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はいお疲れ様です薩摩訛りの耳毒ラジオみやけんです えっとちょっと時間ないんですけど僕も参加してみたいなぁと思ったので
参加してみようと思いますあのリブラ先生と力さんと力さんが最初かやってたやつですね 色の3色の混ざったやつとかあと力さんが音の混ざったやつって話してましたけど
あの まあ力さんねあんま僕の僕の言うこと聞いあのあんまり頭に入れてくれないところあるんで
特にですねなぜかというとあの僕は素人だからですね 素人が自分の持論というか自分の
推測だけで言ってる奴はあまり信用してないっていうところがあるから 音のことに関しては僕の推測で喋るので力さんは納得しないかもしれないので
まだぜひ調べてもらったりもっと詳しい人に聞いていただければいいとは思うんです けど
色のことに関してはこれは僕はねちょっとプロなのでそこのところは聞いてくれるかなと 思ったんだけどリブラ先生の話で納得したっていうことだったのでこれももういいかなって
思いますが a 何だってそうですね色の話で先に言うとリブラ先生にこれ答えるとですね
あの 答えるとっていうのも変だけど今先生の話聞いてて思ったことなんですけど
あの rgb っていうのはレッドグリーンブルーですよね光の3原色で えっと印刷プリンター我々プリンターとかで使う印刷っていうのはあの ymc
系っていう4色プラス黒っていうね 奴でやりますけれども
mc 系が黒か 8いつもするんだよなぁ経営は何の略かを忘れるんですけどもまあいいや
8イエロー マゼンター
シアンで経営はねいつも忘れるんだよなぁ なんだったかな
でこれってですねあのプリンターっていうのは うーんと色に関してはそれこそ簡易的にそのそれっぽい色を出すっていう装置なんですよね
あのちっちゃいでドットのインクを飛ばしてで色を表現するんです なのでえっとこの4色の
うんとこういうさかなこういう魚サイズかなそこちょっとよくわかんないですけど とにかくえっとこの色をcm y 系で再現しようと思えば
y 何% c 何% m 何%っていうのをデジタル的に数値化したものを
をそれをそのノズルからね噴射の頭から4色4色出すのズルから出す時に それぞれのこの数値パラメーターに合わせて濃いさとか
サイズか濃い坂ちょっと忘れましたがそれを調節して8 ドットを吹くことによってそれっぽい色を出すっていうプリンターの仕掛けになっております
なのでこれはこのプリンターのシステムの話であるんですね でインクそのものは本当に無限に色を作ることができるんですよ
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だからあの朝食とやつですね例えば板金屋さん 車をぶつけてね周囲するときに板金屋さんがねあのへこみを直してその後色を塗るんですけど
この色を塗るときにパンとあのプロの板金屋さんはあの 元の車の色をただ塗るだけじゃなくて元の車の色が日光に日光にあたって少し色
焦せたりしているのを周りのボディの色を色味を見てそれにさらに合わせる調色をしてから 塗るんですよね
それによってこうぱっと見修理した後が見えないっていうような色の色の作り方をして その色を塗るっていう相当高い技術を持っています
これが朝食がこういう朝食をすればどんな色でも作れるんです で印刷においては基本的なその8
4色の掛け合わせで作るんだけどもそうじゃない 印刷方法がありますこれがシルク
う シルクスクリーン印刷つってやつで要は版がなんですよね
あれは8一色一色をちゃんと朝食したえっと 絵の具を塗ってそれを版画のように何回も何回も何回も何回も重ねて
8 a にしたりしますなので 1個の絵を仕上げるためにその版画の版版
半半半を大量に作らないといけない ときどきですねあのタオルとか t シャツをあのプリント
屋さんで作ろうと思った時に綺麗な色はシルクスクリーン印刷ですよっていうのがある と思うんですけど
やたら高いしもう1色2色しか多分出せないと思うんですけどそれは そういうことです一中1個作るのに色ピシャッといちいち全部合わせるので大量にやる
色を使うとめちゃくちゃ高くなるっていうね そういうやつですねということでインクは
ymc 系はあくまで8デジタル的な あの簡易的に簡易的にというか素早くこれ技術の進歩なんですよね
カラーのものをすぐ出せるようになるっていうのはものすごい技術なんですけど それのシステム的にこうやって4色の色を混ぜるっていう話であって色そのものは絵の具と
して混ぜれば無限に色は作れますよっていう感じになっておりますよって話ですね 8で音の音については力さんが疑問して出す僕は僕なりに考えたのは
8 目の光の色の話はあの rg rgb の3色のあの水体細胞を
8 3つの水体細胞は受信機センサーのでそれぞれそれぞれの色の強さっていうのねパラメーターを
受け取るんですよ で色を実際に合わせるのは脳みその仕事です
だから青50パーアーチが青50パー黄色50パーを水体細胞が受けた時に 脳みそが勝手に黄色という色に変換して8イメージを出力している
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っていうことになっているわけですよね で音音の波長っていうのを考えた時に多分なんですけど
音の波長というは空気を伝わる振動じゃないですか これってあの多分波長波そのものは空気の中を
えっと動画との波のままで流れてくるし例は例のまあ右は右の波のままで流れてきて でも耳のこの鼓膜っていうセンサーは多分一つの振動
振動しか取れないのでもともと道と身がバラバラの状態の振動を受け取ることしか できなくて
要はこれが鼓膜がそれぞれの波長を1個ずつこう受け取る信号 センサーになってでそれを脳でミックスするような形になれば
多分道と身が合わさってその間の音とかを脳で捉えたりもできるんじゃないかなって 思いますこれ
目の衰退細胞と比べて考えるとそうかなと思うんですよね でも耳の鼓膜って多分空気の振動の大きさとかを受け取ることしかできない
前はセンサーが一つしかないから くら受けた波長をそのまま脳が受け取るしかないからそれぞれ混ざったりはしないんじゃない
からというふうに思いました 仕事が残ってます終わります以上です