1. Thursday - Vocalizing Emotions
  2. with Mokusei & Listen.Style ..
2023-08-11 54:35

with Mokusei & Listen.Style - Tea Time News and Stories in Aug


⚫︎ポッドキャスト『Thursday』の8月のエピソードです。


8月7日から9日にかけてのMonkey Crew Kyoto、NADI北山、誠光社でのトークとランニングセッションにご参加いただいた皆さま、ありがとうございました! 10日夜は、Run boys! Run girls!で走りました。楽しかったです!


今回のポッドキャストでは京都でのセッションを終えた直後のリッキー・ゲイツと井原知一選手が話してくれています。


近藤淳也さん(IBUKI)がインタビューしてくれて、「IBUKI Station」、「Listen.Style」と「Thursday」の同時配信でお届けします。

リッキーの本『アメリカを巡る旅』や、井原選手のアメリカでのグランドスラムと100miles100times、他にも深い話(の片鱗)が飛び交った木曜の朝、トレイルランニング文化部の夏のスペシャルという感じです。

お楽しみください。


京都でのランニングイベント/トークセッションと何気ない話題/プロジェクトベースのランニング/ランニングプロジェクト/アメリカの真実/写真から捉える/エッセイストとランナーの活動/ランナーの自己表現としてのランニング/グランドスラムの挑戦と100マイルレースの人気/トレラン文化部の活動、ほか


⚫︎近藤さんはスマートフォンやパソコンから山にいる人を見守ることができるGPSシステム「IBUKI」や、「Listen.Style」という、音声を自動的にテキストに変換するサービスをつくっています。Unknown Kyoto(木星社もここにあります)の運営もされてます。


ということで、今回の「Thursday」もListen.Styleで自動的に文字になっています。「ポッドキャストを読む」ことができるので面白いです。


自分が聴きやすい・読みやすいプラットフォームで皆さんぜひ楽しんでください。



「IBUKI Station」&「Thursday」


IBUKI Station(Audio)

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/ibuki-station/id1696249039

https://open.spotify.com/show/3FwjrJUInIsvovaEJAmmIT


IBUKI Station(Listen/Style Text)

https://listen.style/p/ibuki/ul0cymkp


Thursday(Audio)

https://podcasts.apple.com/kg/podcast/thursday-vocalizing-emotions/id1606301644

https://open.spotify.com/show/4FyT0nJYIuBb4qxZTc1QgA


Thursday(Listen.Style Text)

https://listen.style/p/mokusei222


#井原知一 #リッキーゲイツ #近藤淳也 #ランニング #読書 #走ろう #読もう

#tomokazuihara #rickeygates #IBUKI #木星社 #mokuseipublishers #podcast #100miles100times #CrossCountry #ListenStyle

Summary

今回のエピソードでは、藤城さんと特別ゲストのリッキー・ゲーツさんが登場します。彼らは京都でのトレイルランニングやイベントについて話し合っています。また、トレイルランニングショップの職業になったMokuseiさんのアメリカ横断ランニングのプロジェクトについてもお話ししています。彼は自分でルートを決めて走ることでアメリカを知りたいという体験をしていて、その様子が伝えられました。伊原智さんとリッキーさんはランニングを自分の表現として捉えるコンセプチュアルランナーです。伊原さんはマイルレースを通じて自分の身体を変え、グランドスラムに挑戦しています。彼らはランニングを通じて見えなかった景色に出会い、新たな世界を見ることができると感じています。14年前からランニングを続けてきて、それがよかったと思っています。

