- こんにちは。 いやー、先週末はポッドキャストエキスポでしたね。
- いやー、今年も最高でしたね。 今年もというか、エキスポって言うと初めてなのか?
- そうだね、エキスポは初めてだけど、ポッドキャストウィークエンドも開催されてたので、 まぁでも、また最高のイベントが始まりましたね。
- そう、ちょっと今年もね、私たちしっかり参加してきたので、今日はその時のちょっと思い出話を振り返ろうかなと思います。
- イエーイ!
- 平成マインドギャルのTMI on earth!
- 当たり前体操。当たり前体操。
- 10枚3連覇。
- え、羽はないよ。
- 13センチのボーコンを合わせた。
- 帰れー!
- 夢の国、ウィルンル、ランランルって書いてるから、たぶん。
- 今回はね、新しい会場で、いつも今まで、あの、なんだっけ、下北のボーナストラックでやってたポッドキャストウィークエンドっていうのが、今年はちょっと大きくなってというか、有料のカンファレンスもあり、みたいな感じで、ポッドキャストエキスポっていうイベント名に変わって、
- その中にポッドキャストウィークエンドの企画もあり、みたいな感じで、池尻のホームワークビレッジっていうところで会場も大きくなってね。
- で、なんかこう、小学校?元小学校みたいな場所?
- 学校みたいな会場で、校舎の中に、その、カンファレンスみたいな、その、ステージが聞ける場所もありつつの、なんかまあ、いろんな、あの、なんか、エキシビジョンブースみたいな、企業さんのブースとかもありながらも、校庭で、そこ、その校舎出ると、ポッドキャストウィークエンドブースの、そのまあ、みなさんが、あの、ウィークエンド行ったことある人はわかると思うんですけど、みなさんがこう、知ってる感じのテントがいっぱいバーって並んでて、いろんなポッドキャスト番組のブースが、
あの、の木を連ねていて、で、それでオープンエイアーですごいなんか楽しい感じの、あの、いつもの感じのやつ?もう楽しめるっていう感じの、- そう、なんかさ、今回さ、そう、エキスポーに名前が変わって、で、ホームページとかもさ、結構かっちょいホームページになったじゃん、その、前よりも、- わかる、なんか、デザインがすごかったよね。
- そう、なんか前、ウィークエンドの時って結構、本当にこう、お日様の下でみんなでテントでイベントしようみたいな感じだったのが、なんかより、なんて言ったらいいんだろう、高級感のあるというか、- わかるわかる。
- わかる?- えっと、なんかその、今までのやつの要素もありつつの、ちょっとなんかその、私たまに行くことはあるんだけど、デザイン系の企業さんとかが出る、あの、カンファレンス、デザインイベントみたいな、ちょっとそれもあるよね、なんか、- あるあるある。
- そういう感じがあった。- そう、で、なんか、でもなんかそれを、だからちょっとイメージが、なんか今までのウィークエンドよりも、なんかもう少し公式っぽいというか、- はいはいはいはい。ちょっと敷いたのかな、みたいな、- カンファレンスっぽい、そう、感じなのかなって、私実はちょっと事前に思ってたんだけど、- はいはいはいはい。
- 実際行ってみたらさ、やっぱあの、学校の雰囲気とか、あとその校庭の、ポッドキャストウィークエンドゾーンとか、がマジで全然変わってなくって、今までのポッドキャストウィークエンドと、- そうだね、なんかむしろこうちょっと広々な感じになって、結構、なんか思い思いのことをいろんなところでできる感じになってて、なんかすごい過ごしやすかった感じがします。
- そう、それがだからめっちゃ良かった、個人的にはあの会場と作りっていうのかな、結構良かったなって思った。
- ね、なんかさ、校庭にさ、ちょっとビジョンがあって、なんかちょっと小高い丘みたいなところに、なんかちょっと椅子が何脚か置かれてて、- そう、キャンプ用の椅子みたいなやつがね、
- そうそう、でたぶんなんか、私結構地べたマイスターなんで、あそこたぶん地べたに座ってゆっくりもできるくらいの、- え、知ってる人もいたよ、いたいた。- ほんとほんと。
- あの寝転がってるね、なんか近所の人なのかわかんないけど、なんかイルロを散歩来た人みたいなのが寝転がってて、めっちゃ気持ち良さそうだった。
- 地べたマイスター的にはあそこは絶対に寝転がったりそのまま座ったりできるだろうなっていう、すごい過ごしやすい芝生とかもあり、
- あったよね、あれたぶん校庭そのままってよりも校庭にちょっと作った感じだよね、そういう芝の。- あー、そっかそっか養女してるのか。
- ね、なんか丘みたいのがあってすごいいい感じだったよね、あそこ。チルな感じだった。
- だしお天気もね、2日間ともめちゃくちゃ晴れて、- ね、なんだろう、暑いという。
- なんだろうね、そうそうそうそう、5月にしてはポカポカな気温で、っていうのももう良かった、ほんとに。
- まあやはりこの晴れ女が来たからには、ももちゃんの会社の先輩になんか嫌われてる、この私が晴れ女だと言い張ることが嫌われてるんですけど。
- そう、自称晴れ女はね、鼻につくらしい。
- そう、どういうことみたいな、俺は信じないみたいな感じだったんですが、まあ私は言い続けますということで、悪いことしてるわけじゃないので、はい。
- 会社の雰囲気はまあそんな感じだったね。
- でね、今回私たちこのイベントで、SNS担当というものをね、
- はい、また。
- そうですね、また、ウィークエンドも合わせると2回目やらせていただいて、
- そうだね。
- 2回目になりますね、ウィークエンド期から数えると2回目でやらせていただいて、
