味音痴の自己紹介と友人との食事計画
味音痴なんですね。
あのー、料理の良し悪しがわからない。 で、もうあのー
わからないし、実際わからないんだけど、あのもう わからないという
キャラ付けをしてる側面も昔からあって
実際わからないから、なんかちょっとわかることがあったとしても、それ よりももうわからないってして統一した方がわかりやすい
だからそこに重きを置いてないんだろうね。そういうことでどうでもいいと思っちゃう だから
まあというところがあるんですよ
で あの僕の大学の時のあの
親しくしていたお友達が奥さんと一緒にちょっと遊びに来てくれることがあって
あの当時蓄生市、4月までは蓄生市に住んでましたから 茨城県の下妻市に引っ越す前ね
蓄生市の部屋にも遊びに来てくれて
で、あの夕食をどっかでなって、さてどうしたものかと思ったんですよ
で
当時そんなに蓄生に引っ越してすごい時間も経ってるわけでもないから 半年も経ってないぐらいかな
そんなに直後ってわけじゃないけどそんなにあの 詳しくなくてまあ別に引っ越す前だろうが引っ越した直後だろうがしばらく何年も
過ごしてようがあのそんなに詳しくはならないんですけど飲食店に関して でもまあまあそういう感じだったんですよ
でもたまたま
料理人友人の厳しい評価と店選びの不安
同じ蓄生市の多分同じでいいんだよね 川島にあるナチュラルセンス猪瀬さんというところが
ちょっと ちょっとなんかいつもより良いお祝い事があった時とかそういう時は
あそこがいいっていう話を職場の同僚たちがちょっとしてるのを
はなんか話には聞いてたんですよ で
ここかな でよくわかんないから他のところも
であの悪いことにね あの
友達はねあの料理人だった時期があるのよ 料理学生の時から別に料理人とかやってなかった時からなんかね仲間家で食べる
あの料理してる時にあのめっちゃ料理担当の人間とね喧嘩してたのよく喧嘩というか 一方的な文句を言ってるっていうか本当はこれもっとこういうふうにやんなくちゃいけ
なんか普通さあるじゃん あの料理作ったりなんか用意してくれた時にあの
仮に多少のなんかがあったとしてもまあ別にそこは突っ込まずにさ まあご愛嬌みたいなところあるじゃないわざわざ言うまでのこともない
でわざわざ言うまでのことのないレベルじゃなくて別によくないっていうレベルの 俺みたいなアジョンチじゃなくてもまあそこはいいんじゃないかっていうレベルのあの
こともよく突っ込んでてよくねあの あの最悪の場合ねあの
契約な雰囲気にしたり泣かせてたりしたのなんかその友達が まあ名誉のために言うと別にそのそれで契約になって絶好だとかそうじゃなくてね
あの最終的には丸く収まるんだけどでそいつの言ってることはもう全部があの 全部があっていうかおかしなことは決して言わないだよ
まあ確かに言われてみればそうかっていうそう 確かに実際そうなのよそいつの言う通りなの
と言う通りなんだけどあの えっとまあそれはいいじゃないって時があるじゃない
それぞれまあこだわりとも人によって違うと思うんだけどそれがねよくも思ってたの それで俺はまあヘラヘラしたんだけどそういう時よく
でまあそういう奴だったからまあ別にねもう大人になったし そんなあので俺があの
味がバカだっていうのも知ってるからあの あれだけど多少緊張したの
なんか 味とか料理に関してうるさい奴
にを招待この店はあって言って 招待しなくちゃいけないんだついにと思って
は絶対怒られるわみたいな
絶対怒られる って思ってまあでもあのおっかなびっくりで俺もバカだからさ自分でまだ行った
こともないのにそこにあの行くわけよ
言ったことあったんだなしかなまだなかったと思う で
予想外の絶賛と「食のヒーロー」の誕生
で あのそこ入ってさいろいろさ
あの注文してもらってさ で料理来るじゃない
でもなんかメニューとか見た時から a みたいな なんか悪くなかったね料理も出てきて
まあ俺はもう当然そうなんだけど美味しいなーって食べたんだけどその友達も
すごいねーみたいな なんだお前こんな店知ってんのみたいなお前こんなのこんな店知ってる
