1. 毎日お祝いしよう!
  2. #135 スペシャルなお祝いもし..
2022-05-24 37:32

#135 スペシャルなお祝いもしよう— 渡邉康太郎さんに会いました

Mo
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念願叶って、というかラッキーが重なって、康太郎さんにお会いしました🙏/ 一緒に行ってくれた、なかちゃん「私に漢字をください」 https://open.spotify.com/show/5QGOsTULW6WUxqzRvLpnwd?si=VPoSSJnpRbCkyPICweeRCg 「2Kingdom」https://open.spotify.com/show/6cC3v8RMisvaq3pz824vfe?si=64LhFky8RfeqpMpuUAXKvw /フジさん「フジラジオ」https://open.spotify.com/show/0SJ4ezuFf6Bs08qupiBqTs?si=EyXqW94WRoGostupuLjltw / つかのまさん「TSUKANOMA Season3」https://open.spotify.com/episode/0ut9UYcphoM71hVrR9XDTs?si=cGWAg7YrTWCX_Zzr8cp0hg
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おはようございます、Moです。こんにちは、こんばんは。
皆さんお元気ですか?こちら私は元気です。ちょっと声が枯れてますね。喋りすぎですね、きっとね。
えーと、そうですね、毎日お祝いしようという題名なので、たまにはね、自分のお祝いしたよっていうのをシェアしたいなというか、残しておきたいなと思って撮ってます。
別にね、別にというのをやめなよってよく言われたんですけど、なんかこう別にとかっていうのって、結構なんか、聞いてる人は嫌な気持ち悪いのかな、なんか諦めみたいなのが入ってるっていう感じになるのかな、だから言わない方がいいって言われたんだけれども、
なんかこう、ね、私も話をしてる時に、なんか全部わかってくださいとかって言ってるわけじゃないんですよみたいな意味を込めて、別にっていう、ちょっとつけちゃったりするんだけど、やっぱり聞いてる方からすると、なんか気持ち悪い言葉なのかな、ね、だから言っちゃってたら気をつけたいなと思ってるっていうことだけはね、聞きながらまた言ってるとか言って思いながら聞いていただきたいんだけど、
ほんとね、なんかこう、自分がね、楽しかったこと、こうやってシェアするっていうのは、ちょっと気恥ずかしいというか、このおばちゃんがね、こんなことあったんですよ、よかったでしょみたいな、言ってもね、思っちゃうところもあるから、なかなかね、シェアすることはあまりないんですが、
今回はね、ほんとにね、なんかこう、じんわりと嬉しいみたいなことがあって、こういうね、やっぱり、日々の中で何かしらこういった日常ではないようなことが起こるっていうのがね、なんか、いいのかなと思ったので、皆さんにもおすすめしたいという意味、おすすめしたいというか、
そうだな、ただ、ほんと嬉しかったんで、お祝いでしたっていう、お祝いを、ほんと毎日お祝いのなんかを、お祝いよりもちょっと特別なお祝いをできるくらい、いいことがありましたみたいな、そういう話をしたいんですが、
あの、そうだな、私が思っている毎日お祝いしようというのは、そもそもほんとに、基本的に、毎日生きているだけでも、後から1日が終わったら、お祝いじゃんっていう、うちの父や母が、なんとなくコンセプトとして、贅沢な暮らしはできないんだけれども、
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生きているだけでいいじゃんって言って、無事にみんな、1日が終わってよかったね、お祝いだねっていう意味で、使っている言葉なんですけれども、でも、ほんとにね、それの反対を考えれば、いろんな世界中の中で、生きているのも大変な方とかも、状況的にね、いるわけなんで、
ほんとに生きてたら、生きてたら、もうおけものみたいなことを言う方とかもいると思うんだけど、そういうふうにちょっと思っているので、たまたま、なんかちょっと自分の中で盛り上がるいいことがあったときっていうのも、なんとなく、いつもお祝いって感じがあるから、
