オープニングと近況報告
Waniスタ・ランチタイム。この番組は、スパティオ小淵様と、滝田電機商会の提供でお送りします。
皆さん、こんにちは。8月17日月曜日のランチタイム、いかがお過ごしですか?
お盆明けの月曜日、そしてもしかして、いや、もしかせずほとんど大体の方が、夏休み明けの月曜日をね、迎えてるんじゃないかなぁ、なんて思いますけれども。
学生さんもね、今日からいろいろとスタートという方もね、いたり、社会人の方も、うーん、よし、気持ちを切り替えてっていう風にね、奮い立たせての月曜日、そういう方が多いんじゃないかなぁ、なんて思いますけれども。
今日は、北都市小藤沢町にあります、エフエム八ヶ岳本社スタジオから、12時30分までの生放送でお送りしていきます。
パーソナリティはしみじよしみです。今日も30分間よろしくお付き合いください。
さあ、ということでね、お盆休みは皆さんどんな風にね、過ごされましたか?
もうね、仕事で忙しかったですっていう方もね、いらっしゃるかもしれませんが、私はですね、もう今年は、このお盆さんのこの期間、ゆっくり休もうという風にね、自分の中で計画というか、そんな思いで過ごさせてもらって、家族との時間だったりとか、
あそこの開かずの間になっていた、あの部屋、あの部分を片付けようとかね、ちょっとね、頑張ってみたり。
あとは、地元のお祭りですね、そこに家族と出かけてみたりしましたね。
地元のお祭りのいいところって、やっぱりこう、年に一度、その時期に、その場所で会える人たちがいるっていうこと。
あとはまた、懐かしくね、久しぶりっていう、再会を楽しめる場所っていうのもね、いいなあなんていう風に改めて思いましたね。
その場で、再会した友人、同級生にね、シート空いてるから一緒にどうぞなんて言いながら、それぞれの家族と一緒に、ステージを楽しむとか、夏の花火を楽しむとかね。
縁日の食べ物を楽しむとか、そんな時間をね、思いがけず過ごせたり、お互いの子どもたちの成長の様子もね、共有できたり、確認できたりして、本当にね、嬉しい時間になったなあなんて思いました。
そしてまた昨日は、このFM八田崎県内、新崎市の花火大会ですね。ものすごい人数がね、あふれ返っていましたけれども、本当にあの素晴らしい6000発の花火、本当に素晴らしい花火大会、もう胸にドーンとね、響く花火大会。
夏をね、満喫させていただきました。なんだかこの、お盆さんが過ぎると、夏もいよいよ終わりかなあなんて、そんなことを感じたりしますけれどもね。皆さんはどんなね、お盆さん、夏休みを過ごされていましたか?過ごしていますか?
そんな中でね、メッセージ、麦わら帽子さんからいただいています。紹介しましょう。いつもありがとうございます。お盆休みが終わり、今日から仕事です。がんばりまーす!というね、麦わら帽子さん。まさにその通り。そうなんですよね。そういう皆さんも多いと思います。がんばりまーす!
自分で自分をこぶしながらね、またこの夏休みに養ったというかね、栄気を養ったその思いをね、パワーにしてまた新しい一歩を踏み出していけたらなあなんて思います。皆さん一緒にまた新しい、今日月曜日1週間スタートさせていきましょう。それでは8月17日月曜日のワニスタランチタイム、オープンです!