キャラじゃなかっただろうみたいなこと言われて本当にそうなのよ 本当にそうなんだけどこっちはもう怒られると思ってるから
出たとこ勝負で行ったことないけどここはなんか評判がいいらしいみたいなそういう 出たとこ勝負のアレおっしゃってるからもうなんかもうダメ元みたいな感じだったんだけど
あの なんかむしろ褒められたのいい店知ってんなお前みたいな
すごいね何よく知ってるんだこんなこんな店知るようになったんだみたいな で
あの 親もそんな主体性がさ一部によってはあるけどそれ以外についてはない人間だから
あの すごい嬉しくてそれが
あ なんかやった
単純に運良くあの いい最高の目が出たみたいなところもあんだかもしれないけど
本当にそれ料理は美味しかったし あのイタリアと中華と
和食なのねあの
あの 洋食屋さんとか中華屋さんとかじゃないのよ
なんかいろんな 家族で一家で
いろんな料理を出してくれるのそのターンあの シェフ担当している人とかスタッフさんによって
あの多少で変わったりはするんだけど あのすごいそれも含めて楽しいお店なのねおしゃれででそう
で実際そうででもそれはさ自分だったらいくらでも言えるじゃん なんだけどその味にうるさい料理にうるさい友達があの
初めてであんなこと すごいじゃんお前何これみたいな
なんでいいすごい店知ってるねーみたいな これびっくりしたまいったわーみたいなこと
だからあの
ナチュラルセンス猪瀬さんへの特別な思い
あの 僕にとってナチュラルセンス猪瀬さんってカット本当に勝手では恐縮なんだけど
もうあのヒーローなのね職のヒーローなの でそんな頻繁に行ってないだよ
その後さあの仲間家でちょっと行ったりさ ちょっとしたお祝いみたいな時に本当にあの本当に少人数で行ったり
あの 家族って家族って言ってもいいか兄弟なあの弟とかと一緒に行ったりとかする
本当に年に1回から2回行ってるぐらいの感じなんだけど あのもう
あのなんていうのかな なんて言うんだろう絵に描いたようなたまに行くいいお店っていう感じよ
本当に いや別にお高く泊まってるわけないんだよすごくお高くお高く泊まってるお店って
わけじゃないけどなやっぱり あの
美味しいし楽しいし なんかワクワクするし
お昼もデザートとかなんかよくなんか出してくれてるし すんごく言ってるわけじゃないんだけどめちゃくちゃ大事なお店なのよ
で何よりもあの初めて
料理のことであの友達に褒め られたっていう経験をさせてくれたお店なのよ
すごいなんか本当に主体性のない話で申し訳ないんですけど だからとにかくヒーローなの本当に神様のようなお店など僕の中ではだからあの外食とか
なんか金曜の日の帰りにちょっと毎週夜とか前毎日はいかないけどそういうふうによる みたいな使い方もしてなくて本当に特別な時とかここぞっていう時に
あの 使おう店だってこともあってすごいもう特別なの僕の中で
地域商品券と今日の特別な訪問
で ね畜生市から
あの引っ越したでしょ下妻氏に今年の2026年の4月に 畜生市から下妻氏に引っ越したんですけどそのタイミングがすごく絶妙で
そのタイミングで引っ越した僕は畜生市の物価高騰対策みたいなその商品券 畜生市の商品券も
もらえてそれわざわざ下妻の住所にここまで住所在籍した人にあげますってことで あのわざわざ下妻氏の住所に送られてきてて
あの 入手できたんですよ商品券を
かつ下妻の商品券ももらえるっていうで下妻の商品券はあののんびりさんとこの間 あのカフェ葵でねサヌマンところであの一部使わせてもらったんですけど
あの 畜生市のその商品券は
あの もう絶対猪瀬で使おうと思ったの
ナチュラルセンス猪瀬で使おうと思ったの あので今日その前とかその前の年とかぐらいのあの
今も必ず猪瀬で使ってたのよ
で
あの 今回もあの
ちょっとあのいつもよく猪瀬とかに行ったこと1回か2回一緒に行ってる グループがいて小グループがねその人たちと一緒に行くつもりだったんだけどちょっとね
いろいろあってね事後停も合わなくていろいろ行かなくてなんか あの行けなかった
でももう8月に期限きちゃうから あのお盆休みのサインをまあ僕は明日仕事だからあの
