い致します
でこのマンデー野球塾との差別化を図るためにこのマンデー野球塾は金土日の試合を 基本的にこの3社振り返っていけたらなというふうに思いますので他の試合をね
どうしたらいけ解説聞けるんだという方はぜひ生放送聞くがラジコでフォークスイニングゾロ ぜひ聞いてくださいそちらは一生懸命頑張りますので
初めてもらった帯の仕事でございますレギュラー番組 しっかりとね頑張りたいと思いますのでそちらもぜひよろしくお願いします
それでは本日において向けで最高のスタートを切ったそんな1週間になりました 来週も聞いていただけたら嬉しいです本日もありがとうございましたゲームセット
地下鉄ギオン駅から徒歩2分 rkb スタービル博多ギオンスタジオはポッドキャストなどの 音声コンテンツの収録から動画のライブ配信まで
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