00:00
初めてMacを手にした感動は忘れられない。
ネットの声をご紹介します。
ハンドルネームDr.Rainさん。
何もかもスムーズで早くてビビった。
iPhoneとの連携も最高。
続いてMr.Incredible4883さん。
Appleシリコンのおかげでバッテリー切れのストレスから解放された。
初めてのMacでそう感じたそうです。
次はあなたが体験する番。
全く新しいMacBook Neo。
心躍るMacが嬉しいプライスで登場。
詳しくはApple公式サイトをご覧ください。
iPhone17e登場。
早くてパワフルなA19チップを搭載。
長持ちのバッテリーで心ゆくまでストリーミングを楽しめて。
充電はUSB-CもしくはMagSafeアクセサリーで。
セラミックシールド2はこんなことやこんなことから。
画面をまわる。
48MPフュージョンカメラは2倍光学品質ズームに対応し。
最小ストレージはiPhone16eの2倍に。
Appleインテリジェンスがあって使える。
あふれる魅力を手に入れやすく。
新しいiPhone17eを今すぐソフトバンクで。
新戦力の投球。
初一軍投板の投球。
ワクワクするような試合もありました。
ラクテンは順位的には下にいますが、
ホークスとは相性が今年よくないという相手で。
どうにか通算勝ち星は勝ち星に持っていかないといけません。
どこかでラクテンを突き放すような三連勝を食らわせないといけない。
もしくは2勝1敗を続けないといけないという状況ですが、
ラクテンもしぶとくついてきている。
バッターでいうところ、
浅村選手も2000本ワンダーを達成しましたし、
村林選手と同じように取り上げましたが、
本当にいやらしい選手。
打ってよし、守ってよし、走ってよしということで、
今宮塾出身の選手でございますが、
この選手が一時主位打者に立つ活躍も見せておりますので、
カイチームとは言え、気の抜けない試合になっているということでございます。
相変わらず日本ファイターズは強く、
2試合連続さよなら勝利を、さよならホームランなども飛び出ているということで、
パリリーグだけ見てもかなり大混戦、盛り上がりもしていますが、
セリーグもまた大混戦ということでございまして、
これからのプロ野球がさらにさらに楽しみになってきます。
なぜセリーグの名前を挙げたかと言いますと、
いよいよ明日からミゾペイペイドーム2点、
03:02
セッパ交流戦が開幕するということでございまして、
フォークスは地元のペイペイドームで9試合、
そしてアウェーで9試合ということでございまして、
まずは明日から中日ドラゴンズとの3連戦が待っているということになります。
中日ドラゴンズと3連戦がまずは福岡で行われると、
その後場所を神宮に移しまして、ヤクルトスワローズとの試合、
そして再びミゾペイペイドームに場所を移しまして、
ヨミユリジャイアンツ巨人との3連戦、
そしてそこからDNAとの3連戦ということでミゾペイペイドームで6連戦、
その後移動が入ります。
まず広島で松田スタジオですね、広島カーブと、
そして阪神甲子園球場で阪神とということでございまして、
ホームアウェー、ホームホームアウェーアウェーということでございまして、
平等にね、2年に1回ホームが回ってくると、
対戦相手ごとに2年に1回回ってくるというシステムになっておりますので、
このような日程で行われるんですけれども、
今年のセーパー交流戦、本当に目が離せませんよ皆さん、
マジでヤバいっす。
なぜならまずホームで中日と戦うんですけども、
ここにはただいま打率は2割5分前後、そしてホームランも打っている、
そして何よりレギュラーに定着している植林誠二選手がいるんです。
この植林選手がミゾペイペイドームでどんな活躍を見せるのか、
元ホークス選手との試合が今年は本当に多いので、
それが注目ということでございます。だから目が離せない。
植林選手最近はね、本当に低め高め、
アウトコース、インコース問わず本当に打率を残しておりまして、
大成選手の本当に速いストレートもバックスクリーン横に持っていきますし、
変化球もスタンドまで持っていきますし、
本当に中日の今のチームにとってなくてはならない存在になっている、
超主軸のバッターでございますから、
ミゾペイペイドームでどんなプレーが見られるのか、
ホークスサイドファンからするとね、
その時だけは植林さんちょっと静かにしていただきたいと言いたくなりますけども、
それでも暴れてくるんじゃないかなと思いますんで、これ要警戒と。
そしてさらにさらに、次の週ですね、
ジャイアンツとDNAの6連戦ですけども、
ジャイアンツには2選手がいますね。
カイ卓也選手、そしてリチャード選手、
この2選手が今、ジャイアンツのメンバーとして試合に出ているといった状況でございます。