藤城さんとリッキー・ゲーツさんの登場
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
こんにちは。
こんにちは。
今日はポッドキャスト、Unknown Radioを最初撮る予定だったんですけれども、
mokuseiさんが藤城さんの回を撮ろうと思っていたら、特別ゲストがいらっしゃいまして、
急遽。
びっくりしました。
急遽これは息吹ステーションとして撮ろうかなという感じですけれども、
じゃあちょっとご紹介をいただいてもいいでしょうか、藤城さん。
はい、こんにちは。藤城紀夫と言います。
mokusei社っていう出版社をやってて、トレールランニングもやってますね。
今日たまたま、伊原智一選手とリッキー・ゲーツがアメリカから来てくれているので、
3人で押しかけたという感じですね。
じゃあ藤さん、軽く自己紹介。
フィジカルアーティストの伊原智一です。こんにちは。
こんにちは。
トモズビットという会社でオンラインコーチングのビジネスをやっていたり、
とにかく100%ランニングに関わることをやっている会社です。
今日はですね、リッキーが来ているということで京都に来ておりまして、
昨日はNADIさんのイベントで少し京都の路地裏を走ったりして、
リッキーの本もありますので、そのトークセッションということで、
リッキーと初めて対面して一緒に一晩過ごして、
今朝はダイモン寺だったり南禅寺の方を走りに行って、
トレイルメディテーションを朝からしてきました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
リッキー、自己紹介をお願いします。
私の名前はリッキー・ゲイツです。
アメリカから来ています。
サンタフェイ・ニューメキシコから来ています。
ここに来てくれて光栄です。
日本で3回目で、京都市で初めてです。
来てくれて光栄です。
私の本、クロスカウントリーについて、
2017年にアメリカを歩いていることについて、
クロニカルブックやモクセイによる
クロニカルブックをアメリカで発売しています。
サンタフェイ・ニューメキシコから来ています。
京都は初めてです。
日本は3回来たことがあるのですが、
京都は初めてです。
アメリカを巡る旅という本を自分が作ったので、
その本の紹介や、
いろいろなことをしに日本に来ています。
今日はありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
豪華ゲストです。
メインは、リッキーさんの本を
モクセイさんで今回出されていて、
そのイベントで京都に来られているということですよね。
そうですね。
もともとリッキーが北アルプスとか富士山を
アメリカの方を連れて
ツアーしてガイドするという予定が
今年の夏にあって、
日本に来ると言ったので、
その前に京都に来てと言ったら、
4日間くらい時間をくれて、
一緒に本の話をしたり、
いはらともさんと走ったり話したりという
そんな時間を京都で一緒に過ごすという感じで、
今京都に来てくれている感じですね。
京都はもともとよく知っていて、
ずっと来たいと思っていたと。
なかなかコロナとかもあって来れないかったので、
今回非常に楽しみにしてきたという流れですね。
なるほど。
どうでしたか、京都の山は。
僕はもう何回か京都の山、
京都一周トレイルだったり、
ナディさんが企画している買って100マイルもありまして、
WTK100という
Welcome to 京都100というものがあって、
京都って本当にトレイルと身近な街なんだなというのが印象的で、
今日もちょっとロードを2,3キロ走ったら
すぐ山に行けるというような環境で、
トレイルランナーとしてはすごくいい場所だなという感じがしますね。
はい。
神社とかお寺とか通っていて、
大文字の山上に行ったんですけど、
街の景色も綺麗で、
自撮りもしてましたけどさっき。
鳥の後、さえずりとか、
そういうのも聞こえて非常に良かったなと思いました。
はい。
本当に素晴らしかったです。
京都でのトレイルランニング
何の鳥かというのを検出しようとしていたりとか、
結構こう、
ふと立ち止まったりして、
ミントの匂いがするとか言って、
立ち止まって道端の草の匂いを嗅いでみたりとか、
結構こう、
立ち止まったりして、
ミントの匂いがするとか言って、
立ち止まって道端の草の匂いを嗅いでみたりとか、
結構こう、
ミントの匂いがするとか言って、
立ち止まって道端の草の匂いを嗅いでみたりとか、
結構面白い発見をする人なんだなと思いました。
ダイモン寺でミントの匂いがすると言って、
それで、
彷徨って、
これは違う、
これは違う、
どっから匂いしているんだ、
結局見つからなかったんですけど。
見つからなかった。