番組提供紹介とゲスト紹介
夏畑の懐、小淵沢公園に佇む複合観光施設、スパティオ小淵沢。スパティオ小淵沢は、宿泊施設とミネラルたっぷり天然温泉、塩梅の湯、豊富なアイテムのスパティオ体験工房、とれたて野菜が並ぶ道の駅小淵沢が楽しめるほか、和食、中華、イタリアンレストランなど食も充実しています。
身体と心の癒し空間、スパティオ小淵沢にぜひお立ち寄りください。
さて皆さん改めましてこんにちは。8月17日月曜日のワニスタランチタイム、今日のお相手は清水よしみです。
さて今日のコーナーはですね、あの人に会いたいということで、私がの熱烈ラブコールをお送りして、今日はゲストにお越しいただいております。
FM八ヶ岳のファミリーだね。
FM八ヶ岳ファミリーでライフコーチ3003号、よりそ石、チェッチェにお越しいただいてます。よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
今日のあの人に会いたいっていうコーナーは、地域活動や福祉子育て子どもサポート、社会的に話題となっていたり、今注目のあの人にフォーカスしてご紹介していくコーナーなんですが、まさにチェッチェにぴったりだなって思って。
ありがとうございます。
オファーがあっという間にすごいテンポで成立しましたよね。
おかげさまでありがたいなと思いまして。
実はね、ぜひにって思ったのも、9月1日にチェッチェの主催する性教育コラボ講演会という企画がありまして、ぜひこのお話もね、詳しく聞かせていただきたいなぁなんて思ったり、
普段から性にまつわる様々なお話、企画を行っているチェッチェだからこその、いろいろなお話を聞かせていただきたいなぁなんて思っているところですので、よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
性教育コラボ講演会について
では早速、9月1日に開催されるこちらの講演会、これからまず紐解いていきたいなぁなんて思うんですけれども、どういった内容なんですか?
はい、こちらはですね、元衆議院議員で、今は社会活動家として全国を駆け巡られている堀越恵人さんという方をお呼びしまして、恵人さんと私とで性教育について語り合わせていただくコラボ講演会になっております。
このね、チラシの中にまずは大人が知ろうっていうね、このフレーズ私もすごく大事だなぁって思うんですけれども、やっぱりその大人がその性教育を改めて知るって大事ですよね。
そうなんですよ。私たち大人世代が子供の頃からそういったね学ぶ機会がなかったので、なかなか子供に大事だよと思っても伝えられないっていうのがあるんですよね。
今ね、やはりこう、何て言うんだろうな、時代の流れというか、性教育っていう部分でも子供たちへのアプローチって、学校現場でも小学校、中学校、高校と段階を経て取り組みはされてはいますけれども、
その子供たちに関わる私たち大人、親、どんな風にね知っておいたらいいんだろうか、そこって結構大事じゃないかなと思うんですけれどもね。
そうなんですよ。学校では一応こう、簡単に教えてくれるっていう場面はあるんですけど、歯止め規定っていうものがある関係で、なかなかその私たちの命の誕生につながる生殖っていう部分については取り扱えないという事情があるんですよね。
私たち大人の方もそれを学んできていないがために、いざ妊娠、出産、産後子育てをしていくってなった時に、やっぱりマタニティブルーになったり、夫婦間でね、なかなか命を宿した女性と、リアルに命を宿していない男性との中でちょっと差が出てきてしまって、出産後の不安になってしまったりということもあったりすると思うんですよね。
なかなかね、自分自身の意識だけではどうにもできない、やっぱり相手とのコミュニケーションってやっぱり大事ですよね。
そうなんですよ。もう本当に生教育ってセクシャリティのせいだけじゃなくて、本当に人と人とが関係し合う中で、やめてって言ったことをやらないとか、相手が何が心地いいか、何が不快かを知るとか、そういったことから本当に生教育になっていくんですよね。
包括的というか、さまざまなアプローチもあるわけで、そしてまた私たちもいろいろな角度から多角的に知るっていうことが大事よね。
そうなんです。もう本当に生教育ってセクシャリティのせいで出てくることが多いんですけども、私は生きる教育と書いて、生きるための教育の一つだと思ってます。
そうよね。チェッチはそれを掲げているところもあるし、またそこが普段の取り組みや活動の一端になっているのかなって思うんですけれども。
コラボ講演会ということで、ゲストスピーカーと言いますか、ポリコシ・ケイニンさん。世界と日本の生教育っていうふうな形でもアプローチされている方なんですね。
