オープニングと夏の終わり
Waniスタ・ランチタイム。この番組は、スパティオ小淵様と、滝田電機商会の提供でお送りします。
皆さん、こんにちは。8月31日月曜日のランチタイム、いかがお過ごしですか?
今日でも8月まで終わりなんですね。なんだかあっという間ですね。
時々ね、この朝晩の涼しさに、うん、秋の訪れを感じるようなね、そんな気もしますけれども。
今日も、にらさき市民交流センターにこり1階にあります、エフエム八ヶ岳のサテライトスタジオ、Waniスタから、
12時30分までの生放送でお送りしていきます。
パーソナリティは清水よしみです。30分間よろしくお付き合いくださいませ。
さあ、ということでね、8月最後の月曜日を担当させていただくというのも何かのご縁かな、なんて思いながら、
夏のね、楽しかった、あんなこと、そんなことを思い出しながら、今度はね、秋はどんな季節になるのかな、なんてことをちょっと楽しみにしていきたいな、なんて思っています。
そんな中、今日は麦わらボイスさんからのメッセージ、こちらからね、スタートしていきたいと思うんですけれども。
いつもありがとうございます、麦わらボイスさん。お元気でしたか?
昨日は気合を入れて、庭の草取りをすごく頑張りました。すごくっていうところね、頑張りましたの後にね、
防線入ってるっていうあたり、結構頑張ったんでしょうね。
今日は全身筋肉痛です、という麦わらボイスさん、お疲れ様でした。
そうね、庭の草取り、私も気になってるなぁ、なんて思いながら、
あの、我が家は夫が、あの、刈払機でね、ガガガガガッとしてくれるんですけれども、
またすごい勢いで伸びてきてるなぁ、なんてことを感じています。
雨が降って、ちょっと気温が高くなるとね、すごい勢いで伸びてきますからね。
自然豊かな、京北エリア、この界隈ならではの話かもしれませんけれども、
庭の草取り、頑張りましたね。
リスナーメッセージとイベント紹介
あの、草取りって、なんでかなぁ、私も筋肉痛になるんですよね。
それも筋肉痛って、大体もう、あの、若い頃はすぐにね、出るんですけれども、
最近はの、ちょっと数日置いてから、みたいなね、ことがありますけれども、
実はの、先週、えーと、小学生、中学生たちと一緒に公園で鬼ごっこしたんですよ。
そしたら、本気で結構頑張ったんですけど、
まあのね、鬼として追いかけてたので、もうガンガン走らされちゃいましたけど、
こりゃ筋肉痛だなぁ、なんて思っていたら、
あの、ちゃんと忘れた頃に、
えぇ、そうですね、水曜日に鬼ごっこして、土曜日に、
ずいぶんタイムランクがあるなぁって思いながら、しっかりと太ももにね、筋肉痛きましたけれどもね。
そんなこともありますけれども、筋肉痛になるくらい、
あの、いろいろね、気合い入れて体も頑張っているということで、
麦わらぼうしさんの草取りもね、きっと、体も喜ぶ、家族も喜ぶ、そんな時間になったんじゃないかなぁ、なんて思います。
またね、これからの秋のシーズンもね、楽しみながらね、過ごしていただけたらなぁ、なんて思います。
そんな中で、今日はね、ちょっとね、イベントをね、紹介したいなぁ、なんて思います。
フードスペシャリストで栄養士、発酵の力で健康を発信されている、鴨瀬市えりさんからいただいたイベントですね。
9月10日、木曜日開催のイベント、こちらをご案内しましょう。
こちらは一生ものの聴覚セミナーということで、講師に桐村梨沙さんをお迎えして、午後3時から、会場はですね、北都市小淵沢町にあります、女神の森ライフスタイル研究所。
こちらで行われる一生ものの聴覚セミナーということで、ぜひご紹介して、なんて言ってね、連絡いただきました。
聴覚専門医、桐村梨沙先生のセミナーとなっています。
こちらは、富士テレビ、ホンマデッカTV、準レギュラーであり、医師認定産業医で聴覚評論家でもある、桐村梨沙先生に、
真の聴覚メソッドや、食事を通じて腸内環境と暮らしを整える、一生ものの食生活習慣について、科学的根拠と日本が古くから受け継いできた伝統的な知恵から、お話をしていただけるそうです。
ぜひ皆さん、鴨専司エリ、こちらでチェックしていただきますと、インスタなどで情報なども発信されていたりするそうなので、ぜひチェックしてお出かけいただけたらな、なんて思います。
それでは、8月31日月曜日のワニスタランチタイム、オープンです。
番組スポンサー紹介