- そう、で、あれだよね、なんかでも、もともとはさ、このポッドキャストエキスポの存在は知っててさ、まあウィークエンド的なものもあるっていうのがわかってたからさ、
- なんか、前回のポッドキャストウィークエンド終わった後に次は出展したいね、みたいな話をたぶん知ってたと思うんだよ。
- うん、知ってた知ってた。
- 次に、ちょっとその、ももちゃんのさ、あれもあるから、あの、今回はちょっと出展厳しいんじゃないかみたいな話をおねしてたよね、出展できるかなんか。
- ちょうど、結構お腹が大きくなってくる時期っていうのがもともとあらかじめわかってたから、
- そうだよね。
- その、ね、体調的になんかずっと立ちっぱとか難しいかもね、みたいな、まあどうなるかがわかんなかったから、
- そうそうそう、あとやっぱ準備もさ、初めてだとさ、結構どのくらいかかるのか、結構スチェスでみんな大変って言うじゃん。
- だからなんか、まあちょっと、まあ大変になっちゃうかもしれないし、ももちゃんの体調も読めないしっていうので、
- やめておくか、まあだから見に行くくらいでしておくかみたいな、
- そうそうそう、だから募集は知ってたんだけど、ちょっと今回は参加だけにしておこうかなっていう感じだったんだよね。
- そう、お客さんで行こうかなって感じだったんですけど、なんとあの、ちょっとやりませんかというふうに声をかけていただけたので、
- そうなんです。
- それなら行きますみたいな感じで、
- 鼻息荒く?
- そう、これをやるしかないみたいな感じで、でも私的には、
- 鼻折れたならいつでも行きますよ、みたいな。
- そう、なんかももちゃんちょっと大丈夫かなって思ったけど、いや、行けると思うみたいな感じだったから、まあ私ね、結構座れるとこもあったからね、よかったよね。
- そうそうそうそうそう、いや、ブース出展ってなると、なんかあれ募集してたのが多分2ヶ月前とかだったと思うんだよね。
- そう、なんか2、3月くらいに見かけた気がする。
- 2ヶ月くらいだった、そう。だからなんか本当に、私も初めての妊娠だからさ、分かんなかったんだよね、その、このくらいの時期に自分がどれくらい大変かとかが。
- いや、分かんないよね。
- そう、安全面に見てやめとこうかって思ったんだけど、今回はその、お話いただいたのが2週間前とかだったからさ、ある程度自分の体調も分かるじゃん。
- うんうん。
- で、っていうのもあるし、まあSNS担当だったら、前回も1回やってるから慣れてるし、
- そうそうそう。
- で、ペースも結構自分のペースでできるじゃん。
- うんうんうん。
- 座ってポストしながら、ちょっと取材しに行って、で、座って投稿してとか、結構自由にできるっていうのもまあ慣れてて分かってたから、これなら全然できるよって言って、もうノリノリで引き受けましたと。
- あと、何より、前回SNS担当やった時楽しすぎて、やりたかったみたいなのがやりたいみたいなのをすごい私は思ってて、で、たぶんもーちゃんも同じ感じだったから、
- そうそうそう、やるっしょみたいな。
- いや、本当にSNS担当っていうのはね、楽しいんですよ。
- エキスポならでは、確かに校舎の中でね、ずっとやってるエキスポTVっていう、なんか生放送っていうのかあれは。
- 生放送。
- 生放送で、で、その場所でももちろん公開収録的に聞けるし、その外のモニターとか、なんか別の休憩所みたいな会場でも聞けたりして、で同時に。
- そう、ライブビューイングで見れるんだよね、動画が、配信が。
- そうそう、配信としても遠隔でYouTubeとかでも見れるみたいなやつとかをリッスンさんがやってたりとかして、結構もういろんなことが同時多発的に起こってるみたいな感じで面白かったよね。
- 確かにそれもなかったね、前ウィークエンドの時は。
- そうだね、あとなんか、あの、シールとかを置いていいブースがさ、すごいなんかあの、中になっててすごい取りやすいし見つけやすいし。
- うんうんうん。
- なんだっけな、エキスポハントっていう。
- エキスポハント。
- その名前で出てたんですけど、でその、場所もちょっとなんか置きやすくなってたのと、番組を4省限になんか分けるみたいなのがあって面白かったよね、なんか。
- そう、来場したポッドキャスターの人が自分の番組を、その好きなところに番組のステッカーを置いていっていいっていう。
- そうそうそう。
- で、リスナーの人、来場したリスナーの人は自由にそこから好きな番組のステッカーを取ってっていいっていうなんかでっかいテーブルみたいなのがあって。
- そうそうそうそう。
- でもただ並べるだけじゃなくてそのテーブル自体が4省限になってるよね。
- そうテーブル自体が4省限になってて、例えばなんか右がわちゃわちゃで左がまあしっとりチルみたいな感じで、で上がなんかディープで結構頭思考を回転させる系、例えばなんかその学術的なやつとか多分上の方に来ると思うんだけど。
- はいはいはい。
- で、下はリラックスかな、なんか親近感があるみたいな。
- そう親近感が。
- そういう感じでこう分けられてて、なかなかね私たちはねあのわちゃわちゃかつ親近感のところにね置かせていただきましたね。
- もちろんって感じなんですけど誰もがそう思うだろうっていう感じだと思うけど。
- はいはいはい。
- あの4省限もさ、なんかあのみんな好きに置いてくじゃん自分たちで。
- そうね。
- だからさ結構さ個性まだがなんていうの、主観で置いてるんだよねあれ別に。
- 確かに確かに。
- 誰かが評価したわけじゃなくて主観で置いてるから結構面白くて、あのこじやわ?
