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2026-01-15 18:06

🌋リアル体験!宮崎ASOBI Parkで成長する子供達

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サマリー

宮崎ASOBI Parkでは、遊具やアスレチックが充実しており、訪れる子供たちは楽しい体験をしています。また、渋滞中間道路の開通によりアクセスが良くなり、近隣からの訪問が期待されています。宮崎ASOBI Parkでの体験を通じて、子供たちは勇気を出して挑戦し、自信を得る様子が見られます。家族の絆や成長を感じられる休日の経験が描かれています。

00:06
おはようございます。
薩摩訛りの耳毒ラジオ、ボルケーノです。
もしもし配信で収録中でございます。
鹿児島もね、5℃です。
5℃は寒い。
でもちょっと上がってきたかな。
でもまあ聞いてるとね、やっぱ-5℃とか-7℃とか言うんでね。
もう想像がつかない世界ですけどね。
5℃くらいになるとただいてもどんどん体温奪われるみたいなね。
どんどん体が冷えていくのは5℃くらいかなって思ってますね。
3℃。3℃。3℃はもっと寒い。当たり前か。
0℃。0℃はね、外に出ない。
-1℃とかはあまり顔縛らないかなって気がしますね。
ほんと0℃はそこかな。
まあ僕ら感覚としては5℃以下は超寒いみたいな感じですかね。
そこはそこ。7℃とかだったら一応動いてればホカホカしてくるからまだいいかなみたいなね。
防寒対策も甘いんでしょうね。たぶん普通に考えてるとか思ったり思わなかったり。
で、本日も耳どくらじをよろしくお願いします。では、いくぜ!
えっとね、この前、連休は11日かな。
宮崎へのアクセス向上
でですね、日替えになったんですけど、宮崎に行きました。
子供たちの主役ですよ。
で、いとことね、合流して行ったんですけど、
宮崎ね、宮崎といえば僕らのスタイル深い場合の中では、
うたたねさんがね、宮崎、宮根城。
宮この城じゃない、宮根城って言いますけど。
だったと思うんですけど。
うたたねさんも戻ることあるから知ってると思うんですけど、知ってますかね。
あのね、渋滞中間道路完成してですね、今すごく通りやすくなってるんですよ。
特に鹿児島から宮崎って結構高速だと遠回りする感じでね、距離があって。
まあ料金もかかってたんですけど。
今渋滞中間道路っていうのは、
国府から金谷に降りて、金谷から渋滞に回って、
そして宮根城じゃない、宮崎に上がるのかな。
っていうのがついに全線開通してですね、
ぐるっと渋滞、宮崎のあのあれどこなんだろう。
合流するとこちょっと地名がわかんないけど。
要は、やっぱ宮根城か。
ぐるっとね、曹、曹、曹、渋滞、金谷、
あのあたりをぐるっと一回りできる道路がつながったんですよね。
で鹿児島から行くと、
普通に鹿児島市から高速でぐるっとあいら、
早戸国に回って、で宝部まで行って、
宝部、末吉宝部で降りて、そっから15線をちょっと行くと、
今度は、んーと、どこだ。末吉か。
末吉の先ぐらいから、また乗車線の道路に乗って行けるんですけど、
ここがね結構無料区間なんですよ。
宮根城に抜けるまで。
んで、まあそのまま高速につながって宮崎に行けるっていうんでね。
すごく便利になったんですよ。
ASOBI Parkの楽しみ
でね、宮崎のね、遊びパークっていうところがあるんですけど、
そこにね、連れて行きましたね。
去年もね、一回行ってたんですけど、
結構ね、そこね、民間のね、どっか会社がやってるところで、
だから、こじんまりとしてるんですけど、
すごくね、遊びがね、充実してるというかね。
よく言うと、
え?よく言うと?違うな。
悪く言うと雑。
よく言うとこう、すごく遊べる。
って感じ。
なんだろうな、建設会社的な感じの会社がね、やってる感じなんですよね。
だから、なんかね遊具がね、いろいろあって、
あとね、超巨大なあの風船、ボワンボワンボワンボワン風船バルーンワールドみたいなのがあって、
で、ゴーカートとかがあって、狭いんですよ。すごく狭いんだけど、
ゴーカート、元々前はね、去年はね、ゴーカートじゃなくてバギーだったんですよね。
ダートだったんですけど、
あれはほんと珍しいというか、面白いなと思ったんだけど、
この前行ったらね、そこは全部舗装されてゴーカートになってましたね。
さすがにバギーは荒すぎたのかなっていう。事故が多かったのかなっていうね、気がしたけど。
バギー体験なかなかできないですからね。
一企業がやってるから、安全対策とかも結構雑っちゃう。
逆に言えば自由度が高いというか、自己責任度が高いというかね。
そういうのがあって、あと何だろうな、逆バンジーみたいにぴょんぴょん飛ぶマシンとか、