夏畑の懐、小淵沢公園に佇む複合観光施設、スパティオ小淵沢。
スパティオ小淵沢は宿泊施設と、ミネラルたっぷり天然温泉、延命の湯、豊富なアイテムのスパティオ体験工房、
採れたて野菜が並ぶ道の駅小淵沢が楽しめるほか、和食、中華、イタリアンレストランなど、食も充実しています。
体と心の癒し空間、スパティオ小淵沢にぜひお立ち寄りください。
8月31日月曜日のワニスタランチタイム、お相手は清水よしみです。
ゲスト紹介:星野ひな子
なんだか今日31日が言えてないですよね。最初でもちょっと噛んだりしたけど、8月31日、8月最後の月曜日です。
今日8月31日ですよ。今ここでちょっと発声練習してみたりなんかして。
さて、そんな今日のコーナーは、よしみーずの勝手に推し勝つでお届けしたいと思います。
こちらのコーナーはその名の通り、私の推しを紹介していくコーナーとなっています。
もう勝手にですから、とにかく私がいいと思った人や物、こと、私の思いの丈を述べて並べてご紹介していきます。
そんな中、今日ご登場いただくゲストはですね、歌手の星野ひな子さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
実はFMやつがたけファミリーでもあるんですよね。
はい、そうですね。
このひな子ちゃんの声、懐かしい、嬉しいって思ってる方もリスナーさんの中にも多いんじゃないかなって思いますけれども。
はい、ありがたいですね。そう思ってもらったら。
今日はね、歌手星野ひな子としてのこれまでの活動だったりとか、またいろいろなコンサート情報やこれからの展望ですとかね、
また今年から開設した星野ひな子音楽事務所、いろいろなそのあたりの活動のターニングポイント、このあたりのお話をじっくりと聞かせていただきたいなと思っていますので、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
星野ひな子の音楽活動と子育て
まずはですね、この夏、いろいろなイベントもあったりしましたけれども、上半期というか、今年に入ってから事務所を開設されて、
毎年1月にはね、新春コンサートを開催されているというひな子ちゃんですけれども、この前半を振り返ってみていかがですか?
そうですね、私もちょっと4人子供がいるので、子供のことがちょっと忙しくなってしまったので、ちょっと今は開催してないんですけども、
昨年は土曜サークルという形で毎月毎月してたんですけども、今年はちょっとお休みしてます。
その分、いろいろなところへ呼ばれて松本に行ったり、今年は東京エレクトロのショーホールでコンサートをしたりとさせていただいたんですけども、
やはりその中で皆さんにはすごくいい声ね、もっと歌って、ぜひ呼びたいという声をいただいているんですけども、その声だけでありがたいんですけど、
お呼びがですね、それほどかかってはこないんですけどもね。
いやいや、待ってますからね。
でもね、お子さん、子育て真っ最中の子育て世代のママでもあって、4人のお子さんがいらっしゃるってことですけれども、
でもママの歌う姿を近くで見て、影響されている部分もあるんじゃないかななんて思うんですけどね。
そうですね、もう4人とも歌が大好きですね。
実は私、地元のお祭りで司会をさせていただく機会もいただいたりしているんですけど、
その出演者の中に、地元の子どもたちが歌ってくれるバンドで出演してくれたりする場面もあったりするんですけど、その中にいるんですよね。
そういったサポート的な音楽をプロデュースする的な、そういった活動もされたりするんですね。
私が歌うだけではなくて、音響をしたりとか企画をしたりとかしてますので、ぜひお声掛けいただければ何でもします。
頼もしい。
今年は音楽事務所を設立されて、そしてまた毎年開催されている1月の新春コンサートも行い、
去年よりは忙しさもどちらかというと子育てに、子どもたちへとシフトをチェンジしているというところもありますけれども、
これまでの音楽活動もまた子どもたちへの眼差しにつながっているのかなと思うんですけれど、
これまでの活動をぜひ皆さんに紹介していきたいなと思うんですが、今ちょっと話もありましたけど、昨年は音楽サークル、
はい。同様サークルですね。
同様サークル。こちらも定期開催されていたりして、どういった企画だったんですか?