- はいはいはい。
- 岡瀬平成やわがさ、あのど真ん中に置いててさ4省限のクロスの。
- 置いてたね置いてたね。
- 置いててさ、それもさめっちゃ面白かった。
- あの自分たちでなんか俺らは逆張りみたいな感じでさ、あえて4省限に属さないじゃないけどさ。
- あえて真ん中に置きましたみたいなこと言ってたよね。
- なんだこの人たち、そうそうそうそう。
- 場所的に目立つしみたいなのも絶対あると思うんですけどね。
- そうとかなんかそういうなんか番組の個性が見れて結構面白かった。
- ツザさんぽいよねそれやるのね。
- ツザさんぽい、マジでツザさんぽい。
- しかもなんか結構あのシール取っていってもらえてるとか結構少なくなってて。
- 言ってたー。
- そうですよ。で、あのSNSだとめちゃくちゃいいんですけど、あのブース出店に比べるとそのうろちょろしてるから、
例えばリスナーさんにもし来てくれてても会えるかどうかがちょっと運命みたいな。
- あーそうだねー確かに。
- ところがあるんですけど、だからその会ったらステッカーを渡すみたいなのを前回してたんだけど、でも会えませんでしたみたいなのもなんかあったじゃん。
- うん、あったあったあった。
- でもここに来たら絶対もらえますっていうのが1個あって、それも良かったよね多分。
- 確かにそうかも。あれほんと最初置くときはさ、なんかちょっとビビるじゃん。本当にこんなに必要かなみたいな。
- はいはいはいわかるわかる。
- でもさ、1日目置いて、で2日目の朝にさ、見に行ったらさ、めっちゃ減ってて、結構感動した。
- 思った。結構分厚くは減ってたのに。
- そう思ったよ。
- かなり置いてたよね1日目にさ、もうなんかとりあえず2日分くらいの勢いでバンって置いてたけど、
2日目の朝に補充をするくらい取ってってもらえたから。
- で、2日目の朝にもう結構補充して、でそれも結構減ってた。
- 減ってた。最後2日目の終わりのときにも減ってたし。
- ありがとうございます。
- いやー本当にありがとうございます。
なんかね、でもXでね、後で見たらやっぱり知ってるリスナーさん、パムラの人がね、来てたけど、やっぱ会えなかったなって人もね、
いたから、そうやっぱあれ置いといてよかったと思う。
- 確かに。ステッカーだけでもお渡ししたいですよね。
- 会場も広いし、そう。ブースみたいにわかりやすくここにいるよっていうのがあればね、会えるけど、なかなかそれが難しいから。
- なんかそのブース紹介とかもさ、若干何分かはラグあったりするからさ、本当にそうだね、会えなかったって人、やっぱ毎年出ちゃうね。
- 出ちゃう。出ちゃうけど、でもまあそんな中でもね、会えたパムラさんもいるしね。
- ね。よかったー。
- KPIを達成しよう!お渡しが10万アップするよ!頑張ろう!達成しよう!
- いろんなポッドキャスターの人とも交流したよね。
- したね。あの、私Xにも書いたんですけど、今回本当に一番、このイベントに来て一番よかったって思ったのは、
生き抜き給頭室の千田さんのチャリに来たプリクラが見れたことです。
何言ってるか多分みんなわかんないと思うんだけど。
- 生き抜き給頭室のね、千田さんね。
- 何言ってるかわかんないと思うんですけど、もしかしたらあの、でこぽんFMとか上京ボーイズとかを聞いてる人はわかるかもしれない。
- どんぐりファミリー界隈ね。
- そこら辺のね、他のポッドキャスターも結構聞くんだけど、なんかあの、どんぐりFMのお店っていうイベントをやっていて、定期的に。
そのどんぐりファミリーのどんぐりFM、でこぽんFM、生き抜き給頭室、上京ボーイズの4組でやっていて。
で、こないだのイベントの後に打ち上げでそのメンバーで飲んだ時に、
一番盛り上がったのが、その千田さんの中学の時のプリクラがあまりにもチャリで来たすぎるっていう話題で、
1時間くらいずっと持ちきりだったみたいなのを、本当にどの番組も言ってて。
そんな面白いの?そのプリクラみたいな。めっちゃ気になってさ。
でも本当そこら辺のね、番組聞いてる人みんな気になってると思う。
- すごい擦られてたみたいなこと言ってたもんね。
- そうそうそう。めちゃくちゃ擦られてた。いろんな番組で。
で、私は千田さんとは話したことがなかったのね。
一応どんぐりのお店のイベントには行ったことあるんだけど、
その時もどんぐりの2人とでこぽんと、状況ボーイズは話したけど、生き抜き給斗室の2人とは直接は話せなかったかな。
で、今回初めて千田さんとミントさんが一緒にいるところに会いまして。
- あなたまたいきなり、あれ見せてくださいよーって感じですごい変わるんですよ。
- あーって、あーチャリで来たのプリクラの人だーって。
- 初めてしっかりとどんぐりFMの方とお話したのが、
前回のSNS担当の時だったけど、その時もももちゃんものすごい勢いでなるみさんに絡んでて。
- プリクラチップスください!