カイ選手は本当にね、2割7分ちょっとかな、成績残しておりますし、
チームの6番7番あたりを打っている、一時は5番も打った選手でございます。
一時ね、開幕直後は首位出しにも立っておりまして、
バッティングも好調なんですけどもちろん、
今年大躍進の山崎いおり投手とか、そういったピッチャーのリード、
これもまた一つ光っているところでございます。
何より地の利を生かすミゾペイペイドームをとてもよく知った選手でございますし、
何よりホークスの選手を一番よく知った選手が相手のキャッチャーにいるというところでありますんで、
06:00
どんな配球で、どんな打ち取り方をしていくのか、
これもまた一つ見どころかなと。
もちろん勝ち負けもそうなんですけども、ピッチャー対バッターもそうなんですけど、
キャッチャー対バッター、この勝負が見どころなんじゃないかなと。
徹底的なインコース攻めや徹底的な変化球攻め、徹底的なアウトコース攻め、
いろんな徹底されたリードをされると思いますんで、
そこにどうバッター陣が対応していくのか、
はたまたホークスサイドをバッター陣が攻略していくのかというところも見どころですし、
そして今シーズン、昨10月ですか、移籍になったリチャード選手の活躍も見どころですね。
ジャイアンツに移ってホームラン日本ですか、
本当に覚醒しております。
このリチャード選手がミゾペイペイドームに帰ってきてどんな暴れ方をするのか、
これも大注目でございます。
やっぱりそれぞれ抱える思いというのはたくさんあると思います。
それで言うとホークスのアキーロ選手もそうです。
大江投手もそうです。
抱える思いいっぱいあると思いますけども、
どんなピッチング、投球、バッティングが繰り広げられるのか、
そしてDNAとの3連戦は、
三森選手がDNAに所属していますんで、
こちらの出場が見込まれていると。
元ホークス選手と現ホークス選手の戦い、
かなり熱いものになっていくと思いますんで、
皆さんぜひ注目してセバ交流戦を楽しんでいただきたいなというふうに思います。
今日もメールをいただいております。
ひろくんさんからいただいております。
ホークスは日中連続で土曜日は打点中止、日曜日は敗戦の結果になってしまいました。
24勝24敗の結果ですねと。
明日からはいよいよセバ交流戦、
ホークスは木曜日からのミゾペイペイドーム、
明日から木曜日はミゾペイペイドームで
ドラゴンズを迎えての3連戦ということでございまして、
ホークファミリーとドアラの競技は超貴重ですと。
週末は神宮球場でスワロウソの3連戦、
ヤクルト主催ゲームのため中継はないですが応援したいですと。
いただいております。ありがとうございます。
そうなんですね、ドアラとホークファミリーが超貴重ということで、
こちらも最新情報をひろくんがくれましてありがとうございます。
なかなかそこまで僕は詳しくないので、
そのホークファミリーとドアラの関係について詳しくないので、
これはナイス情報ですね。ありがとうございます。
ドアラとね、普段見れないようなチームとの対戦ですので、
そういったね、チームキャラクターとのね、
それぞれの共演というのも楽しみな一つのところではあると。
といったところですね。メールありがとうございます。
さあ、今週はね、2試合しかないですけども、
もちろん熱く振り返っていきますし、
先ほども話したように、やっぱり、
カズオ投手ですね。大野カズオ投手。
ホークファミリーにとって貴重なサウスポーとして、
もうすごいデビューを果たしましたので、
そちらは強く解説していきたいなというふうに思います。
ステファ交流戦、目標的には全部で18試合でございますので、
最低でも10勝8敗、12勝6敗でいけるなら、
それが一番熱い展開かなと。
09:01
そしてね、何よりデータが出ております。
フォークスがね、全19回の交流戦で8回優勝していると。
しかも優勝しているときの交流戦の順位が、
1位、1位、2位、3位、1位、2位、3位みたいな、
3位以上の成績を残すと優勝に近づくというところがあります。
首位がね、ニッポンハムファイターズということで、
今追っかける立場でございますけれども、
ここね、しっかりとニッポンハムに突き放されないように、
しっかりと追っかけつつ、
ニッポンハムもね、波があるでしょうから、
その波が下がったところにフォークスが1位でガンとのし上がれるように、
そういえば交流戦も熱く戦っていく。
何より他のチームより強いという、
有利というかね、成績が良いデータが出てますんで、
その交流戦にも期待しながら、
皆さん応援していっていただきたいなというふうに思います。
それでは今日も聞いてください。
プレボール
村かったん新たの熱血満点野球塾!