大村先生の経営施設料のところでサークルをするんですけども、私が歌うだけではなく、私と皆さんと一緒に歌って、
歌の意味だったり、流れだったり、いろんなものをお勉強しながら、その曲を一緒に歌いましょうという形で1時間させていただいていました。
歌って、そこにやっぱりメロディももちろんだけれども歌詞があるわけで、歌詞がどういった思いで綴られているのかって、あえて読み解くっていうか、
その背景を紐解くって、なかなかできないことですよね。
そうですね。普通に聞いて普通に歌うよりかは、その意味を聞いた後に歌うと、またより心のこもった歌になりますね。
そうですね。歌声にも表情が増すっていうか、きっとそういう効果もあるんだろうなぁなんて、今話を聞きながら思ったんだけれど、
そういった同様サークルに参加された方々の反応だったりとか、歌声とか、感想みたいなものとかね、もしあれば聞かせていただきたいなと思うんですけど。
同様サークルの反響と広がる活動
そうですね。同様って1番を知ってます、2番3番知りませんって曲がかなりあるんですけども、やっぱそこではこういう曲だったのね、こういう歌詞だったのねっていうのをすごく言っていただいて、
こういう意味があったんだってすごく勉強になったわって言って書いていただく方が結構いらっしゃいました。
なるほどね。私も確かに1番はわかる。だけど2番3番ってあったんだって思うよね。そういった歌もあったりするし、
リスナーの皆さんも聞きながら、確かにここは1番は歌えるけど、2番3番は歌えないなっていうね、そういう方もきっと頷いてる方多いんじゃないかなって思いますけどね。
去年の企画の中ではどんな楽曲を、例えば、季節に合った歌を8月なら8月、9月なら9月で歌うんですけど、本当に皆さんが知っている曲を歌うようにしてました。
きっとまた機会があったら参加したいなあなんていう方も多いんじゃないかなって思いますので、また音楽事務所も設立されて、
どちらかというと地元よりも県外での開催も期待されている部分もあったりお声もかかっているようなので、これからまたオスマス活躍の場が広がっていくんじゃないかななんて、
子どもさんたちと一緒に楽しんでいただけたらと思います。
そうした中で、今、大村先生の警設両手という事もありましたけれども、大村博士のパーティーなどにもお声がかかったりとか、そういった御縁もあったり、大村美術館の館長さんもいろいろと声をかけてくださってという話を聞きましたけれども、
そういった歌う中で御縁が紡がれていくっていうのも嬉しいですよね。
本当に嬉しいし、ありがたいですね。
大村先生のパーティーでどんな曲歌うの?
大村先生すごく藤の山が大好きで、必ず歌ってくれということで藤の山を必ず歌わせていただいてます。
なるほどね。
童謡歌手の、真骨頂じゃないですけれどもね。
やはり童謡として歌われる曲っていうと、その辺りも響きもノスタルジックな、心にしみるというか、そういったところがあるんじゃないかなって思うんですけど。
今ね、実は本番始まる前に藤の山の話をしたときに、私てっきり藤さんっていう曲だと思ってたっていう話をしていて、藤の山って言われて、どんな曲なの?って聞いたら、
頭をくも脳のね。
そうですね。
その曲なのよ。
私、漢字で藤さんって書いてあるから、てっきり藤さんだとばっかり思っていて。
いやもうね、反省期以上、生きてきて、今ここで初めて知ったみたいな、そんなやりとりをしたのよね。
はい、そうですね。
藤さんって書いて、藤の山って読みます。そんなタイトルです。
はい、そうです。
でもなんか、藤の山をぜひ歌ってっていう大村先生からのリクエストがあるっていうのも、またこのね、にらさきの地、この山梨。
そしてまた、この建設量や、大村先生の生まれ育った地域から見える藤さんの景色。やっぱり思い起こされるものがあるんでしょうね。
まだまだね、いろいろなエピソードを、音楽を通したエピソードを聞いていきたいなと思うんですが、ここで一曲、星野ひな子さんのナンバーをお届けいただけたらと思うんですが。
防災ラジオ試験発信と楽曲紹介
はい。3.11の後に作られた、希望と書いてのぞみを聞いていただきたいと思います。
ではまずどうぞお聞きください。