- シールカードください!って言ってて、この人大丈夫かなって思ってたんだけど、
それと同じくらいの勢いで、わーって言って。
千田さんチャリできた!見せてください!って言って、横にいるミントさんにこいつうるせえって言われて。
- こいつらうる、しかも私も加わったらこいつらうるせえって言われて。
- そうそうそう。ミントさんには前も言われた。
どんぐりのお店行った時も言われた。その時はいつき、いつきいなかったのに言われた。
- そう、私は。
- お前うるせえって。
- 私そう、ミントさんと喋るの本当に初めてくれだったのに、もういきなりで、もう多分初手でこいつうるせえって思われた。
- そうそう。いや、なんかでもあれを、やっぱちょっとファンムーヴ入ってるからね、ちゃんと。
- あーなるほどね。
- やっぱ好きな番組だからこそっていうのがあるよね。やっぱ聞いてる番組の人に会えると嬉しいじゃん。
私も配信してる側ではあるけど、やっぱリスナーでもあるからさ、やっぱ自分が聞いてる番組の人に会ったりとかさ、その自分が聞いたエピソードのものを見れたりとかしたらさ、めっちゃテンション上がるじゃん。
- すごい面白かったよね、あのプリクラ自体はね。
- マジでチャリで来ただった。
- 世代を感じる感じで、あーこれあるよねみたいな。
- そう、あと顔がすごい良い。千田さんの顔がすごく良かった。
- 顔。
- チャリで来たの顔が良かった。
- 確かになー。
- でもあのプリクラは、やっぱ皆さん本当に気になる方は会って、千田さんに会って見せてもらってほしいんですけど。
- 確かに実際に会ったら見せてくれそうではある。
- 私みたいに勢いで行けば見せてくれる。
- 確かに、どこかどこか行って、見せてくださいって。
- そうそうそう。だから千田さんとは初めて今回話せたね、そういう意味では。
- 私、千田さんのファーストインプがあれだったからさ、あのチャリで来た人って思ってたけどさ、もともと知ってて、生き抜き級都市が始まったあたりで。
- うんうん。
- ちょっと仕事の領域が若干近いから。
- はいはいはいはい。
- その時に、普通にお仕事関連のノートとか見て、あ、めちゃくちゃ優秀な方だなーみたいな感じで思ってたのに、それを忘れて、
- チャリで来たの人だ!みたいな感じになって、その後3時間後くらいに、
- あっ!あの人じゃん!ってなって、あ、もしかして○○の仕事してる人ですか?みたいな感じになって、あ、そうです、みたいになって、あ、すごいですよね、みたいな。
- すごい千田さんと、普通にトークを深めた。
- やばいじゃん、観覧会V。
- なるほどー、みたいな感じになって。
- いや私それ知らないからさ、私その仕事のこと知らないから、本当に私はただのチャリで来たの人だと思ってたからさ。
- いや千田さんすごい人なんだって。
- めっちゃすごい人らしいね。
- めっちゃすごい人だから、あんなプリクラでいじっていいような感じじゃない、私の中では。
- そうですそうです。
- いやでも楽しかった、結局2日間とも会えたし、ミントさんも含め。
- 確かにね。
- あのどんぐりファミリーの方々とも。
- 確かに。
- どんぐりファミリーの多分、いつきお店行ってないから、初?
- 行けなかった、うん、初。
- デコポンのお二人とかも会ったことなかったよね、初めて。
- 初めて初めてだから、多分全然認知されてないと思うし、多分今回もなんかこんにちはとか言って、ちょろちょろちょろって感じで。
- そうそう。
- 2回くらい会う必要ある気がする。
- でも、前回はやっぱどんぐりのお店に行った、ほんと1ファンとして行ったからさ、特に前回はなんかこうポッドキャスターですみたいなことはしてないというかさ。
- はいはいはい、いつも聞いてますみたいな感じで。
- そうそうそう感じだったから、今回初めて実は番組やっててみたいな話とかもしっかりできて。
- できたね、大好きなデコポンFMで話できてよかったね。
- ロールモデルですって言ったら爆笑してたよね。
- 爆笑してた。
- 意味がわかんないみたいな感じだったね。
- すごい圧で来る人来たみたいな感じになってて、すごいよかった。
- まあね、あとはいつものメンバーというか、勝手にちょっといつめんりしちゃって申し訳ないんですけど、ゲイちゃんのブースにも今年も無事に。
- いつものメンバーではないよね。いつものメンバーって言っていいレベルのポッドキャスターではないんですけど。
- ポッドキャスターウィークエンドといえば、ゲイちゃんのブースで激漏れ写真を撮るっていうのが毎回お決まりだし、本当にゲイちゃんで写真撮るといい写真が撮れるんだよね。
- なんかさ、多分最高のフレームになってくださるというか。
- そう、4人がね。
- うちらの子と真ん中に入りな入りなみたいな感じで入れていただいて、もう多分4人の人徳のなす技なんだけど、最高のフレームみたいにしてくれるんですよ。
- 人間フレームみたいな。
- めちゃくちゃいい写真撮れる毎年毎年。
- めちゃくちゃいい、めちゃくちゃありがたい。
