多忙な日常と時間管理の課題
えーっと、台風は無事去ったでしょうか?
えーっと、大事ないといいです。 えーっとね、台風の中、水戸に出張に行ってきまして、しかもねー
いろいろ1階で住むところをね、ちょっとポカやっちゃって、明日もう1回行かなくちゃいけないかも。 っていう状態ですね、私はね。
なんだけど、
逆に、
えーっと、あさっては、えーっと、千葉でも下妻でも幼児を作っていて、
てか、もともと下妻の家でめちゃくちゃ楽しみな幼児があるんだけど、まあいつものようにTOKUBOOKSさんの幼児ですけど、
あのー、あったんですけど、その前に、えーっと、
千葉にも行く、えーっと、
えーっと、町ライブラリーね、町ライブラリー。 まあそっちはそっちでちょっと、にわかに、にわかにそっちもそっちで、なんか、なんだか面白くなってきちゃったなーっていう、
困ったもんだなーって思う。 困って、うん、困ってはないね。困ってはないから、これどう、うん、なんか、いよいよ時間が足りてきてないなーと思って、
あのー、これ全く全然関係ないですけど、あのー、会社のね、
会社の、うちの会社って6月から新しい期が始まるので、ちょっといろいろその仕組みが変わったんで、目標設定みたいなことを、あのちょっと、
えーっと、もう6月入ってるんですけど、改めて考えましょうみたいな期間になってて、ダメ元でね、あの定時日を増やします。
あの、定時日が、あの、残業がめちゃくちゃ多い業態なんだよね。僕の働いてるところがね。 だから、あのー、
えー、残業が当たり前のになってしまっているっていう状態がちょっとあるので、
あのー、
もう、
えー、定時日の日を増やします。定時で帰るっていう日を増やしますっていう目標を、ダメ元で立ててみたら、怒られるかなと思ったら、途中までは進んでるみたいなんで、それで。
途中までは承認をもらっているようなんで、この勢いで行っちゃえれば、
まあ、毎日は難しいにしても、
ちょっと早く帰れるんじゃないかなって思ってますね。
まあ、ちょっと早く帰っても、6時に帰ったところでなんだけど、6時に帰ったところで、柏には7時になっちゃうし、あんまり現実的じゃない。
えー、ドクボックスに行くのに、やっと金曜日だったら夜、あの8時…
えー、なんだ、ちょっと夜少し早く行けるかな、ぐらいの。
で、そもそもちょっとね、やっぱね、時間がないね。
あのー、文章を書く時間と、本を読む時間と、音声を取る時間と、
あのー、必要なんで、音声取る時間とかマジで、マジで本当にあの、今これがそうだけど、取ってそのままやってるからね。
一応アウトプットも重要だと思ってるんで、
で、あのー、練習とかそういうのではなく、普通に何話そうかなって思いながら、タイトルとかだけ入れて、そんでやっててってやってるから、
もう余分な時間ほぼない状態でやってるんだよね。
まあ、だから楽でやっちゃうんだけど、ノートをね、昨日実はノートを書こうと思ったんだけど、
でもなんかね、何、それもおかしな話なんだけど、何書くかよくわかんなかったのよ。
何書くかよくわかんなくても、あのー、書ければいい時もあるんだけど、
なんかそういう時に無理矢理書いてもダメな時が多いから、結局書かなかったんですけどね。
「ちばらき」の概念とマチライブラリーイベント
何の話したんだっけ、あ、そう。
で、あのー、ちばらきっていうことの話です。
あのー、マチライブラリーでイベントを色々考えるんですけど、最初はね、
あの単純に、あのドックボックスで6月6日にある、あのー、つんどくの読書会。
つんどくを解消するためにみんなで本読もうよっていう、
ただそれだけの時間っていうのを、まあそのマチライブラリーでもやったらいいんじゃないだろうかみたいなことも、
ちょっとあのお話もあって、そういうことを考えたらいいのかなーなんて思ってて。
で、あのね、その次のイベントをやりましょうみたいな日が、おや休みじゃなかったから、
いけないなーと思ってたの。
それこそもう、あのー、ドックボックスでのイベントのためにちょっと一つ休み取っちゃったから、
ちょっとさすがにそこの土日もって思ったんだけど、
あのー、もうさすがにもうあきらめられてると思うんだけど、
まあもういいよと、あのー、いいよってことになったんで、
あの休んじゃったんですね、その時ね、休みになりました。
なんで、そのマチライブラリーのイベントにももう一回行かせてもらう予定にできて、
で、そこで、この間ちらっと言ったんだったっけかな、