そうだ、そうだそうだ。実はですね、この曲をお届けさせていただく前に、ぜひ皆さんにお知らせをしなければならないことがあります。
今ね、ディレクターさんから防災というね、キーワードをいただきました。ごめんなさいね。
実はですね、この最後の月曜日、こちらですね、北都市防災ラジオ試験発信を行っています。
ではその試験発信についてまずは、告知させていただきますね。
北都市防災ラジオは、北都市の避難情報を、FM八甲田県の電波を経由して自動的に受信するラジオになっています。
防災ラジオの電源がオフの状態でも、自動的に電源をオンにして、最大音量で北都市からの災害情報を受信します。
本日は音楽の間に信号音の後、試験放送が流れますので、皆さまご理解とご協力をお願いいたします。
なお再放送では通常通りの放送となります。
それでは、星野ひな子さんのナンバーでのぞみお聞きください。
ゆれてる心ひとりじゃないえるさ
スポンサー紹介とゲストトーク再開
にらさき市穂坂町の滝田電機紹介です。
電気、照明デザイン、設計施工など身近な電気設備から、電灯、電力、変電所工事まで、電気に関わることなら何でも滝田電機紹介にお任せください。
ご相談ご注文をお待ちしています。
ファニスタランチタイム。この番組はスパティオ小渕沢と滝田電機紹介の提供でお送りしています。
さて今日はですね、歌手の星野ひな子さんをゲストにお迎えしてお話を伺っています。
改めましてよろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。ひな子ちゃんののぞみ、すごい歌詞もメロディーも、歌声はもちろんなんですけれども、とても綺麗な曲だね。
ありがとうございます。
この曲を作られたタイミングは、東日本大震災の後にっておっしゃってましたけれども、そういった思いも込められた政治ソングというか、エールをすごく感じますね。
はい、そうですね。皆さんに前へ前へ進んでほしいっていう願いを込めて作られた歌と聞いています。
この曲はどういった方が作られたんですか?
福岡に住んでいる方なんですけども、そこまで有名というあれではなくて、ぜひ私に歌ってほしいということで持ってきてくださった歌なんですけども。
声の雰囲気もマッチしてましたよね。確かにね。
ありがとうございます。なぜに福岡かっていうと、やっぱり九州とのご縁があるっていうことなのかななんて思ったんですけど。
そうですね。私が初めてこの同様館に携わったのが、熊本の方で携わらせていただいて、もう何十年も前に熊本に行かせていただいて、大端恵子館長という同様館の館長がいらっしゃるんですけども、そこでいろいろ教えていただいてました。
私のイメージとしては同様歌手っていうイメージがすごく強いんだけれども、そこの原点となったところが熊本県だったんですね。
そうですね。熊本で大端恵子館長の同様を教えていただいて、大端館長は同様が必ずしっかり歌えるようになると、どんな歌でも歌えるよということで、まず初めに同様をしっかり習って歌わせていただいてました。
熊本県というと、今また震災もあって、心配も絶えないですけれども、気になるところだよね。
そうですね。すごい気になりますね。
遠く離れた山梨の地だけれども、熊本と縁のある一人の歌手が、こうして気持ちを熊本に馳せているよっていう、そういった思いもきっと熊本の皆さんも励ましになるんじゃないかなって思いますね。
多様なジャンルと今後の展望
そういった中で、確かに同様を歌えればっていう話がありましたけど、今聴かせていただいたのぞみという曲は、ポップスのジャンルに入るんですよね。
そうですね。
ひなこちゃんも、同様だけでなく民謡を歌われたりとか、すじの山は同様ですけれどもね。民謡を歌われたりとか、シャンソンも歌われたと。
シャンソンもこの前、はい。
もうマルチプレイヤーですね。
そうですね。
いろいろなジャンルの楽曲を歌いこなすといったところでは。
いろいろなそういったつながりやご縁の中で、音楽活動をされている星野ひなこさんということなんですけれども、またこれからの展望として、どんな音楽活動をイメージしているのかななんていう、そのあたりも聞かせていただけたらと思うんですが。
もちろん私の歌もそうなんですけれども、今子どもたちも一緒に歌を歌って、いろんなところで歌わせていただいているんですけれども。
