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S2#001 やっぱり毎日お祝いしよう!
2026-04-22 20:48

S2#001 やっぱり毎日お祝いしよう!

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Mo
Mo
Host

1年間お休みして、これからも毎日お祝いしたくなりました。

ままならない配信ですが、よろしくお願いしますー


Spotifyでは消えている過去回がありますが、治るよ!腰痛など、Listenで全てお聴きいただけます。

よかったら、そちらにもお寄りくださいませ。

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サマリー

1年間の休止期間を経て、ポッドキャスト「やっぱり毎日お祝いしよう!」が復活しました。配信者のMoさんは、この1年で読書や人文知への関心を深め、AI時代だからこそ人間の感性や歴史を深く学びたいと考えるようになりました。自身の学びや気づきを記録し、リスナーの励みになればという思いで、不定期配信ながらも再びポッドキャストを続けていく決意を語っています。また、読書部や体のことに関するポッドキャストも並行して活動しており、知的好奇心と健康維持の両立を目指しています。

ポッドキャスト復活の報告
こんにちは、Moです。おはようございます。こんばんは。みなさんお元気ですか?私はおかげさまで元気です。
いやー、ちょっと毎日お祝いしように帰ってきてしまいました。
今日は4月21日。そう、2026。
去年のね、なんか、今日ですね、4月の21日に区切りをつけるんだと思って、やめます、みたいな。
毎日お祝いしよう、終わり、みたいな。配信したんですけど、
いや、この1年でまたいろいろありまして、やっぱりポッドキャスト好きなんですよね。
そう、それで、ほんと何でも大したこと話せないし、もうね、悲しい。いつもいつも。
でも、なんか、決めたことがあって、やっぱり話すの好きだし、
あとね、人文知っていうの、私がなんか今まで読書とかあんまり重きを置かないで生きてきちゃって、
ここの1年ぐらいで、なんかいっぱい本とか読むのってすごい楽しいというか、
で、どうしてそれをしてこなかったのか、まあ時間そっちに取ろうとしなかったからとか、いろいろあったんだけど、
とにかく今そういうふうに向き合えてる自分がいて、なんかこれはもしかしてやっぱりこの気づきみたいなの?
この歳でね、残念なんだけど。いや、考えますよ。
もしね、これ30年前に気づいてて、今の感じで勉強してればとか、
でもね、やっぱりね、その時はその時やることあって、あのね、だらだらしてたこともいっぱいあったけど、
でもその時はなんか、まあね、インターネットとかもなかった時代だし、
いろいろその時その時でね、自分なりには頑張ってきたよねとかっていうのも、
あんまりこうね、振り返りが得意じゃないんですけど、思った時に、
これから何ができるかみたいなこと、できるかっていうかやっていきたいのかみたいなことを考えた時に、
あ、これならちょっと、なんかギリギリ難しそうで、
なんか、あーダメだなとかって思いながらも、でもやっぱりやってみたい、やっておきたいってことだなっていうのが見つかったので、
1年お休みしてよかったんですけど、やっぱり毎日お祝いすることはやめられないんだなっていうことと、
あとなんかやっぱり毎日というか日々学び続けるみたいなことが、やっぱりなんかどう考えてもすごく好きで、
昨日の自分よりはなんとなく成長したとか、なんか変わったなとか、そういうのがやっぱり好きなので、
で、それをなんか後押ししてくれる、後押ししてるつもりはないかもしれないけど、そういうことをしてくれる人たちが周りにいっぱいいるし、
そういうのもなんか励みになるし、とか、ちょっと具体的にあんまり言えないですけど、
それで、やっぱりこの1人でやる番組、ちゃんとやろうとか思って、
学びへの目覚めと過去の経験
あの、この1年もスタFの方でライブで、なんか自分の思ったこととかをベラベラ喋ってたんですけど、