そういった観点もあって、
なんかこう、
山の楽しみ方も色々あるんだなと思いながら、
見させてみました。
そんな朝でしたね、今日は。
でも歩いたり走ったりすると早いんですよね。
イベントや山での楽しみ方
早いです。
早いのに突然止まる、
西京国のスタジアムの周りを、
一昨日からぐるぐるぐるぐる走ったんだよ。
最後の一周みんな全力だったんですけど、
リッキーめちゃめちゃ早くて、
一人だけ全然ほぼ汗もかいてないし、
息も上がってないしっていう感じで、
やっぱこう、
すごい強いなと思いましたけどね。
そうですよね。
実は僕はダイモン寺山のふんもとに住んでるんで、
朝ほんと散歩で登れるから、
なので嬉しいです。
そうですか。
イベントの方はどうでした?
そうですね。
京都ではトレイルランニングショップの
モンキークルーで
ランニングしてビール飲んでっていうのを
最初にやって、
できたんですけど、
そしたら、
一番最初に
トレイルランニングショップの
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一番最初に
トレイルランニングショップの
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アメリカ横断ランニングのプロジェクト
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アメリカを知るための体験
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って言い方をしてたと思うんですけど そういうランニングにどんどん切り替わってきて
ランニングをしながらこう人に会ったり その土地のことを知ったりっていうような
そういうところにどんどん興味が向いていって でアメリカを巡る旅で3700マイルアメリカをずっと横断したりとか
あとエブリッシングストリートって言って サンフランシスコの全部のこの道を地図を片手に全部走るっていう
総距離が2000キロぐらい
で上りもなんか5万メートルぐらいでしたっけ そうですね5万メーター
5万メーター上るっていうプロジェクトをやって でGPSでログで全部その走った軌跡を記録してっていうのはそういうプロジェクトを
通して土地のことを色々知るようなことをやったりとか あとニューメキシコでもまぁそんなちょっともうちょっと小っちゃいことを
やったりとかっていうそういうプロジェクトベースのランニングで距離とか 記録とかそういういわゆるレース的なそういうものとはまた違った
ランニングにどんどん変わってきて今そういうふうな こう
ことをやっているというまあそういうランニングだからこう アスリート時代から今に至るまでいろんな形でランニングっていうのを捉えている
人が力月っていう人っていうそういう感じの方ですかね そのアメリカのそのクロスカントリーした時のその軌跡も自分で決めたルートを走るんです
けど スタートはサウスカロライナーって言ってこうなんかこう
あの 結構なんかあのサウスカロライナーって言ってアメリカだったらちょっと田舎とかなんかこう
変件あるようなサウスってそう変件あるようなところなんですかね 昔あの南北戦争ってあった時にやっぱり今でもやっぱり北と南でこう
なんかこう変件があるような感じもする中で2017年にやったとしてもちょうど あのクリントンとヒラリークリントンとトランプが
どっちが政治あのそのプレジェントになるんだっていうことで赤と青でこう アメリカがこう戦い合ってたというような時代時期でそれ
あのリッキーとしてもなんかこう皆さんがその青でも赤でもなんかその変件あったり なんかちょっと実際は
まあ青と赤でこうなんかやり合ってるんだけども実際そこ行ってみたらちょっと違うん じゃないかっていうのを自分で知るためにまずそこをスタートするっていう
そしてゴールがサンフランシスコっていうのは自分がその通り進んでたゴールにして でその中でもやっぱりトレイルを多く使っていきたいんでトレイルを多く入れたいと
とかやっぱり川を入れたりとかあの 言ってましたよねそうですね選び方のルートっていうのがただ単に右から左じゃなくて
いろいろと本人なりのこの アメリカを自分で見たいっていう体験してみたいっていうラインなんですよね
なんかそういうこう コースとかどういう道を行くかっていうところから含めてまあ自分で考えながらやる
まあそういうやり方をされているみたいですね最近はねはいそれが今あの職業なん ですか
アメリカとメディア
まああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
アメリカを越えた理由は何だったのか?
私の理由は、自分の国をよりよく知ることになることだった。