千払の会っていうのを、やっぺっていうのを、あのー、勢いで言っちゃったんですけど、
あのー、ねえ、その時に参加した、これもドックボックスのつながりで、
あのー、なんだ、そのつながりで知り合った人たちが教えてくれたんですけど、
あのモリアに千払コーヒーってあるんだってね、
これ俺さ、すごいめっちゃ、あのー、モリアのすごいその地域知ってるんだけど、
めちゃくちゃ通ってんだけど、あのー、そんなのあるんだって感じだったの。
よくなんか言われてみれば、言われてみればなんかそんなところあったような気もしなくもないんだけど、
でもちゃんとよくわかってなかったの。
で、あのー、なんかすごい具体的になってさ、それ聞いた瞬間、
え、じゃあ千払の会っていうのやって、千葉と茨城のエピソードでもなんか話すかなんかして、
えーと、みんなで千払コーヒー飲めばいいんじゃないのって、
もうそれだけで面白そうじゃん、ちょっと。
だからちょっと、まあその打ち合わせをも6月の5日か、5日の午前中にはいくんですけど、
まあ一回それでやってみようと。
まあやってみよう、そういうことができるのかな、どうかわかんないんだけど。
別にできなかったら別に千払の会なんてこと大したことしなくたって、
あのー、ただ本を読む会にすればいいからね、それでいいんじゃないかなって思うんだけど。
県境の曖昧さと「ちばらき」の具体例
で、えーとね、僕このポッドキャストの一番最初の時に、
あのー、そういう話してると思うんですけど、
多分これもまたすぐ文字起こしは失敗するだろうけど、一応言っとこうか。
教会の話ね。
教会っていうのは、あのチャーチの方の教会、インザメガチャーチとかのチャーチの方の教会じゃなくて、
あのー、区切りね。
エリアの教会。エリアを分ける区切りっていう意味での教会。
でー、それはさ、いろいろあって昔からなんかちょっと、
そういうことがあるとうっと思っちゃうのよ。
ちょっと気になるなって思っちゃうの。
でね、あのー、千払ってまさに、千払って言う言葉がまさにそうなんですけど、
あのー、千葉、千葉県がありますね。
で、茨城県もあります。
で、それは、あのー、茨城であれば鳥出、千葉であれば柏みたいな形で、
そこだけじゃないよ。その2つの市だけじゃないけど、分かれてるわけですよ。
で、結構それは、あのー、分かりやすく、
鳥出と柏の場合は特に分かりやすいのかな。
あのー、あ、阿鼻湖か。阿鼻湖とか。鳥出と阿鼻湖か。
あのー、分かりやすいと思うんだけど、あのね、
利根川か?
結構それでそこで分かれてるところ、茨城と千葉以外にもいろいろあると思うんだけど、
利根川で結構分かれてると思うんですよ。
あのー、なんだけど、なんだけど、あのー、
なんていうのかな、やっぱりお隣があるからさ、
あのー、俺まさにそうなんだけど、
俺、茨城でずっとほとんど生活してますけど、生まれだけ阿鼻湖なんですよ。
天皇台?阿鼻湖?分かんない。その辺り。
で、その後茨城でほぼんど生活したり、
小中高大と、まあ院もか、茨城に行って、
でもその後千葉で働きたりすることもあるわけ。それこそ柏とかで。
なんだけど、また茨城戻ってきて、
やったりしてるんですよ。
だからね、千葉と茨城ってすごい行き来するのよ。
で、俺、牛区で働いてた時とかもそうなんだけど、
千葉から茨城に来たり、茨城から千葉に来たりってめっちゃあんのね、高校生たちも。
特に私立の学校、豊田牛区とか。
豊田牛区とか、あと鳥取市高とかもさ、めっちゃ駅近いから。
鳥取市高はめちゃくちゃ近いよね。
効率だけど、あれは効率だからなんかすごい倍率も高くなるのもわかるわ、あんなに立地のいいところにあったら。
で、豊田牛区も駅に近いとまでは言わないけど、歩けないことはない。
歩けないことはない、学生だったらみたいな感じかな。
でもまあバスが出るけどね、普通にバスで普通にやりますけど。
でも千葉から通うってことも全然現実的には起こるっていうかめちゃくちゃ多いのよ、千葉から来る人も。
っていう中にあって、そこのまさに境界が曖昧になってるな。
曖昧になってるってなんだ、マイナスイメージで言ってんじゃなくて。
どっちかっていうと、あえて言うなら千葉です、茨城ですってはっきり分かれちゃってることの方がつまんないと思ってて。
千葉らきっていう言葉をよく開発したな。
開発したっていうか、語感の良さもあるんだろうけど、
一人の人がいいね、一人の人が千葉らきっていう概念を持っただけだったらこんな千葉らき、
分かんない、俺千葉らきって結構よく使われる言葉だと思ってるんだけど。
