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こんにちは、mkです。今日も収録をしていきたいと思います。
このラジオでは、コーヒーだけでクラスを目指して、
いろいろやっていることとか、これからやろうと思っていることなどを話しております。
僕自身、会社員しながらコーヒー豆の甘えを始めて、7年目か2年目になるんですけども、
これまででいろいろ経験してきたこととか、これやったら売り上げが上がったとか、
これやったけどちょっと失敗だったなとか、そういった実体験に基づく話をしておりますので、
これからコーヒー豆の甘えを始めるというふうに思っている方とか、
あとは何か自分の商品を販売したいなというふうに考えている方に聞いてくれると嬉しいです。
特に専業でやっている方とよりは、何かとかけ合わせで、
副業的な感じでやっている方に聞いてくれると、より参考にしていただけるかなと思いますので、
ぜひお聞きください。
一応週3回程度このように話をしておりますので、
今後もお聞きいただければなと思いますので、ぜひフォローとよろしくお願いします。
ということで、僕は今日も朝から早起きしようと思ったんですけど、
結局起きたら5時でしたね。
今日はアラームをかけ忘れていて、そのまま続報して寝てしまって、
4時50分、45分くらいから寝起きましたね。
むしろ逆によく起きれたなという感じで、
わりとスッキリして、ちゃんとインディズムで起きれたんで、
すごいスッキリ感はありましたけど、
アラームをかけ忘れるというのがたまにあるんですけどね。
毎日リピートにしておいたらいいんですけど、
その設定もずぼらなんでし忘れて、こういうことが起きるので、
ちゃんとアラームをかけて寝るようにしないとなと思いました。
昨日と一昨日は土日なんで、ほぼほぼ子どもと遊びに行ったり、
土曜日は何だっけな、記憶が消えてる。
記憶がないです。土曜日の記憶がないですけど。
母が昨日買いに行ったのを覚えてるんですけどね。
子どもと家族の奥さんとダムに行って、ダムを見て、
その後そんなにすることなくて、広場とか、
山の中、熊川っていうところが近いんですけど、
熊川っていうところの高知ダムのところに行って、
行ったことがなかったので行ってみたんですけど、
ダムってやっぱりすごい高いなと思いながら、
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でも子どもを抱っこするとすごい怖いんですよね。
スルッと行ったら落ちていきそうなんで、怖いと思いながら。
そのままそれが終わって、ご飯を食べに行って、
熊川の道の駅みたいなところで食べて、
めっちゃ地元民なんですけど、そんなところでよく食べてるんです。
そのまま車で寝るか、子ども二人が寝るかなと思ったら、
なんか一人だけ寝て一人寝ないみたいな感じだったんで、
結局寝かしつけで僕も一緒に寝てしまい、
結局起きたら4時とか5時で、
母の日のプレゼントを渡しに行ったりとかしてましたね。
昨日は三丁目バザールっていうのが福井県のオバマっていうところであって、
サバカンが今めちゃくちゃ有名になっちゃって、
ドラマ化されたことで県外からめっちゃありえないぐらいの車の量が今押し寄せてて、
オールデンイークなんてすごかったですよね。
今はオールデンイークだけではあるんですけど、すごい来てて。
三丁目バザールのところは結構店がいっぱい出店してて、
50何軒ぐらいかなっていう、
いろんなお菓子屋さんとかご飯屋さんとかパン屋さんとかハンバーガー屋さんとか、
そういうのが出店しているというか密集している。
三丁目ってところなんですかね。
そこに横丁的な感じでみんな出店したりみたいな、
それをそう呼ぶらしいんですけど、
それに行っていろいろ買い食いしながら子どものご飯もあげながらなんて結構大変ですよね。
大人だけだったらいいんですけどね。
子どもがいるとやっぱり思い通りにはいかないという感じで、
食べたいものというよりは食べやすいものを探すみたいな感じでしたね。
無駄話が長くなったんですけど、
今日の話じゃないかというと、
無人販売によって起きた嬉しい出来事ということを話していきたいなと思います。
無人販売を始めて1週間くらい経ったんですかね。
オールデンウィークのたぶん2日から始めたんで、
ちょうど1週間ちょっとぐらいですかね。
1週間ちょっとなんですけど、
結構それによって嬉しい出来事がいっぱい起こっているんですよ。
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今回はその話をしたいと思うんですけど、
やっぱり無人販売機にいろいろ表示したりとか、
目立たせるようにいろんな工夫をしているんですけど、
それによってやっぱり近所の方がすぐ買ってくれるじゃないですか、初日から。
2日からも近所のいつも同じ集落でいろいろ面倒を見てくださっている方の子供さんが、