あとね、ドラム缶みたいな、ちゃんとした乗り物なんですけど、ドラム缶みたいな形のやつに乗ってぐるんぐるん回るみたいな。
この前行ったら新しい遊具増えてましたね。
宇宙飛行士の訓練みたいな。
輪っかが3つぐらい重なって、それが縦横無尽にぐるぐる回るっていうね。
面白そうだなって言って、一回見てみようって言って、見てみたんですけど、他の人がやってるのを見て。
みんなおじけついて、やめようって言ってましたね。
こじんまりとしてるから、回転系の回転のスピードがめちゃ速いんですよ。
マジかっていうスピードでぐるぐる回るんで。
大きなテーマパークだったら、何十人も乗れてぐわぁんぐわぁんぐわぁんって回るじゃないですか。
回転系の絶叫マシンって。
とにかく6人乗り、3人乗りかな。
裏表で6人乗れるんだけど、実質3人乗りみたいなのだから、めちゃくちゃこう。
全長で言うと3mぐらいなんですよ、その輪っかがね。
だからね、めちゃくちゃ高回転で回るっていう。
さすがに僕、これは子供が乗るって言わないと、絶対1人では乗りたくないなっていう感じでした。
っていうマシンが増えてたりとかして。
で、そこのね、でもね、とはいえね、やっぱね、民間だからね、ちょい高いんですよね。
一つの遊びでね、なんか800円ぐらいね、取るんですけど。
入場料あって、無料で遊べる、無料で体験できるそういうものがいくつかあって。
で、それこそゴーカートとかね、800円とか高いけどまあまあなって感じなんで。
で、厳選してね、じゃあもうあれだけしようとかいう感じだったんですけど。
そのボワンボワンのエリアに行くのもまた有料だけど、まあまあボワンボワンエリアはね、体感しとかないといけないかなって感じで。
まあ長時間かなり遊べるしね。
アスレチックでの体験
で、その中にアスレチックっていうのがあって、
それこそこの前チャーケンでロブロックスの話もしたけど、
あんな細い板の上をぴょんぴょん飛んで渡るみたいな、
まあ実際はぴょんぴょん飛ばないんですけど、リアルなんで。
リアルにね、高さはね、2メーターくらいの高さかな。
2メーターくらいの高さを、そのパークの中をね。
あ、おはようございます。
パークの中を、なんていうんだな。
柱が立ってて、そこにワイヤーが通してあって、
そのワイヤーの上に板とかが並んでて、
で、その板をずっと渡っていくみたいな。
で、セクションセクションごとに板渡りだったり、
あるいはこのタイヤ渡りだったり、ロープだけで渡ると。
あと網を渡っていくところとかあるんですけど、
基本的に全部2メーターくらい上空にそれが設置されてるんですよ。
で、これが、前回行ったときは無理。
とてもじゃないけど、無理っていうか、高かった。
それも一人800円なんで、今回ね、いとこも入れて、
男の子が、男の子しかいないわ。
3人いたんですけど、うちの子2人と、そのいとこの子1人とね。
で、僕、じゃあアスレチック行くぜって言って、男4人でね、私とね。
行ったらね、1人800円。
4羽30人。
高っ、みたいなね。一番下、年長なんだけどなって。
でも、結論としてはね、すごく良かったですね。
子供たちね、やっぱ怖いんですよね。2メーターの高さですからね。
大人でもね、怖くはないか。
っていうのは、しっかりね、あれをするんですよ。
ハーネスつけて、ガチのフックを、ザイルじゃない、フックか。
ガチの命綱をつけてね、行くんですよ。
だから、2メーター上にワイヤーが、そのワイヤーの上に板が色々設置されてて、
その上を歩くんだけど、さらにその上にワイヤーがずっと通ってて、
そこに命綱、フックをかけながら進むっていうね、感じのところで。
全員ハーネス、子供も大人もつけて、2本ね、ワイヤーフック持って、それをかけて進む。
で、セクションが変わるときには、その2個あるうちの1個をまず付け替えて、
そしてもう1個つけるみたいな、ちゃんとした安全対策をやってください。
これね、やってくださいなんですけどね。
最初に教わって、こうやって、必ず1個目をつけてから2個目をつけてくださいみたいなのをね、
やりながら行くっていうんで、そこでの安全対策は取れてるんですよね。
ただ、4人いるんで、合計8個のワイヤー、命綱、フックを大人は僕が1人で全部付け替えたりしていくっていうね、
なかなか手がいていい作業でしたけどね。
子供たちの挑戦
とかしながらね、いい会社に会ったんですよ。
で、やっぱ高いんでね、本当に年長さんのね、じさんとかもよく頑張りましたよ。
フルフル震えながらね、足を出して、パパ手つないで手つかんでとか言いながら行くんだけど、
抱っこして行くわけにはこっちも行かないですしね、そういう会社なんで。
だから手を引いたりとか、こっちに足を置いてとか誘導したりしながらやって。