千葉らきガイドっていう本があるぐらいだからね。
俺も知らなかったけど、でも本出てんだよ、千葉らきって言葉使って。
そこの初めの話、序章?一章?みたいな、本当具体的な話なんだよ。
千葉とか茨城の魅力的な場所とかそういうのも載ってるんだけど、
一番最初にさ、始めにみたいなところがあって、そこにまさに俺がちょっと思ってる、なんとなく考えてたことが書いてあったの。
すごいと思って。何ていうのかな、千葉とか、さっき言ったことだよな、千葉がとか茨城ってことでもないよね。
トクブックスまで来てもそうなんだよ。
逆に俺、下妻だけだったらそんなこと感じなかったと思うんだけど。
いろんな事情があると思うんだけど、トクブックス来て千葉のお友達とか知り合いとかめっちゃ増えたのね。
いわゆる県南地区の千葉らきエリアってことではないと思うんだけど、やっぱり行けちゃうのよ、1時間ぐらいあれば。
だからギリギリ交流できるエリアなんだよね。
で、これって千葉らきって言葉があったからっていうんじゃないんだけど、何だろうな、同じこと実はあると思ったのよ。
他県との境界と「ちばらき」の特殊性
俺ね、前、話あっちこっちするんだけど、畜生市に住んでるんだけど、めっちゃくちゃ栃木に近いんですよ。
俺、筑波未来市に住んでたときも千葉めっちゃ近いとは思ってたけど、たぶんそれでも車で30分は走らないと千葉には行けないと思うのね。
で、俺住んでたのは畜生市の布川っていう国道55沿いにあるところの布川っていう地区でしたけど、布川ってそこだけ言うと布川っぽくないんだけどね。
とにかく国道55沿いだったの。
それもあって、車で10分走ったら栃木なのよ、大山な。
で、なんか話には聞いてたの。栃木にめっちゃ近い、むしろ栃木の人間だっていうのは人が茨城で生活してたりその逆もあってみたいなこともめちゃくちゃ聞いたりはしてるんだけど、
あんま実感なかったのよ。
でも自分でいざそこに住んでみると確かに大山行きやすいのね。
で、東京行くのもさ、大山経由からだと行きやすいし。
んー、こんな感じなんだと思ってて。
でも、なんか栃木っていう、茨城栃木、千葉らきにあたる言葉がないのよ、なんか。
良い互換にならないんだ。
だからなんか、言葉大事だなと思って。
言葉があったから、千葉らきっていう概念が本も出るぐらいあるのかどうかはわかんないけど、
なんか、栃木と茨城よりも千葉らきっていう方が市民権を得てると思うのね。
なんか千葉らきって言ったらあの辺ねーって言って、栃木ばらきって言ったらあの辺ねってなるかって言うと、なんかね。
概念としては同じなんだけど、県境のあたりのところを指すところがめちゃくちゃあるじゃん。
でもなんか、違うなーと思って。
でも、めちゃくちゃあれなのよ。ちょっとずれたら小賀とかその辺だとさ、茨城と埼玉と千葉か?
栃木、埼玉、茨城か?なんかわかんないけどとにかく3県ぐらいぐちゃぐちゃしてんだよね。
なんかさ、そこもさ、境がどうとか県が違うからどうとかじゃなくて、もっとこの辺みたいななんか意識ありそうじゃん。
ちょっとわかんない。俺その辺に住んだことないからはっきりわかんないんだけど。
なんか、区切り、でもこれも結局区切りってことになるのかな。
なんか、千葉らきって言葉があるから、千葉と茨城では区切られてないけど、あの辺っていう区切りなわけじゃん。
千葉らきって言った際に全然埼玉とかさ、そっちの方は入らないわけじゃん。
だから、もしかするとその千葉らきって言ってることも千葉、茨城の区切りではないだけで、そのエリアっていう区切りを作ってることになるのかもしれないけど、
なんつーのかな。なんか、そう単純じゃねえじゃん。
その、天気予報とかでが一番あれかな。
茨城の天気はこうです。千葉の天気はこうです。埼玉はこうです。群馬こうです。栃木こうです。
あのー、そんな県境でパッと分かれるわけじゃないからさ、一応目安として言ってるだけじゃん。
で、天気予報も昔よりちょっと細分化されてんじゃん。昔だって水戸と土浦だけだったよね。昔。
でも今なんか、筑波とかさ、なんかもうめちゃくちゃ細分化されてるじゃん。
なんだけどそれも、どこまで細分化したところで、あのー、茨城と千葉っていった時点で、茨城は茨城エリア、千葉は千葉エリアになるし、筑波と土浦っていった時点で、筑波は筑波、土浦は土浦になるし。
でも、なんかそうじゃないところに宿るよな。
あのー、なんか、職場のこともそうなんだけど、俺下妻に引っ越してきてるけど、職場は筑波なんだよ。
でも職場は筑波なんだけど、めっちゃ下妻のお隣なのね。
