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みなさん、ごきげんよう。 歯磨き専門家まいちゃんのオフィスでようこそ。
こちらは、会員制のデジタルオフィス。 ラジジ、ラジオをお聴きの皆様だけの特別な空間です。
まいちゃんが窓口になってお話しします。 今日はですね、私、誕生日で51歳になりました。
なんだか嬉しいような、どうなんでしょう。 めでたいんでしょうか。
私、50歳の時に、全部やり切ると決めて、 50歳でやり切ったなと思って、51歳迎えることができました。
まず、50歳で新しく始めたことって、 たくさんありまして、元気になった1年だったんですね。
例えばですね、ノート、ブログを書いたりですね、 あとは、AIで音楽が作れるようになったり、
初めてオンラインサロン、チャットGPTが 使えるようになって、今は有料化してますし、
有料化でいうと、キャンバーでチラシを作ったり、 まいちゃんの視界衛生士の仕事を、
自分で個人事業主としてやっていこうと思っているので、 そういう関係を作ろうと思ってキャンバーも有料化して、
飯作ったり、プロフィールシート作ったり、 そういうのをしてます。
あとは、Zoomですよね。 オンラインでパーソナルでお口の筋肉のトレーニングをやってます。
1年前はね、Zoomのホスト役なんて、 もうありえなかった、本当に。
Zoomは招待してもらえばできたけど、 ホスト役で何かやるなんて考えたこともないし、
無料で使えるものを有料化するっていう、 そういう考えがなかったですね。
旅行にね、いろいろ行ったんですよ。
この1年で行ったのは、富山でしょ? 徳島、大阪、広島の1年だったかな?
あと沖縄、東京もね、今月に3,4回行ってますし、 あと横浜、どこ行ったかな?
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結構フットワークが軽くなりましたね。
やったこと、忘れちゃいけないのがね、 25年勤めた病院を辞めましたね、退職しました。
あとは、もう一番今年頑張ったなって思うのは、 やっぱりセミナー甲子園に出たことですね。
魅力の幅ってね、体験の幅なんですって。
体験って言っても、いろいろありますよね。 楽しい体験、つらい体験、悲しい体験。
あとは、遠くに行ったりとかもそうですよね。 新しく人に出会うとか。
今年はね、本当にお金も結構使いまして、 大きいところで言うとね、キャリアサポート、今私受けてるんですけれども、
本当に目玉が飛び出ちゃうぐらい使っちゃいましたね。
あとは、私最近ね、死海精子なんですけどね、 麻酔が打てるようになりました。
麻酔の講習を受けてね、自信を持って麻酔が打てるようになったんですね。 これスキルアップになりました。
あとは、なんだろうな、いろいろなんかやりすぎて。
お友達も増えましたよね。
飲料補助もね、そうだ、今年ですね。
毎月ね、2万2千円払ってね、お勉強してるんですよ。
東京にもね、現地に行ったりして、 これもお友達が増えるきっかけになりました。
なんかその自分が好きな学びのところで出会う人っていうのはね、
本当にね、なんか行ってて楽しいですし、話も合いますし、
ずっと病院で8時間は最低でも拘束されてずっと働いていたわけですよね、25年。
そうすると当たり前なんですけど、忙しいし、拘束されている8時間はしゃべる人って決まってくるわけですよね。
一緒に働いている人とか患者さんとか。
それでも全然十分満足してたし、充実してたし、やりがいもあって、
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私はまあこのままずっとこういう生活を続けるんだろうなーって本当に思っていて、
個人事業主で何かやるなんて、本当にね、会社員30年やってきたわけですよね。
卒業してから30年。
まいちゃんね、51だから、人生の半分以上は雇われてやってきたわけですよ。
だからね、すごい考えが変わりましたよね。
あとは自分の説明力っていうのに結構自信あったんですね。
患者さんも指名してもらったりして、でもまあ自信があるの半分、
