はい、今日も始まりました電波惹句ということで、ゲストが来てくれています。自己紹介をお願いします。
はい、こうへいです。お願いしまーす。
今日はね、早速本題に入りたいと思うんですが、
podcast weekendね、2026。
土曜日曜出展してまいりましたので、その感想を話したいと思うんですけれども。
こうへいちゃん、なんとね、大阪からはるばるやってきてくれて。
両日参加させていただきました。
からの日曜夜行で帰り、月曜お仕事。
金曜の夜行で来て、って感じやな。
で、月曜の夜に収録しておりますと。
めちゃくちゃ楽しかった、俺は。
いや、俺も。トータルめっちゃ楽しかったよ。
こうへいちゃんはね、大物に会えましたもんね。
そう、うなげローリンとかの有名なかんきさんに会えたので、もう満足です。
そう、グッズ出してて、電波ジャックブースで。
電波ジャックティーね、なんせリスペクトティーをこうへいちゃんに着てもらおうと思って、
トイレ行って着替えに行ってたんかな。
あ、そうそうそう。
で、そこでまさかの大発見。
そうなんですよね。見つけてしまって、声を掛けさせていただいて。
わざわざブースまで連れてきたもんね。
あ、そうそうそう。
じゃあ、ちょっと知ってくれてたというか、以前にあったのが。
実は、アリサの電波チェックっていう、これは地上波でやってるアリサっていう芸人のポッドキャストがあって、
電波ジャックの方がちょっとだけ早くて、
で、新しい番組始まります。
アリサの電波チェックって、実はほぼ電波ジャックで。
うん。びっくりしたな。
そう、びっくりして、アリサのファン間違ってこっちに流れてくれへんかなみたいなツイートしたら、
電波チェックの公式アカウントがフォローしてくれて、
その全然ファンいくらでもフォローしますみたいな感じじゃなくて、
関係者だけがフォローされてるみたいな、十何人みたいなところに、
電波ジャックが入ってて、
熱っ!みたいなのを言ってたら、うっすら知ってくれてたってことなのかな。
いやそう、ラジオ関西でもやってて、担当ではないにしても、目には入ってたんじゃないかなって感じやったな、なんか。
あれが1日目のほぼ最初の方やんな。
うん。めっちゃ最初の方。
そう、最先よくて。
ポッドキャストウィークエンド、そのポッドキャスト界隈では大物が、1日目も2日目もいっぱい来てて、
まず、クラシコムの青木さんっていう、これポッドキャストやってる、
で、上場会社の社長が、なんか普通にブースの前さーっと通って行って、
で、俺はそれ話しかけられへんかったんやけど、タイミング逃して。
うわ普通に社長歩いてるやんと思って。
そうやったんや。
そう。で、あの、ポッドキャストウィークエンドと別に、P7っていう、なんか、ポッドキャスト関連の大物たちが有料の場所で話し合うみたいな、それに出ててんけど、青木さんが。
そうそうそう。でも普通に通るんやと思ったら、他にも、今井雄貴さんっていう、その人と一緒にポッドキャストやってる人とか、
あとはね、ほめたいラジオも公開収録やってて、
で、言いづかないことが多いよいち。
あのこれ、ここではあの、予備ステにするけど、当然そのままではね、あの、さんづけで言ってますけれども。
はいはい。
ここでさんづけするのちょっと、なんかな、なんか違うやん。
ね。
わかる?わかる?この感じ。その、決してその、尊敬してないとか舐めてるとかじゃなくて、普段さんづけしてないのにやったからさんづけするとか気持ちやんか。
そこが変わっちゃうっていうのは。
そうそうそうそう。
ま、それは別に、無言なもん。
一応ね、一応言っとくけど。
確かに。
そう、普通に歩いてて、うわ、すごみたいな。
確かにすごかったな。なんか普通に通り張るから。
そう、ちらし渡してね、その二人が。
で、別になんか、声かけても全然オッケーじゃないけど、そんな、話してくれるというか。
そうそうそうそう。
大井さんなんか、だってその、まず、あ、大井さんって言っちゃった。
おいおいちは。
それで言うと、もっとなんかグッズ買えばよかったと思った。
あんまりがっつり回る時間もないというか、やっぱ店番したい気持ちが強くて。
そうやな、ゲストでというか、こう普通にイベントに参加ふらっと行ってるわけじゃないからな。
自分のブースがあるからね。
チラシ配りたいやん、やっぱり。全部吸ったから。
いや、そっちをまあまあ主に。
そう、いやねんけど、普通にもっとコミュニケーション、せっかくあんなにポッドキャストやってる人が集まる場所に来たから。
そうやな、もっとブースの人と交流してもよかったなって感じやな、ボスさんは。
向こうからは結構来てくれる人多かったけどね。
ブースの人とかもいっぱい来てて、名刺とかステッカーとかいろいろもらって、
ゲスト呼んでやってるんですって言ったら、じゃあ出たいですって言ってくれる人も結構いてて。
いや、それはめちゃくちゃよかったな、交流としては。
そう、マジでこっから半年ぐらいはゲストに困らんのじゃないかっていう感じが。
じゃあまた俺は半年後に入るか。
いやいや、でもそのお笑い欲が高まってきて、お笑いの話しないとっていうことがあるから、こうへいちゃんは順でぐらいやけど。
確かにほんまにポッドキャスターの人とコラボじゃないけど、ボスさんがそっちにも行ったりとかはいいよな。
そういう話になってたしな。
なってたなってた、いっぱい。
何人か。
それこそ、リッスンっていう媒体がやってる、ポッドキャストエキスポのブースとか番組を紹介させてもらえる、
YouTubeで配信してる企画みたいなのがあって、そこでMCをしてくれてた、
生き抜き給頭室っていうポッドキャストの千田さんっていう人が、結構お笑い好きっぽくて。
うん、めっちゃいい人やった。
いい人やったね。春彦の単独とか、あと何の寄せやったっけ。
やーれんずの寄せ。
やーれんずやーれんず。
行ったとか。
ライブにね、行ってるから、ほんまに。
ちょっとお笑い流行ってるんじゃないかと錯覚してしまうようなスペースだったけど。
確かに。あの一瞬だけは。
そうそうそう。でも、ちゃんと金友さんっていう女の人が、一般人の感覚で。
うん。
南川は、あの坊主のなんか見たことあるぐらいの。
それが普通やんな。
多分そうやな。南川は売れてるっぽい。
なんか見たことあるぐらいよな、普通の人は。
それぐらいよ。
で、そう、あの時、俺ゲストとして喋ることが少ないから。
確かに。
めちゃくちゃ喋ってた、後で見返して。
いや、まあ、あれは絶対あれで良かったやろ。
でもMCとしては2人聞けるから、やっぱコウヘイちゃんにも振らないとっていうので、頑張って振ろうとして。
頑張ってというかその、配分考えて、そう、コウヘイちゃんに振ってくれてたけど。
俺はもういいって思ってる。
電波ジャックじゃないから俺は。
いやいやでも、電波ジャックの一員で電波ジャックファミリーですから、コウヘイちゃんも。
お手伝いであそこには上がらんのよ。
いやまあ、お手伝いっていうかね、半分電波ジャックやから。
まあまあ、結構楽しかったな、あれも。
あの時ちゃんとその、オッサンって言っても伝わらんからナスビさんって言ってくれてた。
時間ないからさ、そこで食いつかれても困るから。
ちゃんと表向き対応してるわと思って。
はい、ちゃんとその場では。
考えてましたよ。