ちょっとラッキーだったな、みたいな感じで済ますことが多いんですが、今回は、なんていうのかな、こんな熱狂的にどうのこうのではないんですけど、いつもオンライン界隈で、私が一番お慕いしている、
自分のコミュニティーの中の方ではなくてね、いつもラジオとか聴かせてもらったりとか、あとはまあ、聴奏体制で言うので、話を聞いたりとかするっていうね、
タクラムラジオの渡辺幸太郎さんにリアルで会えたという、そういうお祝いごとみたいなことが、お祝いしちゃえるようなことが起こったということなんですけど、やっぱり思っている期間が長いので、ちょっともう照れくさくてですね、
タクラムラジオを聴いて、もう必ずね、ラジオで感想とかツイートしてくださいねとかっておっしゃるので、大したツイートじゃないんですけど、感想をハッシュタグで、タクラム813でつけてツイートを結構ずっとしてたんですよね。
そしたら、本当にこのオンラインすごいのよっていう話を、いつもオンラインのお付き合いってすごいっていうことをお伝えしてるんですけど、それで拾っていただいて、私のツイートで桃さんっていう人が、みたいな感じで、何回かね、ラジオの初めの冒頭の部分でご紹介いただいたりとかして、
なんかもう、私は昔からラジオとか聞くタイプじゃなくて、そこでお便り出したりとかしたこともないし、そこで読まれたこともないので、すごい感動したんですよね。
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その部分って、ゲストとかが来たりとか一人語りされるメインのお話の部分はアーカイブに残るんですけど、そのラジオの冒頭の部分と、あとタクラムラジオの中のタクラムブックマークっていうところがあって、
桃太郎さんが本をご紹介するセクションとコーナーと、あと最後のね、今日はこういう話をして、僕はこう思いましたよ、こんな感じですね、みたいなまとめの部分、エンディングの部分は残らないんですよ、アーカイブに。
で、その部分が結構めちゃくちゃ好きなので、ラジコで、木曜日の日本時間の2時から3時なんだけど、その時間にはリアルに聴けないんだけど、ラジコで聴けるんだね、でも1週間以内に聴かなきゃいけないから、ついついそっちをゲストが必ず聴くようにはしてて、
どうしても1時間全部聴けないときは、アーカイブで残る部分は飛ばして、最後だけ聴くとかそういうこともしたりしてるんですけど、とにかく桃太郎さんの考え方とか、物事の捉え方とかがめちゃくちゃ好きで、自分ではそういう風に捉えないな、みたいなことを伝えてくれるので、面白いんですよね。
それで、こういうのをファンって言うんだろうね、きっとね、本当に好きなんですよね。
私、もちろんコテ・ブラジオも大好きだし、もちろん樋口塾の日本一のポッドキャスター、ヒルさんの番組全部好きだし、ギチの完全人間なのとかも、エンターテイメントだよね、私にとっては楽しませていただいてるし、参加型エンターテイメントって感じ、参加させていただいてるし、楽しいですよね。
だけどやっぱり一番ファンだなって、一番とかつけちゃうとすると、やっぱり桜庭園ラジオが一番私が聞いてるかな、聞いてると思います、自分の中でね。
全部聞けてるわけじゃないんだけど、一番聞いてるんですよね。
小太郎さんはね、なんでそんなファンになったかっていうのを前も話したかもしれないんですけど、コンテクストデザインっていう本を書かれていて、それがまたすごくオシャレな本なんでね、皆さんも見ていただきたいんだけど、
今まで小太郎さんがおっしゃってることの中で、私が一番印象に残ってるというか、こういうことが自分の中でもできるようになると嬉しいなとか思ったりすることが、受け手が解釈をしていいんじゃないかっていう、何かを発信したりとかした時に。
09:10
だから、タクラムとかデザインファームなんだけど、デザインする方が受け手にその解釈を求めてもいいんじゃないかっていうようなね、私はそういうことって、私たちは自分はデザイナーとかではないんだけど、私とかがアクションを起こしたことに対して、もう自分はここまでやるけど、これはもう後は相手にお任せしようっていうのは、
人間関係もそうなんだけど、そういう言葉のキャッチボールとかも、受け手のキャンパーみたいなものも当然期待するわけではないんだけど、自分ばっかりがやればとか話せばとかいうことではなくて、
こっちが精一杯やって、それを受け手の、コミュニケーションする相手の取り次第で、それがまたキャッチボールみたいになって何かになるみたいな、そういうのをイメージしていて、それが一つですね。
