1. 54歳、ここからがおもしろい。
  2. 「幸せはもうここにある」
「幸せはもうここにある」
2026-09-02 14:26

「幸せはもうここにある」

Kaleido(カレイド)のゆっぴーです😊
現在は、
🌿フルタイムパート
🧘‍♀️週末ヨガ講師
💚自治体の健康推進員
✋手相鑑定

この4つの活動を通して、「心と体、そして未来を整えるお手伝い」をしています。
私がなぜ手相を学ぼうと思ったのか。
31年間の病院勤務で感じたこと。
人生が大きく変わった出来事。
そして、今の活動につながる想いを、自分の言葉でお話ししています。

「最近なんとなくモヤモヤする」
「新しい一歩を踏み出したい」
「自分らしく生きたい」

そんな方に、少しでも前向きな時間をお届けできたら嬉しいです✨

これからAI・ヨガ・健康・手相を通して、
毎日が少し楽しくなるヒントを発信していきます。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6566be304db2e7bbf51df860

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:06
こんばんは、華麗の Anytimeハーモニーのゆっぴーです。
この配信では、テソー、ヨガ、AIを通して、50代からの人生を自分らしく健やかに歩むヒントをお届けしていきたいと思います。
はーい、ちょっとね、今日はちょっと特別バージョンということで、はい。
えー、54歳の誕生日に思うこと、幸せはもうここにあるということについて、今日はこんなテーマでね、お話ししていきたいなと思います。
はい、まあね、今日はね、少し私自身の話をしたいと思います。
実はね、テーマでも挙げました通り、本日9月2日は私の誕生日です。わーい!ということで、
今日で54歳になりました。
まあ本当にね、すっかりババアになってるんですけれどもね、54歳。
もう子供の頃から思うとね、あのおばちゃんとかね、もうすごいレベルですよね。
おばちゃんというか、もうおばちゃんレベルだかもしれないですね、小学校ぐらいから見るとね。
こうやってね、数字にすると、あー私もね、人生の後半もね、折り返し十分進んでるなーって思います。
で、若い頃と違ってね、これから先の人生をどう生きていこうかなーとか、女性としてどう年齢を重ねていこうかなーとかね、
はい、そんなことを考えることもめちゃくちゃ増えてきました。
はい、で、それはね、えー、まあでもね、あのー、やっぱりこうね、人生の後半戦とかって思うとちょっとアレなんですけれども、
若い頃と違ってね、なんか、あのー、考え方ってどんどん変わってくるじゃないですか。
で、私もね、こう誕生日を迎えてね、なんかこう改めて感じることとかがあったので整理してみたんですけれども、
まあそれはですね、私なんかもうね、仕事を辞めてからなんか特になんですけど、私めちゃくちゃ幸せだなと思うんですよ。
もう願いが全て叶ってるんですよね。
はい、で、今日もね、まあ主人が何も言ってないんですけどね、ケーキ買ってきてくれました。
で、特別なね、豪華なことがあるわけでもないんですけれども、
こうしてね、私がちょこっと何かを言ってたキーワードをね、ちゃんと覚えておいてくれて、
あの、いろいろね、買ってきてくれたりとか、あのー、こういうところを連れてってくれたりとか、いろいろあるんですけれども、
あのー、そうですね、やっぱりこの家族がいて、一緒にね、こう共に生活していると、
やっぱり自分の嫌なところも見せたりとか、見させてしまうところもあるんですけれども、
でもやっぱりね、一緒にご飯を食べてたわいもない話をしたりとか、けたけた笑ったりとか、
03:06
そういうね、日常が本当にね、幸せだなーって、もうつくづく思います。
本当にね、当たり前のことをね、普通に一緒に笑っていられるっていうことが、本当にね、こんなにもね、
人間らしくて幸せだなって思います。
なんか豪華なね、クルーズ船に乗ってね、世界一周旅行行くよりかね、本当にね、あのー、ちょっとしたケーキを買ってきてくれて、
一緒にね、ワイワイ言いながらね、あのー、お互いケーキをちょっと味見し合ったりとかして、
あ、おいしいねーとかって言ってね、今日はシャインマスカットのケーキだったんですけれども、
それがすごくおいしくってね、おいしいおいしいって言って食べれました。
で、このね、54年間を振り返ると、
