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163. バリューズカード楽しかった、coconikkiユーザーが増えた
2026-08-03 11:45

163. バリューズカード楽しかった、coconikkiユーザーが増えた

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開発合宿に参加してバリューズカードというカードゲームをやった話と、個人開発しているcoconikkiというアプリのユーザーが増えて嬉しい話などをしました。

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サマリー

今回のエピソードでは、開発合宿に参加し、チームビルディングの一環として「バリューズカード」という価値観をテーマにしたカードゲームを体験した話が語られます。また、自身が開発しているアプリ「coconikki」のユーザーが増加した喜びと、それに伴う機能改善やオンボーディングの必要性についても触れられています。リモートワークが中心の環境だからこそ、対面での交流の価値や、ユーザー増加による開発への意欲の高まりが伝わる内容となっています。

開発合宿への参加とバリューズカード体験
はい、じゃあ収録を始めていきます。 モックアップラジオ、略してモックラです。よろしくお願いします。
えーと、今日も歩きながら撮ってますね。 最近、歩きながら外で撮るのが増えてる気がしますが、
今日はね、えーと、まだ金曜日の夜で、これを公開するのは一応月曜の予定なので、ちょっとだいぶ先で走ってるんですけれども、
はい、あのー、外に出かける用事があったので、その帰りに今撮っております。
で、えーと、今日は何があったかっていうと、会社のですね、開発合宿っていうのがあって、
まあ合宿といっても一泊分とかせずに日帰りだったんですけども、
えーと、普段フルリモートで働いてるんですけど、えーと、なんだろうな、
何、半年に一回ぐらいかな、の頻度ぐらいで、えーと、まあ集まれる人は集まって、
で、そこで、まあワークショップだったりとか、ちょっとこうチームビリティング的な取り組みだったりとか、
まあ隙間時間にちょっと仕事はもちろんやりながらっていう感じですけれども、
そうそうそう、集まっていろいろやろうっていうのを定期的にやっていて、
まあ僕は4月入社なんで、あのー、今回初めて参加させてもらって、
ちょっとあの事務局側のお手伝いもさせてもらったって感じなんですけど、
それがあったので行ってきたって感じですね。
いややっぱり、あの普段フルリモートで働いていて、あのー、何て言うんでしょう、
皆さんすごくフルリモートを慣れしてるというか、当たり前ですけど、
えーと、そう、フルリモートの中でコミュニケーション取ったりとか、
気持ちよく働けるように、皆さんすごい心配りをしてくださる方達ばっかりなんですけど、
まあとはいってもね、やっぱりこう面と向かって、こう一つの場所に集まって話をしたりとか、
まあご飯食べたりとか、なんかそういうのができる時間っていうのはありがたいなって思いましたね。
で、えーとね、その中で僕がちょっとお手伝いしていたっていう話の中で言うと、
えーとね、チームビルディングの取り組みで、ちょっと前から興味があってやってみたいなって思ってることがあって、
何かっていうと、バリウズカードっていう、まあカードゲームっていうのかな、
これはね、えーと、ウィーボックスっていう会社?サービス?会社かな?
が、えーと、提供しているカードゲームで、会社とかチームとかの、
ちょっとこうチームビルディング的なので使えるゲームですね。
何かっていうと、えーと、まあ複数人で、えーと、まあトランプみたいなカードを、えーと、
引いていって、一人5枚、初めにあって、とか山札から1枚引いて、
その中で、あ、で、カードに何が書いてあるかっていうと、まあいろんな価値観が書いてあって、
えーと、まあ今回で言うと、人生で大事にしたい価値観は?っていうテーマでやったんですけど、
まあその中に、何だろうな、自由とか、挑戦とか、何だろう、平穏とか、ちょっと忘れちゃったけど、
あのー、規律とか、何だろうな、ビジョンとか、
そういう、いわゆるいろんな価値観を表すような単語、言葉が70枚のカードに分かれていて、
それを、えー、まあポーカーみたいな感じで順番に、えーと、取っていく。
