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2024-01-22 11:42

31. 自身のアカウント名を刷新

自身のアカウント名を「sugiwe(すぎえ)」に刷新しました。新アカウント名について、「ユニークさ」「後方互換性」「打ちやすさ」「呼びやすさ」という4つの観点で自己評価しています。

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Summary

彼/彼女は今日、モックアップラジオで自身のアカウント名の刷新について話しています。彼/彼女はアカウント名のバラバラさが嫌だったため、統一したいと思い、新たなアカウント名を決めることにしました。彼/彼女は自身の満足度や呼びやすさなどの観点からアカウント名の刷新について話し、友人からのアドバイスと後押しを受けて新しいアカウント名に変更する決意をしました。

Table of Contents

アカウント名のバラバラさ
はい、じゃあ収録を始めていきます。 モックアップラジオ、略してモックラです。
よろしくお願いします。 今日は僕のアカウント名を刷新したので、その話について
お話したいなというふうに思っています。
何のことかというと、アカウント名 X とかGitHub とか、その他いろいろなデジタルで使っているツールだったり、
だいたいアカウント名とか表示名別で付けられるというのもあったりすると思うんですけど、
自分の名前を付けて運用するというか、この文字列が自分だよということで登録をして、
それでいろんな人とコミュニケーションを取ったりとかしていくと思うんですけども、
アカウント名ですね、もともと僕は自分のフルネームを使ったりとか、
Sugieという名字を使ったりとか、ちょっといろいろとバラバラとしていたりとか、
あとはどうしてもSugie、名字とか短い文字列だと別の方が取っていて、
やむを得ずお祭りに数字を付けるとか、そんな風にして運用していると、
いろんなツールとかサービスで登録している自分のアカウント名がどうしてもバラバラとしてしまうというのがあって、
それがすごい嫌だったなというのと、
あとは何かそれと関連するんですけど、
インターネット上でアカウント名を統一して運用されている方を見ていると、
やっぱりそういうのいいなというふうにずっと思っていて、
結構いつから悩んでいるかというとずっと悩んでいるんですけど、
統一したいなという気持ちがあって、
この度いろいろと考えた結果を決めました。
この聞いてもらっている方、
ポッドキャストでサブスクライブしてもらっている方からするとあまり目に入ってこないところだと思うんですけれども、
Xの投稿とか、あとはリッスンの画面で見てもらっている方にはもう目に入っているかもしれないんですけど、
Sugieっていう名字なんですけど、僕は、
そのSugie、S-U-G-I-EのEの手前にWをつけて、
素直に読むとスギウェみたいな、そういう読み方になるんですけど、
読み方としてはSugieっていうままで、文字列をS-U-G-I-W-Eっていう6文字に統一をして、
いろいろなアカウント名を刷新して、
まだ変えられていないものとか、変えるのが難しいものとかあったりするんですけど、
基本的にはこの新しい文字列をアカウント名にしてやっていきたいなというふうに思っています。
新たなアカウント名の選定
今日は新しく決めたアカウント名の自己評価みたいなところの話で、
時間は終わっちゃうかな、
あとアカウント変更とか、いろんなツールでやるのに面倒な話とか、
これはできないとかいうのもあるので、
時間があったらそんな話もするかもしれないんですけど、
まずは新名称の自己評価ということで、
結構アカウント名とかユーザーネームどうしても統一できなかったりとか、
バラバラっとしてしまって悩まれている方も多いのかなとは思ったりするんですけど、
今回ユニークさというのと後方互換性というのと打ちやすさ、打ち込みやすさというのと呼びやすさ、
という4つの観点で少しお話ししたいと思っています。
まずユニークさ。
ユニークっていうのは何て言うんでしょう、面白いっていう意味ではなくて、
一意的?一意的っていうのは何て言うんでしょう。
その一つに定まるっていう意味ですかね。
例えば、もともとのアカウントのSugie、S-U-G-I-Eだと、
世の中にSugieっていう名前の人がそれなりにいらっしゃるので、
どうしてもアカウント名の取り合いになっちゃったりするんですよね。
で、僕じゃないSugieさんがアカウントを取った時に、
このツールでのSugieっていうアカウント名はあの人、
こっちのツールのSugieっていうアカウント名は僕みたいな形で、
Sugieっていう名前が一人に限定されないんですよね。
それは結構自分にとってはあまり嬉しくない状態で、
そこを何とかしたいなということで、
何かちょっとした変化でユニークネスを持てるような文字列はないかなというふうに探して、
今回のSugie Wをつけるという形に落ち着きました。
これは他の案の話とかは省くんですけど、
この6文字でX、旧Twitterでアカウントが空いていたというのが非常に大きいですね。
他の案でWをつける以外の案もいくつかあったりしたんですけど、
Sugieっていう読ませる方法で他の文字列の案もあったんですけど、
ことごとくXだと誰かしらがアカウントを取っちゃってるんですよね。
世界の誰かが。
結構そこが一番難しくて、
他のGitHubとかNoteとか、
その他いわゆるSNSだったりとかアカウント名を登録するようなもの。
取れてもXでは取れないっていうのがかなり多くて、
その中でWをつけたSugieっていうのは取れたので、
それだけ言うと消去法っぽくてあれなんですけど、
意味としても気に入ってはいるんですけど、
ユニークさっていうところでXで取れたっていうのはすごい大きいかなというふうに思ってます。
次が後方互換性ですね。
後方互換性ってなんじゃいっていう話なんですけど、