- そうだし、なんかすごいゲイちゃんのブースもね、もちろん今年も出してたから、もちろん行くじゃないですか私たちも。
- そしたらさ、もう私たちの顔見た瞬間にさ、なんか、わー来た来た来たみたいな。
- 確かに確かに。
- またもーみたいなすごいさ、ウェルカムボードがさ。
- ありがたいありがたい。
- マジで助かる。本当に嬉しい。
- すごいなんか元気もらえるよね本当に。
- 本当にそう本当にそう。だってゲイちゃんのブースではうるさいって言われないもんね。
- 確かに。だってあっちも結構その同じくらいのさ、うわーうわーみたいな感じで、イエーイみたいな感じになるから。
- いやそうそうそうそうそうそう。
- 楽風はないよねそういうね。
- ないない、もう超楽しい。本当にそれ結構ね、いつも楽しみにしてる。ポッドキャストウィークエンドで。
- そう、え、あとあれだね、あのーもーちゃん、初めてのスタイも買ったじゃん。
- あ、そう。スタイ買いました。実はスタイってあのあれね、赤ちゃんのヨダレかけ、ヨダレかけ。
- そうそう、初のスタイをなんとポッドキャストウィークエンドブースがだからウィークエンドで買いましたって感じだよね。
- 買いましたー。そう、あのーしゃべり足りない部のまいこさんにちょうどお会いしてというか、まいこさんがブース出したんだよね。
- そうそうそう。2日目にブース出されてて。
- そう、1回コラボもしてるし、あのー、ブース出してるっていうので私たちも遊びに行って。で、まいこさんもちょうど去年だっけ?お子さん生まれたの。
- そうだね、なんか割かし最近だった気がする。
- そう、去年か一昨年。
- そうそうそう。
- そんなくらいの。
- に、お子さん生まれてて、で、だからそのなんていうの、あのー、ままじてんというか、そのスタイが売ってたんですよ。ブースにグッズとして。
- 結構珍しい目ではあるよね、スタイが売られてるのは。
- 珍しい、珍しい。
- そう。
- しかもめっちゃ可愛いの。あのーしゃべり足りない部っていう番組名にかけて、食べ足りない部って書いてある。
- あ、そうそうそうそう。
- その赤ちゃんが、そのご飯もっと食べたいっていうよだれかけなんだよね。
- そうそうそう。
- 食べ足りない部って。
- 絶対いいじゃん。絶対、ももちゃんの、そのベイビー、食べ足りない部入部するじゃんと思って。
- 絶対入部するし、なんか、まだね、そのスタイを本当に今まで買ってなくて、ベビーグッズとかはちょこちょこ準備はしてるけど、なんかそのスタイ自体はね、買ったことがなかったの。
- うんうんうん。
- で、あのー、ついにここで出会えたと思って。
- そうだよね。
- そう。
- しかもちゃんとさ、ママさんが作ってるやつだからさ、そのなんか、これ洗いやすいですよとか言ってくださっててさ。
- そうそうそう。
- ガシガシ洗います!みたいな感じで。
- ガシガシ洗います!とか言って。
- あ、めっちゃ大事!とか言ってさ。
- いやそう、これあのー、みなさん買ってくださいとか言って。
- そう。あのー、ちょっと私またレポしますよ。まだちょっとね、もう少し先になるんだけど、実際に使うのは。
- 確かに実際にね、使うことになったらね。
- でも、そう、まいこーさんも言ってたけど、なんか、あんまりこうすごい番組ですっていう感じをあえて出さずに、なんか割とどこでも使えるようにデザインしたって言ってたじゃん。
- わかる。普通に売ってても可愛いなって思う感じの、なんかさりげないデザインだよね。
- そうなの、そうなの。そうなの。だからあえて、その番組のアートワークとかじゃなくて、
- はいはいはい。
- 何て言ったらいいのかな、もう少し、なんかこう本当に売ってそうなデザインというか、もう少しシンプルなデザインにしてあって、だから全然使える。
- うーん、そうね。そう、めっちゃ良かったあれも。
- 確かにそれも変えたし。
- ね。
- あとは会えた人で言うと、あとはまあまあ、あとパキオさんにもね。
- あのー、パキオさんもね。パキオさんも、でもパキオさんも本当にもうなんかハイテンションで、もううるさいって感じじゃなかったよね。こちらの、こちらと同じ熱量で。
- そうそうそうそう。しかもさ、パキオさんのさ、動画に載ったよ、うちら。見た?
- あのー、なんかあのー、
- パキオさんがさ、何て言うの載ったんだっけ、Vlog?
- そう、なんかさ、まとめ、ポッドキャストエキスポの1日まとめましたみたいなとこでしょ。
- そうそうそうそうそうそう。ちょうどそれを、なんか会場内であったポッドキャスターとパキオさんがこう、動画で取りためてて。
- はいはいはい。
- で、うちらと会った時も、撮ってくれたんだよね。ドロドロって言って、撮ってくれて。
- あれ、あれ映ってた人すごいメンメンだったよね、なんか。
- そうそうそうそう。
- なんか、同じ動画だったか分かんないけど、パキオさんが何本か動画上げてて、あのー、
- エキスポの審査員の方?の女性。
- そう、映ってた映ってた映ってた。
- いらっしゃるじゃないですか、すごいあのー、
- エキスポってアワードでしょ?