その時、私の人生では、
20年以上の世界を旅したことがあった。
アンターティカ、日本、ヨーロッパ、南アメリカ、
自分の国をよりよく知ることになった。
自分の人生の旅を見ると、
その時が最高の時間だった。
5ヶ月間、家族や友達を離れて、
自分の国を越えるための苦労は、
自分自身の行動だった。
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
自分が年を取り上げるときに、
ある種のパーセンテージについては、メディアは世界やアメリカの違いを示しているのを示しています。
大きな部分では、メディアはニュースやマガジンやテレビでアドバンテージを売り込んでいます。
しかし、実際に地面にいるときは、人々は自分自身や家族のために同じものを欲しいと感じます。
安全、家族のための保護、自分がどこでどこで欲しいのかを目指す自由。
リッキーに話を聞いていると、また昨日の夜みたいに段々と深い話になってきます。
今言っていたのは、選挙やいろいろなことで、メディアはやはりアメリカっていろんなところが違うとか、いろんなことがあだこだと言うんだけど、
例えば、旅に出て実際に道を進みながら人に会ってみると、やっぱり人って別に安全な方がいいってみんな思うし、
例えば家族をもうちょっと守りたいっていうふうにも思うし、自由にやりたいっていうふうに思っているっていうところもあるし、
やっぱり人に会うことで、メディアがいろんなテレビとか新聞とか広告的にいろんなことを言ってるっていうことじゃなくて、
自分で思うものを見たときに、そういうふうなアメリカっていうのは見えてくるっていう、そんなような感触ですかねっていう感じですかね。
なるほど。一つ一つの人と会って、見ていけばそれぞれの人がいるっていうのがわかってくるみたいなことですかね。
だから、やっぱり自分の足で本当に出て行って、自分で人に会って、それをどういうふうに自分が見えるかっていうのをすごいずっと体感し続けた人っていう感じですよね、リッキーって。
僕も話は変わるかもしれないんですけど、僕が初めて韓国に行ったときに感じたような思いというか、
おじいちゃんとかおばあちゃんから聞いてた韓国と父親母から聞いた韓国、自分が行ってみた韓国っていうのが行ってみると違うっていうところで、
結局同じ人じゃん。しゃべる言語も違うんだけど、こんなあったかい人たちだったんだなっていうふうに実際に思ってみたり、
メディアが言っているところとの差がすごく、自分の中でこんなにも違うんだっていうのは実感しましたね。
それはもう韓国だけじゃなくて、いろいろアジアの国も行ったんですけど、行ってみると全然違うなっていうのは本当に、
井戸の中の蛙じゃないですけど、出てみると本当に見て触ってしゃべってやるとやっぱり違うなっていう。
やっぱり真実って自分が見たものなんだな。だから偏見って良くないなとは思いましたね。
そんな簡単にね、人をくくってアメリカ人はこうだとか韓国人はこうだなんて、そんな単純なわけがないですもんね。
個別の人間はそれぞれ別々ですし。
そうですね。だからリッキーの本にもすごいいっぱいいろんな人が出てくるんですよね。
アメリカって人くくりの中でリッキーが自分の足で歩いて実際に会った人たちのことがいっぱい書いてあるんですけど、それぞれがやっぱり全然違うんですよね。
政治信条も違う人がいっぱい出てくるし、アメリカの中でも言葉の使い方とか発音が全然違うみたいな話もいっぱい出てくるし、
結構つぶさに見ていくと全然こうアメリカっていう中だけでももう本当にいろんな違いっていうのがすごく描かれていて出てくるので、
それを全部見て全部自分で記録したっていうのはやっぱすごいなって思いますね。
面白いですよね。
そういうちょっと政治的なというか関心があったっていうことですけど、
実際のアメリカを巡る旅の本の写真を見ていた僕の写真の印象はちょっとユーモがあるっていうか、ちょっと面白い感じというか、
なんて言ったらいいんですかね。まなざしがあったかいんですかね。
そういうものを感じたんですけど、写真を撮るときに何にカメラを向けるかっていうところで意識されてたこととかってあるんですか。
それともユニークであるとか。
アメリカと世界の違い
僕の写真の写真を撮るための目的は、
僕の写真を撮るための目的は、
自分の写真を撮るための目的は、
自分の写真を撮るための目的は、
自分の写真を撮るための目的は、
自分の写真を撮るための目的は、
自分の写真を撮るための目的は、
自分の写真を撮るための目的は、
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自分の写真を撮るための目的は、
写真家リッキーのプロジェクト
在 martial state 上、
日本のフランスに住んどくことで、