まずは今年はですね、地域文化交流長野に設立がありまして、そこでぜひ私のコンサートを開きたいということで、今年中に必ずコンサートをすることにはなっています。
楽しみですね。
ぜひ日程など詳細が決まったら、ぜひ情報をいただけたら、また番組の中で告知していきますので、ぜひよろしくお願いします。
松本市からのオファーというのも嬉しいですね。
そうですね。毎年毎年、藤沢先生という方がいらっしゃるんですけれども、
この同様賞歌うもなみとかんぼやしひばりのかいの皆さんがですね、いつも私のことを気にかけてくださっていて、毎年毎年呼んでくださっているんですけれども、
その代表の藤沢先生がすごく私のことを気に入ってくださって、ありがたいことに子どものこともすごく褒めてくださったので、ぜひしたいということで、今年中にどこかでしますね。
音楽事務所を設立されて、子どもさんたちも一緒に歌われて、親子でライブコンサート、舞台を楽しめるっていう、それもまた素敵なことですよね。
そうですね。子どもたちも嫌がらずに、一緒に出ようって言ったらいいよって言ってくれるので、練習はとても厳しいとは思うんですけども、すごく心よく歌ってくれるのでありがたいです。
お母さんと一緒に歌のレッスン。そしてまた、お母さんのコンサートに立つ姿を見て、子どもたちもやっぱり感化されている部分ってたくさんあると思う。歌いたいなとか、舞台に立ちたいなとかね。きっといい影響になってますよね。
大丈夫。年内に1つ、そういったコンサートが予定されていたりとか、年が明ければ新春コンサートも予定されていたりとか、さまざまな出演情報などは、皆さん気になるところじゃないかなと思うんですけれども、どういった形でチェックしていったらいいかなと思うんですが。
フェイスブックとかでは私は出してますので、ぜひそこをチェックしていただけたらありがたいなと思います。あとは七色さんで紹介してくださったりとかもしますので、ぜひその辺もチェックしていただけたらありがたいなと思います。
七色さんは、京北エリアを中心に情報発信されているフリーペーパーということで、応援団の一人でもありますよね。
ありがたいですね。
そしてまた、SNS、フェイスブックの方で情報発信をされているということですので、ぜひ皆さんチェックしていただけたらなと思います。
星野ひな子で検索できるのかな?
そうですね。星野ひな子で検索できると思います。
星野は漢字。ひながひながら。そして子供の子。星野ひな子でぜひ皆さんチェックしていただけたらと思います。
あっという間に生放送もエンディングの時間になってきてしまったんですが、ここでせっかくですので、リスナーの皆さんにメッセージを一言お願いします。
リスナーへのメッセージとエンディング
今私カラオケ教室もしてますので、ぜひカラオケ習いたいなという方もいらっしゃいましたら、ぜひお声掛けいただけたらなと思います。
ますますいろんなところで歌えるように頑張っていきたいと思います。
では、本日のエンディングナンバーもひな子ちゃんの曲で入りくくりたいなと思うんですが、続いての曲をどんな曲なのか紹介してもらえますか?
100年先の未来の君へという曲で、熊本城400年祭の時に東儀秀樹さんや、一緒に歌わせていただいた曲ですね。
では皆さんにお聴きいただきましょう。
今日ゲストにご登場いただいたのは、歌手の星野ひな子さんでした。どうもありがとうございました。
さて今日もあっという間にエンディングのお時間となってしまいました。リスナーの皆様、今日も30分間お付き合いいただきありがとうございました。
今流れているこの曲、約20年前に行われました熊本城の築城400年を記念したイベントで歌われたという、星野ひな子さんの曲なんですけれども、100年先の未来の君へ。
こちら秋川正久美さんも一緒に歌われたということで、素敵な楽曲。今も熊本城で流れているということですので、もう一日にも早い復興、本当に再建を祈っております。
本当にありがとうございます。
それでは、ワニスタランチタイム月曜日、8月31日、今日のお相手は清水よしみでした。それでは皆さん、良い一日を。
ワニスタランチタイム。この番組はスパティオ小淵様と株式会社滝田電機場会の提供でお送りいたしました。