あとは、その中で弱い文脈っていう、私たちの立場的なことだと思うんだけど、強い文脈だけが世の中で認められるということが往々にしてあって、でもそれはもしかしたら、
大日世界大戦とかの後で私たちのね、誰か太いとか強い何かが動いてくれないと、崩れて落ちてしまう。アメリカじゃない、日本とかだったらね。
だからそういうものがいろんな国の中でもあったから、そういうのに押されてというか引っ張られていかないといけないっていう、そういう時代だったのかなとも思うんだけれども、
でも今はね、それぞれの人がそれぞれ、それが弱かろうが弱いって、あなたの文脈弱いですねみたいな感じじゃなくて、いろんな人がそれぞれの人がね、ちょっとずつ影響力を持って毎日が進んでいってると思うので、
例えば孤独になっている、気持ちになっている人とかがいたら、それすらも弱い文脈で、何か発信とかその方がもし何もしなかったとしても、もしかしたら周りにいる少しの人たちに影響を与えているかもしれないしとか、
12:04
だからそういう想像をね、できるようになったし、あとは自分も大した人間ではないってずっと思ってきたし、そこまで頑張ったって、どこまで頑張ったらいいのかな、ただの主婦でとか、ただのママでとか、ただの女の子一人でとか、これからどうやって生きていくのかなとか思った時も、
本当にちっぽけだから、なんか諦め?別にそんなにほら別に出たでしょ、別にそんなに頑張る必要ないんじゃないかなとかね、目標ないなとかね、そう言って思ってきた時に、この弱い文脈さえも何て言うの、意味がある、意味があるっていうわけじゃないんだけど、人並みなんだよって捉えた時に、
これから自分でね、ちょっとでも自分の人生をデザインしていくみたいなことをしていけば、弱い文脈としてでも誰かの心に残っていくような、作品とかにはならないんだけど、生き方を作っていけるみたいな、希望が持てた言葉だったんですよね、その捉え方ね。
それが一つでしょ、長いでしょ、話が今日ね。
あとは、そうだな、何だっけ、ちょっと見えない。
もう一個の考え方は、見る人も巻き込んでしまうっていう考え方、世界なんだけど、これはね、デザイナーとしての小太郎さんが、いつの間にか見ている人を巻き込んでいるみたいな、何かこう意図的にやっていなくても、何となくついついそこに入っちゃうよみたいな、参加しちゃってるよみたいな、そういう考え方で、
だから、そうだな、私がやっぱりこの1年とかでやろうとしていることを、やろうとしているというか、意図的にやっているわけじゃないんだけど、やっぱり私ができることは、例えばツイッターでついつい人を巻き込んでしまうっていうのがあるんですけど、それもただのせっかいだったりとか、そんな巻き込まれたくないみたいな人いるんだけど、
巻き込み、やれ、いつの間にか巻き込まれちゃったみたいな、それで後からね、あれ、モンさんがさ、モンさんに言われたから、みたいな感じになってるんですけど、それって何かこう、やっぱりね、小太郎さんのラジオをいつも聞いている中で、何となく、例えば私が勝手に発信しているだけではなくて、発信とか、ポッドキャストとかこうやっていろいろ話はしているけど、
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その中で大した人間、人間じゃない、人数がないんだけど、フォロワーが何千人とかっていう巻き込み方をしているわけではないんだけど、普段ね、通常毎日会ったりする、本当に性格痛の中で会う方たちなんかよりは人数的にありえないぐらいの方たちとコミュニケーションを毎日のように取らせていただけるのは、
本当にSNSのおかげなんですけど、その、何て言うのかな、私がこうやってなんかちょろっと言ったことに対して、こう皆さんが反応してくださるでしょ、でその反応してくださることから何となくこう私の中で、こういうことあったらいいな、みたいなことがあると、なんかついついみんなが巻き込まれてきてくれるみたいな、
だからすごいそれが、昔は自分がリーダーシップを取って全部やっていかなきゃいけないとかっていう、ちょっと結構プレッシャーじゃないんだけど、なんかこういう追いみたいな、私がやらなきゃとかいうのがあったんだけど、だからそうじゃなくて、なんかいつの間にかみんなが巻き込んでて、勝手になんかこう、私すらも巻き込むように逆になってくれてるっていうか、なんかこう、あ、私も巻き込まれちゃってたみたいな、
