Podcast Expo 2026への期待と準備
こんにちは、Moです。おはようございます。こんばんは、皆さんお元気ですか?私はおかげさまで元気です。
はい、やっぱり毎日お祝いしようと決めて、もうね、既に1ヶ月ぐらいが経つんですけれども、あれからですね、やっぱりあの5月9日、10日に行われましたPodcast Expo 2026の中の、
えっと、ポッドキャスターのね、ブースですね、マーケットプレイス的な、あのポッドキャストウィーケンドの方の準備というかね、まあ準備はそれほど大変じゃないわけなんですけど、もうね、なんか飲み会というか、あの打ち上げとかの、なんかこう、
みんな準備はしないわけなんですけど、こう、どうしたらいいかなとか、もうね、なんかね、あの、皆さんがね、いらして、あの、なんていうのかな、楽しめる感じになればいいなとか、そういうこととかをね、日々なんか考えてしまって、毎日落ち着かなくてですね。
本当に準備というのは、まあそうだな、あのみんなで陣を作ろうということだったので、まあ8ページぐらいの簡単なものを作ろうということだったので、私はね、本当に早めにやった方がいいかなと思って、自分で撮った写真と、あとまあちょっとした言葉を入れて、だいたい言葉が入っているのは6ページぐらいしかないんですけど、そういうのを作ったりとか、あとは、
ブースでの企画と合同出展
あの、哲学おみくじということでね、なんか、あ、そう、ブースはね、あの、哲学っていう番組で出させてもらってたんですけど、あの、哲学おみくじということで、中身はね、全部ね、あの、一緒にやってくれてるともきさんが作ってくれたわけなんですけど、私がそれをプリントアウトして、で、あの、切って、折って、心を込めて、で、おみくじにするっていうね、のをやったりとかして、でもそれをやってる間も頭はね、もうね、
ちょっとやっぱり、なんか、あの、お不快的になるかなとかね、あの、他のね、えっと、出展されていた、
あ、本田兄弟紹介さんさんのね、と、合同でやろうという感じでもあったので、それと、あとは、タコスをね、売ってらっしゃる、えっと、なんだっけ、みなたまくんですね、南の卵さんとかとね、合同でやろうとかいうことになってて、そういうこととかを考えてたらね、ほんとなんか落ち着かなくてね、子供みたいなんですよね、ほんとにね。
ホスティングの反省とリスナーへのメッセージ
それがでも2日目だから10日で、9日の夜は、あの、上司と部下のラジオのね、あの、もしかしたらレスナーさんとかにもね、来ていただいたりとかしたいなって言ってて、で、もうね、そういうことを考えて、もう来た方たちがみんなね、楽しんでいただけるかなとかっていうことばっかり考えててね、でね、実際ちょっと今もね、思い返すと、
あの、せっかく来ていただいてもね、なんか、ほらお互いに顔見知りじゃなかったりとかすると、話しにくいのに、まあ私も呼んだだけ呼んで、あの、ほっぽらかしてしまってね、まあいつもね、私が呼ぶっていうかお声掛けしたりとかする場合はね、なんかお声掛けしても、まあご自身たちでなんとなく盛り上がれるタイプの方たちって思っちゃってね、
あの、そういうのがちょっとね、まだまだホストとしてはうまくいかないところなんですけど、でもね、まあちょっとね、だから嫌な気持ちになった方がいたかなと思ってね、それがちょっと今ね、心残りなんですよね。
お呼びしたからにはね、やっぱりその方たちがいやすくできるように、あの、皆さんをね、エンターテインメントはできないんですけど、まあご紹介するとかね、知ってますか?っていうことで、皆さんにお声掛けするっていうことをね、できればよかったんですけども、だいたい夜には出来上がっちゃってたのでね、本当にね、もしこれ聞いていただいていて、
なんかもうさんに呼ばれていったのに、なんかなんか、なんかゲストとしてちゃんとホスティングされてなかったら、もう嫌だなぁと思われた方がいたら文句言ってください。ぜひね、あの、受け付けてますので、コンプレインを受け付けてますので、なんか文句言ってください。お願いします。ごめんね、ほんともしそういう気持ちの人がいたらね。