あのー、あれが足りないなーとか、もっとこうなりたいなーとか、私もまだ何もできてないっていうふうに思ったこともめっちゃくちゃあります。
よく考えてみると、なんかね、いろいろね、あのー、振り返ってみると、私は結構ね、大器晩成型かなーって思います。
若い頃ってね、本当にね、いじめられたりとかもしましたし、過ぎっこでね、寂しい思いもしてきたりとか、いろいろあったんですけれども、
でもね、振り返ってみると、どんどんどんどん歳を重ねていくごとに、なんかなりたいような自分になってるなーって思います。
で、このね、実はたくさんね、自分の願いが叶ってるっていうことをやっぱりちゃんとね、振り返って、自分で理解しないといけないなーって思いました。
で、あのー、やっぱりね、大きな夢が叶った瞬間だけを感じるっていうのは良くないと思うんですよね。
なんか幸せってそういう気持ちになるじゃないですか。
で、今自分の周りにあるものにどれだけ気づけるかどうかっていうのが、一番幸せの確認だと私は思います。
で、まあ人間なんでね、やっぱり気分の浮き沈みもありますし、この54歳になってくるとやっぱり高年期とかが出てきたりとかしてね、
なんかちょっとね、今一つね、あのー、気分が上がらない日とかもあったりとかもするんですよね。
で、仕事もうまくいかなかったり、体が疲れていたり、誰かとね、ついつい比べちゃったり、そんな日はどうしてもないものに目が向いちゃいますよね。
でも、今日が元気に起きられた、今日がっていうか今日もやね、今日も元気に起きれたとか。
今日もね、主人がね、行ってきますって笑顔で出勤してくれたなぁとか。
今日も職場の人とこういうお話ができたなぁとか。
今日もね、前勤めていた病院の仲間からLINEでね、メッセージがきたりとか。
06:03
あとは市の健康推進としてね、いろいろ活動してるんですけれども、その方たちからもスタンプでおめでとうって言ってくれました。
なんかね、そういう気持ちって嬉しいじゃないですか。
子供の頃は子供の頃でね、お誕生日会でね、プレゼントもらって、昔はほんと筆箱もらうのがめちゃくちゃ好きだったんですけれどもね。
文房具もらうと嬉しかった時もあったんですけれども。
やっぱり歳を重ねていくと、いろんなものを添いでね。
本当にこの人と一緒にいたら幸せだなぁとか、大切な家族とか大切な仲間とかとね、一緒にお茶を飲んでほっこりするだけでもね、それだけでもすごく幸せだなって。
シンプルにそう思うような日が増えてきたので。
これもね、やっぱり歳重ねているからだなぁって思ったりもしてしまいます。
だからやっぱりある年齢が重ねるごとにね、幸せっていう基準が変わってくると思うんですけれども、それで私は全然いいと思うんですよね。
ものがいっぱいあふれてて幸せって思う人もいれば、私のようにこう美味しいご飯をね、普通に今日なんかね。
あのチャーハンとキンピラレンコンとかそんなのだったんですけれども、それでもね一緒に食べて美味しいねっていうだけでもめちゃくちゃ幸せです。
はい、やっぱりね、自分が元気でいるとね、家族も笑顔になります。
私もこう主人を送るときはちゃんと玄関まで送りますし、車でね出勤するんですけれども、ベランダからもねちゃんと手振っていてらっしゃいって言うんですよね。
1日1日がすごく大切なので、もし何かあった時ね、もし何かあった時とかって言った時に、あの時にちゃんと行ってらっしゃいって言ったら良かったかなって思えなかったら、ちょっとこう後悔するじゃないですか。
だからいつもね、家族を送り出したりする時とかも笑顔で送ったりとかもしますし、玄関も翌日起きた頃にはやっぱり自分が悪かったなぁと思ったり、自分がそれほど悪くなかったとしても、なんかちょっとやっぱり謝った方がいいかなと思った時は、ちょっと言い過ぎだしごめんねって言って、絶対に謝るようにしたりとか。
そういったことも気づけるようになってきたのも、こうして歳を重ねて鍛えるからかなって私は思っています。
やっぱりこう自分だけじゃなくってね、歳を重ねていくと周りの人もね、幸せになってほしいなっていう気持ちがありますよね。
本当に些細なことでも自分ができることないかなって思ったりとか、あとね、動物とかがしんどそうっていうか、やっぱり虫さんとかね、今だったらもう秋だからトンボ飛んでたりとかあったりとかするんですけども、
09:08
そういうね、小さな動物とかってもね、昆虫とかでも、やっぱりこう元気に飛んでくれてたりとかね、空を飛んでくれてたりとかすると嬉しいなーって思ったりもするんですよね。