日本のフランスに住んどくことで、
幻想をまだ見ない場所でトークをすることができるように感じました。
幻想をまだ見ない場所でトークをすることができるように感じました。
非常に心がけてやってて 1分とか数分っていうふうに撮ったりとかっていうことをやるんだけど
ジェニューインターレストって本当に興味があるっていうことを考えながら 撮るようにすると
いろんな話をしたりしながら その人が笑って笑顔でいるんだけど
その笑顔を 笑顔が終わった瞬間に見えるその人の本当の表情とか
そういう視線みたいなことを最終的には撮るようにしていて 当然笑顔の写真とかも撮るんだけど
そういう笑顔で隠されたさらに奥にある その人の人となりっていうようなことを撮れるような形で撮影をしていたという
そんなことを言ってますよね
その笑顔じゃないんだみたいな その先なんだみたいなね すごいな
でもそれでやっぱりその人っぽい表情が すごい並んでたんだなっていうのは分かりました
いや面白いですね ランナーっていうか 写真家?エッセイスト?
ランナー、ジャーナリスト、プログラマファー、何でも 自分をどういうふうに説明してるんですか?
サンフランシスコで会った友人に 彼はアーティストとスコルプターと
小さなアートギャラリーのキュレーターとして 私の様々なプロジェクトをフォローしていた
彼は私にコンセプチュアルランナーというタイトルを与えてくれました
私は本当にそれを大好きで そのタイトルを自分のものとして採用してきました
ランナーは私のメディア、ペインター、マーブルのブロックを 私が描きたいというものです
そのタイトルを自分のプロジェクトの中で 表現することができるようになっています
コンセプチュアルランナーというタイトルを 自分のプロジェクトの中で 表現することができるようになっています
昨日の会話で言ったように 私はゲートキーパーのファンではありませんが
一つのアーティストがあなたにこのタイトルを与えてくれれば 私は非常に彼のことを大切に感じました
彼らは別のアーティストから来る必要があったので 私にも深い意味を与えてくれました
リッキーってそんな色んなことやってるか どういうふうな人なんだろうねって聞いたら
彼の友達が彫刻家で ちっちゃいギャラリーのキュレーターで アーティストの友達がいて
伊原智とリッキーのランニングの表現
リッキーのプロジェクトをいろいろ見てて リッキーってコンセプチュアルランナーだねって言ったと
それがすごく気に入ってて 自分のことを言うとしたらコンセプチュアルランナーかなと
伊原ともさんはフィジカルアーティストとおっしゃってると思うんですけど コンセプチュアルランナーっていうふうに言ってて
ランニングをメディアとか自分の表現として捉えてて
例えばランニングをすることで石を削っていくような彫刻にも なるようなことかもしれないし
そんなような何かしらの表現をしていくようなものだというふうに捉えてると
昨日も言ってたんですけど ランナーとかアスリートとかそういう決まった肩書きというよりは
コンセプチュアルランナーとしていろんなプロジェクトベースなことをやっていくような そんなふうに自分のことを捉えてるという
いやーいい名前ですね
なんかマーベルとかの映画でねアントマンじゃないけど ランニングマンじゃないけどなんか出てきそうな感じですね
ランニングをツールになんかこう 悪者を退治していくみたいな
退治?なんてこともないですけど
スーパーヒーロー
ランニングは武器でなんかこうやるみたいな そういう
独特な感じですよね だからランニング自体がもう何かの何かしらのそういう表現になっていって
まあ伊原智さんも自分の走る軌跡を世界中に刻んでいきたいみたいなことをよくおっしゃってると思うんですけど
それもある種の地球っていうフィールドに絵を描いていくような そういうちょっとアーティスティックな側面もあると思いますし
なんかそういうお二人ともそういうところですごいなと思いますよね
伊原さんのお話もぜひちょっと伺いたいんですけれども せっかくなので
なんかねあの本当世界中の100マイルレースと あちこちずっと演説されてますけど
まあまあいろんなところで語られているかもしれないですけど まあ改めてちょっとどうしてというか
なぜそれをされているかっていうのは
そうですね 14年前に体重が100キロ近くありまして
それであの入社した会社アメアスポーツというところに入社した時に
その初年度に展示会があって 僕のいた部署っていうのがトレッドミルを取り扱う部署で
そのトレッドミルとかストレンスマシンを使って BMIを減らそうという企画がありまして
僕が入社した時は僕が一番下っ端だったんで お前太ってるしお前伊原やれっていうことで
はいわかりましたということで 僕がもうその企画にコンテストに参加させてもらって