イベント全体の感想と個人的な目標
はい、だけどね、あの本当全体的にはすごく楽しくて、まあ私は楽しかったんですけど、まあなんかね、ブースに来ていただいた方たちにも楽しかったとか、なんかあのそれぞれね、私たちに会えてよかったとか話せてよかったとかって、まああのお世辞だったかもしれないですけど、言っていただいたことが本当に嬉しくて、
あとはね、なんかまあブースで販売してたものとかも、これが欲しくて来ましたとか言ってくださる方とかもいて、なんかなんかやりがいがあるなぁとかっていうことをね、すごく満足のね、ある毎2日間だったんでね、なんかこんないい気持ちになっちゃっていいのかなぁみたいな感じはあるんですけど、もっとね細かいことは、
あの徹夜間の方でね、みんなでまた打ち上げ会みたいのを配信すると思うんで、そちらで聞いてもらえればいいかなと思うんですが、いや個人的にはですね、本当はなんかもっとね、あのいろんなポッドキャスターさんたちに会いに行きたいかったんですよ。
あーこの方も来てたのに、あの方も来てたのにって思うんですよね。でもね、それはね、どうしてかなかったかっていうと、あの本当、私がシンガポールから飛行機に乗る1週間前に、私はちょっと、あーこの、なんか準備っていうわけではないけれども、やっぱり出発する1週間ね、あの家を開けるので、
足の怪我の発生
まあ打ち分ける1週間前ぐらいはちょっとなんか、大きい運動とかできないかなーとか思って、1週間前の金曜日に、あの調子に乗って、なんか10キロとかを、まあちょっと遅いんですけど、走ったりとかしたんですよね。
そしたら途中でちょっとなんか、なんていうのかな、こう練習結構してたので、なんか多分肺活量みたいなのが、なんか結構ついてきたのかどうか知らないんだけど、良くなってね、あの調子に乗っちゃってたんですよね。
それでちょっと疲れてたんだけど、最後までちょっと歩かないで頑張ろうとか思ってたら、なんかちょっとギクって、最後の300メートルぐらいのところでなって、いや、なんかちょっとひねっちゃったけど大丈夫かなーと思ってたら、だんだん痛くなって、で、あれ、やばいなーこれーと思ってて、で、でも私肉離れてしたことがなかったので、あのちょっとよく症状がわかんなくて。
でも、あのギリの音とかがやってたので、ちょっと症状聞いてみたら、もしかしたらそれかもとか思って、で、とりあえずね、まあ、あのお医者さん、あの多分ね、お休みだったんですよね、シンガポールはね、だから、あの、で週末になっちゃったんで、とりあえず3日間ぐらいもうとにかく冷静、冷静じゃない、あの安静にしてなさい、冷静じゃないよね、安静にしてなさいって言われて、
で、ずっと安静にして夜も早く寝て、早く治さなきゃと思って、でも3日経っても痛くて、これ困ったなーと思って、いや、それにしたってそんなに痛くないから、なんとかなるだろうと思ってたんですけど、結局、なんかこう、なんか痛みで、ちょっとなんか頭がクラクラするというか、なんかちょっとムカつくみたいなムカつきが出るようなぐらい、なんかちょっと痛みが出てて、
だから、まあ後から言われたのは痛め止めを飲めればよかったね、みたいなことも言われたんですけど、まあ、あの、治るかなと思ってたのが治らず、痛め止めも飲まなかったんで痛いんですけど、で困ったなーと思って大きな荷物とか持っていくのに、私はどうなるんだと思ったんですが、
空港での車椅子利用と移動
とうとう前日になっても痛みが取れなかったので、大きな声では言えないんですけれども、初めてですね、空港の、えっと、なんていうのかな、アシスタントサービスっていうんですか、車椅子をね、なんか手配していただくことにして、
で、あの、行きの方はね、やっぱり歩けないわけではないので、あの、ちょっとお金を両替するとか、ちょっとラウンジに行くとかっていうことはできるので、じゃあラウンジに迎えに来てくださいっていうことにして、で、ラウンジに時間になったら、えっと、車椅子の方が迎えに来てください。