いい巻き込まれね、それは悪い方じゃなくてね、だからね、そういう考え方がね、なんかこうやってあるんですよね、それでもうだからもう私の、ほんとね、なんかこう、なんかちょっとだけやっぱね、人生変えてくれてる人なんですね、小太郎さんって、だからあの皆さんね、やっぱりかっこいいとか、かっこいい、あの王子様みたいなしね、あの、しぐさとかも、気があって、
ほんとデザイナー、キスナーだなぁとか思って、なんですけど、私はほんとにね、その、なんか、世界の見方を変えてくれた人なんですね、だからすごく、ほんとに、これからも、なんか、小太郎さんとかおっしゃってることとか、
いつも聞いてたなぁみたいな、すごい心地いいので、そういうふうな、なんかこう、キャピキャピの、なんていうのかな、あれじゃないんですよっていうのを、ご説明申し上げたかったっていうのはあるんだけど、でもとにかくほんとに、えっと、
ツイッターとかのおかげで、途中でね、なんか小太郎さんが私のことフォローしてくださったりとか、つい数日前も、なんかこう、そうだな、あの、インスタグラムを一応ちょっとだけやってるのは、なんか皆さんもたくさんね、写真とか綺麗な写真とか載っけてらっしゃるから、ちょっと最近ね、自分もやり始めてみてるんですけど、
それで、それをやり始めてたら、なんかこうストーリーというところに、小太郎さんが、このウクライナ支援のために、コンテキストデザインとかの中にも出ている、えっと、砂時計ね、意味を持ったない砂時計っていうことがあるんですけど、人によって使い方を考えられるというのがあって、
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その、それで欲しいなって本を読んだ時に思ってたんだけど、売ってないんですよ。売ってなかったの。そしたら、そのウクライナ支援のためのテイキングプレイスっていうのがあって、そこでね、出展されてたんですよね、それを。
で、もうそれもインスタのおかげで、こうすぐポチってして、購入させていただいたのが先々週間なんですけど、で、だからオンラインのタイミングもあるんだけどね。
で、青い色の砂でこれからどうやって使うかなって考えるのもワクワクしてるんだけど、それで繋がれて、そういうのでやり取りさせていただいて、ちょっと厚かましいかと思ったんだけど、それって2点しか出展されてなくて、1個目を、まだ購入者が見つかってなかったっていうこともあって、
インスタのストーリーズにあげてたっていうのがあると思って、購入させていただきましたよって一言お知らせしたんですよね。そしたら、お返事もいただいたりとかして、そしたらそのうちフォローもしていただいてて、
なんかこう、別にそれでこれから深く付き合っていくとかじゃないんだけど、こういう風に考え方をすごい尊敬しているとか、そういった方とちょっとでも繋がれるっていうのはすごい本当に嬉しいことだなと思って、
古典ラジオのパソナリティの皆さんとも、古典コミュニティとかに入れていただいて、すごく名前、本名は言ってないですけど、
負け者のモーさんってことでシンガポールにいて、とかいうのを知っていただいてるっていうね、そういう繋がりとかも本当オンラインだからできることで、
そうですね、そのオンラインコミュニティの中でも、やっぱりこう、コミュニティを盛り上げていきたいと思っているっていうね、そのアクションとかを見ていただいてるということもあるのかなとか、
古典ラジオをどのぐらい好きかっていうことも、ちゃんと発信しているとね、それをキャッチしてくださるので、好きっていうこととかは、別に嫌な思いをさせるわけではないと思うんだよね。
こちらはこのぐらい好きですよとか、このぐらい聞いてますよとかっていうのってね、だからそれをどう表現するかはそれぞれだと思うんだけど、私はちょろちょろそういうのをアウトプットしてると、それを伝えられちゃうみたいな、
21:13
昔のアイドルとかになったら難しかったことが、自分の好きなポッドキャスターの方にもちょっとだけこちらの存在、リスナーとしての存在をね、分かってもらえるみたいな、
ほんとラジオとか昔もね、多分そうだったと思うんだけど、たくさんお手紙、お便り出してる人はパソナリティにレコグライズされるっていう、レコグライズっていうのは認識されるみたいなね、分かってもらえる、リスナーのなんとかさんっていう人がいつも書いてくれるんだよってあると思うんだけど、
そういうね、つながりが簡単にできちゃうっていうのは、前も手紙とかだと、ほらお書きとかも手書きとかも絶対無理なんですよ。