僕ら家族の子供を外に出して散歩したりしたら、
あれ買いましたよって言ってくれて、
あ、買ったの?ありがとうみたいな感じでした。
その中身、まだ売上どんなもんだろうって確認したら、
その方の分のみなんですけど、入ってたと。
初日からゼロ円じゃなくて本当に良かったなって。
すごい可能性があるなみたいな感情。
初日ゼロ円だとちょっと悲しかったと思うんですけど、
初日から1件売れてたんで、良かったみたいな感じでしたね。
あとは昨日か一昨日なんですけど、
あんまり無人販売いろいろ表示しないんですけど、
やっぱり目立たなくて、平日は本当にゼロ円が続いてたんで、
これはちょっとどうにかしないとなと思って。
旗を立てようと思って、
なんか旗立てたくなかったんですよ、本当は。
旗立てるって急に目立つじゃないですか。
旗ってすごい目立つと思って。
しかも旗立ててるとすごいやってる感があるし、
僕的にはクールな感じでやりたかったんで、
旗立てたくないなとか思いながら、
仕方なしに旗立てるか反論で旗立てて、
立ててたらブーンって通った車に乗ってる、
60歳くらいですかね、
60歳超えか70歳前くらいのご夫婦が泊まってくれて、
これは何が買えるのみたいな感じでいろいろ聞かれて、
いろいろ話すことができて、
なんか嬉しくなったんで、
その人たちはドリップパックないのみたいな話してたから、
あ、ドリップパックちょうど余ってるんで、
よかったら持って帰ってくださいということで、
4つほどあげて、
そのドリップ式のコーヒーを買ってはくれなかったんですけど、
また美味しかったら買おうって言って帰ってくれたんで、
ひょっとしたらまた買ってくれるかなと期待はしてます。
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だからそういう今まで接することがあんまりなかったような方と
接することができている。
リアルな繋がりってこんなに嬉しいんだな、
もちろんオンラインで買ってくれる方もとても嬉しいんですけど、
こうやって対面で購入してくれる方とか、
いろいろ質問してくれる方としゃべれる、
すごい健康的な幸せを感じるなと思ったんですよね。
あと昨日、僕らは山頂メンバーザールに行こうとして、
子どもたちと外に出ようと思って出て、
僕と双子だけ先に家に出て、
外に出て奥さんが待ってたら、
近くにグラウンドがあって、そこで野球の大会が始まってて、
そこの応援に来ているお母さんと子どもさんか、
知り合いの子どもさんなのかわからないですけど、
すごいいっぱいで無人販売で前にかかってて、
え、何?と思ったら買ってくれようとしてくれてて、
それが嬉しくて横って顔を出して、
ありがとうございますみたいなことを言って。
そこからいろいろ話していると、
そのお母さんだったんですけど、
うちの子どもも双子なんですって出てて、
あ、そうなんだ、すごい親近感がわいて、
こんなことあるんだな、みたいな。
双子のお母さんがたまたまコーヒー会にやってくるみたいな。
こんなことってあるんだな、みたいな。
オンラインとかだったらわからないですけど、
こうやって対面だからこそそういう話ができるみたいな。
別にコーヒー買う話しかオンライン上はしないじゃないですか。
なんか双子なんですかってわかんないですよね。
子ども連れて、そのとき近くにいるかどうかなんて。
でもそうやって対面だからこそ近くに子どもがいたりして、
2人いるからあれ?双子さんですか?みたいな感じになって。
だからそういう出会いみたいなのもあるみたいなことで、
すごい無人販売、僕にとっては結構最高な形だな、みたいな。
結局無人販売ってなんで始めたかっていうと、
僕が会社員してるっていうのもあるし、
そもそも僕めっちゃ人見知りになって、
対面で販売するのってちょっと苦手だなって思って、
無人販売始めたんですけど、
結局こうやって直接喋れるのってめっちゃいいなって思って、
なんかちょっと有人販売というか実店舗とか、
やっぱ欲しいなみたいなことをさらに思ったっていう感じですね。
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無人販売とかそういう新しい行動を取ると、
こうやって嬉しいこともあるんだなと思って、
だから今後もいろいろビビることなく、
新しいことをどんどんやっていけたらなと思ってます。
ということで、今日も聞いてくださりありがとうございました。
この放送は週3回程度このように話しておりまして、
テキスト版もありますので、よければそちらもご覧ください。
この放送を文字起こししたものをソウルノートというサイトに公開しておりますので、
よければそちらからご覧ください。
そのリンクについてはこの放送の概要欄に貼っておりますので、
よければそちらからご覧ください。
ということで、今日も聞いてくださりありがとうございました。