あ、そうそうそう、ちょっと話がそれるんですけど、今日ね、仕事終わって、仕事終わってっていうか、お昼休憩に私いつも家に帰ってくるんですけれども、で、今日のね、チャーハンの具材を下ごしらえしようと思ってね、ピーマンをみじん切りにしたりとか、いろいろ下ごしらえをしてたんですよね。
で、その時に、日曜日にですね、茨城県産のピーマンを買って、半分にパーンと切るじゃないですか。で、中の種をパーッと取ってた時に、3つ使おうと思っててね。
で、トントントンと切った時に、2つ目にね、ピーマン切った時に、中の種があまりないんだけど、黒い粉みたいなのがめっちゃあったんですよ。
あれなんだろう?と思ってね、水で洗いながら綺麗にやって、なんか種少ないなぁと思って、もう片方の方を見ると、なんかね、そこにもまた黒い粉みたいなのがあって。
で、え?と見たら、ムイムイがいたんですよ。たぶんあれ、なんかアゲハチョかな?なんか知らないけど、ムイムイがいてね。
で、「あ!こんなところにいる!」とかって思って。で、なんかこう、冷蔵庫にいるしね。で、知らない間に、穴も開いてないのに、なんであんな、なんかピーマンの中に入っちゃったんだろうなって、ちょっと思ったんですよね。
で、それも私の包丁にね、全く体を切断されずにね、無事に生き残ったし、いやーこれは何としてでも助けてあげたいと思ってね、そのままお外に連れて行って。
連れて行ってっていうか、ピーマンの中に入っている状態なんで、そのままね、鉢植えの上にポンと置いたんですよ。
で、私は、あのー、下ごしらえはまたね、リビング、リビングというかキッチンに戻ってきて、下ごしらえして、で、行く前にまた仕事に戻る前にね、ちょっと見たんですよ、どこに行ったかなと思って。
そしたらまた動いててね、あのー、ピーマンの中で動いてて、いやーすごいって言って、この子茨城県から運ばれてきてて、で、スーパーで並んで、で、スーパーから私がそのムイムイを買って、もしかしてそこで生まれてたかもしれない、中で誕生したのかもしれないですね。
で、そこで成長して、で、殺されるかと思ったら包丁には当たらなく、もうこの子すごい生命力だなって、ちょっとね、私の誕生日の時にすごい経験をさせてもらいました。
で、そんな感じでね、あのー、ちょっと命を、命拾いしたムイムイちゃん、はい、私も包丁でね、真っ二つに切らなくてよかったなって思ったりもしたんですけれども、すごく面白い経験をしました。
12:06
まぁそんな感じでね、なんかこう小さな虫でもね、生命がある限りは、なんかね、むやみやたらに殺すのも嫌だなーって思ったりするのも、こうして年を重ねていってるからかなって思います。
まぁもちろんね、カーとかね、ゴキとかはね、ちょっと無理なんですけれども、それ以外のものはね、あのー、クモさんとかでも家の中入ってきたらティッシュでパッとつまんでポイって外に出したりとかしてね、いろいろやってるって感じです。
はい、でね、今日はね、もう誕生日なのでね、ゆるゆるっとお話しさせてもらったんですけれども、でもやっぱりね、こう年を重ねてて、
いやもうそんなん誕生日なんて年なんかね、もうどんどんね、これから若くなっていくんですってね、あの年齢を隠したりとか、年齢をちょっとごまかしたりとか、あるかもしれないんですけど、でもやっぱり私は堂々と自分の年齢を聞かれたら伝えたいですし、
で、今の年齢をですね、隠さずに自分らしくね、生きていきたいなーなんて思いました。
皆さんもね、お誕生日が来た時に、なんか足りないものをね、探す人生っていうのを目指すんではなくって、まずは今ある幸せをね、大切にしながら、自分でね、何か新しい挑戦をするっていうような形で生きていってもらえたら嬉しいなと思います。
はい、で、54歳だからこそ分かるこれからの1年、54歳だからこそできるこれから先の1年、そしてまだまだこれから叶えられることもたくさんあるというね、この未来に向けてちょっとね、スタイフでお話しさせていただきました。
はい、これからもね、家族への感謝を忘れずに、笑顔も忘れずに、そして自分自身の可能性もですね、諦めずに1日1日を大切に過ごしていきたいと思います。
はい、どうも最後までお聞きいただいて本当にありがとうございました。
人生の中心はいつもあなた自身ということで、また明日の配信でもお会いしましょう。
ではまたねバイバイ。
14:26

コメント

スクロール