音声ZINEの制作と朗読の苦悩
えーっと、今日は
えー、午前中か?
失礼。 午前中に
んー、いろんな作業をして
ほんとでも作業になっちゃったなー
作業になってしまった。
でもまあ、な。
やりました。あのー
一応ね、音声版の
ZINEを作ってね。
えー、まあ、2冊ね。
ZINEを作りましたから
本屋物語と図書館物語で
本屋物語の方の音声を作って
えーっと
まあ、やってみました。
なんていうの?100均のカードみたいなのを作って
そこにQRコードを印刷したものを貼り付けて
えー、なんだろうね。
あの、聞ける状態にするっていうのかな。
まあ、聞いてもらえばわかるんですけど
あの、音読じゃないんですけどね。
音読じゃないものなんだけど
まあ、一応そんなものを
作ったと。なんかね、難しいわ。
あのー、朗読
朗読ではないんだけど
まあ、これ仮に朗読だったとしても同じことが起こったと思うんだけど
なんかさ、後半ちょっとテンション感が違うんだよ。
一番最後の方ね。
テンション感が違うっていうか、なんかもうあの
あのー、ギャグ風の展開になってんだよ。
ちょっと。
それさ、なんか
読んでると寒いんだよね。すごく。
ってことは、読む前から寒いってことでもあると思うんだけど
寒いと思って。
で、それをさ、なんか知らんぷりして
とりあえず話はしなくちゃいけないじゃない。
読まなくちゃいけないじゃない。
ちょっとそれがね、しんどかったです。
あのー、商品として出してるのに
何者だって話だけどね。
まあ、そんな感じです。
「くらしとちき」での昼食と食の美学
えーと、なんか
本当は予約しなしする
予約していこうねって言われた気がするな、そういえば。
ちゃんと話聞いてないんだよね。
あのー、くらしとちきさんに行きました。
運良く、場合によってはダメだったと思うんだけど
一人でね、フラッと行ったので
まあ、余裕があったんでしょう。
大丈夫ですってことで、あのー
お昼をね、食べさせてもらいましたけど
昨日のあのー、職場に出たお弁当もなんか
おしゃれなおかずみたいなのがちょっと空いてたけど
今日は、あのー
それ以上にでしたね。
なんか見た目ってやっぱ大事だね。食べるときにさ
あのー、まあでもさ
えーと、見た目どうでもいいっていう気持ちも持ってるんだけど
小学生男子みたいな気持ちももともとある
それもあるんだけど
なんか食べるんだけど、食べるものであっても
舌じゃなくて、目で
目とか、まあ鼻とか
で感じ取れる
美味しさっていうか美しさっていうのもやっぱり大事なんだなって
ちょっと思いましたね。
バランスとかそういったものも。難しいよな。
ZINE制作の哲学と「二重点」
やっぱさ
あのー
全部、とりあえず思いついたらやっちゃいたい
っていうことで、やっつけやっつけでやっちゃってんだよね。
思いついた後にとりあえずこれでやっちゃえ!みたいな
お仕事もそういうとこあるんだよな、ちょっと。
飽きてんのかなー
陣、まあでもな、3つ目の陣
3つ目の陣
までは行きたいな、ちょっとな。
まあそこまでは頑張って
それ以降は、例えば絵本作るみたいなことは
俺だけじゃなくて
まあわかんない、そううまくいくかわかんないけど
俺だけじゃなくてって思ってるから
そこはちょっとまた違うフェーズに入るなと思うんだけど
3つ目は
これも結局まだやってないんだけど
自分のことを語る
ということももちろん入ってきはきちゃうんだけど
もう少し客観的に
時系列で並べるとかそういうことじゃちょっとないから
ちょっとまた
違う頭の使い方をするだろうと思ってるので
ちょっと違うんだろうと思ってるんだけど
まあな
まあ頑張ってやります
頑張ってやりますっていうか
頑張ってやるようじゃ
そのタイミングのときにはやんねえほうがいいけどな
やりたい
っていうときにやらないと
さあ頑張るぞっていう風な
まあでもな
これ難しいよな、昨日トクブクさんの
ポッドキャスト聞いて思ったけどさ
あとコテンラジオさんのやつも
ちょっとまた聞き直さないとわかんないんだけど一部
なんか二重点っていう言葉についての
あれがあって
二重点
二重点ってなんか頑張って引かないようにする
後に戻りはできないようにする
その強い決意を持って意思を持ってみたいなことじゃなくて
まじでまじでもう
引くっていうことが選択肢にない状態
なんだって
なんかさ
だからいいってわけじゃないんだけど
やっちゃったら後戻りできないなっていうことをちゃんと
みんなやってるなと思って
トクブクさんにしても佐野さんとかにしても
他のみんなにしてもね
別に引いてもいい、やってもいい、やらなくてもいい
それが大事っちゃ大事なんだけど
やってもいい、やらなくてもいいっていう状態で気が向いたときにやるっていう