- アワードの。
- そうそうそうそう。
- 審査員の方ともなんか撮ってて、そういうのにちょろっと映ってるっていう。
- そう、私たちもあの、にぎやかしで入ってます。
- はい、にぎやかしパートで入れさせていただいております。
- にぎやかしパートで入ってます。
- それもね、めっちゃ嬉しかった。よかった、会えて。
- そうねー。
- パキオさんがブース出してるわけじゃないからさ。
- パキオさんもそのうろちょろゲームね。
- うろちょろゲーム。
- そう、うろちょろゲームだから。
- 同じにしていいのか分かんないけど、でも結構大体うろついてるイメージある。
- その、いつもうろちょろしてる。
- 分かる、なんかそのパキオさんパキオポシェットみたいなのをなんか配ってたりとか。
- うんうんうん。
- 分かる。
- 今回もね、あれ配ってた、ブローチ配ってたよね。
- あーそうねそうね。
- あのなんだっけ、骸骨で作ったさ、骸骨で作ったじゃない、アイロンビーズで作った。
- アイロンビーズ、アイロンビーズ。
- そうそうそう。
- 骸骨で作ってたら怖いでしょ。
- 怖い怖い怖い。
- 僕の骨で作りました。パキーとか言って。
- 怖すぎる、怖すぎる。
- いや、さすがにそれはいただけませんってなるよね。
- まあでも本当にね、いろんな人に会って、やっぱいいイベントだよね、本当に。
- いいイベント。
- そうであれだよね、結構初めてちょっとお話しさせていただくポッドキャスター方も何人かいたよね。
- うんうんうん。
- 私は推し勝ちしたっていう感じなんですけど。
- あ、出た出た。
- 結構基本的にもポッドキャストを、推し勝ちと言えばさ、なんかももちゃんのイメージあるじゃん。
- はい。
- 聞いてるからね結構。
- うんうんうん。
- なんですけど、全ての道はジャズに通ずっていうポッドキャストやって、あの去年かな、アワードも撮られてるすごいポッドキャストなんですけど、
そこの、あの、あの、たくまさんっていう方が、
- はい。
- 私あの、インス、インスタで知ったのかな。
- うん。
- そのお医者さんなんだよね。だからジャズ芸人かつ医者芸人の方らしくて。
- そう、そう。医者芸人、そう芸人さんなんだよね。
- そう、でも医師免許を持っているかつ芸人かつジャズ芸人みたいな、なんかものすごい芸人の方なんですけど、
それで、私その方の、あの、バキバキの民間療法を退治するみたいな、なんかめちゃくちゃ面白い動画があって。
- そう、結構有名、私もねマッチンの何回も見たことあるからその、イイたくまさんでしょ。
- そうそうそう、毎日これをしないと死んでしまうなみたいな、電磁波は危ないから、あの、なんかブロックしないといけないみたいな、そんな素朴的データはありませんみたいな。
- そんな素朴的データはありませんの人で。
- そう、根拠はありませんね。
- 黙れ。
- みたいな、喋ってるみたいな。
- そう、で目がば、めっちゃ目開いてバキバキにして喋ってる。
- そうなんです。
- 人がまさかのポトゲスウィークエンドにいたっていう。
- 出展されていたということで、これはちょっとお会いしたいということで行って、最初の方は、こちらのイベントの公式SNSやってるんですけど、ちょっとブースとか撮らせていただいてもいいですかねって普通に接客して、接客っていうか普通に取材して。
- 仕事でね。
- 仕切り、終わったなってところで、あ、ところでいつも見てます。
- ごめんなさい、めちゃくちゃ申し訳ないんですけど、ポッドキャストの方じゃなくて、ショート動画めっちゃ見てますみたいな、医者のショート動画めっちゃ見てますみたいな。
- それはいいのか悪いのかちょっとよくわかんないけど。
- ポトゲスターこれから聞きますって言ってたもんね。
- でもそんな感じで言ったのにも関わらず、普通にめちゃくちゃ優しく接していただいて。
- そう、しかもチェキまで取ってもらって。
- ちゃんとお金払いましたよ、これは。
- そうだけど。
- お金を払ってチェキを撮らせていただいて、トロフィー、アワードのトロフィー600万円現金のみで売られていたのでそれがめちゃくちゃ面白くて、取材というかSNSに載せていただいて。
- 載せたよね、載せたね。
- あ、そうだ、チェキもどんなポーズにしますかって言われたんですよ。だいたいチェキ撮るときってポーズ決められるじゃないですか。
- だからバキバキの顔でお願いしますって言ったら、本当にバキバキの顔でやってくれて、撮ってすぐは出ないじゃんチェキって。
- だから多分なったと思いますって言われて、でも数時間後、バタバタしてたからさ、数時間後で見たらめっちゃバキバキだった目が。
- なってたなってたなってたなってた。
- だから一番欲しかった顔もらえたよね、ファンとしては。
- そう、一番欲しかった顔をいただけましたね。
- いやーよかったね、なんか私もちょっとあれは嬉しかった、なんか画面で見たことある人だみたいな。
- モモンちゃんもね、会ってたけど。
- そう、あのポッドキャストのイベントで珍しいからさ、画面で見たことある人出てくるのって珍しい。
- 顔をめっちゃ初手から認知してる人ってあまりいないから。
- そう、なんか声聞いたことある人はいくらでもいるんだけどさ、なかなかビジュアルでさ、は、この人だみたいになるのはちょっと。