で、そこからずっと、まあゲート番号も私自分が確認しないなんて初めてだったんですけど、で、ゲートまで連れて行っていただいて、で、ゲートの中のセキュリティとかもですね、そのまま通過させていただいて、ほんとそれで楽だったんですよね、結構遠いゲートだったので。
それで、まあ羽田に着きました。羽田に着いたら、あのすぐですね、あの飛行機降りたらすぐのところに、よくね、見る方いると思うんですけど、あの札を持って待ってくださって、で、そこに、まあ、でも、だから皆さんがほとんど全員の人が出てからね、あのCAさんが、あの一緒に行きましょうって言って、あの荷物を一緒に持ってくださって、で、外に出るんですけど、で、外に出たらすぐ、
すぐに車椅子に乗って、で、車椅子の押してくださる方がもうね、確実に私とかよりもちょっと年上だなっていう方で、もうすたすた歩かれてて、もう恥ずかしくて、でも本当に痛みがなんか痛くて、本当になんか頭も痛くなるぐらいだったので、本当に助かったんですけど、いやでも何回言ってもその時痛み止め飲んどけよって感じなんで、今考えるとね。
それで、あのすごく親切に、なんかあの荷物もね、大きい荷物もちゃんとベルトコンベアからピックアップしてくださって、で、私があの手配してたタクシーのところまで連れてってくださってね、なんか心配だわとか言ってずっとこうタクシーも待ってくれて、で、荷物も入れていただいて、それで、まあ、あの宿泊先までそのまま行けたっていうことでね。
イベント参加と目のトラブル発生
ちょっとね、やっぱり荷物が大きいね、あのスーツケースを持つときに、あ、痛い痛い痛い痛いみたいな感じでやってたんですけど、なんとかね着いて、それであの着いたわけなんで、まあ良かったんですけど。
いや、あのね、えっと次の日本当に行けるかどうかもわからないぐらいだったので、私が大好きなね、東中野の雑談に行く予定にしてたんですが、一緒に行ってくれると言っていた、あのハリ神宮寺のね、あの子グマちゃんがなんとこう宿泊先まで来てくれて、ハリをブサブサやってくださったんですよ。
そしてなんか、まあその瞬間は、もう次の日も荷物だけでもね渡せればいいやと思ってたんですけど、なんとちゃんと会場まで行くこともできて、でもそれにしてもまだ痛かったんで、ずっと座ってあまり歩かないで、ちょっとね、トイレ行くまでとかできるようになってたんで、やってたんですけど、会場をぐるぐるぐるぐる回るようなことがね、なんかできなくて、
もうね本当、できればね、もう全員の顔見知りというか、お名前とか存じ上げてたポストキャスターさんのところには、もう本当に回って行きたかったんですけど、なんかグッズ買ったりとかしたかったんですけど、それができなくてね、
あーちょっと悔しいですね。はい、でもしょうがないですね。会場に行けただけ、あと自分たちのブースに入れただけ良かったと思って。で、あともう一個はね、そんなこと、その日の朝に急になんか目の中になんかができてるみたいになってて、で、まつげかなんか入ったのかなと思って、一生懸命見たんですけど全然なくて、
そしたらなんかちょっと朝の支度してる時に、だんだん腫れ上がってきて、目が真っ赤になって、もうね目が本当2ミリぐらいしか開けられない状況で、なっちゃったんですよね。
で、それでもう本当そういうことになると、足は痛いし、目はなんかもう眩しいし、もうだんだんこう暑かったので、太陽もすごい日差しも強くて、その日差し当たるだけで目がガンガンして痛くて、いやなんだこれみたいになってたんですけど、だけどまあそのまま2日間過ぎ。
あの足はね、だんだん良くなってきてたので良かったんですが、もうその目がすごい辛くて、で、そうですね、なんかすごい辛い2日間でした、その部分はね。
だから本当にね、やりたかったことが全部できなかったんですけど、あとエクスポのね、コンファレンスの方もね、本当にもっとたくさんの方の話、いろいろ聞きたかったんですけど、それもね、やっぱりなんかただ座ってるだけでも足が痛かったりとかしたので、もうね、それもちょっと諦めて。