で、長男がね、結構ビビりなんで、すぐ怖がってしゃがんでたりするんだけど、
しゃがんだら進めないから頑張って立ってごらんとか言いながら。
ここつかんで、ここつかんで、ここつかんでって行けば大丈夫だから、一個ずつやってごらんとか言いながらね。
で、いとこはね、小学校3年生でちょっと大きいんで、体もでかいんですけど、
その子は大丈夫か、一人で行けるかとか言ったら、うん、大丈夫とか言ってね。
いや、彼がしっかりしてたから結構助かりましたね。
とはいえ時々ピンチになったりしてたから。
こっちこっちこっち、ここ引っ張っとくから、ここに足掛けて。
一人で誘導してやったんだけど、非常にね、長男とか途中で泣きそうになったりしながら、もう無理とか言ってね。
それでも、結局もう帰りたいとか言っても、帰りたい人はもう帰れないぞここはって言って。
だから本人たちも前に進むしかないんだっていう状況を理解して、
上で泣きながら、怖がりながらも勇気を出して一歩踏み出すっていうのをね、ずっと繰り返す感じで。
後半になるともうだいぶ慣れてきてたんですけど、やっぱ前半でね結構この勇気を試されてるなって感じがあって。
で、ちゃんとそれをほぼ自分の力だけで乗り越えたっていう経験をね、
えっとね、したなっていう顔をしてましたね。
自分で勇気を出していけたっていうね、終わったらそういう顔をしてたんで。
すごく頼もしいなと思うと同時に、やってよかったなって思いましたね。
で、上級コースっていうところが途中で分かれてて、さすがにそれ無理だっていう感じだったから。
本当に無理そうでしたね。ちゃんと腕の力がないといけないとかいう感じだったんで。
そこは回避したんですけど、子供たちが終わってからは、
今度は絶対上級コースチャレンジしてやるみたいな感じになってましたね。
すごく良かったらですね、なんかゲームとかでぴょんぴょん飛んでいったりとか、
マリオとかでもぴょんぴょん飛んでいくじゃないですか。
細い小さいブロックを一個飛びでぴょんぴょんいって、しかも空中で回転したりとか。
ああいうのをゲームでぴょんぴょんやってて、それに比べてこのリアルの恐怖感があって、
体感できたのはすごく良かったし、しかも体感した上でそれを本当に自分たちの勇気を振り絞って、
乗り越えていけたっていう自信にすごく繋がったんじゃないかなと思って。
めちゃくちゃだからね、行った甲斐があったなって。遠かったですからね。
さっきね、300キロぐらいあるのかな。そんなにはないかな。
まあ一日がかかりでしたね。帰ってきたらもう夜12時ぐらいだったんで。
その道が繋がったとはいえね。
でも僕、父親としてはすごく良い体験。
自分も良かったですね。父親らしいことがすごくできたなって。
親父らしいことを俺してるなって思いながらやってました。
これは母親にはできないやつだみたいなね。
まあ自分自身としても良かったし、そういう意味でね。
温泉でのリフレッシュ
子どもたちはもう本当に良かったなと思いました。
という休日の体験で、やっぱり一番心に残ったのがそこでしたね。
子どもたちもやっぱりそこがね、頑張ってアスレチッククリアできたっていうのが
印象に残ってくれたみたいで。
はい、という先日の連休の旅でした。
はい、一日で約1時間くらいかかりました。
お金がかかるー。遊びに行くとお金がかかるーということで。
まあでも帰りはね、温泉に寄って、
温泉場にはね、食事どころついてるとかあったり、そこでご飯食べてとかね。
ちょっとしたプチ旅行気分で帰ってきましたね。
やっぱりすぐパッと温泉に入れるのは南九州の良いところですね。
熊本方面に行くときはね、温泉に行くときはね、
パッと温泉に入れるのは南九州の良いところですね。
熊本方面に行こうが宮崎方面に行こうが、もう鹿児島はもちろんのこと、
長距離移動して山のあたりを通ればだいたい温泉があるんでね。
帰り道に温泉寄って帰ろうかと。
ちょっと最近定番になりつつありますね、うちの小旅行では。
やはりママがね、温泉に行きたがるんでね。
じゃあ温泉寄って帰りますか、みたいなことで。
僕も子供たち2人、もしくはいとこの子3人連れて温泉に入るっていうのは、
今回3回目かな、2回目かな。
慣れてきて。
温泉もね、お風呂も子供たちもちゃんと自分たちでできるようになってきてるんで、
頼もしい限りでございます。
サウナに入りたいって言いますけどね。
子供はまだサウナに入れないんでね。
ちょっと体験的にこんなとこだぞって入らしたりはしましたけど。
そんな感じでした。
ということで、子育て頑張っております。
頑張っておりますというか、楽しんでおりますのみやけんでした。
それではまたね。バイバイ。
18:06

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