- ゆーってなるのがね。
- そうそうそう、珍しいからね。
- そうなんですよ。
- まあそんな感じか。もうとにかくね、いろんな人に会えて、マジで楽しかった2日間とも。
- で、なんかそう、新しいさ、なんかその、あのー、もちろんその、ポッドキャストエキスポの、なんか、カンファレンスというか、カンファレンス?なんか、サミットか。ポッドキャストサミット。
- もうさ、なんかものすごいさ、豪華なさ、人が出てきて。
- ねー。
- すごいなんか、結構なんか深い話、してたりもするじゃん。
- まあちょっとその中身はさ、あのー、たぶん。
- 有料だから。
- なっちゃうから、たぶん話せないんだけど、結構聞いたけど、あ、なんか結構これからポッドキャストやりたいぞとか、今やってるけど、なんかもっと知りたいぞみたいな人に、すごい有益そうなことを喋っている回とかもあって、それもすごいいいなって思ったし。
- ねー、全然雰囲気がやっぱ、ウィークエンドの方と、
- そうだねー。
- なんかまた全然違う感じがあって。
- そうだね。
- よかったね。
- でもここでしか聞けないみたいな感じではすごいあったかなって思った。
- で、それもありつつの、やっぱりそのウィークエンドから引きつかれた企画みたいなのもあって、
- うん。
- 前回、前回っていうか、あれだな、その、ポッドキャスト、SNS担当の前回じゃなくて、ポッドキャストウィークエンドの前回の時に、
- はいはい。
- 私が参加させてもらった、3分収録っていうのもあったじゃん。
- うん、あったね。
- で、前回はですね、ポッドキャストのリスナーさんの方と、なぜかピックボーイさんに引き合わせていただいて、
- 相席、相席みたいな感じで。
- 相席、相席、そう、その時ほぼ初対面、その時初対面だったんですよ、2人、女性の方とリスナーさんで、
- で、ウジラの番組も聞いてくださってる方もいて、みたいな感じで、で、でもあんまり喋ったことないけど、3分収録、
ポッドキャスト、なんだっけ、3分収録っていうのは、
ビデオポッドキャストを3分間撮ることができる?
- そう、誰でも無料で、だから本当に配信したことない人とかでも、
- はいはい、お子様とかね。
- 本物の機材、マイクとかカメラとかを使って、
お試しで、ポッドキャストの収録体験ができるみたいな。
- そうそう、で、結構いいやつだから。
- そうそうそう、で、撮ったデータがもらえるっていうね、お土産に持って帰れるっていうイベント。
- そう、あれ結構楽しいよね、で、軽く台本みたいなのも書いて、で、最初と最後にジングルみたいなのも入れてくれて、
- そう、なんか本格的だった。
- そうそうそう、で、それ自体は前回からもあって、結構多分なんだろうな、
高齢企画みたいな感じになってるのかな、今回。
- そう、なんだけど、前回はリスナーの方と一緒にやったので、で、2対1というかさ、
私一人だけ、一応配信しているからというところで、多分呼んでいただいたんだけど、
あなた頑張って、みたいな感じで言われて、えーみたいな、すごい、
- どうしようってなった?
- そう、どうしようってなりながら、前回は撮ったんですけど、今回はMOMOちゃんと撮ったので、非常に楽しく撮れました。
- 楽しく、楽しくっていうかね。
- いや、前回も楽しかったですね。
- いや、でもなんか反省は、なんかマジで私たち普段さ、収録するときって3、40分喋ってるじゃん。
- そうね。
- 単歩だとしても、まあ短くても20分は喋るじゃん。
- 15分じゃない?短くて15分、長くて20分くらいじゃない?単歩は。
- まあそうね。
- 15分に収めようとして結局20分になっちゃうみたいな。
- あーそうそうそうそう。でもそんぐらいの尺、短くてもそんぐらいの尺で喋ってるし、
2人ともお喋りだしっていうのがあって、その3分っていうのにマジで慣れてなさすぎて。
- え、わかる。
- なんかすっごい早かった。
- なんか導入終わったかなくらいで結構もう時間が過ぎてるね。
- 終わった、そう。導入してたと思ったらもうエンディング流れたみたいなさ。
- すごい楽しくはね、そう喋れたけど、すごいなんか自分たちとの話長いんだなっていう。
- そう、盛り上がりすぎちゃった。
- そう、なんか普通に体験とか忘れてあそこで30分くらい撮りそうだったもんね、あのまま。
- あの、切られなかったら撮ってたね。
- 全然撮ってたよね、全然撮ってたよね。
- そう、でも3分でね、収録できるのでね、なんかその興味が1回は撮ってみたいっていう人がいたらね、
すごい撮ってみてほしい。あれ意外と隠れ目企画かなと思って。
- え、めっちゃ楽しいよあれ。
- そう、あれね、なんかね、私たちが撮る前に、そのなんかお子様かなんかが撮ってて、それもめっちゃいい感じだった。
- かわいかったー。
- それすごい流れてて、その街頭美女みたいなのでさ、その。
- そうそうそう、なんて言うの、公開収録っぽい感じになるんだよね、こう音が外に聞こえるというか。
- なんか撮って、撮ってくれた、そう、撮られてるその瞬間もその公開収録みたいにちょっと流れてるし、
なんかその、そのブースの前にあるモニターにその直近で撮った人とかが多分流れるのかな?