それが大事なんだけどな
でもなんか虫のいいことやってるなと思って
これはもう
本屋さんで棚を借りるときにね
ブックカフェで本棚を借りるってときに
結構虫のいいことやってるなっていうときに
思ったんだけど
自分でさ
好き勝手にやってるなって
それがいいんだけどさ
それがいいんだけど
つまんないしな
書棚の書籍と自己表現への考察
義務感みたいなのでやってたら
でも多少の脳気とか義務感みたいなものがあって
やっと形になるみたいなこともあるしな
それをさ
まあまあやるくらい
難しいとこだよな
難しいところだ
全然、なんだろうね、不思議だなと思って
全然さ、ジンブでさ
8月29日だよジンフェスってミトの
順調じゃん
だって2つさ、出来はともかくとして
2つ作ってさ、音盤までみたいなの作ってみてさ
3冊目いこうみたいなこと言ってるんだからさ
順調じゃんめちゃくちゃ
なんだけどさ、順調だなって
楽しいって思うときも当然、ほぼそうなんだけど
なんかなんだろうな
なんか幸せじゃねえ瞬間もあるんだよな
ちゃんと作ってないところもあるんだろうな
それを自分で自覚しちゃったり
まあいいんだけどな
イムで作るもんじゃねえからな
ただなんか面白いのを作りたいよね
やっぱり
傲慢だけど自分だけじゃなくて
なんか読んだ人とかがさ
聞いた人とかがさ
なんかちょっとな
精進しないといけない
精進っていう言葉もそんな軽い言葉じゃないんだってな
なんか仏教の話で聞いたわけよ
別に仏教仏教って言ってるけど今聞いてるラジオとか
ポッドキャストとかそれだけで仏教が好きなわけじゃないんですけどね
あと
何を勘違いしたかなんだろうな
平成天皇だか何だかの電気の漫画家なんかを
ちょっと懐かしくて電気漫画ってこと自体が
懐かしくて買ったって話を言ったからかな
なんか
ひさひと様
つくば内に通ってるから
それの本かなんかを
たくさん本10冊ぐらい買って実家に持ってった時があって
それをなんか
これなんかいいんじゃないって言ったら
いいんじゃないっていうか持ってってみたらって言って持たされたんだけど
多分それ
平成天皇か何かの電気漫画家のことを言ったからそれを持たせただけで
それをなんか置けって意味じゃなかったと思うんだけど
なんかせっかくもらったしと思って棚に置いたんだけど明らかに浮いてんだよね
あれなんか
これ言い方気をつけなくちゃいけないけど別に俺天皇万歳的な人じゃないから
別に
その逆でもないんですけど
なんか置くとさ
一転してフラットさが無くなるみたいな
なんかちょっとさすがにそれ過ぎたかなってちょっと思いますね
なんか
別に
なんだろうな
なんか
目立っちゃえとね声も
ごめんね
聞いてる人これによってなんか全然
悪い気分にさせたらごめんなさいなんだけど
なんか
僕は本当にマジでよくわからなくて
創価学会というものについての研究みたいな本を
新書のやつねそんなに熱い方じゃなくて
買って読んだことあるんですよ
それマジで意味わかんないから
創価学会って入ったこともないし
当然入ったこともないし話聞いたことも
関与されたりしたことはないけど
ただ知り合いが
近所の人がとかっていうぐらいの接点ぐらいは
多少あるのかな
本当に純粋にわかんないし
わかんないから怖いっていうのが嫌で
勉強したくて最低限の知識は知りたくて買ったんですよ
それでその本を読んだんですよ
でも明らかにさそれ棚に置いておくとなんか変じゃない
学生時代の自分の部屋とかに置いてあって
それたまたま遊びに来た友達とかが見て
創価学会の研究って本が置いてあったら
それ一冊しか置いてないから
ある程度わかる人が見れば
そんなにそれに傾倒してるわけじゃなくて
たまたま読んだのかなと思ってくれるかもしれないけど
なんかでもやっぱりパワーがあるじゃん
良くも悪くも
なんかそういう本だったな
そういう本として置いちゃってるかなってちょっと今思いました
今日6月なんで棚を入れ替えましたけどね
今後の活動と仕事への向き合い方
なんだろうな
なんか
なんかやってはいるし活動してるんだけど
なんだろうな
一人でやりすぎちゃったのかな
あと一人で
単純に頼みすぎちゃった
それもおかしいよな
そういう風に思うのもおかしいよな
まあいいや
また明日明後日仕事がんばって
今日火曜日
水木か
明日見といかなくちゃいけない
明日見といかなくちゃいけないから
大変だ
その前にいろいろ仕事を片付けた上で行かなくちゃいけないわ
頑張ろう
それこそめんどくさいな
仕事めんどくさいとか言っちゃダメだけどな
憂鬱じゃなければ仕事じゃないっていう本を買って
これも積んどくしちゃってますけどね
できることをやっていきましょう