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2026-01-14 10:13

【耳毒Live】ムムム…


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サマリー

本エピソードでは、薩摩訛りの耳毒ライブでの面接体験や副業に関する規制について、金融業の特徴が語られています。また、クリエイティブ関係の副業の可能性や、就職活動における妻との関係改善についても触れられています。

面接体験と副業禁止
どうも、薩摩訛りの耳毒ライブ。
試聴活動しております。
ちょっと今日、面接に1個行ってきたんですが、
うーん、うーん、副業禁止だなぁ。
いやぁ、そうなんですね。
そうなんですねというか、やっぱりそうだなぁ。
そうなんだよなぁ。
前回の役員運転手もそうなんですけど、今回のところもそうなんですけど、
金融業なんですよ。
金融業はやっぱダメなんですね、副業。
まぁ、ていうことだよなって思いましたね。
そういうお金を扱うところとかは、やっぱりね。
もっと言えば証券会社とかだったらすげぇわかる。
インサイダー情報とかね。
情報漏洩というところに対して非常に厳しい副業だねとか、めちゃくちゃわかる。
それに準ずるような感じで、金融業というところも厳しい副業に対しては。
というのが分かりましたね、一つは。
だけど、お分かりのように金融業はあれがいい。
あれがいいっていうのは、
給与が良かったりとか、福利構成とかがしっかりしてたり、もちろん会社がしっかりしてたりとかがあるので。
あとはネームバリューとかね。
そこはトレードオフというかね、なんだろうなと思いましたね。
だから前回はね、委託業務職人、契約社員みたいな運転手だったんですけど。
それでも副業禁止ということで、電話がわざわざ来たというね。
私は個人事業主っていうのが最終職歴というか、現在に至るという風に履歴書上なっているので。
そこが気になるということで、確認をしていただけるっていうのはありがたいことなんでしょうけど。
今日も乗っけからそれを言われましたね。
個人事業主っていうのはみたいな。
一応正社員としての募集ということで、うちは全面副業禁止ということになりますので、そこはいかがでしょうみたいな感じで言われましたね。
もちろんその場では答えは出さないし、無理にするとも言わないんですけど、合わせるんですけど。
今日行ったところは、もちろんまだ面接を受けただけなのであれなんだけど。
給料は前回の契約社員の運転手よりは全然いいんですよ。
全然いいというか、もちろん鹿児島の水準で言えばかなりいいかなっていう感じなんですけど。
ただね、一つ自分自身のことで気づいたことがあって。
オフィスに行って、オフィスの一角で面接してたんですけど、想像がちょっとつかなかったんですよね。
一日中ここの部屋にいるのかっていうのが。
自分がやっぱね、基本的にデスクワークっていうのはやってないので、運転手のときは車の中が職場で。
車の中でお昼ご飯食べたりとかしてたし、昼寝したりとかしてたし、本読んだりしてたし。
車の中、外にいるのが当たり前っていうのも何十年もやってきて。
自動車学校のときは自分のデスクはありましたよ。
あったけども、休み時間の間帰ってきてガチャガチャって事務作業をして、
授業開始つったらまた外に出ていくっていう仕事をしてたんで。
考えてみれば、専門学校のときも自分の机は兼用でしたけど、
やっぱり教室に出て行ってとか移動して、そしてまた事務作業をこの時間はしてとかだったんですよね。
移動しないでずっとここにいるのか、ここで電話をしたりとか、
電話を受け答えしたり事務作業したりするのかって思ったら、できるのかなってすごく思いましたね。
一応営業周りみたいので行く機会もあるみたいなんですけど、
営業周りだけしたいですって言いそうだ。
のちょっと妄想したりしてましたけどね。
でもなんとなくそのように終わって、一つまたホッとしたというか、始まったばっかりなんでね、就職活動も。
有余がまだあるんで他のところもやっていこうかなというところなんですが、
終わった直後一番最初に思ったのは、むむむと副業でやいいんですね。
クリエイティブ系の可能性
逆にどういうところが副業OKなんだっていう気が記載してきましたが、
クリエイティブ関係はね、やっぱりいいのかな。
前は専門学校も全然副業OKというか、むしろほとんど専門学校のほうが副業講師っていう人がほとんどでしたからね。
何か負に落ちないというか、一箇所に腰据えるってのはつまらない気がすごくしちゃう。贅沢なこと言ってますけどね。
まあ贅沢じゃない。まだいいな。まだ言ってていいですね。
これもし内定とかもらってたら贅沢なんでしょうけどね。あっけなく落ちるかもしれないんで。
でもちょっと想像の先ではね、そんなことを思ったりした。率直に感じたところですね。
あと力さんね、ありがとうございました。直前にいろいろアドバイスいただきまして。
それを踏まえてね、ちょっとリラックスして喋れたかなと思いました。
クリエイティブ系をまだいくつか応募準備をしているところもあるんで。
そうするとね、業務委託とかなると妻の納得というか安心感を得られるのかというのがちょっと心配。
実はね、これちょっと心配なんですよ。というのは、本当に就職活動を始めてからすごく関係が改善されたというか、妻の機嫌が良くなったというか、元に戻ったというかね。
今のこの調子だったら、一応安定収入が得られるんだったら、別にフルタイムの正社員就職じゃなくてもいいよっていう。
喋ってはいないけどね。っていう空気感はあるんですよね。
なので、僕としてはやっぱり最終的には、僕としてはね、自分としてはちょっとギグワークな感じでいきたいなという気がやっぱりふつふつと。
それこそ甘えが出てしまってますが、ただ2025年の約束があるので、妻がもうこれにしろって言われたら、それにしないといけないのかなというところはありますが。
ただ妻としてもね、帰りが遅いのはすごくやっぱり気にしているので、今。
今回受けたところも、でも何時まででしょ、これ仕事って。っていうのをすごく気にしてたんですよ。
具体的に言うとね、6時まで。6時まで結構普通じゃないかって思うんだけど、6時までなんでしょみたいな。
あなたどういうイメージしてるんですか、一般企業にって思うんだけど。
って気にしてたんですが、面接して話したら毎日1時間くらい作業あるっていう。
だいたい終わるの19時くらいですねって言ってたんで。
この点を持って話したら、妻としてはなんて言うのかなって思ったりしてます。
はい、ということで一発かましていきましょうよっていう配信でした。
じゃあまた日常の家事等々に戻りたいと思います。
じゃあまたね、バイバイ。三宅でした。
10:13

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