ケイニンさんは今各地でこの生教育講演会されてらっしゃるんですけれども、オランダを中心とした海外の生教育と日本の生教育事情の差なんかを教えてくださったりしますね。
生教育は人権教育。私は私であっていいっていうね。この人権教育っていう部分、本当にオブラートに包みたいとか、ちょっとなんとなく踏み込むのは気が引けるなとか、勇気がいるな、ハードル高いなって思っている方も人権っていうふうに考えると、やっぱりそこは大切に、そしてやっぱりしっかりと知っておかなきゃならないなって感じますね。
生きていく上で絶対に必要となるものなので、ないがしろにやっぱりしてると、なんかいろんな不調和が出てきたりとかっていうことがあると思うんですよ。なので誰しもが当たり前に平等にこれについて知ることができたらいいなというふうに思っております。
あらためて、このコリコシ経営人×チェッチェ生教育コラボ講演会、日程や詳細を紹介していただけますか。
はい、こちらの講演会は9月の1日、10時から12時、受付は9時45分からになりますが、ここの小淵沢、障害学習センター小淵沢の慶運道場で開催させていただきます。
こちらはお子様連れの方もご来場OKですし、気になる方は別室で託児もしておりますので、託児もぜひご依頼いただければと思います。
また高校生下のお子様ですとか、障害者手帳をお持ちの方は無料でご参加いただけますので、ぜひいろんな方にお越しいただけたら嬉しいなというふうに思います。
こちらの生教育コラボ講演会もSNSやインターネット上でさまざまな形で配信されていますので、情報を皆さんも取りやすいかなと思うんですけれども、どんな形で検索したらいいですか。
私はこの企画を幸せなお産と命のプロジェクトという団体で運営しているんですけれども、ちょうどインスタグラムの方で、ちょっと長いんですけれども、幸せなお産と命のプロジェクトと検索いただくとサイトが出てきますので、そちらの方に詳細を掲載しております。
ぜひ皆さんチェックしていただきたいと思います。9月1日火曜日の10時からです。
チェッチェさんの活動とリスナーの声
今ちょうど主催という形で幸せなお産と命のプロジェクトという名称が出てきましたけれども、
チェッチェの今紹介した中ではね、ライフコーチとか寄り添い支援なんていう3前3後寄り添い支援なんていうふうにも紹介しましたけれど、この幸せなお産と命のプロジェクト、本当にいろいろな角度からアプローチして、さまざまな性にまつわる企画を行ってますよね。
実はこのプロジェクトが団体として立ち上がったのが、今年1月にお産のドキュメンタリー映画の上映化をさせていただいたんですけれども、それを機に先月は7月7日に性のマイストーリーというね、性についてなかなか語らう場がないんですけれども、これについて皆さんで深く考えるような場を設けさせていただきました。
そして第3弾がこちらという形になっております。
なるほどね。7月7日っていうね、その日に開催するっていうのも運命的な巡り合わせだなって思いながらも、私もちょうどスケジュールがポンと空いて、是非っていう形で参加させてもらって、そこでね、チェッチワールドに足を踏み込ませていただいたっていうところもあるんですよね。
ありがとうございます。ご来場いただいて。
そういった形で、様々な性にまつわる企画をされているわけですけれども、やっぱりそこに参加される方、ご来場いただく方、そしてまたスピーカーとして登壇される方ももちろんなんですけれども、その会に立ち止まった方々の反応だったりとか、感想のようなね、そういった声ってどんなふうに届いてますか。
性のマイストーリーの時は結構幅広い年代の方がいらっしゃってくださったんですけれども、3,40代の子育て中の方から5,60代の方まで幅広くいらしていただいて、やっぱり皆さん深いそれぞれの人の人生エピソードが聞けてよかったっていうお話だったりとか、パートナーとの関係をちょっと見直すきっかけになりましただったりとか、本当に喜びの声をたくさんいただいております。
やはり一歩踏み出して、またそこで新たに見えてくる景色ってありますよね。後半はまたどんな景色がさらに広がるのか、ちぇっちぇの活動の様子をさらに掘り下げていきたいんですけれども、ここでちぇっちぇのリクエストがあるということなので、曲をお流ししたいんですけれども。
今日この曲をリクエストしていただいた理由というものも、思いがあふれてるなって思うんですけれども。
リクエスト曲とチェッチェさんの思い
ちょっとこう、誰かに合わせたり、人の目を気にしたり、そういう中で自分を押し殺していっている方ってすごい多いと思うんですよ。