やっぱり聞いていただける方とかがすごいなんか限られててね、やっぱりプラットフォームの問題だと思うんですけど、
あとはやっぱりこの、なんていうのかな、何が違うんだろうね、なんかライブじゃないっていうことってちょっと違うのかな、やっぱり。
1人語りが好きだったみたいなことを言ってくださる方とかもいて、
自分もね聞いてて、あのやっぱり、えーなんか1人で話しててほしいなみたいな人もいるわけですよ。
だから、あ、だったらもしかしたら、もしかしたらね、なんかこれ聞いてくださった方が、
なんかまた引き続きちょっと私の学びとかを聞いて、少しでも励みになってくれてたら嬉しいなとか思うし、
自分のこの記録としても、えっと、もうなんかめちゃくちゃぐっちゃぐちゃなんですよ、ほんと毎日が。
だけど、あのやっぱりこれはコテンラジオの深井さんとかがすごく影響を私に与えてくれてるんですけど、
そこから発生してっていうか、このね、あのコテンラジオ知ってから深井さんの話がすごく面白くて、
で深井さんがゲストで出たタクラムラジオが好きになって、で渡辺幸太郎さんの話、
私いつももうやっぱり何回聞いても、いろんなところで聞いても面白くて、
そこからまた発生して、いろんな哲学者の先生とかの話聞き始めたりとか、そういうことずっとしてきたんですけど、
まあそれ、自分のね、なんかこう興味の関心のお子さきをどんどんこう全然自由に限定とかしないで勝手にこうさせてたんですけど、自分の中で。
そういうふうにしてみたら、やっぱりこう本とか偏ってきてるし、だから逆にこう偏ってるので、
去年の9月からママ友のね、20年来のママ友のいくこちゃんと読書部、高いところから失礼しますっていう、
なんか読書をね、する、して感想を勝手に話すみたいな、お互いに。
そういう番組も一緒に始めさせてもらったりとかして、で、偏らないようになんかすごい新しいいつも視点をもらったりするんですよね、いくこちゃんとかと話してると。
で、もう一つは、ちょうどその同じ時期に、私もずっとこうこの番組始めたときは、
治るよ腰痛とかっていうのを30回ぐらい配信したんですけど、それは自分がね、長く続けたいならやっぱり台本とか作るのもちょっとできないなと思ったのと、
本当にこう人に聞いてもらいたい、自分も話したいって思う内容ってどういうのかなと思ったときに、
あの頃本当に腰痛に困っていたのもあるし、ちょっと治ってきてたのもあったので、
なんていうのかな、そういう感じのね、移り変わりみたいなのだったらすごく話せるなと思って話し始めたのが、治るよ腰痛だったんですけど、
新たな挑戦と感謝
あそこから5年ぐらい経って、今、体がどんどん変わってきてね、50歳の半ばで、子どもたちも成人してきて、
全然変わってきてるわけですよ、5年前からとかも。
で、その中で、体のこととかすごい自分でも見つめ直したいんですけど、
たまたま整体師をされている和戸さんという方と、ちょうどそのときにオンライン整体を受けさせていただいて、
そのときいろんなところでお話しされてたので、体のことですよね。
それで、それだったらもうポッドキャストにしちゃいましょうよとかいう話をちょっとお誘いして、それで始められたんですけど、
ね、その両方とも9月からやって、今まで続けられていて、本当パートナーになってくださった生子ちゃんと和戸さんには本当に感謝してるんですが、
これね、まあやっぱり自分たちがずっと続けられそうな回数ということで、
ね、私読書が苦手なので、読書部の方は1ヶ月に1分、体の方は私が一応ね、なんか編集とかするので、
1ヶ月に2回ということで各週やりましょうということで、なんとか今まで続けられてきているんですが、
その中でやっぱりポッドキャストでこういろんな話したいことを話して、聞きたいことを聞いてっていうのってすごくなんかいいなと思ってて、
それを自分もいいと思っていることをどこかで聞いてくれている人がいて、
そういうのってなんかこう、自分がもう黙々と一人で何かをやっているということよりは広がりがあって嬉しいなとかって思ったりしています。
知的好奇心の探求とAIの活用
あ、そうそう、それで前からやっているというか、本当に参加させていただいている哲学の世界を知りたい哲学の方も、