それであのトレッドミルの上でもう100キロぐらいあったんで 歩くのは精一杯なので走るどころか
たまにそれを5キロやったら3ヶ月間で7キロ減って 歩く喜び走る喜びっていうのを感じていて
その頃はやっぱりまあ体格もでかいし もともとストレスがきっかけで体が大きくなってしまったんですけど
やっぱり今じゃすごくポジティブ変換期とか ポジティブな僕のイメージがあるかもしれないんですけど
その時は内向的だったり ちょっとマイナスのことも少し考える時期もあったり
家から出たくない時もあったり 自分の姿を鏡で見るのもあまり興味なくなってしまったり
という中でやっぱり走ることが自分を変えていったきっかけで ちょっとずつやっぱ7キロも痩せると自分の体を少し鏡で見るのも好きになる時期も出てきたりして
やっぱり走ることが3ヶ月間やっただけで 毎朝顔を洗うような普通の出来事というか生活になっていって
伊原智の100マイルレース挑戦
それで次の目標は何かないかなと思った時に トレイランのポスターが車内に貼ってあったので
次はお前それやれって言われたらはいわかりましたって言われます っていうのがきっかけで
マダラオフォレストレイルの15キロ その当時5キロが最大の距離だったんで もう3倍の距離なんてもうちょっと考えづらかったんですけども
実際やってみて走って走り終えて その大会ってその当時は15キロと50キロの大会があって
僕たちが終わった後にその50キロのトップの選手から 一番最後の選手までこのゴールの手前でその先輩と一緒にこう芝の上で座りながら見てて
一人一人がすごくかっこよくて 来年はこれ出ましょうっていう話をしてですね
それであの50キロを目指してそしたら徐々に 距離も増えていってその翌年しっかり50キロも完走して
70キロ100キロ110キロそして100マイルっていうところにたどり着いて 距離を伸ばしていくごとに自分の得意性が出てきたというか
自分はこういうのが得意なんだっていうのも気がつけたりして あとはやっぱりこう距離を伸ばすとまた強靭な人たちも増えてきて
その人たちとの出会いとかその人たちからの刺激だったりというものすごく
ポジティブが雪だるま式にこう距離と一緒に周りの友達もどんどんどんどん大きくなっていって それはもうとにかく楽しくて
で今はまあそんな過程もありながらあの1回目の100マイルを走ってそして今は あのそうですねあの
68本100マイルを走り終えて夢だったグランドスラムっていうのを今年挑戦してまして あの
その残りアメリカの最古の5レースを4つ完走するとグランドスラムの称号が与えられるんですけども そのうちの僕は5レース中5レースを目指していて
3レース走り終えてで来週4戦目を走って9月の上旬にまた5戦目を走り終えてっていう ところですね
1年間でその5個をやるとグランドスラムになるんですよね それも結構密集していまして3.5ヶ月で5レースなんで本当に1レースごとに3週間ぐらいしか空いてないんで
日本とアメリカを飛べしながらチャレンジしているという状況ですね 結構アメリカのレースが多いですかね
そうですね なんかそこは理由っていうのは? 元々その働いた会社がアメリカのプリコっていう会社でシアトルに
ヘッドコートがあってそれで僕はあの アジアのオペレーションマネージャーだったんでアメリカには年に2回行ったりとかする機会があって
まずアメリカに出張に行くとその日程が決まるとまず全部まで100マイルがないか探してですね
ウルトラサインオフっていう便利なサイトがあってそれを探すと 大体アメリカって今日本じゃ100マイルって多分10レースぐらいしかないと思うんですけど
アメリカって今300から400くらいあると思うんですね だからどっかの週末にどっかでやってるんですよね
それをこうまず走るのをきっかけにこう アメリカそういった理由で多いですね
ヨーロッパのレースはまだ1回も走ったことないですね そうなんですか?多い印象はありましたけどまさかゼロだったんですか?
ゼロですね そうですか なるほどじゃあその100回やるぞっていうのも基本アメリカのレース?
いやもう本当にもうこだわらずですね もう興味があるレースはもう走りたいですしUTMBっていうねみんなが知ってるレースも走ってみたいですし
過去にはやっぱりトレッドミルの上で100マイル走ったこともありますし 400メーターのトラックを400周したりとか
なんかあの1.5キロを100周したりとか なんかいろいろあのレースはあの楽しいと思ったことは基本的にやってきました
なるほどなるほど まあそのグランドスラムはどうですか?このままいけそう
そうですねとにかくもうこのグランドスラムはあのまずはオールドドミニオン、ウェスタンステイツ、ベルモント、レッドビル、バサーチってあるんですけど