でも、誰かのためになることももちろん大切なことだけれども、やっぱりまずその前に、自分を犠牲にして誰かのためになるんじゃなくて、本当の自分を生きて、自分を生きる、自分を満たしたところから、それが誰かのためになっていくんじゃないのかなって、そんなことを感じさせていただける曲になっております。
はい、じゃあ、米津玄師さんのカラス、ぜひお聴きください。
チェッチェさんの生い立ちと性教育観
平崎市穂坂町の滝田電機紹介です。電気、照明デザイン、設計施工など身近な電気設備から電灯、電力、変電所工事まで、電気に関わることなら何でも滝田電機紹介にお任せください。ご相談ご注文をお待ちしています。
ワニスタランチタイム。この番組は、スパティオ小渕沢と滝田電機紹介の提供でお送りしています。
さて、今日のゲストはですね、FM八ヶ岳ファミリーです。もしかして、あ、この声、懐かしいって思った方もいらっしゃるかもしれません。ライフコーチで、三千三五寄添石のチェッチェさんをお迎えしています。
曲紹介の時に、子どもたちと一緒に、子どもと一緒に家族で盛り上がったっていうね、そんな思いも込めてのリクエストでもあったんですけれども、家族とかね、以前この番組では子育て関係のね、そんなお話もたくさんしていただいてたかと思うんですけれども、チェッチェの中のね、家族の存在だったりとか、また家族との性のお話ってどんな感じなのかなって気になるんですけど。
はい、私はですね、この活動をしているのもそうなんですけれども、8歳の時に母を亡くすという経験をしてるんですよね。
それもあって、やっぱり小学生、高学年とか中学生の時に、家に帰っても誰もいない。
父はね、勤めんでてたので、なんかそういう寂しさだったりとか、やっぱり思春期に突入していった時に、やっぱり女子なので、やっぱりこういろんな悩み事が出てきた時に、母親に本当は相談したかった。
でもそういうことが話せないということがあったんですよ。
なので私は本当に子どもの頃に抱いてた夢は、平凡でもいいから、本当に家族が一緒にいられるような、そういう温かい家庭を作りたいというのが唯一の夢だったんですよね。
そんな中、ありがたいことに子どもが3人来てくれて、わちゃわちゃなかなか大変なこともありますけれども、温かいね、温かいって思ってくれてるかわかりませんが、家庭を築けてるっていうのが今あるんです。
生のことに関しては、私は自分自身が10代の頃に妊娠中絶を経験していたりとか、20代に性犯罪の被害に遭ったことがありまして、
お産は3人の前助産師さんとともに大満足なお産をすることができたんですけれども、やっぱり命と性にまつわるハードコースな経験をしていたことで、やっぱりすごく大事なことっていう認識があるんですね。
そんな中で性の講座をやったりもしてるんですけど、うちでは当たり前、性って言うとまだいやらしかったりとか隠したりとか、大体的に出せばいいってものでもないんですけれども、性って言うと子どもにちょっとっていう感覚の方多いと思うんですよ。
でも私は生きていく上で絶対必要なことだし、私たちが生まれる原点がそこなわけじゃないですか。生まれる時とか妊娠した時っておめでとうってすごく喜ばれるのに、それの原点となる行為が、なんかいやらしいことってちょっとおかしいなっていうか違うなと思ってて。
私の中ではやっぱりそこと向き合う中で、とある本に出会ったことで意識が変わったっていう瞬間があったんですけども、やっぱりなんかずっと学生時代からポルナ的なものをずっと溢れる情報の中で見てきて、なんか変だな、なんか変だなって思ってたのが、
生ってものは本当は素晴らしいものなんだよ。何もないところから子どもが生まれるぐらい、命が誕生するぐらい想像の力がある素晴らしいものなんだよって知った時に、なんかこっちがしっくりくるって思った瞬間があったんですよ。なので私は性に対するまずイメージが恥ずかしいものとかじゃないので、子どもにも堂々と本当に小っちゃい頃から本読んだりとか、実際的なその間具合のこととかも伝えたりとか、結構してきちゃってます。
なるほどね。世代的に、私はちっちゃいよりもちょっと上の世代なんだけど、ちょっとにしておこうかな。上の世代なんだけれど、やっぱり家庭の中で性の話ってちょっと多分視されてるところもあったりして、だから家庭の中で性の話ってできなかったし、だけれどもやっぱり必要なことだったり、どうやって情報を得るのかっていうとね、なんとなくネガティブな情報の取り方みたいな。