さあ、それでは振り返っていきましょう。
まずはですね、金曜日でございます。
5月30日、金曜日の楽天戦でございます。
試合自体は4対2で見事フォークスが勝利したんですけれども、
やっぱりピッチャーの高等というのが、
この試合のしっかりと基盤を作ったと。
フォークス全髪大関投手、5回103球1失点ということでございまして、
8アンダー3四四球ということで、
11人のランナーを背負いつつも見事5回1失点ということで、
先髪の役割を果たしてマウンドを下りたというところでございます。
ただ、5回103球ですので、
通常の1.5倍から1.7倍ぐらいの投球数で投げてしまったというので、
5回で交番というところでございます。
本人も多分もうちょっと球数を減らしたいといったところであったと思うんですけれども、
楽天の線の粘り、そして失礼というのが大きく響いて、
まあ1回の裏ですね、
まず先生というのに村林選手に先生のタイムリフトを打たれたんですけれども、
ここもやっぱり先ほど言ったようにキーマンが村林さんということでございまして、
5番に村林さんがいる怖さですよね。
去年のフォークスが5番に近藤選手がいて、
それで攻撃陣がうまく回ったというところがあったと思うんですけれども、
ここも2番ナイアンダー、3番ナイアンダー、4番フォアボールということで、
1ナウト、1連から村林選手が、
まあその後ね、ダブルプレーでしっかりとしのいだのがフォークス勝ちに散らかった、
まあ1つ目のキーポイントであったんですけれども、
ここは村林選手がしっかりと結果を残して、
フォークスに先制パンチを食らわせたというところでございます。
ただこの1点だけに抑えている大関豊氏が、
やっぱり今年の安定感、そしてフォークスの勝利を支えているというのが分かるような投球でございました。
対する岸東氏も5回1点でマウンドを96球で下りたんですけれども、
こちらも8アンドで打たれながらというのがあって、
両投手ともヒットを打たれているんですけれども、
しっかりとスコアリングポジションに進んだ後のピッチングというのが、
やっぱり1つ2つとギアが上がっているんじゃないかなと思わせてくれるような投球でございました。
12:04
フォークスがこの試合4対2と、ヒットが10本12本ということでランダ戦にはなったんですけれども、
スコア的には4対2ということでロースコアのほうというところでございまして、
この試合のやっぱりキーポイント、1番のMVPはやっぱり川瀬ひかる選手じゃないかなと、
川瀬選手がやっぱりこの試合のキーパーソンだったと。
2回の表ですね、6番の栗原選手が1アウトからヒット。
山川選手が2ベースで繋いで2-3塁と。
ここでね、みねじ選手がピッチャーゴールでランダが飛び出して、
1アウト2-3塁から2アウト1-3塁になったというタイミング、
しかも前のイニングに先制点を上げているというところで、
どうしてもまずは1点、どうしても残霊を残さずに1点取りたいといった状況で、
川瀬ひかる選手がタイムリヒットと。
ここもファーストストライクを見事捉えてのタイムリヒットになりました。
ここでね、カーブを一球で捉えたんですけれども、
インコース低めですね。
インコース低めのカーブをしっかりとライト前に引っ張り込んでというところ。
前のチェンジアップのアウトコースを見逃した時点で、
多分ストレートに僕は張ったのかなという風な形で見てたんですけれども、
そこも全ての想像を超えて、
カーブを運んでライト前。
この1点が非常に大きかった。
ここで1点取れるかどうかというのはこの試合の大きなポイントの1つだったので、
ここで1点取れてないと3回以降、3-4-5-6回に落点出せずにもう1点入ってたんじゃないかなと。
流れがそっちに行くんじゃないかなという場所でのタイムリヒットでございました。
まず1つ目の試合を決めた要因が、2回の表川選手のタイムリヒット。
そして7回の裏ですね、藤井投手から石山投手に変わったところ、
伊藤幸賀選手にカチコシタイムリスリベースで打たれた。
初回ね、チャンスで言えば月2で終わっておりますので、
伊藤選手からすると、どうにか打ち返したい、やり返したいという打席でございました。
この試合の流れ的には、どう考えてももう7回裏、しかも雨の影響もありますので、