で、手元に、何だ、5枚初めにあって、1枚引いて、その中から、うーん、これは自分から一番遠いかなっていうのをこう捨てて、
まあ手元には常に5枚残るような状態で、みんなでどんどんどんどん山札からカードを引いていったりとか、
あるいは、えーと、他の人が捨てたもの、中から自分がまた拾うみたいなこともできるんですけど、
まあそうやって最終的に山札がなくなるまで、みんなで引いたり捨てたりっていうのを繰り返して、
で、最後に残った5枚っていうのが、まあ自分がこう大事にしたい価値観ですよっていうことを決めるっていう感じのゲームですね、うん。
いやーすごい面白くて、なんかね、やっぱこう、5枚しか選べないっていうところから、
で、大抵そういう、何ていうんですか、価値観って、別に何ていうの、まあ自分にとっては重要じゃないっていうものももちろんあるんだけども、
なんか、まあ大体化、こう、あるといいよねって思うもの、まあ規律とかもそうだし、自由とかもそうだし、
あとなんだ、富っていうのもあったな、富なんてね、何本あってもいいですからね、そうそうそうそう。
だからその中から、こう、あえて、あえて切るならこれっていうのを毎回、毎ターン、こう判断してやっていくっていうのが結構ね難しくて、
まあそれは逆にこう盛り上がって、あのー、チームに分かれて、僕のところは7人でこうやってたんですけど、
ここでこう、あーどれを捨てようかなとか、え、それ捨てるの?みたいな話をしながら、最終的に残すみたいな、うん。
なんかできて面白かったですね。
で、僕が残したのが何だったっけな、えーとね、5個あって、愛情、健康、情熱、感謝、ビジョン、ということで、
なんか、振り返ってみるとちょっとこれ、うーん、そんな自分っぽいかなっていうのは若干、今見ると思うんですけど、
なんかね、それをやってる時に思ったのが、なんか途中、思ったのが、なんかこう、今って、
まあ、あのー、先生AI時代であったりもするし、まあその辺に自分の興味がすごい強いので、
なんかこう、何?例えば、知識とか、あとは規律もそうかもしれないし、
まあ言ってしまえばこう、AIだったりとか、もう外部にお願いしちゃって、別にそこを自分が持たなくてもいいんじゃないかみたいな、
思うものを結構優先的に切っていって、逆にその人間でしかできないとか、
まあ自分がいるからこそ、こう、味が出るようなものとか、価値が出るものとか、
っていうものをちょっと残していくと面白いかなっていう風に思ったりしたので、
なんか結構そういう、情熱とか、ビジョンとか、その辺ってなんか、こう、AIに任せるっていうよりは、
こう、自分で何かこう決めたりとか、自分の好きなものをこう、何?やっていくみたいなのこそが、
これから重要になっていくだろうなって思ったので、なんかその辺は結構自分としては残していったって感じですね、うん。
あとはなんか、健康とかは初めからあって、いや健康はもう、何を差し置いても必要だろうって思ったんで、
うん、それはちゃんとキープしたりとか、あとはまあ感謝もね、あの、忘れないようにしたいなってことに残したりとか、
して面白かったですね、うん。
で、あの、他の人たちも同じような感じで、これを残して、これを捨ててとか、これを迷ったとか、
なんかそういう話をしたりして、うん、結構盛り上がったんじゃないかなと思って、うんうん。
なんか自分としても、あの前からやりたかった、あの、バリウスカードっていうカードゲームができて嬉しかったですね。
で、まあそんな感じかな、まあ開発合宿自体は他にもいろんなコンテンツがあって、うん、すごい、あの1日、あっという間に過ぎて、
どう水だったなと思いますし、うん、やっててよかったなと思うので、はい、あのー、お手伝いはしたんですけども、
本機人というか、事務局長は別の方がやってくれたので、はい、あの企画して引っ張ってくれて、すごい感謝したいなという風に思っております。
個人開発アプリ「coconikki」のユーザー増加と今後の課題
っていうのが開発合宿の形で、あとなんかもう1個ぐらい話があった気がするんだけど、
何だったっけな、あーそうそうそうそう、えっとね、僕が作っているアプリで、ここ日記っていうのがあって、
これは公開できる、まあってか公開される強制的に、公開される交換日記、あるいは往復書簡、
っていうものをこう作れるサービスなんですけど、これがえっと開発した、始めたのが2月とか3月とか、
で、えっとひっそりと公開して、このポッドキャストでは何回か紹介してあると思うんですけど、
そんなこう大々的に宣伝しまくってるとか、でもなくちょっとこう知り合いとかに使ってもらったら嬉しいなっていう感じで、
