会社員の日常と愚痴
こんにちは、mkです。今日も収録をしていきたいと思います。
このラジオでは、コーヒーだけで暮らすことを目指して、
いろいろやっていることとか、これからやろうと思っていることなどを話しております。
僕自身、会社員しながらコーヒー豆の販売を始めて6年目になるんですけれども、
これまででいろいろ経験してきたこととか、これだったら売上が上がっちゃった、
これだけどちょっと失敗だったなとか、そういった実体験に基づく話をしておりますので、
これからコーヒー豆の販売を始めようという風に思っている方とか、
あとは何か自分の商品を販売したいなという風に考えている方に聞いていただけると嬉しいです。
特に専業でやっている方というよりは何かと掛け合わせで、
副業的な感じでやろうという風に思っている方に聞いていただけると、
より有益な情報となっているかなと思いますので、ぜひお聞きください。
一応、週3回程度こんな風に話すようにしておりますので、
今後も開ければなと思いますので、ぜひフォローとよろしくお願いします。
ということで、僕は今日も朝からバイゼンしたりとかして、
今、会社に向かう車の途中で、車の中で収録をしております。
先週は月は祝日、火、水、出勤、木、休み、金、テレワークだったので、
実は先週は2日しか行っていなくて、久々に今日は出勤なので、
久々に会社に行くなという感じがしています。
今日行って、また明日テレワークなんですけどね。
そんな感じで毎日やっております。
昨日、おむつを洗濯してしまって、
とてつもないことになるんですよ、おむつを洗濯すると。
一回やったことがある気がするんですけど、
そん時はたまたま破裂しなかったんですかね。
なんかわかんないですけど、そん時は大丈夫だったんですけど、
今回はもう大変なことになってて、
しかも服が、僕結構黒っぽい服が多いんで、
僕の服がもう、何ていうんですかね、ゲルって言うんですかね。
ジェル、ジェル、なんていうんだろう。
吸収剤みたいな、それまみれになってて、悲惨なことになってましたんで、
昨日寝かしつけで一緒に寝てしまって、
昨日たまたま起きて、
寝かしつけする前に絶対寝てしまうから、
今のうちに洗濯機を回しようと思って回して、
起きたらその状態ということで、結構悲惨な気持ちで、
悲しいというかどうしていいのかわかんないというか、
やり場のない気持ち。
またあれが悪いでもないね、これみたいな。
僕が入れたわけでもないし、奥さんが入れたわけでもないですよね。
奥さんは洗濯機に服を投入したんですよね。
その時に気づかないですよね。
それは気づかないですよ。
入れ方もドサッと入れるとやっぱり気づかないですよね。
難しいですよね。
一枚一枚入れるのも確かにめんどくさいし。
僕がスイッチを入れたので連帯責任みたいな感じでしたね。
子どもが洗濯機のカゴにおむつを入れた可能性もあるんですよね。
昨日はたまたまランドリーボックスの上に置くスペースがあって、
そこにたまたま新品のおむつを置いてたんですよね。
いつもはないんですけど。
いつもはないたまたまのおむつがたまたま入ってこうなるっていう。
すごいあれだなと思って。
そういうのでやり場のない気持ちを。
ということで喋れなくなりましたね。
そんな夜でしたね。
それでも今日早く来てきてよかったなと思ってます。
仕事での苦労
今日の話は何かというと、会社員がしんどい理由を話していこうかなと思います。
月曜日なんで会社しんどいなみたいな気持ちになっている人も結構多いかなと思って、
一応そういう放送をしてみたいなと思います。
今の僕としては、そこまでの日明けってあんまりしんどくなくなったんですよね。
昔は結構しんどかったんですけど、
コーヒー豆の販売とか始めてからはそこまでしんどくなくなったんですよね。
土日は休みなくコーヒー豆の焙煎とかしてたりするから、
それで休んでないからじゃないっていうところもあるんですけど、
その他にも考え方みたいなのをちょっと変えたというか、
コーヒー豆の販売を始めたというのは割と大きいんですけど、
他の良さもあるなと思って、その辺を話していこうかなと思います。
一つ目なんですけども、常に一定が求められるということですね。
日によってはしんどい日もあれば、
今日は調子いいなという日もある。
そんな中で会社に行くと一定の仕事が求められるじゃないですか、
いつものパフォーマンスというか、
体がしんどくなかったらこれできるけどなみたいな、