で、なんか立地的にも、なんつったらいいのかな、筑波っぽく、いわゆる研究学園都市の筑波とかっていうところではないんだよ。
こういうこと言うとまた微妙なのかな。
で、一方で、おいここで働いてる?つったら、あ、俺そこも、それ、あのー、行ってたことある?とか、あ、それ知ってる?って言ってくる人めちゃめちゃいるのね。
で、それ言ってくれてる人は結構下妻市民だったりするわけですよ。
だからもうめちゃくちゃ、ほとんど下妻だろ?と思ってんのね。
で、その、そうなんだけど、俺あのー、転勤前のさ、筑波未来市の事業所だった時に、筑波未来市のプレミアム商品券みたいなやつを、うちでもぜひ使わせてほしい、みたいな。
うちでも対象のところにしてほしいってなって申請をして、それ使ってもらうようにできたんですよ。たまたまね。たまたまというか。
で、あのー、それ、あのー、チャンスがあったらいろんなところでそれを同じようにやっちゃえと思ってたんだけど、筑波はプレミアム商品券みたいなことないんだよ。
結構、それじゃない方法で還元してるんだよね。
で、下妻は商品券あるの。で、めっちゃ、めっちゃ、あーと思ってんのいつも。
あのー、いや、下妻の人もめっちゃ来るのに、でもうち筑波市だから下妻の商品券使えなくてみたいなこと思ってんのいつも。
しょうがないんだよ。そんなこと言ってたらさ、キリがないからしょうがない。
どっかでは分けないといけないから、あ、分けないといけないから、分けないといけないのかみたいなノート書いたのこないだな。
分類と理解の複雑さ、そしてまとめ
あのー、なんとね、なんだろうね、分けたことで分かる世界もあると思うんだ。
あのー、すごい細かく見ていったり、区切ったり、区分、区分けしたりすることによって分かる世界もあると思うんだけど、
それによって分からなくなることもあると思うんだよ。
で、分け方がちょっとね、いろいろあると思ってんのね。
これ例としていいかどうか、あえてここで出すこともないのかもしれないけど、
例えば障害とかいわゆる障害と言われてるやつ、ADHDとか、
そういうのもADHDっていうことで、そういう分類にしたところで、一人一人違うのは違うじゃない。
もうすごい当たり前のこと言うと、日本人とか言ってもそれは違うのは違うじゃん。
日本人ってあえて言ったら、でも関東人と関西人では違うだろうまた。
で、関東人とか関西人ってなった時に、いや北海道も関東人ってことでいいのかとか、いや九州のやつも関西人ってことでいいのかみたいなことに、
二つに分けるわけじゃないから、なんかいろいろあるじゃん、それになった時点で。
なんか、そういうこととかのいろんなことを、千葉らきっていう言葉はなんか、はらんでるなって思ってて。
で、なんか、教えて?と思って。
なんか、なんだろうな、やっぱ語感があれなのか、茨城と千葉らき、確かにさ、スムーズだよね、千葉らきっていう言葉って。
なんか、でも、同じようなことを茨城と栃木でもあるし、栃木と埼玉でもあるし、千葉と東京でもあるし、
いろいろあるけどな、って思って。難しいよな。区切っていかないと、それで初めて分かることもあれば、
そうじゃないので分かることもあれば、新たな区切り方を見つけて分かるものもあれば、新たな区切り方によって逆に分かんなくもなるものもあるとか、
なんか、いろいろありそうだなっていうことですね。
千葉と茨城の交差してる、その影響によっていろいろ、なんかいろんな、なんていうのかな。
反応みたいな、違うものが、距離があって違うものがあるから反応が起こってみたいなことがあるのもあるんだろうし、なんだろうな。
ま、分かんない。何言ってんのか分かんないわ。まだまとまりませんね。
これはちょっと、これがまとまるとか、その辺あたりのことをなんかぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ話したりするのが千葉らきの甲斐かなと思ったり。
特ブックスがな、特ブックスも、だから下妻、茨城県下妻市の特ブックスなんですけど、
下妻を盛り上げる一つの要素だと思うんですけど、別に盛り上がってるか盛り上がったか関係なくてもとにかく素敵な場所なんだけど、
絵は結局、下妻っていう場所だけしかこの世の中になかったら生まれてないなっていう感じもしてて。
この間もなんか似たような話したっけか。ぐるぐる曲がっちゃうね。
今言った地区、全部平等に台風は通りますけどね。よく分かんないまとめで終わろうと思います。おやすみなさい。