行こうかなと思ったの で今日も何ならランチとかでいいかなぁとかって思ってたんだけど
あの いろいろあっていろいろあってすごいそっちはそっちで面白いイベントとかがあって
あのすごい帰るの遅くなっちゃったで7時過ぎぐらいになっちゃっ でも
10時までやってるからさ あの
席なかったらどうしようかなと思ったけどあの なんか運良くあって入れてね予約とかしてなかったんだけど
今日も美味しかったんですよ でいろんなお料理なんか美味しかったんですよ
で 美味しくてあのね俺ねその
あんまりお店行ってないくせに引っ越しちゃってるしねしかも川島前は川島だったけど 引っ越しちゃってるから家も遠くなってるから
でもインスタだけはフォローしててあの
なんか だいたい見るといいねいいねって思ったからなんだけど
いいねって押してたんですよ今日もあのあの いや一人の贅沢だーっつってインスタ上げたのその猪さんまだ食べてる途中にね
そしたらあのいつもインスタをそのスタッフの中で上げてくれさってる方が追いかけて くれて
で もうそっかもうアイコンも変えたからだろうねミヤ本屋さんですかって
追いかけていただいちゃって
で俺なんかそういうふうにいいねとか積極的にするようになってから主婦人たの確か に初めてかもしれないから
あでもそんなことないかな いやでも多分そうどんな感じだと思う
であーっつってなんか挙動不審な反応しちゃったけど 嬉しくて
で もうせっかくだからお会計する時にはのこれ名刺ですつって
ミヤ本屋の名刺ねもう例の大活躍の名刺ですよ もう渡ししてで
そういう時に限ってさーっていうかでも前からあったかなと思うんだけど シェフのさ本が置いてあるのよ
レジのところにうわぁと思って もうこの時のために置いてある本じゃんと思ってもうすかさずさ買って
これもまあ積極のまた順番抜かしになっちゃうけど あのもう
読もうと思って で調子乗ってさ
いや実は下妻市の独部屈ってとこであんたのシェア型書店てのやで棚を借りてて みたいな
でも店主さんシェフの方もすごい人でじゃあちょっと僕も後でこれ見て調べてみ ますみたいなことを言ってくださって
ありがとうございますっていうか いやでもずっとこの商品券商品券で申し上げないんだけどでもこれは蓄積しから
もう引っ越しちゃったんだけど絶対ここで使おうと思ってたんですとかってちょっとお話し して
でもなんでそこまで使おうと思ってたかって答えまではそんな長くなっちゃうし 言わなかったんだけど
あの
もう あの時から
ありがとうございますって思ってんの 絵に描いたような食事で人を幸せにしてくれる
あの飲食店さんなんですよだから僕の中で僕の中でだけじゃないと思うんだけど いつもいろんな人がいらっしゃって家族連れとかも含めていろんな方がいらっしゃるから
いやだから今日前今日はだからもう無理やり一人で行ったんですけどすごく ゆっくりね
で食事の間とかデザートを待つ間に本もゆっくり読んでさ 幸せな時間です連休の最後本当にあの
もうここはもうここはさすがに一人で過ごそうかなと思って あの一人で贅沢しちゃったんですけどすごくいい時間になりました
あのありがとうございますっていう話ですね なんか
いいね お気に入りの飲食店がやっぱりあるっていうのは良いことだなと思いましたちょっと
あの実家からねちょっと距離があるからもうちょい近かったら本当に家族も招待し ちゃいたいぐらいなんだけどね
まあまあまあまあそんなことがありましたよっていう話です
お気に入りの店がもたらす幸せ
はい
今日は今日でいろいろ昼間もまあもう語り尽くせないぐらいいろいろなことがあったんです けどまあ
それはまあ置いといて お食事が幸せだったよっていう話でした珍しく
はい 明日からはねお仕事なのでまた頑張ろうと思います
ただ明日お盆 明日までお盆なんでね
ちょっと仕事も早く終わるんですけど っていうかまだ休業期間中にちょっと一部の業務だけがあるみたいな感じなんでね
まあはい
まあまあ何せよ頑張りたいと思います 何時ですか
10時ですねまあいい時間ですねはい おやすみなさい