それが体調悪い、風邪治りたてとかでもそれをやらないといけないとか、
あとは前例に習ってとか、そんなのが結構多いですよね。
だから最初は結構楽しくやれたりしたんですけど、
だんだん3年も4年も同じ仕事とかしてると、
だんだん流れ作業というか、それのコピペでしかないんで、
何も考えずにやっていくという感じになるんですよね。
結構言われるのは常に改善の気持ちを持って仕事をしましょうみたいなことは軽々しく言われるんですけど、
3,4年同じ仕事をしたらそれはもう厳しくないですかみたいな気持ちになるんですよね。
何かを変えようとしたときも結構めんどくさいんですよ。
いろんな人に承認を取って、これこういうふうに変えていいですかとか、
そういうのがいるんで、めちゃくちゃ変えるのも手間だし、
かといって大きな変化というのもここに書いてあるし無理だねみたいな、
そういうふうに割といろいろ変化を起こせみたいなことを言われてる割には安全志向というか、
これはいるよねみたいな、そういうふうに言われたりして、
こっちのやる気も削がれるし、
結局は常にベースとしては一定の仕事をして、
ちょっとずつ改善するというのが一番いい姿でわかるんですけど、
やっぱりベース業務でやってると、そもそも時間もあれなんですよ、
それで一杯一杯になっちゃって、改善まで踏み込めない状況なんですよね、今。
だから今ってどんどん進化も何もせず、
むかしなり方でずっとやってるみたいな感じなんですよね。
なんでこれこんなことしてんのとか言われるし、
いやそれ知らねえよ、昔の人がそうやってるからやってるんですけどねみたいな感じで言うと、
ちょっと調べてよみたいになって、
でまた調べないといけないんですよね。
それがもうめんどくさいですよね。
だから常に一定が求められてる、
一定でそういうのはいいんですけど、
一定でしてたら今度はちょっと改善しろよとか、
これ何でやってんのとか言われて、
忙しい中でそれをしないといけないとか、
そういうのがしんどいなというふうに思います。
飲み会の影響
あと2つ目なんですけど、
みんなと一緒か前提みたいなところがありますよね。
みんなで協力し合ってとか連携し合ってとか、
飲み会に行って親睦を深めてとか言うんですけど、
別に仕事する上で親睦深めてやる必要って別にそこまでないと思うんですよね。
仲良くないと仕事の話できないっていうのは、
そんな人いるかなっていうふうに思うぐらいなんですよ。
むしろちょっと仲良くなってしまうと、
そこの関係性ができるじゃないですか。
例えば僕は陰キャなんで、
めちゃくちゃ強く人に当たれるかっていうと全然そんなことはなくて、
やっぱり人当たりは結構優しいとか弱いんですよね。
でも仕事上の繋がりじゃなくて、
飲み会とかでの繋がりで、
そういうイケイケの人とかと喋っちゃうと、
この人は自分より上なんだなみたいなことを思ってしまって、
逆にそこで接点があるせいで仕事上で何かあっても
その人に何も言えなくなるみたいな。
そういうところも結構あるんですよね。
だから逆にそういう飲み会とかに行かず、
その人のことを全く知らないっていう方が、
僕にとって、というか多分陰キャな人にとっては
絶対その方がいいんじゃないかなっていうふうに思ったりするんですよね。
だから沈黙をそこで深めるっていうのは、
たぶんイケイケの人にとっての生き方というか、
イケイケの人が優遇されるような、
そういう時に、そういう時代。
イケイケな人が会社で泡を利かせる時代。
昔ながらの慣習が残っている会社では、
そういう飲み会とかに参加すると有利なのかなと思うんですけど、
僕みたいな陰キャにとっては結構飲み会とか地獄だなというふうにいつも思ってます。
だからあんまり飲み会とか参加しないし、
その方が仕事やりやすいんですよね。
会社員のしんどさ
変になあなあな関係作るとやりにくくなるんで、
それだけじゃないですけど、ただ単に行きたくないっていうのがあるんですけど、
仕事上で言えば、なあなあな関係作ると逆にやりにくくなるタイプなんで、
行かないほうがいいなというふうに結構思ってます。
だからみんなと一緒っていう雰囲気が割と僕はあんまり好きではないかなと思います。
それのでしんどかったですね。
でもやっぱりコーヒーマンの話を始めると、そこがみんなと一緒ではなくなるんですよね。
みんなと一緒かっていうとそうではない。
みんなと一緒に働いているというか、自分の事務所にいろんな人がいるけど、