今だとツイッターでちょちょっとやって、ハッシュタグつけておくと、届いてきたりね、拾っていただいたりする。
そういうことで、全然小太郎さんへの、小太郎さんと会ったよって話もしないまま20分が過ぎてるんですけど、たまにはいいですかね、だらだらとこういうのも。
で、そうですね、どうやってリアルで会いに行ったのかっていうことなんですけど、
あとですね、
役に立たないかもしれないだったっけ、名前が。
とにかくね、たくらむラジオの中で、
島小太郎さん、違う、島浩一郎さんっていうね、
あの、八甲堂ケトルという会社のクリエイティブダイレクター、今CEOって書いてなかったかな。
その方と小太郎さんが話してる会があるんですけど、
そこで、こんな面白い話ができるから、僕たち読書会やりたいですよねっていう話が盛り上がって、
で、それが実際、実施されたのがこの先々月の1回目、今月の2回目、7月の3回目という3回シリーズでね、
青山のブックセンター、青山ブックセンターで主催で開催してて、
で、それはオンラインでね、私投資券買ってあったんで、
まさかね、リアルでそれに行けると全然思ってなかったんで、
で、だいたいあるのっていうのはPTXとかで買うと、
まあ私も日付とか全然忘れちゃってて、
で、まあ2、3日前ぐらいとかにもう少しでウェブダウン登録しといてくださいみたいな感じで来るから、
24:01
それで思い出すんで、日にちとか全然覚えてなかったんですけど、
たまたま今回ね、今までずいぶん長く来れてないんで、
なるべくちょっと長い時間を過ごしたいっていうことがあって、
帰ってくるタイミングで、ちょうどね、週末、
週末だとね、ちょっと預かっていただくのが預かっていただきやすいので、
だからちょうど、預かってっていうのは介護施設にね、
まあ私がいないときはほとんど介護施設に今は預かっていただいてるんだけど、
まあ、なんていうのかな、とびとびで預かっていただく場合は、
週末がいいみたいなんですよね。
だからそれもちょうどいいし、週末にちょうどね、その読書会だったんですよ。
もうちょっともうほんとそれ、もうほんとぴったりだったときに、
ああもうなんかめちゃくちゃ嬉しいとかって思ったんですけど、よかったなと思って。
で、その予定が入って、私も一人で行くのも困るなって思ってたんですけど、
で、たくらむラジオを古典コミュニティとか樋口塾の仲間の中で、
結構ツイッター上でいつも話してるのが、
塚沼さんなんですけど、皆さんよく知ってる。
でね、結構たくらむラジオとか、あと渡辺太郎さんの話とかもよく聞いてて、
あと超相対性理論の話とかも、なんとなくやり取りをさせていただいてたんだけど、
だから1回目ね、塚沼さんはリアルで言ってたんですよね。
で、その時になんかちょっとお話しされたそうで、
で、私がちょっと嬉しかったのは、なんかこう、私と塚沼さんがなんかやり取りをしてるところを、
あの、小太郎さんはツイッター上でご存知でね、
それで、塚沼さんが言った、言ったじゃなくてツイートしたことを、
小太郎さんが読んだ時があったんですよ。たくらむラジオの中で。
で、それを読まれた時に、それがどうしてなんかここで読まれたかっていうと、
私がしたツイートを拾った塚沼さんがそれを言ったことだったので、
私のこともあの辺で、なんか繋がってますよねみたいな感じで覚えててくださってて、
まあそれ、覚え方としては、もちろん表記本名とか分からないので、
生獣のモウさんなんですけど、あの生獣のアイコンのモウ。
こういうちっちゃいことも細かいことですけど、嬉しいんですよね。
こうやって覚えててくれたりとか認識されるっていうのはね。
それで、まあ話を出してくれた塚沼さんにもありがとうって思うんですけど、ありがとうございます。
で、今回行くということで行った時に、
まあ認識していただいてるってことを知ってたので、めちゃくちゃ緊張して、
27:02
で、もうちょっと一緒に行ってくださる方を募集というわけじゃないですけど、
お声掛けさせていただいてたら、これ聞いてくださってるのは樋口塾の方が多いと思うのでね、
後でこの今話に出す方たちのポッドキャストは下に貼っておきますけれども、
中ちゃんがね、富士山が一緒に行きたいですっておっしゃってくれて、
で、塚沼さんは投資権を多分買ってるから来るということで、
で、4人でね行って、で、もう私が緊張してるねとかいうこと、
自分的には緊張してるんですけど、それをわからないですよね、あんまり。
中ちゃんにからかわれながら行ったんですけど、
で、どうしようどうしようって言って、どこに座るの?