ウェスタンステイツっていう一番こうアメリカで古いレースに エントリーするためにはロッテリーがあってそれに通るのは当選するのがすごく難しくて
僕はもうクジ運が悪いんでもう10年間もあったんですよ コロナの1年間を入れると
でやっとこう願いも叶って ウェスタンステイツ走るんだったらもうグランドスラム絶対やりたいってニコイシだったので
なのであの10年間思い 待ってたので本当にもうあの夢のような時間ですね
後戦走るレースがグランドスラムじゃなくて今はこの3.5ヶ月間の今もグランドスラム中っていうところで楽しんでます
ぜひ達成してほしいです
日本の100マイルレースの成長
ありがとうございます 最近あの日本も100マイルレース結構増えてきてると思うんですけど
その辺はどういうふうにご覧になれてますか いやとてもいいですね
やっぱり楽しいことやってると楽しい人が集まってどんどんどんどん大きくなるもんだと僕は
それはランニングだけじゃなくてもそういう世の中の何でも楽しいことはどんどん広がっていくと思うので
そういった意味でもやっぱり過酷ですけど過酷だからこそその 反対面には達成すると喜びがあって
楽しさがあると思うんですね だからあのレース以外にも勝手100マイルっていうあの勝手にみんなでやっちゃうっていうのもありますね
なのでそういったあのものもレース以上にあるんじゃないですかね なんか僕は全部数えたことはないんですけどもいろんな県で勝手100マイル
っていうのをやってまして僕自身も初めて走った100マイルがTDTっていうところで あのやってまして先日はあの
いぶきさんのあの gps をお借りして昔まではこう あのそういったデバイスがなかったのでこう
誰がどこにいるのか運営側がちょっとわからないんでそれでちょっとこうあの各エイドで 名前と税金をチェックしてってやってたんですけどもやっぱり
gps があるとすぐこうあのみんながどこにいるかっていう奇跡も残りますし あのピンポイントであの後もう何キロで来るっていうのもわかるんで運営が
すごく楽でしたね なんであのそういったあのデバイスを使いながらやったりとかしてますいつか
まああの まあ100マイル100タイムって目指してるんですけどいつかその
1年間かけて毎週こう買って100マイルをですねカレンダーに埋めて なんか行ってみたいですね
ブーバーしに行くみたいな感じでなんかこう散歩で散歩でね毎週どっかの地方に行って こううまくそこの土地の100マイル埋められるんだったら毎週ちょっと100マイル
ブーブー言うようなこともちょっと考えてますそれはそれともさんのあの 日本を知るためかもしれないですねそうですねそうですねそうですねほんとね
そん時はまたデバイスなぜ 動きも
を活用いただければと思う まあなんか僕はあの
アメリカのそのハードロックに庭川さんのスポッカーのサポートで行ったことがあり ましてその規模の小ささっていうかアップアップホームな感じがすごく
なんですかね印象的で全員が乾燥した全員が表彰式に呼ばれてなんか すごいファミリーっていう
なの運営の方も言ってましたけどこういうのもあるんだってすごい飲食できた 一緒にできたんですけど最近日本でできている100マイルレースもちょっと規模の小さいもの
も多いじゃないですかである晴れでこうやっぱりみんな顔が見えてて 英語のために同じ人がまた現れ
ランニングの魅力と出会い
またこんなと言うなって感じだんだん仲良くなっていくみたいな なんかああいう規模の100マイルってもすごくまあ面白いなぁという感じでいて
がそのちっちゃいのがいっぱいあるのもすごいねその特徴が出てきますし 知るなんてちょっと感想みたいになっちゃいますけど
思ってます いろいろ色があってもいいと思うんですよねこれがいいとか悪いとかっていうのはもうなくて
そのなんか そのレースも後なんでしょうねそうですね本当そうですよね
なんかランナーだけじゃなくてそういういろんな人も含めて なんかその時間が成り立っているとするとなんかこう複合的にいろいろね
関係しながらこう その瞬間が出来上がっていくというなんか
みんなでやるっていう感じの作品ですね その1日2日みたいなのが
面白いですね そんな方々を束ねて束ねてはなんかその藤城さんは本を出されてますけど
あのなんですかねこれはトレラン文化部みたいな感じ そうですねきっとトレラン文化部かもしれないですねあの
東京のあのランボイズランガールズがやられているお店であの読書とランニング の会っていうのをやったりしてるんですけど
で 読書とランニングってこう
文化っぽいこととスポーツっぽいことって全然違う風に言葉としては捉えられることが多い と思うんですけど
あの僕の中では読書とランニングってすごい似てるなと思ってて 本って1ページ1ページ読んでいくといつの間にか