後方互換性っていうのは元々変更前のアカウントから変更後になった時に、
元々僕は学生時代とか小さい頃の友人とか家族とか以外で言うと、
ほぼ基本的にはSugieっていうふうに呼ばれることが多いんですね。
なのでSugieっていうふうに呼べることっていうのは結構重要ポイントというか、
全然違う名前にするっていうのもインターネットの活動においては全然ありだと思うんですけど、
少なくとも自分としてはSugieっていう名前で活動をしていたので、
そこを大きく変えるのは周りの方たちにも変化を強いることになっちゃうので、
そこはちょっと自分としてはやめようかなというふうに思ってSugieっていうふうに読める。
あるいはSugieなんちゃらとかSugieなんちゃらとかちょっと変化があったとしても、
Sugieからそこに変わったんだなっていうことが明確になるような文字列、呼び方にしたいなと思ってたので、
最終的にSugieっていう読み方はもうそっくりそのまま同じっていうふうにできたのはとっても良かったなというふうに思ってます。
次に打ちやすさ、入力しやすさ、キーボードとかスマホとかで入力する時のやりやすさっていう話ですね。
今回のW付きのSugieはアルファベット6文字なので、まあまあ短いかなというふうに思いますね。
結構フルネームで打ち込んだりとか、あといろいろ名前を付けた時に大体もう少し長くなったりするかなっていう気もするので、
アカウント名の刷新についての満足度と呼びやすさ
6文字でさらにさっき言ったユニークさを保って自分のアイデンティティ、アカウントを特定できるっていうのは結構いいなというふうに思ってます。
元々Sugieは元々5文字なので、それから比べると増えてしまってはいるんですけど、
そうは言っても6文字っていうのはかなり短い部類になるかなというふうに思うので、そこも結構満足しています。
最後に呼びやすさですね。呼びやすさね、これはどうしてもね、今回の中で言うと妥協って言うと良くないんですけど、
ちょっと諦めざるを得なかったところかなというふうに思っていて、先ほどから言っているように新しいアカウント名、S-U-G-I-W-E、
これは初見で素直に読むと「スギウェ」っていうふうに、WEが「ウェ」っていうふうに読めたりとか、
あとはWEっていう単語で言うとWEっていう英単語があると思うんですけど、そうなると「スギウィ」みたいなのにもしかしたら読んじゃう可能性もあるというか、
まあまあそういうケースはあるのかなというふうには思っていて、そこに関しては表示のタイミングではひらがなの「すぎえ」っていう表記を併記することで、
これはS-U-G-I-W-Eっていう文字列は「すぎえ」っていうふうに読むんだっていうのはちょっとわかりやすいようにしたいなというふうには思っています。
アカウント名がちょっと読みづらいとか、これ何て読むのかなみたいなことは世の中的にはそこまで少なくないというか、割と見るケースだったりはするので、
そこは妥協ポイントとして述べるというか、じゃあこの人はS-U-G-I-W-Eで「すぎえ」って読むのねっていうのは、初見ではちょっと読み間違いがあるかもしれないんですけど、
すぐに是正できるところかなというふうに思ったので、そこはOKというふうに判断しています。
っていう感じで今4つの観点で言って、総合して結構90点ぐらい結構いい点数、自分でつけてるだけなんですけど、
なかなか気に入っている名前にできたなというふうに思っていて、とても嬉しい気持ちです。
アカウント変更の設定が色々面倒だった話はやっぱりちょっと長くなっちゃうので、今日は割愛しようかなというふうに思います。
ちょっと機会があればまた話をしたいですね。
友人のアドバイスと後押しによるアカウント名変更
最後に今回アカウント名を刷新するにあたって、転生、生まれ変わるみたいな意味の転生ですね。
転生の先輩であるjunebokuさんという方がいて、すごく仲良くさせてもらっている友人なんですけど、
junebokuさんに今回ちょっと相談に乗ってもらって、色々と話を聞いてもらったということがありました。
junebokuさんに相談に乗ってもらったというか、もともと転生される時に書かれていたネット上の記事とか情報とか、
あとその一般的なデジタル世界のアイデンティティに関する考え方みたいな記事も書かれていて、
その辺はもうすごい前から読んでいて参考になっていたのと、
最近ちょっとお話しする機会に、ちょっとアカウント名変えようと思うんですよねみたいな話をしたら、
結構色々とアドバイスしてくれたりとか話を聞いてくれて、すごい楽しかったし、そこで結構後押しされたというか、
なんかアカウント名変えるのって、別に変えようと思えばいつでも変えれるんですけど、なんか腰が重くなるというか、
なかなかえいやっと最後、設定も大変だしめんどくさいし、結構最後の後押しみたいなところが、
自分一人ではちょっと遅かったところが、その相談したことで結構そこが後押しされたところがあって、
そういう意味でも相談できてよかったなというふうに思っています。
アカウント名に関しては色々とまだまだ話すネタがあるというか、
話をしていて面白く聞いてくれるかどうかっていうのはちょっとそこは心配ではあるんですけど、
こちらとしては話したいことがいっぱいあって、
じゅんぼくさんとはアカウント名の話でちょっとお話をして、
それをPodcastとかで配信する機会ができたらすごいいいなというふうに思っているので、
ぜひそれを実現したいなというふうに思っています。
よし、じゃあ今日はこれぐらいですかね。
やっぱりアカウント名の前半の話でだいぶ長くなっちゃったので、
今日はこれぐらいにしておきます。
ご意見、ご感想、ご質問などある方は概要欄にあるお便りフォームにお寄せいただくか、
Xやリスナーなどでコメントをいただけると嬉しいです。
今回も聞いていただきありがとうございました。
ではではまた。
11:42
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