- あ、そうでもね、あれね、なんかあれは一応一般の人は多分あんま流れてないっぽい。
- あ。
- 多分お子様のなんか声が流れてて、その時に多分。
- あ、流れてた?じゃああれ聞かれてんのか?なんか流していいですか?って聞かれたんだよね。で、あ、いいですよみたいな。
- あ、そうだねそうだね、だからそれも多分聞かれてたのかもしれないけど、それがねもうめっちゃかわいかった、もうずっと。
- 超かわいかった、なんか、「何を食べてるんですか?」みたいなそういうやつ。
- そう、だからなんかそのお子様と来た時とかに、その撮るとめっちゃ楽しいんだろうなみたいな、しかも広く。
- そうそう、お土産になるから。
- なかなかできないわ、あの経験。やっぱ、私らも普段収録してる時よりもさ、めっちゃいい環境で撮れるじゃん。
- あのなんかちゃんとヘッドホンつけてとか。
- そうそうそう、あと映像も普段ないからさ。
- こちらもちょっとワクワクするし。
- そうそうそう。
- ないないないない。
- めっちゃワクワクした、あれ。
- あ、そう、でね、その音源をね。
- はい。
- ちょっと、あの3分間のそこのポッドキャストエキスポで撮った音源を、とある企画で皆さんにプレゼントしようと思ってるんですよね。
- 今回のポッドキャストエキスポのSNS担当をした時に、私たちが着用していた、ニューヘセマイTシャツがありまして。
- ヘセマイって書いてある。
- をぷっくりさせたデザインみたいな、ちょっと3Dみたいな。
- そうそうそう、ぷっくりヘセマイデザインのグッズを新しく作ったので、
- はい。
- まあそれか、もしくは、あの前に作ったグッズでもいいし、そのスズリの中にあるヘセマイグッズ。
- そうだね。
- 購入いただいた方。
- はい。
- と、アップルポッドキャストのレビューを書いてくれた方に、どちらでも大丈夫なので、その方々に3分ポッドキャスト体験で撮った私たちの限定音源をプレゼントします。
- はい。
- 一応トーク内容は、あのポッドキャストのそのSNS担当してたけど、ちょっとそこには載せてない、一応裏話ということで。
- 裏話。
- まあ一応裏話を聞けるという、まだこのエピソードでも語っていない裏話がありますという。
- はい、あるので。
- はい。
- 厳しくはいい。
- 厳しくはないけど、3年後とかに来てもちょっと忘れちゃうかもしれないので、ということで一旦ね。
- そうで、申し込み方法なんですけど、私たちのXのDM、もしくはいつもお便りのメールアドレス。
- うんうん。
- まあお便りフォームでも大丈夫なので、私たちに買いましたとかレビュー書きましたみたいなことをご連絡いただいたら、その方に限定音源の配信リンクをお送りするっていう形になるので、あのよかったら。
- ね。
- まあAppleのレビューだったらね、無料で書けるし。
- そうね、そうですよ。
- そう、せっかくだったらお揃いにしたいなっていう方がいたら、よかったらSUZURIから購入してください。
- 意外と私あれ気に入ってるんだよね、私あれ。
- うん、かわいいよ。
- かわいいかわいい。
- でもちょっとあれですよね、うちらの作った時さ、なんかさ、ヘセマイがさ、でかい。
- ちょっとでかい。
- でかい、ちょっとでかかったんだよね、想定より。
- やや小さくする。
- そう、改善してよりかわいくなってます。
- よりかわいくなっているはずです。
- はい。
- じゃあちょっと概要欄にも、一応今の説明は載せておくのと、
あとグッズの写真とかもXの方にポストする時に載せるので、
- そうね。
- 合わせて皆さん見てください。
- はい、よろしくお願いします。
- お願いします。
- というわけで、今回は先日のポッドキャストエキスポ、ポッドキャストウィークエンドの感想会でした。
- 楽しすぎたけど全然話がまとまってない。
- まとまってないけど伝わったと思う、楽しかったということは。
- これは楽しかった感を伝えできていればいいということで。
- そうそうそうそう。
- いいということで。
- 今日もお便り募集しておりますので、もしポッドキャストエキスポ参加された方がいたらその感想だったり、
- 残念ながら行けなかった方もSNSを見てくださってたらその感想とかくれると嬉しいです。
- 概要欄の一番下のリンクからどしどし募集してます。
- お待ちしてます。
- はい、そしてこの番組はアットマークTMIのワースでXもやってますのでフォローとチェックよろしくお願いします。
- 感想はハッシュタグひせまいで呟いてください。
- そしてアップルポッドキャストのレビューと高評価、レビューは今めっちゃお待ちしているところです。
- そしてスポティファイのレビューもお待ちしております。
- スポティファイのあれは、スポティファイは星マークだけど。
- あ、そうか。星レビューか。
- そうそうそう。
- 星評価。
- より欲しいのはアップルポッドキャストのコメントがより欲しいです。
- 今一番お得なのはアップルポッドキャストの。
- そうだね、今お得なのはアップルポッドキャストの。
- でもiOSの人は送れないのか。
- そうだね。
- え、どういうこと?
- アンドロイドの人ね。
- アンドロイドの人は送れないのかと思って。
- 代わりに熱烈メッセージを送ってくれたら、それを私の友達に頼んでさくらとしてレビューにあげてもらいます。
- あー、たまにお便りなんとかであげてもらいます。
- そうそう、レビューしたいけどできないっていう方はレビューにこれを書いてほしいですっていうのを送ってくだされば、
- はい、もう私が人脈を使って。
- 私も頑張ります。アンドロイドの人もこれで送れます。
- これで解決。
- 解決。