今のところ3年、4年目になって、4年目?本当かな?になって、そこでも本当にね、集大を、
集大をなんていうの、恥ずかしいこととかも本当にそのまま出してきているわけですけど、全然何も分かってなくてねとかね、
はい、だけど、それで続けているということで、本当にいろんなところでなんか刺激的な出会いがあったりとか、
ポッドキャストを続けてていいことっていうのは本当限りなくあるので、そういうのもね、もうちょっといつか話せたらいいと思うんですけど、この辺でこう感じ取っていただければ嬉しいんですが、
えーと、ちょっと話前に話してた話をちょっと忘れちゃったんだけど、で、なんで今日やろうと思ったかというと、そうそう、そのね、いろんなつながりの中で、なんかやっぱり本を読むみたいなことを始めてみて、
で、自分がね、今も本当人文知とかってすごいもう必要だよっていうのが、なんか本当にAIとかが出てきたのがね、この1年ぐらいすごいですけど、
その中で、なんか人が、人が人として感じることとか、なんか今まで歴史でこのAIがなかった時代に、人生かけていろんなことを考えてきた人とか、いろんなことを書き残してきてくれてる人とかの、
それを振り返って、とことん、なんか知ってみたいな、みたいなことを思ってきたんですよね、私自身がね。
で、それは残念ながら、今この時点で、こう仕事になるとかことは一個もないですね。
だから、まあ文学部とか行っても仕事にならないでしょって言われて、それ今でも思い出しますけど、うちのね、父に言われて。
それだったら、なんかすぐに仕事になる、なんか他のところ行ったらって言われたのを覚えてますけど。
で、そういうこともあって、で、うちの子供たちも実は人文系行ってないんですよね、大学ね。
いや、だけど、やっぱりこう、哲学の話とかをしてくれる人がいたり、歴史の話をしてくれる人がいたり、私がやっぱり興味を持つのは、あとは美術ね。
美術って言うんじゃないのかもしれないけど、美というもの、美学とか、精神性の問題とか、あと心の問題だから心理学とか、あとはみんなが今生きている社会の問題とか、そういうのが本当にいつも気になるので。
で、よく考えてみたら、あ、それって、もしかして人文知のことを勉強すること?とか思って、で、それをこれからいろいろこう、めちゃくちゃ全然こう、その辺のおばちゃんが話することなんですけど、
なんかほとんど毎日のように、なんか本見て、1ページとか2ページとか開いて、見れるように最近なってて、なんか活字で自分で理解するみたいなことがすごい楽しくて、で、間違ってることもいっぱいあると思うんですけど、まだまだね。
でもそういうのを、こういう、なんかちょっと私がなんでそこに興味があるかって言うと、やっぱりちっちゃい時にいろんなことを、なんか疑問に思ってたことがいっぱい多分あったんだけど、そういうのをみんななんか、あ、これが、なんかみんなと一緒にするのが正解みたいなことで、で、それに合わせるのもまあ一応、まあ問題視されない程度にできたから、
で、なんとなくこう、今まで来ちゃってるんですけど、だけど、やっぱそれってちょっと違うよね、みたいな、なんかあの時にあの親が言ったこととか、あの時に大人がやってたこととかって、なんでなんだったっけとか、そこでそうやってしまっていた人たちとか、しまってって言うと、こっちがなんか本当、え、それおかしいよって決めつけてるんですけど、若い時にね。
でも、え、そうなってしまっていた人たちのその時の、そのまあ歴史上のその状況とかを、やっぱり私とかは、なんかめちゃくちゃ知りたいなあと思って、でも知るにはすごく時間もかかるし、本もいっぱい読まなきゃいけないし、あのもうだいたい諦めてたわけですよ。
だけどこの時期、やっとこの年になってっていうか、今ね、あ、今ならなんとなくやっぱこれがやりたいことかな、思ってきたんですよね。
で、実は本がいっぱいあるんですよ、この5年間ぐらいで集めちゃって。で、こんなにあってどうするのみたいな、ほんと読書弱者が。
そしたらさ、あの自分でこう持ってる本のリストとか作ろっかなとか作った方がいいよなとかって思ってたんですけど、本当にたくさんあるので、それも最近ではほら、生成AIに写真でピッて撮ればリストにしてもらえるようになったじゃないですか。