7回裏で1点入った時点で落点の方に流れが行きそうなところ、
この試合は1点取られて1点取った、そして1点取られて3点取ったんですけども、
どちらもすぐさま次のイニングに得点をしているといったところが、
1番のフォークスが勝った要因というところでございまして、
この8回の表はね、7裏にカチコシを許した後、フォアボールで、
近藤選手がまず失礼、鈴木ソラ選手がね、投手があまり定まっておらず、
早めにストレイクで追い込んだんですけども、ボール3つ連続ということでフォアボール。
4番の中村晃選手がこういった送り番ともあるんじゃないかなという風に見てたんですけれども、
打ち類ランナー、ダイソーの尾形選手が投類を決めて、そしてヒットを放って、
ノーアウト1-3塁と。フォークスからすると一番嬉しい形ですよね。
本当はね、国防監督が送り番ともあったんじゃないかなという風に見てたんですけれども、
15:04
強行作戦で、しかも投類までしてみせて、ノーアウト1-3塁。
ここでしっかりと柳松選手がセカンドゴールを打った間に1点を加えたというところ。
そして1アウト1塁という状況で試合が再開するんですけども、
この柳松選手のセカンドゴールでまず同点。
そして栗原選手、山川選手とフォアボール、フォアボール。
ここでもう楽天の投手陣が崩れて、河瀬選手の押し出しのフォアボール、
そして修斗選手の押し出しのフォアボールということで3点を取ったんですけども、
この河瀬選手の2アウト満塁からの押し出しですよね。
前の2階の表の河瀬選手のタイムリも2アウト1-3塁から。
ここも峰井選手が空振りさせて1アウトの河瀬選手2アウト満塁からということで、
どちらも2アウトからの得点に河瀬選手は貢献していると。
やっぱり2アウトからの得点というのは相手のチームに与えるダメージもめちゃくちゃ大きいですし、
何よりその分こっちに持ってくる流れというのが大きいという点を考えるとスーパープレーだったんじゃないかなと。
しかも4球丸々ストレートのフォアボールを選んでおりますので、
よくボールが見えていた証拠かなというふうに思います。
河瀬選手というよりは相手のピッチャーの西垣投手の方が追い込まれていたんじゃないかなといったような投球になりました。
しかも前球ストレートで外れていますので、河瀬選手がタイムリ打ったというのも大きい。
それがイメージあるからこそストレートが入らなかったというのもあるんじゃないかなと。
打席での威圧感というのも河瀬選手が今年の持ち味かなというところでございます。
見事勝利。これで勢いに乗りたかったんですけども土曜日が雨ということで中止になりまして、
日曜日楽天との試合でございました。
3対0ということで結果的には寒風巻き起きしてしまうんですけれども、
この試合もいいところがたくさんありました。
まずは今宮選手の復帰というのも大きかったですね。
今宮選手が6番ショートで復帰というところで打順がかなり入れ替わって、
1番塩戸さん、2番柳町さんということで、
3番中村晃さん、4番近藤健介さんということでガラッと打順が変わりましたね。
今までは4番晃さんだったんですけれども、
ここで今宮選手の加入というか昇格によりここで打順がクロッと変わるというところで、
やっぱりこの国防監督も誰が何番固定というよりは、
もうその日の状況を相手を見ながらというのが伺える。
だからこそやっぱり山川選手が4番に戻ってくるまで、
山川選手の調子が上がるまでみんなで切り抜けようということ、
国防監督の言葉もありましたので、
それをもう体現するような善意野球を目指したという試合でございました。
この試合は3対0。
この試合もですね、初回に先制点をフランコ選手のタイムリー、
そして宗山選手のショートゴールの間に1点ということで先制点を渡してしまって、
やっぱりこの2試合とも先制点を渡したのはかなり苦しい展開の始まりだったかなと。
ただ松本アルトーシュ4回途中3出点89ということで、
今シーズン途中から先発ピッチャーに転向した、
もともと先発できる力はめちゃくちゃアルトーシュで、
チーム事情で中継ぎに回っているという状況だったんですけれども、
ここで落点なせに捕まってしまって4回途中3出点と、
18:00
4回の裏にも小深田選手のタイムリーと打たれてしまうということで、