そうすると余計にオブラートにくるんだ内容になったりとか、正しく知れなかったりとか、そういうふうなこともあったりするし。だから私、子どもの頃、家族の中でお互いに裸になれないような、そういう雰囲気があったのが、なんとなく自分の中で嫌で、我が家では比較的みんな裸族なんですよ。
まずはお互いの体の成長とか、そういったところは子の違いみたいなものを知れるっていうか、そういったところが大事かななんて思いながら、なので比較的成人してる娘がいたり、高校生の男の子がいたりするんですけれども、比較的子どもたち2人とも、私も含め裸族ですね。
大人になる過程をちゃんと見てきたってことですね。
だからね、だんだんある程度セーブしながらとか、お互いに相手の不快にならないような形で、自分でボーダーを引けるように、そのあたりも普段の生活の中のやり取りの中で、またお姉ちゃんがちょっと体調が思わしくない、そういうバランスもあったりするけれども、男の子の弟は、
お姉ちゃんからダイレクトに聞きながら、大事にしてあげなきゃなってことを、なんとなく感じたりとか。そういったものは、普段の生活の中で特別に教えなきゃっていうよりも、なんとなく普段の生活の営みの中で知っていくみたいな。
そういったところが、我が家では、私としては、そこはちょっと上手くいったなって、今感じますね。その時はいいんだろうかどうだろうかって思いながらね、右往左往してましたけどね。
分からないですよね。正解って立ってみないとね。でもどんな経験もね、その子にとって必要で起こっていることでもあるかもしれないし、でもなるべくならね、なんかちょっとこう嫌な思いをしたりとか、苦しい思いをしないような防御ができたらしつつ、でもいざなってしまった時には、じゃあどうするかっていうのもね、やっぱりなんかこういろんな方の話を聞いて知っておくと、またできることがあるんじゃないのかなというふうに思っています。
そうですよね。このね、性教育コラボ講演会のチェッチェのね、写真の上にある、我が子や私を守る大切な生のお話っていうこのキャッチコピー。この我が子を守る、自分自身のね、我が子を守るための知識でもあるし、そしてまたの自分を守るっていうそこもやっぱり大事だなぁなんて思いますね。
そうなんですよね。私たちって結構本当は何を感じてるっていうことを自分でも気づけていないまま、これが嫌だよとかこれが好きだよってことも自分でわからなくなってる人ってすごく多いと思うんですよ。そういった意味でも本当そういうところから全て性教育。生きるための教育であり、セクシャリティの性も含めて、どっちの性教育でもあるなというふうに思っています。
リスナーへのメッセージとエンディング
人権、人の命を守る、相手の命、自分の命を守るための、やっぱり大切な教育だなって改めて思いますね。あっという間に時間が過ぎてきてしまったんだけれども、ここでじゃあちっちぇからリスナーの皆さんへメッセージをお願いします。
はい。先ほども言いましたように、私本来の自分を生きるっていうふうにテーマにしてるんですけども、実はちょっとここへ来る前、性のマイストーリーにもスピーカーで参加してくださった方の個展に行ってきたんですよ。そこもやっぱり生命を感じさせる、かなりエネルギッシュな絵を描く女性なんですけども、やっぱり本当に一人一人が、先ほどの曲もそうなんですけど、自分を生きる、そして自分の気持ちに気づく、まずそこから大事にしてほしいなというふうに思います。
はい、ありがとうございます。今日のコーナー、あの人に会いたい。ご登場いただいたのはライフコーチで3前3後、寄り添い師のちっちぇでした。今日はどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは今日のエンディングナンバーをお送りしましょう。世界の終わりでターコイズ。
さて今日もあっという間にエンディングの時間となってしまいました。リスナーの皆様、今日も30分間お付き合いいただきありがとうございました。
今日は久しぶりのF.A.港畑本社スタジオなんですけれども、本社スタジオのあります北斗市小淵沢町の上空、薄曇りな感じですね。
今日はちょっと湿度も高いかな。小淵沢でもなんか地面としている、そんな印象です。そんな北斗市小淵沢町、今日の天気は曇りです。
湿度も高めということですので、皆さん涼しくしてお出かけお過ごしいただきたいなと思います。
そして明日の8月18日火曜日のお天気、明日も曇りの予報が出ていますので、皆さん涼しくしてお過ごしください。
それでは、ワニスタランチタイム月曜日、8月17日月曜日、今日のお相手は清水よしみでした。
それでは皆さん、良い一日を。
ワニスタランチタイム
この番組はスパティオ小淵沢と株式会社滝田電機場会の提供でお送りいたしました。