コーヒー豆販売の始まり
こんにちは、mkです。今日も紹介したいと思います。
このラジオでは、コーヒーだけで暮らすを目指して、いろいろやっていることや、これからやろうと思うことなどを話しております。
僕自身が会社員しながら、コーヒー豆の販売を始めて6年目になりますが、
これまででいろいろ経験してきたことや、これだったら売上が上がったとか、これだったけどちょっと失敗してたなとか、
そういった実体験のもとで話をしておりますので、
これからコーヒー豆の販売を始めると思っている方や、
あとは何か自分の商品を販売したいなと考えている方に聞いていただけると嬉しいです。
特に専業でやっている方よりは、何かとパッケージ合わせで、
副業的な感じでやっていこうと思っている方に聞いていただけると、
より有益な情報を取っていくかなと思いますので、ぜひお聞きください。
送料を抑える工夫
そうしたような3回程度はこのように話をしておりますので、
今後も聞き上げるかなと思いますので、ぜひフォロー等よろしくお願いします。
ということで、若干鼻声なんですけど、また子どもの風邪ですね。
1週間前ぐらいに子どもが風邪を引いていて、そこからまだずっと鼻水が出ていて、
しばらく粘っていたんですけど、結局まんまとうつって、
熱は出ていないですけど、鼻水と喉って感じですかね。
毎回風邪がうつっております。
今年寒いんで、治りが遅いのかな。
ちょっとした風邪でも重症化まではいかないですけど、結構すこく残るっていう。
最近すこい風邪が多いなと思っていますけど、元気にやっていこうと思います。
ということで、今日の話は何かというと、
コーヒー豆の販売は送料をいかにケチるかが重要だという話をしたいなと思うんですけど、
コーヒー豆をネットで販売する場合、やっぱり送料がかかるわけなんですけど、
それはコーヒー豆に限らず、ネット販売の場合はそうですよね。
それを含めて価格を考える必要があるというところなんですけど、
やっぱりコーヒー豆の場合って単価がそもそもめっちゃ安いんで、
それに対して例えば200円とか300円かかるっていうのは結構なダメージというか、結構重いですよね。
単価が100グラムであれば1000円以内が普通かなと思うんですけど、
1000円以上する豆もあったりもするんですけど、そもそもその豆がめっちゃ貴重だとかいうあれがあると思うんですけど、
普通に日常的に買われる豆っていうのは700円、800円、900円とかそれくらいだと思うんですけど、
その価格に対して送料が300円とかかかると結構重たいというか、ダメージとしては大きいですよね。
なのでやっぱり送料をへじった送り方をするっていうのが一番かなというふうに僕は思って、
クリックポストを使って、クリックポストでは185円で最大400グラムは送れますね。
それで送ってて、さらにコンポスト袋とか、よくアマゾンでビニールで袋が届いてた時期があったと思うんですけど、
その袋に使われている袋かな。
なので結構簡易放送であるんですけど、
コーヒー豆がもしぶつけられたとしても、そんな中のコーヒー豆が割れるみたいなことはないと思うし、
最悪割れてもどうせ粉にして飲まないといけないんで、そこまでしようがないかなというふうに思って、
割と簡易コンポで送ってます僕は。
送料は箱で送っている人もいるけど、箱っていうのは金額的には結構高くなるんですよね。
高くなるし、かつ受け取った側としても箱で受け取ると結構捨てれなくて溜まっていくっていうのが結構ストレスに感じる人も多いかなと思って。
僕も結構そういうタイプで、箱かーみたいなこと思うときあるんですよね。
そういうのもあって簡易コンポにしているというのもありますけど、
今僕が使ったやつ結構おすすめで、アリアケアとコンポスト袋って多分Amazonで調べたら出てくると思うんですけど、
僕は白い袋で、ビニール製の袋なんで、雨とかで中が飛び出るとかそんなことはないし、
結構ビニール自体にシールとかテープがついてるんで、両面テープがついてるんで、
それで閉じれば完了ですし、僕はそれからさらにもう一度だけテープして発送してますね。
送り方は人それぞれなんですけど、やっぱり単価が低いっていうこともあって、
あとは受け取る側の気持ちになったら、やっぱりそれ本当はすぐポイッとゴミ箱にポイッと捨てれるぐらいのものである方がストレスはないかなと思って、
僕はそういう選択をしてます。
あとは、僕のお客さんって個人のお客さんばっかりなんですよね。
お店でやってる方でもごく稀で、だから卸しの注文っていうのがあんまりない。
だから単発で豆が最大400グラム以内ぐらいなんで、
それに対して送料200円、300円とか、場合によっては100円くらいのものがあるんですけど、
販売価格の設定
場合によっては500円、600円とかかけてる人もいると思うんですけど、
かけると結構もったいなく感じてしまうんですよね。
なので会員コンポで、かつ窓口にも行かなくてよくてすぐ発送できるっていうのが僕は気に入ってて、
クリックポストを使ってるっていう感じですね。
それで送るポストで、相手側のポストに届くんで、
ピンポンっていうか、わざわざ配達の人がお届け先の方を呼ぶみたいな音がないんですよね。
それも気に入ってるんですけど、それが嫌だっていう人も僕も稀にいるんですけど、
ちょっとすいませんっていう感じでクリックポストを使わせてもらうようにしてます。
基本的に個人のお客さんばっかりなんで、
もしこれが卸しばっかりだったらまた選択肢は変わると思うんですけど、
僕の場合は個人対個人ということで、送料をなるべく安くして、
それを価格に込めて販売してるという感じですね。
購入価格に対して別途送料をかかるっていう形は取ってなくて、
もう価格に送料も入れてしまってるんで、その価格からは変わらないよという風にしてます。
結構そういう方が僕は購入してもらえるかなと思ってやってるんですけど、
実際多分、僕の場合は、
僕は購入してもらえるかなと思ってやってるんですけど、
実際多分、その方が購入されてる気がしますね。
一時期は送料を別にしてたんですけど、
それはあんまりでしたね。
しかもこっちも結構大変なんですよ、送料を。
送料を別途付けるってすると、
なので一色端に価格に入れてしまって、それで販売していくっていう風にしてます。
それでなんとかうまいこと回ってるんで、
しかも送料込みの方が僕的には絶対買いやすいかなと思って。
Amazonで時々送料別のやつがあるんですけど、
それ見たら結構やめますもんね。
いじでも送料込みのやつを買うぞって言って探して、
同じやつ買うみたいな感じにしてるんで、
送料込みの方がシンプルにいいかなと思いますし、
そういう単価の低い商品を使っている場合は、
特に送料は時間かけてでも削った方がいいところかなと思いますので、
ぜひ試してみてください。
ということで今日も聞いてくださりありがとうございました。
若干鼻声というか喋ってるところがあれなんですよね。
鼻から声が抜けていくというか、
喋るのが結構難しいんですよね、こういう時って。
でももうそろそろ鳴りそうな気もするんで、
引き続き収録していきたいと思いますのでよろしくお願いします。
ということで今日も聞いてくださりありがとうございました。
この放送は週3回程度はこんなに話をしておりまして、
テキスト版もありますのでよければそちらもご覧ください。
この放送の概要欄にそのテキスト版へのリンクを貼っておきますので、
よければなぞってみてください。
ということで今日も聞いてくださりありがとうございました。
ありがとうございました。