他のところで通用するのかなっていう自信のないところもあったんですよ。
セミナー甲子園に出てね、グランプリ取ったっていうその事実がすごく自信になったんですね。
今後ブロック大会12月、全国大会2月とあるんですけど、
今ね、グランプリ向けで頑張ろうって思ってます。
最近始めたことといえば、ジャザサイズも始めたんですよ。
私も本当去年の今頃はね、30分まっすぐ座ってるのも辛いっていう時もあったんですね。
それがね、ジャザサイズまでできるようになったってすごいことですよね。
平日の予定がないときは毎朝行って運動してくるんですね。
すごいですよね人ってね、50歳になっても自分の気持ち次第で、
あとは決断するとか、ちょっと自分の範囲を超えたことをするとかっていうことが、
徐々に自分ができることが増えるきっかけになったかなって思います。
お金だってね、本当に使えなかったですよね。
今だってね、そんなバカつか使うわけじゃないんですけど。
お金で言ったらね、今年というかその50歳の時すごい本当に使う決断をしまして、
今度はリップアートメイクっていうのに行くんですね。
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報酬に、それはね結構やっぱりかかるんですよ。
大体50万から80万ぐらいかかるんですけど、
でもね、これはあのやっぱりいつか身につけたい主義でもありますし、
今はね、仕事を辞めたてで、お金をもらってやるような仕事はまだね、そんなにっていうかまだ全然やってないですから、
今のうちに出版塾に入ることにしまして、これもね本当に高いんですよ。
出版塾って入ったら出版できるってわけじゃないんですね。
出版塾に入っていろいろ教えてもらうそういうところなんですね。
大学受験と同じですよ。合格率何パーセントっていう塾に入ったみたいな、そういう感じですよね。
結局自分の努力と、あと教えてもらうことはやっぱり自分で自主弁するより、
こっちの方に進みたいって思ったら先生がいた方が近道ですよね。
それにはそれなりの対価を払って教えていただくと。
前はね、そういう風にお金を払って何かっていうのは結構抵抗があったんですけど、
でも退職したことによって、退職金が入ったり、
あと出場補填がね、まいちゃん25年もね、所属していましたので、
まあ入るわけ、そういうのも入るわけですよね。
だからそんなに慌てて、何か収入源確保っていう風にしなくても、
まあしばらく大丈夫かなぁと思っています。
これからね、やりたいこと、本当にまだまだいろいろあって、
こんなにね、やりたいことがあるのかっていうぐらいね、いっぱいね、やりたいことあるんですよ。
あ、50歳で経験したこと、まだありました。やだやだ、これ忘れちゃダメ。
母がね、亡くなったんですよ。
これもね、大きい出来事ですよ、もちろん。
今日もね、お墓のところにお花のお水をかいてきましたけれども、
仏壇のところにもね、お線香あげてお花をきれいにしたり。
やっぱりその、何かやりたいとか、成し遂げたいとかっていう思いって、
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やっぱりね、死を目の当たりにしないと、そこまで腹をくくるっていうかないかもしれないですね。
あとはね、まゆちゃんはこう、自分の説明力っていうのには自信があったんですけど、
現場ではあまり評価されなかったんですね。
っていうのは、保険の点数で治療している歯医者だったので、
指摘をとるのもね、いかにきれいにとるかっていうことよりも、
1時間に、どれだけ多くこなせるかっていうことが点数につながるわけですよね。
だから、まゆちゃん完全燃焼ケアっていうのはほとんどできなくて、
でも、私は絶対これだけは負けたくないっていうふうに信念を持ってやってたことがあって、
それは、目の前の患者さんは自分の家族だと思って接しようってずっと思ってました、これは。
これは本当に新人の頃からずっと思っていて、何か忙しいとこなすみたいなことができるようになってきちゃうんですね。
だけど、もしね、この忙しいこの今日のこの日のこの目の前の患者さんがね、
自分の娘とか、自分の母とか、あとは大事な友達とかね、来た時、