そしたら中ちゃんがすかさず、
え、ももさんがどういう感じかは、たぶん小人さんわかんないからそんなに緊張することないよとか言って、
あ、そうだよね、みたいな、私は小人さんがどういう風な感じな方なのかめちゃくちゃわかってるわけですけど、
あ、そうだね、だからお話聞いてるうちは別に私のことを認識してるわけじゃないから、
じゃあ一番前に座ればいいんだとか思って、
ほんとですよね、それすらわからないくらいドキドキしていたということなんだけど、
それでね、中ちゃんにお付き合いいただいて、前に座らせていただいて、
やっぱ隣にね、やっぱりどなたかいないとドキドキして一人じゃ座れない、
もう一人だったらほんと一番一緒に座ろうというぐらいだったんですけど、
前に座らせていただいて、お話聞いて、
多分どういう話をしたかというと、何回か後でたくらむラジオの中で話されると思うので、
それは小太郎さんにお任せすることにして、どういう読書会だったかというと、
振り返り必ずされるので、それは聞いていただけばいいかなと思ったけど、
最後にね、コーティングツールデザインにサインいただきたかったから、
ペンもね、私どういうペンがいいかなと思ったんだけど、
でもサインといえば、やっぱりマッキーの極細か太いやつかなと思って、
大きく深いさみたいに、ちょっと殴り書きみたいなね、ワイルドな感じで書く方もいるから、
太い方と、普通の名前書く用のペンみたいな2つ用意して、
それでセブンイレブンで買って用意して行ったんですよ。
それでペンがあるんですけど、どちらがいいですかって言ったら、
あ!マイペン!マイペンあります!とか言って取りに行って、
あ、そうだ、その前に、絶対初めて会うっていう経験っていうのは1回しかないことなので、
30:09
ちょっとドキドキしながらも、
あの、怠け者の方です!とか言って言いに行ったら、
えー!みたいな感じで、ちょっとその時の笑顔は忘れられないんですけど、
ほんと緊張してなかったら、中ちゃんにその姿もビデオか何かで撮っておいていただいて、
花宝にしようかと、あ!すればよかったな、みたいな。
ビデオとか、ちょっとやりすぎだったら写真でも何でもいいんだよね。
えー!とか言ってくれた時がめちゃくちゃ、よかったな、とか思ったんですけど。
で、そういうことなんですけどね。
まあそれだけなんですけど。
で、あの、サインしていただいて丁寧にね、
怠け者もサイン、コンテキストデザインとかとか、
写真も、今日のアートワークはこれ、サインにしたいかもしんないですけど、
ということで、無事にお会いできて、
で、写真をね、皆さんと一緒に撮らせていただいて、
後ろに並んでた、サインをしたい、並んでた方に厚かましく、
すいません、みんなで写真撮りたいね、って言って写真撮っていただいて、
隣に、なるべく近くに、顔が私大きいので、遠近法をいつも使うんですけど、
一歩以上下がって、撮らせていただいても、やっぱり私の方が顔がでかいという、
ちょっと寂しい結果にね、終わったわけなんですけど、
お話しすることとかないんですよ、本当、全然、
お会いできてよかったですって言って、
それで帰りとかは、皆さん他の方にもサインしてたんで忙しいんですけど、
帰りすぐは両手で手を振っていただいて、
手を振っていただいたと言えばね、ここだけの話なんですが、
文吉というところに先月、深井さんのトークショーを聞きに行ったときに、
文吉行っていただくとね、オフィスみたいな、ちょっとしたミーティングルームみたいなのが、
階段の上に空中に浮いてるみたいにあるんですよ、ガラス張りの。
多分そこがね、深井さんの控室だったのね。
外に帰るときに、深井さんいないね、みたいな思ってて、
みんなでわいわい、何人でいたんだっけ?