でも一緒の仕事をしているけど、本当に一緒かというとそうではなくて、
僕はその仕事をした上でさらにコーヒーマンの販売とかして、
土俵が違うみたいなイメージ。
同じ土俵にいるのかしんどかったんですよね。
だからコーヒーマンの販売を始めたことで、その点は結構楽になったなあというふうに結構感じてます。
3つ目なんですけれども、成果を出しても積み上がらないというのが結構しんどいなあと思ったんですよ。
いろんなことをいろんな人に調整して、ようやく達成した仕事とかも、
そこでふつうと終わるだけ。
頑張ったなあ、終了みたいな感じ。
その時の上司もいなくなって、
全然あれ、やったけど一体何だったんだろうねという感じになりますよね。
それは仕組み上昇がないですけど、
でもそれをやったことで自分のスキルとして上がったかというとそうじゃないですよね。
やったことはすべて会社にとっての積み上げになるんで、
会社にとっては得ではあると思うんですけど、
僕にとっては何の時間だったんだろうみたいな感じで、
あっさり終わって虚しくまたふつうの日常に戻るみたいな、
そういう感じになるんで、
自分に対しての積み上げには一切なってないなあというふうに感じますね。
コーヒーマンの販売
中ではいろんな人と調整するというのが自分のスキルになるというよりは、
まあまあなるんでしょうけど、
でもわざわざそれを自分の人生を削って残業してやって、
こんなもんかみたいな感じですよね。
例えばコーヒーマンの販売とかであれば、
すべては自分に返ってくるんで、
その中で例えば画像を作るスキルとか動画を作るスキルとか
AIを使っていろいろやるスキルとか、
ショップを立ち上げるスキルとか、
あと単純にコーヒーを入れるスキルとか、
コーヒー豆を焙煎するスキルとか、
あとはいろんな人に交渉するスキル、
こういうふうに今だったら新しいコースターを
オリジナルコースターみたいなのを作りたいなと思って、
そういう職人の方に今こんなの作れませんかみたいな
交渉をしているんですけど、
そういうのも自分の糧になりますよね。
ただこういうことがない。
例えば僕が書いた文章とか、
ブログで書いている文章とか、
あとノートっていうサイトで書いている
そういう記事とかも、
全ては自分の積み上げに今なっていて、
だから書いた後に1ヶ月後とか1年後とか2年後とかに
その記事を読まれて、
その記事に対していろいろコメントをくれたりとか、
その記事経由でいろんな商品を購入してくれるみたいな、
そういう流れができてくると結構積み上げていって、
いつも思うんですよね。
会社員にとっては一切ないので、
すごい新鮮な気持ちになりましたね。
だから時間を使うなら、
積み上げになるものというか、
自分の厳選となるものに対して時間を使うというのが
一番コスパがいいというか、
いい時間の使い方をしているなという風にいつも思いますね。
だから時間を働いても働いても意味を見出せないというか、
何してたんだろうみたいになるのが結構しんどかったんですね。
だからコーヒーも何も始めたことで、
そういう意味では良かったかな。
会社の働き方は、
いい意味で割り切れるようになったので、
そこでしんどいことがあっても、
そこで働くことができるようになったので、
そこでしんどいことがあっても、
そこで怒られたりとかいうようなことがあっても、
それはそれで生きていくお金をもらう場所だという風に思って、
残りの力を使ってコーヒー屋さんとして今やっているという感じであって、
これはこれでありかなという風に思います。
だからこういう生き方もありなので、
これから何か始めようという方というか、
会社員だけじゃ最近やる気が出ないとか、
会社に意味を見出せないとか、
何で通勤しているんだろうとか、
何で働いているんだろうとか、
そういう風に思う方は、
会社員一つの自分の好きなこととか、
興味があることをちょっと突き詰めてみて、
それで収入を得るという経験をするとすごい気持ちが変わるので、
ぜひやってみてくださいということで、
今日の放送はこれで以上となります。
この放送は一応週3回程度放送しておりまして、
テキスト版もありますので、よければご覧ください。
この放送の説明欄に、概要欄にそのテキスト版へのリンクを貼っておきますので、
よければ覗いてみてください。
この放送をAIが文字起こしするので、かなり読みやすいかなと思いますので、
ぜひ読んでみてくださいということで、
今日も聞いてくださりありがとうございました。