知らなかった世界に入っていけるじゃないですか小説でもドキュメンタリーでも見た ことのなかった物語の中に行けたりとかするし
ランニングも一歩一歩進んでいくと行ったことなかった頂上に行けたりとか 行ったことなかったこう距離走れたりとかって全然違うことを体験できるので
1個1個やっていくとなんか全然違うことになっていくっていう意味ですごく読書も ランニングもそう似てるなってすごく思ってるので
自分の中では実はあの文化部なんですけど まあなんか全部
共通していることが結構多いかなっていうふうには思ってますね そんな感じで本を作っております
そうですよね 領域としてはランニング
スポーツそうですねまあ あの自分の興味のある分野
のものがやっぱり多くてそうするとやっぱりまあランニング旅自然 スポーツっていうのはあの今はすごく多いですかねはい
ランニング5冊ぐらいまだしてるんですけど 4つぐらいはランニング
ですねはいサッカーとかもちょっと出したりとかしてるんですけど まあスポーツ全般というのが今多いですかね
うんはい なるほど
ちょっとあれですねあの藤城さん話はまた はいはいいろいろとアンノウンでねあのお仕事されてるんで
はいそうですねぜひぜひぜひちょっと詳しくは 詳しくまた撮り直しましょうか
はいぜひぜひ いやーでもじゃあ今日本当にあのねこんな感じでじゃあ
そろそろ終わりたいと思いますけど 面白い話を聞かせていただいて
ありがとうございますありがとうございますありがとうございますはいなんかあります 大丈夫ですかそうですねまあ僕は最近ランニングやってて思うことはもともとその
ランニングは始めたきっかけが体重を落とすための挑戦であってそれでそこから トレランっていう楽しいスポーツと出会って
でそれが距離が15キロ50キロ70キロ100キロ レースが自分の目的だったんですけど
最近こう走ってて思うことはやっぱりこの 走ってきたからこそ見えなかった景色が見えたっていう
14年前に僕は今100マイルを68本 体重が大きくて家で閉じこもってた時にそんなことになるとは思っても見なかったので
でその当時っていうのはねサラリーマンをやってて今は僕は100マイルを68本走ってて そしてランニングコーチで人にランニングを教える
職業に就いていてっていうことが絶対そんなことを想像もできなかったんですよね ただその走り続けてきた結果
いろんな人と出会っていろんな刺激をもらっていろいろな状況も変わっていろんな世界も 見てきて考え方も変わって
ランニングの将来と目標
で 見えてきた世界もあるんですね
まあ僕は14年前にランニングを始めてそして今が46で そして100マイル100タイムを終えたら90歳で100マイル走りたいっていう目標があるので
そうすると今から44年後になるわけなんですよね そうすると今日生まれた子供が44歳になってて僕が90歳で一緒に100マイル走るかもしれない
っていう場面をなんかこう想像するとワクワクしますし 14年前に今が想像してなかった僕が
おそらく44年後の僕は想像できないと思うんですよね でもどうやってそこにたどり着くかって言ったら毎日走り続けることだと思うんですよね
だからあの今はこう目的がレースとかっていう目的もありますけどその見えない 目的に向かって走ることでまた新たに出会える
今日も朝も一緒にリッキーとキヨさんとヤノ君と走ってたんですけど
走り続けて良かったねっていう会話をしたんですよね 走り続けなかったら今日朝6時に起きて五条橋で待ち合わせして
そしてちょっと20キロぐらい走ってそしてあの トレイルも楽しんで小鳥のさえずりも楽しんで川から出てくる水を飲んだり
2時間ぐらいで20キロぐらい走ってやっぱり ランナーしかできない体験を今うちらがやってるんだっていうことをすごく感じていて
だからこんな場面が今日だって最高だったんですけどこんな場面が絶対明日明後日 1年後5年後10年後ってまた誰かの繋がりができて走ることで繋がって
出会えてまた何かをできるっていうことができるんで本当にランニングしてきて良かったし あのランニングは続けていきたいなと僕は思ってますね
メッセージはありますか?
いろいろとトークセッションとかねいろいろ話してたんで まあいろいろ話したなっていう感じですかねリッキーはね
僕の方はまた改めてですね本の話もさせていただいてあの近々 近藤さんにもぜひお送りするんですけど
またちょっと本とランニングの新しいプロジェクトも近々アナウンスしますので
リッキーの本もそうですし他の本もあとは次の新しいプロジェクトも控えてますのでぜひお楽しみにと思っております
はいじゃあどうも今日はありがとうございます
54:35

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