かなり球数も4回途中89でございます。
そして2個のフォアボールと2個のデッドボールということで、
請求が安定せず松本アルトーシュらしいピッチャーになっていけなかったと。
ただここ打線カバーしたかったんですけれども、
相手の藤山アルトーシュかなり良かったですね。
去年からめきめきと成績を残して、
この試合も8回途中119球無失点ということで、
前回ホークスもかなりチャンスは作るんですけれども打てないという、
打ちあぐねるといった試合が続いていて、
この試合も藤井アルトーシュの術中にはまったような投球をさせてしまった、
バッティングになってしまったといったところでございます。
試合は3対0と負けてしまったんですけれども、
チームとしてはですね、やっぱりフォアボール、デッドボールが痛かったと、
要所で出してしまったのが負けに繋がったというのはあるんですけれども、
大野和夫アルトーシュという2022年のドラフト4位のピッチャーですね。
プロ3年目、鹿児島大島高校で甲子園に出たアルトーシュでございますけれども、
体格は176cm、70kgとプロ野球選手の中では少し小柄な方ではあるんですけれども、
堂々たるマウンド捌きでございました。
一軍の初投板というところで、ストレートがめちゃくちゃ良かったですね。
もう本当に惚れ惚れするようなストレート、
なんかこの高難の下袋投手のトルネードから放たれたストレートに
少し似ているような感じがあったんですけれども、
落点相手に堂々たるピッチング、
戦闘で村林選手にライドぐらい、
そして2人目の室山選手の空振り差しがもうスター性抜群のストレートだったなと思います。
3球で追い込んで、そこから変化球ストレートということで、
その間だったらチェンジアップを軸に相手を打ち取っていく、
これからのフォークスのブルペン、
そして先発をさせていくような投手になるんじゃないかなという、
松井和夫さんと同じ感じですね。
稼ぐ頭の中央の王で勝つ王ということでございまして、
まとまりのある投球が売りなんですけれども、
去年2軍の公式戦で防御率1.93ということでございまして、
今年の1軍デビューが待たれて宮崎はかなり注目されていたんですけれども、
その期待通りのピッチングを見せてくれた投球でございました。
1リングで19球、1アウトで打たれたんですけれども、
1、3進で無視点と堂々たるピッチングで、
やっぱりこのリリースからマウンドに入るまで、
ストレート僕は見たら147キロということで、
めちゃくちゃ速いといった急速ではないんですけど、
やっぱり左ピッチャーの投げ方のストレートというのを、
そして初速と終速があまり変わっていないようなイメージだったので、
手元でだいぶ伸びるようなストレートになっているんじゃないかなと、
宗山選手も王の和夫投手の空振りのシーンはボールの下を振っていましたので、
それだけ球が伸びている証拠かなというふうに思います。
フォークスマンの皆さんこれから注目していただきたいなというふうに思います。
さあということでございまして、1勝1敗無事に負け越さず、
雨の中止もありましたけれども帰ってきております。
先ほども言いましたように明日からは交流戦が始まるというところでございますので、
21:01
皆さん12勝6敗、これをフォークスが達成できるように、
今すぐ10勝8敗というところを狙っていけるように、
皆さん全力応援していただきたいなというふうに思います。
この交流戦が終わった時にはフォークスも1位にいるんじゃないかなというふうに思いますので、
ぜひ交流戦も注目してください。
そして植林さん、カイさん、リチャードさん、みもねさんと
敵チームとなったフォークス選手たちの活躍、そしてフォークス選手との戦い、
これぜひ注目していただきたいなと。
来週もメールお待ちしております。
kor.rkbr.jp、kor.rkbr.jpまでよろしくお願いいたします。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット。
数学教師芸人の高田先生だよー。
高田先生の算数ワクワクラジオ。
算数が不安なあなたを算数ファンに変えるポッドキャスト番組です。
Apple、Spotify、Amazon、ラジコなど各種音声プラットフォームで配信中。
4649よろしくー。