ちょこちょこちょこちょこやっていて、あとはあれかな、えっと、ポッドキャストで、このポッドキャストで前に紹介した時に、
ちょっと使い始めてもらった人がいてとかっていう感じだったんですけど、
その中でね、おとといかな、ねじまきさんっていう方がずっと使ってくださってるんですけど、
ねじまきさんが結構そのブログとかもいろいろ書かれていて、すごいフォロワーさんもたくさんいらっしゃってっていう方なんですけど、
なんとねじまきさんがブログで紹介をしてくださってですね、非常にありがたいですね。
で、なんかその効果もありまして、ねじまきさんのブログの読者さんとかが、
昨日とかですごいなんかユーザー登録してくれた方がたくさんいらっしゃって、
あとそれでそのまま交換日記を立ち上げてくださったっていうのが結構何件も続いてめちゃくちゃ嬉しいなって思ってます。
ただねそうそう、嬉しいんだけど、自分としては本当に今までは基本的にはほぼ知ってる人に使ってもらってたっていうのが、
その影響で完全に知らない方がユーザー登録してくださって使って始めてくださってるっていうのがあって、
結構自分としてはプレッシャーというか、結構機能とかしっかりしないとなっていうちょっと背筋が伸びるような気持ちもありますし、
あとはいろいろとちょこちょこ細かい改善だったりとか開発はしていて、
普通に使えるかなっていう感じにはなってるんですけど、
まだまだこうしたいなっていうのがいっぱいあるし、
とりあえずはログインの方法をちょっと増やしたいなという気持ちがありますね。
今はもうGoogleログインしかないので、Gmailでアカウント持ってる人がそのままログインできるっていう感じなんですけど、
基本的にはそれでほぼほぼ使えるのかなと思うんですけど、
普通にメールアドレスで登録できるとか、あとは他なんだろうな、
Xログインとか、あとGitHub、
GitHubログインは別に僕としてはあったら嬉しいけど、
別にGoogleログインがあれば十分かなっていう感じがするんで、
メールアドレスとX、あとなんだろうな、
ぐらいかなっていう気がしますけど、
ちょっとこの辺はできれば早めにやってみたいなって思うのと、
あとはな、やっぱりちょっと思うのは知り合いとかに紹介して進めてやってもらうっていう分にはいいんだけれども、
本当に関連に知らない人がサイトに訪れて、ランディングページっていうのかな、トップページ来てもらって、
さあやってみようっていう時に、やっぱり交換日記を始めるっていう手順もそうだし、
なかなかハードルがあるというか、結構交換日記って当たり前ですけど、
相手がいないと始まらないっていうか、一人で始められないっていうのが、
このアプリのすごい欠点というか難しいところだなと思っていて、
始めるには他の人と示し合わせて始めなきゃいけないんだけど、
それをどうやってやるかとか、どういう風に案内をしてもらって、
自分がやりたいのはいいんだけど、相手になってほしい人に対してもここ日記のことを知ってもらってとか、
なんかその辺の動線だったり、オンボーディングっていうのかな、
っていうのがちょっとまだ弱い感じがするんで、
その辺をちょっとできるだけ分かりやすくしたいなっていうのがあって、
それはちょっとまだ答えはないんですけど、何らかちょっと検討したいなっていう感じですかね。
うん、そんな感じかな。
まとめと今後の抱負
なんかやっぱり歩きながら喋ると疲れるな。
ちょっと息が上がってきたんですけど、はい。
まあじゃあそろそろちょっとお家に着くので、これぐらいにしとこうかな。
今日は開発合宿に行ってきて、
バリューズカードっていうカードゲームが楽しくできてよかったっていう話と、
ここ日記、自分が作っているアプリのユーザーさんが少し増えて嬉しいっていうのと、
同時にちょっといくつか機能追加だったり、改善しないとなっていう風に思ったっていう話をしました。
よし、じゃあ今日はこれぐらいにしておきます。
月曜からまた頑張っていきましょう。
ご意見、ご感想、ご質問などある方は、
概要欄にあるお便りフォームにお寄せいただくか、
ExcelやListen、Mixi2などでコメントいただけると嬉しいです。
今回も聞いていただきありがとうございました。
ではではまた。
最後風が、風の音が結構入っているかもしれないな。
はい、ではではまた。
11:45

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