だからこの1年がなんとなく私がこれから勉強していくのにもすごく便利になってるので、やる気が出てきたみたいな感じもあります。はい。
手伝ってくれる人がいる。人じゃなくてAIがある。で、だいたいそれもさ、AI使いながらやれば、AIを学ぶ、使い方を学べるっていうこともあるし、で、今も3つか4つぐらいあるで、いろいろ私たちみたいな一般人がすぐにアクセスできるのとしては、
ジェミニと、チャッチビティと、クラウドと、あともう1個じゃないか、別々ではないけど、ノートブックLMとか、あれ?もう1個なんか忘れてない私。
そういうのをいっぱい駆使すれば、なんか自分が勉強したいな、今日こういうことが分かりたいなとか思った時に、結構いろんな引用とかできたりとか、あとはまあ本当にいろんな、ここに行けばいろんな先生がいるなみたいなウェブサイトっていうか、プラットフォームみたいなとかが分かってきたので、
えっと、そうだな、やっぱなんか途中でやっぱこれ違うなみたいな感じでやめたのも、そういえば今思えば何個かあるので、今はだから聞きやすいのが何個かあるので、それねサブスクリプションして、で、分かんないことあったらそこにいて、なんか講義みたいの聞けばいいとか、それね多分大学とかで教えてらっしゃる先生とかがいっぱいいるところだからとか、
そういうのが分かったので、なんとなく、あ、これならなんかもういいやとか思わなくて頑張れるかなとかっていう感じがして、何を目指すわけでもないんですよ。ただ自分のなんかこの興味の赴くままに、とにかくもうコロナ禍前では絶対に読まなかったような本をちょっと読んでいくみたいな。
学びと人生の楽しみ
で、読んでいくと次知りたくなったりとかする。知りたくなるときに諦めないでも良くなってると。そういうことなんですよね。で、やっぱりその知れば知るほどもっと知りたくなるし、なんか話したくなるし、なんかいろんな世の中で起こっていることとか、もう本当にこう家族の中で言っていることとかでも、
こういうふうに考えればいいんじゃないとか言えたりとかする自分がいて、あ、面白いなぁと思って。
そうだな。で、いろんな映画とか見ても、その人とかの動きとか、なんか心理状況とかそういうのとかも、あ、これってこの時代のなんとかだなとかつなげられたりとかすると本当に面白いので。
はい、体的にはいろいろマラソン、ハーフマラソンを始めて、すごいこうギリギリどこまでいけるのかみたいなチャレンジもしてるわけですけど、そのね、体の方ばっかりやるって言ってもね、なんか体を動かすの好きなんですけど、そればっかりやるっていうのもやっぱりちょっと飽きちゃうのもあるし、これからいろいろ
自分の中ではね、なんかそれだけできない外に出てるだけじゃなーっていう感じがあるので、こうやってちょっとわからない本を読むとき、読むときじゃなくて、読み解くっていう楽しさと、あとそれプラスずっと座ってるのは良くないので、運動もしながら両方できたらいいなとか思ってます。
本当暇で、全部趣味なんですけど、あとはね、あのうちのこととかやるとか、そういうこともありますけど、で、毎日応援していきたいなーって思ったりしてます。
今後の配信とリスナーへのメッセージ
ちょっとね、今日中に撮りたいと思って、4月21日もう夜中なんですけど、だから何言ってるかわかんないこともあったかもしれないですけど、聞き取っていただき、いてる方が聞いていただけると思って、え?聞き取れる方、受け取れる方に聞いていただきたいと思って話してみました。
この毎日応援しようは不定期で配信する予定です。もしよかったら、一度やめていたXも復活しておりますので、えっと、ポッドキャスターも、か、もポッドキャスターで入れていただけると出てくると思うので、もしよかったらそちらフォローしていただくか、いただくとか、
あとはこれスポティファイのコメント欄に書いていただくとかで、感想とかいただけたらと思います。
では、ここまで聞いていただいてありがとうございました。今日もいい感じの一日をお過ごしください。またねー。バイバイ。
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