果たして私は同じようにケアをしているだろうかって、いつも自問自答していたんですよ。
だから、完全燃焼ケアはできないとしても、私のできる精一杯のことはしようって思ってずっとやってました。
ここだけはね、本当にね、神に誓ってここだけは本当にやってた。
だから、それで、患者さんもね、そういうことに結果が出てきたのかなって思ってます。
先日ね、元同僚からね、Sさんっていう方が、私がずっと担当してた方なんで、
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ちょっとトラブルがあったんだっていうね、ラインが来たんですよ。
どういうトラブルだったかというとですね、
要は、その患者さんっていうのは、本当に私が一番最初に見た時っていうのは、
歯茎がね、もう赤黒いというか、すごかったんですよ。
歯茎を押せば海がビュッと出るし、もちろん腫れてるし、ぐらぐらだし、
先生も血糖値が落ち着いたら抜こうかっていう話だったんですよね。
だけど、患者さんの強い意志があってね、これね、よくしたいっていう風に言ってたんですよ。
歯周病って、私が卒業した時、新人の頃というか、勉強して習った時は、
治らないってね、教わってたんですけど、歯周病ってちゃんと方程式があるんですよ。
こうやってこうすれば、よくなるよっていう方程式があるんですよ。
私の中でも確立してて、その患者さんには、これこれこういう理由で歯周病が進行してるし、
良くならなかったけど、ちゃんとこれは対処法があるからということで、私やらせてもらったんですね。
もちろん患者さんにも、家でやることをこと細かに説明して、
3ミリぐらい歯周ポケットあったんですけど、3ミリ以下ぐらいになっちゃったんですね。
もちろんね、うみも出てないし、押してもうみも出ないどころか、手術もしないし、
自分でコントロールできるようになってね、その患者さんがね、
まえちゃんいなくなって、新しく入ってきた歯科医生士さんがやってくれたみたいなんですけど、
どうやらね、やり方がね、やり方とか説明がなかった。
その人は知ってるわけですよね、どういう風にすれば良くなるか、維持できるかって散々まえちゃんが説明してきたから、
知ってるわけですよ、こうやれば大丈夫なんだっていうのがね、体感してる。
でも、新しい歯科医生士さんはね、ちょっとあまり理解がなくて、
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同じようにね、できなかったら、してなかったらしいんですね。
怒ってね、文句言って帰っちゃったみたいなことがあったんですよね。
すごく残念だなぁって思いました。
その患者さんも努力して良くしたわけじゃないですか、
だから、それをね、継続してお掃除してあげる人がいると思ってね、来てくれてたわけですけど、
歯科医生士さんは悪気があるわけじゃないですよね。
ただ、知識と手技がちょっとあれだったのかな、足りなかったのかもしれないですね。
歯科医生士ってね、売り手市場なんですよ。
そんなに努力しなくてもというか、専門書買ったり、勉強会行かなくても同じお給料がもらえるんですよね。
だからね、歯科医選びっていうのも大事ですけど、
歯科医生士さんの力って大事ですよね。
まいちゃんの技術すごいでしょ、知識資料すごいでしょっていう風に言いたいわけじゃないんですけど、
嘘嘘、ちょっと言いたかったかもしれない。
そうなんですけど、
今日51歳になって、今後どうしようかなというところなんですけど、
50歳本当に1年間やりきって、
51歳はね、これがね、花が開くといいなって思ってます。
今までね、本当にね、たかやしてばっかりで、
果たしてこれ目が出るのかなぁみたいな感じだったわけですよ。
目が出たのがセミナー甲子園の東京大会のグランプリっていうところで目が出たんですけど、
他にもね、種まきというかたがやしてたことがあるので、
今後ね、また変化があったらラジオ配信しようかなーなんて思ってます。
また気まぐれで配信しますので、よかったら遊びに来てください。
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ではでは、さよならー。バイバーイ。