でもね、そう考えても、まあ元々なんかやりたいことが多すぎたので、まあ2日間、そうですね、お会いしたい方にはお会いできたし、ブースに来てくださった方にはほとんどね、ご挨拶できたので、まあまるっと良かったなとか思ったし、すごいなんかお話もできたし、あとはまあ打ち上げの方にもね、私もね、ちょっとちゃんと行けたので、2日間とも。
怪我の回復と治療
まあ良かったのかもしれないですね。
はい。それでちょっとご報告としては、皆さんにすごくその時に心配をかけたわけなんですけれども、本当にシンガポールに後で帰ってきてから、足の方はね、やっぱり骨とかには異常があるわけじゃなかったので、病院行かなかったんでね、日本に行く前は。
ちょっと病院に行ってみたら大丈夫だったので、まあちょっとね、筋肉を和らげる薬みたいなのとかもらったりとかして、今ずいぶん良くなったんで、あとはね、ずいぶん足を使ってなかったんでね、そっちの痛い方の足が。
なんか細くなっちゃうぐらいなので、あれって1日ぐらい使わないと本当にね、筋肉が落ちちゃうのね。だからもう結構もう10日ぐらい全然そっちの方使ってないので、このままね、やっぱりテニスとかあと走ったりとかすると危険なのでずれちゃって、なんていうのかな、バランス悪くて。
だからちょっとリハビリに行くっていうことをしようかと思ってて、お医者さんにアレンジしてもらって。で、あと目の方はなんと、中に血核血跡とかいう、ちょっと老化っていうのもあるみたいなんですけど、老化じゃなくてもなる人いるみたいなんですけど、石みたいなものができちゃうらしいんですよね。
なんか涙のとかの、なんていうのかな、残り物みたいのが溜まっちゃって、それが出ないみたいな感じで。で、それが皮膚の中に残ってる分には大丈夫なんだけど、私の場合はちょっと飛び出ちゃったみたいで、それがなんかガリガリ私の目ん玉を擦ってたというか、ガリガリやってたっていうことで、それで目がなんかいつもなんか何か異物感があって。
しかも異物感なだけならいいんだけれども、もう充血するわけなんですよね。いちいちパチパチするたびにね。だから全然治らないわけ。
それでそれをもうちょっと麻酔をかけてもらって、先生が取ってくれたら、もう何も異物感がなくなって、そしたらもう片方の目の方にも、腫れてなかった方の目の方にもやっぱりその石みたいのがあるので、それももしかして飛び出てくると大変だから取りましょうということで。
両方取ってもらって、なんかこうすっきりして、目がねほんとあのまま2ミリしか開かない状態になるのかと思ってドキドキしてたんですけど、なんとなく元通りになったので良かったなと思ってます。
イベントの学びと今後の展望
はい、本当に前回このね毎日お祝いしようを始め、もう1回始めようというのは、いろんな勉強とかしたのの、その内容とかを話すみたいなことも言ってたんですけど、
あのポッドキャストウィーキングがあって、こんなことになるとは思わないですよね。これも学びかとか思うんだけど、ほんとびっくりしますね。
でもやっぱりね、こう疲れてるっていうことってすごい寝不足とかが続くとこういう怪我になったりだとか、目とかもね多分なんだけど、水分不足だったりだとか、いろいろなところにこうやってなんか支障が出るんだなって思っています。
はい、ではこんな感じで、あのポッドキャストウィーキングの話はまだまだいっぱいしたいことがあるんですけども、本当にたくさんの方があのあそこ池尻大橋に集まったそうなので、12,000って言ってたかな。
ポッドキャストのイベントとしては本当に世界的にもなんか大きいイベントになったっていうことだったので、主催者のね、あの東中野の雑談の皆さん本当に喜んでらっしゃるんじゃないかなと思って、それもねお祝いしに行きたいぐらいですけれども、そういったこともまだまだねちょっとポッドキャストウィーキングの話はしたいところですが、
今日はちょっと足の怪我の話と目の話で終わりたいと思います。これからも不定期で続けていきたいと思いますので、よかったらフォローいただくとか、あとポッドキャスターもとアルファベットで入れていただいて、Xでおつながりいただけたらと思います。
では今日もね、皆さんいい感じの1日をお過ごしくださいませ。またねー。