みんなでいたから、4人、5人、6人ぐらいでいたから、
そこのところで、なんか深井さんいるかな?とか言ってキョロキョロしてたら、
そこにいらっしゃったんでね、めちゃくちゃ私、本当あれ5歳児ぐらいの勢いで、
わーって手を振ったんですよね、なんとなく。
そしたら、そしたら笑顔で、深井さんも手を振ってくださって。
33:02
やっぱり手振ったりとかっていうので、なんとなく嬉しい感ないですか?
そうだな、お友達だったととかも、私ついついやっぱり後ろ、パッて振り向いちゃったりとかして、
で、別れるときに、お互いにバイバイみたいなのって、
なんとなく名残惜しさを、なんていうのかな、名残惜しいけどまたねーみたいな、
はい、だからどうしたなんて、そこもめちゃくちゃ嬉しかったよって話なんだけど、
で、もう最後超笑顔で、バイバイみたいに言ってくださったのでね、
もう思い残すことは本当にありません。
はい、ということで、お聞き苦しい話、
だいたいもうこれ以上、ちょっとね、喉が乾いたので、
はい、30分話しました。
一人で小太郎さんのことだけをこんなに話して、
結構今幸せ感が上がっているのが怖いですけど、
いつも聞いていただいて本当にありがとうございます。
皆さんにもね、小太郎さんのこのクラブラジオを聞いていただいたり、
超相対性理論は、あれは最後にもう少し付け加えておくと、
クラブハウスが盛り上がってきたときに、
荒木さんと小太郎さんと深井さんが土曜日の朝9時とかに、
1時間ぐらいのフリートークみたいなの、雑談をやったんですよ。
それがめちゃくちゃ面白くて、
私その頃やっぱり深井さんも当然だけど固定ラジオで、
すごいお話とか聞くのが好きだったので、追っかけみたいになってて、
で、その3人でね、お話しされてたから聞いてたんですよね。
そしたら来週もやりましょうって言って2回やったんですよ、それ。
そしたらね、その後パタってやらなくなっちゃって、
で、それが多分というかもしかして言ってたかもしれないけど、
それが元になって、多分それでもうポッドキャストやろうよ、
みたいになったんだと思うんですよね。
で、そのクラブハウス結構、3回目ないのかなと思って、
私は楽しみにしてたんだけど、
それが超相対性理論になったのよね、多分。
だからその辺もね、なんかもう感慨深い。
なんか嬉しい。なんか超相対性理論もすごい人気になってるし。
でも、基本はたくらむラジオなので、
言わせていただくと、
あそこにいる小太郎さんだけじゃないんですよね。
だからぜひたくらむラジオも聞いていただいて、
なんかこうみんなでお司会みたいなのできたらいいなとか思ったりとかするんですけど、
これもあれですけど、もともと私は深井さんのお話を
固定ラジオで聞いてめちゃくちゃいいなと思ったので、
36:01
初めは深井さんの追っかけみたいな、追っかけというか、
深井さんが出る番組を全部追っかけてて、
それがきっかけでたくらむラジオを知ったということを
ここにお伝えしておきたいと思います。
今でもアーカイブがあるので、
ポードキャストのたくらむラジオのやり方がちょっと変わったらしいんですよね。
だから2つでたくらむラジオのポードキャストが上がってて、
スピナーっていう方が、一番初めが深井さんなんで、
すごい皆さんが聞いてくれて、
そこで私はすごい面白いと思って、
それからも結構ずっと聞いてるんですけど。
もし小太郎さんファンの方がいたらぜひたくらむラジオ聞いてみてください。
誰?私って感じですけど。
ということで長々とここまで本当に聞いてくださっている方がいたら本当にすいません。
ありがとうございます。
一緒にいていただいた中ちゃん、藤井さん、塚野さんありがとうございました。
じゃあそういうことで本当に良い1日をお過ごしください。
バイバイ。
37:32

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